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「UQ mobile」最新記事一覧

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(4月編)
ITmedia Mobileの連載「通信速度定点観測」では、スピードテストアプリを使ってMVNOサービスの速度を計測している。今回は計測方法を変えて、YouTubeの動画をどれだけ快適に視聴できるのかを調べる。12サービスを比較した。(2017/4/23)

UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売 通常より1万円安い2万7980円
UQ mobileで「HUAWEI nova」を販売。一括価格は2万7980円。もとの3万7980円より1万円安く購入できる。(2017/4/21)

石川温のスマホ業界新聞:
J:COM Mobileがアップル正規品の中古iPhone6sをひっそり販売――見た目は新品同様。日本でも中古iPhoneの流通が広まっていくのか
MVNOにとって、iPhoneを取り扱うことはハードルが高い。しかし、Appleの正規中古品を取り扱うMVNOが出現した。ジュピターテレコムの「J:COM MOBILE」がそれだ。(2017/4/21)

Mobile Weekly Top10:
MVNOを取り巻く環境/「サブブランド」のiPhone SE
ケイ・オプティコムの「mineo」担当者と、インターネットイニシアティブの「IIJmio」担当者が大阪で対談しました。その対談からは、MVNOを取り巻く事業環境の厳しさが見え隠れします。(2017/4/17)

Y!mobileとUQ mobileの「iPhone SE」は、5s並みにヒットする?
Y!mobileとUQ mobileから「iPhone SE」が発売された。Y!mobileの「iPhone 5s」がヒットしているが、SEもこれに続けるか? さまざまな面から5sと比較してみたい。(2017/4/12)

IIJmio meeting 15:
ソフトバンクSIMの提供は? Y!mobileとUQは脅威? mineo×IIJmioトークセッション
4月8日に大阪で開催された「IIJmio meeting」で、ケイ・オプティコムとIIJがトークセッションを実施。ソフトバンクSIM、サブブランドについて、通信品質、カウントフリーなどについて、語り合った。(2017/4/11)

ITライフch:
SIMカードの開通方法
格安SIMは「安くなりそう」と気にはなるが、「設定が難しそう」と感じているかたも多いよう。そこで、格安SIMの利用にあたり、あらかじめ必要なもの、設定方法などをまとめました。(2017/4/11)

Mobile Weekly Top10:
私たちがウェアラブル端末を手放せない理由/「速度」と「時間」はトレードオフ?
皆さんは「Apple Watch」や「Android Wear」を始めとするウェアラブル端末を使っていますか? 最近のウェアラブル端末は“単体”での利便性を向上する方向で進化しようとしています。(2017/4/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代を同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
高速化するモバイルルーターへの「不安」/Y!mobileの「3日10GB」追随が寂しい件
NTTドコモとソフトバンクが「下り最大600Mbps超」のサービスを開始しました。より高速な通信を提供してくれること自体は歓迎すべきことなのですが……。一方、Y!mobileはモバイルルーターの短期間容量制限を「3日10GB」に緩和しました。UQ WiMAXに追随した形ではありますが……。(2017/4/6)

UQ、iPhone SEの128GBモデルを4月8日に発売 一括6万100円
UQコミュニケーションズが、iPhone SEの128GBモデルを発売する。MVNOサービス「UQ mobile」向け。マンスリー割として月1000円が引かれる。(2017/4/5)

ITライフch:
ワイモバイルとUQモバイルからiPhoneSE発売!気になる2年間の総額は?
ワイモバイルとUQモバイルは、3月25日よりiPhone SEの販売を開始。両社でiPhone SEを購入した場合、どのくらい「通信費+端末費」をおさえられるのか? 2年間総額がいくらになるのか、両社のプランを比較する。(2017/4/5)

Mobile Weekly Top10:
世界中から注目される「Galaxy S8/S8+」/「格安SIM」の通信速度について
ついに「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が発表されました。発表会は米国・ニューヨークで行われましたが、世界中から多くの報道関係者が集まりました。(2017/4/3)

携帯販売ランキング(3月20日〜3月26日):
赤い「iPhone 7/7 Plus」発売、128GB/256GBモデルが好調
各ランキング上位はほとんど動きがない。総合ランキングでのソフトバンク「iPhone 7(128GB)」の連勝は28に。(2017/4/1)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルが赤いiPhone、新しいiPadを発売へ――ハイエンドとローエンドの2極化路線で、幅広いユーザーを獲得
AppleがiPhone 7/7 Plusにスペシャルモデル「(PRODUCT)RED」を追加した。また、iPhone SEはストレージが32GB・128GBにアップグレードし、9.7型iPadが新たに登場した。これらの新製品を通して見えてくるのが、Appleの「二極化」戦略だ。(2017/3/31)

