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「大画面テレビ」最新記事一覧

アイ・オー、大型テレビにタッチペン機能を“後付”できる外付けタッチモジュール「てれたっち」
アイ・オー・データ機器は、46型〜80型のテレビ/ディスプレイにタッチペン操作機能を追加可能な外付けモジュール「てれたっち」を発表した。(2016/8/19)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この夏、注目のソニー“BRAVIA”新製品――「KJ-65X9300C」の“リアルな高画質”を映画BDでチェック
各社から出そろった大型テレビ新製品。中でも筆者がいちばん納得できた製品はソニー“BRAVIA”(ブラビア)の「X9300C/X9400C」シリーズだった。テレビの基本性能である画質・音質において「誰にでも分かる」飛び抜けた魅力を持っているからだ。(2015/5/25)

Amazon、家電やPCの取付/修理サービス「Local Services」を開始
例えばAmazonで大型テレビを購入すると、一緒に取付サービスも発注できる「Amazon Local Services」が米国の一部地域でスタートした。地方の業者は「Selling Services on Amazon」に登録することで、Amazon経由で顧客を獲得できる。(2014/12/1)

これは“お風呂シアター”!? LIXILのシステムバスルーム「SPAGE」の新提案
LIXILが8月に発売するシステムバスルームには、ぜいたくなAVシステムがラインアップされた。大画面テレビとフルデジタルスピーカーをプラスできる。(2014/7/11)

週間記事ランキング
「iPhone動画を大画面テレビで見たい」というワガママをかなえる方法
スマートフォンやタブレットで見ていた動画を大画面テレビで楽しむ10の方法を紹介。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/2/14)

スマートフォンやタブレットから有線/無線で映像配信
iPhoneやiPad、Android端末の動画を大画面テレビで楽しむ方法10選
スマートフォンやタブレットの画面サイズでは迫力が足りない――。そう感じているなら、スマートデバイスをテレビにつないでみよう。有線/無線ともに、接続手段は充実している。(2014/2/7)

2014 CES:
MediaTekやPixelworksなどモバイル向けビデオ後処理技術提案を加速
大型テレビでは搭載が当たり前となりつつあるフレーム補間機能などのビデオ後処理技術をモバイル機器にも搭載しようとする動きが活発化している。2014年1月に行われた「2014 International CES」(米国ラスベガス)でも、MediaTekやPixelworksなどが独自のモバイル機器向けビデオ後処理機能をアピールした。(2014/1/27)

1カ月の無料トライアル付き:
「大画面テレビでの表示品質にこだわった」――Huluが「PlayStation Vita TV」に対応
フールージャパン LLCは、「PlayStation Vita TV」にオンライン動画配信サービス「Hulu」を12月19日から提供する。(2013/12/19)

米ブラックフライデーの売れ筋は「iPad mini」や大型テレビ──Walmart
米小売り大手のWalmartがホリデーシーズン初日に当たるブラックフライデーの売り上げが過去最高で、売れ筋はiPad miniや大型テレビだったと発表した。(2013/12/2)

55V型以上に:
大画面に合う1.2メートルのサウンドバー、ヤマハ「YAS-152」登場
ヤマハは、フロントサラウンドシステムの新製品「YAS-152」を10月中旬に発売する。大型テレビとバランスのとれるサイズだ。(2013/9/5)

Bluetooth対応モデルも:
2つのサブウーファーを内蔵したサウンドバー、JVC「TH-BA31-B/BA21-B」
JVCケンウッドは、ワンボディーながら2つのサブウーファーを搭載したサウンドバー「TH-BA31-B」および「TH-BA21-B」を9月上旬に発売する。46V型以上の大画面テレビに適したサイズだ。(2013/8/28)

テレビを載せるスピーカー:
マクセル「SoundBoard」に60V型まで対応する「MXSP-SB3000」が登場
日立マクセルは、テレビ用サラウンドスピーカー「SoundBoard」(サウンドボード)の新製品「MXSP-BS3000」を8月25日に発売する。より大型のテレビに対応したほか、Bluetoothも内蔵。(2013/8/20)

