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「総務省」最新記事一覧

ソフトバンク「ギガ特盛キャンペーン」終了 携帯各社相次ぐ割引是正、総務省の「要請」で“正常化”進むか
ソフトバンクは「光でギガ特盛キャンペーン」の受け付けを終了した。NTTドコモやKDDIも相次いで割引キャンペーンの制度を変更。総務省の要請を受けた形だ。(2016/8/24)

休暇中に地方で働く「ふるさとワーキングホリデー」制度が「わけが分からない」と物議 総務省に話を聞いてみた
マスコミ各社が報道していますが、実際の内容は……?(2016/8/18)

携帯各社、スマホ割引策を次々と終了 総務省の見直し要請に対応
総務省の要請を受け、携帯電話各社が先月末以降、「実質0円」以下で購入できるスマホの割引キャンペーンを次々に終了させている。(2016/8/18)

市区町村の情報セキュリティ(3):
自治体における「ネットワーク分離」のポイント
2015年に総務省の「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が公開した報告資料をベースに、市区町村のセキュリティ対策について考える本連載。第3回は、自治体に求められるセキュリティ4要件の1つ「ネットワークの分離」のポイントを紹介します。(2016/8/25)

Weekly Memo:
日本のICT産業の課題とは? 「情報通信白書」で読み解く解決法
総務省が先頃、日本のICT産業における現状や課題をまとめた「平成28年度版 情報通信白書」を公表した。その中から筆者が興味深く感じた図表を取り上げながら、日本のICT産業が抱える課題について考察したい。(2016/8/8)

ポッキーやビスコを並べて、お菓子プログラミング:
江崎グリコ、総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業に選定されたアプリを開発、提供開始
江崎グリコは2016年8月4日、ポッキーやビスコなどのお菓子を並べることでプログラミングを学べるスマートフォン/タブレット用アプリ「GLICODE」を提供開始した。GLICODEは総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業に選定されている。(2016/8/4)

消費者庁と総務省が「ポケGO」の注意喚起を掲載 「ポケストップは一般ユーザーも削除リクエスト可能」
「ポケモンGO」公式の「ポケストップやジムについて報告する」ページへのリンク付き。(2016/7/27)

「あわてて立ち止まらなくてもポケモンはすぐには逃げません」 消費者庁と総務省、Pokemon GOに注意喚起
「あわてて立ち止まらなくても、ポケモンがすぐ逃げてしまうわけではありません」――消費者庁と総務省が、「Pokemon GO」プレイ中の事故に注意を呼び掛ける文書を発表した。(2016/7/27)

日本の人口、7年連続で減少 減少幅は過去最大
総務省が発表した今年1月1日時点の人口動態調査によると、国内に住む日本人の人口は7年連続で減少し、減少幅は過去最大だった。(2016/7/14)

スマホの実質0円“抜け道”許さず 総務省、携帯3社に是正要請へ
総務省は、スマホの価格が「実質0円」以下になる携帯各社のキャンペーンの是正を求める方針。各社は応じる見通しだ。(2016/7/13)

市区町村の情報セキュリティ(2):
自治体における「二要素認証実現」のポイント
2015年に総務省の「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が公開した報告資料をベースに、市区町村のセキュリティ対策について考える本連載。第2回は、前回紹介したセキュリティ4要件の1つ「二要素認証」を実現するためのポイントを解説します。(2016/7/13)

「現在売られている4Kテレビでは、2018年からの4K・8K実用放送が見られない」と総務省 チューナー等が必要に
今後発売される外付けチューナー等の機器が別途必要になるとのこと。(2016/7/3)

「ICT女子プロジェクト」に「不適切な表現」 総務省が紹介ツイートを謝罪
炎上した企画「ICT女子プロジェクト」について、「不適切な記載があることに気づかず、公式Twitterアカウントで紹介した」とし、総務省が謝罪した。(2016/6/14)

石川温のスマホ業界新聞:
「総務省の議論は本当に正しいかと言えば、そうでもない」――田中社長が夏商戦向け発表会で「auは大きく変わる」と宣言
KDDIがauの2016年夏商戦に向けた新端末・新サービスの発表会を開催した。会の終了後に囲み取材に応じた同社の田中孝司社長は、改めて発表内容の意図を説明した。(2016/6/10)

ワイヤレスジャパン 2016:
価格競争から価値競争へシフトするために――販売代理店に必要なこと
ワイヤレスジャパン2016で、携帯電話の販売代理店向けビジネスセミナーが開催された。セミナーには総務省や携帯電話販売に携わる関係者が登壇し、それぞれの立場で今後の携帯電話販売のあり方を語った。(2016/6/6)

市区町村の情報セキュリティ(1):
市区町村のセキュリティ対策「4要件」とは
2015年に総務省の「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が公開した報告資料をベースに、市区町村のセキュリティ対策について考えます。(2016/6/6)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省タスクフォースを検証するも「理解不足」「難癖」が続出――現場を知らない人たちに、消費者のための議論ができるのか
総務大臣からの携帯電話料金に関する「要請」に対する、各キャリアの対応状況を確認するタスクフォースの会合が総務省で開催された。会合は中身のない議論に終始。総務省はもっとやるべき仕事があるのではないだろうか。(2016/6/3)

