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「AV機器」最新記事一覧

質問!AV機器→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でAV機器関連の質問をチェック

ゲームだけじゃない:
AV機器としての「PS VR」の魅力と課題
「PS VR」はゲームをしないオーディオ・ビジュアルファンの心もつかめるのか。動画視聴に焦点を当ててその可能性を考えてみたい。(2016/6/22)

2015年の販売台数、4Kテレビは前年の3.2倍、ハイレゾ対応ヘッドフォンは2倍に――GfKジャパン調べ
AV機器は2015年も薄型テレビやBlu-ray Disk/DVDなどの主要製品で販売数量の減少が継続したものの、4Kテレビやハイレゾ関連オーディオ機器など高付加価値製品の需要は増加傾向にあるという。(2016/2/12)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

放送メディア、IPネットワーク伝送にも対応:
放送機器/業務用AV機器向けFPGA事業を強化
ザイリンクスは、放送機器や業務用AV機器向けFPGA事業を強化する。最先端FPGA製品や開発環境、自社開発のビデオインタフェースIPなどを用意し、4k/8k映像やVideo over IPなど、あらゆるメディア/ネットワークに対応できるAll Programmableソリューションを提供していく。(2015/12/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
技術と人間の関係を再考する機会になったCEATEC
ここ数年規模が縮小しつつあるCEATECで、今年は白物とAV機器の展望に明暗が出たと語る麻倉氏。業界のご意見番が、「最先端IT・エレクトロニクス総合展」を振り返り、これからを考える。(2015/11/20)

パナソニック、65型有機ELテレビやUltra HD対応レコーダーなどを「IFA 2015」で出展
パナソニックが、9月4日独ベルリンで開催される「IFA 2015」の展示内容を発表。AV機器、白物家電、美容機器など幅広いジャンルをラインアップする。(2015/9/3)

4Kテレビ、ハイレゾ機器が成長、生活家電は増税前駆け込み需要の反動で冷え込み――GfK Japan調査
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパンが8月7日、家電量販店におけるAV機器および生活家電の販売動向を発表した。(2015/8/10)

実はマニアック:
ありそうでなかったものを――新しいデザイン家電ブランド「UPQ」のAV機器をチェック
8月6日に新ブランド「UPQ」(アップ・キュー)を立ち上げたUPQ。第1弾としてリリースした7カテゴリー17種のプロダクトには、低価格の50インチ4Kディスプレイをはじめ、「ありそうでなかった」AV機器が含まれている。(2015/8/7)

アンカー・ジャパン、Amazonマケプレアワード受賞を記念した1日限定最大33%オフセールを5月30日に開催
アンカー・ジャパンは、Amazonマケプレアワード「家電・カメラ・AV機器」部門のカテゴリー賞受賞を記念し、5月30日限定で最大33%オフセールを実施する。(2015/5/26)

橘十徳の「自腹ですがなにか?」:
スマホで家電を操作する学習リモコンユニット、ラトック「REX-BTIREX1」
今回紹介する「REX-BTIREX1」は、スマートデバイスを手軽に学習リモコンとして利用できるアイテムだ。iPhoneやAndroidスマートフォンと無線接続し、AV機器やエアコンなど、さまざまな家電製品をリモート操作してみよう。(2015/2/27)

オンキヨー、希望退職100人募集
オンキヨーが希望退職者を100人募集。パイオニアのAV機器事業を買収するなどグループが変革する中、組織のスリム化が必要と判断した。(2015/1/26)

製造マネジメントニュース:
再編進む家庭用AV機器業界――パイオニアがオンキヨーらにホームAV子会社売却
パイオニアはホームAV機器子会社の株式を、一部を残してオンキヨ―およびベアリング・プライベート・エクイティ・アジアに売却することで基本合意した。オンキヨ―のホームAV事業と統合を進め、縮退するオーディオ市場での生き残りを目指す。なお「パイオニア」「オンキヨ―」の両ブランドについては継続する。(2014/6/25)

パイオニア、AV事業の抜本的見直し検討 「船井電機などと売却交渉」報道にコメント
パイオニアがAV機器事業の売却に向け船井電機などと交渉を進めているという一部報道についてコメント。(2014/5/15)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
増税前の駆け込み推奨モデル! ソニー「VPL-VW500ES」とパイオニア「SC-LX87」の自腹インプレッション
消費税が上がる前に、ちょいと値の張る欲しいモノを入手しておこうとお考えになる方も多いようだ。かくいう筆者も、どうしても欲しかった高級AV機器を2モデル手に入れた。そんな訳で自宅での使用リポートをお届けしたい。(2014/3/24)