東京おもちゃショー2013:
感動的に美しい? 4K対応パズルが登場
大画面テレビの4K化に呼応するかのように、なぜかジグソーパズルにも4Kの波がやってきた。(2013/6/15)

大型テレビが好調 5月の販売数は前年比18%増
2013年5月の大型テレビ(50インチ以上)の販売台数は前年比18.3%のプラスに。4K2Kテレビ」の販売数量は前月比5.4倍に拡大した。(2013/6/5)

50インチ以上が全体の1割近くに、4Kテレビも大きく伸長――GfK Japan調べ
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)が家電量販店における薄型テレビの販売動向を発表した。5月は50インチ以上の大画面テレビが数量構成比で9.6%まで上昇した。(2013/6/3)

ラトックシステム、MHL変換アダプター「MHL to HDMI」にGALAXY SIII用変換アダプター付属モデルを数量限定で発売
GALAXY SIIIを大画面TVにつないで楽しみたい、と考えていた方には朗報です!(2013/3/25)

帰りはTSUTAYAに……?:
撮影者「今まで見ていたものと全く違う」——4Kブラビアによる“感じる写真展”が開幕
六本木の「東京ミッドタウン」でユニークな写真展が催されている。写真展なのにパネルは数えるほどしかなく、暗いブースの中には3台の大型テレビ。ソニーが主催する「感じる写真展」だ。(2013/2/7)

本田雅一のTV Style:
大画面テレビのトレンド(3) 4Kアプコンを比べてみると?
4Kアップコンバート用の超解像技術もメーカーによってアプローチが異なるようだ。パナソニック「DMR-BZT9300」の4K出力とソニー「VPL-VW1000ES」の内蔵4Kアプコンを比べてみると、意外な結果が出た。(2012/11/13)

写真で解説する「Disney Mobile on docomo N-03E」
「Disney Mobile on docomo N-03E」は、ディズニーファン垂涎のコンテンツを多数プリインするNECカシオ製のAndroid端末。ディズニーの映画などを大画面のテレビに出力できる独自のセットトップボックスも同梱される。(2012/10/12)

本田雅一のTV Style:
大画面テレビのトレンド(2) 大型有機ELの遅れと4Kテレビの関係
前回から少し時間が空いてしまったが、CEATECに出展していなかった韓国メーカーの動向を詳しく紹介しつつ、他方で4Kテレビに注目が移りつつある状況を整理してみよう。(2012/10/12)

デノン、サウンドバータイプのホームシアターシステム「DHTシリーズ」2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのホームシアターシステム「DHTシリーズ」を発売。32型以上のテレビに適した「DHT-S313」と、40型以上の大画面テレビ向けの「DHT-S413」。テレビサイズに合わせて選べる2機種をラインアップした。(2012/10/5)

CEATEC JAPAN 2012:
“蛾の目”が大画面テレビを進化させる、映り込みを抑えるシャープの「モスアイパネル」とは?
コントラスト性能の上がる光沢処理が主流になる中、頑なに低反射パネルを使ってきたシャープが動いた。大画面テレビの天敵ともいえる映り込みを抑えつつ、光沢処理並みの沈んだ黒を実現できるという。(2012/10/2)

本田雅一のTV Style:
IFAに見る大画面テレビのトレンド(1) 〜大型有機ELテレビは年内に登場するか?
年末に向けたショーケースとして重要な位置を占めるようになった「IFA 2012」。国内メーカーが披露した4Kテレビとともに注目を集めたのが、サムスンやLG電子の有機ELテレビだった。(2012/9/12)

エレコム、60V型テレビに対応したラックと専用フィルターを発売
エレコムから、60V型の大画面テレビに対応した2アイテムが登場。ガラス扉で見やすいオープンタイプで便利な収納を備えたラックと、画面を傷から保護するつり下げタイプの専用フィルターを順次発売する。(2012/7/17)

パイオニアロゴ入り:
大画面テレビを壁寄せできる“薄型シアター”、シャープから登場
シャープから“薄型”シアターシステムが登場する。パイオニアのHVT技術を採用し、スピーカー部を95ミリ(最薄部)にまで薄型化。スタイリッシュな“壁寄せ”設置を可能にした。(2012/3/8)

