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「キュレーション」最新記事一覧

「同じ観光名所に行き同じ写真を撮る人々、それでいいのか」──民泊のAirbnb、日本で観光体験仲介サービス地域を拡大
旅行者と空き部屋の提供者をつなぐ「ホームシェアリングサービス」を手掛けるAirbnbが、旅行関連サービスを拡張。観光体験(ツアー)を仲介する「体験」サービスの実施地域を東京に続いて大阪に広げる。(2017/3/21)

「社長退任のあいさつで皆泣いた」 WELQに端を発したキュレーション騒動、MERYから見た実情
DeNAから独立した運営体制でありながら、「全記事非公開」が今も続くMERY。内部の人間は、WELQから始まる一連のキュレーションメディア騒動をどう見ていたのか。(2017/3/18)

フルリニューアルを実施:
マーケティング支援のクラウドソーシング「Draft」にニュースやセミナー情報のキュレーション機能
オプトグループのテクロコは、Webマーケティング支援のクラウドソーシング「Draft」をフルリニューアルしたと発表した。(2017/3/15)

キュレーションメディア問題を受け:
「事業再開は白紙」DeNAの2時間会見
DeNAは3月13日、キュレーションメディア事業についての記者会見を行った。守安功代表取締役社長、南場智子代表取締役会長、小林賢治執行役員が出席し、把握している問題点、今後の対応、関係者の処分、事業再開のめどなどについて語った。記者からの質問は相次ぎ、会見は2時間にわたった――。(2017/3/13)

「再開めどは白紙」「収益の柱にするのはあり得ない」――DeNA南場会長、キュレーション事業の今後に言及
DeNAの南場智子会長が「キュレーション事業の再開は、まったくめどは立っていない」と記者会見で話した。(2017/3/13)

事業の拡大を急ぐあまり:
「ベンチャーは免罪符ではない」DeNAは何を誤ったのか
DeNAが行っていたキュレーション事業は何が問題だったのか。DeNAは3月13日、第三者委員会の調査報告書を公開。同日、第三者委員会が東京・渋谷で記者会見を行い、同事業の問題点、原因分析、再発防止策の提言について説明した。委員長は「永久ベンチャーは免罪符ではない」と語った――。(2017/3/13)

利益優先でリスク軽視 医療記事の監修「コスト見合わない」と見送り……DeNAキュレーションサイト問題の背景
「ゲーム事業の成長が鈍化する中、次の事業の柱を見つけなくてはという焦燥感があった」――第三者委員会の報告書は、DeNAがリスクを十分精査しないままキュレーションメディアに突き進んだ背景を分析している。(2017/3/13)

「『DeNAのDNA』を持ち合わせていない者たちによって始められた事業」 DeNA、キュレーションサイトについての第三者委員会調査報告書を公開
DeNAは3月13日に都内で会見を開く予定。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション問題で関係者処分 「iemo」村田マリ氏・「MERY」中川綾太郎氏辞任
DeNAがキュレーションメディア問題をめぐり関係者を処分。村田マリ氏は役員を辞任するという。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション事業の第三者委員会調査結果を発表 創業者・南場智子氏が代表取締役に復帰
昨年話題になったキュレーションプラットフォーム事業。第三者委員会からの報告書を全文(PDFで306ページ)公開しました。(2017/3/13)

クラウドファンディング「成立」のその後:
「イノベーティブでクールじゃないと、がっかりされると思っていた」――元Apple社員が開発、IoTサービス「まごチャンネル」が生まれるまで
Appleを退職してから何をすべきか迷っていた――IoTサービス「まごチャンネル」を開発した梶原さんに、狙いと思いを聞いた。(2017/3/10)

PR:買う前も、買った後も あなたのガジェット&家電選びは「トリセツ」アプリにおまかせ!
春は、新製品が気になる時期だけど、「何を選んでいいか分からない」と悩む人が多いだろう。そして製品を買った後に困るのが、取扱説明書の管理。この2つの悩みを解決してくれるアプリが「トリセツ」なのだ。(提供:株式会社トライグル)(2017/3/10)

「美術手帖」がWeb版を公開 1948年創刊のノウハウ生かしアート情報を幅広く発信
「美術手帖」の名前を関するWebサイト立ち上げは初。(2017/2/10)

DeNA、キュレーション問題で38億円減損 「事業計画が未定」
DeNAがキュレーションメディア問題を受けて運営子会社の資産価値を見直し、38億5900万円の減損を計上。(2017/2/8)

PV以外の価値を見いだせるか:
キュレーションサイト問題は人ごとではない
まとめサイトやキュレーションサイトがひどいことになっているが、企業におけるコンテンツマーケティングサイト(オウンドメディアとして)は大丈夫なのだろうか。(2017/2/7)

