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「安否確認」最新記事一覧

関連キーワード

通信3社、災害伝言版サービス提供を開始 福島の地震受けて
電話がつながりにくい場合でも安否情報が確認できます。(2016/11/22)

スマートハウス:
電力データを活用した新サービスを、IoT基盤の構築実証を開始
東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの3社は、センサーを活用して住宅内の電気の使用状況や温度などの情報を収集し、さらに蓄積・加工できるIoTプラットフォームの構築に向け、共同実証試験を開始する。(2016/11/10)

東電・日立・パナソニック、住宅向けIoTの実証試験を開始 電気の“ムダづかい”防ぐ
東電パワーグリッド、日立製作所、パナソニックの三社が、電気の使用状況と室温をIoTセンサーで計測する実証試験を開始。計測結果は電気の消し忘れ防止や安否確認に応用する。(2016/11/8)

家庭の電力使用状況で見守り・安否確認も 東電などIoT実証実験
住宅の電力使用データなどを収集・蓄積する実証実験を、東京電力パワーグリッド、日立製作所、パナソニックが関東エリア約100戸でスタート。(2016/11/7)

Bluetoothで“つながる”次世代コーヒーマシン「バリスタ i」登場
ネスレ日本は、新しいコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタi」を10月に発売する。5種類のカフェメニューが楽しめる機能はそのままにBluetoothを搭載。スマートフォンと連携する。(2016/8/26)

災害時、Facebook上で「自分の無事」を伝えるために知っておきたいこと
災害時にFacebook上で安否の確認、報告をできる機能が「災害時情報センター」です。(2016/8/8)

IoTと製造業の深イイ関係(1):
アマゾンと電化製品の連携にみる、IoT時代のサービスの在り方
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第1回は、Eコマースの雄であるAmazon(アマゾン)の取り組みを見て行こう。(2016/7/26)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

高齢者福祉の三原則:
日本と大きく違う、デンマークの高齢者像とは
1988年、デンマークでは「プライエム」(老人介護施設)の新規開設を禁止した。その理由とは?(2016/7/4)

格安スマホの「優しさ」しみた……“善意のパケット”、新たな被災地支援に
格安スマホ利用者同士でパケットを“寄付”するという新たな被災地支援が熊本地震で行われ、わずか3日間で1000件以上の“善意のパケット”が贈られていた。(2016/6/13)

格安スマホの優しさしみた「善意のパケット」
熊本地震の被災地で、スマートフォンは情報収集や安否確認に欠かせない存在だった。ネットを長時間利用することで「パケット料金」がかさみ、使用量制限を超えてしまう弱点があるが、それを補うかのような動きが被災地で起きていた。(2016/6/13)

【連載】インターネット時代の企業PR 第43回:
熊本地震から1カ月 企業のTwitterやFacebookアカウントは「そのとき」どう振る舞ったか
企業のソーシャルメディア運営は非常時においてどうあるべきか。熊本地震から1カ月たった今、有事における各社の状況を振り返る。(2016/5/20)

MVNOの深イイ話:
格安SIMは災害時でも利用できる?
4月に発生した熊本地震では、多くの方が「MVNOのサービスは災害時でも利用できるのか?」と疑問を持ったようです。大手通信キャリアとMVNOでは事情が異なる部分があります。今回は災害時にMVNOのサービスがどんな影響を受けるのかを解説します。(2016/5/2)

漏らさずしっかりガードするための「マイナンバーQ&A」(前編)
2016年の1月からスタートしたマイナンバー制度。政府の方針の変化もあり、まだまだ広く世の中に周知されているとは言い難いマイナンバーの取り扱いについて、Q&A形式で紹介します。前編ではおさらいをかねた「マイナンバーの基礎知識」と「マイナンバーの収集」を解説します。(2016/4/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

スピードテストは控えて:
格安SIMユーザーは災害時にどうすべき?――IIJが案内
MVNOサービスのユーザーは、災害が起きたときにどんなサービスを利用すればよいのか。緊急通報や緊急地震速報は利用できる? 注意すべきことは? IIJの案内を元にまとめた。(2016/4/19)

半径300メートルのIT:
これだけは知っておきたい、被災時のスマホ活用術
スマートフォンは今や、災害時のライフラインとして欠かせない存在。今回は、被災したときに役立つのはどんなサービスなのか、充電が難しい中でより長くスマホを使えるようにするにはどうしたらいいのかをまとめました。(2016/4/19)

