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「iウィジェット」最新記事一覧

指紋センサーも! “ほぼ全部入り”になったAQUOSケータイ「SH-01A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けとしては4代目のAQUOSケータイ「SH-01A」は、従来機では未対応だったGPSなどに対応。NTTドコモのサービスや機能にほぼ網羅的に対応したことも特徴です。(2017/12/10)

QWERTYキー付きでおサイフケータイもOK! 時代を先取りしたiモードケータイ「SH-04A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモの「AQUOSケータイ SH-04A」は、QWERTYキーを備えたiモードケータイです。タッチパネルも搭載し、ある意味でスマホに近い存在でしたが、ケータイらしい機能もてんこ盛りでした。(2017/9/30)

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

NTTドコモの20年(後編:2002〜2012):
PR:「ケータイ」を肌身離さず持ち歩く「ライフツール」へ進化させたドコモ
かつては“電話”でしかなかった携帯電話は、データ通信機能を備えたことでコンピュータへとそのあり方を変えた。そのコンピュータは、ネットワークと連携するさまざまなサービスを搭載し、今は生活に欠かせないライフツールとなっている。こうした変化の裏には、20年間のドコモの弛まぬ挑戦があった。ここでは前編に続き2002〜2012年までの後半10年をITmedia Mobile前編集長の斎藤健二と現編集長の園部修が振り返る。(2012/7/31)

防水ケータイ「F-06D」とnicolaコラボケータイ「F-06D Girls'」、1月20日に発売
NTTドコモが1月20日から、富士通製の折りたたみケータイ「F-06D」と、雑誌「nicola」とコラボしたケータイ「F-06D Girls'」の販売を開始する。(2012/1/13)

ドコモ、背面パネルにカーボン素材などを採用した「F-04D」を1月13日に発売
NTTドコモは、富士通製のiモードケータイ「F-04D」を1月13日に発売する。背面パネルにカーボンやチタンコーティングを施した素材を用いており、裏面もキズに強いシールド加工を施している。(2012/1/6)

圧巻の全部入り:
NTTドコモ、ハイスペックケータイ「F-02D」を11月11日に発売
NTTドコモは、富士通製の「F-02D」を11月11日に発売する。回転2軸型の防水/防塵ボディは薄型で、ボディ側面とダイヤルキー面にイルミネーションを備えた。指紋センサーや家電連携など、富士通独自の機能も充実させた。(2011/11/9)

STYLEシリーズ:
長持ちバッテリー搭載の防水ケータイ「N-03D」
ドコモの「N-03D」は、連続約760時間の待ち受けを実現する折りたたみ型ケータイ。アート風の写真加工が楽しめる8.1Mカメラや豊富なメール機能などを備える。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
16.3Mカメラや50種類のイルミを搭載、スリムな防水ケータイ「N-02D」
NECカシオの「N-02D」は、厚さ12.9ミリのボディに1630万画素カメラや3.4インチ液晶を搭載するハイエンドなケータイ。回転2軸スタイルを採用し、ビュワースタイルではスマートフォンのようにタッチ操作ができる。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
nicolaとコラボ、リボンが可愛いティーンズケータイ――「F-06D GIRLS'」
「F-06D GIRLS'」は、初めて携帯電話を持つローティーン向けの防水フィーチャーフォン。ティーン誌nicolaとのコラボモデルで、端末とおそろいのバッグが付属する。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
カーボンとチタンを採用したタフでスリムな防水ケータイ――「F-04D」
富士通製の「F-04D」は、厚さ10.9ミリのスリムな防水折りたたみ端末。背面パネルの素材にカーボンとチタンを採用し、裏面にはキズに強いタフシールド加工を施した。Wi-Fi機能やスマートブラウザなど、スマホに匹敵する機能の搭載も特徴だ。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
タッチペンでお絵かきができちゃう防水ケータイ――「F-06D」
「F-06D」は、タッチパネルに対応する折りたたみ型の防水ケータイ。タッチペンが付属し、高画素インカメラで撮った写真に手描きのデコレーションを施せる。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
1.2GHzCPUを搭載、タッチ操作もサクサクの全部入りiモードケータイ――「F-02D」
富士通製の「F-02D」は、防水仕様の回転2軸ボディに富士通独自のサクサクタッチパネルを搭載した、全部入りのiモードケータイ。“F”端末らしい充実したセキュリティと16メガカメラを備え、ボディを彩るイルミネーションなどが楽しめる。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
スライド操作でインカメラが起動――Wスライドケータイ「P-03D」
ドコモのスライド式ケータイ「P-03D」は、画面を上にスライドするとテンキーが、下にスライドするとインカメラが利用できるという“Wスライド”機能を搭載している。(2011/10/18)

