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「対話型」最新記事一覧

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「HTML5(2) マルチデバイス時代のアプリケーションプラットフォーム」
HTML5によって、マルチデバイス時代のアプリケーションプラットフォームとして進化しつつあるWebブラウザ。その背景には、Ajaxの登場やHTMLの進化、Web標準化などの流れがあります。前回から2回に分けてその歴史を総ざらい。この「HTML5(2)」では、HTML標準化とHTML5の登場について解説します。(2017/3/22)

既に実用段階へ
LOHACOが活用するLINE上のAIチャットボット、応対の成否を左右する要素とは
AI(人工知能)による顧客応対と聞くと実用性を疑う方もいるかもしれないが、既に通販サイトなどの身近な場所で活躍中だ。しかも、導入メリットは意外なほど大きいという。(2017/3/16)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

CTOたちが予測する“混迷”の2017年ストレージ市場(後編)
「Hadoopの時代は終わる」 ビッグデータ解析で主役が入れ替わる“ストレージ的”理由
最高技術責任者(CTO)たちが予測する2017年のエンタープライズストレージ市場。後編ではデータ分析とセキュリティにおけるストレージの影響に言及する。(2017/3/8)

雑誌にパーツが付属、全70号:
AIで話すロボット作れる「週刊鉄腕アトム」発売
講談社が、「鉄腕アトム」をモデルとした対話型ロボット「ATOM」のパーツが付属するパートワーク雑誌(全70号)を創刊。「ATOM」は、AIの顔認識技術と自然対話技術を活用し、ユーザーとの高度な対話ができるという。(2017/2/22)

NTT DATA Innovation Conference 2017レポート:
生物がミトコンドリアを内蔵して進化したようにビジネスはITを組み込んで進化する
カンブリア紀の生物は、ミトコンドリアを内蔵することで、急速に進化してきた。同じ状況が現在の企業組織にも起こっている。企業組織にITが組み込まれることで、市場革新が指数関数的に加速している。こうした状況下において、企業は何をすべきなのか。(2017/2/20)

運用管理者は「システムのお守り役」ではなく「サービス提供者」:
PR:バックアップ運用自動化で、攻めと守り、両方に寄与する方法
デジタルトランスフォーメーションも進展し、ビジネスに一層のスピードと効率が求められている中、それを支えるインフラ運用にも変革が求められている。特に今、多くの企業が取り組んでいるのが運用自動化だ。中でも運用効率向上、コスト/管理負荷低減といった自動化の成果を獲得しやすい領域として「バックアップ運用」の自動化が注目されている。では運用自動化で成果を獲得するためには何がポイントになるのだろうか。数多くの自動化案件を手掛ける伊藤忠テクノソリューションズに話を聞いた。(2017/2/28)

ロボットのアイドルは人間を超えるか? 「ニコ生」で育つ「アンドロイドルU」誕生 「ぐぬぬ」もその場で学習
「アイドルは、人間よりアンドロイドの方が適しているのかもしれない」――ニコ生に“生主”として出演し、ユーザーとの対話で賢くなっていくアンドロイド「U」が誕生した。(2017/2/15)

「日本って中国の一部でしょ?」と言われ絶句……セネガル人に日本のことを質問してみた結果
衝撃の回答続々。(2017/2/14)

自動車で実現する新機能
自動車+Watson=? BMWとIBMがパーソナライズドドライバーシステムを共同開発
BMW GroupとIBMが、自動車の操作にWatsonを応用する研究を行っている。自動車にWatsonが組み込まれることにより、何が実現するのだろうか。(2017/2/13)

それでもヒトは機械との会話を求めている
音声認識の理想と限界、AmazonやGoogleの技術でも「魔法の呪文」には遠い?
「Amazon Echo」や「Google Home」、Appleの「Siri」のような音声認識はスマートホームIoTの構成要素として急速に定着している。だが音声認識の技術はまだまだ課題がある。(2017/2/12)

ラーニングからコーチングへ、カシオが新機軸の英会話学習機「Lesson Pod」を発売
カシオ計算機は、新コンセプトの英会話学習機「Lesson Pod」(レッスンポッド)を発売する。自らユーザーに話しかけ、学習をリードする“コーチング”の学習機。英語を話すことに苦手意識を持っている人にも適しているという。(2017/2/2)