PR:ほんとに安心?「PC無料回収」お願いしてみた 1台からOK、家電やAV機器もおまかせ
「PC無料回収」はPCだけじゃなかった! プリンタ、デジカメ、電子レンジにエレキギターまで……大掃除や引っ越しの強い味方、編集部が試してみた。(2014/2/28)

ピンクだらけのイヤフォン「PINK PINK PINK」に新シリーズが登場
エレコムは、ピンクにフォーカスした「PINK PINK PINK」シリーズ第5弾として、AV機器用とスマートフォン対応のカナル型イヤフォンをリリースした。(2014/1/14)

パナソニック MN88541:
4系統分のチューナと復調回路を1チップに集積、パナソニックの地デジ用LSI
「MN88541」は、RFチューナとOFDM(Orthogonal Frequency Division Multiplexing)復調回路を各4系統、および誤り訂正用メモリなどを1チップに集積した地上デジタル放送受信フロントエンドLSIである。車載/携帯型AV機器などの用途に向ける。(2013/12/26)

テクトロニクス PA1000:
「IEC62301 Edition2」準拠のテストを容易に、テクトロニクスのパワーアナライザ
PA1000はAV機器や白物家電製品などの待機電力を低減するための電源設計に向けたパワーアナライザである。標準装備された「PWRVIEWソフトウェア」を使えば、2014年3月より適用される「IEC62301 Edition2」に準拠したテストを容易に行えるという。2014年3月末までにPA1000を購入すれば、ブレイクアウトボックス「BB1000」を無料で提供する。(2013/12/4)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
AVアンプに新風を吹き込むか? NuForceの3製品を試す
米国のベンチャーがAV機器に新風を吹き込もうとしている。米NuForceから登場したAVプリアンプ「AVP-18」、マルチチャンネル・プリアンプ「MCP-18」、そしてパワーアンプの「MCA-20」を一気にチェックした。(2013/11/14)

ビジネスニュース 企業動向:
パナソニック、個人向けスマートフォン事業から撤退を発表
パナソニックは2013年9月26日、個人用スマートフォンの新製品開発を休止すると発表した。新製品開発休止に伴い余剰となるモバイル通信技術などICT関連の経営資源は、AV機器事業などに再配置し、AVとICTの融合による事業強化を図る。なお企業用スマートフォンや個人用携帯電話機(フィーチャーフォン)については事業を継続する。(2013/9/26)

人材募集中:
TSUTAYAが家電販売に参入、「AV機器にとどまらない」
「TSUTAYA」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブが家電販売を手がける。しかも、「TSUTAYAからイメージされるAV機器にとどまらない」(同社)(2013/8/1)

“何となく”なスピーカーで聞く音楽、それは……とても悲しいこと:
NEC×ヤマハの国内タッグが追求するPC内蔵スピーカーのクオリティ、そして「ナチュラルサウンド」
NECとヤマハが開発・監修した高品位スピーカーシステム「YAMAHAサウンドシステム」を搭載するPCがある。AV機器ライターの野村ケンジ氏が「AV機器として評することが可能なレベル」というクオリティは、いかにして実現できたのか。NEC×ヤマハの開発担当者に話を聞いた。(2013/4/24)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第6回 PCならではの利点も──「DLNA系機能」にムフフ
豪華AV仕様のテレパソ「VALUESTAR G タイプW」をAV機器目線でチェックすると、家庭用AV機器にはないPCならではの“キラリ”と光る利点がかなりある。今回はDLNA配信を軸にしたネットワーク連携機能をチェックしてみた(2013/3/11)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第5回 普通のレコーダーより“イイ”ところもある、「SmartVision」の魅力
テレパソをAV機器目線で使うと、PCではあたり前のことも「あれ、そういえばそうなのか」といういい面が見えてきたりする。今回はレコーダー系機能+テレビ統合ソフトの使い勝手を確認する。(2013/2/7)

LEDライト付き:
湯船に浮かぶ防水ワイヤレススピーカー「UQUA」
山善のオリジナルAV機器ブランド「Qriom」より、Bluetooth対応の防水ワイヤレススピーカー「UQUA」が登場。湯船に浮かべて利用できる。(2013/1/30)

