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「みずほ銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「みずほ銀行」に関する情報が集まったページです。

“青いSuica”:
預金から直接チャージできる電子マネー「Mizuho Suica」登場
みずほ銀行と東日本旅客鉄道(JR東日本)は8月1日、iPhone向けモバイル電子マネー「Mizuho Suica」の提供を始めた。(2018/8/1)

口座からチャージ:
みずほ銀行、Apple Pay対応の「Mizuho Suica」開始 従来のSuicaと何が違う?
みずほ銀行とJR東日本が、新たなモバイル決済サービス「Mizuho Suica」を開始。みずほ銀行の口座からSuicaに直接チャージできるのが特徴だが、既存のApple Pay Suicaと違って制約もある。(2018/8/1)

銀行口座から直接チャージ「Mizuho Suica」 iPhoneひとつでOK、カード発行不要
みずほ銀行の口座かApple Payから直接チャージできるiPhone向け電子マネー「Mizuho Suica」の提供がスタート。みずほWalletアプリから即時発行でき、発行からチャージ、支払いまでiPhoneひとつで完了する。(2018/8/1)

ITと金融・保険融合へ実験 第一生命、みずほ銀など4社が提携
各社の技術や資源を活用し、新たな保険商品や、決済手段の創出などを目指す。(2018/7/25)

浪川攻氏に聞く:
銀行員“受難”の時代にどう生き残るか 「ジェネラリスト」はもういらない
2017年11月、メガバンク3行が大規模な構造改革に踏み切ると発表した。三井住友銀行は約4000人分の業務量、三菱UFJ銀行は約6000人、みずほ銀行は約1万9000人に上る人員削減計画を打ち出し、世間のみならず銀行員自身にも大きな衝撃を与えた。(2018/7/19)

「緊張感が高まっている」:
みずほFG、14日から2回目システム移行 証券トラブルで不安視も
みずほフィナンシャルグループ(FG)は、14日から傘下銀行の入出金や口座管理などを担う勘定系システムを次期型に移す2回目の作業を始める(2018/7/13)

ATMも再稼働:
みずほ証券、予定の半日遅れで復旧
みずほ証券は6月28日、システム障害の影響のため26日よりサービスを停止していた個人向けオンライントレードサービス「みずほ証券ネット倶楽部」と「みずほ証券カード」を利用して提携金融機関のATMから入出金できるサービスを正午に再開したと発表した。(2018/6/28)

みずほ証券、ネット取引再開 停止から2日半
システム障害の影響で26日朝から停止していたみずほ証券のオンライン取引「みずほ証券ネット倶楽部」のサービスがようやく再開した。(2018/6/28)

ATM入出金サービスも停止:
みずほ証券、システム障害は人為的ミス 「再開のめどは立っていない」
みずほ証券は、6月26日からサービスを停止している個人向けオンライントレードサービス「みずほ証券ネット倶楽部」を28日朝から再開する予定だったが、午前11時半現在、株式などの売買はできないままだ。(2018/6/28)

みずほ証券システム障害、2日経っても解消せず 再開めど「未定」
みずほ証券のネット取引が利用できない状態がまる2日続いている。28日朝時点で、復旧のめどは立っていないという。(2018/6/28)

ネット取引できず:
みずほ証、26日に発生したネット取引障害 27日も続く
みずほ証券で26日に発生したネット取引システムの障害は、27日になっても復旧していない。(2018/6/27)

みずほ証券システム障害、1日経っても復旧せず
みずほ証券でシステム障害が起き、オンライン取引サービスが利用できない状態が、まる1日以上続いている。(2018/6/27)

自然エネルギー:
期待の海洋エネルギー発電、日本の導入ポテンシャルマップを公開
みずほ情報総研らが「海洋エネルギーポテンシャルマップ」を一般公開。今後日本での導入が期待される波力・潮流発電などの事業計画の策定を支援する。(2018/6/22)

