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「民主党」最新記事一覧

アメリカ合衆国大統領によるSNS投稿の削除を禁止する法案、通称「COVFEFE法」が提出される
可決されれば大統領のTwitter投稿が公文書となり、削除が不可能となる。(2017/6/13)

ログアウトのない人生……スマホは社員を縛る「電子足輪」か
家に帰っても会社とつながっているのが長時間労働の元凶――韓国で動き始めた「働き方改革」で、スマートフォンがやり玉に挙がっている。(2017/6/7)

トランプ大統領が発表:
米のパリ協定離脱、同盟国や米経済界に波紋
トランプ米大統領は、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から米国が離脱すると発表した。(2017/6/2)

トランプ米大統領、謎の“covfefe”ツイートで全米が大喜利
大統領が取り消したツイートをネタに米国民が遊んでいる。(2017/6/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプはクビになるのか 「ロシアゲート」を解説
トランプ大統領に絡んだ「ロシアゲート」が話題になっている。次々に新しい暴露話が出てくるので、「よく分からない」という人もいるはず。一体、何が起きているのか。トランプはクビになるのか。解説する。(2017/6/1)

スピン経済の歩き方:
なぜ前川さんは「出会い系バーで貧困調査」という苦しい釈明をしたのか
前文科省事務次官・前川喜平さんの発言に、日本中がなんとも言えないモヤモヤした空気に包まれた。「出会い系バー」に通っていた理由について、「女性の貧困について、ある意味実地の視察調査の意味合いがあった」と釈明したからである。なぜ前川さんはこのような発言をしたのか。(2017/5/30)

「耳に入ればすぐ口から出る」:
米大統領、ISに関する機密情報をロシアに提供か
トランプ米大統領は、ホワイトハウスを訪問したロシア外相らに過激派組織ISに関する機密情報を漏らした。(2017/5/16)

スピン経済の歩き方:
「読売新聞読んで」発言への抗議が、不毛なワケ
安倍首相が「自民党総裁としての考え方は相当詳しく読売新聞に書いてある。ぜひそれを熟読していただいてもいい」と発言して大騒ぎになった。ネット上で「さすがにこれはひどい」といった声が出ているが、筆者の窪田氏はこの問題をどのように見ているのか。目くそ鼻くそを笑う、低次元の不毛な争いで……。(2017/5/16)

トランプ政権、ロシアの大統領選介入捜査を推進するFBIのコミー長官を解任
米連邦政府が、ドナルド・トランプ大統領がFBIのジェームズ・コミー長官に解任を言い渡したと発表した。(2017/5/10)

少数与党:
韓国大統領に文在寅氏、北朝鮮問題など課題山積
韓国大統領選で、最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)候補(64)が当選した。(2017/5/10)

国民は「うんざり」:
救済か破たんか、苦境のアリタリア航空に揺れるイタリア
イタリアのフラッグキャリア、アリタリア(Alitalia)航空が再び経営危機によって急降下するのを目の当たりにした同国の国民の多くが、いっそ「墜落」する方が国のためではないかと考え始めている。(2017/5/8)

ホノルル国際空港がイノウエ国際空港に改称 空港コードは現状「HNL」のまま
地元メディアが伝えました。(2017/5/2)

スポーツ施設に「稼ぐ力」を NBAお手本にモデル20カ所整備へ
スタジアムやアリーナなどのスポーツ施設を収益があげられる施設に変え、地域振興の拠点にしようという動きが加速し始めた。(2017/4/24)

起爆剤に:
日本版NBA施設は実現するのか
スタジアムやアリーナなどのスポーツ施設を収益があげられる施設に変え、地域振興の拠点にしようという動きが加速し始めた。(2017/4/20)

Apple爆儲け“光と影” 「6つの危険信号」とは
Samsungの“自爆”もありAppleが好調だが、「危険信号」を指摘する声も。(2017/4/14)

「ネットが一番つらい」民進・野田幹事長 「今は批判ばかり」
「われわれに非常に厳しく(自民党に)非常に甘い状況が生まれている」と民進・野田幹事長。(2017/4/13)

「私、怖くないし……」:
民進党の蓮舫代表、「VR蓮舫」反響に驚き
民進党の蓮舫代表は「VR蓮舫」がネット上で話題になっていることについて「正直、反応がこんなに大きくなると思っていなかった」と驚く。(2017/3/31)

「VR蓮舫」大反響に蓮舫氏も驚き 「べつに私、怖くないし……」
「正直、反応がこんなに大きくなると思っていなかった」と述べた。(2017/3/31)

米下院が個人情報保護規制の撤廃案を可決 大統領の署名待ちへ
オバマ前大統領時代の規制を無効化する動き、再び。(2017/3/30)

