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「アナログレコード」最新記事一覧

レコード人気再燃 2万枚所蔵の図書館やプレーヤー展 「針を置く儀式の神秘性」
レコードへの関心が高まっている。今でも貸し出しを行う図書館があり、誰もがお金をかけずに楽しめる。(2016/8/26)

Google Cast対応:
Phono端子も付いたマルチなネットワークCDレシーバー、パイオニア「NC-50」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、スピーカーを接続するだけでCDやハイレゾ音源、ネットラジオなど多彩な音源を楽しめるネットワークCDレシーバー「NC-50」を9月中旬に発売する。(2016/8/25)

モノノフ専用アナログターンテーブル「TN-100NOFU」、ティアックから
ティアックがももいろクローバーZ仕様のアナログターンテーブル「TN-10NOFU」を発表した。期間限定の完全受注生産品。(2016/7/22)

やりぶー:
あの頃の斉藤由貴がハイレゾ配信で蘇る!――期間限定の「ハイレゾお試しシングル7」も
e-onkyo musicが斉藤由貴さんの全オリジナル作品からアナログレコードでリリースされた69曲をハイレゾ配信。(2016/7/20)

右手を失った彫り師、義手にタトゥーマシーンを装着し再びタトゥーを彫れるように
まるで手のような動き。(2016/6/14)

かなりの再現度? 「プロフィールプロ」型クッションと実物を比較してみた
「銀座 ソニービル」の地下3階。コンクリートむき出しの、駐車場のような場所に、ソニーの名機たちが無造作に置かれていた。(2016/6/2)

ホログラムが出現! 映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のサントラにレコード版
TIEファイターとミレニアム・ファルコンが浮かび上がる。(2016/5/30)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

春のヘッドフォン祭2016:
良い音をファッショナブルに楽しむ――「春のヘッドフォン祭2016」がカラフルに?
恒例「春のヘッドフォン祭2016」が開幕した。展示会場内は相変わらず男性の比率が極端に高いが、これまでと若干違うのが、カラフルでファッショナブルな製品が目に付くようになったことだ。(2016/4/29)

アナログレコード人気復活 パナなどレコードプレーヤー新機種を久々に投入
アナログレコードの人気が復活。若い世代にも注目され、ここ数年は右肩上がりで市場が拡大。国内外の著名アーティストによるアナログ盤リリースも相次ぐ。(2016/4/7)

AKAIからBluetoothストリーミング機能を搭載したレコードプレーヤー「BT500」が4月9日発売
Bluetoothストリーミング機能を搭載したリスニング用アナログレコードプレーヤー「BT500」(AP-TTS-001)がAKAI PROFESSIONALブランドから4月9日発売になる。レコード音源をワイヤレスで聴くことも可能。(2016/3/31)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
安くて音と使い勝手のいいレコードプレーヤーが欲しい!――そんなわがままな人にVOXOA「T-50」
最近、若い人達にも新鮮なメディアとして受け入れられているアナログレコード。今回はレコード入門層にも最適なレコードプレーヤー、VOXOA「T-50」の使用記&試聴記をお届けしよう。(2016/3/28)

和紙も付いてくる:
ビックカメラ、ティアック製アナログターンテーブル「TN-300」のオリジナルバージョンを発売
ビックカメラは、ティアック製のアナログターンテーブル「TN-300」の限定カラー、スカーレットモデルを3月26日に発売する。(2016/3/25)

人気のアナログターンテーブルが高級機になって復活! テクニクス「SL-1200GAE」は国内300台限定販売
Thechnics(テクニクス)ブランドからアナログターンテーブル「SL-1200GAE」が発表された。同ブランドの50周年を記念したアニバーサリーモデルで、世界1200台の限定生産。このうち日本で販売されるのは300台だ。(2016/3/24)

完実電気が英「Rega」ブランドの取扱いを開始、第1弾はアナログターンテーブル
完実電気が英国「Rega」(レガ)ブランドのオーディオ製品を国内で販売する。第1弾は、アナログレコードプレーヤー「RP」シリーズの3モデル。価格は17万円(税別)から。(2016/3/17)

アナログレコードをハイレゾ録音できるターンテーブル、ソニーが発売
ソニーは、世界で初めて、アナログレコードの音をハイレゾ録音できるターンテーブル「PS-HX500」を4月16日に発売する。6万1000円(税別)。(2016/3/16)

レコードをDSDで残す――ハイレゾ録音に対応したアナログターンテーブル、ソニー「PS-HX500」の提案
ソニーは、アナログターンテーブルの新製品「PS-HX500」を4月16日に発売する。お気に入りのレコードをデジタル化し、ハイレゾウォークマンなどで持ち歩くといった使い方を提案する。(2016/3/16)