サンコー、PSPを大型テレビにHDMI出力する「PSP用HDMI変換アダプタ1080P」
PSPの出力信号をHDMIに変換できる「PSP用HDMI変換アダプタ1080P」が登場。(2012/3/6)

CEATEC 2011:
4K映像を“創造”──シャープ、大型液晶パネル新技術を披露
CEATEC JAPAN 2011のシャープブースでは、I3(アイキューブド)研究所と共同開発した「ICC 4K液晶テレビ」の試作機を紹介。ハイビジョンの映像信号から4K映像を“創造”できる大画面テレビ向け新技術だ。(2011/10/4)

ディスプレイ技術:
大型ディスプレイの将来、省エネ対応が必須
 ディスプレイが進化する方向は何だろうか。1つは省エネだ。2011年9月には省エネ対応テレビの新基準「Energy Star 5.3」の運用が始まる。50インチ型を大きく超えるテレビは5.3規格をクリアしにくいことが分かった。将来の大型テレビはどのような技術を使うことになるのだろうか。(2011/6/15)

3.5インチHDDを搭載可能:
プラネックス、簡易NASにもなるメディアプレーヤー
プラネックスコミュニケーションズは、動画や写真、YouTubeを大画面テレビで楽しめる3.5インチHDD対応のメディアプレーヤー「MZK-MP01HD」を発売する。(2011/4/22)

テレビで映画の予告編:
iPhoneアプリ「my シアター」がAirPlayに対応
iPhoneアプリ「my シアター」が「AirPlay」に対応。iPhoneで視聴中の映画予告編などをワンタップで大画面テレビに映し出せる。(2011/4/6)

電子ブックレット:
家庭向け無線映像アダプタを分解、UWBか無線LANか
無線映像技術が出現して、家庭からまた1本ケーブルが減った。スライドショーやゲーム、ビデオ映像など大画面のテレビ受像機が役立つ機会は増えている。現在、市場には性格がまったく異なる無線映像アダプタが存在する。一方は(現在のところ)対応機器が少ないが、簡単に使えるもの。もう一方は、ほとんどのPCで使えるが、使うための準備が面倒なものだ。(2011/2/15)

価格は5999円:
PC動画を大型テレビで見るなら──お手ごろ価格の「コンパクト HDメディアプレイヤー」
上海問屋で、外付けストレージを差して使える小型メディアプレーヤーが発売された。価格は5999円。(2010/12/28)

山本浩司の“本命”登場:
PR:“Blu-ray Disc搭載”を活かしきる、3Dテレビの進化形「AQUOS LB3シリーズ」
AQUOSクアトロン3D「LBシリーズ」は、シャープが持てる技術力と企画力を総動員した、じつに興味深い大型テレビだ。発色の良さと3D表示の明るさに定評のある4原色パネルにBlu-ray Discドライブを一体化。さらに録画/再生を同じ筐体で行うことのメリットを深く追求している。(2010/11/29)

クッションタイプも:
ミクロの繊維で指紋汚れもキレイに、東レから「TV“トレシー”」
東レは、大画面テレビ向けクリーニングクロス「TV“トレシー”」と姉妹品のクッションタイプ「“トレシー”クッション」を発売した。東レの高分子化学技術から生まれた超極細繊維のクリーニングクロス。(2010/11/12)

ビジネスニュース 業界動向:
大型テレビでは3D対応機の比率が4%以上に、JEITAが発表
(2010/10/29)

写真で解説する「EXILIMケータイ CA006」
12月上旬に発売予定のau端末「EXILIMケータイ CA006」は、動画機能の進化が注目ポイント。720pのハイビジョン動画を撮影でき、HDMIケーブルを介して大画面テレビに動画を映し出せる。動画撮影時の超解像デジタルズームも可能だ。(2010/10/18)

