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「相互利用」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「相互利用」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

テーマは「協争」:
KDDIと楽天が決済・物流・通信分野における資産の相互活用で合意 楽天MNOはauネットワークにローミング
KDDI・沖縄セルラー電話(au)と楽天が、資産の相互利用で合意に至った。auは楽天の決済・物流基盤を利用する一方、楽天モバイルネットワークはモバイルネットワークのエリア整備が完了していない地域においてauのモバイル通信ネットワークをローミング利用する。(2018/11/1)

2021年春めどに:
JR東、「Suica」と相互利用できる交通系ICカード拡充へ 全国で乗り換えスムーズに
JR東日本が、「Suica」との相互利用に対応する交通系ICカードを増やす取り組みを始める。Suicaと各地域の交通系ICカードを1枚にまとめた「地域連携ICカード」を新たに発行する計画。2021年春の提供開始を目指す。(2018/9/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
AIアシスタントでAmazonとMicrosoftが手を組む理由
Amazon.comの「Alexa」とMicrosoftの「Cortana」。2017年内に大手2社のAIアシスタントが相互に利用可能になる。この提携の背景には何があるのだろうか。(2017/9/1)

ファミマとドンキ、業務提携を検討 店舗を相互利用、商品開発など協業へ
半年内をめどに提携内容を具体化し、契約締結を目指して協議を進める。(2017/6/13)

車載情報機器:
マイクロソフトとトヨタがライセンス契約、つながるクルマで特許を相互利用
Microsoftは、トヨタ自動車とコネクテッドカー関連の技術を含む特許ライセンス契約を締結した。トヨタ自動車とマイクロソフトは両社が持つ特許を互いに利用して、新しい車載情報機器やクラウドサービスを開発する。(2017/3/24)

B2Cでのコード販売も可能、価格は需要に応じた変動制:
ソースコード売買プラットフォーム「piece」が他言語化対応
ソースコード売買プラットフォーム「piece」が英語UIに対応。ソースコードを相互に利用できる環境を整えることで、グローバル対応も含めたシステム開発のコスト削減や開発速度と効率の向上を支援する。(2016/12/22)

PASMOの相互利用は? モバイルSuicaとの違いは?――Apple Pay Suicaの疑問
iPhone 7/7 PlusはFeliCaを搭載して「Suica」を利用可能になったことがトピックの1つだが、Android向けのモバイルSuicaとは何が違うのか? PASMOの相互利用はできるのか?(2016/9/9)

ドコモの「dポイント」と「Ponta」の相互交換が可能に――15年12月から
ドコモが提供するポイントサービス「dポイント」が、12月から「Ponta」との相互利用が交換になる。(2015/5/13)

便利だー! Newニンテンドー3DS、Newニンテンドー3DS LLが、Suicaで支払いできるように
Suicaと相互利用可能な各交通系電子マネーにも対応(2014/12/4)

AOSテクノロジーズ、マルチデバイス/マルチOS対応のデータ同期ソフト「AOS Sync+」
AOSテクノロジーズは、マルチOS環境での相互利用にも対応したデータ同期ソフト「AOS Sync+」を発表した。(2014/10/14)

やったー! ANAの国内線機内販売でSuicaが使えるぞ
Suicaと相互利用可能な各交通系電子マネーでも支払いOK。(2014/9/23)

KDDIら日・台・韓・香のキャリア4社が「ASIA NFCアライアンス」を設立
KDDI、中華電信、HKT、SKの4社が、NFC対応サービスの普及・拡大を目的とした「ASIA NFCアライアンス」を設立した。NFCタグの標準化やプラットフォームを共通化し、相互利用の拡大を目指す。(2014/2/25)

「災害用音声お届けサービス」相互利用にウィルコム・イーアクセスも参加
災害時などにパケット通信で音声メッセージを届ける「災害用音声お届けサービス」の相互利用に、イー・アクセス、ウィルコムが対応する。(2014/1/27)

災害用音声お届けサービスがPHSから確認可能に
携帯電話とPHSの事業者6社は、1月29日から「災害用音声お届けサービス」の相互利用を開始する。(2014/1/27)

リクルートIDが使えて便利:
電子書店「ポンパレeブックストア」スタート
リクルートライフスタイルとメディアドゥが総合電子書籍ストア「ポンパレeブックストア」をスタート。「じゃらんnet」他で相互利用できる「リクルートポイント」を電子書籍の購入に使用可能だ。(2013/10/18)

アフターサービス業務を追加:
ウィルコムプラザとイー・モバイルショップの相互利用を拡大
2013年1月から進めているウィルコムプラザとイー・モバイルショップの相互利用を拡大し、7月1日からはアフターサービス業務を追加する。(2013/6/27)

