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「アナログレコード」最新記事一覧

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉節全開! ミュージックラバーへ提案する新生ティアックの「NEW VINTAGE」コンセプト
10月に「NEW VINTAGE」コンセプトを発表したティアック。発表会で壇上に上がった麻倉怜士氏は、「『NEW VINTAGE』コンセプトは、これまでのティアックブランドとは明らかに一線を画す」と高く評価した。その理由は、単に価格や音質といった部分にとどまらず、音楽の視聴スタイルそのものを見直したことにあるという。(2016/11/14)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

水曜インタビュー劇場(宇宙人公演):
えっ、放送枠を買って、自分の曲を歌う? 千葉の英雄「ジャガー」流の働き方
千葉の英雄「ジャガー」さんをご存じだろうか。地元テレビ局の放送枠を買い取って、自ら収録した番組を流す――。破天荒な功績をたたえて(?)、千葉テレビは社長賞を贈ることに。地元で知らない人はいないと言われるジャガーさんって、どのような人物なのか。調べてみると……。(2016/11/2)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

アナログなのに未来感ある……! 浮遊して回転する「レコードプレーヤー」がクラウドファンディングで登場
SF映画に出てきそう。(2016/10/21)

マルチBAのカナル型イヤフォンも一新、オーテク秋の新製品発表
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、数多くの新製品をリリースした。有線接続のフラグシップモデル「ATH-SR9」のほか、BAマルチドライバーのイヤフォンも一新。(2016/10/13)

原点にして最新! オーディオテクニカがVM型カートリッジを一新――モノラル盤やSP盤の専用モデルも
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、ヘッドフォンやイヤフォンなど28機種を発表した。ただし、今回の主役は同社が1962年の創業時から手がけているアナログレコード関連製品だった。(2016/10/13)

USB端子を搭載した2つのアナログターンテーブル、オーディオテクニカから
オーディオテクニカは、アナログターンテーブル「AT-LP5」および「AT-PL300USB II」を11月に発売する。2機種ともレコード音源をPCで録音するためのUSB端子を装備。(2016/10/13)

あの“グリーンハーブ”や狂気の住人が使ったカードが付いてくる!? 「バイオハザード7」限定版が予約開始
レッドハーブも欲しくなる。(2016/10/8)

音楽カセット「UD」復刻版発売 カセット50周年記念 日立マクセル
1972年に発売したカセットテープ「UD」のデザインを復刻した製品を、日立マクセルが発売する。(2016/10/6)

猫っぽい振り付けがかわいい! ヤマト運輸が「ネコふんじゃった」をダンスミュージックにリメイク
MVには本物の黒猫さんも登場。(2016/9/15)

一足先に「ハロウィーン」!:
目玉は「手下」に「音楽会」? 2016年ディズニー・ハロウィーンを一足先に体験してきた
東京ディズニーランド/東京ディズニーシーでスペシャルイベント「ディズニー・ハロウィーン」が開催。今年もヴィランズの「手下」は健在です。(2016/9/8)

レコード人気再燃 2万枚所蔵の図書館やプレーヤー展 「針を置く儀式の神秘性」
レコードへの関心が高まっている。今でも貸し出しを行う図書館があり、誰もがお金をかけずに楽しめる。(2016/8/26)

Google Cast対応:
Phono端子も付いたマルチなネットワークCDレシーバー、パイオニア「NC-50」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、スピーカーを接続するだけでCDやハイレゾ音源、ネットラジオなど多彩な音源を楽しめるネットワークCDレシーバー「NC-50」を9月中旬に発売する。(2016/8/25)

モノノフ専用アナログターンテーブル「TN-100NOFU」、ティアックから
ティアックがももいろクローバーZ仕様のアナログターンテーブル「TN-10NOFU」を発表した。期間限定の完全受注生産品。(2016/7/22)

やりぶー:
あの頃の斉藤由貴がハイレゾ配信で蘇る!――期間限定の「ハイレゾお試しシングル7」も
e-onkyo musicが斉藤由貴さんの全オリジナル作品からアナログレコードでリリースされた69曲をハイレゾ配信。(2016/7/20)

右手を失った彫り師、義手にタトゥーマシーンを装着し再びタトゥーを彫れるように
まるで手のような動き。(2016/6/14)

かなりの再現度? 「プロフィールプロ」型クッションと実物を比較してみた
「銀座 ソニービル」の地下3階。コンクリートむき出しの、駐車場のような場所に、ソニーの名機たちが無造作に置かれていた。(2016/6/2)

ホログラムが出現! 映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のサントラにレコード版
TIEファイターとミレニアム・ファルコンが浮かび上がる。(2016/5/30)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