夏商戦に登場:
4つの技術で“明るい”3Dテレビ、シャープが製品化へ
シャープは4月12日、大型テレビ向けの3D液晶ディスプレイ技術を発表した。独自技術を融合させることで、専用メガネをかけても明るく、色鮮やかな3Dテレビを実現したという。(2010/4/12)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.42:
画質と録画機能が魅力、日立「P46-XP035」で観る「天使と悪魔」の美しき宗教画
昨年の各社の大画面テレビをふかんして、とくに印象に残ったのが日立製作所の“Wooo”だった。中でも画質向上が著しかったプラズマ機「XP035」シリーズにフォーカスしてその魅力ポイントについて語ってみたい。(2010/1/13)

Wiiと大画面テレビで家族の会話が活発に 実験で実証
大画面テレビとWiiを家庭のリビングに設置すると、リビングでの家族間のコミュニケーションが活発になるという調査結果を「家ナカ研究会」が発表した。(2009/11/19)

最大230倍に拡大、大画面テレビで“頭皮チェック”できる拡大スコープ
上海問屋はテレビに接続できるお手軽マイクロスコープ「DN-MS208TV」を発売。価格は9999円。(2009/4/10)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.32:
“AQUOS”の高級機「LC-65XS1」で観る「カジノ」の虚構の光
液晶テレビとプラズマテレビを比較する上で問題となっていた、暗所コントラストの弱さ。それを根本から解消するのが、LEDバックライトのエリア制御技術だ。シャープの65V型大画面テレビ「LC-65XS1」をじっくりと検証した。(2009/1/21)

サンコー、上下方向も稼働する電動テレビスタンド
サンコーは電動式テレビスタンド「電動スウィベル大型テレビスタンド」を発売する。(2008/10/17)

エレコム、コーナーにも設置できるロータイプTVラック
エレコムは、コーナー設置も可能なロータイプの大型テレビ対応AVラック「PDR-WDLシリーズ」2製品を発表した。11月上旬に販売を開始する。(2008/10/16)

北京オリンピック後の中国株はどうなる? 上がる理由と下がる理由
北京オリンピックの開幕を控え、個人投資家は電化製品などの買い物をしているのだろうか? ロイターの調査によると「特になし」と回答した人が7割を超え「消費の面では盛り上がりに欠けている」と分析。次に多かったのが「大画面テレビ」「DVDなど録画危機」と続いた。(2008/7/28)

本田雅一のTV Style:
実は“買い時”のフロントプロジェクター(1)
テレビの新商品ラッシュが落ち着いたところで、少しホームプロジェクターの現状についても書いておきたい。薄型テレビの価格が大きく下がってきているが、プロジェクターの良さは大画面テレビとは全く異なるものだ。(2008/5/24)

ソニーと出光、有機EL青色素子で最高レベルの発光効率
出光興産とソニーは、青色の有機EL素子で世界最高レベルの発光効率を達成した。有機ELディスプレイを低消費電力化し、中大型テレビの実用化に貢献できるという。(2008/5/20)

ルックスと機能で選ぶ、自分だけの液晶テレビ:
部屋の“カラー”を決めるBRAVIA「M1」
ソニーのBRAVIA「M1シリーズ」は、ポップなスタイルと豊富なカラーバリエーションを持つパーソナル液晶テレビ。単に大型テレビをスケールダウンしたような製品が多い中、明らかに小型テレビのために設計されたデザインだ。その外観と機能性をチェックしていこう。(2008/4/1)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビの音質アップグレードを考える(2)
大型テレビを購入した人は、かなりの割合で「サラウンド機能を持ったシステムが欲しい」という。しかし大抵はセンタースピーカーとサラウンドスピーカーの置き場所に困って挫折してしまう。そこで今回は、フロントサラウンド機能を持つ一体型スピーカーシステムを紹介していこう。(2008/2/8)

ソニー、北米の液晶テレビ出荷台数で初めて首位に
北米の液晶テレビ市場において、ソニーが出荷台数ベースで初めて首位に立った。大型テレビ戦略が奏功したためとみられる。一方、前回首位だったシャープは4位に転落。(2008/2/8)

ビクター、大画面テレビ用“次世代GENESSA”を公開
日本ビクターが大画面テレビ向けの「次世代高画質エンジン」を発表した。来年春に登場する液晶テレビの新製品をはじめ、幅広い製品に採用する予定だ。(2007/9/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。