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「実態調査」最新記事一覧

週刊「調査のチカラ」:
ご長寿の秘訣はメディア接触? 100歳以上の男女100人に生活実態調査
人生の大先輩に聞く元気の秘訣にミドル世代の自己投資、老犬の介護事情まで、「加齢」にまつわる調査データを紹介してみます。(2016/9/11)

ワンセグ携帯での受信契約、総務省がNHKに実態調査へ 「契約不要」の地裁判決受け
総務省は、ワンセグ携帯電話所有者の受信契約の実態について、NHKから近く聞き取りを実施する。(2016/9/8)

Pokemon GOプレイヤーは24% やめる理由は「バッテリーがなくなる」――MMD研究所調べ
MMD研究所がまとめた「Pokemon GO」利用実態調査で、現在遊んでいる人は24.2%という結果に。やめた理由には「バッテリーがなくなる」などが挙がった。(2016/9/7)

キャリアニュース:
2016年夏の賞与額――「30万円台」が最多
総合転職情報サイト「マイナビ転職」が「2016年夏の賞与に関する実態調査」の結果を発表した。賞与額の最多層は「30万円台」。「賞与の使い道」は、全体の約6割が「預貯金」で、年齢層が高いほど貯蓄・投資傾向が強いことが分かった。(2016/9/1)

DevOps実態調査結果
優秀なDevOpsチームがハマる落とし穴
4600件以上の回答を集めた2016年版のDevOps実態調査によって、DevOpsの新たな傾向が見えてきた。優秀なDevOpsチームの生産性も定量化された。一方で、DevOpsチームが陥りやすい問題も明らかとなった。(2016/8/30)

仕事と人工知能に関する実態調査:
マーケティング従事者の約3割が「人工知能に仕事が奪われる」と不安
ジャストシステムは、マーケティングリサーチ情報サイト「Marketing Research Camp」で、職業別「仕事と人工知能に関する実態調査」の結果を発表した。(2016/8/23)

夏コミ参加者と夏フェス参加者、よく使うSNSの違いは?
BIGLOBEが夏コミと夏フェスの実態調査を実施。“夏コミ派”と“夏フェス派”の違いは?(2016/8/9)

特選レポートガイド:
新たな給電方式として普及が期待される「USB PD」
「『USB PD(USB Power Delivery)』実態調査」に関する結果レポート。(2016/8/8)

「億単位」の被害になるケースも:
企業のランサムウェア対策は「不十分」、トレンドマイクロの調査で浮き彫りに
トレンドマイクロが、「企業におけるランサムウェア実態調査 2016」の結果を発表。ランサムウェアに対する誤った認識が被害の原因になっており、被害総額は1億円を超える場合もあるという。(2016/8/3)

平日はFREETEL、BIGLOBEが上位に――MM総研の格安SIM速度調査
MM総研は、国内MVNOの速度実態調査を実施。平日の速度計測はFREETEL、BIGLOBEが上位となり、休日はBIGLOBEと楽天モバイルが速度・安定性ともに高得点を記録した。(2016/7/28)

BUILTアンケート調査企画:
PR:建設業務での3Dデータ活用はどこまで浸透したか? 調査で分かった実態と課題
建設業界では生産性の向上やクライアントへの提案力の強化手段として、業務に3Dデータを活用する企業が増え始めている。BUILTではこうした建設業界における3Dデータ活用の実態調査を目的に、読者調査企画を実施。回答からは3Dデータ活用と現状と、現場の課題が見えてきた。(2016/7/27)

スマホユーザーの約10%がMVNOを利用 ニールセンが調査
ニールセンが「スマートフォン・メディア利用実態調査」の結果を発表。スマホユーザーの86%が大手3キャリアを契約しているが、MVNO利用者も全体の10%と2015年6月から倍増した。(2016/7/7)

HOME'Sが「事故物件に住んだことがある人」の実態調査結果を発表 「誰もいないのに物音がした」は13%
怖いよ!(2016/6/30)