「金になるから増えている」「企業運営のサイトもかなりある」 元管理人が明かす「まとめサイト乱立」の背景
「進撃の巨人まとめ」「スーパーマリオラン速報」といったサイトはどのようにして作られているのか。「小規模まとめサイト」の運営実態について、元まとめサイト運営者に聞きました。(2017/1/30)

講談社、キュレーションサイトを立ち上げ 自社コンテンツをベースに適切な権利処理で運営
他出版社の参画も促進中。(2017/1/26)

SEO的視点で再考:
Googleにとっての“良質なコンテンツ”の定義がハックされた結果――「WELQ」後に起こること
粗製乱造の“キュレーションメディア”が批判の末に閉鎖に追い込まれた。質の悪いコンテンツの発信者はもちろん、Googleをはじめとする検索サービスの信頼性をも揺るがせたこの事件の核心をSEOの専門家が考察する。(2017/1/11)

「広告会社はNAVERまとめへの広告配信を停止してください」 NAVERまとめに写真をパクられた写真家がネット署名開始
スタート3日で750人以上の賛同を集めています。(2016/12/25)

DeNA「成長の壁」 まとめサイト問題にとどまらぬ経営への危機感
DeNAが激震に見舞われている。まとめサイト事業のずさんさが次々に明らかに。4年前のソーシャルゲーム課金問題以来の危機を乗り越えられるか、正念場を迎えている。(2016/12/21)

「キュレーション」がダークサイドに堕ちる前のことを思い出し語りしてみる
2009年、情報を選別し送り出す人という意味でキュレーターという呼称を日本で初めて使った。今では「フェイク」と同義のように扱われている「キュレーション」の黎明期を思い起こしてみる。(2016/12/16)

DeNA、キュレーション問題調査で第三者委員会設置 弁護士ら4人
DeNAは、「WELQ」をはじめとするキュレーションサイト問題の運営実態を明らかにする第三者委員会のメンバーを公表した。(2016/12/15)

ITの力で全国の社員をつなぐ:
業界初、資生堂が84インチ「Surface Hub」を導入した理由
資生堂が社員の多目的ワーキングスペースに84インチの「Surface Hub」を導入。同スペースを運営するのは「未来創造局」という部署だという。何だか「化粧品の老舗ブランド」という資生堂のイメージとは違うような……? 実際にどのようなニーズや効果があったのか、担当者に聞いてみた。(2016/12/14)

半径300メートルのIT:
あなたが「WELQ」にならないために 「引用」と「盗用」の境目は
ネットの世界を揺るがした「WELQ」問題。さまざまな問題が指摘されていますが、個人的には、“デジタル情報の特長”が悪用されてしまったことが残念だと思っています。(2016/12/13)

まとめサイト問題、DeNAの経営を直撃 新規事業の柱が崩壊
DeNAが新規事業の中核に位置づけていたキュレーションサイト。10〜12月期で黒字転換できると見込んでいたところに今回の問題が表面化した。(2016/12/9)

キュレーション問題で経営陣が謝罪:
DeNAはなぜメディア運営方針を変更したのか
DeNAは、12月7日に記者会見を開催。同社のキュレーションメディアが信ぴょう性の低い記事を掲載していた問題について、謝罪と経緯説明を実施した。(2016/12/8)

DeNAキュレーションサイト問題、スタッフに「元炎上バイラルメディア」の影 採用理由について南場会長「再度チャンス与えたかった」
問題視されているマニュアルの作成に彼らが関わっていたのでは――と推測する向きもありますが、現時点では「関連についてはまだ分かっていない」とのこと。(2016/12/7)

「BOT・リライトツールは禁止している」 DeNAがサイト炎上騒動で釈明
WELQに関しては「9割がクラウドワーカーによるものだった」。(2016/12/7)

DeNAがキュレーションメディア騒動で記者会見 相談窓口の設置を発表、創業者の南場さんは「ただただ申し訳ない」
WELQを始めとしたキュレーションメディアが炎上していた問題で会見を行いました。(2016/12/7)

スピン経済の歩き方:
画期的な発明をした『WELQ』の落とし穴
デタラメの医療情報を流していた『WELQ』の問題が、いまだ終息していない。「専門家による監修のないまま、根拠が不明確な医療関連記事を載せていた」ということだが、WELQのどこに問題があったのか。多くの人が、さまざまな見解を述べているが……。(2016/12/6)

「WELQ」問題を受け:
「NAVERまとめ」、元記事に還元する仕組み導入へ
LINEがキュレーションプラットフォーム「NAVERまとめ」の運営方針を変更すると発表。まとめられた1次情報発信者にインセンティブが還元される仕組みを2017年中に導入する。(2016/12/5)

キュレーションメディア「ギャザリー」でも記事の非公開化 「これまで以上に厳しい基準で精査する」
約6万記事中、約1万6000記事を非公開にしています。(2016/12/5)