蓮舫代表の“猛追及”を体験「VR蓮舫」、開発きっかけはユーザーの声 「政党ブースには人がいない」 担当者に聞く
蓮舫代表は「政治に関心を持ってくれるきっかけになるのなら」と快諾したという。(2017/3/28)

約1カ月半ぶりの安値水準:
日経平均は414円安、トランプ相場で下げ幅最大
3月22日の日経平均は414円安。トランプ相場で下げ幅が最大になった。(2017/3/22)

“デジタル中立国”を目指すべきと主張
国の命令でも「顧客へのサイバー攻撃」には加担しない――Microsoftが明言
国家間のサイバー攻撃が企業活動や市民生活に与える影響とは何か。企業や政府はどう対処すべきなのか。Microsoftでプレジデント兼最高法務責任者を務めるブラッド・スミス氏が語る。(2017/2/24)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプは「独裁者」になりつつあるのか
「トランプ大統領は独裁的な傾向があるのではないか」といった指摘が出ている。法の支配が確立している米国では、そう簡単に暴君が生まれることはないと思うが、トランプが“独裁者”になっていく可能性はあるのだろうか。(2017/2/23)

「RSA Conference 2017」基調講演レポート
Dell創業者も賛同、今「協調型セキュリティ」が必要な理由
RSA Securityのズルフィカー・ラムザン最高技術責任者(CTO)は「RSA Conference 2017」の基調講演で、協調型セキュリティに関する判断が及ぼす影響について強調した。(2017/2/22)

スピン経済の歩き方:
エンゲル係数が上昇した背景に、JAがチラリ
日本のエンゲル係数が29年ぶりに高水準になった。このニュースを見て、多くの人は「日本も豊かじゃなくなってきているのね」と思われたかもしれないが、本当にそうなのか。上昇した背景を分析してみると……。(2017/2/21)

iPhoneのバックアップ情報を盗むマルウェア、Macを狙う亜種が出現
セキュリティ企業では、ロシアの関与が疑われる大規模サイバースパイ活動との関係も指摘している。(2017/2/16)

支持政党や年齢で意見が真っ二つ
全米が割れた「政府の暗号解読を許すか、許さないか」問題
「連邦政府のデータセキュリティは信頼できるか」「政府は犯罪捜査の一環として、暗号化通信を解読できるべきか」。米国の意見が大きく割れている。(2017/2/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
選挙ハッキングをしているのは「秘密結社」か
米国の大統領選で「ロシア政府がからんでいた」といった指摘があるが、イタリアでも大規模なサイバー攻撃が発覚している。2017年1月に容疑者が逮捕されたが、その背景に“秘密結社”の存在がちらついている。どういうことかというと……。(2017/2/2)

Over the AI ―― AIの向こう側に (7):
抹殺する人工知能 〜 生存競争と自然淘汰で、最適解にたどりつく
“人工知能技術”の1つに、生物の進化のプロセスを用いて最適解へと導く「遺伝的アルゴリズム(Genetic Algorithm:GA)」があります。25年ほど前に私が狂ったようにのめり込んだ技術なのですが、世界的にもファンがたくさんいるようです。そして、このGAこそが、私たちがイメージする“人工知能”に最も近いものではないかと思うのです。(2017/1/31)

スターバックス、1万人の難民雇用とメキシコとの交流強化を宣言
Starbucksのハワード・シュルツ会長兼CEOが、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制大統領令署名を受け、世界75カ国の店舗での1万人の難民雇用と“メキシコとの国境に壁ではなく橋をかける”ことを発表した。(2017/1/30)

実はTwitter嫌い……トランプ大統領の内面を知る「10のキーワード」
「予測不可能」とも評されるトランプ氏の内面を知るのに役立ちそうな10のキーワードを、欧米メディアの報道などをもとに紹介する。(2017/1/30)

反トランプデモ「女性たちの行進」への問題発言で公職者のソーシャル炎上相次ぐ
トランプ「暴言の時代」到来。抗議デモはトランプ支持者の多い州でも起きている。(2017/1/26)

トランプ大統領、「ネット中立性」に批判的なFCC新委員長指名
オバマ政権が推進した「ネット中立性」はトランプ政権でいったいどうなるのか?(2017/1/24)

客室に置かれた本に南京大虐殺を否定する内容……APAホテルが海外で炎上、指摘する動画は2日で7000万再生超
本のタイトルは「理論 近現代史学II 本当の日本の歴史」。※追記あり(2017/1/17)

ロシア大統領「オバマ政権の挑発には乗らない」、トランプ氏「プーチン氏が賢いと知ってた」
米オバマ政権が29日に発表したロシアへの制裁措置を受け、ロシアのプーチン大統領は対抗措置を取らず、次期トランプ政権と露米関係を修復していくと語り、トランプ氏は「プーチン氏がとても賢いことは以前から知っていた」とツイートした。(2017/1/2)

