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「情報公開」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報公開」に関する情報が集まったページです。

Google、2018年11月のAndroid月例セキュリティ情報公開
最も深刻な脆弱性については、細工を施したファイルを使って、特権で任意のコードを実行される可能性が指摘されている。(2018/11/7)

「iOS 12」のセキュリティ情報公開、16件の脆弱性を修正
同時に「tvOS 12」「watchOS 5」「Safari 12」「Apple Support 2.4 for iOS」のセキュリティ情報も公開された。(2018/9/18)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 メディアフレームワークに深刻な脆弱性
メディアフレームワークに存在する2件の脆弱性は、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2018/9/5)

Android版「フォートナイト」にインストール乗っ取りの脆弱性、情報公開のタイミング巡りEpicがGoogle批判
Samsungのデバイスでは、Fortnite Installerがデバイス上のアプリに乗っ取られ、偽のAPKが密かにインストールされてしまう恐れがあった。(2018/8/28)

Apple、iOSやmacOS、Windows向けiCloudなどのセキュリティ情報公開
iOS 11.4.1で修正された絵文字関連の脆弱性では、「台湾」という単語を入力するたびに、アプリケーションがクラッシュすると報告されていたという。(2018/7/11)

Android月例セキュリティ情報公開、複数の深刻な脆弱性に対処
メディアフレームワークやシステムなどに、深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が存在する。(2018/7/3)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに深刻な脆弱性
脆弱性修正のためのセキュリティパッチは、メーカーや携帯電話会社からユーザー向けに配信される。(2018/6/6)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 多数の脆弱性を修正
Mediaフレームワークとシステムには、危険度が最も高い「重大」(Critical)の脆弱性が複数存在する。(2018/4/3)

「QRコード問題」は解消されず?:
「iOS 11.3」のセキュリティ情報公開、カーネルやWebKitの深刻な脆弱性に対処
Appleのセキュリティ情報によると、iOS 11.3では計43件の脆弱性を修正した。(2018/3/30)

3月のAndroidセキュリティ情報公開、Mediaフレームワークなどに深刻な脆弱性
Mediaフレームワークの脆弱性は、細工を施したファイルを送り付ける手口で任意の攻撃コードを実行される恐れがあり、特に危険度が高い。(2018/3/6)

セキュリティリサーチャーからの提案(後編):
ソフトバンク・テクノロジーの情報漏えい、失意に沈む会議室の空気を変えた「一言」
「インシデントが発生したら、社会貢献と考えて正しく情報公開を行うべき」と提案するソフトバンク・テクノロジーの辻氏。「MPOWER:Tokyo」で行った講演では、ソフトバンク・テクノロジーで実際に起きたインシデントと、その対応を紹介した。(2017/12/15)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 47件の脆弱性を修正
Androidのメディアフレームワークや、Qualcommコンポーネントなどに重大な脆弱性が存在する。(2017/12/5)

Androidの月例セキュリティ情報公開、「KRACK」の脆弱性に対処
Androidで特に深刻な影響が指摘されていたWi-Fiの暗号化技術「WPA2」の脆弱性(通称KRACK)に対処した。(2017/11/7)

Apple、iOS 11やHigh Sierraのセキュリティ情報公開 KRACKの脆弱性に対処
iOSやmacOS、tvOS、watchOSの更新版で、「KRACK」と呼ばれるWi-Fi関連の脆弱性が修正された。(2017/11/1)

Androidの月例セキュリティ情報公開、Dnsmasqの脆弱性などに対処
10月の月例パッチは「2017-10-01」「2017-10-05」の2本が公開された。端末メーカーなどのパートナー向けには少なくとも1カ月前に通知されている。(2017/10/3)

Apple、「High Sierra」や「iOS 11.0.1」のセキュリティ情報公開
「High Sierra 10.13」では、OS X Lion 10.8以降のバージョンに存在していた多数の脆弱性に対処した。「iOS 11.0.1」「iCloud for Windows 7.0」も公開された。(2017/9/27)

iPhone X「切り欠き」の正式名判明 Appleの開発情報公開で
iPhone Xディスプレイ上部の「切り欠き」、英語ではnotchと呼ばれ批判されている部分をAppleがどう呼んでいるのかが分かった。(2017/9/19)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに深刻な脆弱性
メディアフレームワークの脆弱(ぜいじゃく)性が悪用されれば、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2017/8/9)

