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「アナログレコード」最新記事一覧

ソニー、29年ぶりレコード発売 人気再燃を受け自社生産を復活、「文化」復権へ
アナログレコードの自社生産を復活させたSMEが21日、29年ぶりとなる復活第1弾のレコードを発売する。レコード特有の温かみある音質やジャケットのデザインが見直され、人気が復活している。(2018/3/20)

「アイワ」約10年ぶり復活 ラジカセ、液晶テレビなど順次発売 海外展開、白物家電も視野
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活し、ラジカセなどが家電量販店に並び始めた。高い知名度と手頃な価格を武器にアイワブランドの完全復活を期す。(2018/1/30)

海外展開、白物家電も視野:
「アイワ」約10年ぶり復活 ラジカセ、液晶テレビなど順次発売
かつて世界の音楽好きの若者たちを熱狂させたオーディオ機器ブランド「aiwa(アイワ)」が約10年ぶりに復活。(2018/1/29)

SME、アナログレコードの自社生産を復活 第1弾は大滝詠一とビリー・ジョエル
2人は世界初の商業用CDを発売したアーティストでもあります。(2018/1/27)

29年ぶり:
ソニー・ミュージック、アナログレコード自社生産復活
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、約29年ぶりにアナログレコードを一貫して自社生産できるようになった。(2018/1/25)

アナログレコード国内生産、16年ぶり100万枚超
2017年1〜12月のアナログレコードの国内生産枚数が106万枚と、16年ぶりに100万枚を上回った。過去10年間で最も落ち込んだ09年と比べると約10倍に。(2018/1/25)

さあ、人間の仕事を味わおう――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(後編)
2017年の「デジタルトップテン」も、残すところあと3つ。ここに並ぶものはいずれも“人間の業(わざ)”が成せる、人と技術の深遠な関係を見つめるものだ。(2017/12/31)

2人のオーディオ評論家がレコードレーベルを立ち上げ 「最高の音楽を最上の音質で」
オーディオ評論家の麻倉怜士氏と潮晴男氏が新しいレコードレーベル「Ultra Art Record」を立ち上げた。「最高の音楽を最上の音質で」をコンセプトにオーディオ機器のチェックにも使用できる音質を目指す。(2017/12/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeは「Let It Beを再生して」で曲をかける? アルバムをかける?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」での音楽再生についてお届けする。(2017/11/2)

オリジナルのアナログレコードを1枚から制作できるサービス
自分の演奏や思い出の音源を世界で1枚だけのアナログレコードにする。そんなオンラインサービス「CUT&REC」が正式サービスを開始した。(2017/10/24)

デアゴスティーニ、アナログレコードが付いてくる「ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション」――創刊号「アビイ・ロード」は1990円
(2017/8/1)

話題のアナログレコード! 気になる人のための手頃で満足度の高い機器購入ガイド
(2017/8/1)

ヤマハがHi-Fiアンプに“自動音場補正機能”を搭載した理由
(2017/7/26)

楽器とオーディオのコラボが生んだジャンル違いの兄弟機――カワイ「NOVUS NV10」とオンキヨー「A-9150」
(2017/6/29)

「音楽の多様な楽しみかたを提案したい」 SMEがアナログレコード制作を再開する理由
SME広報部を取材しました。(2017/6/29)

ソニー、レコード国内生産を29年ぶり再開 人気再燃受け
ソニーが日本国内でアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開へ。(2017/6/29)

手頃な価格と安心感――新生「アイワ」が目指すもの
(2017/6/26)

2万円で買えるアナログターンテーブル、ティアック「TN-100」登場――USB出力付き
(2017/6/7)

落書きレコードばかりを集めた「あなたの知らない『汚レコード』の世界展」開催中 第一人者が語る“汚レコード”の魅力とは
買い取りも行い、「面白いレコード」は査定価格がアップ!(2017/6/6)

ザ・ビートルズファン注目、「サージェント・ペパーズ〜」仕様のアナログレコードプレーヤーが登場
(2017/6/1)

変わるオーディオイベント、“音源”とコラボした「OTOTEN 2017」
(2017/5/12)

1字違いでお値段半分!? テクニクスのアナログターンテーブル「SL-1200GR」は何が変わった?
(2017/3/22)

Hi-Fiオーディオの選択肢を増やす――テクニクスの「GRAND CLASS」にスタンダードモデルが登場
(2017/3/21)

レトロなトランク型アナログレコードプレーヤー、6980円で発売
(2017/3/16)

ジャズ名曲を収めたカセットテープを新宿駅で無料配布 ジャズ漫画「BLUE GIANT」がアナログ手法で攻める
この時代に逆行した攻めっぷり、ジャズってんな!(2017/3/15)

Bluetoothスピーカー内蔵のレコードプレーヤー、SANSUIから
(2017/3/7)

レア盤、珍盤、激安盤が10万点! 「板橋CD&レコード・フェア」が2月24日から
音楽ソフト展示販売イベント「板橋CD&レコード・フェア」が2月24日(金)から開催される。レア盤、珍盤、激安盤など10万点が勢ぞろい。入場は無料だ。(2017/2/17)

盤面をクルクル自走する スマホで操作可能なレコードプレーヤー「LOVE」、資金調達中
近未来的デザインがかっこいい。(2017/2/6)

