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「GMOインターネット」最新記事一覧

社長も社員もゾンビ! 毎年ネタ満載のGMOペパボ新卒説明会がついにファイナル そして伝説へ……
ゾンビ社長の生きざまに刮目せよ!(2018/4/18)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
仮想通貨取引「GMOコイン」、事業開始から半年で黒字1億円
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/4)

GMOクラウド:
深層学習技術を活用したコンピュータビジョン
GMOクラウドは、深層学習技術を活用し、高精度に物体検知ができるコンピュータビジョンを「IoTの窓口 byGMO」にて開発。トーハンが展開する「ほんをうえるプロジェクト」と共同で実証実験を開始した。(2018/3/15)

AIを活用して広告主のブランドセーフティーを自動で実現:
GMO NIKKO、アフィリエイト広告向けのアドベリフィケーション機能を開発
GMO NIKKOは、ディマージシェアと共同で、AI(人工知能)を活用したアフィリエイト広告向けのアドベリフィケーション機能を開発した。(2018/3/13)

金融庁、仮想通貨7社を行政処分 GMOコイン・テックビューロなどに改善命令
金融庁が、仮想通貨交換事業者7社に一斉に行政処分。ビットステーションとFSHOに業務停止命令を出したほか、GMOコイン、テックビューロなど5社に業務改善命令を出した。(2018/3/8)

人工知能ニュース:
深層学習技術を活用したコンピュータビジョンを開発
GMOクラウドは、深層学習技術を活用し、高精度に物体検知ができるコンピュータビジョンを「IoTの窓口 byGMO」にて開発。トーハンが展開する「ほんをうえるプロジェクト」と共同で実証実験を開始した。(2018/2/27)

GMOインターネット、マイニング設備貸し出し「クラウドマイニング」8月から提供
GMOインターネットがクラウドマイニングサービス「Z.com Cloud Mining」を8月から提供。マイニング設備の一部を貸し出す。(2018/2/9)

GMOペパボ運営サービスで、クレジットカードを含む個人情報流出 最大約9万件
現時点では、クレジットカードの不正利用などは確認されていないとのこと。(2018/1/26)

「カラーミーショップ」不正アクセス:
ペパボから最大約9万件の個人情報流出か カード情報1万2200件も
GMOペパボは、ネットショップ運営サービス「カラーミーショップ」が不正アクセスを受け、ユーザーの個人情報、最大約8万9500件が流出した可能性があると発表した。(2018/1/26)

GMOペパボ「カラーミーショップ」に不正アクセス クレジットカード情報が流出
GMOペパボのネットショップ運営サービス「カラーミーショップ」が不正アクセスを受け、ショップオーナーのクレジットカード情報が流出。(2018/1/26)

GMOインターネット、Ethereum活用のブロックチェーンプラットフォームを正式公開
GMOインターネット、ブロックチェーンを活用した新ビジネスを構築できるプラットフォーム「Z.com Cloud ブロックチェーン」の提供を始めた。(2018/1/23)

GMOインターネット、マイニング事業向けに12ナノメートルプロセスの専用チップを開発
GMOインターネットが仮想通貨の採掘(マイニング)事業向けに、12ナノメートルプロセスの専用ICチップ(ASIC)を開発したと発表した。(2018/1/22)

GMOインターネット、ビットコインマイニングセンターの稼働を開始
GMOインターネットは、北欧に設置したビットコインのマイニング(採掘)センターの稼働を開始した。(2017/12/21)

順次グループ全体で導入:
GMOインターネット、給料の一部を「ビットコイン」で
GMOインターネットグループが、給料の一部をビットコインで受け取れる制度を導入。順次グループ企業へと広げていく。(2017/12/12)

GMOインターネット、給与の一部をビットコインで受け取り可能に
給与の一部をビットコインで受け取れる制度を、GMOインターネットが導入へ。従業員に仮想通貨に積極的に触れてもらうことで、仮想通貨関連事業への取り組みをさらに進める狙いだ。(2017/12/12)

海の家実証実験でインストール促進効果が3.8倍:
GMO TECH、O2Oアプリ作成サービスにNFC連携機能をオプションで提供
GMO TECHは、O2Oアプリ作成サービス「GMO アップカプセル」において、IoT促進ツール「スマートプレート」をオプションサービスとして提供する。(2017/11/16)

GMOから流出した個人情報、Amazon「Kindle」で電子書籍として販売 悪質な二次利用か
販売ページはすでに削除されています。【11月2日追記】(2017/11/1)

スマホ使う10代女子「記事内広告は完全無視」が7割弱──GMO調査
GMOメディアが、10代女子のスマホ広告に関する調査を実施。約7割が記事内の静止画広告を無視していることが分かった。(2017/10/30)

