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「液晶パネル」最新記事一覧

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

本田雅一のウェアラブルスタイル:
PR:これはもう身につけるプライベートシアター!! 有機ELパネルで進化したエプソン“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」の実力
3世代目となる“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」は、新たに有機ELパネルを採用したことで大幅な画質向上とヘッドセット部の軽量化を実現。映像を楽しむためのデバイスとしても見逃せない存在になった。(2016/12/1)

PR:カシオのBluetooth対応「お天気情報お知らせクロック」が切り開く、クロック製品の未来
11月30日に発売したばかりの置き時計製品「お天気情報お知らせクロック」。その名の通り、液晶パネル上に天気予報の情報を表示してくれるというものだが、生まれるまでには意外な壁があった――。クロック開発の担当者に聞いた。(2016/12/1)

大画面4K環境が普及価格に:
PR:これが4Kの最適解!! Philipsの31.5型ディスプレイで始める4Kライフ
Philipsから6万円台半ばの31.5型4Kディスプレイが登場し、PC用ディスプレイ環境のメインストリームは、いよいよフルHDから4Kへと移行する兆しを見せている。「誰もが4K時代」を前に、改めてポイントを解説しよう。(2016/12/1)

コントラスト比100万:1以上の新型IPS液晶パネル、パナソニックが開発――まずは放送・医療などの分野から
パナソニックが100万:1以上のコントラスト比を実現する新型IPS液晶パネルを発表した。液晶パネルの背後に設けられた「調光セル」により、光の量を画素単位で制御する。しかも従来の液晶パネル製造ラインで製造できるという。(2016/11/28)

3D設計推進者の眼(15):
2Dと3Dの融合と、公差設計の重要性
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は構想設計から詳細設計までのプロセスを振り返りながら、公差設計の重要性について考える。(2016/11/24)

ワコム、従来比4倍の筆圧感知をサポートした13.3型/15.6型ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 13/16」
ワコムは、液晶ディスプレイ内蔵型ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 13」「同 16」の2製品を発表した。(2016/11/16)

Wired, Weird:
“時限装置”を取り除け! 5分で暗くなる液晶の修理
今回は、通電後、5分で表示が暗くなってしまう液晶パネルの修理の様子を報告する。なぜ、5分ほどで決まって暗くなるのか――。まずは、原因から探っていこう。(2016/11/14)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(3):
「3D CADの立ち上げが思うように進まない」――聞き取り調査で問題を抽出せよ!
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第3回では、「3D CADを導入したものの、その立ち上げが進まない」というテーマを取り上げ、解決に向けたアプローチを解説する。(2016/11/14)

バラして見ずにはいられない:
イヤフォンジャック廃止や防水対応――分解して理解する「iPhone 7」の変化
iPhone 7ではイヤフォンジャックの廃止や防水対応、ホームボタンのTaptic Engine搭載など、変化(進化)した部分が多い。7で変わった部分を、分解しながら見ていこう。(2016/11/10)

組み込み採用事例:
組み込み機器向けのUIオーサリングツールを小型複合機に搭載
エイチアイは、セイコーエプソンのプリンタ「カラリオ EP-879AW/AB/AR」に、同社のUIオーサリングツール「exbeans UI Conductor」が搭載されたことを発表した。(2016/11/2)

UPQ、15万円を切った65V型4Kディスプレイを発売――「二子玉川 蔦屋家電」限定100台
UPQ(アップ・キュー)は11月1日、65V型4Kディスプレイ「Q-Display 4K65 Limited model」を発表した。「二子玉川 蔦屋家電」で限定100台を販売する。価格は14万9000円。(2016/11/1)

教えて、怜士先生!:
PR:液晶で満足ですか? 画質の基準を変えた「有機ELテレビ」の真価とは
テレビの買い替えに悩むモデルの初音さんにAV評論家の麻倉怜士氏が最新テレビ事情をレクチャー。有機ELテレビと液晶テレビの違いとは? HDR(ハイダイナミックレンジ)で何が変わる? ぜんぶ解き明かします。(2016/11/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
エプソン「EH-TW8300W」で分かったHDRコンテンツとスクリーンの相性
HDR対応の4Kプロジェクターが各社から登場している。高価な製品が多い中、筆者が実際の画質とプライスタグを見て、これなら多くの映画ファンにお勧めできると確信したのが、8月に発売が開始されたエプソンの「EH-TW8300W」だ。(2016/10/27)

4K/HDR対応にレーザー光源、エプソンのフラグシッププロジェクター「EH-LS10500」登場
エプソンは4K/HDR対応ホームプロジェクターの最上位モデル「EH-LS10500」を12月に発売する。“画素ずらし”によって4K対応を果たしたモデル。光源にはレーザーダイオードを採用し、広い色域を実現した。(2016/10/26)

エプソン、4K相当出力に対応した最上位ホームプロジェクター「EH-LS10500」
エプソンは、4K相当の映像出力が可能な“4Kエンハンスメントテクノロジー”を搭載したホームプロジェクター「EH-LS10500」を発表した。(2016/10/26)

