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「D2C」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

2012年6月1日に「ディーツー コミュニケーションズ」から社名変更
「D2C」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

国内有数のデジタルクリエイティブアワード:
「コードアワード2018」贈賞式を開催、パブリックベストにソフトバンク「私立スマホ中学」
D2Cは国内有数のデジタルクリエイティブアワードである「コードアワード2018」の贈賞式を開催した。(2018/8/3)

プロダクト自体を評価する賞も新設:
「コードアワード2018」大賞はPerfume出演5G実証実験
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2018」の最終審査を行い、ファイナリスト48作品の中から受賞22作品を決定したと発表した。(2018/7/13)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(8):
「カスタマージャーニーマップ」はユーザー情報を並列化し新しい視点を得るためのツール
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は「カスタマージャーニーマップ」を扱う。(2018/7/12)

25以上の広告配信プラットフォームと連携:
D2C、「dメニュー」などのドコモメディア群を中心としたプログラマティック広告取引システムを提供開始
D2Cは、NTTドコモ「dメニュー」をはじめとするドコモメディア群を中心とした広告枠を束ねるプログラマティック広告取引システム「D2Cアドプラットフォーム」を提供開始した。(2018/5/14)

ネットワーク可視化で未知の脅威に対処する
事例:「社内LANで何かが起きている!?」具体的な脅威の把握で対処が可能に
企業に忍び寄る全ての脅威を完全に防ぐことはできない。今、企業ができる対策は、ネットワークを可視化し、未知の脅威に気付き、自動的に対処できる体制を整えることだ。(2018/5/11)

通信・決済ともに好調:
ドコモ、17年度は増収増益 「dポイント会員」強化でさらなる成長へ
NTTドコモの2018年3月期(17年4月〜18年3月)の連結業績は増収増益だった。通信事業、スマートライフ事業がともに好調だった。今期は会員基盤の強化を進め、さらなる成長を目指す。(2018/4/27)

紙本誌のみより1.6倍リーチ:
D2CとNTTドコモ、「dマガジン」で広告事業を開始
D2CとNTTドコモは、NTTドコモが提供する電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」において、電子雑誌の広告事業を開始する。(2018/3/1)

4〜12月は増収減益:
ドコモ、楽天参入に強気の姿勢 吉澤社長「もともと競合だ」
NTTドコモの吉澤和弘社長が、決算会見で楽天参入についてコメント。「ドコモと同じ顧客基盤を強みとしており、もともと競合していると捉えている」と強気の姿勢を示した。17年4〜12月期の連結決算は増収減益だった。(2018/1/30)

美しい…切るごとに絵柄が移り変わる羊羹が芸術的 福島の老舗菓子店の技とアイディアに感嘆の声集まる
外国の方にも人気。(2017/12/1)

D2Cと資本業務提携:
BNK48が登場、東南アジアのインフルエンサーマーケティング企業「Gushcloud」が日本法人を立ち上げ
D2CとGushcloud Japanは、Gushcloud Japanのオープニングイベントを開催。女性アイドルグループ「BNK48」のメンバーなど、東南アジアのインフルエンサーも登壇した。(2017/11/13)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
20億円調達で“攻めの姿勢” 動画制作支援「Viibar」、3億円赤字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/22)

「コードアワード 2017」贈賞式を振り返る:
人工知能「りんな」主演ドラマ他、体験を創造するデジタル広告の現在
日本最大級のデジタル広告賞「コードアワード 2017」の受賞作品から現在のデジタル広告のトレンドを探る。(2017/8/15)

「docomo with」などは好調:
ドコモ、減益も「計画通り」 クーリングオフ問題は「改善」
NTTドコモが2018年3月期 第1四半期の連結決算を発表。顧客還元施策の影響で減益となったが、吉澤社長は「計画通り」と自信を見せる。6月に問題となった、端末のクーリングオフ時にスタッフが説明を怠っていた問題は改善に向かっているという。(2017/7/28)