「N-08B」の“ここ”が知りたい:
第2回 QWERTYキーボードはタイプしやすい?――「N-08B」
ハンドヘルドPCをほうふつとさせる、ドコモのNEC製フルキーボード搭載機「N-08B」。今回は、キーボード入力のしやすさや各種操作性について確認した。(2010/9/13)

PR:ビジネスパーソンに便利な機能を備える「SH-09B」の使い心地
スリムなボディに、6種類の辞書を搭載したSH-09B。辞書機能のほかにも、さまざまな便利機能を搭載しており、その多くがビジネスシーンでの利用を想定したものになっている。とくに、「名刺リーダー」など、カメラでの文字認識・読み取り機能を用いた機能は特筆モノの使い心地だ。(2010/8/9)

PR:より分かりやすく、使いやすく――新UIをまとったAQUOS SHOT「SH-07B」
シャープのドコモ向けAQUOS SHOT「SH-07B」は、これまでのシャープ端末と大きく変わっている部分がある。それは十字キー周りの操作性と、待受画面やメニューのユーザーインタフェースだ。SH-07Bがどのような変貌を遂げているのか、改めて検証してみよう。(2010/6/4)

写真で解説する「F-06B」(外観編)
フルHD動画撮影や防水対応など、ドコモの2010年夏モデルの中でも特に高いスペックを実現しているのが、富士通製の「F-06B」だ。ボディ形状は「F-09A」のスライドヨコモーションを継承している。(2010/5/21)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年度冬春モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?――11機種を比較
ドコモの2009年度冬春モデルで実際に“使いやすい”のはどのモデルか。発売中の19機種の中から11機種を選び、横並びで比較する。第1回では基本スペックとキーの操作性に焦点を当てた。(2010/4/13)

スクラッチシールド搭載の防水ケータイ「N-03B」、1月23日発売
NTTドコモが、NEC製の防水ケータイ「N-03B」を1月23日に発売する。N-03Bは、表面の塗装が長持ちする「スクラッチシールド」を搭載している。(2010/1/18)

「SH-04A」から何が変わった?:
写真で解説する「SH-03B」
タッチパネル対応の3.7インチ液晶とQWERTYキーボードを搭載する「SH-03B」は、前モデルの「SH-04A」の不満点を解消し、より使いやすいモデルに進化した。外観のほか、タッチパネルUIや文字入力を中心に紹介しよう。(2009/11/13)

STYLEシリーズ:
キズが付きにくい長持ち塗装の防水ケータイ――「N-03B」
「N-03B」は、NEC初の防水性能を持つ携帯電話。キズが付きにくい特殊塗装を採用し、長い間使っても美しさを保つことができる。またカメラ機能や内蔵コンテンツも充実させた。(2009/11/10)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第2回 iPhoneよりも細やか?――基本操作のタッチUIを検証する
最新ケータイの中でタッチパネルが使いやすいのはどのモデルか。第2回ではショートカット、「戻る」「終了」操作、誤操作防止の3ポイントからUI(ユーザーインタフェース)比較した。(2009/10/26)

CEATEC JAPAN 2009:
ドコモ、GPS利用の“行動先読み”レコメンドサービスを参考出展
行動パターンから次の行き先を推測し、お役立ち情報を先回りで提供――。ドコモがGPSを利用した“行動先読み”レコメンドサービスを参考出展している。(2009/10/9)

Flash Liteで“ここまで”できる:
PR:事例で検証! Flashの導入でケータイサイトはこう変わる
VGA解像度の携帯電話が登場し、LTE時代に向けて通信速度が高速化する中、携帯サイトをリッチ化する動きが加速している。中でも注目を集めているのは、見栄えや操作性を向上さるFlash Liteだ。Flash化で携帯サイトはどこまで変わるのか、どんなユーザーメリットを提供できるのか――。Flash変換ソリューションを手がける、りーふねっとの岡社長に聞いた。(2009/9/16)