半導体商社トップインタビュー UKC HD:
UKC、“3000億の壁”突破にはM&Aが不可欠
2016年になっても収まる気配がない、半導体業界に吹き荒れるM&Aの嵐。この業界再編は、半導体商社にとっても変革期を迎えたことを意味するだろう。そこで、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、2016年4月に加賀電子との経営統合中止を発表したUKCホールディングス(UKC HD)社長の福寿幸男氏に聞いた。(2016/10/26)

エイチアイ exbeans UI Conductor:
エプソンの新型カラリオに採用された組み込み機器向けUIオーサリングツール
エイチアイは、セイコーエプソンのインクジェット複合機「EP-879AW/AB/AR」に、同社UIオーサリングツール「exbeans UI Conductor」が搭載されたことを発表した。(2016/10/19)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(2):
あなたのステークホルダーは誰ですか? 「組織」や「人」との関係を押さえる
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第2回では、企業の目的・組織構造を理解し、ステークホルダーを明確にすることの重要性を解説する。(2016/10/12)

デザイン一新、ハイレゾ対応も強化したウォークマン「A30」
ハイレゾ対応ウォークマンのエントリーモデル「Aシリーズ」が大きく変わった。タッチパネルディスプレイ採用に合わせてデザインを一新。さらに音質を左右する部分にも大胆に手を加えている。(2016/10/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
税込み3万5000円で23.8型4K表示の高画素密度ディスプレイが登場!
3840×2160ピクセル表示に対応した23.8型4K液晶「24UD58-B」が登場し、税込み3.5万円という安さで注目を集めている。展示機の前では、高画素密度の画面を使いこなせるか自問するユーザーの姿がみられた。(2016/10/3)

3D設計推進者の眼(14):
今も2D図面が必要である理由、そして中小企業を悩ます人と金の問題
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は、3D CADが普及してきた今も2Dの図面が必須である事情について考えを巡らす。そこに常について回るのは、コストの問題だ。(2016/9/28)

シャープ、鴻海にテレビ生産委託 「テレビ販売倍増へ」
シャープは、平成30年度に液晶テレビ販売を現状のほぼ倍となる1000万台へ引き上げる方針を発表した。(2016/9/21)

Samsung、シャープ全株式を売却 競合の鴻海傘下入りで資本提携解消
韓国Samsung Electronicsが保有していたシャープの全株式を売却していたことが分かった。(2016/9/16)

シャープ社長室200人「幹部はTV会議で即応厳命!」 戴社長就任1カ月……液晶に焦りも?
経営再建中のシャープが、戴正呉社長の就任から1カ月。液晶パネル事業の立て直しで焦りをにじませる場面もあった。(2016/9/14)

戴社長就任1カ月:
シャープ、200人規模の社長室を新設
台湾・鴻海精密工業傘下で経営再建中のシャープが、戴正呉社長の就任から1カ月を迎えた。再建の具体策は未定。組織改編を推し進める戴社長だが、液晶パネル事業の立て直しで焦りをにじませる場面も。(2016/9/14)

東芝 ストレージ&デバイスソリューション社 TC90175XBG:
フルHDパネルへの接続/2枚同時表示を可能にした車載向け映像処理IC
東芝 ストレージ&デバイスソリューション社は、高解像度パネルに対応した、車載向け映像処理IC「TC90175XBG」を発表した。(2016/9/14)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(1):
設計・製造現場が抱える「問題」と「課題」
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第1回では、設計・製造現場が抱える「問題」と「課題」の認識について紹介する。(2016/9/14)

32V型からの買い替えにちょうどいい?――シャープ、4Kテレビ“AQUOS”「USシリーズ」に45V型を追加
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”(アクオス)の4K/HDR対応ライン「USシリーズ」に、45V型の「LC-45US40」を追加する。(2016/9/12)

東芝 TC90175XBG:
フルHD高解像度パネル表示に対応した映像処理IC
東芝は2016年8月、車載向け映像処理IC「TC90175XBG」のサンプル出荷を開始した。フルHD高解像度パネルへの表示に対応し、フルHDとワイドXGAパネルへの同時出力を可能にした。(2016/9/8)

IFA 2016:
黄金色に輝く「ウォークマン」も――ソニーの新フラグシップライン「Signature Series」
ソニーは、オーディオ製品の新しいフラッグシップモデルとして「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)を発表した。ハイレゾ対応ヘッドフォン「MDR-Z1R」、ウォークマンの「NW-WM1Z」「NW-WM1A」、ヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」の4機種。(2016/9/2)

3D設計推進者の眼(13):
3D設計推進者が考える、3D CADと学生の技術教育
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は3D CADと学生の技術教育に関する話題を取り上げる。(2016/8/31)

