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ジャーナリズム に関する記事 ジャーナリズム に関する質問

「ジャーナリズム」最新記事一覧

スマート文具サミット:
手書きのデジタル化はノートをスキャン派? マーカーで人力OCR派?
スマート文具座談会も第4回。今回は日ごろ文具やガジェットを使いこなす参加者がどのようにスマート文具を活用しているかを教えてもらいました。(2012/5/15)

スマート文具サミット:
万年筆のような電子ペンが欲しい!
文具やガジェット好き6人による座談会の第3回。手書き文字をデジタル化するツールの1つである電子ペンを彼らはどう見ているのでしょう?(2012/5/11)

スマート文具サミット:
スマホ前提時代、スマート文具の役割はどうなる?
最近話題のスマートフォン連係文具や文具業界の未来について語る座談会の第2回。ショットノートなど、現状のスマート文具はどのような用途に向いているかなどの話が飛び出しました。(2012/4/20)

New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
ソーシャルメディアがオフラインの交流も変えた――津田大介が語る、コミュニケーション革命
スマートデバイスとソーシャルメディアの普及がもたらしたのは、膨大な情報へのアクセスと、あらゆる人とのコンタクトの機会。その圧倒的な量を前に、どのようなつながりを、いかにして結んでいくべきか? 津田大介氏がこれからのコミュニケーションのあり方を説く。(2012/4/16)

スマート文具サミット:
電子文具の未来を占う――スマホで手書きのデジタル化は一般化する?
文房具やガジェット好きの6人に、昨今話題となっているスマート文具について語ってもらう座談会。第1回はショットノートなどスマートフォンと連係するノート、メモについて議論してもらった。(2012/4/16)

電話番号認証を御社のサイトでも――通話サービスをAPI提供「boundio」
KDDIウェブは、各種Webサービスに音声発信やテキストの音声変換機能を追加できるAPIサービス「boundio」をリリースした。(2012/4/11)

「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」授賞式 井上トシユキさんの実況解説付き
「第18回 編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」の授賞式をライブ配信し、その模様をITジャーナリストの井上トシユキさんが実況解説する。実況ブースには受賞者や各出版社の編集者も登場する。受賞作品の一覧はこちらから。配信は3月30日18時30分〜。(2012/3/29)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
“広告新聞”じゃダメ、こんなニュースサイトが欲しい!
アクセスはしやすいものの、情報の深堀りといった意味では不満が残ることも多いニュースサイト。どんなニュースサイトが読者に優しく、収益もあげられるのか、考えてみた。(2012/3/15)

与謝野衆議院議員が記者会見 テーマは「税と社会保障の一体改革」
与謝野馨衆議院議員の記者会見をライブ配信する。「税と社会保障の一体改革について」の質疑応答が中心で、主催は自由報道協会。配信は3月12日17時0分〜。(2012/3/10)

震災復興支援サービス大賞:
ITは震災復興支援に役立ったのか?
「震災復興支援サービス大賞」が決まった。ITによる震災の復興支援、いったい何が問題で何が成功だったのだろうか。(2012/3/9)

震災直後、広島の中学生が始めたNHKのUst無断配信
東日本大震災発生直後、大津波警報が赤く点滅するNHKのニュース画面を見ながら、広島県に住む中学2年の男子生徒は「この画面をネットに流したら、助かる人がいるんじゃないか」と考えた。(2012/3/6)

「Social Media Week」講演 日本のジャーナリズムのガラパゴス化語る
世界12カ国で開催される、ソーシャルメディア関連イベント「Social Media Week」(2月13〜17日)の東京会場から、ジャーナリストの牧野洋さんによる講演「日本メディアの異質とアメリカのメディアイノベーション」をライブ配信する。配信は2月15日13時0分〜。(2012/2/15)

日隅一雄氏さんの記者会見をライブ配信 「自由報道協会賞授与式」での発言の真意とは
ジャーナリストで弁護士の日隅一雄さんの記者会見をライブ配信する。「自由報道協会賞授与式における発言の真意」と「ジャーナリズム全般」をテーマに話す。自由報道協会主催。配信は2月10日16時0分〜。(2012/2/9)

“消えた原発記録”、訴訟が情報開示で果たす役割とは
2011年末に毎日新聞が報じた、福島原発事故後の最悪シナリオを記した文書。「訴訟での文書提出命令申立てが情報公開のきっかけになったのではないか」と話すのが福島原発の安全性についての訴訟の原告となっている江藤貴紀氏だ。“消えた原発記録”が明るみになった過程について、日本外国特派員協会で解説した。(2012/2/7)

「第1回自由報道協会賞」授賞式をライブ配信
自由報道協会主催の「第1回自由報道協会賞」の授賞式をライブ配信する。配信は1月27日19時0分〜。(2012/1/25)

