ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「デジタルアーツ」最新記事一覧

PR:「企業のクラウド導入、不安を払拭したい」 通信回線からアプリまでワンストップ提供できる通信キャリアの強みとは?
(2018/3/15)

女子高校生の約7割がSNSの“裏アカウント”を所持 理由は「誰にも知られたくない感情がいえるから」など
裏では一体どんな会話が行われているのか。(2018/3/8)

女子高生の裏アカウント所有率は68.9% デジタルアーツの未成年スマホ実態調査
デジタルアーツは、未成年者の携帯電話・スマートフォン利用実態調査の結果を発表。女子高校生の68.9%が裏アカウントを所有し、67.6%がネット上の友達とのリアル化を希望している。インターネットに関する事件については、半数以上が人ごととして捉えていることが分かった。(2018/3/7)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
FBIも警鐘! ファームウェアを狙った攻撃が急増
ますます深刻化するサイバー攻撃の脅威に対し、企業はどのような体制で臨めばいいのか。「ITmediaエンタープライズ セキュリティセミナー」から、そのヒントを紹介する。(2018/2/8)

CADニュース:
フォルダを丸ごと暗号化する「FinalCode」、AutoCADなど対応強化
デジタルアーツは、企業/官公庁向けファイル暗号化/追跡ソリューション「FinalCode」のVer.5.3を発売した。PC上のフォルダを丸ごと暗号化する新機能「セキュアコンテナ」により、複数ファイルの編集や保存が可能になった。(2017/8/30)

Interop Tokyo 2017の歩き方(3):
Interop Tokyo 2017、2020年に向けた懸念とセキュリティ製品の最新動向
Interop Tokyo 2017の見どころを紹介している本連載。第3回として、今回多数出展されているセキュリティ製品をチェックする。(2017/6/7)

デジタルアーツ、2つのフィルターで「自由を取り戻す」新ソリューションを9月に投入
デジタルアーツが、標的型攻撃対策の新しいソリューションを発表した。9月19日から提供を開始する。(2017/5/8)

ITライフch:
【みんなはどうしてる?】子どもにスマホは何歳から持たせるべきか
子育て中の保護者にとって「子どもにいつからスマホを持たせるか」は大きな問題です。デジタルアーツの実態調査によると、スマホの所有率は、中学生からぐっと上がっていることがわかります。(2017/3/31)

「うちの会社は標的型攻撃で狙われる」 従業員で増加、IT管理者は低下
標的型攻撃に対する意識が従業員側で高まる一方、対策を講じる立場の情報システム管理者側では低下した。(2017/1/19)

2017年の年頭所感:
注目はAI、IoT、デジタル変革、働き方改革――ITベンダー各社のトップメッセージ
2016年にIT業界で注目された新しい技術や変化は、2017年にどのような影響をもたらすのだろうか。ITベンダー各社トップのメッセージをダイジェストで紹介する。(2017/1/5)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
今、サイバーセキュリティは「ITの課題」から「経営の課題」へ
企業がサイバーセキュリティに対して経営課題として取り組むよう求められる中、一体どんな戦略やテクノロジーが有効となり得るのか。さまざまな切り口から提言が行われた。(2016/10/13)

月額500円〜でLINEが使い放題、「LINEモバイル」9月5日に提供開始
MVNOサービス「LINEモバイル」の詳細が発表された。先行サービスは9月5日14時から申し込める。「LINEフリー」と「コミュニケーションフリー」の2プランを提供する。(2016/9/5)

アップルPickUp!:
親が覚えておくべき「子供用iPhone」設定
子供たちはただいま夏休み真っ盛り。昔はプールに行ったりセミの抜け殻を集めたりしたものですが、今やスマホで「ポケモンGO」や「Minecraft」に興じる時代です。(2016/8/12)

Maker's Voice:
情報漏えい対策の“潮目”は“外から内”に――デジタルアーツ道具社長
セキュリティ対策ではサイバー攻撃など外部脅威がよく話題に上るが、デジタルアーツの道具登志夫社長は「情報を守る本来の意識に変わってきた」と話す。(2016/4/5)

iPhoneデビューしよう:
子どもが使う初めてのスマホに「iPhone SE」が最適な理由
スマートフォンを使いこなす小中学生が今や当たり前の時代です。(2016/3/31)

高校生の男子8割、女子7割が「ネットで小遣い稼いだ経験がある」
男子高校生の8割、女子高校生の7割が「ネット上で小遣いを稼いだ経験がある」――10〜18歳の子どものスマホ利用についての調査結果をデジタルアーツが発表した。(2016/2/23)

「アクティブラーニング」の場を学校だけにしない
“全教室無線LAN完備”の工学院中高が「セルラー版iPad mini」をあえて選んだ理由
無線LANに加えて携帯電話回線での通信が可能な、セルラーモデルの「iPad mini」を先駆的に採用した工学院大学附属中学校・高等学校。その選定理由とは。(2016/2/10)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
企業・組織で高まる標的型攻撃の脅威、対策の再点検を考える
2015年は国内企業・組織を狙う標的型攻撃の脅威が改めて注目された。情報資産やシステムを守る方法をどう見直すべきか――ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは専門家らが標的型攻撃対策のポイントを解説してくれた。(2016/1/19)