Dropboxがオンラインドキュメントツール「Dropbox Paper」を公開 「Googleドキュメント」のようなチーム作業向け機能を搭載
チーム利用のドキュメントツールに新しい選択肢ができました。(2017/2/1)

Weekly Memo:
NTTデータが予測、社会を激変させる「8つのITトレンド」
NTTデータが人とシステムの関係を軸にしたITトレンドについてまとめたレポートを発表した。システムインテグレーターの視点による興味深い内容なので紹介しておきたい。(2017/1/30)

PR:あなたの会社で“本当に役立つAI”とは?
ビジネスにおいて、なぜAIに今注目が集まっているのか。さまざまな視点でAIが得意とする分野にスポットを当て、ビジネスシーンや社会にもたらす価値を考えていく。(2017/2/3)

自然対話に特化した“ネコ型ロボット” ドコモとユピテルが共同開発
ただしドラえもんではない。(2017/1/29)

視覚障害者など支援:
音声ナビ、日本橋で実証実験 「Watson」も活用
清水建設、日本IBM、三井不動産が、2月から合同で実証実験を開始する。「Watson」の対話技術を活用して利用者のニーズを把握し、目的地を設定。音声ナビゲーションによって案内する。視覚障害者や訪日外国人への対応を見込んでいる。(2017/1/27)

API Meetup Tokyo 17:
2016年、オープンになったLINEのチャットボットAPIは、どう活用されたのか
「API Meetup Tokyo #17 〜年末スペシャル〜」で、Web APIの適用事例として「LINEのchatbot展開」をテーマにした講演が行われた。本稿では、この講演の内容についてレポートする。(2017/1/26)

特選ブックレットガイド:
人工知能の活用が期待される産業分野は?
IT専門調査会社のレポートを基に解説する。(2017/1/20)

業界のトレンドを読む
2017年のUCは「AI」と「メッセージング」に注目せよ
2017年はどのようなトレンドが企業に影響を与えるのか。ユニファイドコミュニケーション(UC)業界のアナリストらによると、AI(人工知能)やメッセージング、クラウドインフラなどに注目する必要がありそうだ。(2017/1/18)

八重洲口支店に「Pepper」設置:
みずほ銀行、資産運用相談にロボット活用
みずほ銀行は八重洲口支店に、「Pepper」「NAO」「Sota」の3体のロボットを設置する。各ロボットは連携し、資産運用に関する顧客の相談に対応する。(2017/1/17)

「AIの民主化」を加速:
マイクロソフト、ディープラーニング研究開発企業のマルーバを買収へ
マイクロソフトが、自然言語理解におけるディープラーニング研究のスタートアップであるマルーバを買収で合意。「AIの民主化」を推進する。(2017/1/17)

IoTは「データを集めて可視化/分析する」までをワンセットで考える:
PR:IoTを活用した古河電工の見守りサービス「CATI」が少人数/短期間で実現できた理由がコレ! 肝となるデータ分析環境はOracle BI Cloud
国内企業においてIoTへの取り組みが加速している。古河電気工業は先頃、対話型ロボットとパブリッククラウドを活用したケーブルテレビ事業者向けシステム「CATI」のデモンストレーションを披露した。ロボットからクラウドに送られる各種データの分析基盤には「Oracle BI Cloud Service」を利用している。[ビッグデータ][Big Data](2017/1/17)

作業員をすぐさま“熟練工”に変える
「拡張現実」と「IoT」さえあれば専門知識はもういらないのか?
インターネットに接続するデバイスから得たデータと、拡張現実(AR)を使った可視化技術の組み合わせによって、工場などで働く現場作業員の働き方が変わる可能性がある。(2017/1/10)

CES 2017:
スマホで靴ひもを結ぶIoTシューズからホームロボットまで 「CES Unveiled」で発見したユニークなプロダクトまとめ
CES 2017開催前に注目のプロダクトが見られる「CES Unveiled」に潜入。会場で見つけたユニークな製品を紹介する。(2017/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