ジャーナリズムはどう変化したか? 米政府の機密報告書「Pentagon Papers」特集
米国の報道番組「Democracy Now!」とニコニコ生放送がコラボし、ベトナム戦争をめぐる米政府の機密報告書「Pentagon Papers」を特集する。マス・コミュニケーション研究者の桂敬一さんをゲストに迎え、Pentagon Papersとジャーナリズムについて聞き、それを踏まえたWikiLeaksの意義を考える。Pentagon Papersの当事者である内部告発者のダニエル・エルズバーグ議員、マイク・グラベル議員、出版社のビーコン・プレスのロバート・ウェストさんがそれぞれの役割を披露する映像も。配信は1月27日19時0分〜。(2012/1/25)

田原総一朗さんの記者会見をライブ配信 自由報道協会主催
ジャーナリストの田原総一朗さんの記者会見をライブ配信する。自由報道協会主催。配信は1月26日17時0分〜。(2012/1/24)

Biz.ID Weekly Top10:
ほしいアプリがひと晩で手に入る――Androidのここがいい!
Androidの最新動向を追う勉強会に参加してきました。新しい技術、これから盛り上がりそうなテーマをいち早く察知するには開発者コミュニティーを追うことが1つの手のようです。(2011/12/27)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(7):
なぜ若者はクルマから離れていったのか
若い世代の間で“クルマ離れ”が進んでいる。クルマを買わないどころか、免許すら持っていない人も少なくない。なぜ若者はクルマに興味を示さなくなったのだろうか。ジャーナリストの津田大介氏と社会学者の鈴木謙介氏が語り合った。(2011/12/23)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(6):
「絆」というキーワードが、危険な意味を含んでいるワケ
2011年の世相を表す漢字として「絆」が選ばれた。大震災を経験し、日本社会は「家族が大事」「地域が大事」といったムードが漂っているが、そこに危険は潜んでいないのか。ジャーナリストの津田大介氏と社会学者の鈴木謙介氏が語り合った。(2011/12/21)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(5):
今の大学生、ものすごいことを起こすかもしれない
今の大学生はどのような生活を送っているのだろうか。「クルマに乗らない」「海外に行かない」といったネガティブなイメージがあるかもしれないが、ひょっとしたらものすごいことを起こすかもしれない。その理由は……。(2011/12/20)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(4):
中高年と若者との会話が、噛み合わない理由
会社にいる年配の人たちと話をしていて「会話がうまく噛み合わないなあ」と感じたことがある人もいるだろう。その原因はどこにあるのか? 社会学者の鈴木謙介さんとジャーナリストの津田大介さんが分析した。(2011/12/16)

「電子書籍の作家には文字数は指定しない方がよい」――ハーバード大学のジャーナリズム研究誌
電子時代の編集者は、ページレイアウトの都合や文字数の制限を、作家たちに押し付けない方が良策だという記事が米ハーバード大学のジャーナリズム研究誌「Neiman Reports」の最新号に掲載された。(2011/12/15)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(3):
「SQ」ってナニ? 震災後に変化したモノ
震災後、日本人の間で「社会に貢献したい」という意欲は強まっているのだろうか。この質問に対し、社会学者の鈴木謙介氏は「強まっていない」と答えるという。その理由は……。(2011/12/14)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(2):
津田大介が注目する、ネット媒体とは
ネット媒体が誕生してから、10年以上が経過した。社会学者の鈴木謙介さんは「ネット媒体の論調に、独自のカラーが出せていないのでは」と指摘。一方、ジャーナリストの津田大介さんは、注目しているネットメディアの名前を挙げた。そのメディアとは……。(2011/12/13)

小沢民主党元代表の記者会見をライブ配信 自由報道協会主催
小沢一郎民主党元代表の記者会見をライブ配信する。前半は記者がネットなどで公募した質問を代読し、小沢氏が答える。後半は記者と小沢氏の質疑応答。自由報道協会主催。配信は12月11日17時0分〜。(2011/12/9)

津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(1):
何が問題なのか? メディアにころがる常識
メディアが構造的な問題に苦しんでいる――。購読部数の減少、広告収入の低下などさまざまな課題が押し寄せているが、解決の糸口が見えてこない。こうした問題について、ジャーナリストの津田大介氏と社会学者の鈴木謙介氏が語り合った。(2011/12/9)

ソーシャルメディア時代のジャーナリズムを考える 「Journalism」編集部が議論
「ジャーナリスト教育の新視点」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論していく番組。ソーシャルメディア時代のジャーナリズムのあり方や、既存メディアの役割を話し合う。出演者は朝日新聞編集委員でIT担当の平和博司さん、Journalism編集部の服部桂さん。司会はニコニコニュースの亀松太郎編集長。配信は11月17日20時0分〜。(2011/11/16)

