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「D2C」最新記事一覧

2012年6月1日に「ディーツー コミュニケーションズ」から社名変更
「D2C」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
20億円調達で“攻めの姿勢” 動画制作支援「Viibar」、3億円赤字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/22)

「コードアワード 2017」贈賞式を振り返る:
人工知能「りんな」主演ドラマ他、体験を創造するデジタル広告の現在
日本最大級のデジタル広告賞「コードアワード 2017」の受賞作品から現在のデジタル広告のトレンドを探る。(2017/8/15)

「docomo with」などは好調:
ドコモ、減益も「計画通り」 クーリングオフ問題は「改善」
NTTドコモが2018年3月期 第1四半期の連結決算を発表。顧客還元施策の影響で減益となったが、吉澤社長は「計画通り」と自信を見せる。6月に問題となった、端末のクーリングオフ時にスタッフが説明を怠っていた問題は改善に向かっているという。(2017/7/28)

IoTやVRを活用した秀作が続々:
大賞はお菓子で学べるプログラミング教材「GLICODE」、デジタル領域の広告賞「コードアワード2017」
D2Cは、デジタルマーケティングの広告賞「コードアワード2017」の最終審査を行い、ファイナリスト30作品の中から受賞16作品を決定したと発表した。(2017/7/13)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(32):
2016世代のAzure Backup Server v2の提供開始、Azure Backupエージェントに新機能も
「Azure Backup」のオンプレミス向けバックアップサーバの最新版「Microsoft Azure Backup Server v2」がリリースされました。Azure Backup Server v2により、オンプレミスの物理サーバ、オンプレミスやクラウドの仮想マシン、最新のサーバアプリケーションの保護が可能になります。(2017/6/5)

D2CとCCIが共同調査:
デバイス別広告費推計、スマホ比率は6割超
D2Cはサイバー・コミュニケーションズと共同で、インターネット広告市場におけるデバイス別広告費、広告種別広告費、ビデオ(動画)広告費の推計調査を実施した。(2017/4/17)

カンヌライオンズ受賞企業:
D2C、デジタルクリエイティブエージェンシーのイメージソースを子会社化
D2Cは、独立系デジタルクリエイティブエージェンシーのイメージソースの第三者割当増資を引受け、子会社化したと発表した。(2017/3/16)

第7回 Device2Cloudコンテスト決勝大会レポート:
IoTが当たり前の時代、学生のアイデアと実装力はどこまで通じるか
デバイスとクラウドを活用したシステムの企画からプレゼン、開発までを競う学生競技会「Device2Cloudコンテスト」。第7回はIoT(モノのインターネット)が当たり前になる中で開催された。上位チームのプレゼン内容を中心に決勝大会の模様をレポートする。(2017/1/20)

アプリと親和性の高い「dメニュー」などに広告掲載が可能:
D2C、スマートフォン向け検索連動型広告に「アプリプロモーション広告」を提供
D2Cは2016年10月26日、スマートフォン向け検索連動型広告「D2C Performance Ads」の新機能として「アプリプロモーション広告」の提供を開始した。(2016/10/27)

IoT時代に求められる低コストと大容量
徹底解説:一度は消えかけた「テープバックアップ」が復活した理由
不当な非難を受けていたテープベースのバックアップが、現代に復活しようとしている。企業にとってテープが優れたデータバックアップの選択肢になる3つの理由を紹介しよう。(2016/10/3)

「パブリック・ベスト」はメルセデス・ベンツ:
あの“スマホジャック縦型MV”のアイドルも登場、「コードアワード 2016」贈賞式
D2Cはデジタルマーケティングの広告賞「コードアワード 2016」の贈賞式を開催。一般投票で選出した「パブリック・ベスト」も発表した。(2016/8/1)

D2Cがインターネット広告市場規模を推計:
2015年のスマートフォン広告費は4979億円、動画広告費は516億円
D2Cは2015年1〜12月のインターネット広告市場におけるデバイス(スマートフォン、PC)別広告費、広告種別広告費、動画広告費の推計調査を実施した。(2016/7/6)

子どもも大人も楽しめる「ピタゴラスイッチ」なパズルゲーム「ピタゴラパブロフ」が登場
やってみたら意外と難しい……。(2016/6/24)

スマートフォンやIoTを活用した秀作が続々:
国内有数のデジタル広告賞「コードアワード2016」の受賞12作品が決定
D2Cは、「コードアワード2016」の最終審査を行い、ファイナリスト29作品の中から受賞作品12作品を決定したと発表した。(2016/6/15)

