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「デノン」最新記事一覧

デノン、初のイネーブルドスピーカーを発売――デザインぴったりのスピーカーシリーズも
デノンは、同社初となるDolby Atmos(ドルビーアトモス)のイネーブルドスピーカー「SC-EN10」を発表した。オブジェクトオーディオ導入のハードルを引き下げる。(2016/10/3)

「契約、いや接続完了だ!」、デノンが“まどマギ”コラボのBluetoothヘッドフォンを発売――予約受付も開始
デノンは、予告していた「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ【新編】叛逆の物語」コラボレーションモデルの「AH-GC20MDK」を正式に発表した。同時に予約の受付も開始している。(2016/9/23)

デノンの新キャラ「アストロガールズ」誕生――ヘッドフォン販売50周年記念モデルを限定販売
デノンは、ヘッドフォンの販売開始50周年を記念して、新しい広報キャラクター「アストロガールズ」を披露した。元気いっぱいの姉「雨立日」(CV:上坂すみれ)と、しっかり者の妹「雨立申」(CV:小倉唯)という双子の姉妹だ。ちなみに、おばあちゃんは帰国子女。(2016/9/15)

デノンが劇場版「まどか☆マギカ」コラボモデル発売を予告――ワイヤレスヘッドフォンに“録り下ろしボイス”収録
デノンは8月29日、人気アニメ「劇場版 まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」とコラボしたワイヤレス&ノイズキャンセリングヘッドフォンを発売すると予告した。(2016/8/29)

デノン、ドライバーを“対向配置”したイヤフォンのフラグシップモデル「AH-C820」を発表
デノンからダイナミック型イヤフォンの最上位モデルとなる「AH-C820」、ロングセラー「HA-C710」の後継機となる「AH-C720」、その弟分「HA-C620R」が登場。9月上旬から順次発売する。(2016/8/29)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

デノン、AVアンプ向けに「DTS:X」対応のファームウェアアップデートを開始
デノンは、同社製AVアンプ「AVR-X7200W」「AVR-X7200WA」および「AVR-X4200W」に向けて最新のオブジェクトオーディオフォーマット「DTS:X」を追加する無償ファームウェアアップデートを実施する。(2015/12/18)

日本コロムビア、倍音再構築技術「ORT」を開発――DENONレーベルの名盤をハイレゾで復刻
日本コロムビアが倍音再構築技術を用いて過去の名デジタル録音を復刻する。CDでのみ使用を想定していた名盤をハイレゾ音源として蘇らせるという。(2015/11/17)

原材料の高騰と円安が影響:
デノン、エントリーモデルのプリメインアンプとCDプレーヤーを4000円値上げ
デノンは11月4日からプリメインアンプ「PMA-390RE」、CDプレーヤー「DCD-755RE」を4000円値上げし、それぞれ5万2000円(税別)になる。(2015/10/7)

Dolby AtmosにDTS:X、4K/Ultra HDも対応 “プチぜいたく”なデノンAVアンプ「AVR-X4200W」
デノンは9月7日、発売時点でDolby AtmosやDTS:Xに対応するAVアンプ「AVR-X4200W」を発表した。価格は15万円(税別)。(2015/9/7)

進化したクラスDアンプ採用、デノンからデスクトップサイズのネットワークレシーバー「DRA-100」登場
デノンは9月4日、アンプ一体型のネットワークレシーバー「DRA-100」を発表した。カジュアルに使えるデスクトップサイズで、PCやスマートフォンから気軽に楽曲を再生できる。実売想定価格は11万円(税別)。(2015/9/4)

USB DAC内蔵:
11.2MHzのDSDと384kHz/32bitのPCM再生に対応! デノンのSACDプレーヤー「DCD-SX11」
デノンがSACDプレーヤーの新モデル「DCD-SX11」を発表した。11.2MHzのDSD再生と384kHz/32bitのPCM再生に対応する。(2015/9/1)

「アッパーミドル以上で最強を目指す」 デノンのプリメインアンプ「PMA-SX11」
デノンは8月28日、プリメインアンプ「PMA-SX11」を発表した。チューニングのポイントは「繊細さと空気感」だという。(2015/9/1)