次は7月14日:
みずほFG、1回目のシステム移行を乗り切る 「大きな問題なし」
みずほフィナンシャルグループ(FG)は6月11日、全9回に及ぶ次期勘定系システムへの移行の第1弾を乗り切ったことを明らかにした。移行作業に伴う大きな問題は起きなかったという。(2018/6/11)

みずほFGら、顧客向けAI活用のラボ「OPEN AI LAB TOKYO」開設 簡単操作の機械学習ツールで実践的に学習
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、Blue Lab、グルーヴノーツは、顧客企業向けに、事業へのAI活用を学べる場として「OPEN AI LAB TOKYO」を開設。専門知識不要の機械学習ツール「MAGELLAN BLOCKS」を使った実践的な学習や、業種・業界の垣根を越えた共創の場を提供する。(2018/6/11)

9回に分けてデータ移行:
みずほ銀、9日から4千億円超を投じた世界最大級のプロジェクト ATMやネットバンキングに臨時休止日を設定
みずほ銀行とみずほ信託銀行は、入出金や口座管理などを担う勘定系システムを統合した次期システムへの移行作業を9日から始める。(2018/6/4)

みずほ銀、9日からシステム移行 「世界最大級のプロジェクト」 ATMやネットバンクに臨時休止日
みずほ銀行とみずほ信託銀行は、入出金や口座管理などを担う勘定系システムを統合した次期システムへの移行作業を9日から始める。4000億円超の資金を投じて進めてきた世界最大級のプロジェクトが、最後のヤマ場を迎える。(2018/6/1)

AIやRPAで帳票処理を自動化する「AORソリューション」 みずほFGが開発
みずほフィナンシャルグループは、AIベンチャーのギリアらと共同で、手書き帳票を高精度にデータ化するシステムを開発した。グループ企業に導入して事務処理業務の効率化を図る他、金融機関や事業法人向けサービスとして事業化を進める。(2018/5/25)

経済インサイド:
3メガバンク「気候変動リスク」情報を初開示へ……高効率の石炭火力発電融資など?座礁?懸念
三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)、三井住友FG、みずほFGの3メガバンクが7月にも公表する報告書で、気候変動が経営に与えるリスク情報を初めて開示することが23日、分かった。(2018/5/24)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
異業種とのAPI連携で進むみずほ銀行のFintech 規制産業の常識を“よそ者”が変える
FinTech時代に生き残るためには――。多くの金融機関が変革を迫られる中、みずほフィナンシャルグループは、API連携によるオープンイノベーションを進めている。社内のルールも変えながらプロジェクトを進めるキーマンに話を聞いた。(2018/5/14)

セキュリティ対策事例インタビュー(2):
みずほ銀行はサイバー攻撃にどう対抗したのか、数万台単位の端末を守る方法とは?
脅威の動向をにらみながら確実にサイバーセキュリティ対策の強化を進めてきたみずほ銀行。一通り対策を進めたところで見えてきた次の課題が、システムの状況やリスクを時間差なく把握したいということだった。解決策はあったのだろうか。(2018/5/1)

留学組には外資が人気:
19年卒就活生の希望企業ランキング 前年1位のみずほFGは17位に……
ディスコが運営する就活情報サイト「キャリタス就活2019」は4月16日、2019年3月卒業予定の大学生を対象に就職したい企業に関する調査の結果を発表した。航空業界や商社に人気が集まった一方で、銀行の人気が急落した。(2018/4/17)

2021年には3社を合併:
みずほFGら、資産管理銀を経営統合 10月に新会社「JTCホールディングス」設立
みずほフィナンシャルグループ(FG)子会社の資産管理サービス信託銀行(TCSB)と、三井住友トラスト・ホールディングスの連結子会社、日本トラスティ・サービス信託銀行(JTSB)は3月28日、経営統合すると発表した。(2018/3/29)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
金融ISAC、みずほFGが語る「サイバークエスト」とは何か――金融庁や県警、JPCERT/CCなど81社、110人が参加
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、基調講演「サイバークエスト 〜金融史上最大の情報漏えい事件 緊迫の一部始終と教訓〜」の内容をお伝えする。(2018/3/19)

