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「dマーケット」最新記事一覧

「ドコモマーケット」から改称

関連キーワード

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

ドコモ新社長に吉澤氏 加藤社長と二人三脚で「ショルダーフォン」開発
ドコモが6月の社長交代を発表した。副社長の吉澤氏が昇格し、加藤現社長は相談役に就く。吉澤氏は技術出身で、加藤氏と二人三脚で「ショルダーフォン」を開発していた。(2016/5/13)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

石野純也のMobile Eye(4月11日〜22日):
2年縛り緩和か長期割引か――「選べる自由」で総務省からの要請にも応えたドコモ
NTTドコモが“2年縛り”を緩和するコースを発表。長期割引と組み合わせることで、ユーザーに「選べる自由」を与えた形だ。ドコモが新コースを提供する狙いはどこにあるのだろうか?(2016/4/23)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが「2年後縛らないプラン」「長期優遇割引」を発表――「選べる自由」で、KDDIとソフトバンクが窮地になるか
NTTドコモが、2年の定期契約満了後に料金据え置きで解約金を免除する「フリーコース」を発表した。ドコモが提示した「選べる自由」は、KDDIとソフトバンクを窮地に追い込む可能性がある。(2016/4/22)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが非接触電子マネー「iD」をSIMフリー端末に開放――コンテンツもMVNOにオープン化し、新たなユーザー獲得に躍起
NTTドコモが、SIMロックフリーのおサイフケータイ対応スマホに「iD」を開放した。既にコンテンツサービスの一部もキャリアフリー化しているドコモは、「オープン化」で新たな収益源を確保しようとしている。(2016/4/15)

2年契約に「選べる自由」を――ドコモ新料金プラン拡充の狙い
NTTドコモが、6月1日から定期契約後の解約金がかからない「フリーコース」を導入すると同時に、「ずっとドコモ割」を選択した場合の特典を拡充する。この記事では、これらの取り組みに関する詳報をお伝えする。(2016/4/14)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

BIGLOBE SIMで「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」を購入可能に
ビッグローブは、NTTドコモが提供する「dマーケット」の一部コンテンツを「BIGLOBE SIM」利用者へ販売開始。「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」の3サービスが対象となる。(2016/3/17)

PR:まさに現代のゴールドラッシュ!――「dのオーラ」をまとい明るく楽しい錬金生活
「dの世界」の入口に立つことができたカネナシ。しかし、この世界の深さはまだまだこんなものじゃない。dポイントの「使う」「ためる」をマスターしなければ、dの神髄は味わえない。カネナシの運命や、いかに!?(2016/3/1)

PR:買いたいものがいっぱいあるんだぁぁあ!!!――悲劇のサラリーマンに舞い降りた「dの奇跡」
とまらぬ物欲と出費に給料日前はいつもピンチ!そんな人たちに教えてあげたいドコモが新たに始めた「dポイント」というサービス。これはまさに「dの奇跡」だ!(2016/2/15)

2016年は“継続”と“変革”の年?――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2016年の年頭所感を発表した。競争が厳しさを増す中で、各社は2016年にどう臨むのか。(2016/1/5)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

石野純也のMobile Eye(11月9日〜20日):
ドコモが「dポイント」開始――au、ソフトバンクのポイントサービスとの違いは?
NTTドコモが12月から新たなポイントサービス「dポイント」の提供を開始する。先行して展開している「au WALLET」と、ソフトバンクの「Tポイント」とは何が違うのか? 3社の違いを読み解いていく。(2015/11/21)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
普段の買い物でも利用可能に、キャリアのポイントが相次いでリニューアルした理由
スマホのポイントプログラムが大きく変化している。キャリア各社が相次いでポイントプログラムをリニューアルしている背景には何があるのだろうか。(2015/11/19)

携帯料金はどうなる? 端末やサービスの戦略は?――NTTドコモ加藤社長に聞く
携帯料金見直しの議論がなされている中で、ドコモはどんなスタンスで取り組んでいくのか。さらなる低容量プランは生まれるのか? また、端末やサービスはどのような戦略で取り組んでいくのか。加藤社長に聞いた。(2015/11/18)

ドコモ、iPhone 6sに「機種変更応援プログラム」提供 auと違う点は?
月々300円を支払うと、iPhone 6s購入後19カ月目に2万7000円分のポイントが返ってくる。(2015/9/12)

