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「幹部」最新記事一覧

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“中国版Cadence”が欲しい?:
中国が次に狙うのはEDA業界か Cadence幹部の見解
AI(人工知能)や半導体などの分野に積極的に投資している中国。Cadence Design Systemsの経営幹部は、中国が次に狙っているのはEDA業界ではないかとの見方を示している。(2018/4/19)

Cambridge Analyticaが利用したFacebook診断アプリはコーガン教授のものだけではない──元従業員が証言
2016年の米大統領選でトランプ陣営勝利のためにFacebookユーザーの個人情報を流用したとされるCambridge Analyticaの元幹部が英国議会で、利用したのは複数の診断アプリのデータであり、8700万人よりはるかに多かったと証言した。(2018/4/18)

仮想通貨取引所「ビットステーション」廃業 顧客の仮想通貨を幹部が私的流用
仮想通貨取引所「bit station」を運営するビットステーションが廃業を発表。金融庁から業務改善命令を受け、態勢の立て直しに努めてきたが、「万全の態勢を整えることが難しい」と判断したという。(2018/4/9)

「猛烈にイライラする」:
アトランタ市の復旧難航 サイバー攻撃で紙と電話頼みに
米アトランタ市当局幹部は3月31日の土曜日、ずっとオフィスに籠らなければならない事態に陥った。サイバー攻撃でダウンした基幹システムの復旧に取り組むためだ。(2018/4/6)

サイバー攻撃リスクは財務リスクとほぼ同額
サイバーセキュリティへの投資がCFOの優先事項に 財務の視点では何をチェックする?
サイバー攻撃やサイバーリスクが増え続けるにつれ、サイバーセキュリティに対する経営幹部の意識が高まっている。最高財務責任者(CFO)でさえ、サイバーセキュリティに意識を向けるよう求められている。(2018/3/26)

「ユーザーが置き去りになる」という意見も
大手ストレージベンダー9社が予測する2018年は? 新メモリ技術、NVMeに注目
NVMe、NVMe over Fabrics、そして新しいメモリテクノロジーが2018年以降のストレージ業界をかき乱すだろうというのが、ストレージ担当の企業幹部や業界アナリストの予測だ。(2018/3/14)

金融庁は刑事告発求める:
業務停止命令のビットステーション、幹部が顧客の仮想通貨を私的流用
金融庁が業務停止命令を出したビットステーションでは、顧客から預かった仮想通貨を幹部が私的に流用していたことが判明していた。(2018/3/8)

「Windows 10 Sは単体エディションではなくなる」とMicrosoft幹部
MicrosoftのWindows担当幹部であるジョー・ベルフィオーレ氏が、「Windows 10 S」を単体エディションではなく、各エディションの「モード」にするとツイートした。(2018/3/8)

免許不要で:
独ポルシェ、空飛ぶタクシーの開発目指す=幹部
ポルシェが空飛ぶ乗用車を開発する可能性を示唆した。(2018/3/5)

「Tableau Data Day Out」開催:
「第3世代のBIツール」目指すTableau、NTTドコモは全社的な導入について説明
Tableau Japanは2018年2月28日、東京都内でイベント「Tableau Data Day Out」を開催した。基調講演では、Tableauを全社的に採用しているNTTドコモが導入経緯を話し、米Tableauの幹部は製品の進化について説明した。(2018/3/2)

DesignCon 2018で専門家が議論:
微細化の減速、補うには新アーキテクチャに期待
「DesignCon 2018」で、IntelやArm、AMDの幹部らが、半導体プロセスの微細化などをテーマにパネルディスカッションを行った。微細化のスピードの減速を補うには、新しいコンピュータ/メモリアーキテクチャに期待したいと述べる。(2018/2/13)

成功企業、実は一握り
デジタルトランスフォーメーション“周回遅れ企業”が今からでも活用すべきサービスと技術
調査会社Ovumが行った調査では、デジタルトランスフォーメーションを完全に実現したと考えているIT幹部はわずかしかいなかった。この結果は、ITサービス企業がビジネスチャンスを見いだすヒントになるだろう。(2018/2/7)

