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脳波 に関する記事 脳波 に関する質問

「脳波」最新記事一覧

Display Innovation 2014:
脳波信号から感性を分析、興味度やリラックス度を「見える化」
ニューロスカイジャパンは、「Display Innovation 2014」において、脳波センサーワイヤレスヘッドセットや心電・心拍検出用チップなどを展示した。取得した信号から興味度やリラックス度の「見える化」が可能となる。(2014/11/5)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
“脳波”は究極のプライバシー!?
よく考えればそうかも……。(2014/10/29)

BioJapan 2014:
脳波で意思を伝える、まひ患者でも「寝返り」や「飲み物」のリクエストが簡単に
産業技術総合研究所は「BioJapan 2014」で、脳波で意思を伝える「ニューロコミュニケーター」を展示した。重度の運動機能障がいを持つ患者との意思疎通を、より円滑にできると期待されている。(2014/10/24)

新技術:
ネイマールのテクニックの秘密は脳にある? 先端技術で解析
情報通信研究機構(NICT)は9月24日、東京都内で脳情報通信融合研究センター(CiNet)の研究成果に関する記者説明会を開催。「ネイマールに学ぶ脳の効率的運動制御」というテーマで、CiNetにおける脳活動センシング技術の活用や、研究成果について説明した。(2014/9/26)

棋士がメガネ型端末で将棋ソフトの指し手を確認 「電王戦タッグマッチ」の新システムがすごくサイバー!
プロ棋士とコンピュータソフトがペアを組んで対戦する電王戦タッグマッチ。対局者の傍らにPCを置いたりしません。情報はメガネ型端末でチェックする仕組みです。(2014/9/20)

医療機器 メルマガ 編集後記:
脳波で機器を操作、進化するUIに期待
念じれば通ず? スマホの操作も、家電の操作も。(2014/9/2)

男の夢を実現! さえない男子高生が「仕込み筋肉」でクラスのヒーローになり大量のシャツが破ける
力が……制御できない!!!!(2014/8/29)

センシング技術:
脳波で家電を操作、ALS患者向けのソフトウェア
フィリップスとアクセンチュアが、脳波で家電を操作するソフトウェアを開発した。脳波測定機器とタブレット端末、ウェアラブルディスプレイを接続し、照明やテレビの操作や、メールの送信などを行う。筋肉の萎縮などが起きるALS(筋萎縮性側索硬化症)患者など、身体にまひを持つ患者が暮らしやすい環境の実現を目指す。(2014/8/25)

ソフトニック:
自然音+αで寝苦しい夜もすっきり熟睡!?――「睡眠アプリ 〜ドリミン〜」
「睡眠アプリ 〜ドリミン〜」は、あなたの快眠をサポートするリラクゼーションアプリです。脳波に働きかけると言われている心地よい音を聴けます。(2014/8/12)

てんかん発作を事前検知、スマホにアラーム 京都大など機器開発 世界初の臨床に期待
てんかん患者の心拍データを日常的に測定し、発作を事前に検知する機器を京都大などのグループが開発し、臨床研究を始めた。(2014/7/30)

Google Glassを脳波で動かすツールが登場 まずは写真撮影→投稿から
「MindRDR」アプリをインストールしたGoogle Glassと脳波コントロールガジェットを装着して意識を集中すると、手も声も使わずに写真を撮影してTwitterに投稿できる。(2014/7/10)

頭脳放談:
第169回 ロボットがうちにやって来る!
ソフトバンクが感情を認識するロボット「Pepper」を発表。このPepperは、感情を認識したり、開発をオープン化したりとこれまでのロボットとは違っているようだ。(2014/6/25)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第2回 “さわれるデジタル”の到来
企業は“どういったブランドエクスペリエンス”を提供すべきなのでしょうか? ブランドエクスペリエンスを提供する手段として、より直感的にブランドの価値が伝わる「さわれるデジタル」ともいうべき手法が登場してきています。今回はそんな「さわれるデジタル」をご紹介します。(2014/6/2)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
なぜ米国ではなく、ドイツに? ビッグデータを構築した男が選んだ道
リクルートにはたくさんのエンジニアが在籍しているが、その中で先端技術の研究を行っているのが中野猛氏だ。世界中のエンジニアが集まる場所といえば、米国のシリコンバレーだが、彼が選んだ拠点はドイツのベルリン。その理由は……。(2014/5/16)