マネジメント職の7割が「エンジニアの人材不足」を実感:
ITエンジニアには今後、どんな能力が求められ、どんな雇用形態が増えるのか
エンジニアの人材サービスを手掛けるVSNが、ビジネスパーソンに聞いた「エンジニアに関する実態調査結果」を公開。約7割がエンジニアの人材不足を実際に感じていると回答した。(2016/6/6)

定額サービスの利用経験は動画22.1%、音楽24.6%、電子書籍15.3%――MMDの調査
MMD研究所とスマートアンサーが実施した共同調査第12弾「定額制サービスの利用実態調査」によると、定額制サービスの利用経験は「動画」が22.1%、「音楽」が24.6%、「電子書籍」が15.3%となった。(2016/5/6)

情報セキュリティ対策の普及を後押しするには「事例」が鍵
なぜ中小企業の経営者は、情報セキュリティ対策を後回しにしてしまうのか?
情報処理推進機構(IPA)が実施した中小企業の情報セキュリティ実態調査から、小規模企業ほど対策が不十分である状況が見えてきた。これに対し、IPAはどのような支援策を提供しているのだろうか。(2016/4/28)

課金したアプリの削除、男女に差――スマホゲーム課金の実態調査
課金するゲームは「1つ」というユーザーが最多。複数アプリに課金する場合、7割が「別ジャンルで」と答えた。(2016/4/26)

非利用者も約半数が「興味あり」:
アドブロッカーアプリ認知者の3割以上が「利用中」、ジャストシステムが調査
ジャストシステムは、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した「アドブロッカーアプリに関する利用実態調査」の結果を発表した。(2016/4/22)

外部脅威と比べて、内部脅威への対策が進まない傾向も:
2016年度、国内企業のセキュリティ投資費は増加傾向に──「サイバー保険加入」の意向も増加
IDC Japanが、国内企業688社の情報セキュリティ対策の実態調査結果を発表。2016年度の情報セキュリティ投資は増加傾向にあるものの、6割以上の企業でセキュリティ投資額に変化があまりなかったことなどが分かった。(2016/4/19)

蓄電・発電機器:
風車と鳥類の衝突を自動検知、洋上風力にも使える遠隔監視システム
風力発電設備を建設する上で、周辺の生物環境への配慮は非常に重要だ。代表的な環境への影響事例の1つに「バードストライク(鳥類衝突)」がある。バードストライクの観測は人が目視で行っており、正確な実態調査は難しいとされていたが、これを自動で検知できるシステムが登場した。正確な実態把握や、人手による観測コストの削減に貢献できるという。(2016/4/19)

BCP策定状況:
大地震の発生など、リスクを想定した経営を行っている企業はどれくらいあるか?
地震などに代表される大規模災害が発生した際、あなたの企業は損害を最小限にとどめ、事業の継続および早期復旧が行える備えがあるだろうか? 内閣府が2016年3月に公表した「平成27年度 企業の事業継続及び防災に関する実態調査」からBCP(事業継続計画)策定の現状を見ていこう。(2016/4/15)

幼児の約4割がスマホでネットを利用――子供のネット利用実態調査
安心ネットづくり促進協議会が、子供のネット利用について保護者へのアンケート調査を実施した。(2016/4/14)

ミック経済研究所 データセンタ市場調査:
データセンターの消費電力量が省エネ対策効果により市場成長率を下回るように
ミック経済研究所は、国内のデータセンター市場と消費電力量に関する調査結果をまとめた「データセンタ市場と消費電力・省エネ対策の実態調査」を発刊した。(2016/3/23)

企業内部からの情報漏えい、6割が“うっかり” データ持ち出しは「USBメモリ」が最多
企業内部からの情報漏えいの約6割が、故意ではなく「うっかり」――内部不正による情報セキュリティインシデントの実態調査結果を情報処理推進機構(IPA)が発表した。(2016/3/4)

アプリ利用実態調査データとWeb上の行動データを格納:
博報堂、企業のスマホアプリ活用支援へ独自データベースを開発
博報堂は2015年11月25日、生活者のスマートフォンアプリ利用実態調査データとWeb上の行動データを格納した「App Planning Database」を開発した。(2015/11/26)