1万5000円でMP3録音も――ライトユーザー向けの一体型CD/レコードプレーヤー
「レコード市場が盛り上がりを見せる一方、ライトユーザーやリターンユーザーに向けたプレーヤーが不足している」。長年、CDラジカセなどを手がけてきた小泉成器が初めてのレコードプレーヤーを投入する。(2017/1/30)

音を立てないように録音していたレコードプレーヤー【懐かしのレトロガジェット】
便利になった現代でもこの音が好きという人もいます。(2017/1/12)

養命酒が作った歌「胃腸de上々」に合わせてタップするリズムゲームが相変わらずのクオリティー
「Yo! Yo! ヨヨ〜ヨヨ〜メイシュ!」……。(2017/1/6)

CES 2017:
パナソニック、4K/60p撮影に対応したミラーレス一眼「GH5」などを発表――テクニクスからも新コンポが登場
パナソニックがCES開幕前日のプレスカンファレンスでミラーレス一眼「GH5」を発表した。ビデオカメラ顔負けの高度な動画撮影機能を搭載。4K/60p動画撮影に加え、ファームウェアアップデートによりHLG方式の4K/HDR動画撮影も可能になる。(2017/1/5)

「巨匠の響きを永遠に」――SPレコード2万枚保存プロジェクト、東京芸大が資金募る
東京芸術大学が、約2万枚のクラシックSPレコードを保存するべく、クラウドファンディングで資金を募っている。(2016/12/19)

レコードの上を走って音楽を再生 ミニカーみたいなレコードプレ−ヤーがクラウドファンディングで人気
ぐるぐる回って流れる音楽。(2016/12/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉節全開! ミュージックラバーへ提案する新生ティアックの「NEW VINTAGE」コンセプト
10月に「NEW VINTAGE」コンセプトを発表したティアック。発表会で壇上に上がった麻倉怜士氏は、「『NEW VINTAGE』コンセプトは、これまでのティアックブランドとは明らかに一線を画す」と高く評価した。その理由は、単に価格や音質といった部分にとどまらず、音楽の視聴スタイルそのものを見直したことにあるという。(2016/11/14)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

水曜インタビュー劇場(宇宙人公演):
えっ、放送枠を買って、自分の曲を歌う? 千葉の英雄「ジャガー」流の働き方
千葉の英雄「ジャガー」さんをご存じだろうか。地元テレビ局の放送枠を買い取って、自ら収録した番組を流す――。破天荒な功績をたたえて(?)、千葉テレビは社長賞を贈ることに。地元で知らない人はいないと言われるジャガーさんって、どのような人物なのか。調べてみると……。(2016/11/2)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

アナログなのに未来感ある……! 浮遊して回転する「レコードプレーヤー」がクラウドファンディングで登場
SF映画に出てきそう。(2016/10/21)

マルチBAのカナル型イヤフォンも一新、オーテク秋の新製品発表
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、数多くの新製品をリリースした。有線接続のフラグシップモデル「ATH-SR9」のほか、BAマルチドライバーのイヤフォンも一新。(2016/10/13)

原点にして最新! オーディオテクニカがVM型カートリッジを一新――モノラル盤やSP盤の専用モデルも
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、ヘッドフォンやイヤフォンなど28機種を発表した。ただし、今回の主役は同社が1962年の創業時から手がけているアナログレコード関連製品だった。(2016/10/13)

USB端子を搭載した2つのアナログターンテーブル、オーディオテクニカから
オーディオテクニカは、アナログターンテーブル「AT-LP5」および「AT-PL300USB II」を11月に発売する。2機種ともレコード音源をPCで録音するためのUSB端子を装備。(2016/10/13)

あの“グリーンハーブ”や狂気の住人が使ったカードが付いてくる!? 「バイオハザード7」限定版が予約開始
レッドハーブも欲しくなる。(2016/10/8)

音楽カセット「UD」復刻版発売 カセット50周年記念 日立マクセル
1972年に発売したカセットテープ「UD」のデザインを復刻した製品を、日立マクセルが発売する。(2016/10/6)

猫っぽい振り付けがかわいい! ヤマト運輸が「ネコふんじゃった」をダンスミュージックにリメイク
MVには本物の黒猫さんも登場。(2016/9/15)

一足先に「ハロウィーン」!:
目玉は「手下」に「音楽会」? 2016年ディズニー・ハロウィーンを一足先に体験してきた
東京ディズニーランド/東京ディズニーシーでスペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」が開催。今年もヴィランズの「手下」は健在です。(2016/9/8)

Google Cast対応:
Phono端子も付いたマルチなネットワークCDレシーバー、パイオニア「NC-50」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、スピーカーを接続するだけでCDやハイレゾ音源、ネットラジオなど多彩な音源を楽しめるネットワークCDレシーバー「NC-50」を9月中旬に発売する。(2016/8/25)

モノノフ専用アナログターンテーブル「TN-100NOFU」、ティアックから
ティアックがももいろクローバーZ仕様のアナログターンテーブル「TN-10NOFU」を発表した。期間限定の完全受注生産品。(2016/7/22)

やりぶー:
あの頃の斉藤由貴がハイレゾ配信で蘇る!――期間限定の「ハイレゾお試しシングル7」も
e-onkyo musicが斉藤由貴さんの全オリジナル作品からアナログレコードでリリースされた69曲をハイレゾ配信。(2016/7/20)

右手を失った彫り師、義手にタトゥーマシーンを装着し再びタトゥーを彫れるように
まるで手のような動き。(2016/6/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。