ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「香港」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「香港」に関する情報が集まったページです。

Canaan Creative:
中国のビットコインマイナーメーカー、香港でIPOか
関係者によると、中国で第2位のビットコインマイニング用ハードウェアメーカーであるCanaan Creativeが米国ではなく香港での新規株式公開(IPO)に向け動き出しており、IPOに向け10億ドルの調達を目指しているようだ。(2018/5/10)

任天堂、Cygamesと業務提携 新作スマホゲーム「ドラガリアロスト」を共同で開発・運営
夏ごろに日本および台湾、香港、マカオ向けに配信。(2018/4/27)

スマートシティーに舵を切る:
22万台ある街灯が鍵、香港のスマートモビリティ構想
香港で開催された「International ICT Expo」(2018年4月13〜16日)では、スマートシティー関連の技術や製品を展示する専用ゾーンが設けられた。特に、通信機能やカメラ、センサーを搭載するスマート街灯(スマートポール)の展示が目立った。(2018/4/23)

「唐揚げ万能説」を大手が実践 香港KFC、爆発シーンをチキンで表現する広告を展開
「唐揚げが爆発に見える」現象はネットでしばしば話題になりますが、大手が本当にやってしまうとは。(2018/4/19)

Global Sources Consumer Electronics 2018:
香港の展示会で見つけた、一味違うガジェットたち
磁石でLightning、microUSBを付け替えできるケーブル、車輪付きでコロコロ転がすスマートフォンマウンター。香港のトレードショウを見てきた。(2018/4/17)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

春の香港ディズニーランドの見どころは!? あの国王や社長とも会える!
香港ディズニーランドの春のスペシャルイベント「Carnival of Stars」を満喫してきました。(2018/4/9)

アジア最大規模のエレ系見本市:
香港エレクトロニクス・フェアが間もなく開催
2018年4月13〜16日、香港で「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「インターナショナルICTエキスポ」が開催される。香港という地の利を生かしたアジア最大規模のエレクトロニクス系見本市である。数多くの電子部品メーカーや機器メーカー、技術系スタートアップ企業が、IoT(モノのインターネット)やVR(仮想現実)/AR(拡張現実)機器などを競うように展示する、一大イベントだ。(2018/3/28)

無登録で営業:
金融庁、世界最大級の仮想通貨交換業者「Binance」に警告
金融庁は3月23日、香港に拠点を置く世界最大級の仮想通貨交換業者Binanceに対し、資金決済法に基づき警告を出したと発表した。日本の居住者などを相手に無登録で営業しているため。(2018/3/23)

金融庁、海外の仮想通貨取引所「Binance」に対し警告
金融庁は3月23日、香港の仮想通貨取引所「Binance」(バイナンス)に対し、日本居住者を相手方として無登録状態で仮想通貨交換業を行っているとして警告を発表した。(2018/3/23)

キメ顔が凛々しい野良猫出身のニャン吉さん 香港の旅行会社の顔に任命される
福岡では地域おこしイベントも開催。(2018/2/10)

「だまされた」:
覚醒剤密輸組織「捨て駒役」の悲哀 法廷で悔やんだ中国18歳少年の浅はかさ
日本に行って、中国から送られてくる荷物を受け取るだけで報酬3万香港ドル(約45万円)。少年はこんな甘いもうけ話に乗ってしまい、犯罪組織の“捨て駒”とされた。(2018/1/30)

「Peing」中国語繁体字版リリース 英語版に続き
匿名質問サービス「Peing(質問箱)」の中国語繁体字版「提問箱」がリリース。香港、マカオ、台湾など、繁体字圏のユーザーに提供する。(2018/1/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマホで乗れる自転車 中国「ofo」が香港のシェアサイクル市場に参入
筆者が住む香港で、中国のシェアサイクル「ofo」が大々的にPRキャンペーンを行っていました。駐輪場の空きスペースに、これでもかというほどofoの自転車が置いてあります。どうやら香港でもofoのサービスが始まったようです。(2017/12/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
シャープの3辺狭額縁スマホ「AQUOS S2」が香港でも発売 キャリアで実質無料販売も
シャープが3辺狭額縁のスマートフォン「AQUOS S2」を香港にも投入しました。スタンダード版とハイエンド版の2種類があります。キャリアから購入すれば、実質無料で運用できます。(2017/12/4)

フォーミュラE シーズン4が開幕:
インドのEVメーカー、Mahindraのピットを訪ねる
2017年12月2〜3日に香港で開幕した「FIA フォーミュラE選手権」シーズン4。ルネサス エレクトロニクスがスポンサーを務めるインドのマヒンドラ・レーシング・フォーミュラEチームのピットを訪れた。(2017/12/3)