携帯各社、4月1日より「災害用音声お届けサービス」の相互利用をスタート
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルは、災害発生時などに音声通話に代わってメッセージを届ける災害時専用サービス「災害用音声お届けサービス」の相互利用を4月1日より開始する。(2013/3/26)

「災害用音声お届けサービス」、キャリアをまたいだ相互利用が可能に
災害時にパケット通信を使って音声メッセージを届ける「災害用音声お届けサービス」の相互利用を、NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、KDDI、沖縄セルラーが開始する。(2013/3/25)

全国交通系ICカード相互利用が始まる できること・できないこと
3月23日、全国10種類の交通系ICカードの相互利用が始まる。便利になる相互利用について、注意点などをおさらいしておこう。(2013/3/22)

キャラいろいろ 交通系ICカード相互利用で全国各社から記念カード
全国10の交通系ICカード相互利用スタートを記念したICカードを各社が発売。少しずつデザインが異なっている。(2013/2/27)

全国交通系ICカード相互利用で記念Suica発売
全国10の交通系ICカード相互利用が3月23日にスタートするのを記念し、JR東日本が限定Suicaを発売。(2013/2/27)

全国10の交通系ICカードの相互利用、3月23日スタート
「Suica」「ICOCA」「PASMO」など全国10の交通系ICカードの相互利用が来年3月23日にスタート。(2012/12/18)

旅が捗る:
「Suica」などIC乗車券10種、2013年3月23日から全国で相互利用可能に
JR、私鉄など鉄道各社のIC乗車券が相互に使えるようになる。(2012/12/18)

ビックカメラとコジマ、商品券の相互利用を開始
ビックカメラとコジマが両社が発行する、商品券の相互利用を開始した。(2012/9/3)

KDDIと韓SKTelecom、「MOBILE ASIA EXPO」にNFCのサービスデモを出展
NFCの日韓相互利用を目指すKDDIと韓SKTelecomは、6月20日から中国・上海で行われる「MOBILE ASIA EXPO 2012」に、実際のNFC利用をイメージしたデモを共同出展する。(2012/6/20)

全国の交通系ICカード10種類、相互利用が可能に 13年春から
JR系や私鉄系など全国10種類の交通系ICカードが2013年春から相互利用できるようになる。(2011/5/19)

Suica、PASMOなどIC乗車券10種、全国で相互利用可能に
JRや私鉄各社が発行するIC乗車券が、1枚で全国149事業者の鉄道・バスで使えるようになる。(2011/5/19)

1枚で全国の鉄道に乗れる――IC乗車券10種、2013年春の相互利用へ
SuicaやPASMOを1枚持っていれば、出張先や旅先でも電車に乗れる……2013年春の実現を目指し、IC乗車券を発行する11社が動き出した。(2010/12/21)

北海道から九州まで1枚で ICカード相互利用、JR・私鉄などが検討
「Suica」「PASMO」「はやかけん」など全国の鉄道系ICカードを相互利用できるようにする検討が始まった。実現すれば、北海道から九州まで1枚のICカードで行き来できるようになる。(2010/12/21)

セガとバンダイナムコ、アーケードゲームICカードの相互利用を可能に
セガとバンダイナムコゲームスは、アーケードゲーム機で使うICカードの相互乗り入れを始める。(2010/9/10)

1枚のICカードで、セガとバンダイナムコゲームスのアミューズメントゲーム機が遊べる
セガとバンダイナムコゲームスは、アミューズメントゲーム機におけるICカードシステムを相互利用可能にすると発表した。(2010/9/9)

KDDI、ソフトバンク、SK Telecomが“ケータイをかざす”共通サービスの検討を開始
日本のKDDIとソフトバンクモバイル、韓国のSK TelecomがNFCの利用で協力し、ケータイをかざして使うサービスの共通化を検討する。将来的には相互利用を可能にしたい考え。(2010/7/15)

MicrosoftのVBScriptに未修正の脆弱性、アドバイザリーが公開
IEにおけるVBScriptとWindows Helpファイルの相互利用に関して脆弱性が存在するという。(2010/3/2)

Suicaを軸としたIC乗車券と電子マネーの相互利用 3月13日に大幅拡大
2010年3月13日、Suicaが利用できるエリアが大きく広がる。同日からSuica、TOICA、ICOCAの電子マネー相互利用が始まるほか、Suica、SUGOKA、nimoca、はやかけんのIC乗車券および電子マネーの相互利用サービスが始まる。(2009/12/22)

NTTデータ、電気自動車設備の共同利用を目指す実証事業に参加
NTTデータは資源エネルギー庁の「電気自動車普及環境整備実証事業」に参加。企業や行政機関などが充電設備を相互利用できるようにするための認証や決済の仕組みを検証する。(2009/8/12)