EdTechフロントランナー【LoiLo編:第2弾】
ロイロノートのDNAを継ぐ“生徒目線”の授業支援アプリ「ロイロノート・スクール」
LoiLoが開発・販売し、教育関係者からの人気を博したプレゼンソフト「ロイロノート」。同社経営陣も驚く教育分野でのフィーバーをきっかけに生まれたのが、授業支援アプリ「ロイロノート・スクール」だ。(2015/11/26)

「個人事業主」が感じている、企業のマイナンバー対策への懸念
企業のマイナンバー対応実務がいよいよ始まる。制度対応の準備はそれぞれ進んでいるはずだが、収集される側となる「個人事業主」は、企業のマイナンバー対策をどう思っているだろうか。(2015/10/22)

モバイル時代、「セキュリティ」と「利便性」は両立できるのか:
PR:隙だらけのWebサービス、Wi-Fi通信、シャドーITがもたらすリスクへの有効な対策とは
全国7都市で開催されたセミナー「『サイバー攻撃の実態』と『セキュリティ事件の裏側』に学ぶ、今、本当に有効な対策とは」では、攻撃者の視点で見るとどのような不正アクセスの可能性があるかを解説した上で、対策のポイントが紹介された。そのハイライトを紹介しよう。(2015/10/21)

そのままだと危険? 現代人を苦しめる“スマホ首”とは
(2015/9/19)

企業のマイナンバー対応、セキュリティに不安な実態判明
自社からのマイナンバーの漏えいを心配する声が目立つが、IT部門が対応するケースは4%ほどしかなく、セキュリティ対策もあまり進んでいないことが分かった。(2015/9/17)

Windows 10 The Latest:
アップグレードは大丈夫!? 各社のWindows 10対応状況まとめ
期間限定で無償アップグレードが提供されているWindows 10。だが無償だからといって飛びついていいのだろうか? アップグレードの成否を左右するハードウェア/ソフトウェア/サービスのWindows 10対応状況を取りまとめてみた。(2016/3/25)

NTT Com、マルウェアの通信を20分以内に止める新サービス
通信遮断後、2時間以内にセキュリティアナリストがサイバー攻撃かどうか判断してくれる。(2015/7/17)

デジタルアーツ、未成年のケータイ・スマホ利用実態を調査――女子中学生のスマホ所有率が7割に
デジタルアーツは、全国の小・中・高校生と保護者を対象とした携帯電話・スマートフォンの利用実態調査を実施。女子中学生のスマホ所有率が7割に増加した。(2015/7/7)

特集 情シスが率先して実施する「企業のマイナンバー対応」:
「マイナンバー対応、大丈夫?」関係者に聞く、企業のいま
マイナンバー制度への対応は、マイナンバーを扱う業務やシステムの見直しとともに、“管理”の徹底に向けた情報セキュリティの強化が不可欠となる。今、企業の現状はどうか。実務関係者の話をまとめた。(2015/6/23)

「協働学習」を支えるIT基盤に
桐蔭学園が「iPad」「MDM」「フィルタリング」を導入、選定の決め手は?
桐蔭学園は米Appleのタブレット「iPad」の導入に併せて、モバイルデバイス管理(MDM)とWebフィルタリングを導入した。その製品選定の理由とは。同校担当者に聞いた。(2015/6/17)

先生もびっくり? 中学1年の意外なiPadの使い方
横浜市の桐蔭学園では4月に導入したiPadを中学校と中等教育学校1年生の授業で利用している。リテラシー教育のヒントになる生徒の意外な使い方が見えてきたという。(2015/5/18)

人工知能で内部不正の芽を摘める? 社員をハッピーにする可能性
内部関係者による情報漏えいなどの不正行為を防ぐには、兆候を察知できるかが鍵になる。人工知能技術で発見できるのだろうか――。(2015/5/12)

すべての民間企業、団体が対象:
想定業務と情報漏えいのリスクから考える、中小企業の「マイナンバー対策」
企業のマイナンバー対応が急がれる。中でも遅れがちな中小企業はどうするか。マイナンバーの第一人者 富士通総研経済研究所の榎並氏とデジタルアーツが、想定業務と情報漏えいのリスクから考える、中小企業のマイナンバー対策案を説明した。(2015/3/17)

PR:“クラウド×スマートデバイス”の企業導入、うまくいかないのはなぜ?――現場のプロに聞いてみた
スマートデバイスとクラウドの普及は、中堅中小企業にとって“攻めのIT”に転じる大きなチャンス。しかし、導入や運用のフェーズで何らかの課題に直面し、十分な効果を得られていない企業もあるようだ。成功と失敗の分かれ目はいったいどこにあるのか?(2015/2/5)

連載・“シャドーIT”との向き合い方:
シャドーITとはこれでおさらば!? 企業をむしばむ無断使用ツールを「断捨離」する3つのステップ
重大なセキュリティ事故などを引き起こす恐れがある「シャドーIT」問題。連載を締めくくる今回は、その具体的な対策方法について3つのステップで解説しよう。(2015/1/27)

