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「液晶パネル」最新記事一覧

何がスゴイって、全部! 超広大な東京メトロ東西線「深川車両基地」に潜入、圧巻の「台抜き」
「いや、当たり前のことですよ」。いつもありがとうございます。【写真150枚】(2018/2/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
初の“Windows on Snapdragon”マシン「HP Envy x2」が3月出荷へ 999.99ドルで発売
2018年春の発売と予告されていた「Windows on Snapdragon」マシンの「HP Envy x2」が、米HPのオンラインストアに登場した。価格は999.99ドル、出荷開始は3月9日まで。(2018/2/23)

3D設計推進者の眼(28):
クラウドやIoTのモヤモヤは晴れ、インダストリー4.0の先を見る
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は、筆者が参加した「SOLIDWORKS World 2018」の1〜2日目の内容を紹介する。(2018/2/19)

JAEPO2018:
名作ゲーム「PONG」、まさかの家庭用で復活 なぜいま?
アタリが発売した名作ゲーム「PONG」が復活。オリジナルを忠実に再現し、新デザインになって帰ってくる。(2018/2/9)

シンプルデザインの「スタイリッシュレグザ」登場 24V型で裏番組録画に対応
東芝映像ソリューションは、24V型の“スタイリッシュレグザ”「24S12」を2月中旬に発売する。水平と垂直のラインを基調としたシンプルな外観と安定感のあるローフォルムが特徴。(2018/2/6)

全部入りの最強ミラーレス一眼、パナソニック「G9 Pro」
なんとも全部入り最強ミラーレス一眼が出たものである。パナソニックの「G9 Pro」はマイクロフォーサーズ機とは思えない、しっかりしたボディで撮影性能も強力。とても強そうだ。(2018/2/5)

設計者CAEは普通の解析と何が違う?(4):
モデルの比較検証を「設計者CAE」の中心に、最も効果的な運用方法を考える
「設計者CAE」という言葉が設計現場で聞かれるようになって久しいですが、3D CAD推進とともにきちんと設計者CAEに取り組んでいる企業もあれば、まだ途上あるいは全く着手していないという企業もあるかと思います。連載第4回では、最も効果的な設計者CAEの推進方法と、ゴールの見えない解析依頼への対処について考察します。(2018/2/5)

PR:34.6型の大画面で4万円!! 自室や1人暮らしにぴったりのエンタメディスプレイ「356M6QJAB/11」
ハイセンス&低価格な大画面ディスプレイで自室をリッチなエンタメ空間に!(2018/2/5)

シャープ、液晶パネルなど好調 黒字553億円
シャープの2017年4〜12月連結業績は、純利益が553億円の黒字(前年同期は411億円の赤字)だった。(2018/1/31)

「有機ELスマホ増加」「画面さらに大型化」――iPhone Xが変えたスマホディスプレイ事情
調査会社のIHS Markitは、1月24日に行った記者説明会で、2017年から18年にかけてのスマホ向けディスプレイ市場の動向を解説した。(2018/1/30)

“2つのエリア制御”を搭載した4Kテレビ、パナソニックが発売 新開発「転倒防止スタンド」付き
パナソニックは、薄型テレビ「VIERA」(ビエラ)の新製品として、4K対応の液晶テレビ「FX750シリーズ」を発表した。“2つのエリア制御”を組み合わせ、明暗の表現力を向上させたという。(2018/1/26)

知財ニュース:
革新企業トップ100で日本が最多に返り咲き、日東電工と富士電機が受賞講演
クラリベイト アナリティクスは、知財/特許動向の分析から世界で最も革新的な企業100社を選出する「Top 100 グローバル・イノベーター 2017」を発表。前回の2016年は100社中の国別企業数で2位だった日本だが、2017年は米国を抜いて再び1位に返り咲いた。会見では、7年連続受賞の日東電工と初受賞の富士電機が技術開発戦略を説明した。(2018/1/26)