通信速度定点観測:
「UQ mobile」が安定、「mineo」は苦戦――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/3/31)

MMDが格安SIMの満足度を調査 総合1位は「mineo」
MMD研究所の「2017年3月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は76.9%。総合満足度1位はmineoで、NPSの1位はIIJmioの21.3%となった。(2017/3/28)

石野純也のMobile Eye:
速度は十分だがサービスの拡充が必要 日本通信のソフトバンクSIMを使って感じたこと
ソフトバンク回線を使ったMVNOサービスがついに始まった。日本通信や、同社をMVNEとするMVNOが料金プランを発表。このソフトバンクのSIMはどこまで使えるのか? 実際に契約をして検証した。(2017/3/25)

MVNOが生き残るには? Y!mobileは格安SIM? 「モバイルフォーラム2017」パネルディスカッション
「モバイルフォーラム2017」では、MVNO業界のキーパーソンが集結してパネルディスカッションも行った。テーマは「MVNOは料金以外でどう生き残っていくのか」「格安スマホが市民権を獲得するには」の2つ。そこで語られたこととは?(2017/3/24)

MM総研調査:
格安スマホの利用率は約15% 通信面の不安など課題
国内のMVNOの利用状況は?――MM総研調べ。(2017/3/23)

UQ mobile、「iPhone SE」の32GBモデルを3月25日発売 4色をラインアップ【価格追記】
UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄のMVNOサービス「UQ mobile」において、「iPhone SE」の32GBモデルの販売が決定した。販売価格などの条件については、決まり次第別途発表される。(2017/3/22)

石川温のスマホ業界新聞:
沖縄で一部キャリアが高額キャッシュバックを復活――総務省が静観する中、ライバルは「やせ我慢」で動向を注視
取材で訪れた沖縄で、ソフトバンクのキャッシュバックが「復活」している様を確認した。現在のところ、沖縄県で一番のシェアを持つ沖縄セルラー電話(au)は静観の構えのようだが……。(2017/3/17)

通信速度、サポート、消費者保護――「モバイルフォーラム2017」で語られたMVNOの課題
MVNOのキーパーソンが集結する「モバイルフォーラム2017」が開催。MVNOの現状や課題について講演、ディスカッションを行った。普及期を迎えたMVNOにはどんな課題が残っているのか?(2017/3/16)

SIM通:
絶好調!「Y!mobile」「UQ mobile」のiPhone 5sとは
Y!mobileとUQ mobileにおいて、人気の屋台骨となっている機種がiPhone 5sです。しかし、iPhone 5sは2013年9月発売と約3年半も前の機種。そこで、他のiOS機種と比較しながらiPhone 5sを分析してゆきます。(2017/3/15)

Y!mobileの速度制限を緩和 「3日で3GB」から「3日で10GB」に
ソフトバンクが、Y!mobileのルーターとタブレットの速度制限を緩和。容量は「3日で3GB」から「3日で10GB」に。期間は「翌日6時から24時間」から「翌日18時から7時間」に短縮する。(2017/3/10)

「Android One」がヒット、SIMフリー端末販売も強化――好調Y!mobileの戦略を聞く
Y!mobileが“格安スマホ”市場を席巻している。春モデルとして「Android One」2機種を発売し、学割やYahoo!プレミアムの無料化も打ち出した。そんなY!mobileの戦略を、寺尾洋幸氏に聞いた。(2017/3/9)

SIM通:
最近CMで見る「UQ mobile」の出自は?得する使い方は?
UQ mobileのCMを最近テレビでよく見かけますが、「UQ mobileって何?」と思ってる方もいるのでは? 今回は、そんなUQ mobileの正体に迫ります。(2017/3/9)

UQ、三姉妹の声入り目覚まし時計がもれなくもらえる「UQまるごとパックキャンペーン」の詳細を発表
UQが3月1日から実施する「UQまるごとパックキャンペーン」の詳細が明らかとなった。5月31日までに、「WiMAX 2+」「UQ mobile」の両方を新規契約するか、どちらかの既存契約者がもう片方を新規契約すると、テレビCMの「三姉妹」の声入り目覚まし時計をもれなくもらえる。(2017/2/28)

MMDの2月格安SIM通信速度調査 下り速度はUQ mobileがトップ
MMD研究所は、計測アプリ「Ookla Speedtest.net」と「4Gmark」を利用した「2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。ダウンロード速度およびアクセス表示速度で「UQ mobile」がトップとなった。(2017/2/27)

