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「Ascend HW-01E」最新記事一覧

ワンピーススマホは80%オフ――ドコモオンラインショップでスマートフォンを大幅値下げ
ドコモが、「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」や「N-02E ONE PIECE」などのスマートフォンやケータイを、ドコモオンラインショップで大幅に値下げしている。(2014/3/6)

PCや他社スマホでも利用可能:
「ドコモメール」提供開始――機種ごとの対応スケジュールや利用方法も案内
ドコモの新しいキャリアメールサービス「ドコモメール」が、10月24日9時から提供開始された。ドコモは機種ごとの対応スケジュールや利用方法などを案内している。(2013/10/24)

ドコモ、Huawei製「Ascend」2機種でソフトウェアアップデート
ドコモは、Huawei製スマートフォン「Ascend HW-01E」「Ascend D2 HW-03E」のソフトウェア更新を開始した。(2013/10/18)

「使ってみたらすごくいい」で“ファン”を増やしたい――Huaweiに聞く、日本市場の攻め方
Ascendシリーズで幅広いスマートフォンを投入しているHuawei。日本では「STREAM X(GL07S)」と「Ascend D2 HW-03E」が発売され、スマートフォンにも力を入れている。同社の日本におけるスマートフォン戦略を中心に話を聞いた。(2013/6/28)

ドコモ、「Ascend HW-01E」のアップデート開始
ドコモは、Ascend HW-01Eでバッテリー消費を改善するアップデートを開始した。(2013/5/9)

最新スマートフォン徹底比較:
現行Androidスマートフォンのメモリ(ROM/RAM)を調べてみた
スマートフォンを快適に使う上で「メモリ」の数値も見逃せない。内蔵メモリが最も大きい機種は? そして実際に使えるメモリはどれくらいなのか? Android 29機種を調べてみた。(2013/3/19)

70%以上オフの機種も――ドコモオンラインショップでスマホやタブレットを値下げ
「GALAXY S III α SC-03E」「ARROWS X F-10D」「AQUOS PHONE sv SH-10D」「Xperia acro HD SO-03D」などのドコモ端末が、オンラインショップで大幅に値下げされている。(2013/3/12)

水滴を弾くタッチパネル搭載:
写真で解説する「Ascend D2 HW-03E」
発表済みのドコモのスマートフォンでは唯一となる下り112.5MbpsのXiに対応する、Huawei製「Ascend D2 HW-03E」。グローバルモデルをベースにしながら、日本独自のカスタマイズも施している。(2013/2/21)

ドコモ、「Ascend HW-01E」「AQUOS PHONE SH-01D」のソフト更新を開始
ドコモの「Ascend HW-01E」に相手の声がゆがんだり、通話が途切れるなどの不具合が見つかった。また「AQUOS PHONE SH-01D」にもタッチパネルが正しく操作できないなどの不具合が判明している。(2013/2/18)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第7回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いスマートフォンは?
秋冬モデルではクアッドコアCPUを備えたスマートフォンが、実際の性能はどこまで上がっているのだろうか? 定番のベンチマークアプリ「Quadrant Professional Edition」と、もう1つ「Vellamo」アプリを使って比較した。また起動時間も調べた。(2013/2/8)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第6回 バッテリーが持つスマホは?――26機種のYouTube連続再生/待受テストを実施
スマートフォンで特に気になるスペックの1つがバッテリーの持ちだろう。実際にどれだけ持つかは公称のスペックからは分からない部分も多い。そこで、秋冬モデル26機種のYouTube連続再生時間と、24時間放置後のバッテリー残量を調べた。(2013/2/5)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第5回 持ちやすいスマホはどれ?――秋冬モデル26機種を採点
単純なスマホのスペックからは分かりにくい点の1つが「持ちやすさ」だ。スマホ横並び記事では恒例の“持ちやすさ採点”を今回も実施。トータルで持ちやすい機種はどれか?(2013/1/31)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第4回 バッテリー容量が大きいモデルは? 卓上ホルダは利用できる?
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第4回では、26機種のバッテリー容量、連続待受時間・通話時間、卓上ホルダの有無などを調べた。(2013/1/29)