CES 2018:
見た目変わらずいろいろ“進化”――第6世代「ThinkPad X1 Carbon」の注目ポイント
「CES 2018」に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第6世代(2018年)モデル。第5世代(2017年)モデルから見た目の変化は少ないように見えるが、注意深く観察すると変更点が多い。(2018/1/25)

積極派のシャープに対し……:
果たして8Kは普及するのか? 国内電機メーカーに温度差
8Kの実用放送が2018年12月1日からスタート。年内には8Kが一般家庭でも視聴できる環境が整うというわけだ。だが、8Kに対する国内電機メーカー各社の足並みはそろっていない。年初に米国・ラスベガスで開催された「CES 2018」でも垣間見られた。(2018/1/25)

3D設計推進者の眼(27):
公差を緩くすればコストダウンできるわけではない
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は公差計算と正規分布について考える。(2018/1/24)

MSI、120Hz駆動液晶とGTX1060搭載のスリムなゲーミングノート「GS63VR 7RF-600JP」
エムエスアイコンピュータージャパンは、Intelの第7世代Core i7とNVIDIAのGeForce GTX1060、120Hz駆動の液晶パネルを搭載した薄型ゲーミングノートPC「GS63VR 7RF-600JP」を発表した。(2018/1/19)

ワコム、電子カルテ向きの23.8型液晶ペンタブレット2製品を発売
ワコムは、医療現場での利用も想定した24型液晶ペンタブレット計2製品「DTK-2451」「DTH-2452」を発表した。(2018/1/17)

Wired, Weird:
バックライトの修理――CCFLの入手困難も知恵で立ち向かう
今回は、バックライトが点灯しなくなったタッチパネル付き液晶ディスプレイの修理の様子を紹介する。冷陰極蛍光管(CCFL)を取り換えれば、修理できる内容だったのだが、同じCCFLが手に入らず、知恵を使うことにした――。(2018/1/11)

HDD温度のチェックもできる3.5インチHDDケース
センチュリーは、8cm冷却ファンを標準装備した3.5インチHDDケース「四代目冷やし系HDD検温番USB3.0」を発売する。(2018/1/10)

会社を強くする「BPaaS」とは?:
PR:守りのITを攻めにつなげる! 日東電工の「グローバルで戦うための」業務改革
企業にとって経費精算や購買業務は現在、リソース・コストともに大きな負担になっている。そんな中、IBMのBPaaSを活用し、業務変革に成功したのがNittoだ。Nittoはどのようにして、コスト削減と生産性向上を実現したのか?(2018/1/9)

設計者CAEは普通の解析と何が違う?(3):
CAEの稼働率が上がるに従い募る不安、「この解析結果は正しいのか?」を大切に
「設計者CAE」という言葉が設計現場で聞かれるようになって久しいですが、3D CAD推進とともにきちんと設計者CAEに取り組んでいる企業もあれば、まだ途上あるいは全く着手していないという企業もあるかと思います。連載第3回では、CAEに精通している設計者がいない状態で導入および立ち上げを行う際、何に注意して設計者CAEを推進していくべきか、筆者の経験を交えて詳しく解説します。(2018/1/9)

アキバに訪れた「マイニング」という特異な波――2017年のアキバを振り返る(前編)
「自作PCで何をするか?」という視点に立つと、2017年はいくつかの目的が際立つ年だと気づく。なかでも強烈だったのは仮想通貨のマイニングだ。そして、MOD PCや“ドン勝”も見落とせない。(2017/12/30)

4万9800円のフルHDノートPC 新「乃木坂46 CM記念モデル」実力検証
安いけど実際の使い勝手は?(2017/12/29)

「コレ持ってる俺最強」と思っちゃう無双カメラ、ソニー「RX10M4」
ソニーの「DSC-RX10M4」は、たぶん、今一番「全能感」を持ってるカメラである。これがあれば怖れるものはない、どんな敵にも立ち向かえそう、的な全能感……まあ敵に立ち向かうためのものじゃないんだけど。(2017/12/26)

