ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「民主党」最新記事一覧

ピーター・ティール氏、共和党大会で「ゲイであることを誇りに思う」
ドナルド・トランプ氏を共和党の大統領候補に任命する全国大会で起業家のピーター・ティール氏がトランプ氏支持を表明し、「私はゲイであり、共和党員であり、なにより米国民であることを誇りに思う」とカミングアウトした。(2016/7/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

性急な法制化の前にまず、するべきことがある
サイバー攻撃実行者の特定はなぜ重要か? Microsoftが独立機関の設立を提唱
Microsoftはグローバルなサイバーセキュリティの基準の開発の支援に向け、サイバー攻撃の犯人を特定するサイバーアトリビューションの強化を呼びかけている。(2016/7/21)

マネーの達人:
「ベーシック・インカム」は日本を元気にする秘策になるか
社会保障の1つに「ベーシック・インカム」という考え方がある。ベーシック・インカムとは、政府が全国民に最低生活保障として一定の現金を支給する政策のこと。今回は、日本を元気にする秘策として堀江貴文氏も提唱していたベーシック・インカムについて説明しよう。(2016/7/14)

Twitter、CBS Newsとの提携で大統領選の両党全国大会をライブ配信へ
Twitterが、米大手放送ネットワークCBSとの提携により、共和党と民主党のそれぞれの全国大会を開会から閉会までTwitter上でライブ配信する。(2016/7/12)

自民党、教育現場で政治的中立性を逸脱した事例がないか調査 「密告の奨励ではないか」と物議
調査サイトが一時的にアクセス出来ない状況も。(2016/7/9)

そもそも音楽は反体制なのかどうなのか問題
「音楽に政治を持ち込むな」「そもそも音楽は反体制だ」──最近、音楽をめぐってこんな議論が交わされた。作家の堀田純司さんは、「音楽と反体制」を戦後史からひもとき、現在の世代との認識のズレを指摘する一方、コンテンツに「反体制」の兆しが現れつつあるのを見ている。(2016/7/8)

FBI、ヒラリー・クリントン氏の私用メール問題で訴追求めず
米大統領の民主党候補指名がほぼ確実になっているヒラリー・クリントン氏の国務長官時代の私用メール問題について、米連邦捜査局(FBI)が「訴追に当たらず」との判断を発表した。(2016/7/6)

iPhone「絵文字」ライフル銃、土壇場で削除 AppleとMS、無言で銃社会に抵抗
Unicodeに新たに登場した絵文字に含まれるはずだったライフル銃と射撃競技に臨む男性を描いた絵文字が、米アップルと米マイクロソフトの反対意見によって削除されたという。(2016/6/28)

TV局遮断の米下院での座り込み、Facebookの「ライブ動画」やPeriscopeで多数実況
米合衆国議会議事堂で行われた銃規制強化を求める民主党員による異例の座り込みを、多数の議員が自らのスマートフォンから実況した。議会は本会議場のビデオカメラの使用を禁じたが、Facebookの「ライブ動画」やTwitterのPeriscopeが報道手段となった。(2016/6/24)

史上最高にドキドキな米大統領選! セレブたちはどの候補者を支持?
レディー・ガガやジョニー・デップ、マイク・タイソンなどさまざまな有名人が各候補者への支持を表明。(2016/6/9)

スピン経済の歩き方:
「角栄ブーム」で得をするのは、誰なのか
「角栄ブーム」の勢いが止まらない。石原慎太郎さんの『天才』は70万部を突破。昨年から書店だけではなくコンビニ本などでも刊行ラッシュが続いている。過去にも大物政治家ブームは何度かあったが、なぜこのタイミングで「角栄ブーム」が起きているのか。(2016/6/7)

米軍「無人ロボット艦」 AIで航行 陸では戦闘用「ターミネーター」も……
米国が無人ロボット艦で編成する小艦隊が南シナ海を航行――。5年後にも現実となるかもしれない話だ。(2016/6/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
「中立である」はずなのに……。なぜ米国のメディアは特定の候補者を支持するのか
米国の大統領選を見ていて、気になることがある。それは、米国の新聞社が候補者を支持表明すること。ジャーナリストはできる限り「中立」の立場でなければいけないはずなのに、なぜ特定の候補者を支持するのか。それは……。(2016/5/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)

スピン経済の歩き方:
報道自由度ランキングが「72位」だった、これだけの理由
「国境なき記者団」が発表した「報道の自由度ランキング」によると、日本は180カ国中の72位。前年の61位よりもさらにランクダウンした。日本のメディアは自由度がありそうだけれども、なぜ72位なのか。その理由について、筆者の窪田氏が分析したところ……。(2016/5/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
潘基文の最大の功績は? 国連が変わるかもしれない
いまのところあまり注目されていないが、2016年に新しい国連事務総長が選ばれる。これまで事務総長は“内輪”で決められていたが、今回は初めての選出。過去に例のない試みによって、国連が大きく生まれ変わるかもしれない。(2016/4/21)

