ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「みずほ銀行」最新記事一覧

みずほ銀×ソフトバンク「フィンテック貸金業」のメリットは?
みずほ銀行とソフトバンクが、個人向けレンディング(貸金)サービスを目的とする合弁会社の設立で合意に至った。この合弁会社は、フィンテック(FinTech)を活用した融資が大きな特徴だという。そのメリットはどこにあるのだろうか。(2016/9/15)

ビッグデータとAIで個人への融資を評価、みずほ銀とソフトバンクが新会社を設立
利用者がスマホに属性情報を入力するだけで融資額や金利を判定。ソフトバンクの孫正義氏は、「お金のない若者が夢を叶える手助けになりたい」と語った。(2016/9/15)

AIで分析、スマホで完結する個人向け融資サービス ソフトバンクとみずほ銀が来年スタート
みずほ銀行とソフトバンクは、AIによるデータ分析を活用し、スマートフォンで手続きが完結する個人向け融資サービスを来年前半に始めると発表した。(2016/9/15)

スマホで完結・データ分析で信用度算出 個人向け融資サービス、みずほ銀とソフトバンクが開始へ
みずほ銀行とソフトバンクがFinTechを活用した個人向け融資サービスを開始へ。(2016/9/15)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
WatsonとPepperが連携、みずほ銀行の「人とロボットのおもてなし」が作る未来
みずほ銀行では、近年、コグニティブロボットによる「人とロボットのおもてなし」や、コールセンター業務へのIBM Watsonの活用を進めている。このような先進的な取り組みから、人工知能によるビジネス革新の可能性を探る。(2016/9/12)

みずほ銀など、ウエアラブル活用実証事業 栄養士が食事・運動面支援
みずほ銀行とみずほ情報総研、エス・エム・エスは、従業員が着用したウエアラブル機器から得られる歩数や血圧などの情報を活用し、管理栄養士が食事・運動面を支援する実証事業を始めた。(2016/8/16)

みずほ銀行と富士通、請求支払と売掛金消込業務でのFinTech活用効果を実験
みずほ銀行と富士通は、請求支払業務の電子化や売掛金消込自動化のサービス提供に向けた実証実験を開始する。(2016/8/12)

CAEニュース:
燃料電池の3D CADデータから解析用のメッシュを自動生成する機能を開発
エリジオンは、燃料電池の3D CADデータから、燃料電池専用のシミュレーターに最適なメッシュを自動的に生成する機能を開発した。みずほ情報総研のシミュレーションソフトウェア「P-Stack 4.0」に搭載される。(2016/8/8)

技術面から見た「みずほクラウド」の革新性:
PR:ミッションクリティカルシステムをクラウドに移行できた3つの技術的背景
金融大手みずほフィナンシャルグループが、プライベートクラウド基盤を本格稼働。リスク計測システムを含むミッションクリティカルシステムでもクラウド運用を実現した背景にある技術を探った。(2016/7/21)

JPXはIBMとHyperledgerで、みずほはISIDらとAzure上で:
JPX、みずほがブロックチェーン技術の実証実験を開始
証券、金融取引でブロックチェーン技術適用の可能性を探る動きが日本国内でも。JPXはOSSの分散台帳フレームワークで、みずほフィナンシャルグループはAzure BaaSで検証を行う。(2016/2/16)

自社DC内で従量課金型サービスを利用:
みずほ銀行が日立のプライベートクラウド採用、次期勘定系システムに
日立製作所の従量課金型プライベートクラウドサービスが、みずほ銀行の次期勘定系システムと、2016年度に稼働予定の総給振システムに採用された。(2016/2/9)

特集:FinTech入門(4):
「スマホで手軽に資産運用」の時代は訪れるか――みずほ銀行がアジャイル開発で取り組む「ロボアドバイザー」の今後
2015年10月にスタートした「SMART FOLIO」(スマートフォリオ)は、みずほ銀行が運営する資産運用アドバイスのWebサービスだ。サービス内容としては「ロボアドバイザー」と呼ばれるジャンルになる。サービスの概要と、みずほフィナンシャルグループとして、ロボアドバイザーを提供する狙いについて担当者に聞いた。(2016/2/9)