“地上波最高音質”も:
明日から始まるデジタル放送「i-dio」とは?
エフエム東京が3月から東京、大阪、九州沖縄の1都3県で3月1日にサービスを開始する無料デジタル放送「i-dio」(アイディオ)の放送内容を発表した。(2016/2/29)

アナログレコードのお祭り「VINYL TODAY 2016」、万世橋高架橋下で開催
再び注目を集めているアナログレコードの“いま”が分かるイベント「VINYL TODAY 2016」が「マーチエキュート神田万世橋」で開催される。レコード販売のほか、機器メーカーによる試聴コーナーなども設けられる。(2016/2/24)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

アイドルが“石けんのレコード”で新シングルを発売 お値段も8800円と泡のようにハジけてる!
音質は泡のようにふわっふわ。(2016/2/19)

Amadana Musicのオールインワンレコードプレーヤー「SIBRECO」に台数限定の「The Rolling Stonesモデル」が登場
amadanaは、ユニバーサルミュージックとの共同ブランド「Amadana Music」から販売しているオールインワンレコードプレーヤー「SIBRECO」の限定版「The Rolling Stonesモデル」を発表した。(2016/2/19)

人造大理石の高級感:
ティアック、アナログターンテーブルの最上位モデル「TN-570」を発表――和紙を使ったターンテーブルシートも
ティアックがアナログターンテーブルの最上位機「TN-570」を正式発表。人造大理石のキャビネットと厚手のアクリル製プラッターが高級感を演出するベルトドライブ式プレーヤーだ。(2016/1/27)

野村ケンジプロデュース:
は・じ・め・てのアナログレコード♪ ――ハイレゾ音源と比較してみた
最近、アナログレコードが人気だ。ハイレゾ音源や、手軽なストリーミングサービスが簡単に使える現代にあって、なお人の心を引きつけるアナログレコード。その魅力を20代のオーディオファン2人に体験してもらった。(2016/1/27)

定番モデルをフルモデルチェンジ:
ラックスマン、フォノイコライザーアンプ「E-250」を発表――アナログ環境を手軽にグレードアップ
ラックスマンは、フォノイコライザーアンプ「E-250」を2月下旬に発売する。2008年発売のロングセラーモデル「E-200」の後継。(2016/1/22)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
部屋中を“上質な音”で満たす――テクニクス「OTTAVA」のこだわりと実力
先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。(2016/1/19)

米音楽市場、ストリーミング増加でダウンロード販売が減少、レコード盤は好調──Nielsen調べ
Nielsenの調査によると、2015年の音楽および音楽ビデオのストリーミングは前年の約2倍になり、ダウンロード販売は12.5%減少した。アナログレコードの販売は10年連続で伸びており、1200万枚だった。(2016/1/12)

CES 2016:
ティアックがアナログプレーヤーの上位機「TN-570」を公開――日本でも発売予定
ティアックは、「2016 International CES」にアナログターンテーブルの上位モデル「TN-570」「TN-550」を出展している。いずれもUSB経由のデジタル取り込み機能を搭載。上位モデルの「TN-570」は光デジタル出力から最大192kHz/24bitの信号出力に対応する。(2016/1/11)

CES 2016:
2016年、“ソニーのハイレゾ”はどうなる? ―― ソニーの商品企画担当キーマンに聞いた
今回のCESに多くのオーディオ関連製品を出品したソニーだが、一方でウォークマンの新製品は見当たらなかった。どうのような戦略を持っているのか、ソニービデオ&サウンドプロダクツで商品企画部門を統括する北島行啓氏に話を聞いた。(2016/1/10)

ソニー、アナログレコードをハイレゾ録音するターンテーブル「PS-HX500」
ソニーが、ハイレゾ音源に対応するアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。(2016/1/7)

Technicsのターンテーブルが復活 「SL-1200G」発売へ
パナソニックが「Technics」ブランドのアナログターンテーブル「SL-1200G」を発表した。(2016/1/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(中編)
年末恒例「デジタルトップ10」。今回は第4位から第6位までの中編をお届けしよう。惜しくもランキング選外となったが、麻倉氏の琴線に触れたドイツの技術も合わせて紹介する。(2015/12/28)

第7回ポタフェス:
新登場の3階は一味違う――ポタフェス新エリアで「ホームシアター&アナログフェア」が開催
今回の「ポタフェス」では、会場3階に居を構える大建工業のショールームを使った連動企画「ホームシアター&アナログフェア」が実施されている。若いオーディオファンにポータブル以外の楽しみ方も知ってもらいたいという企画だ。(2015/12/20)

脚柱部に40ミリフルレンジスピーカーを2基搭載:
新ブランド「Amadana Music」始動、第1弾はスピーカー内蔵レコードプレイヤー「SIBRECO」
ユニバーサルミュージックと共同で開発した、スピーカー内蔵レコードプレイヤー「SIBRECO Speaker Inbuilt record player」が新ブランド「Amadana Music」から登場。(2015/11/26)

