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「食生活」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

糖質が気になる人に朗報 サブウェイが店頭メニューに糖質量の表示をスタート
健康管理に役立てたい。(2019/1/9)

体組成計を床に埋め込み、さりげなく体重測定・スマホ送信 凸版「ステルスヘルスメーター」開発
凸版印刷は、体組成計と床材を組み合わせ、日常生活でさりげなく体重や体脂肪を測定できる「ステルスヘルスメーター」を開発した。機器の出し入れや設定が不要で、日常生活の中で自然に測定できるとしている。(2018/12/12)

「まさに戦士」「もはや凶器」 モグラ女子・泉里香、マシュマロ感ゼロのバキバキボディーに驚きの声
「見えるもの全てキレイすぎる」←分かりすぎる。(2018/12/7)

アイドルというキャリア:
「何度失敗しても、私が前を向き続ける理由」 AKB48・岡田奈々の生きる道
真っ直ぐに頑張っている人が報われるように――。こうした思いを持ち続けて、日々奮闘する女性がいる。アイドルグループ、AKB48の岡田奈々さんだ。彼女の人生を紐解いていく。(2018/12/5)

PR:地方でのテレワークはメリットしかない! ブイキューブの本部長が語る活用の心得とは?
「働き方改革」の掛け声の下、近年になりテレワークが脚光を浴びている。そのためのWeb会議システムにおいて11年連続で国内シェアトップを走るブイキューブは、現場を統括する管理職の地方でのテレワークも積極的に推進している。岐阜県郡上市でテレワークを体験したブイキューブ マーケティング本部本部長の佐藤岳氏に、「ITmedia ビジネスオンライン」の副編集長で、働き方改革などをテーマにした新メディアブランド「#SHIFT」を立ち上げた伏見学が、地方での実体験に基づくテレワークへの本音を聞いた。(2018/12/5)

「りんご揚げ」など大人向けも:
禁煙化で「ファミリー狙い」進める串カツ田中、うどんなど“お子さまメニュー”拡充へ
串カツ田中HDが、こども向けメニューを拡充すると発表。お酒のような見た目を楽しめる「こどもサワー」、具なしの「お子様うどん」の2商品。健康に良いメニューの食べ合わせを解説するファミリー向けのビラも全席に配置する。(2018/12/4)

チョーヒカルのゲテモノデート:
人間の食欲は無限だーー本能が危険と訴えるほどの異臭を放つ“世界一臭い“「シュールストレミング」を食べてみた
体が「食べちゃダメだ!」と言っている……。(2018/12/1)

「猫=魚が好き」なのは日本だけ?
大事にしてあげたい、猫ちゃんの気持ち。(2018/11/12)

笑撃サバイバルグルメ漫画『僕は君を太らせたい!』が面白い! “ミドリガメの鍋”がおいしそうに見える魔性の魅力【第1話まるごと試し読み】
ビッグコミックスペリオールで連載中の人気漫画。第1巻が11月12日に発売されます。(2018/11/12)

「痩せてるんじゃなくて、小さいんです」 戸田恵子が“激痩せ報道”に困惑、体重の変動について説明
確かにずっとスレンダーなイメージ。(2018/11/7)

戸田恵子、体調不良で体重が30キロ台に 「ちゃんと病院いって」と心配の声あがる
忙しいだろうけど休養とってほしい……。(2018/11/6)

医療機器ニュース:
3つの生活習慣病リスクを予測するAIを共同開発
SOMPOホールディングス、SOMPOヘルスサポート、東芝、東芝デジタルソリューションズは、生活習慣病リスクを予測するAIを共同開発した。ヘルスケアサービスに関するノウハウと、AI、ビッグデータ解析技術を融合している。(2018/11/5)

【マンガ】キリンが「むしろ超高血圧じゃないと困る」理由
不摂生なわけではないのです。(2018/11/1)

「トラックにひかれそうになったら魔王が現れた」 異世界転生したい男と先延ばしさせる魔王の漫画が謎に良い関係
勇者にコミット!(2018/10/9)

エンタメよもやま話:
低炭水化物ダイエットで「寿命4年縮む」、ケトジェニックも「糖尿病に……」
最近、欧米で「炭水化物ダイエットは早死につながる可能性がある」という衝撃的な研究結果が話題に。その内容とは? (2018/10/5)

今日のリサーチ:
北海道胆振東部地震における調理ニーズを検索ワードで分析――クックパッド調べ
クックパッドは、検索ワードから被災地域における食生活の変化を分析しました。(2018/10/2)

「会社がつまらない」と嘆く前に:
「コミュ障」だった38歳平社員エンジニアが会社から資金調達できた理由
38歳、無名、平社員――。普通のサラリーマンが会社からいかに500万円という資金を調達できたのか。「会社がつまらない」「どうせ会社なんて変えられない」と嘆く若手へのメッセージ。(2018/10/2)

「少子高齢化で消費減」という常識に挑む:
キユーピーが業界の少量志向に反しドレッシングを「増量」した理由
キユーピーが主力ドレッシングのうち150ミリリットルのボトルを増量。少量こそ利便性が高いとする業界の常識に反するが家庭への精密な調査でサラダの消費が増えていると判断した。(2018/9/19)