料金最多は「月3000円未満」――ジャストシステムがSIMフリー端末に関する実態調査
ジャストシステムが実施した「SIMフリー端末に関する実態調査」によると、68%がSIMフリー端末に興味を持っており、月額利用料金で最も多いのは「3000円未満」の46.8%となった。(2015/11/25)

学生の6割が何らかのトラブルを経験 厚労省が初の「ブラックバイト」実態調査
調査は2015年8月27日〜9月7日に実施。(2015/11/9)

製造マネジメントニュース:
中堅・中小企業の生産管理システム導入は年商20億円が境界、実態調査から
ノークリサーチは、2015年の国内中堅・中小企業における、生産管理システムの利用実態とユーザー評価に関する調査・分析結果を発表した。組み立て製造業では、年商20億円以上で生産管理システムの導入率が過半数を占めることが分かった。(2015/10/30)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :Windows Server 2003少しだけ延命策
巻頭特集では、サポートが終了しても稼働を続けているWindows Server 2003を、OSアップグレードできるまで取りあえず安全にする方法を紹介。また、ハイブリッドフラッシュとオールフラッシュの選択方法、予測解析サービスに乗り出したMicrosoftの現状、Androidユーザーの実態調査結果をお届けする。(2015/9/7)

ネオマーケティングの格安スマホ利用実態調査――「基本料金」満足も「通話料金」「サポート」は低調
ネオマーケティングは、格安スマホ所有者1000人を対象とした利用実態調査を実施。約半数がキャリアの携帯電話と併用しており、月額基本料金には満足しているが通話料金やサービスには不満が残っているようだ。(2015/8/19)

LINE、ネット上のコミュニケーショントラブル根絶目指す 児童のネット利用実態調査やマンガ教材提供
ネットリテラシーについてのマンガ教材や新たなワークショップ教材も提供する。(2015/7/28)

「本は全く読まない」が最多、平均読書量は月約3冊 「子どもの読書実態調査」が示す
学研と講談社の共同調査。最も読書量が多かったのは小学4年女子。全く読まない子どもの割合が最多の27.1%という結果も。(2015/7/9)

デジタルアーツ、未成年のケータイ・スマホ利用実態を調査――女子中学生のスマホ所有率が7割に
デジタルアーツは、全国の小・中・高校生と保護者を対象とした携帯電話・スマートフォンの利用実態調査を実施。女子中学生のスマホ所有率が7割に増加した。(2015/7/7)

第1回「BtoB企業マーケティング実態調査」:
マーケティングオートメーション導入済みは1割弱、コンテンツマーケティングにも意欲
マーケティングオートメーション導入支援などを行うグリーゼは2015年7月1日、「第1回BtoB企業マーケティング実態調査」の結果を発表した。(2015/7/2)

2年前から改善も:
モバイルWi-Fiルーターの不満は「バッテリー持ち」 J.D.パワーが実態調査
J.D.パワーがモバイルデータ通信の顧客満足度調査を実施。「バッテリー持ち」と「起動してからネットへ接続するまでの待ち時間」への不満が高いという利用実態が分かった。(2015/6/26)

各国600人の女性に調査:
ネットスーパーを利用する理由 日本は「荷物が重い」、中国は「時間の節約」
GMOリサーチは2015年6月16日、日本と中国のモニターを対象にした「ネットスーパーに関する利用実態調査」の調査結果を発表した。(2015/6/17)

電力供給サービス:
1年間で3倍になった「新電力」、電力販売実績があるのはわずか1割
帝国データバンクは「新電力会社(特定規模電気事業者、PPS)」の実態調査を実施。2016年4月の電力小売り自由化に向けて1年間で約3倍と登録者数が急増する「新電力」がどのような企業なのかを調べた。(2015/6/2)

日本パブリックリレーションズ協会が初めて推計:
日本のPR市場規模は4351億円
日本パブリックリレーションズ協会はPR業に関する実態調査を実施。PR業務全般について、その業際的市場規模の推計・把握に初めて取り組んだ結果を発表した。(2015/5/28)