2013 International CES:
Huaweiの“強み”とは?――「Ascend D2」「Ascend Mate」の狙いとスマホ戦略を聞く
「不可能を可能にする」――そんな社是のものと、チャレンジ精神を持ってインフラ事業や端末事業を展開しているHuawei。今回はCESで発表したAscend D2とAscend Mateの狙いや優位性、そして日本市場への取り組みについて聞いた。(2013/1/25)

NEXTシリーズ:
濡れた手でも快適に操作できるハイスペックスマホ「Ascend D2 HW-03E」
防水対応でも、手や端末が濡れていると上手く操作できない――そんな不満を解消する「水滴クリアタッチパネル」を搭載したスマートフォンがドコモの「Ascend D2 HW-03E」だ。下り112.5MbpsのXiにいち早く対応するなど、クアッドコアCPUで快適な操作を実現する。(2013/1/22)

2013 International CES:
新製品から変わり種まで――CESで見たモバイルデバイス約40機種を一挙紹介
1月8日〜11日に開催されたCESでは、さまざまなスマートフォンやタブレットが展示された。海外の展示会ということで、日本ではなかなか見られないデバイスも多数見られた。注目の新製品から変わり種まで、会場で気になったモバイル機器を一挙に紹介しよう。(2013/1/19)

2013 International CES:
6.1インチスマホやWindows Phone 8搭載モデルを展示するHuawei
CES2013のHuaweiブースは、スマートフォン「Ascend」シリーズを中心に、今回に合わせて発表した新製品3機種や発売中のLTE対応端末などを展示していた。(2013/1/11)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第3回 フルHD液晶はどれだけキレイ?――スマホ26機種のディスプレイを比較
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第3回では、26機種のディスプレイサイズや解像度、種類の違いをまとめた。(2013/1/4)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第2回 クアッドコアCPU搭載機はどれくらい?――26機種のプロセッサーを比較
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第2回では、26機種のアプリケーションプロセッサーとベースバンドチップの違いをまとめた。(2012/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター山根編):
“Note”がヒット、中国勢も台頭――スマートフォンの新しい形が見えた2012年
iPhone一人勝ちの構図に大きな変化が訪れたのが今年の世界の携帯電話市場だろう。Nokiaの勢いが失速した中でSamsungが急成長、そして中国勢の力が水面下で徐々に強固になった1年だった。(2012/12/21)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第1回 小型で軽い機種は?――スマートフォン秋冬モデル26機種を比較
恒例のスマートフォン横並び比較の2012年秋冬モデル編をスタート。今回はドコモ、au、ソフトバンクから25機種をピックアップ。第1回ではサイズと重さをまとめ、幅、高さ、厚さ、重さのランキングも作成した。(2012/12/20)

ドコモのMNP転出超過止まらず、契約数も純減に――2012年11月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が、2012年11月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。今月もドコモのMNP転出超過は止まらず、その数は過去最大だった10月を上回った。(2012/12/7)

ドコモ、「Ascend HW-01E」を11月21日に発売
NTTドコモは、Huawei製のAndroidスマートフォン「Ascend HW-01E」を11月21日に全国で発売する。Xiのほか、ワンセグやNOTTV、おサイフに対応し、1310万画素カメラを搭載する。(2012/11/16)

発売は11月21日の予定:
ドコモ、「Ascend HW-01E」の事前予約を11月14日に開始
4.5インチのHD液晶と1.5GHzデュアルコアプロセッサーを搭載し、Xiに対応したAndroidスマートフォン。おサイフケータイやワンセグ、NOTTVもサポートしている。“5秒で起動”など、高速な動作が特徴。(2012/11/9)

写真と動画で解説する「STREAM 201HW」
SoftBank 4Gの音声通話対応初号機となる「STREAM 201HW」は、Huawei製端末の特長である高速ブートだけではなく、さまざまな面での高速さを追求している。さっそく見どころをチェックしていこう。(2012/10/10)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第8回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いAndroidスマホは?
スマートフォンのCPUやグラフィックなどの性能を客観的に測れるツールとしてベンチマークアプリが提供されている。そこで今回は「Quadrant Professional Edition」と「Vellamo」アプリを使い、スコアを比較してみた。あわせて起動時間も調べた。(2012/10/8)