相場英雄の時事日想:
“会見外バトル”を見て、記者は萎縮してはいけない
大手新聞社の記者とフリージャーナリストらが、記者会見のあり方を巡って“紛糾”した。ネットで生中継されたこともあり、多くの視聴者は驚いたようだが、会見の席では珍しいことではないのだ。(2011/11/10)

小沢一郎がネットユーザーの質問に答えます 「全国民参加型記者会見」ライブ配信
小沢一郎民主党元代表が自由報道協会主催の「全国民参加型記者会見」に登場。その模様をライブ配信する。2部構成で、前半では小沢氏がネットなどで公募された質問に答え、後半では記者との質疑応答を行う。配信は10月20日16時0分〜。(2011/10/19)

猪瀬東京都副知事が記者会見 地下鉄一元化に伴う株売却問題などを説明
猪瀬直樹東京都副知事が記者会見。「地下鉄一元化に伴う株売却問題」「ハノイでの水道ビジネスについて」「天然ガス発電所による構造改革」「活字離れ対策」のテーマで話す。自由報道協会主催。配信は10月20日18時30分〜。(2011/10/18)

「世界で一番かっこいいネットの政治メディア」を──新たな可能性を模索する津田大介さん
東日本大震災後、積極的に被災地の取材を重ね、Twitterなどで情報発信してきたメディアジャーナリスト・津田大介さんはいま、「メディアアクティビスト」を名乗り、メディアの新しい可能性を模索している。(2011/10/17)

フリージャーナリスト常岡浩介さんが記者会見
フリージャーナリスト常岡浩介さんの記者会見をライブ配信する。常岡さんは9月17日から6日間、イスラマバード空港でパキスタン当局に拘束され、23日に帰国。昨年4月にはアフガニスタンで武装勢力に拉致され、約5カ月間監禁された。会見は自由報道協会主催。配信は10月14日15時0分〜。(2011/10/13)

「大震災報道の6カ月」「ニコ動の震災報道」とは Journalism編集部が議論
「大震災報道の6カ月」をテーマに、朝日新聞社の月刊誌「Journalism」編集部が視聴者を巻き込んで議論する。専修大学文学部人文・ジャーナリズム学科の藤本研教授による分析のほか、ニコニコ動画の震災報道についても迫る。出演者はJournalism編集部の伊丹和弘さん、鬼頭恒成さん、藤本研教授。司会は杉本社長。配信は10月13日21時30分〜。(2011/10/11)

「新聞記者が飼い犬なら、雑誌記者は野良犬だ」 雑誌ジャーナリズムを語る
「新聞記者が飼い犬なら、雑誌記者は野良犬だ」――月刊誌「噂の眞相」の川端幹人元副編集長と、週刊誌「週刊朝日」の山口一臣元編集長が、「雑誌ジャーナリズム」について語る番組。「あおりはどこまで許される?」「雑誌にしかできない報道とは?」など、雑誌の報道スタイルや現場の実情に迫る。司会は元共同通信記者の青木理さん。配信は10月10日20時0分〜。(2011/10/7)

上杉隆さんらが「自由すぎる報道座談会」 「自由報道協会が追った3.11」発売記念
ジャーナリストの上杉隆さん、烏賀陽弘道さん、お笑い芸人のプチ鹿島さん、フリーライターの畠山理仁さんが出演するトーク番組「自由すぎる報道座談会」をライブ配信する。自由報道協会に所属するジャーナリストらが東日本大震災・原発関連報道を総括した「自由報道協会が追った3.11」(10月4日発売)を題材に、それぞれが見た「アフター3.11」について語る。配信は10月5日19時30分〜。(2011/10/5)

日々是遊戯:
メーカーはどこまでレビューに干渉できる? 誰も語らなかった「メーカーチェック」の表と裏とは
ゲームの記事を載せる際、避けては通れないのが「メーカーチェック」。でもこれってホントに必要なの?(2011/10/5)

陸山会事件、判決後の心境は? 元秘書・石川議員の記者会見をライブ配信
小沢一郎・民主党元代表の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐって政治資金規正法違反罪(虚偽記載)に問われた、元秘書・石川知裕衆議院議員が記者会見。その模様をライブ配信する。会見は東京地裁の第1審判決を受けたもので、主催は自由報道協会。配信は9月26日19時0分〜。(2011/9/26)

「弱音をはける場所はここしかない」──「ひきこもり系SNS」のいま
「引きこもりのためのSNS」をうたうサイトがいくつかある。そこでは何が起きているのだろうか。(2011/9/16)