Microsoft Edgeに深刻な脆弱性、Microsoftが新たに情報公開【訂正あり】
この脆弱(ぜいじゃく)性を悪用すれば、攻撃者が細工を施したWebサイトをEdgeで閲覧するようユーザーを仕向けることによって、任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2017/8/7)

7月のAndroidセキュリティ情報公開、メディアフレームワークに深刻な脆弱性
メディアフレームワークの脆弱性は、10件が「Critical(重大)」に分類。リモートからの任意のコード実行に利用される恐れがある。(2017/7/6)

Windowsに未解決の脆弱性、Google研究者が情報公開
この問題は、公開が延期された2月の月例セキュリティ更新プログラムで対応される予定だったのではないかとGoogle研究者は推測している。(2017/2/21)

WordPress、更新版で深刻な脆弱性を修正 安全確保のため情報公開を先送り
WordPressは1月26日に更新版の4.7.2が公開されたが、この時点では意図的に深刻な脆弱性の存在を明らかにしていなかった。(2017/2/3)

Microsoft、セキュリティ情報公開の方式を変更 2月からはサマリー掲載廃止
2月からは従来の月例セキュリティ情報ページへのサマリー掲載を中止し、新ポータルのみを通じて更新情報を提供する。(2017/1/17)

電力供給サービス:
日本の再エネ比率は先進国で20位、火力発電は82%で5位
世界29カ国が加盟する国際エネルギー機関が日本のエネルギー政策を分析してレポートにまとめた。火力発電による燃料費とCO2排出量の増加に懸念を示す一方、再生可能エネルギーの普及を阻む規制を緩和するよう提言している。原子力発電の必要性に言及しながら情報公開の徹底も求めた。(2016/9/26)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開――「緊急」6件、「Badlock」脆弱性にも対処
13件のうち6件は深刻度が最も高い「緊急」に分類。残る7件の「重要」指定のセキュリティ情報の中には、「Badlock」と呼ばれる脆弱性に対処する更新プログラムが含まれる。(2016/4/13)

スワイプでモンスターボールを投げてARのポケモンをゲット! 「Pokemon GO」新情報公開
「Ingress」的なシステムも判明。(2016/3/25)

劇場版「ソードアート・オンライン」情報公開! 舞台はARMMO RPG「オーディナル・スケール」
正式タイトル・キービジュアル・設定が公開。新しいゲームが登場する……!(2016/3/13)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 新たなメディア処理の脆弱性も
「Mediaserver」の脆弱性は、メールやWeb、MMSなどを使ってメディアファイルを処理させる手口でコードを実行される恐れがある。(2016/3/8)

BuffaloやNetgearなどのルータに脆弱性、CERT/CCが情報公開
BuffaloとNetgeaのルータにはDNS偽装の脆弱性が見つかった。悪用された場合、LANクライアントが攻撃者の制御する不正なホストに接続してしまう恐れがある。(2015/12/11)

社員がTwitterで他人の個人情報公開か エフセキュア「調査中」
セキュリティソフトベンダーのエフセキュアの社員が、Twitterで他人の個人情報をさらしたと話題になっている件について、同社は「社内調査を進めている」とのコメントを発表した。(2015/11/5)

暗号プロトコルの安全・危険を評価、NICTが58種の情報公開
システム設計者向けに、標準化された51個の暗号プロトコルと7個の主要プロトコルについてのセキュリティ評価結果を公表している。(2015/10/20)

Apple、「watchOS 2」のセキュリティ情報公開
watchOS 2ではメモリ破損などの深刻な脆弱性が多数修正された。(2015/9/24)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開、Windows 10やEdgeの脆弱性を修正
14件のうち4件が「緊急」に指定され、Windows 10の新ブラウザ「Edge」をはじめ、IEやOfficeなどに存在する深刻な脆弱性を修正している。(2015/8/12)

USJ「妖怪ウォッチ・ザ・リアル」ラリーや限定グッズ情報公開
枚数限定「こどもせいりけん」も。(2015/5/26)