分析と運営のツールなどを無料提供へ:
D2C Rが韓国IGAWorksと提携、日韓のスマホアプリ開発企業の相互進出をサポート
D2C Rは2015年12月2日、韓国IGAWorksと戦略的業務提携を締結。両社は、日本と韓国のスマートフォンアプリ開発企業に対して、それぞれ韓国/日本市場への進出をサポートする事業を共同で行っていく。(2015/12/3)

「アプリ甲子園2015」リポート
世界のアレルギー患者を救いたい――小学6年生が熱意で作ったスマホアプリとは?
小中高生が開発したスマートフォンアプリのコンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝大会が開催された。応募総数1334作品の中から頂点に輝いたアプリとは?(2015/11/12)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(6):
最大53TBのデータをクラウドにバックアップ――Azure Backup最新情報
マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」では、日々、新たな機能やサービスが提供されています。今回は、「Azure Backup」サービスの新機能を紹介します。(2015/10/26)

EC事業者の集客を支援:
D2C、スマートフォン向けに商品リスト広告を自動で出稿できるサービスを提供
D2Cは2015年8月10日、スマートフォンに特化した商品リスト広告「D2C PLA」の提供を開始した。(2015/8/10)

最も優れたデジタル広告・マーケティング施策は?:
コードアワード2015、「ヤフートレンドコースター」「フリー素材アイドル」他13作品が受賞
総合的なデジタル広告・マーケティングのアワード「コードアワード2015」の受賞作品全13作品が決定。主催のD2Cが発表した。(2015/6/11)

出稿した広告を配信から効果測定まで一元管理:
グリー子会社Glossom、動画広告配信プラットフォーム「AdColony」と国内大手3社の広告効果測定ツールを連係
Glossomは5月14日、同社が提供する動画広告配信プラットフォーム「AdColony(アドコロニー)」が、国内大手3社の広告効果測定ツールと連係したことを発表した。(2015/5/15)

CAEセミナーリポート:
ラップタイムに効く空力効率! PIVとCFDで開発するF1カー
F1車両のシーズン中の開発において最もラップライムに寄与するのは空力効率の向上である。トヨタF1では従来の風洞実験における課題を克服するためにPIVを導入し、ホイール回りや車体下、車体側面などの可視化システムを構築した。(2015/4/8)

山市良のうぃんどうず日記(30):
99年間のバックアップに対応、何を保存しましょうか?――Azure Backup最新情報フォローアップの巻
Microsoft Azureが提供中のクラウドベースのバックアップサービス「Azure Backup」が、新しい料金体系に変わりました。変わるのは料金だけではありません。登場時にはなかった、いろいろな機能が追加されています。(2015/4/6)

ゲームアプリ業界注目の広告:
リテンション広告でアプリを再使用するユーザーは10〜20%、スケールアウトとD2C Rが調査
スケールアウトは2月23日、ゲームアプリ業界で注目される「リテンションマーケティング」について、D2C Rと共同調査を実施したことを発表した。(2015/2/24)

1分間無料体験:
D2C R、ダウンロードせずにアプリを疑似体験させるソリューション「AdPlay」の提供を開始
広告商品の開発/販売を行なうD2C Rは12月8日、台湾に本社を置くVMFiveが開発したスマートフォン向けアプリのプロモーションソリューション「AdPlay(アドプレイ)」の提供を開始した。(2014/12/8)

スマホ向けリッチ広告を強化:
Yahoo! JAPAN、ブランド価値を高める“スマホ純広告”提供
ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は12月3日、スマートフォン向けリッチ広告の取り組みを発表し、「エキスパンドスクリーン」など、計7種類のリッチ広告フォーマットを公開した。(2014/12/3)

約1000フレーズの会話:
タカラトミーが新型ロボット「Robi jr.」を発表――その特徴は?
デアゴスティーニ・ジャパンの人気シリーズ「Robi」の弟分となる「Robi jr.」が、タカラトミーから2015年1月に発売される。子どもだけでなく子育てが終わったシニア層もターゲットにしている「Robi jr」の特徴は……。(2014/10/16)

スマホアプリの企画開発で競う「スマートフォンアプリジャム2014」本選出場チームが決定
スマートフォンアプリの出来を競う「SPAJAM 2014」の、本戦出場チームが決まった。地方予選を勝ち抜いた3組と、書類選考を通過した8組、企画審査を通った3組の合計14組が本戦に出場する。(2014/6/20)