米連邦政府、ロシアが大統領選に介入したとして情報員追放などの制裁発表
米連邦政府のバラク・オバマ大統領が、ロシア政府が先の米大統領選にサイバー攻撃などで介入したとして制裁措置を発表した。情報員の国外退去や関連施設の閉鎖、ロシア情報機関の技術情報の開示などを実施する。(2016/12/30)

民進党「ゆるキャラ」最終4候補を発表 Webサイトで“ゆるキャラ総選挙”スタート
民進党が、党公認ゆるキャラの最終候補4案を発表。2017年1月20日まで同党Webサイトで投票を受け付ける。(2016/12/21)

マネーの達人:
これから起こる「トランプリスク」とは
ドナルド・トランプ氏が米国の第45代大統領に決まりました。選挙期間中の発言をもとに、トランプ氏が大統領に就任した際のリスクを考えてみましょう。(2016/12/12)

新人記者が行く(特別篇):
今年の漢字はどうなる? 新人記者が大予想
不倫問題や薬物問題から「PPAP」の大流行まで、さまざまな事が起きた2016年。ITmedia ビジネスオンライン編集部の新人記者が、1年を振り返りながら、「今年の漢字」を予想する。(2016/12/9)

選挙予測に新しい手法の必要性
トランプ氏当選で露呈、“電話による世論調査はオワコン”か?
2016年米大統領選挙の予想外の結果は、携帯電話しか持たない世帯が主流になった時代における世論調査の在り方に多くの疑問を投げ掛けた。(2016/12/8)

Facebook、Microsoft、Twitter、YouTubeがテロ助長コンテンツ排除で協力 法規制に先手
テロリストが使うデジタルデータの「指紋」データベースを共同で構築する。(2016/12/6)

Over the AI ――AIの向こう側に(5):
沈黙する人工知能 〜なぜAIは米大統領選の予測に使われなかったのか
世界中が固唾をのんで、その行方を見守った、2016年11月8日の米国大統領選挙。私は、大統領選の予測こそ、人工知能(AI)を使い倒し、その性能をアピールする絶好の機会だとみていたのですが、果たしてAIを手掛けるメーカーや研究所は沈黙を決め込んだままでした。なぜか――。クリントンvsトランプの大統領選の投票を1兆回、シミュレーションしてみた結果、その答えが見えてきました。(2016/11/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道は縮小よし、ただし線路をはがすな
JR北海道が自社で単独維持が困難な路線を発表した。総距離で1237キロメートル。単独維持可能な線区は1151キロメートル。それも沿線自治体の協力が前提だ。しかし本来、幹線鉄道の維持は国策でなされるべきだ。自治体に押し付けるべきではない。(2016/11/25)

米大統領選挙の投票結果は不正操作? 専門家が再集計を提案
攻撃者が激戦州の投票マシンにマルウェアを感染させ、自分たちが当選させたい候補の票を水増しさせた可能性が指摘されている。(2016/11/24)

2016米大統領選を検証
「トランプ大統領誕生」をデータ分析の専門家はなぜ予測できなかったのか
米大統領選でのドナルド・トランプ氏の予想外の勝利を受け、メディアや世論調査会社はデータ分析に失敗した原因の検証を進めている。(2016/11/24)

Googleも米大統領選で誤報を拡散 アルゴリズムが原因
トランプ氏が「得票数でも勝利した」という誤報はなぜ起きたのか。(2016/11/16)

ITはみ出しコラム:
トランプ勝利で浮かび上がるSNSの問題点
ドナルド・トランプ氏が米次期大統領に決定した背景に、SNSの影響はどれくらいあったのでしょうか。(2016/11/13)

週刊「調査のチカラ」:
2016米大統領選を振り返る「ドナルド・トランプ」関連調査まとめ
世界が注目した米国の大統領選挙。投票結果分析が連日メディアを賑わす中、少し違う角度から見た「ドナルド・トランプ関連調査」をまとめてみました。(2016/11/12)

ザッカーバーグCEO、「大統領選の結果はFacebookのせい」に反論
米大統領選の結果が大方の予想を裏切り、ドナルド・トランプ氏が当選したことの一因は、Facebook上の虚偽の情報のせいだとする一部の批判に対し、マーク・ザッカーバーグCEOが反論した。(2016/11/11)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
“トランプショック”で大リーグが氷河期を迎える危険性
ドナルド・トランプが大統領選を制したことで、思わぬところにも影響が及ぶかもしれない。米メジャーリーグ(MLB)だ。どういうことかというと……。(2016/11/11)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。