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「情報システム」最新記事一覧

安川情報システム MMPredict:
IoT/ビッグデータ/機械学習を活用した故障予知サービス
安川情報システムは、産業用製造装置/検査装置などの異常を、故障が発生する前に検知・通知する故障予知サービス「MMPredict」の提供開始を発表した。(2016/9/16)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【中編】
佐賀県教育システム「SEI-Net」を情報漏えいの舞台に変えた“真犯人”とは?
17歳少年による佐賀県教育情報システム「SEI-Net」への不正アクセス事件では、実際に何が起き、同県はどう対処したのか。事件は本当に防げなかったのか。分かっている事実から検証する。(2016/9/14)

PR:ニーズに適したSDSを急いで導入したい――製品選定と導入検証の課題、解決策は
ビッグデータ時代のストレージとして注目を集めるSDSだが、搭載するソフトウェアによって特長が異なり、自社に最適な製品選びが難しいのが現状だ。また導入時の動作確認に手間と時間がかかる点も、情報システム部門泣かせといえるだろう。こうした課題を解決するためにレノボが提供を開始するStorSelectプログラムは、企業にどんなメリットをもたらすのか。(2016/9/12)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】暗号化に関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「暗号化」についてお伺いします。(2016/9/12)

IT活用:
バイオマス発電所のトラブルを未然に防ぐ、設備保全管理システムが3カ所で稼働
大分県と福島県で運転中のバイオマス発電所では発電設備の保全業務をネットワーク型のITシステムで管理している。設備台帳や点検結果などの情報をもとに、トラブルを未然に防ぐための保全計画を策定できる点が特徴だ。遠く離れた3カ所のバイオマス発電所を同じシステムで管理する。(2016/9/7)

意識改革で省エネ:
PR:エネルギーマネジメントシステムが、最も大きく変えるのは「従業員の意識」
政府の地球温暖化対策によるさまざまな政策により、消費するエネルギーを一括管理し表示したり、制御したりするITシステム「エネルギーマネジメントシステム(EMS)」の普及が広がりを見せている。EMS導入は中小規模の企業には負担が大きいとも見られがちだが、先行した取り組みを見てみると、EMSで最も大きな変化をもたらすのは「従業員の意識」であるという状況が見えてきた。(2016/9/5)

製造マネジメントニュース:
燃費不正にあえぐ三菱自、ソニー出身者をCIOに選任
三菱自動車は、2016年10月1日付でCIO(最高情報責任者)の役職位を新設すると発表した。CIOに就任するのは、ソニーの情報システム部門を歴任し、現在はソニーコーポレートサービス 情報システム部 執行役員を務める車真佐夫氏である。(2016/9/2)

「BIツールを入れたけど負担が増えた」を無くす
失敗しないBIツール導入 失敗事例から学ぶ、やってはいけない3つのポイント
企業のデータ集計や分析などを効率化するために、BIツールを導入する企業は少なくない。しかし、導入後にコストが増えたり、情報システム部門の負担が増えては、本末転倒だ。(2016/9/1)

アーク情報システム モケイプラス:
立体造形にAR情報を付加する3Dプリントサービス
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/31)

「佐賀県情報漏えい事件」で再考する学校セキュリティ【前編】
17歳少年が不正アクセス 佐賀県教育システム「SEI-Net」を責められない理由
佐賀県で発生した17歳の少年による教育情報システムへの不正アクセス事件。生徒の成績などの情報漏えいを招いたこの事件は、教育機関のIT活用にどのような影響を与えるのか。(2016/8/31)

3Dプリンタニュース:
立体造形物にAR情報を付加して提供する3Dプリントサービスを開始
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/29)

運用管理コストも削減:
ITインフラ刷新で“お役所”の紙文化を崩せるか? 文科省の挑戦
官公庁の中でも積極的にワークスタイル改革に取り組む文部科学省は、2017年1月に向けてITインフラを刷新している。“レガシー”な現行システムを変えることで、一体何ができるのか。情報システムと人事それぞれの担当者に聞いた。(2016/8/26)

ビジネスアナリティクス、ビッグデータの文脈(3):
ガートナーが、「IT部門は全てのデータを管理すべきでない」と主張する理由
ビッグデータ/IoTは、企業の情報システム部門にデータ管理上の新たな課題を突きつけている。ガートナー リサーチ部門バイスプレジデント兼最上級アナリストのTed Friedman氏に、どう対応すべきかを聞いた。(2016/8/23)