国内のオーディオ機器販売には影響なし:
船井、フィリップスの家庭用AV機器事業を取得
船井電機が蘭Royal Philips Electronicsの家庭向けオーディオ・ビジュアル機器事業を取得する(2013/1/29)

陶磁器っぽい:
スマホとAV機器の架け橋、ソニーの“パーソナルコンテンツステーション”「LLS-201」
ソニーは1月21日、「2013 International CES」で披露した新機軸のストレージ製品“パーソナルコンテンツステーション”を国内発表した。発売は4月末。(2013/1/21)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第4回 普通のテレビと比べ、「VALUESTAR G タイプW」が勝っていた部分、感心した部分
最近のテレビPCは、AV機器目線で見ても「想像以上に、“テレビ”として使えるクオリティがある」ことが分かった。今回は一般的な家庭用テレビに対してVALUESTAR G タイプWが勝っていた部分、感心した部分を紹介する。(2013/1/17)

計測面から見るHDMI(3):
HDMIの測定と評価――TMDS電気レイヤ測定
デジタル家電/AV機器用のデジタルI/Fとして登場したHDMI。今回はTMDSチャネルの電気的なパラメータ測定について紹介する。(2012/12/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(前編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介していく「デジタルトップ10」。AV機器のみならず、BDタイトルやデジカメまでワイドにカバーする同氏が感銘を受けたデジタルトピックスとは?(2012/12/26)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第2回 「VALUESTAR G タイプW」のYAMAHAサウンドシステムをチェックする
AV機器目線で見た「VALUESTAR G タイプW」は、どのくらい“AV機器”しているか。今回は23型フルHD+IPS液晶ディスプレイによる映像、そしてYAMAHAサウンドシステムによるサウンド具合をチェックする。(2012/12/26)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第1回 「VALUESTAR G タイプW」をAV機器目線でチェックする
PC+テレビ+レコーダー+音楽プレーヤー、1台4役に使える液晶一体型デスクトップPCが「VALUESTAR W」シリーズ。実は、YAMAHAスピーカーやHDMI入出力なども付いていたりし、意外と侮れない豪華なAV仕様だったりする。というわけでいつもとは少し視点を変え、AV機器レビュワーが「AV機器目線」で使い込んでみる。(2012/12/13)

男性はPCや家電、女性はファッション――ネットショッピングで購入するもの
ネットショッピング利用者に購入したことのある商品を聞くと、男性では「PC・関連機器・ソフト」や「家電・AV機器」が上位だったが、女性では「ファッション用品」がダントツだった。アサヒグループホールディングス調べ。(2012/11/28)

nasne使うなら一緒に導入せよっ:
最大600Mbps、国内最速スペックの無線LANルータ「WZR-D1100H」をチェック
802.11acの“技術の一部”を取り入れたという、現時点国内最速スペックの無線LAN機器が「WZR-D1100H/E」だ。どんな利用シーンに向くか──ずばり、リビングルームにあるAV機器の無線化である。(2012/11/7)

ロジテック、極薄設計のBluetoothステレオイヤフォン「LBT-HPC10」シリーズ
ロジテックは、極薄設計のBluetooth 3.0対応ワイヤレスステレオイヤフォン「LBT-HPC10」シリーズを発売する。AV機器向けとスマートフォン向けの2タイプを用意した。(2012/11/2)

計測面から見るHDMI(1):
HDMIの概要とその評価法
デジタル家電/AV機器用のデジタルインタフェースとして登場したHDMIについて、計測面からその概要と評価法を紹介する。(2012/11/2)

危機は突然企業を襲う、ITを駆使した変革が生き残りのカギ
日本のお家芸のひとつだった家電やAV機器が急速にその競争力を失っている。その凋落に驚くばかりだが、企業が生き残るためには他社が出来ないことをやらなければならない。「ITを駆使した変革がカギ」と日本IBMでソフトウェア事業を統括するマハジャン専務は話す。(2012/9/10)

AV機器は軒並み縮小、GfKの2012年上半期販売動向調査
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパンが、2012年上半期における家電およびIT市場の販売動向を発表。エコポイント制度やアナログ停波の反動により、AV関連機器は前年同期比で軒並み縮小傾向が見られる。(2012/8/28)

