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「偽情報」最新記事一覧

WBCキューバ戦、山田哲人の“幻のホームラン”を巡ってネット上ではデマも拡散
11対6で勝利した侍ジャパンですが、ネット上では“幻のホームラン”を巡って混乱が起きました。(2017/3/8)

恐怖の「DMM」偽メール拡散中 次々にむしり取られ……「被害総額1億9100万円」
「DMM.com」をかたってSMSを送り付け、金銭を請求されるなどした相談が全国各地の消費生活センターに寄せられている。(2017/3/7)

Facebookが「偽情報」対策開始 第三者機関が「偽り」と断じた情報に警告文を添えて拡散を抑止
海外では既に、偽情報に警告文が付いていたとの報告が。(2017/3/6)

においや肉汁まで再現:
「人工肉」は食料危機を救えるか?
色や食感をカニの身に似せたカニ風味のかまぼこなど、世の中には人工的に作られた「本物」に近い食品が幅広く出回っている。米国で脚光を浴びる先端技術などを活用し、味も食感もにおいも実物と見分けがつかない肉がそのひとつだ。(2017/2/28)

仰天“退職阻止”訴訟 辞めると切り出すと「セクハラでっち上げ」「賠償は天文学的やで」
大阪のある企業で、男性社員が「辞めたい」と切り出したことから、とんでもない騒動が勃発した。(2017/2/27)

「デモに連れて行かれた孫が死んだ」デマに娘の写真悪用、Twitterで拡散 投稿者突き止め示談成立
Twitterの虚偽の投稿に娘の写真が無断で転用されて肖像権が侵害されたとして、新潟地裁に提訴していた男性が、投稿者との間で示談が成立したと発表した。(2017/2/24)

「数十秒で死亡」福島第1原発「毎時500シーベルト超え」も、「放射線量上昇」ではない “デマ”拡散、火消しに躍起の東電
福島第1原発で行われた調査で、毎時500シーベルトを超える高い放射線量が推計される場所が相次いで見つかった。海外メディアが誤った形で伝えるなど、衝撃的な数値が独り歩きし始めており、東電などは火消しに追われている。(2017/2/21)

一時「Google Play」から入手可能に
Androidの“正規アプリ”4種にスパイウェア混入――業界蒼白の仕組みとは
「Google Play」で公開されていた4種のAndroidアプリにスパイウェアが混入されていたことが判明した。このスパイウェアはどのような仕組みなのか。なぜGoogle Playの審査を通過できたのか。(2017/2/20)

「タコは宇宙人とネイチャー誌に掲載」のデマが拡散
ジョーク部分を切り取っただけのようです。(2017/2/14)

スピン経済の歩き方:
「事実はひとつ」という人が、実はヤバイ理由
TBSの『サンデーモーニング』で、著名な女性評論家が「事実はひとつがいいですよ」と発言した。トランプ政権を支持するネットメディアが「フェイクニュース」を拡散する……という問題を受けての発言だが、この放送を見た窪田氏は怖さを感じたという。なぜかというと……。(2017/2/14)

ディルバート(486):
上司の説教をドクターストップ!
主治医から一筆もらったというウォーリー。これもまあ、いつもの展開と言いますか……。(2017/2/2)

ESETが手口と対策方法を解説:
「PayPalユーザー」を狙う巧妙なフィッシングメールにご注意
PayPalユーザーを狙う新手のフィッシング詐欺が報告されている。セキュリティ企業のESETが公式ブログでその手口と対策方法を解説した。(2017/1/31)

韓国デマサイト「大韓民国民間報道」が閉鎖に 管理人による書籍もAmazon.co.jpから消滅
BuzzFeedの取材に対し、偽ニュースだったことを認めていました。(2017/1/27)

都市伝説“「千と千尋の神隠し」幻のエンディング” 発祥は2ちゃんねるの書き込みか
宮崎監督は完成した作品に手を加えないことでも有名ですよね。(2017/1/27)

美人社員「葉山ゆい」って誰? “犯人捜し”ネットで過熱 Amazonギフト券で「協賛金」詐取
「葉山ゆい」を名乗る人物が実在する複数の企業の社員をかたって「社長のサプライズ誕生日会」をでっち上げ、それぞれの企業の取引先から協賛金をだまし取る事件が大阪を中心に相次いでいる。いったい誰なのか。(2017/1/23)

「はちま起稿」買収騒動から4週間、沈黙続くDMM・インサイトの現状は―― まとめサイトの「運営隠し」は何が問題なのか
両社とも「個別の取材は受けない方針です」との回答。(2017/1/24)