組み込み開発ニュース:
君が未来の組み込みエンジニアだ!第5回「D2Cコンテスト」開催へ
東京エレクトロン デバイスは、グローバルな視点で製品の企画・開発ができる人材の育成を目的とした、学生向け組み込み開発コンテスト「第5回 Device2Cloud コンテスト」の開催を発表した。応募期間は2014年6月3日〜9月21日。決勝大会は同年12月6日に行われる。(2014/6/10)

「スマートフォンアプリジャム2014」大阪予選が開催――本選出場は即席チームの「GONBE」
スマートフォンアプリの出来を競うコンテスト「SPAJAM 2014」の大阪予選で、6チームの中から勝ち抜いて本戦への出場権を得たのは「GONBE」だった。(2014/6/9)

3カ月間の利用時間がPCを上回る――Androidスマホユーザーのネット利用実態
D2Cは、Androidユーザーを対象としたインターネット利用実態調査を実施。3カ月間のスマートフォン利用時間はPCを上回る121時間という結果に。(2014/5/28)

System Center 2012 R2で実現するクラウド的管理法(4):
PR:効率的かつ確実なバックアップで障害と災害に備える
システムやデータを適切かつ継続的にバックアップすることは、ハードウェア障害からのデータ保護と迅速な復旧はもちろん、事業継続計画や災害復旧対策としても重要であり、決しておろそかにできない運用管理タスクです。(2014/5/19)

最適な広告戦略可能に:
アップベイダー、動画広告配信サービスと広告効果測定ソリューションとの連携を開始
動画広告の効果測定で、最適な広告戦略のプランニングへ――。アップベイダーは、同社の提供する動画広告配信サービスで広告効果測定ソリューションツールを使えるようになったことを明らかにした。(2014/4/10)

「モバイル広告大賞」を大幅リニューアルした「コードアワード」開催――3月3日から受け付け
D2Cは、モバイル広告市場向けの「モバイル広告大賞」を2014年より「コードアワード」として開催。総合的なデジタル広告・マーケティングのためのアワードとして大幅リニューアルした。(2014/2/20)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/1/22)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第6回 “デジタルはどうでもいい”と考える人/“デジタルをなんとかしなければならない”と思う人、あなたはどっち?
前回に続き、「モバイル広告大賞」の審査員を務めるデジタルハリウッド大学 学長/工学博士・杉山知之氏と、「モバイル広告大賞」を主催するD2Cの宝珠山卓志社長の対談をお送りする。モバイル時代に求められるデジタル・マーケティングの人材像とは?(2013/12/19)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第5回 スマホ、デジタルを起点にしたマーケティング戦略の増加――「モバイル広告大賞」の10年を振り返る
今回から2回に渡って、「モバイル広告大賞」の審査員を務めるデジタルハリウッド大学 学長/工学博士・杉山知之氏と、「モバイル広告大賞」を主催するD2C 社長 宝珠山卓志氏の対談をお送りする。日本のマーケティングはこの10年でどのように変わってきたのか。(2013/12/11)

【徹底解剖】System Center 2012 R2(1):
クラウド時代の運用管理を強力に支援するSystem Center 2012 R2
System Center 2012 R2は、Windows Server 2012 R2への対応とプライベートクラウドとパブリッククラウドを連携したハイブリッドクラウドへの対応強化が行われた最新の運用管理スイート製品である。企業においてはプライベートクラウドだけではなく、パブリッククラウドの利用も考慮する必要があり、両者のシームレスな連携は欠かせない。System Center 2012は、そうしたハイブリッドクラウド環境を効率よく運用管理するため、大幅にブラッシュアップされている。(2013/12/6)

System Center 2012 導入支援Liteパッケージがさらにパワーアップ:
PR:運用管理製品との密な連携で詳細管理と運用自動化を実現
デルはマイクロソフトとの密接な協業体制の下、同社サーバ製品とSystem Centerと密に連携し、BIOSレベルでの詳細設定や運用自動化を実現している。また、ソリューションプロバイダとして導入支援パッケージにも注力している。(2013/11/21)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第4回 キャンペーン開始1カ月で目標の5倍のオーダー――ドミノ・ピザ ジャパンの初音ミクプロジェクトが成功した理由
第12回「モバイル広告大賞」でグランプリを獲得したドミノ・ピザ ジャパンの「Domino’s App feat.初音ミク」は、その後、7月から9月にかけて第2弾も実施され、新たなボカロ曲を生み出した。クルーと呼ばれるアルバイトを巻き込んだ文化祭のようなキャンペーン。ビジネスありきではない企業姿勢が、最大の成功要因と言える。(2013/11/12)

