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「ふるさと納税」最新記事一覧

あの「セメント袋」がクッションになってふるさと納税に登場 セメント袋なのにかわいいぞ
「大船渡工場80周年記念」にあたっての、震災復興協力への一環とのこと。(2017/12/9)

埴輪マニア注目! 埼玉県行田市のふるさと納税であの「遮光器土偶」が入手可能
遮光器土偶は1万円の返礼品。販売元は「はにわ処さかもと」。(2017/12/5)

東京のみなさんにも見て欲しいニャ 福岡県大川市の「ネコ家具」 新橋のアンテナショップで期間限定展示
家具職人さん渾身のミニチュア家具です。(2017/11/20)

日本一の大鍋で芋煮会を。山形市が製作費2700万円をクラウドファンディングにて募集中
山形の秋を満喫するにはやっぱり芋煮会。(2017/10/31)

猫ちゃんが御神体の「ダンボール神社」に参拝希望の声上がる 「御神体かわいすぎる」「御利益ありそう」
カリカリをお供えしたい。(2017/10/20)

貧困世帯の高校受験生に「塾代」を支援するプロジェクト登場 まずは渋谷区から
全国的な“塾代格差”からの“機会格差”を埋める足掛かりになるかも。(2017/10/12)

神戸市のふるさと納税にフェリシモ猫部が新返礼品4品を提供 寄附金は犬猫を助けるための活動に
PRキャラクター「みにゃと」のキットカットなど。(2017/10/7)

名古屋市がふるさと納税で犬の殺処分ゼロを達成 猫の殺処分ゼロも目指す取り組みが話題に
称賛の声が集まっています。(2017/10/4)

メロンそっくりな名刺入れが激似 メロンの本場・夕張の市長も購入
メロンの果肉をイメージした牛革で、さわり心地もそっくりとのこと。(2017/9/25)

スピン経済の歩き方:
だから、なんども「炎上CM」がつくられていく
大企業や自治体のPR動画がたて続けに「女性蔑視」で炎上している。ネット上ですぐに火がついてしまうので、「昔はもっとおおらかだった、社会全体が不寛容になってきている」と嘆く人もいるだろうが、本当にそうなのか。昔から批判を受けてきたCMはたくさんあって……。(2017/8/29)

ネットのPR動画はなぜ「炎上」するのか テレビCMとの違いとは
企業や自治体のインターネット動画で、表現が問題視される例が増えている。表現を理由に削除に追い込まれた動画は少なくない。一方で、奇抜さが成功を呼んだ例もある。一線を分けるのは何か。(2017/8/22)

東京在住の約半数「地方移住に関心」――トラストバンク調査
東京都在住者の48.5%が、地方移住に関心がある――トラストバンクが調査。(2017/8/14)

アニメ「ジョーカー・ゲーム」関東再放送のメインスポンサーが新潟市!? ガチオタ副市長とProduction I.Gが史上初の取り組み
「この番組は新潟市とご覧のスポンサーでお送りします」(2017/8/20)

「ふるさと納税で金券やめて」に猛反発 草津町長、総務省に乗り込みバトル
ふるさと納税の返礼品をめぐり、総務省が4月、換金性の高い金券は控えることなどを求めた通知に、草津町長が猛然と反発、24日に上京して総務省に乗り込み、論争を挑んだ。(2017/7/27)

「なぜ金券がターゲットになるのか」:
ふるさと納税返礼巡り群馬・草津町長がバトル 総務省に乗り込み
ふるさと納税の返礼品をめぐり、総務省が換金性の高い金券は控えるよう求めた通知に対し、日本を代表する温泉を持つ群馬県草津町の黒岩信忠町長が猛然と反発。(2017/7/26)

ふるさと納税で「ゲームに出演」「ドット絵になれる」 2日で品切れ、日本一ソフトウェア×各務原の返礼品はなぜ生まれた
各務原市のふるさと納税で人気を集めた、日本ソフトウェアの変わった返礼品。企画の経緯を市と企業に取材しました。(2017/7/25)