3D設計推進者の眼(26):
最近のJISだと「寸法公差」ではなく「サイズ公差」なのはなぜか
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回はJIS製図における「サイズ」「サイズ公差」「幾何公差」について考える。(2017/12/25)

バラして見ずにはいられない:
分解して理解する、iPhone 8/8 Plusとは違う「iPhone X」の中身
「iPhone X」は有機ELや顔認証を採用するなど、新たな要素が満載だ。それだけにiPhone 8/8 Plusとの違いも多い。分解して分かった、iPhone Xならではの特徴とは?(2017/12/11)

韓国勢には難しい中型を狙う:
JOLED、印刷方式の有機ELパネルを出荷開始
JOLEDが、RGB印刷方式で製造した21.6型4K有機ELパネルを製品化し、出荷を開始した。最初の製品はソニーの医療関連事業に納品されたという。JOLEDは、韓国勢が採用する蒸着方式では製造が難しい、中型パネル領域を狙う。(2017/12/6)

gooSimseller、スペック強化&新色を追加した「g07++」発売
NTTレゾナントは、12月4日に通販サイト「goo Simseller」で「g07++」を発売。液晶パネルの改善、カメラの高解像化など「g07+」より大幅に強化している。(2017/12/4)

設計者CAEは普通の解析と何が違う?(2):
設計力の低下、設計品質問題に悩んだら「設計者CAE」の導入を検討しよう
「設計者CAE」という言葉が設計現場で聞かれるようになって久しいですが、3D CAD推進とともにきちんと設計者CAEに取り組んでいる企業もあれば、まだ途上あるいは全く着手していないという企業もあるかと思います。連載第2回では、CAEに対する期待と現実のギャップ、CAEに対する誤解を解説するとともに、設計品質問題を取り上げ、設計者CAEを活用すべき意義について紹介します。(2017/12/1)

インチ1000円を切った!? MrMaxから4万8800円の49V型4K対応液晶テレビ
ディスカウントストアのMrMaxは、4K対応の49V型液晶テレビ「MTH-49WX4K」を1500台限定で販売する。価格は4万8800円(税別)。(2017/11/30)

業績急回復:
シャープ、東証1部に復帰 12月7日付=東証
東証は、12月7日付でシャープ株を東証1部に指定すると発表した。(2017/11/30)

3D設計推進者の眼(25):
この10年で現場の公差解析は進化したのか
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回はこの10年間で、設計現場における公差設計がどれだけ進化したのか考える。(2017/11/29)

PAPAGO、WQHDの高解像度録画に対応した多機能ドライブレコーダー「GoSafe 34G」
PAPAGO JAPANは、400万画素センサーを搭載しWQHD解像度録画に対応したドライブレコーダー「GoSafe 34G」を発表した。(2017/11/14)

2018年FIFAワールドカップロシア大会のオフィシャルテレビ、ハイセンスが発売
ハイセンスジャパンからサッカーW杯のオフィシャルテレビが登場。液晶パネルにKSF(フッ化物蛍光粉末)を取り入れ、色再現性を上げた「ウルトラカラー」(同社)が特徴。(2017/11/13)

わが社の仕事環境改善計画:
40インチ超級4K大画面ディスプレイ導入のポイント
10万円を切った40インチ超4Kディスプレイを編集部に導入。大きいことはいいこと、だけど、ちょっと注意もあるゾ(2017/11/10)

ソニー20年ぶり過去最高 電機大手7社の9月中間、5社が最終増益
経営再建中の東芝を除く電機大手7社の2017年9月中間連結決算が31日、出そろった。(2017/11/1)

設計者CAEは普通の解析と何が違う?(1):
設計者CAEを詳細設計の段階で実践できているか? その定義を再確認しよう
「設計者CAE」という言葉が設計現場で聞かれるようになって久しいですが、3D CAD推進とともにきちんと設計者CAEに取り組んでいる企業もあれば、まだ途上あるいは全く着手していないという企業もあるかと思います。本連載では、設計者CAEがもたらすメリットや実際に導入していく上での注意点を、現場目線でご紹介します。(2017/11/1)