スマホでQRコードを読み込むだけのキャッシュレス決済――福島県で、みずほと東邦銀行が共同実証
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、みずほ銀行、東邦銀行は共同で、スマートフォン用決済アプリを活用したキャッシュレス決済の実証実験を福島県内で開始する。キャッシュレス決済の実用化に向け、利便性や効率性、運用コストの削減などについて検証する。(2018/3/16)

QR読み込みでキャッシュレス:
みずほFG、スマホQRコード決済を福島県で実証実験へ
みずほフィナンシャルグループ(FG)と東邦銀行は3月15日、スマートフォンを活用したキャッシュレス決済の実証実験を福島県で始めると発表した。(2018/3/15)

みずほと東邦銀、「電子マネー」実証実験 スマホでQRコード決済
みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行、東邦銀行が、キャッシュレス決済の実証実験を福島県で6〜7月に行う。銀行口座からスマホアプリに電子マネーをチャージ。店舗でのQRコード決済に対応する。(2018/3/15)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
みずほの“サグラダファミリア”が動き出す、自動車業界が学べることは?
システム開発に失敗はある。同じ轍を踏まないように。(2018/2/22)

難航した超巨大プロジェクト:
みずほFG、次期勘定システムに6月から移行
みずほFGが次期勘定系システムへの6月からの移行を決めた。2度の大規模な障害を乗り越えてのシステム統一となる。移行後は処理速度向上などのメリットが得られるという。(2018/2/15)

口座引き落としで支払い みずほ銀行が“スマホデビット決済”を2018年春に開始
みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。支払いは「QUICPay+」を利用する。(2018/2/14)

収益力で見劣り:
みずほFGトップ交代、坂井次期社長に問われる「稼ぐ力」
みずほフィナンシャルグループが、トップ交代に踏み切った。佐藤康博社長は会長に退き、坂井辰史・みずほ証券社長がグループCEOとして舵取りを担う。(2018/1/16)

4月1日付:
みずほFGの佐藤社長が会長に、後任は坂井みずほ証券社長
みずほフィナンシャルグループは、4月1日付で佐藤康博社長が会長に退き、後任にみずほ証券の坂井辰史社長が就く人事を発表した。(2018/1/15)

スピン経済の歩き方:
みずほダンスの“一体感”がヤバく思えてしまう理由
みずほダンスが話題になっている。みずほフィナンシャルグループで実際に働いている約400人のみなさんがキレキレのダンスを披露するPR動画のことだ。「面白い」「見ていて楽しい」といったコメントが多いなかで、筆者の窪田氏は「一抹の不安がよぎる」という。どういうことかというと……。(2017/12/12)

PFN、ファナックや日立製作所らから合計20億円超の資金調達
Preferred Networksは、ファナック、博報堂DYホールディングス、日立製作所、みずほ銀行、三井物産の5社からの資金調達を発表した。(2017/12/11)

みずほ社員400人がガチ参加 圧巻すぎる「みずほダンス」動画はいかにして撮影されたか
ポルカドットスティングレイのメンバーを除き、出演者は本当に全員みずほ社員とのこと。(2017/11/27)

警視庁・JC3が注意喚起:
「JCB」「みずほ銀行」装うメールに注意 中身はウイルス
ジェーシービーやみずほ銀行装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意を呼び掛けている。(2017/11/14)

4〜9月期純利益は11.5%減:
みずほが構造改革、拠点を100削減
みずほフィナンシャルグループは、グループの500拠点を2024年度末までに100削減し、400拠点体制にすることなどを盛り込んだ構造改革策を発表した。(2017/11/14)