返礼品競争が過熱:
ふるさと納税が過去最高、前年比1.7倍の2844億円
総務省は2016年度のふるさと納税の寄付額が過去最高の約2844億円に達したと発表。最も多くの寄付が集まったのは都城市で2年連続。(2017/7/4)

「朝ごはんはカリカリ完食」 猫ちゃんの食事や通院を記録する「愛猫健康手帳」が登場
よく見られている気がするニャ。(2017/6/27)

「ドットで描いてもらえる権利」や「新作ゲームに登場する権利」も! 日本一ソフトウェアによる、岐阜県各務原市のふるさと納税記念品がユニーク
ゲームメーカーならではの一風変わった権利。(2017/6/26)

ご当地キャラクター初のミュージアムがオープン 深谷市の「ふっかちゃんミュージアム」に行ってきた
頭に深谷ねぎが生えています。(2017/6/17)

アニメ「ヤマノススメ」新作OVAの発売が決定! テレビシリーズ第3期は2018年からスタート
上映イベントにふるさと納税第2弾も!(2017/6/3)

ふるさと納税「返礼品」を寄付の3割以下に 総務省が返礼品競争の過熱に対応要請
一部でみられている高額な返礼品が制度の趣旨に反するとしています。(2017/3/31)

ガルパン×笠間焼のマグカップがふるさと納税の返礼品に
「継続高校」をモチーフにしたマグカップです。(2017/3/15)

自然エネルギー:
市民共同発電所を保育所の跡地に、売電収入から2%を「ふるさと納税」
大阪府の泉大津市で市民の共同出資による太陽光発電プロジェクトが始まる。市が所有する保育所の跡地を利用して、民間の事業者が発電所を建設・運営する。3月1日からファンドの募集を開始した。5月に運転を開始する予定で、売電収入のうち2%を「ふるさと納税」で市に寄付する。(2017/3/10)

ヤフーが「Search for 3.11 検索は応援になる。」を今年も開催 検索以外の3.11応援企画も
防災関連コンテンツを紹介する特集を公開。(2017/3/7)

静岡県湖西市、誤って他人のマイナンバーを記載した通知書約2000件送付 表計算ソフトの並び替えでミス
個人情報流出の可能性は考えにくいとのこと。(2017/2/17)

マイナンバー1992人分を誤送信 静岡県湖西市、ふるさと納税の通知ミス
静岡県湖西市が、ふるさと納税の寄付者1992人分のマイナンバーを誤記し、寄付者が住む自治体に通知していたと発表。(2017/2/17)

アニメ「フレームアームズ・ガール」先行上映イベントチケットが立川市のふるさと納税返礼品に
先着100人、1万円の寄付でチケット提供。(2017/2/10)

ねっと部:
返礼品「アイマス」ポスターに人気殺到 徳島市のふるさと納税額、1日当たりで“過去最高”を記録
徳島市がふるさと納税の返礼品に「アイドルマスター」とコラボしたポスターを追加。初日から1日当たりの寄付金が過去最高額となるほど、人気が殺到している。(2017/2/2)

ふるさと納税専用の確定申告書作成ツール「カンタン確定申告」、無料で提供
特許出願中の便利ツールが誕生した。(2017/1/25)

「肉と魚」だけじゃない:
ふるさと納税、新しい“2つのトレンド”
身近なものとなったふるさと納税。寄付額も昨年度から1.6倍の2600億円になると見られ、件数・金額ともに成長している。ふるさと納税で人気なのはやはり王道の肉と魚介類だが、2016年には新たな2つのトレンドが生まれたという――。民間ふるさと納税サイト「さとふる」に聞いた。(2016/12/28)

糸魚川市、大火受け「ふるさと納税」が3日で7000万円以上 前年度総額の1.7倍集まる
応援メッセージとともに全国各地からふるさと納税が寄せられているとのこと。(2016/12/26)

神奈川県相模原市のふるさと納税、返礼品にゲーミングキーボード登場
キーガード付きモデルも。(2016/12/12)