春のヘッドフォン祭2016:
良い音をファッショナブルに楽しむ――「春のヘッドフォン祭2016」がカラフルに?
恒例「春のヘッドフォン祭2016」が開幕した。展示会場内は相変わらず男性の比率が極端に高いが、これまでと若干違うのが、カラフルでファッショナブルな製品が目に付くようになったことだ。(2016/4/29)

AKAIからBluetoothストリーミング機能を搭載したレコードプレーヤー「BT500」が4月9日発売
Bluetoothストリーミング機能を搭載したリスニング用アナログレコードプレーヤー「BT500」(AP-TTS-001)がAKAI PROFESSIONALブランドから4月9日発売になる。レコード音源をワイヤレスで聴くことも可能。(2016/3/31)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
安くて音と使い勝手のいいレコードプレーヤーが欲しい!――そんなわがままな人にVOXOA「T-50」
最近、若い人達にも新鮮なメディアとして受け入れられているアナログレコード。今回はレコード入門層にも最適なレコードプレーヤー、VOXOA「T-50」の使用記&試聴記をお届けしよう。(2016/3/28)

和紙も付いてくる:
ビックカメラ、ティアック製アナログターンテーブル「TN-300」のオリジナルバージョンを発売
ビックカメラは、ティアック製のアナログターンテーブル「TN-300」の限定カラー、スカーレットモデルを3月26日に発売する。(2016/3/25)

人気のアナログターンテーブルが高級機になって復活! テクニクス「SL-1200GAE」は国内300台限定販売
Thechnics(テクニクス)ブランドからアナログターンテーブル「SL-1200GAE」が発表された。同ブランドの50周年を記念したアニバーサリーモデルで、世界1200台の限定生産。このうち日本で販売されるのは300台だ。(2016/3/24)

完実電気が英「Rega」ブランドの取扱いを開始、第1弾はアナログターンテーブル
完実電気が英国「Rega」(レガ)ブランドのオーディオ製品を国内で販売する。第1弾は、アナログレコードプレーヤー「RP」シリーズの3モデル。価格は17万円(税別)から。(2016/3/17)

アナログレコードをハイレゾ録音できるターンテーブル、ソニーが発売
ソニーは、世界で初めて、アナログレコードの音をハイレゾ録音できるターンテーブル「PS-HX500」を4月16日に発売する。6万1000円(税別)。(2016/3/16)

レコードをDSDで残す――ハイレゾ録音に対応したアナログターンテーブル、ソニー「PS-HX500」の提案
ソニーは、アナログターンテーブルの新製品「PS-HX500」を4月16日に発売する。お気に入りのレコードをデジタル化し、ハイレゾウォークマンなどで持ち歩くといった使い方を提案する。(2016/3/16)

“地上波最高音質”も:
明日から始まるデジタル放送「i-dio」とは?
エフエム東京が3月から東京、大阪、九州沖縄の1都3県で3月1日にサービスを開始する無料デジタル放送「i-dio」(アイディオ)の放送内容を発表した。(2016/2/29)

アナログレコードのお祭り「VINYL TODAY 2016」、万世橋高架橋下で開催
再び注目を集めているアナログレコードの“いま”が分かるイベント「VINYL TODAY 2016」が「マーチエキュート神田万世橋」で開催される。レコード販売のほか、機器メーカーによる試聴コーナーなども設けられる。(2016/2/24)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

アイドルが“石けんのレコード”で新シングルを発売 お値段も8800円と泡のようにハジけてる!
音質は泡のようにふわっふわ。(2016/2/19)

Amadana Musicのオールインワンレコードプレーヤー「SIBRECO」に台数限定の「The Rolling Stonesモデル」が登場
amadanaは、ユニバーサルミュージックとの共同ブランド「Amadana Music」から販売しているオールインワンレコードプレーヤー「SIBRECO」の限定版「The Rolling Stonesモデル」を発表した。(2016/2/19)

人造大理石の高級感:
ティアック、アナログターンテーブルの最上位モデル「TN-570」を発表――和紙を使ったターンテーブルシートも
ティアックがアナログターンテーブルの最上位機「TN-570」を正式発表。人造大理石のキャビネットと厚手のアクリル製プラッターが高級感を演出するベルトドライブ式プレーヤーだ。(2016/1/27)

野村ケンジプロデュース:
は・じ・め・てのアナログレコード♪ ――ハイレゾ音源と比較してみた
最近、アナログレコードが人気だ。ハイレゾ音源や、手軽なストリーミングサービスが簡単に使える現代にあって、なお人の心を引きつけるアナログレコード。その魅力を20代のオーディオファン2人に体験してもらった。(2016/1/27)