Google Cloud Platform、2018年に香港リージョン開設へ
Googleがクラウドサービス「Google Cloud Platform(GCP)」の8つ目のリージョンを2018年に香港に開設する。競合のAWSは北京にはリージョンがあるが、香港にはまだない。(2017/11/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ガジェッターにおすすめ Xiaomiのバッグが使いやすい
中国のXiaomi(シャオミ)はスマートフォンメーカーですが、カバンも販売しています。バックパックタイプで容量は26リットルと大きめで、小物の収納に優れています。筆者は香港のXiaomiの店で購入しました。(2017/11/19)

AAWコラボイヤフォン「響(Hibiki)」 お手頃価格でカーボンファイバー製フェースプレート装備
e☆イヤホンは、シンガポールのカスタムIEM「AAW」ブランドと香港のイヤフォンブランド「Shozy」のコラボモデルであるイヤフォン「響(Hibiki)」を発表した。(2017/11/18)

2018年2月開催:
ISSCC 2018 日本の採択数13件で中国を下回る
2018年2月に開催される「ISSCC 2018」の概要が明らかとなった。アジア地域からの採択論文数は78件で、前回(2017年は68件)に比べて大きく伸ばした。しかし、アジアの国別採択数でみると日本は13件で、韓国と台湾に加え、今回初めて中国(香港とマカオ含め14件)にも抜かれた。(2017/11/15)

オーテク、香港で開放型ヘッドフォンのトップエンドモデル「ATH-ADX5000」や限定モデル「ATH-MSR7SE」を初披露
オーディオテクニカが「2017 Hong Kong High-End Audio Visual Show」に出展。開放型ヘッドフォンのトップエンドモデルなど初披露となる3製品を展示した。(2017/8/17)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
“6つのレンズ”を付けられるゴツいiPhone 7 Plus専用ケース「ShiftCam」を楽しむ
iPhone 7 Plusのデュアルカメラを生かすアクセサリーは思っている以上に少ない。そんな中、香港ShiftCamがiPhone 7 Plus専用のレンズ付きケースを発売したので試してみるのである。(2017/8/16)

NTTコム、国内MVNO初の「eSIM」実証実験を日本・香港で開始
NTTコミュニケーションズは、国内MVNOとして初となる「eSIM」の実証実験を開始。香港のモバイル通信基盤上に契約情報を遠隔から書き換えられる環境を構築し、IoTやコンシューマー向けの利用を想定して行う。(2017/7/24)

ねこを眺めてひと休み 「ねこ休み展」浅草橋・新潟・香港で開催ニャ
海外に進出するニャ。(2017/7/23)

動物風に仕上げるデザイン力がハンパない! 香港人が手掛けたミミズクそっくりなバッグパックがステキ
両脇の収納スペース、収納口のふたまで使ってバックパック全体で表現。(2017/6/26)

ギリギリセーフなのか……? トランプ、プーチン、金正恩のそっくりさんを使った香港のCMがいろいろな意味でヤバい
自社CMとして公開する度胸。(2017/6/23)

満島ひかり、MVで元ダンサーらしい圧巻の踊りを披露 自らの歌にのせ夜の香港を舞う
以前ダンスグループにも所属していた満島さん。(2017/6/6)

FREETELの2画面スマホ「MUSASHI」が香港大手キャリア「CSL」から発売
香港の大手電気通信事業者である「CSL」が、プラスワン・マーケティング(FREETEL)の折りたたみ式2画面スマートフォン「MUSASHI」を販売することになった。(2017/5/12)

電気自動車:
4000万円の「EVスーパーカー」、2019年からグローバルで1000台販売
京都のベンチャー企業であるGLMは電気自動車(EV)のスーパーカー「GLM G4」のコンセプトモデルを日本国内で初公開した。車両価格は4000万円を想定し、日本や欧州、香港、中東、中国などグローバルで1000台を販売する計画だ。(2017/4/19)

中古携帯の動向を追う:
日本の中古iPhoneが海外へ転売されている? 実態を見てきた
大手キャリアが下取りしたiPhoneが海外に流れているのではないか? ということがウワサされています。その実態を確かめるために、香港と深センへ渡りました。いくつかのショップを見て回ったところ……。(2017/4/5)

木に登る新種のカニ、香港で発見される
新たに発見されたカニ「HABERMA TINGKOK」は木の枝の上を歩いていました。(2017/3/22)

LTE通信、モジュール、サービスを統合――「さくらのIoT Platform」の狙いと海外展開の勝算
さくらインターネットは、「さくらのIoT Platform」を開発。1月には香港に拠点を構えてグローバル展開も進める。クラウド、モジュール、通信を統合的に展開する狙いや、海外での勝算を聞いた。(2017/1/24)

海外対応通信モジュールも2017年度内に提供:
さくらインターネット、「さくらのIoT Platform」のグローバル展開を強化 海外に子会社を設立
さくらインターネットがIoTプラットフォームのグローバル施策を強化。香港に子会社を設立し、海外でも接続可能な通信モジュールを2017年度内に提供する。(2017/1/6)