ムーミンのテーマパーク、2019年春オープンに 北欧イメージの別エリア「メッツァビレッジ」は2018年に先行開業
2017年を予定していたが延期に。ムーミン屋敷や灯台、アトラクションなどで、物語を追体験できる。(2016/12/6)

埼玉県飯能市のふるさと納税返礼品に「ヤマノススメ」グッズ登場
トークCDやシュラフなどを用意しています。(2016/12/5)

楽天が分析:
2016年ショッピングのトレンドは――「インスタ映え」
2016年のヒット商品とトレンドは?――楽天が分析。(2016/11/28)

見よ、この圧倒的ディテール! 牧歌的風景に立つワラ製「シン・ゴジラ」がTwitterへ続々投稿される
「ど〜んとががし祭り」の展示物とのこと。(2016/11/2)

「ONE PIECE」熊本復興プロジェクトが始動 寄付やふるさと納税、復興列車など5つの企画を発表
描き下ろしイラストを使用した限定グッズなどがもらえます。(2016/10/24)

畑を荒らすイノシシをソーセージにしたみかん農家の笑顔が意味深と話題に 誕生の裏側を聞いてみた
みかん畑を荒らすイノシシ製だからおいしい(ニッコリ)。(2016/10/18)

あずきバーが丸ごと入ったドリンク 「固いモノ」つながりの岐阜県関市の刃物まつりに登場!
濃縮したあずきバーを使ったホットドリンクもあります。(2016/10/6)

関市、ふるさと納税返礼品の日本刀が人気すぎて即受付終了 でも諦めるのはまだ早い?
「1振り500万円なら安いものです」(2016/10/5)

“うなぎ擬人化”PR動画、志布志市が公式に謝罪 「不愉快な思いをさせた」
ふるさと納税の返礼品のうなぎを擬人化したPR動画をめぐり、志布志市が「視聴者に不愉快な思いをさせてしまった」とWebサイト上で謝罪した。(2016/9/27)

「うなぎ擬人化動画」について志布志市が公式に謝罪 動画は「不愉快な思いをさせた」として削除済み
志布志市のふるさと納税PR動画が削除。養殖ウナギをスク水女性に擬人化し、ネットでは物議をかもしていた。(2016/9/27)

志布志市、“うなぎ擬人化”PR動画を配信停止 「性的差別」など批判受け
ふるさと納税の返礼品のうなぎを、水着姿の女性に擬人化――そんなPR動画を志布志市が公開したが、「性的差別だ」などの批判を受け、配信を取り止めた。(2016/9/26)

志布志市のふるさと納税PR動画が削除に 養殖ウナギをスク水女性に擬人化、ネットでは批判の声も
終盤にうなぎのかば焼きが映ることから、カニバリズムを連想させるなどの批判が寄せられていました。(2016/9/26)

養殖うなぎ(美少女)「養って……」 志布志市が名産のうなぎを擬人化したシュールなPV公開
さりげなく手とかはヌルヌルです。(2016/9/23)

ふるさと納税の返礼品に「電車操縦体験」 静岡県三島市
運転できる電車は、伊豆箱根鉄道の1300系。(2016/9/12)

「固い」つながりのコラボ再び 刀鍛冶の岐阜県関市が「あずきバー」を使ったカフェ
あずきバーが突っ込まれた「カクテル」に、あずきバー使用の「ローストビーフ丼」も!?(2016/9/8)

岩手県知事「のんに活躍の場を」 能年玲奈を支援する岩手県の「プロジェクトN」が始動
東日本大震災の復興に当たって「あまちゃん」に大きな力をもらい、その立役者への感謝と恩返しのため。(2016/8/9)

電力自由化で勝者になるための条件(4):
小売電気事業者のサービス戦略、低価格や割引だけでは長続きしない
電力会社に対抗する安い料金を設定して、さらにガスや通信とセット割引を実施する事業者が増えている。しかし電力会社が価格を引き下げ、新しい料金プランも開始した。ポイントサービスを付加する戦略にも限界がある。地産地消型の小売モデルのような、料金以外のサービス戦略が重要だ。(2016/8/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。