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「日本語」最新記事一覧

「森のくまさん」パロディ曲、作詞家が販売中止求める YouTubeで人気、パーマ大佐のネタ
「森のくまさん」の日本語の歌詞を無断で改変され、著作者としての人格権を侵害されたとして、作詞家が「森のくまさん パーマ大佐」の販売中止を求めている。(2017/1/19)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Windows Server 2016のココが凄い
特集は、Windows Server 2016の各種新機能紹介。第2特集はNASのパフォーマンス問題解決法。事例は、ダンキンドーナツの徹底したデータアナリティクス戦略。他に、各社のブロックチェーンへの取り組み状況、英国のスマートウォッチ禁止命令について紹介する。(2017/1/16)

エーディーディー VariCAD 2017:
2D機械製図と3Dモデリングに対応した機械工学設計向けCAD
エーディーディーは、2D機械製図と3Dモデリングに対応する機械工学設計向けCADソフト「VariCAD 2017 日本語版」を発表した。(2017/1/16)

「Office 365」でシフト制勤務管理サービス「StaffHub」を利用可能に
Microsoftが、シフト制のスタッフのスケジュール管理やチーム内でのコラボレーションを簡易化するサービス「StaffHub」を「Office 365」の1機能として追加した。企業向けOffice 365(E1/E3/E5)で、日本語でも利用できる。(2017/1/13)

小規模導入からスタート可能:
アバナード、日本市場向けデジタルマーケティングマネージドサービスの提供を開始
アバナードは、デジタルマーケティングについてクラウドサービスと運用サポートを提供するサービス「デジタルマーケティングマネージドサービス」の日本語対応版の提供を開始すると発表した(2017/1/12)

Watson日本語版を活用したチャット型社内ヘルプデスクサービス「AI-Q」
ソフトバンクが、「Watson」日本語版を活用したソリューションパッケージの第3弾、社内問い合わせ対応システム「AI-Q」の販売を開始した。AIが質問を理解し、最適な回答をチャットで提示する。(2017/1/11)

「Amazon Echo」対抗 日本語認識AI、官民で開発へ
総務省は、通信事業者や電機・自動車メーカーなどと共同で、日本語の音声を認識する人工知能を活用した技術の開発計画を今夏までに策定する。(2017/1/10)

手取り“0円”も:
日本語学校“出稼ぎ労働ビジネス”の実態
留学生に法定制限時間を超える就労をさせたとして群馬、栃木県警合同捜査本部は平成28年11月、入管難民法違反の疑いで日本語学校の理事長とベトナム人留学生2人を逮捕した。(2017/1/10)

アニメキャラの声をフォント化する特集、「月刊MdN」2月号で 「ユーリ!!!」「同級生」など
キャラの声を、日本語書体と文字組みを使って視覚的に再現しようとする企画。(2017/1/6)

Google、PythonのコードをGo言語に変換して実行する「Grumpy」発表
「Grumpy」は日本語で「気難しい」という意味。(2017/1/5)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ネットワーク機器はもういらない
特集は、注目度上昇中のネットワーク機能仮想化(NFV)について、メリットを紹介する。他に、故障率が急増しているiPhone問題、Windows 10アップグレード戦略を批判する消費者団体に対するMSの回答、ストレージボトルネック解消事例、Hadoopディストリビューション選択事例などをお届けする。(2016/12/26)

ITはみ出しコラム:
「Google Assistant」がついに日本語対応 Pixel上陸も近い?
これにより、ハードウェア製品の国内発売も近づいたかもしれません。(2016/12/25)

CADニュース:
3D/2D機械工学設計向けCADソフトの新版を発表
エーディーディーは、2D機械製図と3Dモデリングに対応する機械工学設計向けCADソフト「VariCAD 2017 日本語版」を発表した。3Dスケッチモードでのソリッド作成や編集方法が追加されたほか、多数の機能追加や改良がなされている。(2016/12/21)

組み込み開発ニュース:
アーキテクチャチェッカー機能を強化した分析ツールの最新版
テクマトリックスは、米Lattixが開発したアーキテクチャ分析ツール「Lattix」の最新日本語版「Lattix 10」の販売を開始した。ソフトウェア構造の問題を検出する機能を強化し、表示可能なレポートの種類も追加した。(2016/12/21)

SQL Server/PostgreSQLなどの源流、エージーテックが日本語版を開発:
オープンソースデータベース「Ingres」の法人向け日本語版登場へ 2017年初夏にリリース
エージーテックは、米Actianのデータベース管理システム「Ingres」の日本語版を販売する。Actianと共同開発し、2017年初夏の提供を予定する。(2016/12/15)

約1万4000票から選ばれた「Simeji 今年の顔文字大賞 2016」が決定
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」で、総投票数約1万4000票から選ばれた「Simeji 今年の顔文字大賞 2016」が決定。「適度な意味のなさ」と「キモかわいい表情」が使いやすいと好評だった「(☝ ՞ਊ ՞)☝ウェーイ」となった。(2016/12/12)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:検知できないマルウェアの見つけ方
アンチウイルスソフトでは検知できないマルウェアを見つけるための5つの方法を紹介。他に、同時期に発表された全く正反対の満足度調査結果の謎に迫る。シンガポールで進行中の3Dマッピングプロジェクトや、AIを応用した開発ツールをリリースしたベンダーのインタビューも掲載。(2016/12/12)