「著作権侵害の非親告罪化」「保護期間延長」はTPP交渉から除外を――ネット関連団体の声明、政府に提出 68団体・283人賛同
TPPの知財分野の交渉について、十分な情報公開と、著作権侵害の非親告罪化や著作権保護期間の延長などを妥結案から除外するようを求める声明を、ネット関連団体が西村内閣府副大臣に手渡した。引き続き賛同者を募っている。(2015/3/13)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報公開 FREAKの脆弱性も修正
セキュリティ情報14件の内訳は「緊急」が5件、「重要」が9件。WindowsやInternet Explorer(IE)などの深刻な脆弱性に対処した。(2015/3/11)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :Windows 10で試されるIT部門
巻頭特集は、脆弱性を報告しても対応しない場合の、情報公開の是非について。また、Windows 10でOS戦略を転換したMicrosoftだが、岐路に立たされているのは果たして誰なのか? 他にスマートウオッチアプリ開発者の現状、Docker管理ツール「Kubernetes」解説をお届けする。(2015/3/9)

Adobe、Webアプリケーションの脆弱性情報の報告を要請
「HackerOne」サイト上に開設されたAdobeの脆弱性情報公開プログラムのページでは、研究者などが同社のオンラインサービスに存在するWebアプリケーションの脆弱性を非公開で報告できる。(2015/3/6)

脆弱性情報の公開は是か非か
脆弱性を17カ月放置した企業を正すには“晒しあげ”しかないのか?
GoogleによるWindows 8.1の脆弱性情報公開で注目される、情報公開の是非。だが、脆弱性を17カ月も放置した企業を動かすには、この方法しかなかったのかもしれない。(2015/3/5)

TPP知財交渉、十分な情報公開を――ネット関連団体が緊急声明案を公開
クリエイティブ・コモンズ・ジャパンとthinkC、MIAUで構成する「TPPの知的財産権と協議の透明化を考えるフォーラム」は、TPPの知財分野の交渉について十分な情報公開などを求める緊急声明案を公開した。(2015/2/24)

積極的な情報公開で信頼を回復したい――バイドゥが事業戦略を説明、「Simeji」新製品も明らかに
スマホ向け日本語入力アプリ「Simeji」を提供しているバイドゥが事業説明会を開催。中国のネットビジネスでシェアナンバーワンを誇る同社が、日本市場を重視する理由を説明した。(2015/2/3)

「プリンセスメーカー」赤井孝美の最新作「ラーメンの女神」の情報公開、謎多き内容にネット民困惑
いったいどういうゲームなんだ……?(2015/1/29)

MSがGoogle非難、Windowsの脆弱性情報公開を巡り
GoogleがWindowsの未解決の脆弱性情報を公開したことに対し、Microsoftは「結果として被害を被るのは顧客だ。Googleにとって正しいことが顧客にとって常に正しいとは限らない」と強調した。(2015/1/13)

Microsoft、7件のセキュリティ情報公開を予告
3件は最大深刻度が最も高い「緊急」、残る4件は上から2番目に高い「重要」に分類している。(2014/12/5)

Microsoft、16件の月例セキュリティ情報公開を予告
11月の月例セキュリティ情報は日本時間の11月12日に公開される予定だ。16件のうち5件が「緊急」に指定されている。(2014/11/7)

「脅威分析情報」の公開開始:
ラック自身が「モルモット」に、どんな攻撃を受けたか情報公開
ラック自身を狙った攻撃は? 攻撃手法を広く知らしめることで、攻撃の実態を明らかにするというラックの新たな試みが発表された。(2014/9/29)

Microsoft、6件のセキュリティ情報公開を予告
月例セキュリティ情報は日本時間の7月9日に公開予定。6件のうち2件では、Internet Explorer(IE)とWindowsの深刻な脆弱性に対処する。(2014/7/4)

Microsoft、6月の月例セキュリティ情報公開を予告
日本時間の6月11日に「緊急」2件、「重要」5件の更新プログラムをリリースする。未解決だったIEの脆弱性も修正される予定だ。(2014/6/6)

Microsoft、8件のセキュリティ情報公開を予告
サポートが終了したWindows XPやOffice 2003は、詳しい脆弱性情報が公開されながら修正できない状況に陥る。(2014/5/9)

14年版「情報セキュリティ10大脅威」 標的型攻撃や身代金型ウイルス、「SNSへの軽率な情報公開」も
情報処理推進機構(IPA)は「2014年版 情報セキュリティ10大脅威」として、ネット利用時にトラブルにつながりやすく、理解や対策が必要な10項目を発表した。(2014/3/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。