MS西脇氏×NTTソフト安田氏エバンジェリスト対談:
情シスが“女子高生AI”の使い手になれば、会社の利益が上がる!? そのからくりは
クラウドやAI、IoTなど、次々と新たな技術が登場する中、情報システム部門はこうした技術をどのように取り込み、どのような形で業務に生かしていけばいいのだろうか――。マイクロソフトとNTTソフトウエアのエバンジェリスト対談から見えてきた結論は。(2016/8/23)

「SAP HANA®」と「デジタルビジネス時代」の深い関係:
PR:次世代DWHによるデジタルビジネスの実現
インメモリデータベースの先駆けとして、既に多くの企業で実績を残している「SAP HANA®」。ICTとデータを最大限に活用して取り組む経営スタイル「デジタルビジネス」や、旧来のITシステムをビジネス視点で変革する「デジタルトランスフォーメーション」において、SAP HANAの存在感が急加速するように増してきている。それはなぜか──。その鍵は「スピード」にあった。(2016/8/22)

負担だらけのモバイル管理はもう止めよう!
VMwareが提案するシンプルかつ強力なモバイル活用の道しるべとは?
MDMによるモバイル「管理」からEMMによるモバイル「活用」へとシフトしているが、なぜMDMだけでは不十分なのか? その答えを探りつつ、業務部門にも情報システム部門にも有用なEMMの条件を考えてみよう。(2016/8/19)

独占ロングインタビュー:
元三井物産情シスの「挑戦男」、黒田晴彦氏が語るAWS、情シスの役割、転職の理由
三井物産で、IT推進部の副部長およびチーフITアーキテクトを務めてきた黒田晴彦氏が転職した。@ITではこれまで数々の最新IT技術にチャレンジしてきた同氏に、情報システム部のあり方や、今後やろうとしていることについて聞いた。(2016/8/16)

トレンドキーワードを知る:
エリアマーケティング――地域によって異なる戦略を立案するエリアマーケティングの意義とは?
地域(エリア)に関するさまざまな情報を調査し、地域の特性に合わせたビジネスを展開するためのマーケティング施策が「エリアマーケティング」である。古くから行われてきた手法だが、テクノロジーが進展した近年は、地図情報システムや統計解析によって確度のより高いマーケティング戦略を立案できるようになった。(2016/8/15)

企業の「戦略的IT投資」、情報システム部門の活躍具合は?
IDC Japanは、国内企業の情報システム部門の変化に関する調査結果を発表。「戦略的IT投資」を推進する専任組織を情報システム部門に設置する企業は45%という結果が出た。(2016/8/10)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第14回 企業規模でみるシステム運用管理のアウトソーシング方法
ITシステムをMSPへアウトソースする際に、IT部門が考慮しなければならない点はたくさんあります。今回は自社の規模という視点からMSPに対するアプローチの方法を紹介します。(2016/8/9)

手厚い現地サポートと短期間のシステム構築が必須要件:
PR:日の丸製造業がグローバル競争に勝ち抜くためのクラウド基盤とは
グローバル戦略に臨む多くの日系製造業に対して、現地での活動を支えるITシステムを展開/活用するスピードが厳しく問われている。そこで求められているのが「グローバルなフットプリント」「展開スピード」「コストエフェクティブ」という3点を満足するクラウドサービスだ。(2016/8/5)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第13回 システムの運用管理を外部委託するときにIT部門がやるべきこと
ITシステムを自前で管理することは自由度や変更の俊敏さにつながりますが、日々の運用で精一杯の状況では新しい技術の習得などが難しいもの。アウトソースはIT部門の負担を減らす古くからの解決策ですが、丸投げではシステムの柔軟性が損なわれるだけです。今回はデータ爆発時代に合わせてどう変えていくべきかを紹介します。(2016/8/4)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】フラッシュストレージに関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「フラッシュストレージ」についてお伺いします。(2016/8/4)

アーク、“AR情報付き”の立体物を提供する3Dプリント出力サービス「モケイプラス」
アーク情報システムは、立体物の3Dプリント出力にARデータの情報を付加して納品する出力サービス「モケイプラス」の提供を開始した。(2016/8/1)

社内に広がる“見えざるExcel業務”をシステム化
丸投げされたとき、あなたは耐えられるか? とある企業の脱Excel奮闘記
とある企業の情報システム部門に勤務する担当者が、「Excelファイルでの案件管理が限界なので何とかしてほしい」という営業部からの依頼に応える奮闘記。ノンプログラミングWebデータベースで一挙に解決しよう。(2016/8/1)