「SH-06A」と「933SH」の“ここ”が知りたい:
第2回 タッチパネルはどちらが使いやすい?――「SH-06A」「933SH」
ドコモの「SH-06A」とソフトバンクモバイルの「933SH」はいずれも静電式のタッチパネルを搭載しており、ビュワースタイルで閉じたままタッチ操作ができる。2機種とも同じシャープ製のモデルだが、操作性が異なる部分も多い。そこで、今回はタッチパネルの違いを検証した。(2009/9/8)

ドコモのソーラー+防水ケータイ「SH-08A」、9月11日発売
NTTドコモは、シャープ製の“SOLAR HYBRID”「SH-08A」を9月11日に発売すると発表。SH-08Aは太陽光で充電できるソーラーパネルと、IPX5/IPX7等級の防水性能を備えているのが特徴。(2009/9/7)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第2回 着信ランプが美しい機種は? パーツの使い勝手はどう?
ケータイの着信ランプとキーバックライトの点灯場所やパターンは、実際に使ってみないと分からない。また、外部メモリスロットやスピーカー、赤外線ポート、サイドキーなどのパーツも使い勝手に大きく影響する。そこで今回は、各モデルの“外観”を調べた。(2009/8/25)

コンテンツ業界の底辺でイマをぼやく:
第20回 “待受画面争奪戦”の行方
待ち“受け”画面。その名のとおり、メールなり電話なりの着信を待つ“受身”な画面。……でしたが、iコンシェルやモバイルウィジェットといった新サービス搭載機では、待たずに“攻め”る画面へと変わりつつあります。(2009/8/21)

ふぉーんなハナシ:
友達がヒマか分かるケータイサイト「ヒマとも」
「ヒマだなぁ、誰かヒマなヤツいねぇかなぁー」と思ったとき、友人同士で「ヒマとも」を使っていれば、すぐに誰が「ヒマ」なのか分かるようです。試しに使ってみました。(2009/8/20)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2009年夏モデル編):
第1回 薄型軽量でキーが押しやすい機種はどれ?
ドコモの夏モデルの中で、実際の“性能”と“使い勝手”が優れた機種はどれか。約20機種の中から発売中のモデル9機種をセレクトし、横並びで比較する。第1回は基本性能とキーの操作性について調べた。(2009/8/14)

STYLEシリーズ:
ソーラーパネル+8M CCDカメラ搭載の防水ケータイ「SH-08A」――9月に発売
ドコモがシャープ製の「SH-08A」を9月に発売すると発表。SH-08Aは太陽光で充電できるソーラーパネルや800万画素CCDカメラを搭載するほか、IPX5/IPX7相当の防水性能に対応する。(2009/7/15)

今すぐ使えるケータイレシピ:
第28回 「ウィジェット」や「ガジェット」を活用して素早くググる
ケータイの「何となく知っていたけど使っていない」機能や、「実はこんな使い方もある」という活用法を取り上げる本コーナー。第28回では、待受画面から簡単な操作で検索サービスを利用できる「ウィジェット」を取り上げる。(2009/7/8)

佐藤可士和監修のSPORTS EDITION「N-07A」、7月10日に発売
ドコモは7月10日から、佐藤可士和氏が“スポーティー”をテーマにデザインを監修したNEC製のスライド端末「N-07A」を販売する。(2009/7/3)

ふぉーんなハナシ:
Googleから価格.comまで――さくっと使える「検索アシスタント」ウィジェット
さり気なく良質のウィジェットが配信されていることの多い、ソフトバンクの「モバイルウィジェット」。今回は検索ツールとして使えるウィジェットを紹介しよう。(2009/7/1)

PR:ワンセグ、GPS、モーションデコ――毎日を快適にするエレガントケータイ「SH-05A」
3種の異なるテクスチャーが施されたエレガントなボディに、ワンセグ、おサイフケータイ、FOMAハイスピードなど、充実した機能を誇る「SH-05A」。そうした“目玉機能”以外にも、モーションデコや音声入力などといった便利な機能を多数備える。生活を楽しく彩る1台だ。(2009/6/24)

PR:ケータイとしての魅力も満載──“使える”「SH-06A」の機能
1000万画素のCCDカメラが最大の特徴であるAQUOS SHOTこと「SH-06A」だが、もちろん携帯電話としての機能も、かつてないほど充実している。今回はSH-06Aのケータイとしての魅力に迫る。(2009/6/24)

