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「UQ mobile」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

格安SIM Q&A:
auの「LTE NET for DATA」はau回線の格安SIMで使えますか?
au回線を使った格安SIMで「LTE NET for DATA」を使いたいんです。可能ですか?(2016/8/19)

格安SIM Q&A:
ソフトバンクのVoLTEスマホ(SIMロック解除済み)と格安SIMでVoLTE通話できますか?
手元にSIMロックを解除したソフトバンクのVoLTE対応Androidスマホがあります。これを使って、ドコモ回線やau回線を使った格安SIMで通話はできますか?(2016/8/15)

IIJmioとFREETEL SIMが総合満足度で最優秀――イードの「格安SIMアワード2016」
イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。(2016/8/15)

ランチタイムや低速でも快適?――「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでみた
「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでいる/遊ぼうと考えている人は多いと思うが、気になるのが通信品質。特に速度が落ちやすいランチタイムや、200kbpsや300kbpsの低速でも快適に遊べるのだろうか?(2016/8/11)

格安SIMではFREETELが安定――キャリア3社&MVNO主要7社の通信速度を調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNOの主要7社の通信速度を測定し、比較した結果を公開。キャリア3社とワイモバイルが快適な通信速度を保ち、FREETELのコストパフォーマンスの高さも目立っている。(2016/8/9)

予定より3日遅れ:
ASUS、「ZenFone Go」のau VoLTE対応アップデートを順次開始
配信手続き上の不手際から延期していたZenFone Goのソフトウェア更新が、8月8日から始まった。適用することで「au VoLTE」を使った音声通話に対応する。(2016/8/8)

通信速度定点観測:
「純正」が「格安」に圧勝――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。7月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/8/8)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

MVNOの深イイ話:
格安SIMの利用に必要な「APN」ってそもそも何?
MVNOのSIMカードを使うために必要なのが「APN設定」。一度設定してしまえばその後変更することはまずないため、あまり意識することはないと思いますが、このAPNとは一体何なのでしょうか?(2016/8/5)

KDDI公認:
ASUSの「ZenFone Go」がソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応【追記あり】
ZenFone Goが、ソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応。au回線を利用するMVNOサービス(格安SIM)で利用できるSIMロックフリー端末の選択肢が増える。(2016/8/4)

au VoLTEで通話もOK:
UQ mobile、「ZenFone Go」の販売を開始 実質価格は3000円から【追記あり】
UQ mobileが、ASUS製Androidスマートフォン「ZenFone Go」の販売を開始する。ぴったりプランの各種特典を適用できるほか、端末購入アシストを利用した購入も可能だ。(2016/8/4)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)

「UQ mobileにできるだけ頑張ってほしい」――KDDI田中社長がMVNOについて語る
KDDIの決算会見で、田中社長はUQ mobileのサービス拡充を推進することを強調。KDDIからMVNOやY!mobileへの流出が目立つため。中長期の戦略としては、IoT(モノのインターネット)分野での市場開拓を目指す。(2016/8/2)

全国のゲオショップ1100店舗で「ポケモンGO」推奨中古スマホを10%引き
ゲオは、8月1日から8月21日まで「ポケモンGO」推奨中古スマートフォンの10%引きセールを開催。また、無料充電コーナーの設置やゲームの初期設定サービスなども実施する。(2016/8/1)

格安SIM Q&A:
auのiPhoneに格安SIMを入れてテザリングできますか?
auのiPhone 6を中古で買おうと思っています。mineo(Aプラン)やUQ mobileのSIMカードでテザリングはできますか?(2016/8/1)

SIM通:
月額2,680円から UQ販売の「iPhone 5s」の2年総額は?
UQ Communicationsは、販売開始するとアナウンスしていた「iPhone 5s 16GBモデル」の価格を発表した。本体一括購入時の価格は50,400円。「マンスリー割」適用で実質16,800円または4,800円となる。(2016/7/27)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