【連載】「モバイル広告大賞受賞作品」に見るデジタル・マーケティング最前線:
第3回 ARライブ体験でヘッドフォンの価値を訴求、ソニーマーケティングの「Headphone Music Festival」
「モバイル広告大賞」マーケティング部門 グッドキャンペーンを受賞したソニーマーケティングの「Headphone Music Festival」。スマートフォンとAR技術を組み合わせたヴァーチャルARライブで、ヘッドフォンの拡販をプロモーションした。ポイントは「どうやってユーザーに体験してもらうか」であった。(2013/10/24)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第2回 お菓子の街を再現して商品の物語性をアピール、良品計画「MUJI HOME MADE」
良品計画の「MUJI HOME MADE」は、旗艦店舗に手作りお菓子の家キット「へクセンハウス」のジオラマを設置。訪れた人の投稿が自然とバズ効果を生み出すとともに、ジオラマに設置したカメラからの映像を24時間Web配信し、大きなブランディング効果を生み出した。(2013/10/15)

【連載】モバイル広告大賞に見るデジタルマーケティング最前線:
第1回 57種類のラベルデザインと57年分のヒット曲――日本コカ・コーラが「Share a Coke and a Song」キャンペーンに込めた意味
「モバイル広告大賞」マーケティング部門 ベストイフェクティブネス賞を受賞した日本コカ・コーラの「Share a Coke and a Song」キャンペーンは、ボトル(Offline)⇒キャンペーンサイト(Online)⇒店舗(Offline)という導線設計を組み込んだ秀逸なキャンペーンだった。(2013/10/1)

開発陣に聞く「URBANO L01」:
“初めてのスマホ”にふさわしい上質さと実用性――これが「URBANO」のおもてなし
スマホを使いたいが操作方法に不安を覚えるケータイユーザーは多い。「URBANO L01」はケータイから乗り換えても違和感が少ないUIを採用し、さらに大人の“初スマホ”にふさわしい上質さも兼ね備えた。(2013/8/7)

「新しいGoogleマップ」、誰でも使ってみられるように
これまで招待制だった次期Googleマップのプレビューが、1クリックで利用できるようになった。(2013/7/17)

「MON-DOU」から生まれた電子書籍『パブリックシフト ネット選挙から始まる「私たち」の政治』刊行
実名招待制ソーシャル・ディスカッション・コミュニティー「MON-DOU」から生まれた電子書籍『パブリックシフト ネット選挙から始まる「私たち」の政治』が刊行された。(2013/6/14)

月額9.99ドルの音楽サービスや新メッセージングサービス──Google I/Oで発表されたこと
Googleの開発者会議「Google I/O 2013」の最初の基調講演では、サブスクリプション制の音楽サービスや統合メッセージングサービス「ハングアウト」、PC向けハンズフリー検索機能などが発表された。(2013/5/16)

考えるのはあなた:
クラウドを活用した組み込みアプリを実現せよ! 第4回「D2Cコンテスト」開催へ
東京エレクトロン デバイス主催の学生向け組み込みアプリケーション開発コンテスト「第4回 Device2Cloud コンテスト 〜21世紀の組込み開発者を目指せ!!」が開催される。「Windows Embedded Compact 7」に加え、今大会から「Linux」の利用も可能になった。参加申し込みは、2013年5月14日から9月21日まで。決勝大会は12月7日だ。(2013/4/26)

124チームから6チームを選考:
「ドコモ・イノベーションビレッジ」参加チームが決定 加藤社長がエール
ベンチャー企業を対象としたドコモの起業支援プログラムがスタート。ドコモの加藤社長が全力を挙げての支援を約束した。(2013/4/24)

ドコモ、China Mobileに「dゲーム」を提供
NTTドコモが、China Moibleのアプリケーションストア「モバイルマーケット」で中国語版の「dゲーム」の提供を開始する。(2013/3/25)

成果報酬型のみ:
成果報酬型広告に特化した「D2C R」を設立、D2C
D2Cは、成果報酬型広告などを扱うD2C Rを100%子会社として設立した。2013年3月1日に営業を開始した。(2013/3/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。