大容量データ転送における課題解決のススメ Case File.2(設計図、CADデータ):
PR:大容量データを、爆速かつ高いセキュリティでやりとりする――JP1/Data Highway+FinalCode
さまざまな情報漏えい事故が世間をにぎわせた2014年。「人ごとではない」と思った企業は多いはずだ。「JP1/Data Highway」は現在、大容量データを高速に送受信できるという機能に加えて、「送ったデータを後から操作し、高い安全性を保つ」というセキュリティ面での強化を進めている。爆速かつ安全、その気になる秘密とは……?(2014/12/3)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月14日現在)
NEC、富士通、アイ・オー・データ機器などの更新情報を追記した。(2014/10/14)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月7日現在)
バッファローやNECなど各社の主な更新情報をアップデートした。(2014/10/7)

bash脆弱性、国内メーカーの対応まとめ(10月3日夜現在)
アイ・オー・データ機器やバッファローのNAS製品などについて追記した。(2014/10/3)

bashの脆弱性、国内メーカーの対応状況 10月2日夕方現在のまとめ
NECやトレンドマイクロ、ソリトンシステムなどの製品の脆弱性対応などについて追記した。(2014/10/2)

女子高生の6割「望まないポルノサイトが表示されたことがある」
女子高生の6割以上が「望まないポルノサイトが表示された経験がある」――デジタルアーツ調査。(2014/7/15)

ドミノ・ピザのエクストリームオーダーを支える「iPad社員教育」、1人情シスで運用管理できるわけ
公園や浜辺にアツアツのピザを届けます――。こんなオーダーアプリの提供で注目を集めたドミノ・ピザが社員教育にiPadを活用している。店舗に配布した300台超のiPadを管理するのは1人の情シススタッフ。少ないリソースで安全かつ効率的な運用ができるのはなぜなのか。(2014/7/2)

連載・“シャドーIT”との向き合い方:
クラウドから新製品情報がごっそり流出? 勝手ツールが企業にもたらす“悲劇”
企業が管理していないITツールを仕事で勝手に使う「シャドーIT」が広がりつつある。これによって企業が陥る“悲劇”とは? 今回は実際に想定されるケースをもとに、どの企業でも起こりうる最悪のパターンを紹介したい。(2014/6/13)

元米政府セキュリティ高官のシュミット氏、安全保障やスノーデン事件を語る
オバマ政権のサイバーセキュリティ特別補佐官などを歴任したハワード・シュミット氏が、デジタルアーツの海外戦略アドバイザーに就任。来日会見でサイバーセキュリティの在り方やスノーデン事件などについて言及した。(2014/6/6)

新連載・“シャドーIT”との向き合い方:
日本企業をひそかに襲う「シャドーIT」の脅威
個人所有デバイスやクラウドサービスを仕事で“勝手”に使う「シャドーIT」が広がりつつある。その背景やリスクとは? シャドーIT事情に詳しいデジタルアーツの一條敦氏に解説してもらった。(2014/4/18)

未成年の5人に1人がネットをやめたくてもやめられない――デジタルアーツの携帯電話・スマホ使用実態調査
デジタルアーツは、全国の小・中・高校生や保護者を対象とした携帯電話・スマホの使用実態調査第5弾を実施し、その結果を発表した。(2014/3/11)

5人に1人が「ネットをやめたくてもやめられない」 未成年者調査、「やめられず苦しい思い」女子高生の4割
未成年の5人に1人が「ネットをやめようと思ってもやめられなくて苦しい」――10〜18歳の子どものスマホやネット利用についてデジタルアーツが調査。(2014/3/10)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
サイバー攻撃からソーシャルのリスクまで――情報資産を守るセキュリティ対策を考える
機密情報を狙うサイバー攻撃は先鋭化し、社員のSNS利用などによる情報漏えい事件も多い。企業を取り巻くセキュリティリスクがますます高まる中で、これからの対策にどう臨むべきか。ITmedia エンタープライズ編集部主催セミナーでは最新動向とソリューションの解説が行われた。(2014/1/23)

@IT 標的型攻撃セミナーレポート:
PR:逃れられない標的型攻撃から守る術は?
(2013/10/22)

モバイル活用を考える企業は利用実態を把握すべし――デジタルアーツが調査
デジタルアーツは、企業や組織の就業者におけるモバイルデバイスの利用動向を調べた結果を発表した。(2013/10/7)

未成年のスマホ所有率は50% 半数近くがネット投稿に“無防備”――デジタルアーツが調査
デジタルアーツが、小中高校生と保護者を対象にスマホ/ケータイの利用実態調査を実施。未成年者のスマホ所有率は50%に上昇し、ネットの情報発信に半数近くが無防備なことが分かった。(2013/9/11)

相次ぐ未成年の“ネット炎上”事件、就職内定失うケースも きっかけは「写真投稿」が“主流”に
青少年が不適切行為をネットに投稿して“炎上”するケースが年々増える中、Webフィルタリングソフトを手がけるデジタルアーツは「2年前の炎上と今の炎上には大きな違いがある」と指摘する。(2013/9/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。