Mobile Weekly Top10:
家族との面白LINE連載が浮上/通話ナシで格安SIMをさらに低コストに【4/11〜4/17の人気記事】
前回2位の「母親の反応が斜め上すぎた」というLINE連載がトップに。注目度も上向きとなったようです。(2016/4/18)

PC USER 週間ベスト10:
震災時の安否確認で知っておきたい通信事情とは?(2016年4月11日〜4月17日)
熊本地震の発生を受け、通信事業者はWi-Fiスポットの無料開放や、通信料の減免、通信速度制限の解除といった支援を行っています。そんな中、LINEや楽天の支援策はなぜ問題とされたのか、ポイントを解説した記事に注目が集まりました。(2016/4/18)

携帯各社、熊本・大分で通信障害 M7.3の「本震」で影響範囲が拡大
熊本で4月16日未明に発生したマグニチュード7.3の地震の影響で、ドコモ、au、ソフトバンク、Y!mobileで通信障害が発生している。(2016/4/16)

LINE Out無料化は「配慮が十分ではなかった」「復興支援のための追加施策も検討」――LINE
熊本地震で「LINE Out」を無料化したことで、回線混雑を助長させるとして、物議を醸している。今回の震災で、LINEはどのような考えで復興支援を行おうとしていたのか。なぜLINE Outの無料化に踏み切ったのだろうか。(2016/4/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

熊本地震、今後の注意点 続く余震、17日は大雨の恐れも
14日午後9時26分頃に発生したM6.5の「平成28年熊本地震」。現在の状況と、天気、交通などに関する今後の注意点をまとめました。(2016/4/15)

【注意】熊本県の地震を受けて「LINE Out」「Viber Out」が無料に――ただし発信は控えるべき
熊本県の地震発生を受けて、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで、「Viber Out」が条件なしで無料化となった。ただし着信側は固定回線/携帯回線で受けるため、回線の混雑を助長してしまう。利用は極力控えたい。(2016/4/15)

熊本地震でのLINEの対応に疑問の声 電話回線に負荷が集中する恐れ
災害直後は控えたほうがいい。(2016/4/15)

熊本県の震度7地震、携帯各社に影響――ドコモで通信障害、2社が通信規制を実施【更新】
熊本県で発生した大地震の影響で、携帯電話各社のサービスに影響が出ている。(2016/4/15)

熊本地震:
ネットで安否確認 Google「パーソンファインダー」、Facebook「災害情報センター」公開
熊本県の地震を受け、Googleは「パーソンファインダー」を、Facebookは「災害時情報センター」を開設した。(2016/4/15)

熊本県で余震続く 朝になり被害状況が徐々に明らかに
熊本県益城町で震度7の揺れを観測した地震で。(2016/4/15)

Google、安否確認サービス「パーソンファインダー」提供開始
昨夜発生した熊本県の地震を受けて。(2016/4/15)

熊本の地震受け、固定・携帯への通話「LINE Out」が一部無料に
最大震度7の地震が熊本県で発生したことを受け、LINEから固定電話・携帯電話にかけられる「LINE Out」機能が一部無料に。(2016/4/15)

熊本県で最大震度7の地震──災害情報まとめ(順次更新)
政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。(2016/4/15)

熊本県で震度7の地震、携帯3社が災害用伝言板を提供
熊本県で発生した震度7の地震を受けて、携帯3社が災害用伝言板を開設。安否情報を音声メッセージで送信できる「災害用音声お届けサービス」も利用できる。(2016/4/15)

ドコモ、au、ソフトバンクの主要3キャリアが災害用安否確認サービスの提供を開始 熊本の地震に合わせ
「災害用伝言板」と「災害用音声お届けサービス」が利用できます。(2016/4/14)

スマートシティ:
災害時にも活躍する自立型の電子看板、防犯カメラやWi-Fiスポットも
大日本印刷(DNP)は、太陽光発電、風力発電、蓄電池を組み合わせた自然エネルギーシステムを搭載した、省エネルギー型のデジタルサイネージ(電子看板)を4月1日から発売する。災害時の緊急情報の発信や安否確認などができ、防犯カメラの搭載も可能だという。(2016/3/22)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

ソフトバンク、災害時に家族の居場所を確認できる「みまもりマップ」を5月以降に提供
ソフトバンクは、災害発生時などに家族間の居場所をマップで確認できるほか、安否情報の確認・共有を行える「みまもりマップ」を5月以降に提供開始する。(2016/3/9)