暗号化解除をめぐる米法案、司法当局へのバックドア提供を義務付け
Apple対FBIのiPhoneロック解除をめぐる攻防が続く中で公開された暗号化解除をめぐる法案は、裁判所が暗号化された情報やデータの解読を企業や個人に命令できる内容になっている。(2016/4/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
乙武氏に負けていない? 米国でも「5人と不倫」が大騒動に
ベストセラー『五体不満足』の著者である乙武洋匡氏の不倫報道がメディアで大きく取り上げられている。国際ニュースに目を向けると、いま偶然にも「5人と不倫」というキーワードで話題になっている大物政治家がいる。その人物とは……。(2016/3/31)

対談集をほぼ一人で作る:
酒井若菜さんが“物書き”として伝えたいこと
女優の酒井若菜さんが文筆家としての一面も持っていることをご存じだろうか。これまでに小説やエッセイを出版し、先月には初の対談集「酒井若菜と8人の男たち」を上梓した。酒井さんが文章を書くことで伝えたい思いとは何だろうか――。(2016/3/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
米国水族館の「シャチのショー廃止」を日本企業が注目すべき理由
米国の海洋テーマパーク「シーワールド」が話題になっている。今後シャチのショーを廃止し、繁殖も終了するということだが、この動きの背景に何があったのか。また、日本への影響はないのか。(2016/3/24)

民主・維新の新党名は「民進党」に 公募と世論調査で決定
民主党と維新の党が、合流後の新しい党名を「民進党」とすると発表した。(2016/3/15)

民主党と維新の党、合流後の新党名を「民進党」で合意 事前の世論調査の結果を尊重
正式な决定は3月27日の結党大会でとなります。(2016/3/14)

民主・維新の新党名、「立憲民主党」「民進党」のいずれかに 意見公募に約2万件
民主党と維新の党が、新党名の候補を「立憲民主党」と「民進党」に絞り込んだ。12、13日に世論調査を行い、決定するという。(2016/3/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプという“大統領候補”をつくりあげたのは、誰か
「米国の大統領がトランプになったらどうなるのか。日本は大丈夫?」といった不安を感じている人も多いかもしれない。過激な発言を繰り返すトランプという“モンスター”をつくったのは、いったい誰なのか。筆者の山田氏によると……。(2016/3/10)

続く「Apple vs. FBI」
MSがプライバシー保護でAppleを支持、「地獄への道はバックドアから始まる」
Microsoftの法務担当者が、強力な暗号化の基盤を弱めようとする米政府の動きを批判し、暗号化技術を支持するよう業界に呼びかけた。(2016/3/10)

「保育園落ちたの私と私の仲間だ」ネット署名に1万人超える賛同 国会議員に現状伝えることを目指す
はてな匿名ダイアリーのエントリ「保育園落ちた日本死ね!!!」を機に議論が盛り上がり、署名へと発展。(2016/3/4)

民主党と維新の党、新党名をネットで公募
民主党と維新の党が合流後の新党の名前をWebサイトで募集している。(2016/3/4)

FBIのコーミー長官、「iPhoneのロック解除が必要になったのはミスのせいだけではない」
FBIのジェイムズ・コーミー長官は米連邦下院法務委員会の公聴会で「バックドアが必要になったのはFBIがミスでパスワードを変えたせいではないか?」という質問に対し「ミスはしたが、たとえしなかったとしてもiPhoneのデータを調べるためにツールを要請しただろう」と答えた。(2016/3/2)

「保育園落ちた日本死ね」ブログ、国会で激論 安倍首相の考えは
衆院予算委で、話題の匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」をめぐり激論が交わされた(2016/3/1)

高齢者への3万円給付もいただき:
政府の投資促進税制でパチンコ業界がウハウハ!
「パチンコ業界の復権を狙っているのでは?」と勘ぐりたくなるような政府の政策が相次いでいる。(2016/3/1)

民主・福島伸享議員の「同人誌は価値がない」発言が逆の意味で拡散され炎上する事態に 本来は同人作家の権利を守る発言
インターネッツこわい。(2016/2/19)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【前編】
「学校IT活用・IT教育」が日本の“救世主”になり得る理由
教育機関がIT活用やIT教育を進めることは、個別の教育機関が掲げる教育目標の達成だけでなく、日本が世界で生き抜く原動力となり得る力を秘めている。(2016/2/22)

スピン経済の歩き方:
テレビや新聞には、なぜ「文春砲」のようなスクープがないのか
年明けから「文春砲」の勢いが止まらない。ベッキーとゲス川谷氏の「不倫」報道を皮切りに、甘利明大臣の「口利き疑惑」、宮崎謙介議員の「不倫」などが続いているが、筆者の窪田氏はある弊害を懸念している。それは……。(2016/2/16)