そろそろ買い時?:
エントリー機でもDolby AtmosやDTS:Xに対応! デノンがAVアンプ2製品を発売
デノンからDolby AtmosとDTS:XをサポートしたAVアンプ「AVR-X2200W」および「AVR-X1200W」が登場。HDMI入力も4K/60pにHDCP2.2を全端子でサポートするなど意欲的な仕様だ。(2015/7/7)

抽選で声優のサイン色紙をプレゼント:
デノン製ヘッドフォン「AH-GC20」が「ペルソナ4」仕様に P4キャラ5人の音声を収録
デノンは、アトラスのPS Vita版ソフト「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」とコラボしたヘッドフォンを発売する。価格は3万9800円(税込)。(2015/6/23)

ハイレゾ「ジュネス」も:
ヘッドフォン祭が女性だらけに!? デノンブースの「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」“最速”体験会
デノンは、ヘッドフォン祭で発売前のPS Vita版ソフト「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」の体験会を実施。ほかのブースと異なり女性ファンが目立った。(2015/5/16)

FM補完放送対応:
デノン、ヘッドフォン出力にもこだわったHi-Fiコンポ「D-M40シリーズ」
デノンはHi-Fiコンポの新製品「D-M40シリーズ」を6月上旬に発売する。ヘッドフォン専用アンプおよび3段階のゲイン切替機能も備えた。(2015/5/15)

番長がデノンで踊る:
デノンがアトラスとコラボ 新作ソフト「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」にヘッドフォンが登場
デノンとアトラスがPlayStation Vita用ソフト「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」でコラボを実施。デノンのヘッドフォンがゲーム内に登場する。(2015/5/8)

ワイヤレスで行こう!:
ワイヤレスなだけじゃない! ノイキャン機能まで全部入りのデノン「AH-GC20」
最近のBluetooth対応ヘッドフォンの中には、アクティブノイズキャンセリング機能もまとめて搭載するいわば“全部入り”の上位製品が増えている。今回はデノンが発売する“全部入り”のBluetoothワイヤレスヘッドフォン「AH-GC20」をピックアップし、そのメリットを分析してみたい。(2015/4/8)

有線でも使えます:
デノン、ノイズキャンセリング機能付きBluetoothヘッドフォン「AH-GC20」
デノンは、「GLOBE CRUISER」(グローブ・クルーザー)シリーズの新製品としてワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドフォン「AH-GC20」を発売する。(2015/3/24)

お風呂スマートテレビにサウンドバーを増設してみた――デノン「ENVAYA Mini」導入記
デノンのBluetoothスピーカー「ENVAYA Mini」を見て直感した。「これは良いお風呂サウンドバーになる」。さっそく実践してみた。(2015/1/15)

「Google Cast for audio」──ストリーミングサービスの音楽を直接スピーカーに
Googleが、Chromecastの技術を利用した音楽を対応スピーカーにキャストするサービス「Google Cast for audio」を発表した。ソニーやデノン、LG Electronicsがスピーカーで対応し、PANDORAやTuneInなどの音楽ストリーミングサービスがアプリで対応する。Chromecast同様、AndroidだけでなくiOSやChromeブラウザでも利用できる。(2015/1/6)

第6回ポタフェス:
デノン「PMA-50」に採用された新デジタルアンプ「DDFA」とは? ――第6回「ポタフェス」開幕
東京・秋葉原の「ベルサール秋葉原」で「第6回ポータブルオーディオフェスティバル2014 in 秋葉原」が開幕した。ステージに最初に登壇したのはデノン。発表したばかりのUSB-DAC機能付きプリメインアンプ「PMA-50」を紹介した。(2014/12/20)

Bluetooth/NFCも搭載:
デノン、最新のDDFA採用フルデジタルプリメイン「PMA-50」――DSD 5.6MHz対応
デノンブランドが最大DSD 5.6MHzに対応するUSB DAC搭載の小型プリメインアンプ「PMA-50」を発表した。1月中旬に6万8000円(税別)で発売予定。(2014/12/10)