定番モデルをフルモデルチェンジ:
ラックスマン、フォノイコライザーアンプ「E-250」を発表――アナログ環境を手軽にグレードアップ
ラックスマンは、フォノイコライザーアンプ「E-250」を2月下旬に発売する。2008年発売のロングセラーモデル「E-200」の後継。(2016/1/22)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
部屋中を“上質な音”で満たす――テクニクス「OTTAVA」のこだわりと実力
先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。(2016/1/19)

米音楽市場、ストリーミング増加でダウンロード販売が減少、レコード盤は好調──Nielsen調べ
Nielsenの調査によると、2015年の音楽および音楽ビデオのストリーミングは前年の約2倍になり、ダウンロード販売は12.5%減少した。アナログレコードの販売は10年連続で伸びており、1200万枚だった。(2016/1/12)

CES 2016:
ティアックがアナログプレーヤーの上位機「TN-570」を公開――日本でも発売予定
ティアックは、「2016 International CES」にアナログターンテーブルの上位モデル「TN-570」「TN-550」を出展している。いずれもUSB経由のデジタル取り込み機能を搭載。上位モデルの「TN-570」は光デジタル出力から最大192kHz/24bitの信号出力に対応する。(2016/1/11)

CES 2016:
2016年、“ソニーのハイレゾ”はどうなる? ―― ソニーの商品企画担当キーマンに聞いた
今回のCESに多くのオーディオ関連製品を出品したソニーだが、一方でウォークマンの新製品は見当たらなかった。どうのような戦略を持っているのか、ソニービデオ&サウンドプロダクツで商品企画部門を統括する北島行啓氏に話を聞いた。(2016/1/10)

ソニー、アナログレコードをハイレゾ録音するターンテーブル「PS-HX500」
ソニーが、ハイレゾ音源に対応するアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。(2016/1/7)

Technicsのターンテーブルが復活 「SL-1200G」発売へ
パナソニックが「Technics」ブランドのアナログターンテーブル「SL-1200G」を発表した。(2016/1/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(中編)
年末恒例「デジタルトップ10」。今回は第4位から第6位までの中編をお届けしよう。惜しくもランキング選外となったが、麻倉氏の琴線に触れたドイツの技術も合わせて紹介する。(2015/12/28)

第7回ポタフェス:
新登場の3階は一味違う――ポタフェス新エリアで「ホームシアター&アナログフェア」が開催
今回の「ポタフェス」では、会場3階に居を構える大建工業のショールームを使った連動企画「ホームシアター&アナログフェア」が実施されている。若いオーディオファンにポータブル以外の楽しみ方も知ってもらいたいという企画だ。(2015/12/20)

脚柱部に40ミリフルレンジスピーカーを2基搭載:
新ブランド「Amadana Music」始動、第1弾はスピーカー内蔵レコードプレイヤー「SIBRECO」
ユニバーサルミュージックと共同で開発した、スピーカー内蔵レコードプレイヤー「SIBRECO Speaker Inbuilt record player」が新ブランド「Amadana Music」から登場。(2015/11/26)

レコードの上をぐーるぐる 世界最小自走式レコードプレーヤー「RECORD RUNNER」が超きゃわわ
いつまでも眺めていられそう!(2015/11/23)

秋のヘッドフォン祭2015:
アナログレコードを自宅でDSD 5.6MHz化――コルグ「DS-DAC-10R」
数あるDACの中でもコルグ「DS-DAC-10R」はユニーク。自宅でアナログレコードをDSD化して保存できるうえ、“掛け録り/後掛け”が選択できるフォノ・イコライザー機能も備えた。(2015/10/26)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
BRAUNが「家電デザインのルーツ」といわれる理由
ドイツの家電ブランド「BRAUN」(ブラウン)。シェーバーや電動歯ブラシでおなじみだが、そのデザイン性の高さも有名だ。ドイツ・クロンベルグにある「ブラウンコレクション」を訪ね、「家電デザインのルーツ」と呼ばれる秘密を探った。(2015/10/21)

オーディオ&ホームシアター展2015:
ティアック、CD付きのハイレゾコンポやUSB出力を持つアナログターンテーブルなどを参考展示
「オーディオ&ホームシアター展」では未発表の新製品も多く見ることができる。ティアックブースでは、今年も3つの未発表製品が並んでいた。(2015/10/17)

オーテク新製品20モデルが一挙に登場! 新ドライバー搭載ハイレゾヘッドフォンやアナログレコード用カートリッジなど
オーディオテクニカの新製品20モデルが登場。ハイレゾ対応ヘッドフォンはもちろん、アナログレコード用カートリッジも発表した。(2015/10/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。