IoTやVRを活用した秀作が続々:
大賞はお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE」、デジタル領域の広告賞「コードアワード2017」
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の最終審査を行い、ファイナリスト30作品の中から受賞16作品を決定したと発表した。(2017/7/13)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(32):
2016世代のAzure Backup Server v2の提供開始、Azure Backupエージェントに新機能も
「Azure Backup」のオンプレミス向けバックアップサーバの最新版「Microsoft Azure Backup Server v2」がリリースされました。Azure Backup Server v2により、オンプレミスの物理サーバ、オンプレミスやクラウドの仮想マシン、最新のサーバアプリケーションの保護が可能になります。(2017/6/5)

D2CとCCIが共同調査:
デバイス別広告費推計、スマホ比率は6割超
D2Cはサイバー・コミュニケーションズと共同で、インターネット広告市場におけるデバイス別広告費、広告種別広告費、ビデオ(動画)広告費の推計調査を実施した。(2017/4/17)

カンヌライオンズ受賞企業:
D2C、デジタルクリエイティブエージェンシーのイメージソースを子会社化
D2Cは、独立系デジタルクリエイティブエージェンシーのイメージソースの第三者割当増資を引受け、子会社化したと発表した。(2017/3/16)

第7回 Device2Cloudコンテスト決勝大会レポート:
IoTが当たり前の時代、学生のアイデアと実装力はどこまで通じるか
デバイスとクラウドを活用したシステムの企画からプレゼン、開発までを競う学生競技会「Device2Cloudコンテスト」。第7回はIoT(モノのインターネット)が当たり前になる中で開催された。上位チームのプレゼン内容を中心に決勝大会の模様をレポートする。(2017/1/20)

アプリと親和性の高い「dメニュー」などに広告掲載が可能:
D2C、スマートフォン向け検索連動型広告に「アプリプロモーション広告」を提供
D2Cは2016年10月26日、スマートフォン向け検索連動型広告「D2C Performance Ads」の新機能として「アプリプロモーション広告」の提供を開始した。(2016/10/27)

IoT時代に求められる低コストと大容量
徹底解説:一度は消えかけた「テープバックアップ」が復活した理由
不当な非難を受けていたテープベースのバックアップが、現代に復活しようとしている。企業にとってテープが優れたデータバックアップの選択肢になる3つの理由を紹介しよう。(2016/10/3)

「パブリック・ベスト」はメルセデス・ベンツ:
あの“スマホジャック縦型MV”のアイドルも登場、「コードアワード 2016」贈賞式
D2Cはデジタルマーケティングの広告賞「コードアワード 2016」の贈賞式を開催。一般投票で選出した「パブリック・ベスト」も発表した。(2016/8/1)

D2Cがインターネット広告市場規模を推計:
2015年のスマートフォン広告費は4979億円、動画広告費は516億円
D2Cは2015年1〜12月のインターネット広告市場におけるデバイス(スマートフォン、PC)別広告費、広告種別広告費、動画広告費の推計調査を実施した。(2016/7/6)

子どもも大人も楽しめる「ピタゴラスイッチ」なパズルゲーム「ピタゴラパブロフ」が登場
やってみたら意外と難しい……。(2016/6/24)

スマートフォンやIoTを活用した秀作が続々:
国内有数のデジタル広告賞「コードアワード2016」の受賞12作品が決定
D2Cは、「コードアワード2016」の最終審査を行い、ファイナリスト29作品の中から受賞作品12作品を決定したと発表した。(2016/6/15)

分析と運営のツールなどを無料提供へ:
D2C Rが韓国IGAWorksと提携、日韓のスマホアプリ開発企業の相互進出をサポート
D2C Rは2015年12月2日、韓国IGAWorksと戦略的業務提携を締結。両社は、日本と韓国のスマートフォンアプリ開発企業に対して、それぞれ韓国/日本市場への進出をサポートする事業を共同で行っていく。(2015/12/3)

「アプリ甲子園2015」リポート
世界のアレルギー患者を救いたい――小学6年生が熱意で作ったスマホアプリとは?
小中高生が開発したスマートフォンアプリのコンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝大会が開催された。応募総数1334作品の中から頂点に輝いたアプリとは?(2015/11/12)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(6):
最大53TBのデータをクラウドにバックアップ――Azure Backup最新情報
マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」では、日々、新たな機能やサービスが提供されています。今回は、「Azure Backup」サービスの新機能を紹介します。(2015/10/26)

EC事業者の集客を支援:
D2C、スマートフォン向けに商品リスト広告を自動で出稿できるサービスを提供
D2Cは2015年8月10日、スマートフォンに特化した商品リスト広告「D2C PLA」の提供を開始した。(2015/8/10)