頭脳放談:
第167回 ウェアラブルデバイスとビックデータのすてきな関係?
ウェアラブルなデバイスが流行中。もう1つのはやりの「ビックデータ」とは無関係そうだが実は……。(2014/4/25)

全身の3Dスキャンから歯のインプラント技術まで:
フランスの医療関連企業、注目の10社が集結
フランス大使館が主催した「フランスメディカルテクノロジーセミナー」には、新興企業から、世界で高いシェアを持つ製品を提供する企業まで、フランスの医療関連企業10社が集結した。いずれも日本の医療機器市場に強い関心を寄せている。(2014/4/4)

仕事をしたら“視線”を追いかけた:
「人の視線+α」で○○が分かる――近未来はとにかくスゴくなりそうだ
人の視線を追いかける「アイトラッキング」の技術に注目が集まっている。近年、マーケティング活動に使う企業が増えてきたが、どんなことが分かってきたのか。世界シェアトップのトビー・テクノロジー社に話を聞いた。(2014/4/2)

サイボーグ選手が戦う国際競技大会「CYBATHLON」の開催が決定 人間の情熱と人工装置が交わる夢の祭典になるか
2016年、スイスで新しいスポーツの大会が生まれます。(2014/3/27)

人間がネコの気持ちになれる「レストラン モンプチ」1カ月限定復活
もちろんネコミミ着用。(2014/3/24)

医療機器ニュース:
日本光電、マレーシアに医療機器販売の子会社を設立
日本光電は、マレーシア クアラルンプールに販売子会社を設立する。マレーシアでは2014年7月から、医療機器の輸入/販売に関する新法律が施行され、規制が厳しくなる。これを受け、マレーシア国内での医療機器販売の強化を図ることが目的だ。(2014/3/20)

キャットフード「モンプチ」が人間用レストラン開店 猫の気持ちを味わってきた
キャットフード「モンプチ」が手がけたレストラン。人間用メニューなのですが、果たしてお味は……。(2014/2/20)

センシング技術:
脳波の利用が進むヘルスケア分野、総合医療展でも高い注目度
ストレスの解消や、メンタルヘルスの診断など、ヘルスケア分野で脳波の活用が広がっている。東京ビッグサイトで開催中の総合医療展「IMEC 2014」でも、脳波を利用したヘルスケア製品に注目が集まっていた。(2014/2/20)

ロボット技術:
脳波で動かす「マインドコントロールロボット」のデモ映像を公開、IEEE
IEEEは、米ミシガン州立大学 教授のディーン・アスラム氏が取り組む「マインドコントロールロボット」の研究に関するデモ映像を動画共有サービス「YouTube」に公開した。(2014/1/31)

MONOistミーティング冬レポート(2):
「お金がない」「技術がない」「製造・販売できない」「アイデアがない」は諦めるべきか?
メイカーズのビジネスについて考える「MONOistミーティング」の第2弾が開催された。「アイデアを具現化しよう!」と題したディスカッションでは、「ツールやモジュールの提供者」と「設計・製作の実践者」が語り合った。(2014/1/24)

2014年の注目技術10:
ウェアラブル機器やIoTが生活を変え、5Gや微細化技術が世界を驚かす
2014年は、どんな技術革新が世界を驚かせるのだろうか? ウェアラブル機器、IoT、5Gなど「2014年に注目すべき10の技術」を紹介する。(2014/1/8)

解説記事特集 2013:
5G通信からセンシング技術まで、年末年始に読みたい記事特集
マイコン、通信技術、ディスプレイなど、EDN Japan/EE Times Japanで注目が高かったテーマの中から、じっくり読んでいただきたい解説記事と動向記事をピックアップしました。(2013/12/25)

犬の気持ちが分かる翻訳機が開発中 脳波ヘッドセットで分析
今のところ「退屈」「興奮」「あなた誰?」が分かります。(2013/12/24)