携帯「月5000円以下」新プラン、大手3社横並び 継続的見直し必要に
総務省からの要請を受け、携帯大手3社は携帯料金の見直しを進めてきたが、ライトユーザー向けの月5000円以下のプランがほぼ横並びの内容になるなど課題も多い。(2016/6/1)

苦情多発……携帯契約を正常化せよ キャリアを年1回追跡調査 改正法施行
総務省は、改正電気通信事業法が施行されるのを受け、携帯事業者による同法順守状況を年に1回追跡調査することを決めた。(2016/5/23)

「変な人」募る! 総務省「異能vation」今年も 年齢制限撤廃、スーパーバイザーに高須院長も
総務省の「変な人」プロジェクトの16年度の募集がスタートした。今年は小中学生も応募OK。スーパーバイザーとして高須院長が加わった。(2016/5/20)

『ビジネス2.0』の視点:
総務省における人工知能研究に関する取組と「人工知能戦略会議」の設置について
総務省が4月26日に公表した、「総務省における人工知能に関する取組と『人工知能戦略会議』の設置」について、要点をまとめて紹介します。(2016/5/20)

期間は「当分の間」:
総務省、熊本地震被災者向けに携帯電話契約時の特例措置 本人申告による確認を許容
災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。(2016/4/28)

Z-Works社長の小川誠氏に聞く:
IoTで実現する“頑張らない介護”とは一体何なのか
頑張る介護は2年が限界だ――。Z-Works社長の小川誠氏はこう語る。同社は、センサーやクラウドなどを活用した明日からでも使えるIoTシステム「LiveConnect」を通じて、“頑張らない介護”の実現を目指している。2016年2月には、総務省の「I-Challenge!」にも採択されるなど、注目を集める同社。小川氏に、LiveConnectとは何か、“頑張らない介護”とは何かインタビューを行った。(2016/4/28)

石野純也のMobile Eye(4月11日〜22日):
2年縛り緩和か長期割引か――「選べる自由」で総務省からの要請にも応えたドコモ
NTTドコモが“2年縛り”を緩和するコースを発表。長期割引と組み合わせることで、ユーザーに「選べる自由」を与えた形だ。ドコモが新コースを提供する狙いはどこにあるのだろうか?(2016/4/23)

統計局 研究費動向:
国内企業の研究費が2年連続増加、リーマン・ショック前の水準に回復
総務省は、科学技術に関する研究活動の状態を把握することを目的に毎年実施している「科学技術研究調査」の結果を基に、「企業研究費における我が国の動向と主要国の特徴」について紹介した。(2016/4/22)

総務省はじまった 公式Twitterの萌えキャラがアニメ化 オープニングの「ゆるゆり」感よ……
緑川光さんや古谷徹さんと、声優が豪華。(2016/4/21)

「0円」是正ソフトバンク反発、深まる対立 スマホ指針、総務省は再度行政指導も
スマホの「実質0円」を是正するガイドラインをめぐり、総務省とソフトバンクの対立が深まっている。(2016/4/12)

AI開発へ経産など3省連携 事業化推進、シリコンバレーに研究所
経済産業省と総務省、文部科学省は4月中にも、人工知能(AI)技術の研究開発に取り組む連携組織を立ち上げる。(2016/4/12)

石野純也のMobile Eye(3月28日〜4月8日):
総務省の「ガイドライン」がもたらした混乱――スマホの購入補助はどこまで許されるのか
スマートフォンの価格をめぐる、総務省とキャリアの駆け引きが激化している。総務省は3月25日にスマートフォンの販売を適正化する「ガイドライン」を策定。これを受け、大手キャリア3社がキャンペーンを見直す事態となったが、その基準は曖昧だ。(2016/4/9)

石川温のスマホ業界新聞:
他社から横やりが入り、NTTドコモが「実質0円」を断念――今後は毎月1円払いの「実質24円」が主流になるか
当初、FOMAからの契約変更時に「実質0円」になる予定だったドコモのiPhone SE。ところが、他社からの横やりで総務省が動き、わずか3日で撤回した。総務省のキャリアへの“にらみ”は、果たしてユーザーのためになるのだろうか。(2016/4/8)

総務省、ドコモ・ソフトバンクの「実質0円」販売に中止要請
ドコモとソフトバンクがスマホを実質0円で販売したとして、総務省がこれを見直すよう要請した。(2016/4/6)

スマホ実質“数百円”ダメ 総務省、ドコモとソフトバンクに改善要請
ドコモとソフトバンクがスマホに過度の購入補助を行っているとして、総務省が改善要請。(2016/4/5)

「0円販売」覆面調査で復活確認 総務省、携帯3社に実態報告を要求
総務省は、携帯電話大手3社に対し、スマートフォンの端末購入補助の現状を報告するよう通達した。(2016/4/4)