ドローンでメールを“束ねて”孤立した被災地へ
KDDI研究所が災害時を想定しての、ドローンを利用したメール送信の実証実験に成功した。メールを“束ねて”空輸することで、携帯電話の届かない孤立地域と非孤立地域の間を結ぶ。(2016/2/29)

孤立した被災地からドローンが「伝書鳩」になってメッセージを伝える KDDI研究所が実施
昔の知恵が再び、新しい形でよみがえろうとしています。(2016/2/25)

Mobile Weekly Top10:
猫と会話できるアプリ/イオンが格安スマホ本格参入/2月上旬のニュースピックアップ
猫と会話できるアプリのレビューがトップだった今回のMobile Weekly Top10。イオンが格安スマホに本格参入すると発表しました。(2016/2/22)

なぜか「iPhoneの電波最強説」を信じる妻に向き合ってみる
超ITオンチな妻に最新iPhoneを渡して、奮闘する様をつぶさに観察する「彼女はiPhoneを使いこなせない」。前回、Wi-Fiや4G回線についての誤解が解けたと思ったら……。(2016/2/14)

DDoS攻撃クロニクル(1):
インターネット以前から存在した「DDoS的なもの」――DDoS攻撃の本質と対策を考える
インターネット黎明期から存在しながら、衰えるどころか近年ますます頻発化している「DoS/DDoS攻撃」。単純であるが故に対策が難しいともいわれるこの攻撃には、どうすれば対処できるのでしょうか。DDos攻撃にフォーカスを当て、手法の変遷や実際に発生した事件などの「歴史」を振り返ることを通じてその本質に迫り、有効な対策について考える連載をスタートします。(2016/2/8)

戦略総務への道:
PR:海外出張手配をビジネス戦略に生かす! 日立システムズ×H.I.S.の新ソリューション
事業のグローバル展開の加速に伴い、多くの日本企業では海外出張が急増している。しかし一方で、海外出張にまつわる事務作業が肥大化し、総務や経理といった管理部門の負担が大きくなっているのだという。それを解決する手段はあるのだろうか……?(2016/1/22)

5分でわかる最新キーワード解説:
データセンターになるワンボックスカー「ICTカー」
災害時に駆け付け、電源途絶状態でも5日間に渡ってスマートフォンによる通話手段を確保し、小さなデータセンタとしても機能するという「ICTカー」。その仕組みと展望とは。(2015/11/30)

ネットからもフランスへの祈り YouTubeやAmazonなど様々な企業がトリコロールに染まる
プロフィール画像にフランス国旗を重ねる機能も(2015/11/15)

Facebookの災害情報センターでパリのテロ事件の安否確認を開始
自分の安否を知らせたり、友達の安否を確認できる。(2015/11/14)

パリ市内で相次ぎ発砲、爆発 死者100人以上か オランド大統領「前例のないテロ」と非常事態宣言
フランスでは非常事態宣言、国境封鎖も。(2015/11/14)

普段からの備えをより強固に――NTTドコモグループ総合防災訓練
ドコモが首都直下型地震を想定した防災訓練を実施した。訓練の説明会では、基地局において新たな災害対策を行うことも発表した。(2015/11/11)

浮気して改めて “良さ”が身にしみた企業も:
PR:クラウド時代に「desknet's NEO」が選ばれる理由
一度導入すると、なかなか乗り換えられない――。長年、そういわれてきたグループウェアの世界に今、変化が起きている。クラウド化に伴ってコストや機能を見直す機運が高まる中、“選ばれ続けるグループウェア”はどんな進化を遂げているのか。(2015/11/9)

「かたいインフラ」から「やわらかいインフラ」へ:
CCCモバイル、新会社「ふるさとスマホ」を設立 「TONE」と「Tポイント」で地方創生促進
CCCモバイルは、スマホを通した地方創生を推進する子会社「ふるさとスマホ」を設立した。代表取締役社長には、前佐賀県武雄市長の樋渡啓祐氏が就任。カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の企画力と、CCCグループが持つ「TONE(トーン)」や「Tポイント」の連携を軸に、地方創生につなげる事業展開を目指す。(2015/7/29)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(後編):
社会の課題を解決する“技術ある厨二病”と“強固な決済ネットワーク”
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。後編ではハッカーが率いる技術集団と、世界をつなぐ決済ネットワークの裏側にせまる。(2015/7/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。