「WEBマンガ総選挙2018」1位受賞記念:
思わずうなずく“都道府県あるある” マンガ『四十七大戦』の一二三が意識する「地元の視点」と「外部からの視点」
「WEBマンガ総選挙2018」の1位受賞を記念して、『四十七大戦』の一二三さんにインタビュー。記事後半ではコラボカフェの情報も。(2018/9/13)

中国のネットで広がる「貧乏・節約自慢」 タクシーより自転車、カクテルより缶ビール
中国のネットで先月以降、「消費降格」という言葉が大きな話題となっている。消費降格とは「消費のレベルが下がった、下げた」という意味合いである。若者を中心とした多くのネットユーザーは「微博(ウェイボー=中国版ツイッター)」や各種の掲示板・コメント欄などで自分たちが今、外食・外出・衣類の購入などを控えて節約に励んでいることを自嘲的に語って人気を博したり、「貧乏自慢」や「節約術自慢」を競い合って大いに盛り上がったりしている。(2018/9/7)

カップ麺を武人化した工作「戦う麺類」がかっこいい 麺の身体に容器の鎧をまとい割りばしの刀を構える勇姿を見よ
おあげは背中の守りに、天ぷらは丸盾に。(2018/9/4)

製造業派遣労働者を対象にしたライフスタイル実態調査:
「仕事力」に効くのは野菜や果物、「やる気」は現場のロールモデル
製造業の派遣労働者を対象としたライフスタイル実態調査「モノづくりの現場での、派遣という働き方白書」をUTグループが発表。派遣労働者のパフォーマンスを最大限発揮させ、仕事のやる気を起こさせるヒントが白書から垣間見ることができる。(2018/8/10)

消費者の今を知る:
飲まない若者でも職場の飲み会は重視 縮小するアルコール市場、その活路は?
日本のアルコール市場は1996年をピークに縮小傾向に。さらには消費されるアルコールの種類も変容している。90年代半ばまではビールが約7割を占めていたが、今では発泡酒やリキュール、その他の醸造酒等が増えているのだ。この市場の活路は?(2018/8/3)

“いま”が分かるビジネス塾:
ジムに通うと安くなる保険から考える、健康維持の秘訣とは
スポーツジムに通うなど、健康増進活動をすると保険料が安くなるという新しい保険商品が注目されている。運動好きな人を中心にどれだけ保険料が安くなるのかに関心が集まっているようだが、この商品の注目点はそれだけではないのだ。(2018/8/2)

ぴったりなロカボメニューを提案:
ローソンがAIとタッグ、あなたのダイエット生活を“プロデュース”
ローソンがダイエット用アプリユーザーの食生活に合わせた商品を提案するサービスを開始。個々人の食事内容をAIが分析する仕組みで特にロカボ(低糖質)の商品を打ち出す。(2018/7/24)

「通い続けられるのか…」 おかずクラブ、マイナス20キロ超のダイエット宣言 体重&体脂肪も公表
アザラシを超える54%の体脂肪を持つゆいP、初日から「ゲボ吐いちゃいました」。(2018/7/20)

食文化の壁に秘策で挑む:
インドでボンカレー、華麗にデビュー!? 大塚食品の挑戦
大塚食品がボンカレーのインド市場開拓に乗り出した。インド人は食の好みが保守的で通常のレトルトは売れないと判断、社員食堂にカレーパンの形で売り込む。(2018/7/18)

なにかと養命酒を勧めてくるスマスピ「AI養命酒」 抽選で当たる
話し掛けるといささか強引に養命酒にからめて返答するスマートスピーカー「AI養命酒」が登場。抽選で10人に当たる。(2018/7/13)

ライバルはRIZAP?:
“チケキャン後”のミクシィ、「健康」と「スポーツ」に打って出る狙い 木村新社長に聞く
ミクシィの新社長にモンストの生みの親、木村弘毅氏が就任。閉鎖した「チケキャン」なき後、ミクシィは「健康」と「スポーツ」に打って出る。(2018/7/13)

医療機器ニュース:
抗加齢医療の市場規模、2022年に9兆円超に拡大
Frost & Sullivanは、「抗加齢療法・サービス:2022年に向けた市場トレンドおよび成長機会」の調査結果を発表した。抗加齢医療のグローバル市場規模は2022年に856億ドルに成長すると予測する。(2018/7/5)

日清が新たなる謎漫画「社卓のグルメ」公開 会社デスクでの昼食に情熱をかける若手社員の姿を描く
カップヌードルもこだわって食べる。社卓で。(2018/6/27)

炭水化物断ちしていたGACKT、4年ぶりのパンにニヤける 「美味しいなぁ」「愛しいゼぇ」
ストイックな食生活を実践中のGACKTさん。(2018/6/13)

男性ホルモン減少の原因は……:
「会社に行きたくない」 その不調、“男性更年期障害”かもしれない
「毎朝、元気がない」「やる気が出ない」「会社に行きたくない」――。それは、男性ホルモンの減少による「更年期障害」かもしれない。男性社員がホルモンマネジメントに取り組む「ホルモン部」を立ち上げたアンファーの活動から、男性ホルモンを減少させないためのポイントを探った。(2018/6/8)