動画マンは年収110万円 「とにかく低収入で長時間労働」――アニメ制作現場の実態公表
「とにかく収入が低く労働時間が長い」――NHKの報道で話題になったアニメ制作現場の実態調査の結果が公表された。労働時間が長く低収入である実態などが浮き彫りになっている。(2015/4/30)

「もっと人間らしい仕事がしたい」「アニメ業界は一度滅びたほうが良い」――JAniCA、アニメ制作者の実態調査結果公表 厳しい労働環境浮き彫りに
賃金や労働時間についての訴えや、業界の構造的問題を指摘する声も。(2015/4/29)

認知度や売り上げ向上が期待:
コンテンツマーケティング重視する傾向、ジャストシステムの事態調査で明らかに
ジャストシステムは2015年4月23日、「企画、マーケティング、広報、販売促進、市場調査・分析」の職種と回答した20〜50代の男女384名に対し、「コンテンツマーケティングに関する実態調査」を実施、その結果を発表した。(2015/4/23)

スマホ向け地図の利用率は毎年増加、移動時の多数派に――ゼンリンの「地図利用実態調査2015」
ゼンリンは、地図の利用実態を明らかにすることを目的としたアンケート調査「地図利用実態調査2015」の結果を発表した。スマートフォンでの地図利用は年々増加しており、移動時の利用でも多数派となった。(2015/4/17)

電子書店はジャンルごとに使い分け――MMD研究所の調査
MMD研究所が4月2日〜4月4日に実施した電子書籍に関する利用実態調査の結果が公開された。(2015/4/10)

中長期的な戦略の策定遅れる傾向:
「デジタルマーケティングは期待以下」が5割――アイ・エム・ジェイが実態調査
アイ・エム・ジェイは3月31日、「デジタルマーケティングの実行状況に関する実態調査」の結果を公表した。(2015/4/1)

認知度は8割、うち3人に2人が「サービス内容をよく理解していない」――MMDの光セット割に関する実態調査
MMD研究所は、「光セット割に関する実態調査」を実施。認知度は82.3%となった一方、65.5%が「サービス内容をよく理解していない」と回答した。(2015/3/27)

電気自動車:
政府が電気自動車の高速道路料金を補助、先着4万台まで
経済産業省は、平成26年度補正予算を活用した、電気自動車やプラグインハイブリッド車などの普及に向けた施策を発表。電気自動車などを購入する際の補助金や、充電インフラ整備を促進するための補助金に加えて、電気自動車やプラグインハイブリッド車の高速道路の利用実態調査を目的とする調査協力費の支給を新たに行う。(2015/3/12)

ある家族の1日:
Yahoo! JAPANマーケティングソリューション、メディア接触状況の実態調査を発表
ヤフーは3月12日、属性別のメディア接触状況に関する実態調査の結果を公表した。結果はインフォグラフィックにて発表されている。(2015/3/12)

3割の企業が炎上対策マニュアル用意:
宣伝会議「ネット告発」実態調査、Twitterユーザーの4割が企業へのネガティブ投稿を閲覧
広報/メディア対応の専門誌『広報会議』を発行する宣伝会議は3月3日、ネットユーザー500人と企業110社広報部へアンケートした「ネット告発」についての調査結果を発表した。同誌の調査によると、約38.8%のユーザーが「最近ネット上で企業や商品に対するネガティブな投稿を見たことがある」とし、また11.6%が「実際にネガティブな投稿を発信したことがある」と回答している。(2015/3/3)

7割以上の企業は“勝手に使われているクラウド”の数を把握できず
IT部門に黙ってでも導入したいクラウドサービスは? シャドークラウド実態調査
多くの企業は、企業が承認していないクラウドサービスの特定や管理に苦戦――。米業界団体Cloud Security Allianceの調査で分かった、「シャドークラウド」を取り巻く企業の現状を示す。(2015/2/17)

リアルではラノベや雑誌、ネットではコミックス──書店使い分けの傾向 60代にもネット浸透 JADMA調査
リアル書店では「旬な情報との出会い」、ネット書店では「興味分野の深掘り」――リアル書店とネット書店の利用実態調査で、こんな傾向が浮き彫りになった。(2015/1/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。