ドコモのiPhone SE、「FOMAからの契約変更で実質0円」を取りやめ――総務省からの指摘で
ドコモのiPhone SEは、FOMAから契約変更をすると16GBは実質0円だったが、割引増額を下げ、実質648円に変更する。総務省から指摘が入ったため。(2016/3/29)

ドコモ「iPhone SE」で“実質0円”撤回 総務省の指摘受け割引額引き下げ
ドコモは、31日に発売するiPhone SEについて、当初「実質0円」としていたが、総務省からの指摘を受けて急きょ変更した。(2016/3/29)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク、KDDIが相次いで「2年後縛らない」プランを発表――総務省はあんな腑抜けプランで満足しているのか
ソフトバンクとKDDIが相次いで契約から2年(24カ月)経過した後の解約金を取らないプランを発表した。いずれも従来の「2年縛り」の月額料金に300円を足した料金設定で“横並び”となっている。総務省はこれで満足なのだろうか。(2016/3/25)

石川温のスマホ業界新聞:
「ここ10日間ぐらいではなかなか読み切れない」――「実質0円規制」の影響に苦悩の表情を浮かべるKDDI田中社長
総務省の“要請”によって、2月から「実質0円」での端末販売が姿を消した。KDDIの田中孝司社長は、2016年3月期の第3四半期決算会見後の囲み取材で何を語ったのか。(2016/2/19)

石野純也のMobile Eye(2月1日〜12日):
「実質0円終了」の功罪――通信キャリアとメーカーに与える影響を考える
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアはいずれも増収増益と好調だが、総務省の要請で販売適正化のガイドラインが出されたことで、各社は実質0円の販売を自粛している。こうした市場動向の変化を各社はどう受け止め、どんな影響をもたらすのだろうか。(2016/2/13)

「俺妹」高坂桐乃に新たな依頼、今度は総務省「18歳選挙」のキャンペーンモデルに
伏見つかささんの書き下ろし小説で選挙の仕組みをレクチャー。(2016/2/10)

総務省が“スマホの過度な割引”を調査 メールでの情報提供募集や店頭での訪問調査などを開始
今度こそスマホの通信費が安くなるかも。(2016/2/3)

“行きすぎたキャッシュバック”の情報をメールで――総務省が匿名の窓口を設置
総務省が、スマートフォンの過度な割引やキャッシュバックをメールで知らせられる窓口を案内。撮影した画像やスキャンしたものを送信すればよい。同省はスマートフォンの端末販売を適正化するよう努めるとしている。(2016/2/2)

総務省、スマホの「行きすぎた値引き」調査 メールで情報募集、ショップの覆面訪問も
総務省がスマホの販売価格に関する調査を開始。メールで一般から情報提供を募るほか、覆面でキャリアショップに訪問するなどして調査する。(2016/2/2)

実質0円終了でスマホのMNP価格アップ 「適正化要請」も残る不公平感、実効性どこまで
総務省が端末販売の適正化を要請したことを受け、キャリア各社が実質0円でのスマホ販売を終了した。MNP契約時の端末価格がそろって値上がりした。(2016/2/1)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
総務省案件が多かった年末年始、実効速度公開や料金値下げ議論の効果は?
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社は、総務省の要請に基づき全国各地で通信速度の実効速度を公開。また政府主導で生まれた「1GBプラン」は料金値下げにつながるのだろうか?(2016/1/26)

タスクフォース議論、真の勝者はMVNO? 戦略転換の日本通信「HLR/HSS開放のコストは大きくない」
日本通信は総務省タスクフォースによる第2の規制緩和を受け、事業戦略を展開する。自社HLR/HSSによる多様なサービスで、低価格競争からの脱却が狙い。(2016/1/22)

神尾寿が語るモバイル業界(2):
2015年に変わったのはドコモ、タスクフォースでは「キャリアが総務省に勝った」
神尾寿氏とともに、2015年のモバイル業界を振り返る短期連載。第2回では通信キャリア3社と、総務省が10月〜12月にかけて実施した携帯電話料金のタスクフォースについて評価する。(2016/1/22)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがライトユーザー向け「1GB4900円プラン」を投入――総務省の意向に従うも、「ガス抜き」に近い、やる気のないプランに好感
ソフトバンクが1GBで合計月額4900円で使えるプランを投入した。2015年末にまとまった総務省のタスクフォースの提言を受けた新プランは、本当にユーザーにとって利点があるのだろうか。(2016/1/15)

1年365日で最も支出が増える日は?
総務省の家計調査では、年末年始に「ある決まった食品」の支出が増えていることが分かっています。(2016/1/11)

ソフトバンク、月額4900円で月1Gバイトのデータ定額導入 スマホ最低料金を5000円以下に
ソフトバンクが月1Gバイトまでのデータ定額を導入へ。スマホの月額料金は4900円からとなり、スマホ料金の低廉化を求める総務省の意向に応えた形だ。(2016/1/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。