石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):
好調のKDDI/回復のドコモ/再建のソフトバンク――3社の決算会見を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。(2015/8/15)

ドコモ光も好調:
4年ぶり増収増益のドコモ、新ARPU導入の背景 2年縛り見直しとMVNOの影響とは?
4年ぶりに増収増益の決算を発表したドコモ。2台目需要でタブレット販売が伸びたほか、新料金の浸透でパケット収入が伸びたほか、スマート領域の事業も順調に推移した。(2015/7/30)

アニメ見放題「dアニメストア」200万会員突破 開始から3年で
ドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が200万会員を突破した。(2015/7/27)

dマーケット・dアニメストア・dヒッツがFacebookと連携――7月31日から順次開始
NTTドコモは、dマーケット・dアニメストア・dヒッツとFacebookの機能連携を7月31日から順次提供する。(2015/7/24)

石野純也のMobile Eye(7月6日〜17日):
MWC上海でドコモが注目された理由/海外の格安SIMで見えた国内MVNOの課題
7月15日から17日まで開催されたMWC上海では、通信分野のキーパーソンが集まり、キーノートスピーチが行われた。同時開催されたMVNO Summitでも、海外MVNOのさまざまな事例が紹介された。今回はそこで見えた、MNOとMVNOの将来像を解説したい。(2015/7/19)

どれがおトクにためて使える?:
徹底比較! ドコモ・au・ソフトバンクのポイントプログラム
ここ最近、携帯電話会社のポイントプログラムが「カード」を発行して、リアル店舗との結びつきを強化する動きが続いている。変化著しいドコモ・KDDI(au)・ソフトバンクの3社のポイントプログラムを比較してみよう。(2015/7/9)

定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の3周年記念キャンペーンがスタート
定額制音楽配信サービス「dヒッツ」が3周年を記念し、楽曲プログラムをFacebookでシェアをすると抽選で1万人に総額1000万ドコモポイントがあたるキャンペーンがスタートした。(2015/7/2)

グワッと見開かなくても大丈夫:
“一瞬”のマジックに酔いしれる――「ARROWS NX F-04G」の虹彩認証「Iris Passport」徹底レビュー
「ARROWS NX F-04G」といえば、スマホ世界初搭載となる虹彩認証「Iris Passport」が話題だ。便利なのか、それとも不便なのか。他称「ARROWSジャーナリスト」が検証する。(2015/6/29)

ドコモ、Android搭載の「AQUOSケータイ SH-06G」を6月26日に発売
ドコモは、Androidを搭載したシャープ製フィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-06G」を6月26日に発売する。(2015/6/23)

減収減益で増配にも疑問:
ドコモ株主総会で鋭い指摘相次ぐ――CMが意味不明/新料金は長期切り捨て/経営がソフトバンク化
ドコモの株主総会が開催され、加藤社長が今後の経営方針を報告した。ドコモのサービス基盤を生かした「+d」構想で中期的な収入増を目指す同社だが、株主からは疑問の声が相次いだ。(2015/6/22)

石野純也のMobile Eye(6月8日〜19日):
ドコモ、ソフトバンク、KDDI――三者三様の株主総会を振り返る
3キャリアの株主総会では、各社の業績や、来期以降に向けた取り組みがあらためて発表された。3社の株主総会で各社が示した方向性や、ユーザーにも関心の高そうなトピックをまとめた。(2015/6/20)

「dマガジン」会員数が200万人を突破、サービス開始から1年で
約6カ月ごとに100万人のユーザーを獲得するペースで成長中。今後、『anan』『VERY』『FIGARO japon』『JUNON』『たまごクラブ』『3分クッキング』『SAPIO』なども配信予定。(2015/6/15)

悲劇は繰り返すのか:
ドコモのXperia ZやZ1でAndroid 5.0のバージョンアップが見送られた理由
日本でもXperia Z2やZ3でAndroid 5.0へのバージョンアップを導入することが発表された。が、ドコモのXperia ZやZ1は、バージョンアップの対象外となった。グローバルでは対象なのに、なぜ?(2015/6/8)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

dヒッツやdアニメストアがFacebookと連携――2015年夏から
ドコモが自社のサービスとFacebookの連携を強化。今夏から「dヒッツ」と「dアニメストア」から連携をスタートさせる。(2015/5/14)