Fire OS版も登場:
デノン、スマホ/タブレット用リモコンアプリ「Denon Hi-Fi Remote」提供開始
デノンがHi-Fiオーディオ製品をスマートフォンやタブレット端末から操作できるリモートコントロールアプリ「Denon Hi-Fi Remote」をリリースした。(2014/11/28)

お風呂で使える:
デノン、防沫設計のスリムなBluetoothスピーカー「ENVAYA Mini」
デノンは、Bluetoothスピーカー「ENVAYA」(エンバヤ)シリーズのエントリーモデルとなる「ENVAYA Mini」を発表した。IPX 4相当の防沫仕様で屋外や水回りでも使用できる。(2014/11/28)

デノン、木製ハウジングヘッドフォン「AH-MM400」など2機種の発売を延期
デノンは、9月に発表したオーバーヘッド型ヘッドフォン「AH-MM400」および「AH-MM200」の発売を延期した。主要選定部材の入荷が遅延しているという。(2014/11/25)

HDCP 2.2対応アップグレード付き:
「本当にHi-Fiとしても使えるAVアンプ」――デノンから2年ぶりのフラグシップ機「AVR-X7200W」登場
D&Mホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品「AVR-X7200W」を発表した。「Dolby Atmos」対応に加え、既存のスピーカーを活かせる柔軟なスピーカーアサインを実現。本体はDACや電源を含めて“音”を練り直したという。(2014/11/20)

アナログ回路も刷新:
デノン、対応フォーマットを拡充した据え置き型ネットワークプレイヤー「DNP-730RE」
デノンは据え置き型のネットワークプレイヤー「DNP-730RE」を11月下旬に発売する。アナログ出力回路は、「DCD-1500RE」と同等の回路構成を採用するなど内部を全面的に刷新した。(2014/11/4)

Bluetoothも搭載:
デノン、ミニマルデザインのネットワークオーディオシステム「CEOL N9」
デノンは、ネットワークCDレシーバーの新製品「RCD-N9」およびスピーカーシステム「SC-N9」を11月下旬に発売する。ミニマルなデザインが特徴の「CEOLシリーズ」最新作。(2014/11/4)

デノン、アナログプレーヤー2機種を11月から値上げ
デノンはアナログレコードプレーヤー2機種を11月1日から値上げする。近年の資材調達価格上昇が理由。(2014/10/10)

デノン、ポータブルUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を決定――便利なケースが付いてくる
デノンは、7月に発表したUSB-DAC機能付きポータブルヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を決定した。あわせてスマートフォンと一緒に収納できる付属ケースを公開した。(2014/9/19)

ハイレゾ対応:
デノン、2年ぶりのオーバーヘッド型ヘッドフォン3機種を発表――天然アメリカンウォルナットの「AH-MM400」など
デノンは「MUSIC MANIAC」シリーズにプレミアムポータブルヘッドフォン3機種を追加する。イヤーカップに天然アメリカンウォルナットを採用したシックなモデル「AH-MM400」などをラインアップ。(2014/9/19)

音を追求するとシンプルになる?――デノンがプリメインアンプの新フラグシップモデル「PMA-SX1」を投入
デノンは、約6年ぶりとなるプリメインアンプの最上位機「PMA-SX1」を10月中旬に発売する。回路構成と外観の両面で“シンプル”を突き詰めた「デノン渾身の作」だ。(2014/9/1)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
ハイレゾは脳のビタミンです!――カジュアルな本格派、デノンのデスクトップUSB-DAC「DA-300USB」
デノンの「DA-300USB」は、コンパクトにして高性能なかわいい製品である。小さくても凝縮感のあるものが好きなぼくは、このDACを見て、とても気になった。(2014/8/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Dolby Atmos再生にも個性の違い――デノンとパイオニアの試作機をチェック
9月発売予定のデノン「AVR-X4100W」とパイオニア「SC-LX58」という2モデルの試作機の音を聴くチャンスを得たので、そのインプレッションを記したい。(2014/8/18)