「スカッとゴルフ パンヤ」など:
「ゲームポット」消滅へ かつて上場、人気ゲームも運営
GMOインターネットが、オンラインゲーム運営のGMOゲームポットを12月1日付で吸収合併すると発表。GMOゲームポットは2001年に創業後、複数の企業への傘下入りを経て事業を続けていたが、ついに消滅。(2017/10/24)

1フォロワー1円、最大10万円の現金提供 GMOペパボがクリエイター応援企画「スリスリパトロン」を開始
審査の上、合計100万円を応募者へ分配。(2017/10/19)

GMOペパボの内定式が今年もカオス 「アリス・イン・ワンダーランド」風の謎ワールドで内定者をのけぞらせる
社長はマッドハッターの姿で内定証書を授与しました。(2017/10/3)

GMOの勝算は:
国内企業が続々参入「仮想通貨マイニング」とは?
GMOインターネット、DMM.comなど国内企業が続々参入を発表している「仮想通貨マイニング」。どういった仕組みで収益を得られるのか。課題とその解決法とは?(2017/9/14)

「独自チップでないと勝てない」「投資額は100億円」――GMOインターネットのビットコイン採掘参入、会長の意気込み
ビットコインの採掘(マイニング)事業へ参入を表明したGMOインターネット。同社の熊谷正寿会長がその意図を語った。(2017/9/14)

DMM.com、仮想通貨マイニング事業に参入
GMOインターネットに次いでDMM.comが仮想通貨マイニング事業に参入すると発表した。(2017/9/11)

DMMが仮想通貨マイニング事業参入へ 「DMMマイニングファーム」10月から開始
GMOインターネットもマイニング事業に参入。(2017/9/8)

GMOインターネット、ビットコインのマイニングに参入 独自チップ開発へ
GMOインターネットがビットコインの採掘(マイニング)事業に参入。将来は、マイニングボードの外販や、クラウドマイニング事業なども視野に入れる。(2017/9/7)

「GMOブロックチェーン オープンソース提供プロジェクト」の第二弾:
GMOインターネット、OSSのブロックチェーン取引所構築システム「トークントレーダー」を公開
GMOインターネットがオープンソースのブロックチェーン取引所構築システム「トークントレーダー」を公開した。Ethereumの分散型トレードプロトコルを参考に、ブロックチェーンを用いたトークンの交換取引所を作成できる。(2017/8/10)

2004年スタート:
「スカッとゴルフ パンヤ」サービス終了へ 13年で幕
GMOゲームポットは、オンラインゴルフゲーム「スカッとゴルフ パンヤ」の運営を11月10日で終了する。(2017/8/9)

10代女子の半数は格安SIM「よく分からない」、使い始めたきっかけは「親の意向」
GMOメディアは、10代女子を対象とした研究機関「プリキャンティーンズラボ」で「格安SIM/格安スマホに関する調査」を実施。10代女子の半数以上が格安スマホを「よくわからない」と回答し、使い始めたきっかけは「親の意向」が最多となった。(2017/8/2)

クラウドから「プロの車両診断」が受けられる:
マイカーを「コネクテッドカー」化、GMOクラウドが“予防整備”を実現するカーIoT製品「LINKDrive」を発売
GMOクラウドがカー製品分野に参入。マイカーを「コネクテッドカー」にするIoTソリューション「LINKDrive byGMO」と自動車整備店向け製品「LINKPit byGMO」を2017年9月に発売する。車両状態を遠隔診断し、不調を未然に防ぐ「予防整備」などを実現するという。(2017/7/28)

約8割が中学生までに初スマホ、LINE使用率はほぼ100% 10代女子のスマホ事情
GMOメディアは、10代女子を対象とした研究機関「プリキャンティーンズラボ」で「10代女子のスマホ事情に関する調査」を実施。約8割が中学生までにスマートフォンを所有しており、「LINEを使っている」と答えたのは99.6%となった。(2017/6/28)

ねっと部:
上場企業社長が突然「YouTuber目指す」 「サトケンTV」オープン
GMOペパボの佐藤健太郎社長が、YouTuberを目指し始めた。(2017/5/25)

「仮想通貨FX」GMO子会社が参入 レバレッジ最大5倍
ビットコインの売買や、最大5倍のレバレッジを効かせた取引を行える「Z.comコイン byGMO」がスタート。(2017/5/9)

IoTセキュリティの「セキュリティバイデザイン」実践に:
GMOグローバルサイン、IoTデバイス向けのSSL証明書大量発行サービスを開始
GMOグローバルサインがIoTデバイス向け電子証明書発行サービス「マネージドPKI for IoT」の提供を開始する。1秒間に最大で3000枚を発行できるとし、デバイスのシリアル番号も管理可能。セキュアなIoTシステムの構築を支援する。(2017/5/8)

GMOペパボが今年も新卒説明会でやらかす 「採用戦隊ペパレンジャー」に就活生あ然、なお悪の親玉は社長
2015年は宝塚歌劇団、2016年はヘヴィメタ、2017年は……?(2017/4/13)