ターゲットは若者:
将来稼ぐ力を予測する「AI融資」の狙いとは
ソフトバンクとみずほ銀行が、AIを活用した個人向けの融資サービス「AIスコア・レンディング」を展開している。同サービスでは、AIが利用者の「将来稼ぐ力」を分析し、適切な金利を決めているという。その狙いとは……。(2017/10/24)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
みずほ銀行、2400万人の顧客データベース構築に挑んだ11年の歴史
取引履歴やプロファイルといったデータを基に、顧客の価値観をつかみ、行動を事前に察知する――そんな新たなマーケティングに「みずほ銀行」が挑戦している。その裏には、10年以上にわたる、地道なDB強化の取り組みを続けた女性がいるのをご存じだろうか。(2017/10/23)

ブロックチェーンで個人間送金、みずほ・三井住友・三菱UFJと富士通が実験
富士通は、みずほ・三井住友・三菱UFJと共同で、ブロックチェーン技術を活用した個人間送金サービスの実証実験を行う。(2017/10/10)

ユーザーの「可能性」AIでスコア化 スマホで完結する融資、みずほ銀・ソフトバンクが開始
みずほ銀とソフトバンクが新たなレンディングサービスを開始。ユーザーが入力した情報をAIで解析して「可能性」をスコア化し、スコアに応じて貸し出し条件を提示する。(2017/9/25)

学生・社会人が対象:
AIで顧客の「信頼度」審査 SB・みずほの新融資サービス
ソフトバンクとみずほ銀行の合弁会社J.Scoreが、人工知能(AI)を活用した融資サービス「AIスコア・レンディング」をスタート。(2017/9/25)

コネクティッドホーム アライアンス:
トヨタやパナ、東急も参加、立ち上がるか国産「暮らしのIoT」
東急電鉄やパナソニック、トヨタ、東京海上、キユーピー、みずほFGなど多種多彩な77社が集まり、「暮らしのIoT」実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが本格始動した。住宅や不動産、食品など日常生活に近い企業も多く、その「推進力」が期待される。(2017/9/22)

みずほ銀行、住宅ローンの契約を電子化 電子署名で押印いらず
みずほ銀行が、住宅ローンの契約手続きに電子署名を使った電子契約を導入。紙の契約書への記入や押印が不要になり、PCやスマホ、タブレットで契約手続きを進められる。(2017/8/30)

みずほと日本IBM、Watsonを使ったリスク管理を検証 テロ資金対策に
みずほ銀行と日本IBMは、各国の政府機関が金融機関に対して規制強化を進めているテロ資金などへの対策として、コグニティブ技術を活用したリスク管理の高度化、効率化に向けた業務の検証を開始した。(2017/8/28)

みずほ銀行、Airbnbと民泊で提携 顧客の空き部屋活用
みずほ銀行が民泊大手のAirbnbと提携。顧客企業が空き物件などを宿泊施設として旅行者に貸し出す民泊ビジネスを支援する。(2017/7/26)

VRで買い物体験ができる実証実験、みずほ銀行がスタート
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)は、富士通の協力のもと、VR技術を活用した買い物を体験できる実証実験を開始。VRで立体的に表示された商品を選べる近未来的な買い物と、決済や資産管理といった金融サービスの体験を通じて、VRを活用したサービスの汎用性を検証する。(2017/4/18)

来たるべき近未来!:
近未来のお買い物を体験できるVR実証実験コンテンツを公開――みずほFGと富士通
みずほフィナンシャルグループと富士通は、VR技術を活用した実証実験の開始を発表した。(2017/4/17)

大手銀行では初:
みずほ銀、電子マネー参入 スマホアプリで決済可能に
みずほ銀行が、大手銀行では初めて電子マネー事業を始める。スマホアプリで決済などができるサービスを今夏に提供開始する予定。(2017/4/14)

みずほ銀行、電子マネーを今夏発行 口座から直接チャージ可能
オンライン決済サービスなどを手掛けるメタップスと新会社を設立し、今夏のサービス開始を目指す。(2017/4/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。