人工知能ニュース:
AIを活用した需要予測・在庫最適化ソリューションの最新版を提供開始
SAS Institute Japanは、AI技術を融合させ、需要予測から在庫最適化までの一連の機能を強化した「SAS for Demand-Driven Planning and Optimization」の最新版を日本国内で提供開始した。(2016/12/23)

せりふを考えるだけで小説が作れる「トークメーカー」公開 現役ラノベ作家が開発
キャラクターにせりふを付けて小説を作成できるWebサービスを、現役小説家の至道流星さんが社長を務めるベンチャーが公開。複数人の作家で共同創作できる機能も。(2016/12/19)

ハイブリッドクラウドには“攻めの運用管理”を:
PR:クラウドで変わる運用管理の在り方――EQUINIX橋本氏が伝授するMicrosoft Operations Management Suiteによる“カッコいい運用管理”とは?
オンプレミスとクラウドのハイブリッド環境は大きなメリットを享受できる反面、運用負荷が倍になる危険もはらんでいる。「Microsoft Operations Management Suite(OMS)」は、両者の溝を埋め、最適化された運用管理環境を提供することで、情報システム部門に新しい力を与えるツールとして期待されている。本稿では、EQUINIX橋本利一氏に、OMSによるクラウド時代の“カッコいい運用管理”の在り方を伺った。(2016/12/19)

「Amazon Echo」「Google Home」などのプレゼント候補を紹介
品薄“ファミコンミニ”かAI家電か――ITギークが歓喜する一押しプレゼントは?
2016年版のITギークの欲しいものリストは、例年と様相が違うようだ。本稿では、複数の専門家の意見を基に、懐かしいものから最新の製品までギークへのプレゼントの候補を提案する。(2016/12/17)

コンシューマーの「オムニチャネル」化が進行
オンライン売上高が感謝祭商戦で過去最高に、それでも「実店舗」がなくならない理由
2016年ホリデーシーズンのオンライン売上高が過去最高を更新した。その背景には何があるのか。オンラインストアの今後はどうなるのか。専門家の話を基に考える。(2016/12/13)

対話型で次の段階に行くスマートセキュリティ
Apple、Googleも開発本格化、IoTで家を守る「スマートセキュリティ」とは
IoT(モノのインターネット)の登場により、ホームセキュリティの形が変わりつつある。どのように変わってきているのか紹介する。(2016/12/8)

日立、富士通、NTT:
企業活用取り込み急ぐ IT各社、「AI基盤」を続々開発
富士通・日立・NTTなど、大手IT企業がAIのビジネス活用に向けたサービス展開に注力している。(2016/12/6)

とにかく速いWordPress(14):
「KUSANAGI」応用テクニック 常時SSLとHTTP/2の導入方法(商用SSLサーバ証明書編)
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、商用のSSLサーバ証明書を用いた常時SSL、HTTP/2の導入方法を解説します。(2016/12/6)

「アポロ計画」でAzureをアピール:
マイクロソフトが提案するデジタルトランスフォーメーションで大事な4つのことと、その実践事例
日本マイクロソフトは2016年12月1〜2日にMicrosoft Azure提案プロジェクト「アポロ計画(APOLLO PROJECT)」を開催。本稿では、その取り組みの中から、講演「マイクロソフトの経営企画室が語るデジタルトランスフォーメーション戦略とその進め方」の模様をお届けする。(2016/12/6)

応募完了までのユーザー離脱の解決を目指す:
IMJ、チャットbotとの会話で応募・当選通知まで行えるキャンページの提供開始
アイ・エム・ジェイは、チャットbotを利用して、LINEのトーク画面上で告知から応募、当選通知までを一貫して行える「1 to 1トーク型キャンペーンパッケージ」の提供を開始すると発表した。(2016/12/5)

サイバネットシステム/Sigmetrix GD&T Advisor:
Sigmetrixの幾何公差設定支援技術が「Creo 4.0」に採用
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発する幾何公差設定支援ツール「GD&T Advisor」のモデルベース定義(MBD)のコア技術が、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo 4.0」に採用されたことを発表した。(2016/12/5)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
なぜ“マツコロイド”と“マツコ”の雑談は失敗したのか?
ドラえもんや鉄腕アトムのような、人間と自然に会話ができる人工知能は本当に生まれるのか――。人間らしい自然なコミュニケーションを実現するために必要な“要件”はいろいろとあるが、人工知能にそれを適用するには、さまざまな壁があるのだという。(2016/12/2)