モノづくり技術者の転職ゲンバから(2):
技術者が転職する理由とは? ちょっとリアルなお話【他者都合編】
転職を考えているエンジニアの皆さん、これからの転職活動に不安はないでしょうか。本連載では“転職活動のリアルなお話”を交えながら、皆さんの今後のキャリアを考える上でのヒントを提示していきます。第2回では、他者都合で会社を辞めて転職する人たちの「転職理由」について深堀していきたいと思います。(2017/1/18)

スピン経済の歩き方:
反対運動の日当は、なぜ「2万円」だったのか
TOKYO MXの『ニュース女子』が沖縄・高江のヘリパッド移設問題を取り上げ、「反対派は弁当付きで、日当が支払われている」と報じた。日当は「2万円」というが、本当にそれほどの金額が支払われていたのだろうか。筆者の窪田氏が注目したことは……。(2017/1/17)

龍角散「医薬品なので、そもそも逸脱した使い方はやめて」 鼻からの吸引に注意喚起
昨年12月にも注意喚起していました。(2017/1/11)

「龍角散のど飴」がドーピング指定? 事実誤認によりデマが広がる
「龍角散のど飴」はなめて大丈夫です。(2017/1/11)

はちま起稿を買収したDMM、元管理人・清水氏ら主要メンバーを雇用しステマ関与か 取材に対し隠蔽工作も
編集部では12月上旬から情報を収集、12月中旬にはDMM.comおよびはちま起稿、清水鉄平氏に取材を試みていました。(2016/12/28)

ハギーのデジタル道しるべ:
情報セキュリティの基本も揺るがした問題――2016年の総括・後編
2016年の情報セキュリティを振り返りたいが、それ以前に「情報セキュリティ」の「情報」そのものが脅かされる状況だ。この出来事に筆者なりの考えを述べたい。(2016/12/26)

人見知りの達人:
【図解】飲み会で会話の輪には加わらないが、かといって場の空気を壊さない程度に関わっている雰囲気の出し方
(2016/12/25)

「WELQ」はアウトか? セーフか? DeNAの責任は? 著作権法の観点から弁護士が分析してみた
WELQをはじめとした「まとめサイト」の問題は、倫理面や法律面が複雑に絡み合っている。WELQの「リライト」は、著作権法の観点からアウトか、セーフか。著作権に詳しい弁護士の柿沼太一さんが解説する。(2016/12/21)

Facebook、「偽情報」対策を強化 第三者の評価をもとに怪しい情報を目立たぬよう処理
うたがわしい投稿をシェアしようとすると警告が。(2016/12/16)

「キュレーション」がダークサイドに堕ちる前のことを思い出し語りしてみる
2009年、情報を選別し送り出す人という意味でキュレーターという呼称を日本で初めて使った。今では「フェイク」と同義のように扱われている「キュレーション」の黎明期を思い起こしてみる。(2016/12/16)

Facebook、虚偽ニュース対策でAPなど第三者の判定で投稿にフラグを立てるテストを開始
虚偽ニュース拡散を問題視されているFacebookが、テスト中の対策について説明した。ユーザーが虚偽ニュースだと報告した投稿の事実確認をAssociated Pressなど第三者に仰ぎ、判定によって投稿にフラグを立てる。(2016/12/16)

意外とこれやってない? SNSの「NGマナー」7つ
今やビジネスにも当たり前のように使われているSNS。しかし、SNSにもマナーがあります。デジタルマナーに詳しいマナー講師にやってしまいがちなNGマナーを聞いてみました。(2016/12/14)

ポケモンGOが新ポケモンを「タマゴで追加」した3つの理由
(2016/12/14)

スピン経済の歩き方:
「ヌーハラ報道」に、目くじらを立てる理由
少し前、日本人がラーメンなどをすする際の音で外国人が不快な思いをするという「ヌードルハラスメント」(ヌーハラ)が注目を集めた。テレビや新聞などがこの騒動を報じたわけだが、筆者の窪田氏は「報じてはいけない」という。なぜなら……。(2016/11/29)

トランプ氏支持者からの個人攻撃に疲れたredditのCEO、投稿改ざんを認め、「二度としません」
クリントン氏攻撃のサブレディットの閉鎖に憤慨したトランプ氏支持サブレディットで個人攻撃されたredditのスティーブ・ハフマンCEOが、自分への攻撃投稿のフレーズを書き換えたが、1時間後に元に戻したとして謝罪した。(2016/11/25)

FacebookのザッカーバーグCEO、“虚偽ニュース”対策について説明
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、ニュースフィードに表示される虚偽ニュース対策について再び語った。「何が真実かの判断をユーザーと信頼できる第三者に頼りたい」として、報告機能の強化や事実検証組織との協力を進めていくという。(2016/11/20)