ドコモとFacebook、共同で連携強化 ニュースフィードに投稿された楽曲を試聴できる新機能
ドコモはFacebookと共同で、ドコモの各サービスとFacebookとの連携強化に取り組む。(2015/5/13)

ドコモ、「食」をトータルサポートする月額400円の「dグルメ」提供開始――料理レッスンやクーポン配布ほか
NTTドコモの「dマーケット」に、料理レッスンやレシピ検索、クーポン配布、ニュース配信などを行う「dグルメ」が登場。(2015/5/13)

DCMX/DCMX miniもリニューアル:
ドコモポイントは「dポイント」に――ポイントの「たまる/使う」シーンを拡大
ドコモが提供しているポイントサービス「ドコモポイント」を、2015年12月1日から「dポイント」にリニューアル。dポイントカードを発行し、加盟店で提示するとポイントがたまる。(2015/5/13)

spモードケータイ登場:
Android採用で「LINE」通話も可能な折りたたみFOMA「AQUOS ケータイ SH-06G」
「AQUOS ケータイ SH-06G」は、Androidを採用した次世代のドコモケータイ。スマホと同じ感覚で使用できるWebブラウザやLINEなどに対応した。キャリアメールはiモードメールではなく、ドコモメールを利用する。【写真追加】(2015/5/13)

ドコモの14年度、減収減益 新料金プラン響く 今期は増収増益へ 「顧客獲得競争から脱却」
ドコモ前期は減収減益。今期は増収増益を見込む。今後は顧客獲得競争から脱却し、さまざまなパートナーとの「協創」を推進するという。(2015/4/28)

GWだらだらキャンペーン:
「dアニメストア」がiOSデバイスからのChromecast視聴をサポート
dアニメストアがAndroid端末に続き、ios端末からのChromecast視聴にも対応。また、GW中にアニメを存分に堪能できる4つのキャンペーンも実施する。(2015/4/21)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

「ドコモ光で再スタートを切れた」――加藤社長に聞く、ドコモの今と未来
2014年6月に新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」を発表し、2015年3月には光回線を用いた固定通信サービス「ドコモ光」をスタートするなど、ビジネスの変革を進めてきたNTTドコモ。同社の加藤社長に、ドコモ光の狙いや、今後の戦略を聞いた。(2015/3/5)

ドコモが8型Androidタブレット「dtab d-01G」を2月26日に発売 新規契約、機種変更共に実質0円
ドコモが「dマーケット」利用を想定した8型タブレット「dtab d-01G」を2月26日に発売する。ドコモオンラインショップでは月々サポートを適用することで実質0円で購入できる。(2015/2/23)

ドコモ、「実質0円」のタブレット発売 8インチ「dtab d-01G」
ドコモから「実質0円」の8インチAndroidタブレット「dtab d-01G」が登場。(2015/2/23)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

石川温のスマホ業界新聞:
各キャリア2015年「年頭所感・挨拶」にツッコミ ━━4人の社長は新年に何を語ったのか
(2015/1/16)

ドコモの「dマーケット」、月額制5サービスの契約数が1000万を突破
ドコモがdマーケットで提供している「dマガジン」「dヒッツ」「dビデオ」「dアニメストア」「dキッズ」の契約数が1000万を突破した。(2015/1/13)

ドコモ「dマーケット」1000万契約突破 最多は「dビデオ」
「dマガジン」「dビデオ」など「dマーケット」の合計契約者数が1000万を突破。半数近くが「dビデオ」の契約者だ。(2015/1/13)

神尾寿の時事日想:
新たなゴールドラッシュ到来!? MVNOはバラ色の夢を見るか
2014年は「MVNO」の話題で持ちきりだった。特にこれまでとは違って、いわゆる「格安スマホ」が注目を集めるきっかけとなった。果たして今後MVNOはバラ色の世界が待っているのだろうか?(2015/1/7)

激化の一途をたどる通信環境、どこで差別化する?――通信4社の年頭所感
新年の風物詩となった通信事業者4社の年頭所感。2015年もNTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、UQコミュニケーションズのトップが意気込みを語った。(2015/1/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。