ITはみ出しコラム:
「Google日本語入力」の変換候補が違うときに試したいこと
ユーザー履歴から学習してくれる賢い「Google日本語入力」ですが、変換候補が「それじゃない……」というときもありますよね。(2016/12/11)

ポケモンシリーズを別視点で描く短編アニメ「ポケモンジェネレーションズ」日本語版公開
レッドを待つグリーンがかっこいい。(2016/12/9)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルスマホ「Pixel」でグーグルアシスタントを体験――人工知能による会話UIはスマホの操作性を変えていくのか
Googleのスマートフォン「Pixel」には、人工知能を用いたパーソナルエージェント機能「Google Assistant」が搭載されている。会話の流れをきっちりと理解して真面目に答えてくれる反面、日本語に対応していないことを始めとして課題もある。(2016/12/9)

「ATOK」に10年ぶり新変換エンジン ディープラーニング活用で誤変換30%減 「以前やめた人にも試してほしい」
日本語入力ソフト「ATOK」がディープラーニングを用いた新変換エンジンで進化。従来比で誤変換を約30%削減できるという。(2016/12/1)

意識が高すぎて大気圏外 ガストの“0次会メソッドがトレンドフルコミットらしいけどアグリー?”がマジイシュー
日本語にリバイズしてくれ。(2016/11/29)

PR:テキストの海から意味を持つ言葉を抽出 日本語対応の自然言語解析技術「iKnow Japanese」はここがすごい
インターシステムズが、文章の文字列から意味のあるデータを抽出できる日本語対応の自然言語解析技術「iKnow Japanese」をリリースした。この新技術について、同社のプロダクトマネージャー、ベンジャミン・デ・ボー氏に話を聞いた。(2016/11/28)

日本語対応の音声翻訳「Speech API」も近日公開へ:
「統計的機械翻訳」の精度を超えた ニューラルネットワークによる高精度翻訳「Microsoft Translator」が日本語に対応
日本マイクロソフトは、近日中に音声翻訳向けのMicrosoft Translator Speech APIを日本語に対応させる。ニューラルネットワークを利用して、品質が高く、より自然な翻訳を可能にしたという。(2016/11/25)

セキュリティカメラを国内投入:
シスコがクラウド管理のネットワーク製品「Cisco Meraki」で新機能、日本展開強化
シスコシステムズは、クラウド管理型の小規模拠点用ネットワーク製品「Cisco Meraki」の新機能と日本市場での展開強化を、2016年11月18日に説明した。運用ダッシュボードは日本語化、また監視カメラのオプションを国内で追加提供する。(2016/11/21)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ビッグデータでよみがえるレンブラント
特集は、明暗が別れた2つのビッグデータプロジェクト。成功例は、「新しい」レンブラントの絵画を制作するプロジェクト。一方、悲惨な失敗例とは? 他に、Microsoftが発見した暗号化データ操作方法、英気象庁のクラウド移行事例、Red Hatによるコンテナ解説などをお届けする。(2016/11/21)

約100年分、1万作品のアニメタイトルを収録した辞書ファイル公開 Google日本語入力で利用可能
ややこしい作品名の入力に困らない時代。(2016/11/18)

メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」 日本語を英語・中国語・韓国語に翻訳して再生
ドラえもんのひみつ道具っぽい。(2016/11/17)

Microsoft翻訳もニューラルネット対応で進化 テキストに加え音声翻訳も
MicrosoftがGoogleに続き、機械翻訳サービス「Microsoft Translator」にニューラルネットワーク技術を適用。日本語にも対応している。(2016/11/16)

Google翻訳が進化 日本語にもニューラルネット適用、自然な訳に APIも公開
米Googleは、ニューラルネットを活用した新しい機械翻訳システムを、日本語など8言語に適用した。翻訳の「飛躍的な前進」としている。(2016/11/16)

米アダルトサイトで4億人強の情報流出、日本語ユーザーも65万人が被害
米Friend Finder Network傘下のアダルトサイトで4億を超すアカウント情報の流出が発覚した。日本語のユーザー約65万人の情報も含まれる。(2016/11/15)

iOS版「PayPal」、Siri対応で音声での決済が可能に(日本語も可)
iOS版のオンライン決済アプリ「PayPal」がSiriに対応した。「Hey Siri、PayPalで鈴木さんに1000円支払って」などと言うことで決済を実行できる。日本語を含む30カ国語に対応する。(2016/11/11)

人工知能で「手書きの漢字」認識 部首を学んで賢く 富士通が開発
中国語の手書き文字列を高精度で認識するAI技術を富士通が開発。日本語にも応用でき、手書き帳票の電子化などで活用を見込む。(2016/11/9)