オバマ米大統領、SNSの虚偽ニュース問題にコメント
バラク・オバマ米大統領は、「Facebookページやテレビでうまく仕上げられた偽情報が流れる今日、何と戦っているのか分からなくなる」が、大切なのは何が真実なのかを見極め、民主主義の基本を理解することだと語った。(2016/11/18)

Googleも米大統領選で誤報を拡散 アルゴリズムが原因
トランプ氏が「得票数でも勝利した」という誤報はなぜ起きたのか。(2016/11/16)

ザッカーバーグCEO、Facebookと大統領選について語る──「“真実”を見極めるのは困難だ」
共産党のドナルド・トランプ氏が次期大統領に決まった今回の選挙に与えたFacebookの影響について、マーク・ザッカーバーグCEOが自身の考えを語った(全文訳)。(2016/11/14)

「ザ・シンプソンズ」は2000年にトランプ大統領を予言!?
ただし「投票結果までは予知していた」というツイートはデマです。(2016/11/10)

「宣言しても価値がなく、何の意味もない」:
Facebookのプライバシー設定に関するデマが再び拡散
Facebookのプライバシー設定に関するデマが再び広まっている。セキュリティ企業のESETが注意を喚起した。(2016/10/24)

「NHKがインド6弱」 鳥取地震に便乗したデマ画像広がる、過去には地震デマで逮捕されたケースも
災害時の悪ふざけは自重しましょう。(2016/10/21)

はちま起稿、任天堂新ハードの映像で「スカイリム」が無断使用されたとデマ 海外メディアの記事を誤読か
ソースからは、そのような事実が確認できませんでした。※追記(2016/10/21)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
今、サイバーセキュリティは「ITの課題」から「経営の課題」へ
企業がサイバーセキュリティに対して経営課題として取り組むよう求められる中、一体どんな戦略やテクノロジーが有効となり得るのか。さまざまな切り口から提言が行われた。(2016/10/13)

「当たり付き自販機で絶対当たる方法」がTwitterで話題に → 飲料メーカー「攻略法はないです」ガセの可能性濃厚か
過去には時刻シンクロ法やデバッグ法などの攻略法がささやかれたこともあります。(2016/10/11)

豊洲新市場の“疑惑の柱”実際はまっすぐ―― フジテレビの報道を都議員が現地で検証 「完全に誤り」と報告
傾いている疑惑があると報じられた豊洲新市場建物の柱を、東京都北区の音喜多駿議員が調査しブログで報告しました。(2016/10/7)

「リテラシー疲れ」にならないために、情報とは省エネで付き合いたい
情報の背負い過ぎで肩がこっている人たちへ。連載「ネットは1日25時間」。(2016/9/30)

Facebookで「ブラピ追悼」のデマ拡散、不正アプリへ誘導
「R.I.P Brad Pitt」というリンクをクリックすると、ユーザーをだまして個人情報を盗む不正なアプリに誘導されるという。(2016/9/29)

世界を読み解くニュース・サロン:
続発するハッキング事件が暗示する本当の「脅威」とは
世界的にハッキング事件が頻発している。ハッキングが横行する中、欧米のサイバーセキュリティ専門家らの間である懸念が取りざたされている。その懸念とは……。(2016/9/29)

スピン経済の歩き方:
それでも「カップヌードル謎肉祭」販売休止を「品薄商法」だと疑ってしまう理由
日清食品の「カップヌードル謎肉祭」が販売休止に追い込まれた。ネット上では、多くの人が「品薄商法では?」と疑いをかけているが、その一方で否定する声もある。今回の騒動を「見通しが甘かったのね」と素直に受け取っていいのだろうか。筆者の窪田氏は……。(2016/9/20)

任天堂をかたる悪質な釣りアカウントに注意 「NXは2017年3月25日発売」などデマ情報拡散
他に「本体価格は3万9999円」といった偽情報も。(2016/9/6)

昔のホームページにあった「リンク集」を完全再現してみた
2000年頃のホームページには欠かせないコンテンツだった「リンク集」。今思えば数々の不思議なしきたりがあった。(2016/9/5)

現場エキスパートに学ぶ実践的サイバー攻撃対策塾:
第3回 サイバー攻撃の心理を読み解く「5W1H」の視点とは?
標的型攻撃の具体的な対策を考える上では、守る側だけでなく、攻撃する側の視点が欠かせない。今回は攻撃者の視点がどのようなものかを「5W1H」で解説する。(2016/9/5)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
「ドア、汚れてない?」mixiのオフィスが傷だらけな理由
今回は、日本発のSNSである『mixi』や、スマホアプリ『モンスターストライク(モンスト)』などが有名なミクシィさんのオフィスを訪問。床やドアについたキズや汚れを“あえて残す”理由とは一体……。(2016/9/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。