“AI”はどこへ行った?(5):
AIの“苦悩”――どこまで人間の脳に近づけるのか
人工知能(AI)の研究が始まった1950年代から、AI研究の目的は「人間の大脳における活動をいかにコンピュータ上で実現させるか」だ。大手IT企業や大学の努力によって、AIは少しずつ人間の脳に近づいているのは確かだろう。一方で、自然言語処理の分野では、“人間らしさ”を全面に押し出した「人工無能(人工無脳)」も登場している。(2013/12/19)

2014 CES:
2014年のCESはウェアラブル機器祭り? 展示予定のガジェットを一挙公開
2013年は、多くのウェアラブル機器が登場した。同市場には、2014年も引き続き高い関心が寄せられそうだ。2014年1月に米国で開催される世界最大のコンシューマーエレクトロニクスショー「2014 International CES」でも、心拍をモニタリングする水泳用ゴーグル、子どもを見守るスマートウオッチ、頭部への衝撃からスポーツ選手を守るキャップなど、さまざまなウェアラブル機器が展示される予定だ。(2013/12/16)

iPhone普及の裏で動く巨大ビジネス 第2回:
女性向けiPhone周辺機器で売上10倍に――INNOVA GLOBALにその秘密を聞く
iPhone普及の陰でうごめくさまざまな業種マーケットにフォーカスを当て、その裏で動く巨大ビジネスに迫る連載企画。今回は、女性向けアクセサリーにいち早く注目し、大成功を納めた企業の戦略を解説しつつ、これからの周辺機器マーケットを読み解いていく。(2013/12/16)

神山健治監督のアニメも公開:
auブランドを愛してほしい――未来の携帯電話を創造する「au未来研究所」の狙い
ユーザーが考える未来の携帯電話のアイデアを、外部パートナーが膨らまし、KDDI未来研究所が具現化する――。そんな活動が、「au未来研究所」で行われている。12日には研究仮説に基づくオリジナルアニメも公開。あらためて、本プロジェクトの狙いをKDDIが説明した。(2013/12/12)

1日2時間睡眠でも大丈夫? 効率的に睡眠をコントロールするアイマスク
スマホと連携して睡眠パターンを解析。(2013/12/5)

NIDays 2013:
「本質に基づいてモノを作る」――日産GT-Rの開発者が語る、モノづくりにおけるシステム計測の役割
2007年に発売されて以来、世界中で圧倒的な人気を誇る日産自動車のスポーツカー「GT-R」。開発チームを指揮した水野和敏氏は、GT-Rについて「物事の本質に立ち戻り、それに基づいて開発しただけ」と言い切る。そして、物事の本質を“翻訳”してくれたのが、システム計測で取得したデータの数々だった。水野氏と、計測プラットフォームを提供する日本ナショナルインスツルメンツの池田亮太氏が、システム計測がモノづくりにもたらすメリットについて語った。(2013/12/2)

車両デザイン:
クルマのカッコよさを脳科学で解明、男性の方が女性より感じやすい?
Volvo Cars(ボルボ)は、優れた車両デザインから人間の感情がどのように反応するかについての実験結果を発表した。これは、同社が新世代のボルボ・デザインの可能性を示すコンセプトカー「ボルボ・コンセプト・クーペ」を開発する際に行ったものだ。(2013/11/29)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
眠れない日や気分転換に――睡眠アプリ「ドリミンPremium」
睡眠アプリ「ドリミン」は、左右の耳から異なる周波数音を聴いたときの周波数の差「バイノーラル・ビート」の仕組みを利用したアプリ。10月から提供元が変わり、機能アップした有料版が登場している。(2013/11/21)

【動画あり】新手のほこ×たてか! ドリフトしまくるベンツ VS 座禅に集中する僧侶がすごい
ハイパフォーマンスカーのドライブを間近に接しても、無の境地を保てるのか――。(2013/11/15)

EE Times Japan Weekly Top10:
決算期のルネサスに注目集まる
EE Times Japanで先週(2013年10月26日〜11月1日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/11/5)

脳波ネコミミのneurowear、気になるものを自動記録するウェアラブルカメラを開発
ウェアラブルカメラ「neurocam」は、脳波から興味を感じたかどうかを推定して、興味を感じたと思われる場面をiPhoneのカメラで撮影する。(2013/10/30)