Fintech Innovation Lab AsiaPacific Investor Day 2016 Report:
突出する中国のフィンテック投資、日本では巨大な貿易金融に革新の期待が
トランプショックが世界を駆け巡った9日、香港では新興のフィンテック企業を育成するプログラムの「卒業式」が行われた。アジア太平洋地域では、中国におけるフィンテック投資が突出しているものの、貿易立国の日本では輸出入に伴う貿易金融でさらなる革新の余地があるという。(2016/11/10)

セガサミー、「ジョイポリス」売却 香港企業に
セガサミーが屋内型遊園地「ジョイポリス」を運営する子会社株式を香港企業に売却する。(2016/10/31)

低価格のフルワイヤレスイヤフォン、香港iTechの「FreeStereo TWINS」が日本上陸
e☆イヤホンは、香港i.Tech製のBluetoothイヤフォン「FreeStereo TWINS」を11月上旬から販売する。左右のハウジングが分離したフルワイヤレスタイプながら低価格を実現した。(2016/10/21)

世界最高齢のパンダ死ぬ 38歳で
香港のOcean Parkで飼育されていたジアジアが死にました。(2016/10/17)

「シティーハンター」中国で実写映画化へ 2018年12月以降に同国内での公開を予定
実は1993年にも香港で実写映画化されています。(2016/10/11)

省エネビル:
中国南西部で初のLEEDプラチナ認証、ビルのエネルギー効率を35%向上
中国・四川省成都市にある商業複合施設ビル「成都国際金融中心」が、建物環境性能認証制度LEEDの運用管理部門である「LEED-EBOM」でプラチナ認証を取得した。香港の大手デベロッパー九龍倉集団とジョンソンコントロールズが共同で改修を実施し、エネルギー効率を平均より約35%高めたという。(2016/8/9)

香港はスター・ウォーズが占領!?:
ジェラトーニやカイロ・レンも登場、10周年の香港ディズニーランドで「ここだけ」を探してきた
10周年を迎えた香港ディズニーランドでは「ズートピア」ニックとジュディのサインももらえるんです。(2016/8/6)

完全ワイヤレス! e☆イヤホンから防水仕様のBluetoothイヤフォン「Arie One」が登場
「e☆イヤホン」は、香港の新興オーディオブランド「fFLAT5」のワイヤレスイヤフォン「Arie One」を発売する。左右のイヤフォン部をワイヤレス接続することでケーブルを完全に排除。(2016/5/24)

そうか、指をなめればいいんだ……! 香港のケンタッキーが「チキンフレーバーのマニキュア」を作る
セクシーに指をなめる(おいしい)。(2016/5/6)

ふぉーんなハナシ:
SIMフリーの「iPhone SE」で香港・マカオのプリペイドSIMを使ってみた話
AppleのiPhoneシリーズは、1台で幅広い通信規格・周波数帯に対応しています。コンパクトな「iPhone SE」も当然例外ではなく、SIMロックフリーなら海外の幅広いプリペイドSIMを使えます。しかし、気を付けないといけないこともあるようです……。(2016/5/6)

現地のプリペイドはなぜか3Gのみ:
韓国でも「プリペイドでLTE」が可能、香港事業者のSIMを試す――海外プリペイドSIM導入マニュアル
LTEのカバー率が高い韓国だが、プリペイドSIMは3Gしか利用できない。しかし、香港で販売されているローミング対応のプリペイドSIMなら、現地でLTEを利用できる。(2016/4/26)

香港へのPHS持ち込み禁止 所有や利用で罰金または2年間の禁固刑も
5月10日から。旅行者も注意。(2016/4/24)

「真・三國無双」実写映画に 香港の会社が制作
どんな映画になるんだろう。(2016/3/15)

GMOリサーチが訪日外国人に調査:
日本の企業サイト「母国語対応すれば利用」の意向、各国平均91%
GMOリサーチは、中国、韓国、台湾、フィリピン、香港の各国・地域で訪日経験のある人を対象に「Webサイトの多言語化に関する調査」を実施した。(2016/2/17)

台湾&香港カップル向けの結婚式情報サイト「ゼクシィ遊愛」オープン
日本での前撮りや結婚式情報を検索できる、台湾&香港カップル向けの検索サイト「ゼクシィ遊愛」がオープンした。(2015/12/18)

Alibaba、香港の英字新聞South China Morning Postを買収
中国電子商取引最大手のAlibaba(阿里巴巴集団)が、香港の有力英字紙South China Morning Post(SCMP)を買収すると発表した。中国の客観的な情報を世界の英語読者に届けることが目的としている。(2015/12/14)

約100の国と地域に対応:
「mineo」の海外用プリペイドSIMを香港で試す――海外プリペイドSIM導入マニュアル
MVNOの「mineo」が販売する海外用プリペイドSIMは約100の国と地域に対応。そのうち約40のエリアでは30Mバイト/650円からの安価なデータパックが利用できる。その使い勝手を試してみた。(2015/10/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。