期待以上の性能・効果でビジネスへ貢献:
PR:“ITで攻める”銀行、みずほが選んだSolarisクラウド基盤の威力
店舗へのPepperの配置や、コールセンターでのAI技術の活用など、銀行業界の中でも先進的なIT施策で注目されているみずほ銀行。同行はIT基盤の重要性も認識しており、グループ共通のプライベートクラウド「みずほクラウド」の構築に注力しているが、多くのミッションクリティカルなシステムをクラウドで安定して稼働させるためには、高性能なハードウェアが必要だったという。(2015/12/10)

gooスマホ部:
LINEでみずほ銀行口座の明細照会するのは安全なのでしょうか
とても便利そうですが、個人情報がもれたりしないのでしょうか。(2015/11/17)

みずほ銀行、偽サイトへ誘導するフィッシング詐欺に注意呼びかけ
個人情報の入力を促す。(2015/10/29)

基盤刷新でさらに加速:
データ分析で変わる、みずほ銀行の“オムニチャネル”戦略
コールセンターでのWatson導入や店舗へのPepper設置など、業界の中でも先進的なIT活用で注目される「みずほ銀行」。同社は増え続けるデータへの対策やオムニチャネル施策の重要性も認識しており、5年以上の歳月をかけてデータ分析基盤の刷新を続けている。(2015/10/29)

LINEでスタンプを送って残高照会できるサービスを提供――みずほ銀行
みずほ銀行は、LINE公式アカウントのトーク画面でスタンプを送信すると「残高照会」「入出金明細」や「メニュー」を確認できる「LINEでかんたん残高照会サービス」を提供開始した。(2015/10/16)

みずほ銀行、LINEのトークで口座残高や入出金明細が確認できるサービス提供開始
専用のスタンプを送ると「○○円」すぐに表示、これは便利!(2015/10/15)

東証がみずほ証券に107億円支払い 誤発注問題、判決が確定
ジェイコム株式の誤発注問題で、東証がみずほ証券に賠償金107億円を支払う判決が確定した。(2015/9/4)

みずほ銀行が未知のウイルス対策で講じた新たな一手
定義ファイルを使う対策では既知のウイルスにしか対応できず、新手法を採用することになった。(2015/9/1)

MFクラウド請求書、みずほ銀とデータ連携 入金予定の請求データと自動照合可能に
マネーフォワードとみずほ銀行がデータ連携で提携。MFクラウド請求書よりみずほ銀のサービスを参照し、100%近い照合率で請求データと入金データをマッチングできるようにする。(2015/7/24)

みずほ、三井住友を名乗るフィッシング詐欺相次ぐ
メガバンクを名乗る偽メールや詐欺サイトで個人情報を盗む。(2015/5/20)

2割のコスト削減目指す みずほ銀、海外勘定系システム基盤にIBMの新世代メインフレーム採用
みずほ銀行が、IBMの新世代メインフレーム「IBM z13」の採用を決めた。アプリケーションを統合・集約したプライベート・クラウド基盤として構築され、海外勘定系システムとして活用される。(2015/4/30)

ロボット開発ニュース:
Pepperがみずほ銀行に導入、全国展開目指す
ロボット「Pepper」がみずほ銀行の店頭接客に採用された。2015年7月より運用開始され、全国展開を視野に入れた展開が行われる。(2015/3/19)

ツイート De キャッシュバック キャンペーン:
NTTコム オンライン、みずほ銀行のキャンペーンサイトに「モバイルウェブ」を提供
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションは12月8日、みずほ銀行の「デビットカードサービスTwitterキャンペーン」サイトに「モバイルウェブ」を提供したことを発表した。(2014/12/9)

みずほ銀行のコールセンターがIBMの“人工知能”を導入する理由
IBMのスーパーコンピュータ「Watson」をビジネスに活用する動きが日本でも始まっている。みずほ銀行がコールセンターにWatsonを活用した新システムを構築することを発表したが、そのメリットと狙いはどこにあるのか。(2014/11/14)

顧客対応に活用:
日本IBMとみずほ銀行、Watsonテクノロジーを用いた次世代チャネル構築で合意
日本アイ・ビー・エム(以下、日本IBM)とみずほ銀行は11月6日、IBMのWatsonテクノロジーや音声認識技術などを組み合わせた次世代チャネルの構築に向け、共同で取り組んでいくことを発表した。(2014/11/7)