“テクノロジー中毒”を警告する団体、元GoogleやFacebook関係者が結成
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、消費者の注目獲得競争に走る企業に改善を呼びかける団体「Center for Humane Technology」が結成された。立ち上げメンバーは元Google幹部や初期のFacebookに出資したVCなどだ。(2018/2/6)

「Google、Microsoft、Red Hatの買収なら歓迎」との声も
「Dockerは2018年に身売り」とのうわさは本当か? 同社幹部に聞いた
Dockerの事業見通しの不透明さから、一部の企業のIT担当者は「コンテナオーケストレーション」ツールの導入方針を決めかねている。(2018/2/2)

迫るQualcommとの統合:
車載半導体首位・NXPの製品/技術戦略を幹部に聞く
車載半導体シェア首位ながら、Qualcommによる買収を間近に控えるNXP Semiconductors。今後、どのような車載半導体ビジネス戦略を描いているのか。同社オートモーティブ事業部門の最高技術責任者(CTO)を務めるLars Reger氏に聞いた。(2018/1/31)

「CMに金使う余裕あるなら……」:
「第2のコインチェック」警戒する金融庁、問われる業界の意識
コインチェック問題で、金融庁は再発防止に向けた調査に乗り出した。金融庁幹部は、別の取引所がサイバー攻撃を受ければ、業界そのものが沈みかねないと警戒する。(2018/1/30)

シャープ、「共同CEO」4人体制で後継育成 戴社長の“見る目”はいかに?
シャープは1月から新しく共同最高経営責任者(CEO)体制を導入した。戴社長の後継育成を目的とした制度で、現職幹部3人が共同CEOに就き、戴社長を含めた4人体制でスタート。次期社長の育成につながるのか注目されている。(2018/1/26)

「投資すべきか否か」から「どの分野で活用すべきか」へ
「AIは超人を生み出す」、2018年にCIOが注目するAIプロジェクトは
第一線のIT幹部へのインタビューによると、2018年もAI(人工知能)プロジェクトへの大掛かりな投資は継続し、企業全体のAI戦略を構築する上でCIOは重要な役割を果たすことになりそうだ。(2018/1/18)

AI、マイクロサービス、エッジコンピューティング、DevOps
2018年のエンタープライズITトレンド――8賢人はこう語った
本稿では、ハイテク企業の幹部8人が、AI(人工知能)、マイクロサービス、エッジコンピューティング、IoT時代におけるITの基準とカスタマーサービスに関する見解を述べる。(2018/1/17)

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

クアルコム:
「AIチップの単純な機能競争に意味は薄い」、クアルコム幹部が語る
NXPの買収を進めるクアルコムの幹部が来日、同社の事業戦略を語った。半導体企業の新要素として期待されるAIについては「電力もしくは価格当たりの効率性能が大きな意味を持つ」と、モバイルで鍛えられた企業ならではの見解を示した。(2017/12/25)

ネイマールがアンバサダー就任:
メルカリが世界1億DL突破 FB元幹部参加の米国でも好調
フリマアプリ「メルカリ」が世界累計1億ダウンロードを突破した。17年に米Facebook元幹部を執行役員として迎えるなどして、米国事業も順調に推移している。(2017/12/20)

東芝、WDと和解大筋合意 経営再建へ前進 米投資ファンド「決裂可能性低い」
東芝とWDが「東芝メモリ」の売却をめぐる対立を解消し、和解することで大筋合意したと、米投資ファンド幹部が明らかにした。(2017/12/8)

Uberの新CEO、昨年の大規模情報漏えいをざんげし、隠ぺいした幹部を解雇
Uberが2016年10月にサイバー攻撃を受け、5700万人ものユーザーデータを盗まれたことを、新CEOのコスロシャヒ氏が発表した。同社はBloombergに対し、当時事件を隠ぺいし、攻撃者の求めに応じて10万ドルを支払ったことを明らかにした。(2017/11/22)