キュレーションメディアで記事の削除・非公開化続く 「Spotlight」「by.S」でも一部記事を非公開に
削除に向けた精査を行うとするメディアも。(2016/12/5)

DeNAの「WELQ」問題、唯一残った「MERY」も8割超の記事を非公開に 過去には「nofollow」リンク問題で炎上も
編集部で確認したところ、実に10万本以上の記事が非公開となっていました。(2016/12/2)

WELQ問題でDeNAの社長兼CEOが謝罪 他のキュレーションメディアも記事を非公開に
WELQだけではなくiemo、Find Travelなど9サイトを非公開にします。(2016/12/1)

「大きな間違いだった」 DeNA守安社長が“WELQ問題”謝罪 「iemo」など8メディアも非公開に
DeNAの医療情報サイト「WELQ」が「不正確な情報が掲載されている」などと指摘されていた問題で、守安功社長名の謝罪文が発表。「iemo」など8メディアも非公開にするという。(2016/12/1)

DeNAの公式Twitterアカウントが非公開になっていると物議 「WELQ」問題の影響ではと推測する声もあったが
実際は海外子会社のアカウントでした。(2016/12/1)

医学的知見を持つスタッフは一部だった……「WELQ」で全ての記事が非公開に 
内容の正確性に問題があるとして多数の指摘を受けていました。 ※追記あり(2016/11/29)

Amazonの音楽配信「Prime Music」、1年で利用者100万人超
Amazonの音楽配信サービス「Prime Music」が開始から1周年を迎えた。(2016/11/18)

「人食いワニ」がコワかわいい! 大阪ニフレルの動物たちがコップのフチに引っかかるフィギュア第2弾が登場
施設で働くフチ子さんの姿も。(2016/11/18)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
加速するフィンテック なぜ銀行の既存ビジネスを破壊するのか
金融(ファイナンス)と技術(テクノロジー)を組み合わせたフィンテック。日本はこの分野では既に周回遅れになっているとも言われるが、徐々に環境は整備されつつある。フィンテックの現状について整理し、今後の展望について考えてみたい。(2016/11/15)

Spotify、誰でも利用可に 日本で本格展開始まる
定額制音楽ストリーミングサービス「Spotify」が、11月10日に招待制から一般公開になり誰でも利用できるように。日本のユーザーの好みを分析した上での本格展開が始まる。(2016/11/10)

アップルの新「TV」アプリ、日本での提供時期は未定
米AppleがApple TVやiPhone、iPadで使える新しい「TV」アプリを発表した。サービスを跨いだ横断検索にも対応する。またApple TVのSiriを機能強化することも同時に発表している。(2016/10/28)

顧客一人一人に合わせたタイムリーな施策を実現:
富士通がタグマネジメントのTealiumとデジタルマーケティング事業で協業
富士通はタグマネジメント事業大手のTealiumとデジタルマーケティング事業で協業することに合意したと発表した。(2016/9/30)

毎月オススメ音源を紹介する「ハイレゾ音源大賞」開始――配信4社が共同で
ハイレゾ音源配信サイトを手がける4社が共同で「ハイレゾ音源大賞」を開始した。毎月、各社がリリースするハイレゾ音源の中から1作品を推薦し、月替わりの“セレクター”が最も印象的だった作品を選ぶという月イチのキュレーション企画。発表は毎月最終金曜日に行われる。(2016/9/30)

遅すぎた? 「Spotify」ついに日本上陸 そのインパクトは
ついに日本上陸した音楽ストリーミングサービス「Spotify(スポティファイ)」。9月29日からエントリー制でサービスを開始し、11月から本格的にローンチする。世界大手が日本市場に与えるインパクトは?(2016/9/29)

「iOS 10」配信開始――メッセージ、Siri、マップなど変更点多数
日本時間の9月14日、「iOS 10」の配信がスタートした。iOS 10では、ロック画面、Siri、写真アプリ、マップアプリ、Apple Music、メッセージアプリなどが拡張される。主な変更点をまとめた。(2016/9/14)

これが新しい古典? BBCが「21世紀の偉大な映画ベスト100」を発表、邦画では「千と千尋の神隠し」が4位に
やはり1位にはあの鬼才が。(2016/8/24)

VRで未来のショッピングはどう変わる?
VRというテクノロジーが活躍するのはエンターテインメイント領域だけでない。ショッピングの在り方も大きく変え、インバウンドや地方創生にも寄与する可能性が大いにあるという。(2016/8/23)

ビジネスアナリティクス、ビッグデータの文脈(3):
ガートナーが、「IT部門は全てのデータを管理すべきでない」と主張する理由
ビッグデータ/IoTは、企業の情報システム部門にデータ管理上の新たな課題を突きつけている。ガートナー リサーチ部門バイスプレジデント兼最上級アナリストのTed Friedman氏に、どう対応すべきかを聞いた。(2016/8/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。