AWS re:Invent 2016:
見えてきたAWSのAI戦略、Amazon.comのノウハウを開発者に解放
米Amazon Web Services(AWS)は2016年⒒月30日(米国時間)、コグニティブコンピューティング/ディープラーニングを活用した3つの新サービスを発表した。提供中のAmazon Machine Learningと合わせ、同社のAI関連サービスの姿が見えてきた、(2016/12/1)

CAEニュース:
「3つの自動化」で仮想スパコンを提供するクラウドサービス開始へ
エクストリームデザインは、パブリッククラウド上に仮想スーパーコンピュータを展開し、その運用監視、効果的なシステム利用のための動的構成変更コンサルティングを無人化するサービスを開始する計画だと発表した。(2016/11/23)

製造マネジメントニュース:
2017年の戦略的テクノロジー・トレンドのトップ10を発表
ガートナーは、2017年に企業や組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられるテクノロジー・トレンドのトップ10を発表した。高度な機械学習とAI、インテリジェントなアプリやモノなどが挙げられている。(2016/11/16)

「真田丸」振り返り4コマ(11月13日放送分『完封』)
真田丸、完封!(2016/11/15)

人工知能ニュース:
「ポリンキー、ポリンキー、サービスエリアの秘密はね…」人工知能で教えてくれる
NEXCO東日本は、人工知能技術を活用した対話接客システムをサービスエリアに試験導入する。2017年3月までを実証実験の期間とし、実用化に向けた可能性や課題を探る。(2016/11/14)

アーリーアダプターが絶賛
Amazonの音声アシスタント「Alexa」に対話型インタフェースの未来を見た
音声アシスタント機能付きスピーカー「Amazon Echo」に採用された音声インタフェース「Amazon Alexa」は、セキュリティおよび管理上の制限が企業に利用拡大のネックになっているものの、将来は明るそうだ。(2016/11/11)

人工知能「あい」が質問の意図をくんで返答 OKWAVEが新サービス
オウケイウェイヴが、対話型AI「あい」を活用したQ&Aサービスを開始。利用者の質問に対し、「OKWAVE」の過去の回答データから最適なものを選定する。(2016/11/10)

機械学習、AI、ブロックチェーン、デジタルツイン、アダプティブセキュリティ……:
「2017年に注目すべき技術トレンド」トップ10、ガートナーが発表
ガートナーが、2017年に企業や組織が戦略的に取り組むべきとする「技術トレンドワード」のトップ10を発表。「機械学習と人工知能(AI)」や「仮想現実(VR)と拡張現実(AR)」「ブロックチェーンと分散型台帳」「アダプティブセキュリティアーキテクチャ」などが挙げられている。(2016/11/1)

Gartnerが発表:
2017年の「戦略的テクノロジートレンド」トップ10は?
米Gartnerが恒例の戦略的テクノロジートレンドを発表。2017年のトップ10とは?(2016/10/31)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
人工知能と人が、本当の意味で“話せる”ようになる日
昨今「Watson」や「りんな」など、人間と会話ができる人工知能が注目を集めている。しかし、これらは人間の心を理解してコミュニケーションを取っているかというと、そうではない。いつか本当に人工知能と人が心を通わせるような時代は来るのか。人間と雑談できる対話システムを開発し続ける第一人者に話を聞いた。(2016/10/31)

寝息と寝巻き姿がいろいろとやばい……! 天使と添い寝できるアプリ「一択彼女 加藤恵」の映像が公開
特典がもらえる事前登録を受け付けています。(2016/10/23)

「Data Lake Analytics」「HDInsight」など
「Microsoft Azure」、知っておくべき7つのビッグデータサービス
Microsoftは「Microsoft Azure」のビッグデータサービスポートフォリオを拡大している。ビッグデータで大躍進を遂げたいユーザー企業が知っておくべきAzureのサービスを説明する。(2016/10/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。