「40代とは思えない」「足ながっ!」 観月ありさ、本気ダイエットで異次元スタイルに磨きがかかる
無駄が一切ないボディーライン。(2018/6/4)

飲料メーカーがここまでやるのか:
コーヒーの「ネスレ」が無料でDNA検査サービス、真の狙いは
ネスレ日本がDNA検査や食事分析などを通じてユーザー個人の健康状態を把握、商品を提供するサービスを始める。消費者のプライベートに売り込む同社独自のマーケティング手法だ。(2018/5/28)

1ドル紙幣のジョージ・ワシントンは「入れ歯が飛び出さないように口を閉じている」って知ってた?
ちょっと険しそうな表情。(2018/5/25)

“日本が知らない”海外のIT:
乳がん見つける“IoTブラジャー” メキシコの19歳青年が開発 日本にも進出か
乳がんの早期発見を助けるIoTブラジャー「EVA」。乳がんで苦しむ多くの女性を救うための画期的な製品を開発するのは、メキシコの19歳男子学生という。(2018/5/24)

新連載:アニメに潜むサイバー攻撃:
アスナさんは“キリト君の心”をハックしている? 「劇場版ソードアート・オンライン」の危ないシーン
「アスナさんは“キリト君の心”をハックしている?」――「劇場版ソードアート・オンライン」のワンシーンから、そう遠くない未来、起こるかもしれないサイバー攻撃を、内閣サイバーセキュリティセンターの文月涼さんが解説。(2018/5/22)

主食を我慢せずダイエット:
RIZAP・タイガー魔法瓶がコラボ お米そっくり「とらひめ」で健康にコミット
2月に戦略的提携を結んだRIZAPとタイガー魔法瓶が、共同でフード事業を始める。タイガー魔法瓶が開発した低糖質の米粒状商品「とらひめ」の購入者限定のプログラムを提供する。会員には、管理栄養士による顧客向けアドバイスとオリジナルレシピを無料で提供する。(2018/5/8)

「まんまアベンジャーズに入れそう」 秋元才加、バッキバキに割れた腹筋でファンを圧倒してしまう
ついに、ここまで割れてしまったか。(2018/4/27)

持続可能なタンパク源:
昆虫農場に熱視線 世界の「タンパク質危機」救うか
1ポンドの鶏肉を生産するために飼料は約2ポンドが必要だ。1人あたりの肉消費量は過去40年間で50%増大し、タンパク質危機の懸念が増大している。そこで注目されているのが「昆虫農場」だ。(2018/4/25)

同じズボンなの? GENKING、短期間で6キロ減したビフォーアフターに「お腹が別人」の声
1カ月もたたずに6キロ減。(2018/4/21)

2カ月でこんなに変わるのか! エハラマサヒロ、ぽっちゃり体形から筋肉現る逆三角形のマッチョに仕上がる
なんということでしょう。(2018/4/17)

マタフォトのベテラン? 熊田曜子、妊娠7カ月のぽっこりお腹に“愛のオーラ”があふれだす
何度見ても神秘的。(2018/4/16)

経営権取得を正式発表:
RIZAPは湘南ベルマーレの「優勝」にコミットできるのか
RIZAPグループが湘南ベルマーレの経営権を取得すると発表。3年間で10億円以上を同チームに投資するなどし、チームを強化するという。RIZAPグループの瀬戸健社長は「『タイトル獲得』にコミットする」と意気込む。(2018/4/6)

豆腐もキャーキャー言われたい:
“女の子のための豆腐”はチーズの味わい 相模屋、F1層狙った新商品
相模屋食料がF1層に向けた豆腐「BEYOND TOFU」を発売。チーズのような食感と味わいが特徴。初年度は5億円の売り上げを見込む。(2018/3/26)

クロちゃん、入院か 2日連続の鼻血に「入院する事になりました」
医療バラエティー番組「名医のTHE太鼓判!」で2型糖尿病と診断されていました。(2018/3/12)

「おいしくて100キロカロリー」に支持:
大塚食品「マイサイズ」の“ビッグサイズ”な成長
大塚食品の「マイサイズ」が売れている。開発の経緯やこだわり、売り上げが伸びているポイントを担当者に聞いた。(2018/3/12)

生活者の日々変化する食の嗜好や食生活をリアルタイムに推計:
楽天レシピと博報堂DYメディアパートナーズ、食に特化したDMPの提供を開始
楽天は博報堂DYメディアパートナーズと共同で、生活者の食に特化したデータマネジメントプラットフォーム「TastechEngine」の提供を開始すると発表した。(2018/3/9)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
小売りの未来のカタチは「アマゾン・ゴー」だけではない
AIを活用した最先端のコンビニ「アマゾン・ゴー」が話題です。今後このような無人店舗は当たり前の小売り業態となっているでしょう。しかし、もっと別の切り口が小売業の未来には必要だと思っています。(2018/3/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。