2019年までに株式上場:
動画マーケティングのLOCUS、ニッセイ・キャピタルら2社から1億8000万円の資金調達
動画制作および動画マーケティング支援事業を営むLOCUSは10月15日、ニッセイ・キャピタルとみずほキャピタルを割当先とする第三者割当増資を実施し、1億8000万円の資金調達を行ったことを発表した。(2014/10/15)

IBM Infrastructure Matters 2014 Report:
みずほクラウドの挑戦 ── 知恵と工夫で経営に貢献
日本IBMは「IBM Infrastructure Matters 2014」を開催し、同社のクラウドが実現する、迅速かつ高効率のITインフラこそが、企業に競争優位と成長をもたらすとし、その事例としてみずほ銀行の取り組みを紹介した。(2014/5/29)

みずほ銀行のプライベートクラウド基盤が稼働開始
日本IBMが構築を進めている、みずほ銀行の「みずほクラウド」が3月に稼働を開始した。(2014/5/26)

自然エネルギー:
みずほ銀行など約300億円を融資、100MW超の太陽光発電所へ
SBエナジーと三井物産が企画した出力111MWの太陽光発電所に対し、みずほ銀行と日本政策投資銀行、三井住友銀行、さらに9つの金融機関がプロジェクトファイナンスによるシンジケートローンを組成した。融資額はメガソーラーとしては巨額の約300億円である。(2014/3/13)

モーションセンサー活用:
市販モーションセンサーで手話をテキスト化、みずほ情報総研と千葉大が共同開発へ
みずほ情報総研と千葉大学は、市販のモーションセンサーデバイスを活用して、手話を日本語に変換する「手話認識システム」の開発に着手したと発表した。2014年の実用化を目指し、2013年10月中旬をめどにプロトタイプ版を完成させる計画。(2013/9/5)

Kinectなどで手話認識、文字に変換 みずほ情報総研と千葉大、新システム実用化へ
Kinectなど市販のモーションセンサーデバイスを活用して手話を読み取り、日本語に自動変換する「手話認識システム」を、みずほ情報総研と千葉大が実用化へ。(2013/9/4)

社民党の福島みずほ党首が萌え化してFacebookに降臨
みずほタンと呼ぶべきか……?(2013/7/10)

【参院選】ニコ生で「ネット第一声」 社民党・福島みずほ党首から国民へのメッセージ
7月21日投開票の参院選。その公示日となる7月4日に「ネット第一声」と題して各党が国民へのメッセージをニコニコ生放送で配信する。映像は録画によるもので、このページでは社民党・福島みずほ党首の映像を配信する。配信は7月4日0時0分〜。(2013/7/2)

田原総一朗が9党代表者に聞く! 「参院選で国民に何を訴えるのか?」
田原総一朗さんが各党の代表者に「参院選で国民に何を訴えるのか?」を聞く。映像は録画によるもので、出演者はみどりの風・谷岡郁子代表、社民党・福島みずほ代表、日本共産党・志位和夫委員長、生活の党・小沢一郎代表、みんなの党・渡辺喜美代表、公明党・山口那津男代表、日本維新の会・松井一郎幹事長、民主党・細野豪志幹事長、自民党・石破茂幹事長。配信は7月3日22時30分〜。(2013/7/2)

「ネット党首討論会」ライブ配信 9党の代表が出演
9党の代表が出演する「ネット党首討論会」をドワンゴが開催、ライブ配信する。経済政策や外交について語るほか、視聴者からの質問にも答える。登壇者は、自民党・安倍晋三総裁、民主党・海江田万里代表、日本維新の会・橋下徹代表、公明党・山口那津男代表、みんなの党・渡辺喜美代表、生活の党・小沢一郎代表、日本共産党・志位和夫委員長、社民党・福島みずほ党首、みどりの風・谷岡郁子代表。司会は角谷浩一さん。配信は6月28日19時30分〜。(2013/6/27)

コンサルティングサービスも用意:
ソースコードの脆弱性を診断、みずほ情報総研がサービス提供開始
みずほ情報総研は、「ソースコード脆弱性診断サービス」の提供を開始すると発表した。みずほフィナンシャルグループ内で培ったソースコードの静的解析に関するノウハウを活用するという。(2013/6/18)