レコードの上をぐーるぐる 世界最小自走式レコードプレーヤー「RECORD RUNNER」が超きゃわわ
いつまでも眺めていられそう!(2015/11/23)

秋のヘッドフォン祭2015:
アナログレコードを自宅でDSD 5.6MHz化――コルグ「DS-DAC-10R」
数あるDACの中でもコルグ「DS-DAC-10R」はユニーク。自宅でアナログレコードをDSD化して保存できるうえ、“掛け録り/後掛け”が選択できるフォノ・イコライザー機能も備えた。(2015/10/26)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
BRAUNが「家電デザインのルーツ」といわれる理由
ドイツの家電ブランド「BRAUN」(ブラウン)。シェーバーや電動歯ブラシでおなじみだが、そのデザイン性の高さも有名だ。ドイツ・クロンベルグにある「ブラウンコレクション」を訪ね、「家電デザインのルーツ」と呼ばれる秘密を探った。(2015/10/21)

オーディオ&ホームシアター展2015:
ティアック、CD付きのハイレゾコンポやUSB出力を持つアナログターンテーブルなどを参考展示
「オーディオ&ホームシアター展」では未発表の新製品も多く見ることができる。ティアックブースでは、今年も3つの未発表製品が並んでいた。(2015/10/17)

オーテク新製品20モデルが一挙に登場! 新ドライバー搭載ハイレゾヘッドフォンやアナログレコード用カートリッジなど
オーディオテクニカの新製品20モデルが登場。ハイレゾ対応ヘッドフォンはもちろん、アナログレコード用カートリッジも発表した。(2015/10/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

女性にも聴いてほしい「音の宝石箱」――テクニクスがオールインワンオーディオ「OTTAVA」を来年発売
CDドライブの丸いガラスカバーが特徴的なセンターユニットと、スリムなステレオスピーカーを組み合わせた洒落たコンパクトオーディオ「OTTAVA」がテクニクスから登場。(2015/9/30)

パイオニア、DSD 11.2MHz再生に対応するUSB-DAC機能付きインテグレーテッドアンプ「A-70DA」など
オンキヨー&パイオニアはパイオニアブランドのインテグレーテッドアンプの新製品として、「A-70A」およびUSB-DAC機能を内蔵した「A-70DA」「A-50DA」を発表した。(2015/9/3)

IFA 2015:
4K有機ELテレビに新HDR技術――IFA前日に見つけた注目の新製品
「IFA 2015」開幕前日のプレスデーでは、いくつか興味深い製品や新技術の情報を仕入れることができた。パナソニックの有機ELテレビやテクニクスブランドのアナログターンテーブル、ソニーのコンパクトオーディオなど印象的だった製品を紹介していこう。(2015/9/3)

IFA 2015:
パナソニック、新開発のアナログターンテーブルを参考展示――Technicsブランドで来年発売へ
パナソニックは、「IFA 2015」にアナログターンテーブルの試作機を参考展示する。「Technics」(テクニクス)ブランドの新製品として商品化を目指す。(2015/9/3)

パナソニック、アナログレコードプレーヤーを「Technics」ブランドで復活へ
パナソニックがアナログターンテーブルを「Technics」ブランドで2016年度にも商品化する。(2015/9/3)

聞き終わるまで、泣くんじゃない 「MOTHER」「MOTHER2」のアナログレコードが海外で予約開始
実は今まで出ていなかった。(2015/8/26)

思い出をいつまでも:
アナログレコードやカセットも再生できるCDレコーダー「LP-R550USBプレステージ」
ティアックは、アナログターンテーブルやカセットプレイヤーを備えた一体型CDレコーダー「LP-R550USBプレステージ」を9月に発売する。「貴重な音楽ライブラリーのバックアップにも最適」(同社)。(2015/8/19)

アナログレコードをもっと身近に “若者ウケ”するレコードプレーヤー、ユニバーサルミュージックが出資者募集
ユニバーサルミュージックがスピーカー内臓のオールインワン型アナログレコードプレーヤーのクラウドファンディングを開始した。(2015/8/19)

脳機能を活性化:
ハイレゾでストレス軽減? 「耳で聴くだけではダメ」と専門家
音楽と脳の関係を研究する本田氏が高周波な音の癒やし効果について解説し、イヤフォンやヘッドフォンで聴いてもあまり効果が得られないことを明らかにした。(2015/8/3)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
OPPOから間もなく登場する「BDP-105DJP」限定版、一足先に“最終試作機”をチェック!
先月末、OPPO Digital Japanから、とても興味深い告知があった。同社のトップエンド機「BDP-105DJP」のリミテッド・バージョンを開発し、日本国内限定で販売するという。そのプロトタイプの最終仕様をチェックすることができたので報告しよう。(2015/7/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。