クラウドともつながる:
“霧でも安心”三菱電機「EMIRAI4」に試乗してみた
三菱電機は「東京モーターショー2017」に、コンセプトカー「EMIRAI4」を出展した。濃霧などの視界不良時に正しいルートをAR(拡張現実)表示するディスプレイなどを備える点が特徴。同社のブースでバーチャル試乗を体験した。(2017/10/28)

液晶が好調:
シャープが利益予想を上方修正、液晶関連回復で
シャープが2018年3月期の利益予想を上方修正。業績をけん引する中小型液晶パネルや液晶テレビで売価ダウンの影響はあるものの、コスト削減や販売増が利益を押し上げる見通し。(2017/10/27)

ロジクール、Saitekブランド製フライトシム用コントローラーの取り扱いを開始
ロジクールは、Saitekブランド製のフライトシム用コントローラー計7製品を同社ゲーミングブランド「Logicool G」から発売する。(2017/10/26)

MONOist10周年特別寄稿:
この10年で3D CADを巡る言葉は移り変わり、これから10年も学び続ける
MONOist開設10周年に合わせて、MONOistで記事を執筆していただいている方々からの特別寄稿を掲載しています。今回は「3D設計推進者の眼」を執筆いただいている飯沼ゲージ製作所の土橋美博氏による寄稿です。(2017/10/25)

富士通、10.1型法人向けタブレットに新モデル「ARROWS Tab Q508」を発表、新たにUSB Type-Cを装備
富士通が、文教向けタブレットPC「ARROWS Tab Q508」シリーズを発表、10月24日から発売する。提供は2018年1月下旬以降の見込みだ。(2017/10/24)

Windows MRヘッドセット「Dell Visor」予約スタート 5万3460円、コントローラー付き
Windows MR対応ヘッドセット「Dell Visor」と専用コントローラーをセットにした商品は12月9日に日本で発売。先行予約受け付けがスタートした。(2017/10/17)

正しい走行ルートを表示:
ARで“霧でも安心”なコンセプトカー、三菱電機が出展へ
三菱電機が、コンセプトカー「EMIRAI4(イーミライフォー)」を東京モーターショーに出展すると発表。霧などで肉眼での状況認識が困難な場合に、正しい走行ルートをAR表示するディスプレイなどを備える。(2017/10/16)

濃霧で見えない道路、ARで表示 三菱電機のコンセプトカー
三菱電機がコンセプトカー「EMIRAI4」を、第45回東京モーターショー2017に出展。運転席のディスプレイに、クルマの進むべき進路をAR表示する。(2017/10/16)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(13):
プロジェクトを正しい方向へと導く「振り返り」の重要性
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第13回では、プロジェクトの振り返りについて取り上げる。(2017/10/11)

シャープの“孤独”な8K戦略 vs 有機ELの勝算は?
シャープが8Kに対応した世界初の液晶テレビの販売に乗り出す。ライバルメーカーは8Kではなく有機ELに力を注ぐ。孤独な戦いに挑むシャープに勝算はあるのか。(2017/9/28)

PR:写真プリントがキレイに、そして思う存分楽しめる! PIXUSプレミアムモデル「XK」シリーズ徹底分析
キヤノンの最新プリンタは「高画質」で「低ランニングコスト」だから、写真プリントを心ゆくまで楽しめる!(2017/9/22)

3D設計推進者の眼(24):
さまざまな要素が絡み合う、産業機械の不具合発生と品質確保の話
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は産業機械の不具合発生と品質確保のお話。(2017/9/21)

PR:高機能&省スペースなのに低コスト!? オフィス向けディスプレイの常識を覆す「243S7EJMB/11」
圧倒的な省電力設計で話題を呼んだオフィス向けディスプレイ「V7」シリーズに続き、その特徴を引き継ぎつつ、さらなる高機能化を果たした「S7」シリーズがフィリップスから登場。その実力やいかに?(2017/9/15)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。