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「Hi-Fi」最新記事一覧

マランツ、「14シリーズ」の潜在能力を引き出した100台限定のスペシャルエディションを発売
ディーアンドエムホールディングスは6月1日、据え置き型Hi-Fiオーディオ「14シリーズ」のスペシャルエディションとして、プリメインアンプ「PM-14S1SE」、SACDプレーヤー「SA-14S1SE」を発表した。(2016/6/1)

最大51万円値引き!:
Astell&Kernブランドのホームオーディオ製品「AK500N」が大幅値引き、4TBモデルも追加投入
アユートは、Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品、ネットワークHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」の直販価格を最大51万円値引きする。(2016/5/31)

人気の入門機がモデルチェンジ:
マランツからHi-Fiオーディオ新製品、「6000シリーズ」のプリメインアンプとCDプレーヤーが進化
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのHi-Fiオーディオ新製品としてプリメインアンプの「PM6006」およびCDプレーヤー「CD6006」を発売する。(2016/5/30)

お父さん事件です:
往年の「Aurex」ブランドが復活! こだわりのハイレゾ対応CDラジカセ「TY-AH1000」登場
50代以上の人なら「Aurex」(オーレックス)というオーディオブランドを憶えているかもしれない。1975年から1990年まで東芝のHi-Fiオーディオ製品に使用されたブランドで、原田知世さんや本田美奈子さんをCMキャラクターに採用していた。そのAurexが、26年ぶりに復活する。(2016/3/1)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

スピーカーは14回塗装の黒鏡面仕上げ!:
小さくなった?――ヤマハがハイレゾ対応の小型Hi-Fiコンポーネントを発売
ヤマハは、ハイレゾ再生に対応したコンパクトなHi-Fiオーディオ機器を11月中旬に発売する。アルミ製のボリュームノブやブラックのサイドパネルなど、上位機種を想起させるデザインだ。(2015/10/22)

ハイレゾ時代に相応しいモデル:
ティアック、Hi-Fi専用アクティブサブウーファー「SW-P300」を6月中旬発売――バッフル面の向き変更可
ティアックは、アクティブサブウーファー「SW-P300」を6月中旬に発売する。価格はオープン、予想実売価格は7万円前後(税別)の見込み。バッフルの向きを正面/底面に切り替えて設置可能だ。(2015/5/28)

FM補完放送対応:
デノン、ヘッドフォン出力にもこだわったHi-Fiコンポ「D-M40シリーズ」
デノンはHi-Fiコンポの新製品「D-M40シリーズ」を6月上旬に発売する。ヘッドフォン専用アンプおよび3段階のゲイン切替機能も備えた。(2015/5/15)

アユート、「AK500N」の特別試聴会への参加者募集
アユートが、Hi-Fiネットワークオーディオプレーヤー「AK500N」を、防音設備の整ったオーディオルームで体験できる特別な試聴会を4月4日に開催する。それに伴い、参加者の募集を開始した。(2015/3/13)

Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品「Astell&Kern AK500N」誕生
アユートが1月30日、Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品、ネットワークHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」を2月13日に受注開始すると発表した。ストレージは1Tバイトと2Tバイトから選択可能。(2015/1/30)

「プレミアムHi-Fiコンポの領域に達した」――マランツからAVプリアンプのフラグシップモデル「AV8802」登場
マランツがAVプリアンプ「AV8802」を発表した。HDAM-SA回路によるフルディスクリート電流帰還型プリアンプを初めて搭載し、スルーレートを「AV8801」に比べて約16倍にまで高めたという。(2014/12/18)

Fire OS版も登場:
デノン、スマホ/タブレット用リモコンアプリ「Denon Hi-Fi Remote」提供開始
デノンがHi-Fiオーディオ製品をスマートフォンやタブレット端末から操作できるリモートコントロールアプリ「Denon Hi-Fi Remote」をリリースした。(2014/11/28)

HDCP 2.2対応アップグレード付き:
「本当にHi-Fiとしても使えるAVアンプ」――デノンから2年ぶりのフラグシップ機「AVR-X7200W」登場
D&Mホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品「AVR-X7200W」を発表した。「Dolby Atmos」対応に加え、既存のスピーカーを活かせる柔軟なスピーカーアサインを実現。本体はDACや電源を含めて“音”を練り直したという。(2014/11/20)