松田雅央の時事日想:
相互乗り入れで便利になるかも? 鉄道とトラムの融合
ドイツの中核都市と周辺都市を結ぶ「都市鉄道(Sバーン)」と都市の中を走る「トラム(路面電車)」を相互乗り入れしたら便利になるのでは? そんな発想から出発し、鉄道とトラムを接続したカールスルーエ市。今回の時事日想は、鉄道初の事例を紹介しよう。(2009/7/7)

神尾寿の時事日想・特別編:
JR九州の「SUGOCA」が登場――注目するポイントは?
3月1日、JR九州の交通ICカード「SUGOCA」がスタートした。SUGOCAは、にしてつ「nimoc」、福岡市営地下鉄「はやかけん」、JR東日本「Suica」との相互利用を当初から想定しており、同社では今年1年で35万枚の発行を目標としている。九州・福岡における「SUGOCA」の今をレポートしよう。(2009/4/3)

「TOICA」に来春から電子マネー機能 「Suica」「ICOCA」と相互利用可能に
IC乗車券「TOICA」に来年春から電子マネー機能が加わり、「Suica」「ICOCA」の電子マネーと相互利用できるようになる。(2009/3/25)

SuicaとKitacaが3月14日から相互利用可能に
(2009/1/5)

Weekly Memo:
「通信が放送をのみ込む」時代?
通信と放送の相互乗り入れの動きが、ここにきて活発化してきている。これをして「通信と放送の融合」とよく言われるが、果たしてそうか。今一度、考えてみたい。(2008/11/10)

JR北海道、「Kitaca」スタートは10月25日から
JR北海道は10月25日より、札幌エリアを中心にIC乗車券「Kitaca」を導入する。09年春からは電子マネーとしても利用できるようになるほか、Suicaとも相互利用が可能になる。(2008/9/11)

Cisco、Intelら計6社、WiMAX向けに「Open Patent Alliance」設立
「Open Patent Alliance」は特許プールを構築、WiMAX技術関連の特許をグループ内の企業が相互に利用しやすくする。(2008/6/10)

一番使われているFeliCa電子マネーは?:
モバイルSuica、27カ月で100万人突破――FeliCa決済利用状況(4月版)
Suica+PASMOで1日100万件以上利用されるなど、交通IC乗車券の相互利用が進んだことで、電子マネーとしての利用が促進される動きが見られた4月。5月にはnimocaスタートやウィルコムのFeliCa対応発表など、大きな動きがあった。(2008/6/3)

神尾寿の時事日想:
相互利用の進展で、電子マネーの主役は“交通系”になるか
Suica、PASMOの利用件数が増えている。JR東日本の交通乗車券として始まったSuicaは、当初使える場所が駅の中に限られていた。しかしPASMOとの相互利用により使える場所が増え、使い勝手が格段に向上してきたのだ。(2008/4/30)

Suica+PASMOの電子マネー利用、日に100万件を超える
SuicaとPASMOが電子マネーとして利用される回数が、1日100万件を突破した。2007年3月の相互利用開始以来、利用回数は順調に伸びている。(2008/4/25)

一番使われているFeliCa電子マネーは?:
Suica/ICOCA電子マネー相互利用開始、PiTaPa会員数100万人突破――FeliCa決済利用状況(3月版)
PASMOスタートから1年、交通系電子マネーで各種新サービスがスタートした。おサイフケータイにプリインストールされるアプリにも変化が起きている。(2008/4/21)

Suica・TOICA・ICOCA相互利用記念Suicaを発売
3月29日からSuica、TOICA、ICOCAの相互利用が始まることを受け、記念Suicaが発売される。Suica/ICOCAは電子マネーとしても相互利用が可能になるが、TOICAの電子マネーサービスが始まる可能性は低そうだ。(2008/3/14)

西日本鉄道「nimoca」、5月18日よりサービス開始
にしてつグループのバス、電車、商業施設で利用できるIC乗車券「nimoca」が、5月18日からサービスを開始。電子マネーとしても利用でき、ポイントサービスも行う。JR東日本のSuicaとも相互利用できる。(2008/3/12)

神尾寿の時事日想:
福岡・交通系IC相互利用化で何が起こる?
福岡でIC乗車券と電子マネーの相互利用を目指す協議会が発足した。私鉄・バス、JR、地下鉄が1枚のIC乗車券で乗り降りでき、電子マネーも利用できるようになる。福岡ではFeliCa導入が成功するだろう。筆者がそう考えるのにはいくつかの理由がある。(2008/2/12)

バスもJRも地下鉄も――「九州IC乗車券・電子マネー相互利用に関する協議会」発足
2008年〜2009年春にかけて、福岡の交通事業者3社がIC乗車券を発行。3社のICカードとJR東「Suica」は、乗車券のほか電子マネーとしても、2010年春から相互利用できるようになる見込みだ。(2008/2/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。