SIM通:
格安SIMが安いのはなぜ?本当に安くても大丈夫なのか?
大手三社では、スマホを契約すると五千円以上かかるのが当たり前。格安SIMだと、下手をするとワンコイン。格安SIMはなぜこれほど「格安」なのか? その仕組みと、これから格安SIMを選ぶときのワンポイントをご紹介します。(2016/7/21)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

SIM通:
国産SIMフリースマホ本命になるか!?富士通「arrows M03」
6月28日に発表された富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」。MVNOでは、9社から販売が決定しているとのこと。今回は、スペックや機能など、前機種のM02と比較してみます。(2016/7/20)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

SIM通:
UQ mobileからiPhone 5s 16GBモデル販売!
UQコミュニケーションズは、「UQ mobile」において、iPhone 5sの販売を開始すると発表した。カラーバリエーションはシルバーとスペースグレイ、16GBモデルのみとなっている。(2016/7/15)

UQ mobileの「iPhone 5s」は5万400円 マンスリー割適用で実質4800円から
UQ mobileが7月15日に発売する「iPhone 5s」(16GB)モデルの価格を公表。ぴったりプランで適用できる「マンスリー割」を適用すると実質4800円から購入できる。(2016/7/12)

Mobile Weekly Top10(7/4〜7/10):ドコモSIMをAndroidとiPhoneで使い回せる?
ドコモのSIMカードって、AndroidとiPhoneで使い回しできるのしょうか? 試してみました。(2016/7/11)

通信速度定点観測:
UQ mobileの通信速度が改善――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。6月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/8)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルがついにiPhone 5sを取り扱いワイモバイル追撃へ――格安スマホ市場も「iPhone」が席巻するのか
 UQコミュニケーションズが展開する「UQ mobile」で、「iPhone 5s」の取り扱いが決定した。同じくKDDIグループのJ:COM(ジュピターテレコム)とともに、ソフトバンクのサブブランドである「Y!mobile」に対抗しようとしているのか。(2016/7/8)

SIM通:
UQ mobile、月々1,980円で端末代コミコミの料金プランを提供開始
UQコミュニケーションズは、契約後1年間の月額基本使用料が1,000円割引になる「イチキュッパ割」などの料金、および女性をターゲットとした新端末「DIGNO L」を発表した。(2016/7/8)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルが、月額1980円でデータ容量2倍のキャンペーンを実施――ワイモバイルへの追撃狙うが、端末ラインナップ不足が懸念材料
UQコミュニケーションズがMVNOサービス「UQ mobile」の新端末・新サービス発表会を開催した。端末販売の強化、au販売員との連携など、見どころが多かった会の終了後、野坂章雄社長の囲み取材が行われた。(2016/7/1)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

MVNOの深イイ話:
「スピードテスト」にどれだけ意味があるのか?
MVNOの実力を測る1つの指標に「スピードテスト」があります。ただ、このスピードテストは正しいタイミング・環境で実行しないと、有意義な結果にならない場合があります。今回はスピードテストに影響を与える要因と、よりよい測定の仕方を考えていきます。(2016/6/29)

16GBモデルを取り扱い:
UQ mobile、「iPhone 5s」を7月15日に発売 端末購入アシストにも対応
UQ mobileで「iPhone 5s」の16GBモデルの取り扱いが決定。メール(uqmobile.jp)やテザリングも利用できることが大きな特徴だ。(2016/6/29)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

Mobile Weekly Top10(6/20〜6/26):iPhoneをSIMロック解除、何が便利になる?
1位はソフトバンク版iPhone 6のSIMロック解除について。2位はドコモの株主総会レポート。3位は、KDDIの子会社としてauとの連携を深めるUQコミュニケーションズの新戦略だった。(2016/6/27)

石野純也のMobile Eye(6月13日〜24日):
「UQ mobile」が事実上のauサブブランドに――ドコモ系MVNO、Y!mobileと真っ向勝負へ
「UQ mobile」が、MVNOサービスの中で大きな動きを見せている。月額1980円から利用できるキャンペーンを実施するほか、KDDIと連携して販売体制も強化する。ドコモ系MVNO、Y!mobile、UQ mobileという三つどもえの戦いが繰り広げられそうだ。(2016/6/25)