「HTCはDaydreamのスタンドアロンHMDを作らない」──Google幹部が認める
5月の「Google I/O」ではDaydreamのパートナーとして紹介されたHTCが、Daydream搭載のVRヘッドセットは作らないとGoogleのクレイ・ベイバー氏がツイートした。HTCは独自プラットフォーム搭載の「Vive Focus」を発表した。(2017/11/14)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
Marketoはどこに向かう?――Google Cloud Platformとの協業、ABM、AIへの注力etc.
「The Marketing Nation Summit 2017」におけるMarketo本社幹部の講演から、同社の今後の戦略を読む。(2017/10/24)

モバイルによるデジタル変革を調査
「多数の厄介事が……」、モバイル活用で心が折れたIT部門幹部の嘆き
Forresterのアナリストが、モバイルを用いたデジタル変革への道のりについて40人のテクノロジーリーダーにインタビューした。決してたやすい道ではないというのがその答えだ。(2017/10/3)

想像力の欠如が可能性を閉ざす
「iPhone X」のすごさを理解できないIT幹部は職を失う?
「ARKit」「ニューラルエンジン」「Face ID」など、Appleが「iPhone X」に詰め込んだ要素は数多い。企業のCIOにとっては、それが実現する具体的な未来こそが重要だ。(2017/9/27)

ITはみ出しコラム:
iPhone X発表会に見る「ジョブズ後のAppleを支える人たち」
かつては故スティーブ・ジョブズさんのプレゼンに世界中が注目したものですが、ティム・クックCEOをはじめ、現Apple幹部の製品紹介も気になります。(2017/9/17)

vs.海外勢:
日本の産業を死守! シャープ幹部が明かすJDIと協業の狙い
シャープは、経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)に対し、ディスプレイ事業における協業を申し入れていることを明らかにした。シャープの上席常務でディスプレイデバイスカンパニー社長の桶谷大亥氏がその狙いを語った。(2017/9/14)

VMworld 2017で提供開始を発表:
VMware Cloud on AWSについて、現時点で分かっていること
VMwareは2017年8月28日(米国時間)、同社イベントVMworld 2017で、「VMware Cloud on AWS(以下、VMC on AWS)」を提供開始したと発表した。サービス提供開始の経緯、VMware on AWSのユースケース、これまでVMwareとAmazon Web Services(AWS)が進めてきた作業、現時点での機能制限、今後の可能性など、2社の幹部たちが話したことをまとめた。(2017/9/1)

治療に対する満足度を高めるテクノロジー
Amazon元幹部が医療分野に挑戦 「今の医療には “顧客目線”が足りない」
Amazonの元幹部、ティッソン・マシュー氏が医療分野に参入し、Amazon時代に培った経験を医療分野に生かそうとしている。医療のコンシューマライゼーションを実現する方法について、同氏に話を聞いた。(2017/8/29)

テクノロジーよりも重要なこと
IoT導入がうまくいかない“本当の原因”とは? 標準化団体幹部に聞く
IoTシステムやデバイスの普及には、標準化やセキュリティなど数々の課題がある。IT業界の大手5社が設立したIoT推進団体の理事が、こうした課題への取り組みについて語った。(2017/8/28)

「大統領の衝動は誰も抑えられない」:
バージニア州衝突、大統領の対応巡り政権幹部の辞任に発展も
米バージニア州で白人至上主義団体と反対派が衝突した事件でトランプ米大統領の対応に批判が集まっている問題は、今後政権幹部の辞任にも発展する可能性がある。(2017/8/17)

「旧世界」ではトヨタが競合だが:
米テスラ、VWにない能力持っている=VW幹部
独Volkswagen幹部はEV大手のTeslaに事業改善のヒントを求めていると語った。(2017/8/7)

Googleさん:
Google、中の人の「女性は生まれつきエンジニアに向かない」文書回覧で社内騒然
ダイバーシティ重視を打ち出しているのにエンジニアの女性比率がなかなか上がらないGoogleさん。男性エンジニアが「だって女性はエンジニアに向いてないんだよ」という社内文書を公開して大騒ぎ。新任のダイバーシティ担当幹部の最初のジャブは無難なものでした。(2017/8/6)