もれなく:
ヤマハ、対象オーディオ機器を買うと3200円相当のハイレゾ音源をプレゼントするキャンペーン
「ヤマハHi-Fiオーディオ ハイレゾ音源プレゼント!!」キャンペーンがスタート。新製品のプリメインアンプやネットワークCDプレーヤーを購入すると、もれなくハイレゾ音源がもらえる。(2014/11/14)

エミライ、韓国TVLogicのUSBオーディオトランスポート「X100L」を発売
エミライは“Aurender”ブランドの新製品「X100L」の取り扱いを開始する。手持ちのUSB-DACをHi-Fiオーディオ機器として活用するためのUSBオーディオトランスポートだ。(2014/11/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
復活した「テクニクス」に期待すること
9月の「IFA 2014」で復活を宣言し、先週の「CEATEC JAPAN 2014」でお披露目を済ませたパナソニックのHi-Fiオーディオブランド“Technics”(テクニクス)。過去数年、テクニクス復活を唱え続けてきたAV評論家・麻倉怜士氏はどう受け止めたのだろうか。えっ、もう次の注文?(2014/10/14)

マランツ、Hi-Fiシステムとの共存を目指したDolby Atmos対応AVアンプ「SR7009」
プリメインアンプと一緒に活用できるAVアンプが登場。統一した外観に加え、「Dolby Atmos」のフロントL/Rをプリメインアンプに割り当てられる。(2014/9/12)

「私たちが作りたかったアンプ」――マランツ、初のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」
マランツは、同社初となるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」を10月上旬に発売する。ヘッドフォンアンプでありながら、「Hi-Fiアンプの究極の姿を入れ込んだ」という自信作だ。(2014/9/3)

NFC/Bluetooth対応:
ケンウッド、アルミ素材のCD/USB対応コンパクトHi-Fiシステム「U-K575」
JVCケンウッドは、NFC/Bluetooth 3.0対応のコンパクトHi-Fiシステム「U-K575」を9月上旬に発売する。アルミ材採用のコンパクトなワンボディで、高音質再生と高品位なデザインの両立を目指した。(2014/8/26)

ミックスウェーブ、USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HiFi-M8」にXLR 4pin端子搭載の新モデル2機種
ミックスウェーブは、米CEntrance(セントランス)のUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HiFi-M8」のバリエーションモデル2機種を発表した。円形のバランス伝送用端子「XLR 4pin」を装備。(2014/7/17)

アナログメーター付き:
ハイレゾ時代のHi-Fiコンポーネント、ヤマハ「S2100」シリーズ登場
ヤマハがプリメインアンプの「A-S2100」およびCDプレーヤー「CD-S2100」を発表した。昨年登場した上位モデル「S3000」シリーズの開発ノウハウを多く盛り込み、ハイレゾ時代のHi-Fiコンポーネントに進化した。(2014/4/24)

JVCケンウッド、LightningドックとBluetoothを備えたコンパクトHi-Fiシステム「CLX-80」発売
JVCケンウッドがコンパクトHi-Fiシステム「CLX-80」を11月に発売する。スマートフォンやタブレット端末との連携を強化した。(2013/10/29)

裏も表も:
アユート、「AK-100/120」専用の液晶保護シートバルクを発売
アユートは、iriverブランドのHi-Fi オーディオプレーヤー「Astell&Kern AK100」と「Astell&Kern AK120」向けに専用液晶保護シートバルクを直販限定で販売する。表用と裏用を各1枚封入。(2013/10/7)

アユート、「AK100/AK120」の専用ドッキングスタンドを直販サイト限定で販売
アユートは9月24日、ポータブルHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK100/AK120」専用のドッキングスタンドを発売した。(2013/9/24)

ソニー、上位機の設計思想を受け継いだHi-Fiオーディオスピーカー「SS-AC3/AC5」
ソニーは、Hi-Fiオーディオ用スピーカー2製品を10月に発売する。上位モデルのユニットや設計思想を継承したミドルクラスだ。(2013/8/28)