女性問題で辞職表明した自民党議員と勘違い 同姓の民主党議員(元コバルト文庫作家)へ苦情・激励が寄せられる
問い合わせの際には事前に確認しましょう。(2016/2/12)

宇宙ビジネスの新潮流:
オバマ大統領が新法案にサイン 宇宙資源開発・利用ビジネスは加速するか?
先月、米国において今後の宇宙産業に大きく影響する法案がオバマ大統領によって承認されたのをご存じだろうか。これによって宇宙資源探査が一気に盛り上がると見られているのだ。(2015/12/25)

「MANGA ナショナル・センター」構想実現に向け「MANGA議連」が衆院議長らに訴え
「MANGA議連」が、漫画やアニメ作品を収集・展示する施設「MANGA ナショナル・センター」設立の決議をまとめ、衆議院議長と官房長官に提出した。(2015/12/18)

米国にダサいクリスマスセーターの季節到来 2015年は大統領候補者もセーターを販売する流れに
セーターの中央に候補者の顔がバーン! ホワイトハウスがバーン!(2015/12/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
過去最高の売上! 米国人が銃を“爆買い”するワケ
2015年11月27日の金曜日、米国では恒例の「ブラックフライデー」が盛り上がった。この日からクリスマス・年末商戦がスタートしたわけだが、今年はある商品が過去最高の売り上げを記録した。銃である。(2015/12/8)

レッシグ教授、大統領選出馬を断念 候補者ディベート参加ルール変更が「実質的な締め出し」
2016年の米大統領選出馬を表明していたローレンス・レッシグ教授が撤退を表明した。(2015/11/4)

米大統領選サイトで“荒らし”ブーム? 「あのデブいケツ」「とても変な犬」……存在しないニセ候補者が続々
「あのデブいケツ」「とても変な犬」「テイラー・スウィフト」――米大統領選の候補者データベースに“ニセ候補者”が相次いで登録されているようだ。(2015/10/27)

民主・維新「公務員給与2割減」公約に橋下氏「笑えないコント」と批判
民主党と維新の党が来夏の参院選で「公務員給与の2割減」を共通公約とする報道に対し、橋下徹大阪市長は「笑えないコント」として実現不可能だと批判した。(2015/10/5)

レッシグ教授、米大統領選に正式に出馬表明 100万ドルのクラウドファンディング達成
クリエイティブ・コモンズ提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬を正式に表明した。(2015/9/7)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第66回:
ヒラリー・クリントン vs ジェブ・ブッシュ、Twitter上の“ディスり合い“で始まった2016年米大統領選の前哨戦
2016年11月8日に予定されている第45代アメリカ合衆国大統領および次期アメリカ合衆国副大統領選挙。ヒラリー・クリントン氏(民主党)とジェブ・ブッシュ氏(共和党)のTwitter上でのバトルが早くも過熱気味だ。(2015/8/24)

マイナンバー法改正案、今国会で成立見通し
マイナンバー法改正案が今国会で成立する見通しがついた。年金機構の情報漏えい事件を受けて、審議が止まっていたが、基礎年金番号システムとマイナンバーシステムの接続を当面延期する方向で調整する。(2015/8/21)

水曜インタビュー劇場(マネー公演):
なぜ、あの人は「稼ぐ力」があるのか? 1万分の1の存在になる方法
「稼ぐ力」というフレーズが注目されているが、どうすればいいのかなあと感じている人も多いのでは。リクルートでフェローとして活躍し、その後中学校の校長を務めた藤原和博さんに“稼ぐ方法”について聞いてきた。(2015/8/19)

クリエイティブ・コモンズ提唱者レッシグ教授が米大統領選に出馬意向 クラウドファンディングで資金募る
クリエイティブ・コモンズの提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬意向を発表した。クラウドファンディングで100万ドルの選挙資金を募る。(2015/8/12)

スピン経済の歩き方:
安倍さんが憲法違反をした理由は、米国が“親会社”だから
安全保障関連法案が衆院本会議で、自民・公明両党などの賛成多数で可決された。メディアはこぞって「法案に反対する人たち」の声を紹介しているが、筆者の窪田氏はこうした反対報道にしっくりこないという。その理由は……。(2015/7/21)

全米で同性婚が認められ、Twitter上に虹色のハートがあふれる
ハッシュタグ#LoveWins(愛は勝つ)を付けると、カラフルなハートが付きます。(2015/6/27)

医療・介護分野における“IT化の徹底”を狙う日本政府
マイナンバーのインフラ活用が不安材料? 「医療等ID」が2018年に始動
日本政府は2015年5月29日、「医療等ID」に関する方針を決定した。マイナンバー制度のインフラを活用し、2018年4月から段階的な運用を始め、2020年の本格運用を目指す。(2015/6/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。