「まだまだディーゼルの可能性ある」:
マツダ、ディーゼル車への姿勢「微塵も変わらない」
欧州で不正疑惑が浮上してディーゼル車の環境性能に対する信頼が再び揺らいでいることについて、マツダ幹部はディーゼル車の強化に取り組む従来からの姿勢は「微塵も変わることはない」と強調した。(2017/8/2)

Black Hat 2017講演レポート
セキュリティ業界の未来に喝 Faceook幹部が語る
情報セキュリティが世界情勢を揺るがすようになった今日、セキュリティ業界は方向性を見直す時期に来た。Facebookの最高セキュリティ責任者(CSO)が業界の問題点や多様性について語った。(2017/8/2)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
上西議員のツイート、海外メディアの幹部が驚いた2つのこと
上西小百合議員のツイートが、炎上商法ではないかと疑念を向けられ、世間から大きなひんしゅくを買っている。サッカーJ1リーグ、浦和レッズのサポーターと激しい火花を散らし合ったわけだが、海外メディアの幹部はこの事態をどのように見ているのか。(2017/7/28)

Twitter幹部に聞く(4):
「マストドンってどう思う?」 Twitter幹部に聞いてみたら、なぜかmixiの話になった
“ポストTwitter”として開発された「マストドン」をどう思っているか、来日したTwitter幹部に聞いてみたら、なぜかmixiの話になった。(2017/7/21)

Twitter幹部に聞く:
「クソリプ」や「フェイクニュース」……Twitterの対策は?
Twitterでは、暴言を投げかけられる「クソリプ」や、虚偽のニュース「フェイクニュース」の拡散が問題になっている。対策について、米Twitter幹部に聞いた。(2017/7/20)

買収に強い意欲:
東芝メモリ売却でWDトップが来日、経産幹部と面会目的
東芝メモリ事業の合弁相手で、同事業の買収に関心を示している米Western DigitalのミリガンCEOが来日。経済産業省幹部との面会が目的という。(2017/7/19)

Twitter幹部に聞く(2):
Twitter、有料化の可能性は?
来日したTwitter幹部に、素朴な疑問をぶつけるインタビュー連載第2回。たびたびうわさになる「Twitter有料化」、可能性はあるのか?(2017/7/19)

Twitter幹部に聞く(1):
Twitterのアイコン、なぜ丸にしたの?
丸形になったTwitterのアイコンだが、「四角の方が良かった」という声も根強い。来日したTwitter幹部に、デザイン刷新の背景を聞いた。(2017/7/18)

Uber、ロシアでYandexと新配車合弁企業立ち上げへ
Uberがロシア東欧地域での配車事業をYandex.Taxiと統合する。新合弁企業は約6割がYandexの保有で、CEOもYandex側の幹部が就任。配車だけでなくフードデリバリーの「UberEats」も展開する。(2017/7/14)

メルカリ、元Google・Facebook幹部のラーゲリン氏を招へい 執行役員に
米GoogleやFacebookで幹部として活躍したジョン・ラーゲリン氏がメルカリの役員に。(2017/6/22)

コンテンツ強化へ:
ソニーのテレビ幹部2人、Appleが引き抜く
AppleがSony Pictures Televisionのベテラン幹部2人を引き抜いた。(2017/6/19)

Uber、ドライバーによるレイプ被害者の診断書保持幹部をメディアに発覚後解雇
Uberが弁護士事務所に依頼した社内調査の過程で、2014年にインドで起きたレイプ事件の被害者の診断書をアジア担当責任者が保持していたことが明らかになり、この幹部は退社した。(2017/6/8)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」特別講演レポート:
LINEとTwitterの幹部が語る、これからのマーケティングにおけるSNS活用
「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」から、LINE 上級執行役員の田端信太郎氏とTwitter Japan 代表取締役 笹本 裕氏による特別講演の要点をレポートする。(2017/5/22)

Dell EMC World 2017:
続・Dell EMCはどこへ行くのか、ストレージの今後およびクライアント製品とのシナジーを聞いた
米Dell EMCが、2017年5月8日から開催中の「Dell EMC World 2017」で、何が見えたか。本記事ではストレージ製品群の今後、およびクライアントソリューションとの相乗効果について、幹部に直接質問した内容を交えてお届けする。(2017/5/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。