携帯、PCのアプリやウィジェットを一元管理――プラスプラスの統合管理システム
プラスプラスが、携帯やPCで動作するガジェットやツールバーなどの各種ツールを一元管理できるトータルソリューションを開発。Android向けアプリやiPhoneアプリ、iウィジェット、モバイルウィジェットなどを一元管理できる(2009/6/23)

「SH-06A」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルで何ができる?――「SH-06A」
“AQUOS SHOT”ブランドを冠するシャープ製の「SH-06A」は、カメラ機能が大きく進化したが、SH-03AとSH-04Aから継承したタッチパネルはどうか。タッチパネルでどんな操作ができる(できない)のかをチェックした。(2009/6/19)

ドコモ、ダブルワンセグ「SH-07A」とスイングスライド「P-08A」を発売
NTTドコモは、ダブルワンセグを搭載したAQUOSケータイ「SH-07A」を6月24日から、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のスライド端末「P-08A」を6月25日から発売すると発表した。(2009/6/18)

写真で見る「F-08A」
STYLEシリーズの「F-08A」は、2009年春モデルとして登場した「F-02A」の後継にあたる防水ケータイ。防水性能の強化を図りつつ、一部では同時に発表された「F-09A」と同等の機能も搭載した。(2009/6/18)

写真で見る「P-09A」
SMARTシリーズに属するパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P-09A」は、厚さ12.5ミリの薄型ボディを実現。“世界最薄折りたたみ端末”の称号は冠さないが、サブディスプレイやフルワイドVGA液晶、Bluetoothを搭載するなど、P-04Aから機能向上を果たした。(2009/6/12)

ドコモ、SMARTシリーズ2機種「N-09A」「P-09A」を6月18日から順次発売
NTTドコモは、SMARTシリーズ2機種の発売を発表した。NEC製の「N-09A」は6月18日に、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P-09A」が6月19日に発売となる。(2009/6/12)

10M CCDカメラ+タッチパネル搭載の“AQUOS SHOT”「SH-06A」、6月11日発売
NTTドコモは、10Mピクセルカメラを備えるシャープ製の「SH-06A」を6月11日に発売すると発表した。iモードブラウザのJavaScriptが利用できない状態で販売される。(2009/6/9)

ドコモ、水中撮影も可能な「F-08A」と防水Wオープンの「P-10A」を6月12日に発売
NTTドコモは、世界で初めてIPX8等級を取得し水中でもカメラが使える富士通製「F-08A」と、Wオープンスタイルに防水性能を持たせ、内蔵コンテンツや便利機能を充実させたパナソニック モバイル製「P-10A」を6月12日に発売する。(2009/6/8)

800万画素CCDカメラ搭載の防水ケータイ「SH-05A」、6月11日発売
ドコモ初のシャープ製防水ケータイ「SH-05A」が6月11日に発売される。SH-05AはIPX5/IPX7等級の防水性能を備えるほか、800万画素CCDカメラを搭載するのが大きな特徴だ。(2009/6/8)

スライドヨコモーションの「F-09A」、6月10日発売
810万画素カメラを搭載したスライドヨコモーション「F-09A」が、6月10日から店頭に並ぶ。iモード機能のJavaScriptが利用できない状態での販売となる。(2009/6/4)

写真で解説する「P-07A」
ボディスタイルは「Wオープン」から「トリニティ」へ――。LUMIXでもおなじみの「おまかせiA」と大型サブディスプレイの搭載で、「簡単に、素早く、きれいに撮る」機能が大幅に向上した「P-07A」。“4倍滑らか”なワンセグ補間技術や高色再現性液晶、さらに本職ゲーム機に迫るハイクオリティーな内蔵ゲームも魅力だ。(2009/5/21)

グローバル、スマートフォン市場に「具体的な取り組み」――パナソニック モバイル
パナソニック モバイルコミュニケーションズが2009年夏商戦に向けた同社製端末の発表会を開催した。“VIERAケータイ”や薄型モデルの進化が説明されたほか、今後の事業展開として海外進出やスマートフォン市場への参入を示唆した。(2009/5/21)

ドコモの2009夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」などを採用
アクロディアの携帯電話向けミドルウェア「VIVID UI」「VIVID Movie」「VIVID Avatar Maker」が、ドコモの夏モデルに採用された。(2009/5/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。