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「AVアンプ」最新記事一覧

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ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

4K伝送を強化したエントリーAVアンプ、ヤマハ「RX-V381」登場
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V381」を4月上旬に発売する。5万円を切るベーシックモデルながら、HDR信号やBT.2020映像、4K/60p映像のパススルーに対応する。(2016/3/24)

ヤマハ、高さ11cmの“薄型AVアンプ”にホワイトモデルを追加
ヤマハはネットワーク対応のAVアンプ「RX-S601(W)」を発表した。シルバー系の薄型テレビや、トレンドのホワイトカラー系AVラックなどとの組み合わせに最適だという。(2016/3/22)

オンキヨー&パイオニア、AVアンプの「DTS:X」対応ファームウェアを提供
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、AVアンプの「DTS:X」対応ファームウェアを提供すると発表した。対象はオンキヨー、パイオニアの5機種。(2016/3/15)

ヤマハ製サウンドバー「YSP-5600」、世界初の「DTS:X」対応へ――ファームウェアアップデートを実施
ヤマハは、同社のAVアンプやサウンドバーなど計5機種に対して3月上旬以降順次ファームウェアアップデートを行い、「DTS:X」をサポートする。(2016/1/13)

デノン、AVアンプ向けに「DTS:X」対応のファームウェアアップデートを開始
デノンは、同社製AVアンプ「AVR-X7200W」「AVR-X7200WA」および「AVR-X4200W」に向けて最新のオブジェクトオーディオフォーマット「DTS:X」を追加する無償ファームウェアアップデートを実施する。(2015/12/18)

高周波ノイズの低減が自慢のフラグシップ マランツの9.1ch対応AVアンプ「SR7010」
マランツブランドの9.1ch対応AVアンプ「SR7010」が登場。「Dolby Atmos」や「DTS:X」に対応するフラグシップモデルだ。(2015/9/16)

HDCP2.2/DSD5.6MHz再生対応!:
ヤマハ、ネットワーク対応の薄型AVアンプ「RX-S601」を10月上旬に発売
DSD 5.6MHzの再生に対応した5.1ch AVアンプ「RX-S601」がヤマハから登場。高さは約111ミリでローボードタイプのテレビラックにも収納しやすい。(2015/9/14)

パイオニア、DTS:Xにも対応するフラグシップAVアンプ「SC-LX89」など3機種を発表
パイオニアは、同社製AVアンプの上位ラインアップにあたる3機種を発表した。いずれもDolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートでDTS:Xもサポートする9.2ch対応機。(2015/9/10)

Dolby AtmosにDTS:X、4K/Ultra HDも対応 “プチぜいたく”なデノンAVアンプ「AVR-X4200W」
デノンは9月7日、発売時点でDolby AtmosやDTS:Xに対応するAVアンプ「AVR-X4200W」を発表した。価格は15万円(税別)。(2015/9/7)

パイオニア、AVアンプ「VSA-830」「VSA-1130」のHDR対応アップデート
パイオニアは、AVアンプ「VSA-830」「VSA-1130」の2機種について、HDR(High Dynamic Range)伝送を可能にするファームウェアアップデートを実施すると発表した。(2015/8/31)

シネマDSPとの掛け合わせも:
ヤマハ、Dolby AtmosとDTS:Xに対応したAVプリ新製品「CX-A5100」
ヤマハはAVプリアンプの新製品「CX-A5100」を発表した。同社のセパレート式AVアンプ「CX-A5000/MX-A5000」のうち、プリアンプをアップグレード。“2年間の進化”を凝縮させたモデルになった。(2015/8/26)

HDR信号にも対応:
ヤマハ、DTS:Xにも対応する第5世代「AVENTAGE」3機種を発表
ヤマハは「AVENTAGE」シリーズのAVアンプ新製品3機種を発表した。Dolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートによりDTS:Xもサポートする。(2015/8/20)

マランツ、Dolby Atmos/DTS:X対応のスリムAVアンプ「NR1606」を9月中旬に発売
マランツが、Dolby AtmosやDTS:X、HDCP2.2に対応するAVアンプを9月中旬に発売する。実売想定価格は8万5000円(税別)。(2015/8/7)

オンキヨー、ミドルクラスのAVアンプ「TX-RZ800」とDolby Atmosイネーブルドスピーカー「D-309H」を発売
オンキヨーは、AVアンプの新製品「TX-RZ800」を8月下旬に発売する。あわせてDolby Atmosイネーブルドスピーカー「D-309H」も投入。(2015/7/30)

そろそろ買い時?:
エントリー機でもDolby AtmosやDTS:Xに対応! デノンがAVアンプ2製品を発売
デノンからDolby AtmosとDTS:XをサポートしたAVアンプ「AVR-X2200W」および「AVR-X1200W」が登場。HDMI入力も4K/60pにHDCP2.2を全端子でサポートするなど意欲的な仕様だ。(2015/7/7)