最も優れたデジタル広告・マーケティング施策は?:
コードアワード2015、「ヤフートレンドコースター」「フリー素材アイドル」他13作品が受賞
総合的なデジタル広告・マーケティングのアワード「コードアワード2015」の受賞作品全13作品が決定。主催のD2Cが発表した。(2015/6/11)

出稿した広告を配信から効果測定まで一元管理:
グリー子会社Glossom、動画広告配信プラットフォーム「AdColony」と国内大手3社の広告効果測定ツールを連係
Glossomは5月14日、同社が提供する動画広告配信プラットフォーム「AdColony(アドコロニー)」が、国内大手3社の広告効果測定ツールと連係したことを発表した。(2015/5/15)

CAEセミナーリポート:
ラップタイムに効く空力効率! PIVとCFDで開発するF1カー
F1車両のシーズン中の開発において最もラップライムに寄与するのは空力効率の向上である。トヨタF1では従来の風洞実験における課題を克服するためにPIVを導入し、ホイール回りや車体下、車体側面などの可視化システムを構築した。(2015/4/8)

山市良のうぃんどうず日記(30):
99年間のバックアップに対応、何を保存しましょうか?――Azure Backup最新情報フォローアップの巻
Microsoft Azureが提供中のクラウドベースのバックアップサービス「Azure Backup」が、新しい料金体系に変わりました。変わるのは料金だけではありません。登場時にはなかった、いろいろな機能が追加されています。(2015/4/6)

ゲームアプリ業界注目の広告:
リテンション広告でアプリを再使用するユーザーは10〜20%、スケールアウトとD2C Rが調査
スケールアウトは2月23日、ゲームアプリ業界で注目される「リテンションマーケティング」について、D2C Rと共同調査を実施したことを発表した。(2015/2/24)

1分間無料体験:
D2C R、ダウンロードせずにアプリを疑似体験させるソリューション「AdPlay」の提供を開始
広告商品の開発/販売を行なうD2C Rは12月8日、台湾に本社を置くVMFiveが開発したスマートフォン向けアプリのプロモーションソリューション「AdPlay(アドプレイ)」の提供を開始した。(2014/12/8)

スマホ向けリッチ広告を強化:
Yahoo! JAPAN、ブランド価値を高める“スマホ純広告”提供
ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は12月3日、スマートフォン向けリッチ広告の取り組みを発表し、「エキスパンドスクリーン」など、計7種類のリッチ広告フォーマットを公開した。(2014/12/3)

約1000フレーズの会話:
タカラトミーが新型ロボット「Robi jr.」を発表――その特徴は?
デアゴスティーニ・ジャパンの人気シリーズ「Robi」の弟分となる「Robi jr.」が、タカラトミーから2015年1月に発売される。子どもだけでなく子育てが終わったシニア層もターゲットにしている「Robi jr」の特徴は……。(2014/10/16)

スマホアプリの企画開発で競う「スマートフォンアプリジャム2014」本選出場チームが決定
スマートフォンアプリの出来を競う「SPAJAM 2014」の、本戦出場チームが決まった。地方予選を勝ち抜いた3組と、書類選考を通過した8組、企画審査を通った3組の合計14組が本戦に出場する。(2014/6/20)

組み込み開発ニュース:
君が未来の組み込みエンジニアだ!第5回「D2Cコンテスト」開催へ
東京エレクトロン デバイスは、グローバルな視点で製品の企画・開発ができる人材の育成を目的とした、学生向け組み込み開発コンテスト「第5回 Device2Cloud コンテスト」の開催を発表した。応募期間は2014年6月3日〜9月21日。決勝大会は同年12月6日に行われる。(2014/6/10)

「スマートフォンアプリジャム2014」大阪予選が開催――本選出場は即席チームの「GONBE」
スマートフォンアプリの出来を競うコンテスト「SPAJAM 2014」の大阪予選で、6チームの中から勝ち抜いて本戦への出場権を得たのは「GONBE」だった。(2014/6/9)

3カ月間の利用時間がPCを上回る――Androidスマホユーザーのネット利用実態
D2Cは、Androidユーザーを対象としたインターネット利用実態調査を実施。3カ月間のスマートフォン利用時間はPCを上回る121時間という結果に。(2014/5/28)