オーディオテクニカ、テレビ視聴向けヘッドフォン2機種を発売
オーディオテクニカは、テレビ視聴や映画鑑賞をはじめ、各種AV機器との接続に適したヘッドフォン「ATH-200AV」と「ATH-300TV」を9月13日に発売する。(2012/8/22)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
見落としがちな基礎体力、「Sony Tablet S」の音に注目しよう
ユニークなデザインやAV機器との連携動作など、さまざまな特長を持つ「Sony Tablet S」。今回はちょっと趣を変え、見落とされがちな本体のサウンドクオリティーにフォーカスしてみよう。(2012/8/21)

HDMI 1.4a対応:
AV機器、PC、ゲーム機、HMD……夢の使い分け生活を──「4入力4出力対応マトリクス型HDMI切替器」
上海問屋で、4入力・同時4出力仕様のHDMI切り替え器が発売された。価格は2万9999円。(2012/4/13)

STマイクロ STM32 F0:
STマイクロが「Cortex-M0」マイコンを投入、処理性能は他社16ビット品の3倍
STマイクロが新たに発表した「Cortex-M0」マイコンは、8ビット/16ビットマイコンを大幅に上回る処理性能を実現しながらも、価格は同等レベルに抑えた。AV機器やインバータ制御といった用途で、8ビット/16ビットマイコンの置き換えを狙う。(2012/3/2)

パッケージは緑:
東芝、レグザにぴったりのUSB外付けHDD「CANVIO for TV」
東芝は、ポータブルHDD「CANVIO for TV」を3月10日に発売する。、AV機器と相性の良い光沢ブラックを採用し、シンプルなデザインに仕上げた。(2012/2/27)

2012 International CES:
今年のテーマはタブレット、東芝が有機EL搭載タブレットなどを披露
「2012 International CES」開幕に先立ち、東芝が報道関係者向けの説明会を開催した。東芝DM社の大角社長は、「今年のテーマはタブレット」と切り出し、3種類のタブレットおよび“次世代AV機器コントローラー”をうたう2種類のアプリなどを披露した。(2012/1/10)

PC周辺機器販売ランキング(2011年12月5日〜12月11日):
AV機器を「高速無線LAN化」するなら? 無線LANルータの需要に小変化(2011年12月第2週版)
ブロードバンドルータ、データ通信端末、キーボード、マウス製品の【2011年12月第2週版】販売ランキングTOP10を掲載。(2011/12/23)

「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:
第7回 テレビ・レコーダーで使うと“さらに”効果的──「450Mbps」の安定度を再確認
「最大450Mbps」対応ルータのメリットがより効果的に表れるシーン、それは「家庭用AV機器+ホームネットワーク」だ。AV機器のネットワーク連携機能で、最大450Mbpsの無線LANがどう有効かを検証する。(2011/12/7)

エバーグリーン、スイッチング機能付きのHDMIアップスケールコンバーター「DN-HT410」
エバーグリーンは、各種AV機器やゲーム機の切り替えに便利なスイッチング機能付きHDMIアップスケールコンバーター「DN-HT410」を、同社直販サイト「上海問屋」限定で発売した。(2011/11/25)

「5GHz帯無線LANルータ」導入のススメ:
第5回 「450Mbps」対応ルータ購入前に復習──IEEE802.11nはなぜ高速か
PC以外にスマートフォン、AV機器などにも利用シーンが広がっている「無線LAN(Wi-Fi)」。個人向け製品にこれまでより高速な「最大450Mbps通信」対応モデルが増えてきたが、改めて「なぜ高速になるのか」を技術面から解説する。(2011/11/24)

「REGZA Tablet」のAV機器連携を試す
東芝の「REGZA Tablet」は、 テレビやレコーダーとの連携機能を重視した“ハイビジョンタブレット”だ。今回は、上位モデル「AT700」を中心に、“レグザサーバー”や“レグザブルーレイ”および録画機能付きREGZAとの連携を試してきた。(2011/11/22)

AV機器をクロゼットに収納しても大丈夫――上海問屋、「赤外線 リモコンベンダー」を11月8日発売
リビングルームで置き場所に困るのが、リモコンが届かないと使えないAV機器。そのリモコン信号を、見えない場所まで中継してくれる「赤外線 リモコンベンダー」が上海問屋から発売される。(2011/11/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。