ドルビーアトモスも:
ヤマハ、ハイレゾ再生を強化したAVレシーバー「RX-V779」「RX-A850」を発売
ヤマハはAVアンプの新製品「RX-V779」および「RX-A850」を発表した。ハイレゾ再生の強化やHDCP2.2サポートなどに加え、「RX-A850」は「Dolby Atmos」に対応している。(2015/6/16)

CESで登場したあのSongPal link対応モデル:
ソニー、LDAC対応のAVアンプ「STR-DN1060」を発売
ソニーは、HDCP 2.2をサポートしたAVアンプ「STR-DN1060」を7月21日に発売する。価格は7万2000円(税別)。Bluetooth/NFCを搭載し、LDACも採用した。(2015/6/10)

ヤマハ、DSD 5.6MHz再生にも対応したAVアンプのスタンダードモデル「RX-V479」「RX-V579」
ヤマハは、AVアンプの新製品として「RX-V479」および「RX-V579」の2機種を発表した。DSD 5.6MHz対応するなどハイレゾ再生も強化したスタンダードモデルだ。(2015/6/9)

384kHz/32bit対応のDACも搭載:
オンキヨー、Dolby Atmos/DTS:X対応7.1ch AVアンプ「TX-NR646」を6月に発売
オンキヨーは、7.1ch対応AVレシーバー「TX-NR646」を6月上旬に発売する。価格は9万円(税別)。Dolby AtmosおよびDTS:Xのサラウンドフォーマットに対応する。(2015/5/25)

4K対応にBluetooth、ヤマハから新エントリーAVアンプ「RX-V379」
ヤマハは、AVアンプの新しいエントリーモデル「RX-V379」を発表した。ネットワーク機能などを省いた5.1ch対応のシンプルモデルだ。(2015/5/20)

パイオニア、10万円を切るドルビーアトモス対応AVアンプ「VSA-1130」を発表――性能を底上げしたエントリー機「VSA-830」も
オンキヨー&パイオニアは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品2機種を発表した。このうち「VSA-1130」は、同社として初めて10万円を切る価格帯でDolby Atmos(ドルビーアトモス)に対応するAVアンプだ。(2015/5/14)

Dolby Atmosは非対応:
オンキヨー、4万円台のHDCP 2.2対応5.1ch AVアンプ「TX-SR343」登場
オンキヨーは、4Kプレミアム映像の視聴に必要なコンテンツ保護規格「HDCP 2.2」に対応したAVレシーバー「TX-SR343」を4月下旬に発売する。価格は4万8000円(税別)。(2015/4/22)

DTS、オブジェクトベースの次世代サラウンドフォーマット「DTS:X」の詳細を発表
米DTSは、新しいサラウンドフォーマット「DTS:X」(ディーティーエス エックス)の詳細を発表した。対応するAVアンプも2015年中に登場する。(2015/4/10)

HDCP 2.2対応アップグレード付き:
「本当にHi-Fiとしても使えるAVアンプ」――デノンから2年ぶりのフラグシップ機「AVR-X7200W」登場
D&Mホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品「AVR-X7200W」を発表した。「Dolby Atmos」対応に加え、既存のスピーカーを活かせる柔軟なスピーカーアサインを実現。本体はDACや電源を含めて“音”を練り直したという。(2014/11/20)

麻倉怜士氏も登場:
アバック、池袋サンシャインシティで体験型展示会「HOME THEATER JAPAN 2014 WINTER」を開催
アバックは、11月22日(土)と23日(日)の2日間、東京・池袋のサンシャインシティでホームシアターファンを対象とした体験型展示会を開催する。各社のAVアンプやプロジェクターを比較試聴するチャンス。(2014/11/6)

ハイレゾ対応:
ヤマハ、“AVENTAGE”にぴったりのネットワーク対応BDプレイヤー「BD-A1040」
ヤマハは“AVENTAGE”(アベンタージュ)シリーズのAVアンプとデザインとカラーを合わせたBlu-ray Discプレイヤー「BD-A1040」を10月下旬に発売する。(2014/10/6)

オンキヨーがAVアンプ3機種のDolby Atmos対応ファームウェアを提供、一部機能で制約が発生
オンキヨーは、AVアンプ「TX-NR636/838」「DTR-30.6」のファームウェアアップデートを開始した。(2014/9/30)

パイオニア、AVアンプ3機種のDolby Atmos対応アップデートを10月に開始
パイオニアは、AVアンプ「SC-LX88」「SC-LX78」「SC-LX58」を対象とした無償ファームウェアアップデートを10月上旬に開始する。(2014/9/19)

Dolby Atmosも:
オンキヨー、HDCP 2.2に対応したフラグシップAVアンプ「TX-NR3030」など2機種を発表
オンキヨーは、HDCP2.2に対応したAVアンプ「TX-NR3030」など2機種を10月下旬に発売する。将来の4Kプレミアムコンテンツ再生時もHDMIケーブル1本でAVアンプから音を出せるようになる。(2014/9/17)