System Center 2012 R2で実現するクラウド的管理法(4):
PR:効率的かつ確実なバックアップで障害と災害に備える
システムやデータを適切かつ継続的にバックアップすることは、ハードウェア障害からのデータ保護と迅速な復旧はもちろん、事業継続計画や災害復旧対策としても重要であり、決しておろそかにできない運用管理タスクです。(2014/5/19)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/4/22)

最適な広告戦略可能に:
アップベイダー、動画広告配信サービスと広告効果測定ソリューションとの連携を開始
動画広告の効果測定で、最適な広告戦略のプランニングへ――。アップベイダーは、同社の提供する動画広告配信サービスで広告効果測定ソリューションツールを使えるようになったことを明らかにした。(2014/4/10)

「モバイル広告大賞」を大幅リニューアルした「コードアワード」開催――3月3日から受け付け
D2Cは、モバイル広告市場向けの「モバイル広告大賞」を2014年より「コードアワード」として開催。総合的なデジタル広告・マーケティングのためのアワードとして大幅リニューアルした。(2014/2/20)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第6回 “デジタルはどうでもいい”と考える人/“デジタルをなんとかしなければならない”と思う人、あなたはどっち?
前回に続き、「モバイル広告大賞」の審査員を務めるデジタルハリウッド大学 学長/工学博士・杉山知之氏と、「モバイル広告大賞」を主催するD2Cの宝珠山卓志社長の対談をお送りする。モバイル時代に求められるデジタル・マーケティングの人材像とは?(2013/12/19)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第5回 スマホ、デジタルを起点にしたマーケティング戦略の増加――「モバイル広告大賞」の10年を振り返る
今回から2回に渡って、「モバイル広告大賞」の審査員を務めるデジタルハリウッド大学 学長/工学博士・杉山知之氏と、「モバイル広告大賞」を主催するD2C 社長 宝珠山卓志氏の対談をお送りする。日本のマーケティングはこの10年でどのように変わってきたのか。(2013/12/11)

【徹底解剖】System Center 2012 R2(1):
クラウド時代の運用管理を強力に支援するSystem Center 2012 R2
System Center 2012 R2は、Windows Server 2012 R2への対応とプライベートクラウドとパブリッククラウドを連携したハイブリッドクラウドへの対応強化が行われた最新の運用管理スイート製品である。企業においてはプライベートクラウドだけではなく、パブリッククラウドの利用も考慮する必要があり、両者のシームレスな連携は欠かせない。System Center 2012は、そうしたハイブリッドクラウド環境を効率よく運用管理するため、大幅にブラッシュアップされている。(2013/12/6)

System Center 2012 導入支援Liteパッケージがさらにパワーアップ:
PR:運用管理製品との密な連携で詳細管理と運用自動化を実現
デルはマイクロソフトとの密接な協業体制の下、同社サーバ製品とSystem Centerと密に連携し、BIOSレベルでの詳細設定や運用自動化を実現している。また、ソリューションプロバイダとして導入支援パッケージにも注力している。(2013/11/21)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第4回 キャンペーン開始1カ月で目標の5倍のオーダー――ドミノ・ピザ ジャパンの初音ミクプロジェクトが成功した理由
第12回「モバイル広告大賞」でグランプリを獲得したドミノ・ピザ ジャパンの「Domino’s App feat.初音ミク」は、その後、7月から9月にかけて第2弾も実施され、新たなボカロ曲を生み出した。クルーと呼ばれるアルバイトを巻き込んだ文化祭のようなキャンペーン。ビジネスありきではない企業姿勢が、最大の成功要因と言える。(2013/11/12)

【連載】「モバイル広告大賞受賞作品」に見るデジタル・マーケティング最前線:
第3回 ARライブ体験でヘッドフォンの価値を訴求、ソニーマーケティングの「Headphone Music Festival」
「モバイル広告大賞」マーケティング部門 グッドキャンペーンを受賞したソニーマーケティングの「Headphone Music Festival」。スマートフォンとAR技術を組み合わせたヴァーチャルARライブで、ヘッドフォンの拡販をプロモーションした。ポイントは「どうやってユーザーに体験してもらうか」であった。(2013/10/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。