産業用ネットワーク:
産業用ネットワークで日本規格が協力へ、ORiNとFL-netで連携ツールを開発
日本電機工業会が推進する産業用オープンネットワーク規格である「FL-net」と、日本ロボット工業会が推進する工場用情報システム用ミドルウェアの「ORiN」が提携し、連携ツールの開発を進める。(2016/7/28)

製造IT導入事例:
予測分析ストレージシステム導入でIOパフォーマンスが向上
伊藤忠テクノソリューションズは、同社のグループ会社シーティーシー・エスピーが、富士電機三重工場の情報システム基盤向けに、米Nimble Storageのストレージ製品を活用した仮想化共有ストレージシステムを構築したと発表した。(2016/7/26)

デジタル時代を勝ち抜くために:
PR:今、情報システム部門に求められる役割とは?
デジタル時代、情報システム部門(以下、情シス)には単にITインフラを維持・管理するだけではなく、「ビジネスに寄与する」という観点が重要だと指摘されている。だが「ビジネスに寄与する」とは具体的には何をすることなのか、具体的に語られることは少ない。そこで本稿では“情シスの現実”をよく知るお二人の対談を通じて、デジタル時代の情シスの役割を明確化いただいた。(2016/7/27)

IDC Japan CIO調査:
国内製造業のIT投資に対する意欲は?
IDC Japanは、国内企業のCIOや情報システム部門長、またはそれに準ずる立場の管理者を対象に、IT投資動向およびIT部門の課題/取り組みなどについてアンケート調査を実施。その分析結果を発表した。(2016/7/20)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第12回 システムやデータの運用管理を自前でするためにIT部門がすべきこと
ユーザー企業にとってITシステムの管理は、本業とは異なる単純な負担と考えられてきました。しかし、クラウド活用の広がりから業務部門も巻き込む新たな役割が期待されています。今回は増大していくITインフラを自社で管理をする際に必要な対策を紹介します。(2016/7/19)

“今”、案件発注先を探している人は必見:
PR:データで読み解く「開発会社」選びの現実、「これならば選びたい」5つのポイント
今も昔も、「ITシステムやソフトウェアの開発依頼」に関する実務担当者の悩みは尽きない。「システム・アプリ開発の外注に関する読者調査」で浮かび上がった現状から、「失敗しない外注先の探し方」を導こう。(2016/7/19)

製造ITニュース:
機械学習でデータを分析・予測するサービスを発売
東芝情報システムは、ユーザーが持つさまざまなデータを機械学習で分析し、その分析結果を提供する「分析・予測支援サービス」を発売した。同社の環境を使ってデータを分析し、その活用を支援する。(2016/7/14)

Windows→Linuxクロスレファレンス:
Windowsの「dir」はLinuxの「ls」コマンド――ファイル一覧表示
オープンソースやクラウドの隆盛により、企業のITシステムでもWindowsにこだわらず、Linuxも使った方がよい状況が増えてきている。そこでWindowsシステム管理者にも優しいLinuxのコマンドや管理作業の解説連載スタート!(2016/7/14)

Computer Weekly製品ガイド
リスクと生産性のバランスを保つアクセスコントロールの実現
最高情報セキュリティ責任者は、流動性の増大という状況に直面している。ITシステムの管理に、このダイナミズムを反映する必要がある。(2016/7/14)

ITソリューション塾:
「クラウドなんか使って大丈夫か?」と言われたら
「クラウドなんか使って大丈夫なのか?」――。経営層が、パブリッククラウドへの移行を検討する情報システム部門にこんな疑問を投げかけてきたら、どう答えればいいのでしょうか。(2016/7/13)

TIS株式会社提供Webキャスト
電力小売市場への新規参入を支えるITシステムサービスと市場動向を解説
2016年4月から電力小売市場が完全に自由化された。新市場への参入を検討している事業者も300社を超えるとされており、ビジネスチャンスの拡大が期待されている。そうした中、新規参入企業向けに提供されているITシステムにも注目が集まる。(2016/7/8)

TIS株式会社提供Webキャスト
ITプラットフォームの変革は「経営とワークスタイル」にどんな変化をもたらすのか?
企業の業務を支えるITシステムはいま大きく進化しようとしているが、その変化は「経営やワークスタイル」にどのような革新をもたらすのだろうか。また、その進化の波に対して、どう備えればよいのだろうか。(2016/7/8)