「今なら無料!」→実はずっと無料だった 消費者庁、GMOに景品表示法違反で措置命令 
無料キャンペーンを期間限定のように表示し続けていました。(2017/3/22)

不当な広告を表示:
GMOインターネットに措置命令 “今なら無料”を半年継続
“今なら無料”と称したキャンペーンを実際は半年間継続していたとして、GMOインターネットに措置命令。(2017/3/22)

消費者庁、GMOインターネットに措置命令 「今なら6カ月無料」キャンペーンめぐり
「今なら! 最大6カ月無料 期間○月×日まで」と表示しながら、期限終了後も無料キャンペーンを続けていたという。(2017/3/22)

半径300メートルのIT:
GMO子会社のクレカ情報漏えい事件、“褒められる対応”を考えた
約70万件の情報が漏えいしたとみられるGMOペイメントゲートウェイの不正アクセス事件。100%情報漏えい事故を防ぐことはできない時代、事件を起こした企業がすべき“褒められる対応”を考えてみました。(2017/3/14)

GMOペイメントゲートウェイに不正アクセス クレジットカード情報など約72万件が流出した可能性
GMOペイメントゲートウェイが提供する決済サービスに不正アクセスがあり、東京都の都税クレジットカードお支払いサイトと、住宅金融支援機構の団体信用生命保険特約料クレジットカード支払いサイトから、クレジットカードなどの情報約72万件が流出した可能性がある。(2017/3/10)

「お名前.comレンタルサーバー」でWAFを標準提供:
PR:GMOインターネット×ラック対談――「Webサーバ防御の課題」とは
脆弱なWebサーバ、特に「WordPress」の脆弱性を狙った不正アクセスが後を絶たない。そんな中GMOインターネットでは、サービス事業者として「安心して利用できる環境」の実現を目指し、ジェイピー・セキュアの「SiteGuard」を用いてデフォルトでWAF機能の提供を開始した。(2017/2/20)

「カート+」と組み合わせてO2O相互送客も:
店舗アプリのオーダーメイド制作サービス「GMOおみせアプリ」にポイント発行プラン
GMOデジタルラボは「GMOおみせアプリ」に、買い物の際に利用可能なポイントを発行できるオプションプランを追加した。(2017/2/17)

柔軟なカスタマイズが可能:
GMO TECH、セミオーダーでO2Oアプリを作成できる「GMO集客アップカプセルPRO」を提供開始
GMO TECHは、O2Oアプリ作成ツール「GMO集客アップカプセル」の上位版「GMO集客アップカプセルPRO」の提供を開始した。(2017/2/15)

即時予約に対応、空席在庫や予約実績もリアルタイムで確認可能に:
「GMO集客アップカプセル」が「トレタ」と連携し予約機能を強化
GMO TECHは、O2Oアプリを簡単に作れる「GMO集客アップカプセル」とトレタが提供する飲食店向け予約/顧客台帳サービス「トレタ」が連携したことを発表した。(2016/11/16)

10代女子の半数以上が通信速度制限の経験あり――GMOメディアの調査
GMOメディアは、10代女子を対象とした研究機関「プリキャンティーンズラボ」で「スマホの通信速度制限に関する調査」を実施。約半数が速度制限を経験しており、低速時はWi-Fiでの利用や動画サービスを控えるといった回答が多く集まった。(2016/10/19)

IaaSを主軸に、ビジネスに必要なバックエンド業務までワンストップで提供:
GMOインターネット、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新
GMOインターネットが、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新。IaaSを主軸に、ドメイン取得からSSLや決済機能、バックエンド業務など、GMOインターネットグループが提供する、ビジネスの躍進に必要なサービスもワンストップで提供する。(2016/8/8)

効率的に統合監視するための基盤整備を急いでいた:
GMOインターネットのIaaS「ConoHa」が監視統合ツール「Hatohol」を採用
GMOインターネットは、同社のクラウドサービス「ConoHa」の統合監視に、オープンソースの運用統合ソフトウェア「Hatohol」を採用した。(2016/8/5)

初年度は99円で登録可能:
「お名前.com」が「日本語.site」「日本語.website」の一般登録を開始
GMOインターネットは「お名前.com」において「日本語.site」「日本語.website」の一般登録(先願制)の受け付けを開始した。 (2016/8/1)

テンプレートを利用して簡単で安価にコンテンツ作成:
GMO TECH、スマーフォン用動画広告作成プラットフォームを提供開始
GMO TECHはShakr Mediaと提携し、スマートフォンアプリのPR動画広告の作成に特化したPR動画作成プラットフォーム「VideoCraft byGMO」の提供を開始した。(2016/7/29)

データを活用してLINEコミュニケーションをより効果的に:
「GMO MARS Powered by LINE ビジネスコネクト」がプライベートDMPと連係
GMO NIKKOは「GMO MARS Powered by LINE ビジネスコネクト」をプライベートDMP「GMO MARS DMP」と連係開始した。(2016/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。