ドコモとソフトバンク、全国のみずほ銀行にスマホ向け無線LANサービスを提供
NTTドコモとソフトバンクモバイルは、みずほフィナンシャルグループのみずほ銀行とみずほコーポレート銀行の店内に、公衆無線LANスポットを設置する。(2012/12/17)

【衆議院総選挙】最後にもう1回聞いてみよう 各党に質問できるニコ生番組
12月16日投開票の衆議院総選挙を前に、ドワンゴが各政党の主要政策をおさらいする特番を開催。その模様をライブ配信する。スタジオに各党を招き、ユーザーからのメールやコメントに回答してもらう。出演者は、民主党・鈴木寛政策調査会副会長、自民党・林芳正幹事長特別補佐、日本未来の党・森ゆうこ副代表、公明党・西田実仁広報局長、日本維新の会・水戸将史選挙対策委員長、日本共産党・小池晃政策委員長、社民党・福島みずほ党首。配信は12月13日20時20分〜。(2012/12/12)

福島みずほ「総選挙」を語る
社民党の福島みずほ党首が衆議院議員総選挙の決意を語る。配信は11月28日17時0分〜。(2012/11/27)

自然エネルギー:
太陽光発電は儲かる、みずほコーポレート銀行が50億円を投資
金融機関による太陽光発電事業の取り組みが加速している。みずほコーポレート銀行は総額50億円の事業投資プロジェクトを開始することを決定した。これまでは発電事業者への融資を中心に進めてきたが、太陽光発電の採算性が高いとみて大型の投資に踏み切る。(2012/11/9)

IBM New Era of Computing Forum Report:
5つの軸でITとビジネスを強化 みずほ情報総研
みずほ情報総研の井上社長がマルチデバイス対応など自社のIT化の事例を紹介した。(2012/11/5)

自然エネルギー:
国内最大規模のメガソーラー、80MWで2014年3月に稼働開始
丸紅が大分県大分市に大規模太陽光発電所(メガソーラー)を建設することが明らかになった。最大出力は81.5MW。京セラがIHI、みずほコーポレート銀行と共同で鹿児島市に出力70MWのメガソーラーを建設しているが、それを上回る規模になる。(2012/10/23)

大飯原発敷地内の「断層」問題 東洋大・渡辺満久教授と社民党・福島党首が対談
関西電力大飯原子力発電所敷地内に活断層がある可能性が指摘された問題を受け、東洋大渡辺満久教授と社民党福島みずほ党首が対談。その模様をライブ配信する。配信は7月23日20時0分〜。(2012/7/19)

導入事例:
みずほフィナンシャルグループ、データベース基盤をOracle Exadataで統合へ
みずほ証券やみずほ銀行などを傘下に持つみずほフィナンシャルグループが、データベース基盤をOracle Exadataで刷新、統合する。(2012/7/4)

永六輔さん、鈴木宗男さんら登場 「創出版30周年記念&雑誌ジャーナリズムを語る会」
「創出版30周年記念&雑誌ジャーナリズムを語る会」をライブ配信する。雑誌ジャーナリズムの状況について各界の有識者が議論する。進行は月刊「創」の篠田博之編集長、出演者は永六輔さん、宮台真司さん、香山リカさん、鈴木宗男さん、福島みずほさん、有田芳生さんなど。配信は6月18日18時30分〜。(2012/6/15)

インターネット選挙運動解禁に向けて――「ONE VOICE サミット」ライブ配信
インターネット上での選挙運動解禁を呼びかける「One Voice Campaign」がイベント「ONE VOICE サミット」を開催。その模様をライブ配信する。世耕弘成氏、福島みずほ氏、鈴木寛氏、津田大介氏など国会議員や有識者がそろい、政治とインターネットを考える。配信は5月23日18時0分〜。(2012/5/23)

みずほ銀行、テーブル型プレゼンテーションツールを試験導入へ
みずほ銀行は、富士通グループと共同開発した「タッチパネル式テーブル型端末」をみずほ銀行の一部店舗に試行導入する。(2012/5/18)

「スマートフォン&タブレット 2012春」リポート
みずほが導入したiPad会議システムなど――スマートフォン&タブレット 2012春の注目展示
スマートフォンやタブレットの業務活用を支援する製品/サービスの展示会「スマートフォン&タブレット 2012春」。本稿は同イベントで展示されていた注目の製品/サービスを紹介する。(2012/3/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。