192kHz/24bit対応の同軸/光デジタル入力を装備、マランツから「6000シリーズ」のプリメインアンプとCDプレーヤーが登場
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのHi-Fiオーディオ新製品としてプリメインアンプの「PM6005」およびCDプレーヤー「CD6005」を発売する。(2013/8/2)

理想を追求すると中身も美しくなる? ヤマハが6年ぶりのHi-Fiコンポーネント「S3000」シリーズを発表
ヤマハが6年ぶりにHi-Fiコンポーネントの新製品を発表した。プリメインアンプの「A-S3000」とUSB-DAC搭載のCDプレーヤー「CD-S3000」をラインアップ。(2013/7/11)

電流帰還型プリを採用したミドルクラス、マランツのAVアンプ新製品「SR6008」
12万円台というミドルクラスながら、Hi-FiコンポーネントやハイエンドAVアンプに使われる電流帰還型増幅回路をプリアンプセクションに投入「6000シリーズ史上、最高の音質」をうたう。(2013/7/5)

3色で登場:
リビングに合わせやすいスタイルとカラー、ケンウッドからBluetooth対応コンポ「M-EA3」
JVCケンウッドからシックなカラーリングのHi-Fiコンポが登場。Bluetooth内蔵など、スマートフォンやタブレットとの連携も強化した。(2013/6/27)

クリエイティブ、“買い足し増設”できるホームHi-Fi向けBluetoothスピーカー「Dxm Signature」
クリエイティブメディアは、Bluetooth接続に対応したワイヤレススピーカー「Creative Dxm Signature」シリーズを発表。単体での利用のほか、複数台の同時利用で最大3.1ch構成にまで拡張できる。(2012/11/14)

上位機はBluetooth対応:
JVCケンウッド、イルミネーションライト搭載の薄型Hi-Fiシステム2機種を発売
JVCケンウッドより、設置場所を選ばないコンパクトなサイズとスタイリッシュなデザインを実現したHi-Fiシステム「C-535」「C-333」が登場する。インテリアを彩るイルミネーションライト付き。(2012/11/5)

DLNAとAirPlay:
ケンウッド、ネットワーク対応のコンパクトHi-Fiシステム「UD-F7」を発表
JVCケンウッドは、ケンウッドブランドの新製品として、ネットワーク対応のコンパクトなHi-Fiシステム「UD-F7」およびネットワーク機能を省いた姉妹機「UD-F5」を発表した。(2012/10/19)

192kHz/24bit対応:
CDも聴きたい人のネットワークプレーヤー、ヤマハ「CD-N500」登場
ヤマハから“ネットワークCDプレーヤー”「CD-N500」が登場。CD再生とハイレゾ音源対応のネットワークオーディオが両方楽しめるHi-Fiコンポだ。(2012/10/18)

オンライン限定:
JVCケンウッド、コンパクトHi-Fiシステム「K-531」のCDレシーバー部を単品発売
JVCケンウッドは、コンパクトHi-Fi システム“Kシリーズ”「K-531」のCDレシーバー部「R-K531」を単品発売する。(2012/9/12)

Bluetooth対応:
JVCケンウッドの“Kシリーズ”にコンパクトHi-Fi システム「K-531」登場
JVCケンウッドより、“Kシリーズ”の新ラインアップとしてコンパクトHi-Fi システム「K-531」が登場。(2012/8/23)

オンキヨー、リファレンスシリーズ直系のプリメインアンプ「A-9050」
オンキヨーは、プリメインアンプの新製品「A-9050」を9月上旬に発売する。リファレンスHi-Fiコンポーネントシリーズの設計思想を受け継ぎ、独自の「DIDRC」などを搭載。(2012/8/7)

デノン、Hi-Fiエントリーモデルをモデルチェンジ
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのHi-Fiオーディオ機器エントリーモデルを「RE(Rarefied Evolution)」シリーズにモデルチェンジする。(2012/5/17)

オンキヨー、ネットワークプレーヤーを含むHi-Fiコンポ4製品を発表
オンキヨーは、プリメインアンプ「A-9000R」、ネットワークプレーヤーの「T-4070」を含む」4製品を発表した。ピュアオーディオの設計思想はそのままに、PCからの音楽再生やDLNA対応など、新しいニーズに応えるシリーズ。(2011/10/6)