マランツ、Hi-Fiシステムとの共存を目指したDolby Atmos対応AVアンプ「SR7009」
プリメインアンプと一緒に活用できるAVアンプが登場。統一した外観に加え、「Dolby Atmos」のフロントL/Rをプリメインアンプに割り当てられる。(2014/9/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ホームシアターの革命、Dolby Atmosの衝撃(後編)
後編では、AVアンプメーカー4社のドルビーアトモス対応モデルに加え、「ドルビー・イネーブルド・スピーカー」や「アップミックス」といった周辺技術のインプレッションをお届けしよう。(2014/9/2)

ドルビーアトモスも:
パイオニア、AVアンプ上位機「SC-LX78/LX88」を発表
パイオニアがAVアンプの新製品として「SC-LX78」および「SC-LX88」を発表した。最新のサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)にファームウェアアップデートで対応する上位モデルだ。(2014/8/27)

ドルビージャパンが「Dolby Atmos」を正式発表――対応するBDタイトルは年内に登場
ドルビージャパンは8月21日、都内で「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)の発表会を開催し、その技術と優位性を紹介した。4社の対応AVアンプもデモンストレーション。(2014/8/21)

出そろってきました:
ヤマハからもDolby Atmos対応のAVアンプが登場――AVENTAGEの上位機「RX-A2040」および「RX-A3040」を発表
ヤマハの“AVENTAGE”に上位モデルとなる「RX-A2040」および「RX-A3040」が登場した。秋に予定されているファームウェアアップデートでDolby Atmosに対応する。(2014/8/20)

パイオニアのAVアンプ「SC-LX87」「SC-LX77」「SC-LX57」が4K/60pパススルーに対応
パイオニアは8月19日、「SC-LX87」「SC-LX77」「SC-LX57」の最新ファームウェアを公開した。春に予告した通り、4K/60pのパススルーに対応する。(2014/8/19)

デノン、Dolby Atmos対応の7.2ch AVアンプ「AVR-X4100W」
ディーアンドエムホールディングスは、同社初となるDolby Atmos対応のAVアンプ「AVR-X4100W」を発表した。(2014/8/15)

クラスDアンプを磨いた3つのデバイス――パイオニア「SC-LX58」
「Dolby Atmos」対応で注目を集める「SC-LX58」だが、AVアンプとしてのベーシックな部分にも大きく手を加えている。先代「SC-LX57」との違いを象徴する3つのデバイスを紹介してもらった。(2014/8/11)

ヤマハ、AVアンプ上位機「AVENTAGE」に新世代モデル2機種
ヤマハは、ハイクラスAVアンプ「AVENTAGE」シリーズの新製品として、第4世代にあたる「RX-A1040」および「RX-A840」の2機種を発表した。(2014/7/31)

ホームシアターを変える「Dolby Atmos」とは?
AVアンプメーカー各社から発表が相次いでいる「Dolby Atmos」対応機。今回はパイオニアにDolby Atmosの作法と効果、そして「SC-LX58」について詳しく話を聞いた。(2014/7/24)

パイオニア、Dolby Atmosに対応する新型AVアンプ「SC-LX58」を発表
パイオニアは、Dolby Atmosに対応する新型AVアンプ「SC-LX58」を9月上旬に発売する。同社は6月下旬にDolby Atmos対応製品の「今秋発売」を予告していたが、製品としては早々に発表されたことになる。(2014/7/10)

フィーバー!!:
777台限定の「チタン」も――ヤマハが中級AVアンプ「RX-V777」を発売
ヤマハは7月7日、ミドルクラスの7.1ch対応AVアンプ「RX-V777」を発表した。ヤマハ伝統の「チタン」カラーも777台限定で販売する。発売は7月下旬。(2014/7/7)

ヤマハ、「Dolby Atmos」対応のAVアンプを秋に投入
ヤマハは6月30日、米Dolbyの最新サラウンドフォーマット「Dolby Atmos」対応のAVアンプを2014年秋に投入すると明らかにした。(2014/6/30)

パイオニアも「Dolby Atmos」対応のAVアンプを開発――今秋発売へ
パイオニアは6月25日、米Dolbyの最新サラウンドフォーマット「Dolby Atmos」に対応したAVアンプを2014年秋から市場導入すると発表した。(2014/6/25)

オンキヨーが開発中のAVアンプに「Dolby Atmos」を搭載――「TX-NR636/838」のアップデートも
オンキヨーは、現在開発中のAVアンプ上位モデル「TX-NR1030/3030」に米Dolbyの新しいサウンド技術「Dolby Atmos」を搭載すると発表した。現行モデル「TX-NR636/838」のアップデート対応も行う。(2014/6/23)

新機能盛りだくさん:
マランツ、WiFi、Bluetoothなどに対応した7.1ch AVアンプ「NR1605」
最近のAVアンプは音と映像の再生だけでなく、ハイレゾ音源への対応、WiFiを通したホームネットワークへの対応、Bluetoothによるポータブル機器との通信など、多様な機能を備えるようになった。ディーアンドエムホールディングスはマランツブランドの多機能AVアンプの新製品を発表した。(2014/6/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。