UQ mobile、3月3日に「DIGNO W」、3月17日に「DIGNO Phone」を販売開始
UQ mobileは、泡ソープで洗えるスマホ「DIGNO W」を3月3日に、折りたたみ型ケータイ「DIGNO Phone」を3月17日に販売開始する。(2017/2/27)

混雑時の下り速度はauがトップ リーディアのキャリア/MVNO通信速度調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNO主要12社の通信速度調査の結果を発表。大手キャリア3社のほか、UQ Mobile、Y!Mobile、LINEモバイル、IIJmino、mineoが安定した結果をみせている。(2017/2/24)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

Mobile Weekly Top10:
みんな気になるのは「Pokemon GO」と「格安SIMの通信速度」?
2月13日から2月19日までのアクセスランキングでは、2月17日に大型アップデートを実施した「Pokemon GO」関連記事と、格安SIMと一部大手キャリアの通信速度を毎月計測する「通信速度定点観測」がよく読まれました。(2017/2/21)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

UQ mobile、ドルビーオーディオ対応のスマホ「BLADE V770」を2月24日発売
UQ mobileが2月24日、ZTE製Androidスマートフォン「BLADE V770」を発売する。端末の販売価格は2万円台半ばで、「端末購入アシスト」を使って購入することもできる。(2017/2/20)

通信速度定点観測:
Y!mobileが圧倒、UQ mobileは本家au並みの速度――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。1月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/16)

UQ、WiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04」「Speed Wi-Fi HOME L01」を2月17日発売
UQコミュニケーションズは、下り最大440Mbpsの高速通信を実現するモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04」とホームルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」を2月17日に発売する。(2017/2/13)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

SIM通:
UQ mobileからMVNO初の学割!「UQ学割」が登場だぞっ
UQ mobileは、18歳以下を対象とした「UQ学割」を提供すると発表した。期間中に指定プランに新規で申し込むと、適用されるキャンペーンで、従来の割引キャンペーンと合わせ、25ヶ月間2,000円割引される。(2017/2/10)

IIJのモバイル回線数は171万 全国の郵便局でシニアユーザーを取り込む
IIJが2016年度第3四半期の決算を発表。2016年12月時点で、モバイル回線の総計約数は171万となった。個人向け格安SIMを全国の郵便局で販売することで、裾野の拡大を目指す。(2017/2/8)

Mobile Weekly Top10:
なくしたタブレットをめちゃくちゃ追跡/SIMフリーに「おサイフ」「VoLTE」は広がるか?
スマホ・タブレットをなくしてしまった――その時の備えを、あなたはしているでしょうか?(2017/2/6)

IIJmio meeting 14:
データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題
au回線を使ったMVNOサービス(格安SIM)が使えない、テザリングができない、速度が出ない……といった問題に直面したことのある人は多いのでは? その詳細と原因をIIJが解説する。(2017/2/6)

ふぉーんなハナシ:
「UQ mobile」を沖縄県内で契約すると……
最近CMが話題のMVNOサービス「UQ mobile」。実は沖縄県内で契約すると……。(2017/2/3)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルが年間90万契約の獲得目指し、新料金プランを投入――絶壁のワイモバイルに追いつき、個性で勝負できる日は来るか
UQコミュニケーションズが2017年春商戦に関する記者向け説明会を開催した。会の終了後、同社の野坂章雄社長が囲み取材に応じ、記者からの質問に答えた。(2017/2/3)

SIM通:
SIMフリースマホの新2大巨頭? ASUSとHUAWEI の違いとは?
SIMフリースマホのなかでも、販売が好調なASUSとHUAWEI。この2つのメーカーの歴史や代表的な機種を比較して、それぞれの特徴をお伝えします。(2017/2/3)

決済サービスとMVNO好調:
KDDIの3Q、増収増益 通期営業益を9100億円に上方修正
KDDIが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに前年を上回った。MVNOの「UQ mobile」と決済サービスの好調が増益につながった。(2017/2/2)

SIM通:
MVNO対抗!? キャリアの学割プラン 月額2,980円〜を紐解く
auとソフトバンクが、MVNOの低価格を意識したかのような、新たな学割プランを発表しました。プランの特徴を見るとともに、主要なMVNOとの比較と新学割プランがMVNOのプランと「どこが違うか?」について見ていきましょう。(2017/2/2)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

IIJmio meeting 14:
「SIMロック」は悪なのか?――その歴史を振り返る
IIJが開催したファンミーティング「IIJmio meeting」で、SIMロックの歴史と現状を振り返った。SIMロックは悪なのか? 必要なものなのか?(2017/1/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。