オヤイデ電気、オーディオ再生のための“Hi-Fi USBケーブル”「Continental 5S」を発売
オヤイデ電気は、オーディオファイル再生のためのHi-Fi USBケーブル「Continental 5S」を発売する。定価は、0.6メートルで2万4150円。(2011/9/30)

iPad 2も:
ヤマハ、Hi-Fiのエッセンスを取り込んだiPodコンポ「MCR-332」発売
ヤマハは、Hi-Fiコンポーネントのエッセンスを凝縮したというiPodドック付きミニコンポ「MCR-332」を発売する。iPhone/iPodにくわえ、iPad 2もデジタル接続が可能だ。(2011/9/8)

iPod/iPhone対応:
ケンウッド、高級木材「ムテンエ」使用のコンパクトHi-Fiシステム「U-K525LT」
ケンウッドは、コンパクトHi-Fiシステム「U-K525」の製品バリエーションとして、高級木材「ムテンエ」による突板仕上げを施したプレミアムモデル「U-K525LT」を台数限定で発売する。(2011/4/15)

山本浩司のアレを“聴く”なら是非コレで!:
15年ぶりのセパレートアンプ、オンキヨー「Reference Hi-Fi Series」で楽しむハイレゾ音源の数々
高音質音源の充実に伴い、デジタルファイル再生がハイファイ・オーディオの主役の座に躍り出ようとしている。そんな中、実に興味深いセパレートアンプがオンキヨーから発売された。「Reference Hi-Fi Series」の「P-3000R」と「M-5000R」である。(2011/3/9)

デジタル伝送:
ケンウッド、iPod/iPhone対応のコンパクトHi-Fiシステム「U-K525」
ケンウッドは、コンパクトHi-FiシステムにiPod/iPhone用ドックを搭載した新製品“Kseries(Kシリーズ)”「U-K525」を11月中旬より発売する。(2010/11/11)

iPodのデジタル入力に対応:
ヤマハからiPodドック搭載のマイクロコンポサイズCDレシーバー「CRX-550」
ヤマハは、iPodドックを搭載したCDレシーバー「CRX-550」およびスピーカーパッケージ「NS-BP200」を10月上旬に発売する。Hi-Fiコンポーネントの音とデザインエッセンスをマイクロコンポサイズに凝縮した。(2010/9/15)

ヤマハ、Soavo直系のフロア型Hi-Fiスピーカー「NS-F500」など4製品を発表
ヤマハは、フロア型スピーカー「NS-F500」など4種のスピーカーシステムを10月上旬に発売する。ピュアオーディオ再生に照準を絞ったHi-Fiスピーカーでありながら、サラウンドシステムへも発展させることもできる。(2010/8/30)

ヤマハ、Hi-Fiオーディオ購入者にZonotone製ケーブルを抽選でプレゼント
ヤマハは8月5日から9月末日まで「Yamaha HiFi Audio キャンペーン」を実施する。期間中に対象のオーディオ製品を購入した人の中から抽選で60名にZonotone製ケーブルをプレゼント。(2010/8/5)

ヤマハ、中級Hi-Fiコンポ「S700」シリーズを発表
ヤマハは、中級Hi-Fiコンポーネントの新製品「S700」シリーズを11月中旬に発売する。上位モデルの音質や高級感のあるパネルデザインを継承しながら、10万円を切る価格に抑えた。(2008/10/8)

ヤマハ、シングルウーファーのフロア型スピーカー「Soavo-3」を発表
ヤマハは、Hi-Fiスピーカー「Soavo」シリーズの新製品として3Way3スピーカーの「Soavo-3」とピアノフィニッシュの「Soavo-1(BP)」を発表した。(2008/9/24)

ビクター、マグネシウム振動板のフロア型スピーカー「SX-M7」を発表
日本ビクターは、Hi-Fiスピーカー「SX-Mシリーズ」の新製品として、トールボーイタイプの「SX-M7」を10月上旬に追加する。6月に発売したブックシェルフ型「SX-M3」をベースに低域を強化した“Music”志向のスピーカーだ。(2008/9/2)

フォーカル、近未来フォルムのiPodスピーカー
フォーカルポイントコンピュータが半円形の近未来的なフォルムのボディをもつiPodスピーカー「iBoom HiFi」を発売。(2008/5/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。