球場経営、リーグビジネス……楽天が変えたプロ野球の仕組みとは
かつて日本では絶対的な人気を誇っていたものの、娯楽の多様化や地上波放送の回数減などで変化が生じているプロ野球。そのビジネスも変わりつつあるが、その変化をけん引している東北楽天ゴールデンイーグルスの井上智治オーナー代行が球場経営やリーグビジネスの考え方など、楽天が変えたプロ野球の仕組みについて語った。(2011/9/16)

ソーシャルブランディングの時代:
ソーシャルメディア別ワンランク上の活用法
連載「ソーシャルブランディングの時代」もいよいよ最終回。今回はブログ、Twitter、Facebookの3大ソーシャルメディア別に活用法を紹介します。(2011/8/31)

田原総一朗さんがニコファーレに降臨 ジャーナリズムの極意を伝授
田原総一朗さんが「ジャーナリズムの極意」を伝授するイベントを会場のニコファーレ(東京都・六本木)からライブ配信する。「なぜ取材するのか」「日本政治の真のタブーとは何か」「3.11以降、我々はどこへ向かえば良いのか」を語る。司会は津田大介さん。配信は8月30日17時0分〜。(2011/8/26)

「メディア批判」を再検討 青木理さん、鳥越俊太郎さんらが議論
フリージャーナリストの青木理さんが司会を務める新番組「青木理のニュース現場主義」。今回は「『メディア批判』の再検討」をテーマに、ジャーナリズムの本義を問う元北海道新聞記者の高田昌幸さんとジャーナリストの鳥越俊太郎さんをゲストに迎え、「真実の問題の所在」を議論する。「大手メディアの『悪弊』を克服しつつ、ネットメディアの『限界』を超える『第3の道』はあるのか?」。配信は8月26日21時30分〜。(2011/8/25)

ソーシャルブランディングの時代:
Twitter型、Facebook型、mixi型――あなたは何型? コミュニケーションデザインの6タイプ
Twitter型、Facebook型、mixi型、Ustream型、バランス型――などなど、ソーシャルメディア上でのブランディングにも人によって得意不得意があります。それぞれの特性を確認して自分にあったソーシャルメディアを検討しましょう。(2011/8/24)

日本人は“共食い”がお好き? 言われて気付く、身近な共食いキャラ
前掛けをつけた豚が自ら「おいしい豚あります」──早大生であふれる高田馬場駅の近くある店の看板だ。中国から来て驚くのは、こういった「仲間を売る」動物キャラクターが日本の看板にたくさん存在することだ。(2011/8/22)

「鉄」は無関係。擬人化で盛り上がる上海地下鉄
日本より20年遅れ、鉄道網が急速に広がる中国でも「鉄道擬人化」の風が吹き始めた。しかし、そこには「鉄」の姿が見られなかった。きっかけとなったのは……。(2011/8/18)

ソーシャルブランディングの時代:
ネットでの振る舞い方を定める
ソーシャルメディアでは、あなたの日々の行動の蓄積によって「評判を管理」することが重要。今回は、ソーシャルメディア上での振る舞いとコミュニケーションを実践する上での方針を決定しましょう。(2011/8/10)

ソーシャルブランディングの時代:
インフルエンサーとして活躍するために
すべてのソーシャルメディアで活躍するために必要な能力とはなんでしょうか。今回は、ソーシャルメディアで活動するために意識する必要がある「人間力」を考えます。(2011/8/3)

「誰が小沢一郎を殺すのか?」著者と小沢氏が対談
小沢一郎氏と、「誰が小沢一郎を殺すのか?」の著者のカレル・ヴァン・ウォルフレンさんの対談をライブ配信する。対談後の小沢氏の記者会見も届ける。自由報道協会主催。配信は7月28日16時0分〜。(2011/7/28)

福島を「フクシマ」と表記する政府の無神経さ
「フクシマ」という表現に大きな違和感があるという筆者。マスコミだけでなく、政府文書にも「フクシマ」という言葉が登場するようになっているが、その背景には何があるのだろうか。(2011/7/26)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
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総額300億円の補助金制度のもと、2012年度と13年度の2年間で6万棟以上のビルにBEMSを導入するプロジェクト。意外に知られていないようだが、大きな動きになるかもしれない。

携帯電話向けの通信規格の世代交代が本格化している。auとソフトバンクも2012年中にLTEサービスを開始する予定であり、更なるスマートフォンの普及にもつながりそうだ。

Javaの脆弱性を突いてMacへの感染を広げるトロイの木馬タイプのマルウェア。Macを狙うマルウェアが発見されただけでニュースになっていたこともあったが、その頃と比べればやはり危険性は増しているようだ。