Tech TIPS:
Web APIなどで返されるJSONのデータをChromeブラウザで見やすくフォーマット表示させる
通常、WebブラウザでWeb APIを直接実行したときに返されるJSONのデータはプレーンテキストとして表示され、非常に読みにくい。Chromeの場合、拡張機能を利用すれば、JSONの階層構造や日本語テキストを人間に分かりやすく表示してくれる。(2016/11/9)

Amazonのユーザー認証をかたるフィッシング詐欺メール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
日本語がおかしいので見え透いた嘘にも見えますが……。(2016/11/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
アナログ入力キーボード「REALFORCE 108UH-ANLG」がアキバで話題に
キーの押し具合が反映できるアナログ入力対応の日本語キーボード「REALFORCE 108UH-ANLG」が登場。ゲーマーやDTMユーザーなど、様々な属性の人々の注目を集めている。(2016/11/7)

失敗しない「外資系」パッケージソフトとの付き合い方:
「日本語対応してますか?」「もちろんです!」の落とし穴
外資系パッケージソフトの導入で失敗しないための方法を解説する本連載。今回からは、いよいよ失敗例をもとに導入のコツを解説していく。最初に紹介するのは、多くのユーザーがハマりがちな“日本語対応”の問題だ。(2016/11/7)

「ヒルナンデス!」で道を教えてくれた男性が「丁(てい)字路」と発言 出演者が笑う一幕にネットで批判続出
アルファベットの「T字路」の間違いじゃなく、丁字路も正しい日本語。(2016/11/4)

日本語によるネットの「サポート詐欺」、5月から増加傾向に
海外では2012年頃から継続的に発生しているが、日本語による手口が最近になって増え得ている。(2016/10/31)

“人間らしい”顧客対応ができるAI NTTコムが提供開始
NTTコミュニケーションズは日本語を理解し、必要な情報を自ら聞き出すなど“人間らしい対話”ができるAI(人工知能)「Communication Engine COTOHA」の提供を31日から始める。(2016/10/25)

自ら質問したり“脱線”した話題を戻したり――“人間らしい会話”できる人工知能「COTOHA」、NTTが提供
日本語の文構造などを理解し、自発的に質問したり、脱線した話題を修正したりできるという人工知能「COTOHA」を、NTTコミュニケーションズがコールセンターなどに提供する。(2016/10/24)

自然な日本語で直接顧客対応:
NTTコミュニケーションズ、人工知能「COTOHA」を提供開始
NTTコミュニケーションズは、自然な日本語を高い精度で理解し、必要な情報を自ら聞き出すなど人間らしい対話が可能なAI「Communication Engine “COTOHA?”」を、2016年10月31日より提供開始する。(2016/10/24)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:本気を出したGoogleはAWSに勝てるのか?
巻頭特集は、各社の決算報告書からクラウド市場を分析。報告書では伏せられた部分から見えてくるものとは? Googleのクラウド部門を率いるグリーン氏のインタビューも掲載。他に、6大サプライヤーのオブジェクトストレージ戦略、迷走するMSのモバイル戦略などの解説をお届けする。(2016/10/24)

同人イベントサイトに掲載されている「外国人向けの日本語文章例」がリアル&勉強になると話題 「このカプ私も大好きです!」など
「Which ones are the new books?(新刊はどれですか?)」(2016/10/20)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Microsoft対米国政府──判決は?
特集は、Microsoftのデータセンター上のデータをめぐる同社と政府の訴訟の判決とその反響をレポート。この判決が持つ意味とは? 他に、ブロックチェーン時代にCIOがやるべきこと、コンシューマライゼーションの受け入れ方、新たに登場したバンキングシステムやRDBMSを紹介する。(2016/10/17)

紙ペーパー(訳:紙やすり)「日本語って難しい」と話題の総称はなぜ生まれたのか
確かにどう見ても「紙ペーパー」です。(2016/10/17)

Tech TIPS:
Windows 10のBash on Windowsのロケールを英語モードに切り替える
Bash on Ubuntu on Windowsで日本語を使うと文字化けすることがある。ロケールを英語に変更して文字化けを避ける方法を解説する。(2016/10/14)

Appleのティム・クックCEO来日 日本語でツイート、任天堂訪問も
Appleのティム・クックCEOが来日しているようだ。Twitterに伏見稲荷の写真と、任天堂の宮本茂専務と一緒に撮った写真を投稿している。(2016/10/13)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
日本と海外でキーボードが全然違う!? PCローカライズに込めた熱い思想
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は、日本語配列キーボード開発に込められた「日本ならではのこだわり」に迫ります。(2016/10/13)

温めるとハゲるスマホカバーをプレゼント 「#Simejiさんの超変換芸」キャンペーン
日本語文字入力&顔文字キーボード「Simeji」で「クラウド超変換」にフォーカスした「#Simejiさんの超変換芸」キャンペーンがスタート。抽選で100人にトレンディエンジェルがデザインされた「温めるとハゲる!毛髪変換スマホカバー」をプレゼントする。(2016/10/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。