情報システムではISMS、重要インフラシステムにも同様の仕組みを――日立
重要インフラの制御系システムにおけるセキュリティマネジメントシステムの普及に向けて活動を開始する。(2016/7/7)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第11回 IT管理者不足なのにデータの管理はだれがするべきか
前回までデータ管理の視点から世界のITシステムの環境を解説してきました。ここから「社内を生かす」か「社外を生かす」か、という方針の必要性を挙げましたが、実際のデータ管理はだれが行うべきでしょうか。今回はユーザー企業やシステムの規模を軸に、自社管理とアウトソーシングの適切な選択方法について解説します。(2016/7/5)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドによってもたらされる3つの価値」
クラウドの導入は、情報システム部門、経営層、ユーザーのそれぞれに価値をもたらします。今回はクラウドによってもたらされる3つの価値を解説するとともに、価値を引き出すためのコツを紹介します。(2016/7/4)

3社提供ホワイトペーパー
SAPシステムのクラウド移行、必ず確認すべき品質基準とは?
SAP ERPなどのミッションクリティカルな情報システムのクラウド化では、サービスの信頼性を慎重に検討する必要がある。SAPシステムのクラウド移行であれば、品質基準の認定をクリアしているかどうかなどがサービス選びの重要ポイントとなる。(2016/6/30)

知って納得、「セキュリティ法制度対応」の具体策【第4回】
不正競争防止法の「営業秘密」として守られるための“3大条件”とは?
2015年の改正で、営業秘密の取扱いに関するセキュリティ法制度としての役割が明確化された「不正競争防止法」。法的保護を受けるための最低限の条件の内、特に情報システムとの関わりが深い点を中心に解説する。(2016/6/29)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】企業のアプリケーション管理に関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「企業のアプリケーション管理」についてお伺いします。(2016/7/1)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】クラウドインフラに関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に、クラウドインフラ(パブリッククラウド、プライベートクラウド、ハイブリッドクラウド)の導入状況についてお伺いします。(2016/6/27)

技術進化と業務最適化が企業ITの両輪
成功事例が教えてくれる「時代に追い付く企業ITシステム」進化論
企業のITシステムには、常に新しいトレンドに対応できる柔軟な変化が必要だ。それも、迅速でなければライバルに先を越されてしまう。しかし、それは最新技術の導入だけで可能になるわけではない。(2016/6/21)

スマートファクトリー:
経産省のスマート工場実証事業を日立製作所などが受託
経済産業省が、第4次産業革命に向けた取り組みの1つとして推進するスマート工場の実証事業に対する委託先として、日立製作所、ムラテック情報システム、ミツイワの3社が採択された。(2016/6/22)

PR:プログラミング不要、業務システムを“セルフサービス”開発――「FileMaker」の魅力とは
営業部門がモバイルデバイスを使ってデータ活用をしたくても、自社のITシステムは融通がきかない――そんな企業で試してほしいのが「FileMaker」だ。(2016/6/22)

プロジェクト成功確率向上の近道とは?(3):
残業も減らせる!? 上級エンジニアになるためのDesign Doc超入門
ITシステム開発の問題点の一つであるコミュニケーションの失敗。本連載では、これを防ぐ方法としてお勧めしたい3つのドキュメントを紹介していく。今回は、「技術視点」のドキュメントとして、2000年代以降注目されている「Design Doc」について解説します。(2016/6/21)

安定稼働の秘訣は“SQLの継続的な改善”:
PR:「使わない手はない!」 朋和産業はOracle Enterprise Managerによりデータベースの安定稼働とコスト削減を実現
朋和産業はOracle Database Applianceの導入を機に、システム統合管理ツールとして「Oracle Enterprise Manager」を導入。SQLチューニング・アドバイザを効果的に利用し、基幹データベースの安定稼働を実現している。同社 情報システム部長の野上博司氏は、「このツールを活用すれば、Oracle Databaseのコストを抑えて安定運用できる。使わない手はありません」と話す。[パフォーマンス改善][運用管理効率化][高可用性/災害対策][Oracle Enterprise Manager][Engineered System][Data Integration](2016/6/21)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】不正アクセス(ランサムウェア)に関するアンケート調査
本調査は、情報システム部などIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に「不正アクセス(ランサムウェア)」についてお伺いします。(2016/6/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。