「1980円スマホ」で第3極目指すUQ mobile 量販店ではauスタッフも動員し“総攻撃”へ
UQ mobileは、1980円でデータ通信2GB/通話60分相当が利用できる「イチキュッパ割」を発表。量販店を中心に販売チャンネルも拡大し、auスタッフとの連携も図る。(2016/6/24)

DIGNO rafreベース?:
UQ mobile、泡ハンドソープで洗える防水・防塵スマホ「DIGNO L」を7月28日発売
UQ mobileが、スマートフォンの新機種「DIGNO L」を発表した。泡ハンドソープで本体を洗えることが大きな特徴で、防水、防塵(じん)や耐衝撃性能も備えている。(2016/6/23)

UQ mobileを月額1980円から使える「イチキュッパ割」、無料通話分は2倍に拡充
「UQ mobile」を月額1980円から利用できる「イチキュッパ割」が7月1日に開始される。基本料金を1000円割り引くほか、無料通話分を2倍に拡充する。(2016/6/23)

ソフトバンクの「iPhone 6s」をSIMロック解除して、格安SIMを使ってみた
2015年9月下旬に購入した「iPhone 6s」がSIMロック解除可能になったので、ドコモ系格安SIMを使ってみた。解除方法は拍子抜けするほど簡単。テザリングやVoLTEが使えるかも確認した。(2016/6/21)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
KDDIとUQが下り最大370Mbps対応の「W03」を発表、ただし“月間7GB”の制限あり
KDDIとUQが、下り最大370Mbps対応の「Speed Wi-Fi NEXT W03」を発表。モバイルWi-Fiルーターでの370MbpsはドコモのHW-01Hと並び国内最速となるが、通信容量は無制限ではない。(2016/6/20)

なぜ携帯ショップがスマートフォンを作ったのか ピーアップ社長が「Mode1」に込めた思いを語る
携帯ショップ テルルを運営するピーアップが開発したスマートフォン「Mode1」 なぜこれを作ろうとしたのかなど、さまざまな疑問をピーアップに聞いた。(2016/6/13)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

「HUAWEI P9」を欲しいと思う5つの理由/残念なところ
Huaweiの最新スマホ「HUAWEI P9」が6月17日に発売される。数あるSIMフリースマホの中でも、このP9は特に「欲しい」と思えるデキだ。その理由を紹介したい。(2016/6/10)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

SIM通:
ソフマップで「BICモバイルONE」通話SIMの即時発行が可能に
ソフマップ秋葉原本館にて、「BICモバイルONE」の即時発行ができるようになった。新規契約やMNP転入手続きが最短30分で可能という。(2016/6/7)

通信速度定点観測:
UQ mobileが夕方に1勝返すも本家が強い――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。5月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/3)

石野純也のMobile Eye(5月16日〜27日):
FREETELもY!mobileに真っ向勝負――MVNOは「格安」と「中価格」の二極化へ
格安SIM/スマホは、まだ一般ユーザーには行き渡っていない。一方で、2016年は、その普及が加速するとの見方もある。今回は、新端末・サービスを発表したFREETELを軸に、MVNOの今後を占っていきたい。(2016/5/28)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

ゼロから分かる格安SIM:
第13回 SIMロック解除で何が幸せになるの? 注意点は?
「SIMロック解除」という言葉をよく耳にするようになりました。SIMロックを解除することで、どんなメリットがあるの? どうやって解除するの?(2016/5/26)

MVNOに聞く:
3Mbps定額プランを提供+Fonと提携した理由は?――ワイヤレスゲートの最新戦略
ワイヤレスゲートが、3月に月額1680円〜で3MbpsのLTEと、FonのWi-Fiスポットをセットにした新プランを提供開始した。これまでデータ専用だったが、新たに音声プランも提供している。今回はワイヤレスゲート格安SIMにおける最新戦略を聞いた。(2016/5/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。