センシング技術:
“気になる瞬間”を自動で記録、脳波センサーと連動するウェアラブルカメラ
カメラと脳波センサーを連携し、「気になるもの」「興味があるもの」を自動で撮影する――。脳波を利用したアプリケーションの開発を手掛ける電通サイエンスジャムが、そんなデモを披露した。(2013/10/29)

病院向け電子カルテ製品紹介:管理工学研究所
精神科や障害児入所施設の業務支援に特化した電子カルテ「Raporte」
管理工学研究所が提供する「Raporte」(ラポルテ)は、精神科病院と医療型障害児入所施設に特化した電子カルテ。各施設の業務フローに合わせて業務効率化を支援する機能を開発するセミオーダー型のシステムだ。(2013/10/29)

センシング技術:
てんかん治療が大きく進展? 脳インプラント機器がまもなく製品化か
米メーカーが10年以上かけて開発してきた、てんかん治療向け脳インプラント機器の製品化が間近なようだ。脳波を読み取り、てんかん発作を防ぐためのもので、規制機関の認可がまもなく下りるという。(2013/10/24)

Bluetoothで連携:
日産、クルマとつながるスマートウオッチ「Nismo Watch」開発
日産自動車は、NISMOブランドのスマートウオッチを開発中だと明らかにした。コンセプトモデルをフランクフルトモーターショーに出展する。(2013/9/9)

車載情報機器:
日産がNISMOブランドのスマートウオッチを開発、スマホ連携で車両情報を表示
日産自動車は、モータースポーツ子会社であるNISMOブランドのスマートウオッチ「NISMO Watch」を開発。スマートフォンとの連携によって車両情報などを表示する際のイメージ映像が公開されている。(2013/9/9)

ネットで人の脳をコントロール!? ワシントン大学の実験成果が攻殻機動隊ばりにSFっぽい
ネットを介した「脳から脳へ」の通信に成功。(2013/8/30)

D89クリップ(62):
みんな笑顔のお祭り〜Maker Faire: Taipei 2013
ハイテクノロジの国、台湾でもMaker Faireはもちろん大人気。台湾で初開催のMaker Faireでは、100組以上の出展者が集まる盛り上がりになった。(2013/6/19)

「HOMESTAR」で:
セガトイズ、“プラ寝たリウム”の快眠効果を検証
セガトイズは、大阪府立大学名誉教授の清水教永氏と共同で、家庭用プラネタリウム「HOMESTAR」シリーズを用いた快眠効果に関する検証を実施した。“プラ寝たリウム”で睡眠の質が向上するという。(2013/6/10)

人とくるまのテクノロジー展2013 フォトギャラリー:
今夏発売のハイブリッド車の技術がずらり、謎の新キャラ「コリオリくん」も登場
自動車技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2013」では、富士重工業の「XVハイブリッド」、日産自動車の「パスファインダー」、ホンダの「アコード ハイブリッド」といった2013年夏発売のハイブリッド車のハイブリッドシステムが勢ぞろいした。これらを含めて、興味深い展示をピックアップしてフォトギャラリー形式で紹介する。(2013/6/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
DRC、ICC、そしてISVC――アイキューブド研究所、近藤哲二郎氏の超発想力
「ICC」に続く新しい映像処理技術「ISVC」を発表したアイキューブド研究所。プロジェクターを想定した注目の技術について、開発者の近藤哲二郎氏とは15年来の付き合いというAV評論家・麻倉怜士氏に聞いた。(2013/4/30)

あなたの眠りは大丈夫? めざせ、睡眠美人
あなたはぐっすりと眠れていますか? 睡眠の質を高めるための26の方法を教えてくれる書籍から、いくつかの方法を紹介します。(2013/4/30)

ヘルスケア/医療機器:
富士通、医療機器のワイヤレス化で患者負担や医療ミスを軽減
富士通は、IEEE 802.15.6規格に準拠した医療向け通信規格であるメディカルボディエリアネットワーク(mBAN)の試作無線機を開発。本装置を医療専用周波数帯(400MHz帯)に用いた国内初の実証実験を富士通クリニックにて実施した。(2013/4/16)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。