エレコム、ドコモ秋モデル向けアクセサリー28種を発売
エレコムが、ドコモが発売する2012秋モデル対応のスマートフォンアクセサリー28種を発売する。(2012/10/3)

CEATEC JAPAN 2012:
「ワンピーススマホ」など未発表モデル4機種を先行展示――ドコモ
CEATEC JAPAN 2012のドコモブースでは未発表の冬モデル4機種を展示中だ。ガラス越しだが、カラーバリエーションやディテールを確認できる。また発売を控えた秋モデルのタッチアンドトライも実施している。(2012/10/3)

CEATEC JAPAN 2012:
日本向けにカスタマイズした「Ascend」、CMには水原希子さんを起用――ファーウェイ・ジャパン
CEATEC JAPAN 2012のファーウェイ・ジャパンブースは、この秋発売予定のAndroidスマートフォン「Ascend HW-01E」を中心に、先進のスマートライフが垣間見られる展示を行っている。10月2日にはCMキャラクターの発表会も開催され、水原希子さんがトークセッションを行った。(2012/10/3)

Smart Mobility Asia併催企画:
次世代エコカーの試乗会やスマートデバイスのモニタリングを実施――「スマートライフ@アイランドシティ」
スマートモビリティアジア実行委員会が、コンベンション「Smart Mobility Asia」の併催企画として「スマートライフ@アイランドシティ」を開催。次世代エコカー試乗会や発売前のスマートフォン/タブレットのモニタリングなどを行い、成果を報告する。(2012/10/2)

ファーウェイ・ジャパン、「CEATEC JAPAN 2012」に初出展
ファーウェイ・ジャパンは、幕張メッセで開催されるIT・エレクトロニクスの総合展「CEATEC JAPAN 2012」に初出展。NTTドコモから発売するスマートフォン「Ascend」体験コーナーやトークセッションなどのイベントを行う。(2012/9/28)

石野純也のMobile Eye(8月27日〜9月7日):
秋モデルをタイムリーにそろえたドコモ/日本投入も期待の「Xperia V」「GALAXY Note II」
夏モデルが出そろってまだ間もない中、ドコモから早くも秋モデルが発表された。海外ではドイツで開催されたIFAでもSamsungやSony Mobileが新機種を発表。NokiaやMotorolaの新モデルもお目見えした。今回はドコモの秋モデルを中心に、この2週間で発表された新機種を振り返りたい。(2012/9/8)

“5秒で起動”の秘密とは:
写真で解説する「Ascend HW-01E」
ドコモ秋モデルとして投入されるHuawei製の「Ascend HW-01E」は、海外向け「Ascend D1」をベースにしたハイエンドモデル。機能やサービスで日本向けカスタマイズもきっちり施されており、5秒という高速起動も実現している。(2012/8/29)

写真で解説する「AQUOS PHONE si SH-01E」
「AQUOS PHONE si SH-01E」は、高級感あふれるデザインと上位機種に劣らないハイスペックを両立したシャープ製のAndroid端末。ほぼすべての主要機能・サービスに対応する“一般ユーザーでも手に取りやすい”ハイエンドモデルだ。(2012/8/28)

「選べるを、さらに」でユーザーニーズに応える――ドコモ秋モデルの狙い
夏モデルがほぼ出そろった矢先に、早くもドコモの“秋モデル”が披露された。5機種の特長とは。なぜ、このタイミングで発表されたのか。NTTドコモ プロダクト部 プロダクト部長の丸山誠治氏が発表会で説明した。(2012/8/28)

withシリーズ:
電源オンから5秒で起動、カメラ起動やブラウザ描画も高速なスマホ――「Ascend HW-01E」
電源オンから5秒で起動、カメラの起動やブラウザ描画も高速で――。中Huawei製の「Ascend HW-01E」は“高速”にこだわったスマートフォンだ。(2012/8/28)

ドコモ、「Optimus G」「AQUOS PHONE si」や「GALAXY Tab 7.7 Plus」など5機種6モデルを発表
NTTドコモが、2012年度秋モデルとして、Androidスマートフォン3機種4モデルとAndroidタブレット2機種を発表した。スマートフォンはNEXTシリーズが1機種、withシリーズが2機種3モデル。タブレットは7インチのモデルを2機種そろえた。(2012/8/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。