デノン、Dolby Atmos対応の7.2ch AVアンプ「AVR-X4100W」
ディーアンドエムホールディングスは、同社初となるDolby Atmos対応のAVアンプ「AVR-X4100W」を発表した。(2014/8/15)

シリーズ化ですと?:
これがデノンの出したかった音――開発者が語る初めてのポータブルアンプ「DA-10」
デノンが「ポタ研2014夏」でUSB-DAC機能付きポータブルヘッドフォンアンプ「DA-10」の発表会を開催した。野村ケンジ氏が2人の開発者に迫る?(2014/7/19)

デノンブランド初のポタアン:
デノン、USB-DAC内蔵ポータブルアンプ「DA-10」発表
各メーカーが持ち運び可能なUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプを発売するようになって、iPodなど携帯音楽プレイヤーでハイレゾ音源を楽しむ人が増えてきた。デノンもこの流れに乗って小型のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプを発売する。(2014/7/18)

DSDネットワーク再生に対応:
デノン、Wi-Fi、Bluetooth、4k/60pに対応した7.2chAVレシーバー2機種を発表――「AVR-X2100W」「AVR-X1100W」
ディーアンドエムホールディングスは6月13日、デノンブランドの7.2chAVレシーバー「AVR-X2100W」、「AVR-X1100W」を7月中旬より発売すると発表した。(2014/6/13)

デノン初のポータブルBluetoothスピーカーは“着せ替え”対応
D&Mホールディングスは、同社としては初めてのポータブルBluetoothスピーカー「envaya DSB-200」を発表した。4色のグリルネットが付属。(2014/4/25)

デノン、Bluetooth対応スポーツイヤフォン「AH-W150」に“オレンジ”を追加
ディーアンドエムホールディングスは、イヤーフックタイプのスポーツ向けワイヤレスイヤフォン「AH-W150」に新色のオレンジを追加する。(2014/4/23)

デノンから「Music Maniac」の新作、初のiPhone/Android両対応ワンボタンマイクを装備
ディーアンドエムホールディングスは、「Music Maniac」(ミュージックマニアック)シリーズの新製品として、「AH-C120MA/AH-C120M」および「AH-C50MA」を発表した。いずれも4月に発売する。(2014/3/14)

30年の集大成、デノンからハイエンドSACDプレーヤー「DCD-SX1」
デノンがSACDプレーヤーの新しいフラグシップモデル「DCD-SX1」を発表した。「デジタルオーディオの集大成」という意欲作だ。(2013/8/21)

デノン「DNP-720SE」とマランツ「NA7004」、192kHz/24bit対応に無償アップデート
ディーアンドエムホールディングスは、ネットワークプレーヤー2機種を192kHz/24bit対応にするファームウェアアップデートを発表した。(2013/5/27)

192kHz/24bit対応:
デノン、AVアンプ中級モデル「AVR-X4000」を発表
デノンから15万円クラスの中級AVアンプ新製品「AVR-X4000」が登場。新型DACを搭載したほか、デジタル系回路をブラッシュアップした。(2013/5/17)

デノン、Bluetooth対応スポーツイヤフォン「AH-W150」に“ピンク”を追加
ディーアンドエムホールディングスは、イヤーフックタイプのスポーツ向けワイヤレスイヤフォン「AH-W150」に新色のピンクを追加する。(2013/5/10)

デノン、ネットワーク機能充実のエントリーAVアンプ2機種
デノンは、エントリークラスAVアンプ2機種を発表した。いずれもDLNA1.5/AirPlayをサポート。192kHz/24bitまでのWAVやFLACを再生できる。(2013/4/12)

クラブミュージックなどに:
デノン、ボイスコイルを太くした“重低音”オンイヤー型ヘッドフォン「AH-D320」
デノンは、「ライフスタイルシリーズ」ヘッドフォンの新製品として、“アーバンレイバー”「AH-D320」を発表した。レッドとブルーの2色を1月下旬に発売する。(2013/1/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。