モノづくりの生産性/革新性を向上させる“道具”:
PR:3D CADエンジニアがSurface Bookを使ってみた
重さが3kg以上もあるモバイルワークステーションから軽量モバイルPCに置き換えることで、モノづくりの生産性/革新性をいかに向上させることができるか。CAD/CAEを使いこなし、出張や取引先、自宅などでモバイルワークステーションを実際にバリバリと活用している現役設計者に、より軽量なモバイル環境として「Surface Book」を使ってもらった。(2016/8/29)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4KプロジェクターでもHDRは楽しめる! JVC「DLA-X750R」が見せた映像設定の妙技
昨年発売の4K対応プロジェクターでHDR (ハイダイナミックレンジ)の魅力をきちんと引き出せるモデルは存在していなかった。しかし、JVCは6月までに最適画質設定や新ファームウェアを発表。画質が著しく向上していることが確認できて大いに驚かされた。(2016/8/25)

「喜ぶのはまだ早い」鴻海のシャープ買収完了 Apple不振が直撃
鴻海傘下で経営再建を目指すシャープにとって、Appleへの依存が足かせになりそうだ。(2016/8/19)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

2万9800円のハイレゾプレーヤーも! e☆イヤフォンが中国シャンリンのDAPやポタアンの販売を開始
e☆イヤフォンは、中国Shanling Digital Technology Developmentのデジタルオーディオプレーヤーおよびポータブルヘッドフォンアンプ、計3機種を国内で販売すると発表した。(2016/8/12)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

東芝、“レグザ”のエントリーモデルにも前面スピーカーを採用――パーソナルサイズの「S20」シリーズ
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、エントリーモデルの「S20」シリーズ2機種を発売する。春の「V30」シリーズ、「M500X」シリーズに続き、画面の下に前に向けてステレオスピーカーを配置した。(2016/8/3)

3D設計推進者の眼(12):
3D設計推進者が考える、3D CADについてのあれこれ
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は無償3D CADや、2D CADのデータ保全、異種のデータフォーマット間での受け渡しなど、CADの機能や開発にまつわるさまざまな話題を取り上げる。(2016/7/29)

2018年、ケーブルテレビでも8Kが見られる
CATV関連技術の専門展示会「ケーブル技術ショー」で実際に8K試験放送をCATVの設備で伝送するデモンストレーションを行っている。(2016/7/28)

ゲームだけに使うのはもったいない?:
「Razer Blade 2016」開封レビュー 覚えておきたい上質な高性能ノートPC
いち早くUSで入手した要注目のゲーミングノートPC「Razer Blade(2016年モデル)」を開封し、ファーストインプレッションをお届けします。(2016/7/22)

アートな4Kテレビ? ビエラ「DX800シリーズ」が新登場
パナソニックは、4Kテレビの新製品「DX800シリーズ」を8月下旬に発売する。コンセプトは「Art&Interior」。背面のケーブル処理にも気を配った。(2016/7/21)

4Kもワイヤレス! エプソンが初の4K/HDR対応プロジェクター「EH-TW8300/W」を発表
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW8300」「EH-TW8300W」を発表した。同社として初めて4KとHDRの両方に対応したホームシアターモデルだ。(2016/7/21)

Bluetoothで音声を出力できるプロジェクター、エプソン「EH-TW6700/W」登場
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW6700」およびワイヤレスモデルの「EH-TW6700W」を9月に発売する。3000lm(ルーメン)の明るい画面が特徴で、窓のあるリビングルームでもくっきりとした映像を楽しめる。(2016/7/21)

ポタフェスでお披露目:
5万円を切る、だと? デュアルDAC&フルバランス設計のハイレゾプレーヤー「Luxury & precision L3」登場
Luxury & precisionブランドからハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「L3」が登場。デュアルDAC&フルバランス設計ながら販売価格は4万9800円(税込)という高コストパフォーマンスモデルだ。(2016/7/13)

大手7社のうち6社が減益の見込み:
シャープ、パナが中韓勢に負けて関空貨物低迷?
平成27年度の旅客数が2405万人と過去最高を記録した関西国際空港。訪日外国人の増加を受け絶好調の旅客便の影で、貨物便は低迷している。(2016/7/13)

スマホ鈍化が直撃 関空貨物低迷……シャープ・パナの液晶“敗北”も打撃に
関空の旅客便は絶好調だが貨物便が低迷している。スマホ市場の成長鈍化などが影響。運営元は、生鮮食品を新たな主力貨物として力を入れるなど対策に乗り出した。(2016/7/12)

2016年PC夏モデル:
日本HPの13.3型ラグジュアリーモバイルPC「HP Spectre 13」は中身もぜいたくか?
“ラグジュアリー”を連想させるお決まりのカラーリングに、極限までスリム設計の「HP Spectre 13」に触れてみた。(2016/7/12)

企業動向を振り返る 2016年6月版:
ソニー、コンシューマーエレクトロニクス分野の復活がカギ/呉ルネサス
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年6月は、NXP Semiconductorsによる汎用ロジック/ディスクリート事業の売却合意や、ルネサス エレクトロニクスの社長兼CEO就任会見、ソニーの経営方針説明会などがありました。(2016/7/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。