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「みずほ銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「みずほ銀行」に関する情報が集まったページです。

みずほ銀行、ATMなどのオンラインサービスを臨時休止 1月12日0時から15日8時まで
今年1回目の休止。(2019/1/8)

みずほ、デジタル通貨発行 来春、地銀60行参加
みずほフィナンシャルグループが来年春にメガバンクグループで初となるデジタル通貨を発行する。60行程度の地方銀行も参加する見通しだ。「銀行口座と連動した利便性を競争力の源泉にする」(2018/12/28)

ITmedia エンタープライズ セキュリティセミナーレポート:
200人が参加した“絶対に負けられない戦い” みずほFGの社内セキュリティコンテスト「MC3」の舞台裏
金融機関を狙うサイバー攻撃を後を絶たない中、日本企業の中では早くからセキュリティ対策に注力してきたみずほフィナンシャルグループ。最近では、人材育成に力を入れており、200人を超える規模のサイバーセキュリティコンテストを実施したという。(2018/12/26)

既存事業への影響は:
あえて「敵に塩を送る」みずほ LINE接近の真意は
みずほフィナンシャルグループ(FG)が先月末に無料通話アプリのLINEと提携し、平成32年に新銀行「LINE Bank」を開業すると発表した。みずほにとって、日本の代表的なITプラットフォーマーとの協業は若年層など顧客基盤開拓を後押しするが、一方で既存事業を浸食しかねないもろ刃の剣だ。(2018/12/20)

みずほ銀行、新システム移行のためATMなどのオンラインサービスを臨時休止 12月15日0時から17日8時まで
特に15、16日は終日サービス休止となるため注意が必要です。(2018/12/13)

AIで校閲・校正作業を自動化 ディープラーニングで助詞や漢字変換の誤りも検出――みずほ銀行と凸版印刷が共同実証
みずほ銀行と凸版印刷は、AIを活用した校閲・校正システムで、みずほ銀行の広告制作物の校閲・校正業務を自動化する共同実証を開始。校閲・校正の精度向上と業務負荷軽減を目指す。(2018/12/7)

LINE、みずほと新銀行設立 “デジタルネイティブ”取り込みに注力
現金を使わずに支払いするキャッシュレス決済の主導権争いで競合していた銀行とIT企業の大手同士が手を組むことで諸外国からの出遅れ挽回につながる期待もある。(2018/11/28)

LINE、みずほと共同で新銀行設立検討へ 利用しやすい「スマホ銀行」目指す
まずは準備会社を立ち上げ、設立に向けた準備・検討を進めていくとのこと。(2018/11/27)

LINEとみずほが「LINE Bank」設立へ なぜ2社が新銀行を作るのか
LINEとみずほフィナンシャルグループが、新銀行「LINE Bank」を設立する計画を発表。2020年の開業を目指す。なぜ、2社は新銀行設立で協業することを決めたのか。(2018/11/27)

個人向けサービスが中心:
みずほFG、LINEと共同でスマホ銀行「LINE Bank」設立へ 20年度開業予定
みずほフィナンシャルグループ(FG)とLINEは11月27日、新銀行「LINE Bank」設立に向け共同出資による準備会社を設立することで合意したと発表。20年度の開業を目指す。(2018/11/27)

「LINE BANK」開業へ みずほFGと銀行業参入 正式発表
LINEは、みずほフィナンシャルグループと共同で銀行業に参入する。「LINE BANK」設立に向け、2019年春に準備会社を設立する方針だ。20年の開業を目指す。(2018/11/27)

ATM共通化の協議に加わるか:
みずほ勘定系システム、来年7月完了へ 次期型への移行、最後の作業は改元対応終えてから
みずほフィナンシャルグループ(FG)が、傘下銀行の入出金や口座管理などを担う「勘定系システム」について、次期型への移行を来年7月に完了させる方向で調整していることが19日、分かった。同年5月の元号改正や祝日の新設に伴う対応作業を速やかに済ませ、トラブルが生じない態勢を整える。(2018/11/21)

みずほ銀行、ATMなど全オンラインサービスを臨時休止 11月10日0時から12日8時まで
早めにお金を下ろしておきましょう。(2018/11/6)

ビジネスマッチングなど:
みずほ銀が台湾経済団体と提携 日台企業の「橋渡し役に」
みずほ銀行は5日、台湾の経済団体である三三企業交流会と提携した。企業同士を引き合わせるビジネスマッチングやイベントなどを開催することによって、日本と台湾双方の企業の連携を後押しする。(2018/11/6)

手数料収入の拡大を狙う:
みずほFG、全拠点を銀信証共同店舗に リモート技術活用
みずほフィナンシャルグループ(FG)が平成32年度までに、全拠点を銀行、信託銀行、証券の共同店舗にする方針を固めたことが24日、分かった。共同店舗は現在、グループ約500拠点のうちの4割程度だが、遠隔通信技術を活用して全拠点ですべてのサービスを提供する。店舗改革を通じて顧客の利便性を高めると同時に手数料収入の拡大を狙う。(2018/10/26)

みずほ、銀行・信託・証券を共同店舗化へ 20年度までに一括提供
グループ約500拠点のうち、現在は共同店舗の割合は約4割だが、リモート技術を活用して全拠点で全てのサービスを提供する。(2018/10/25)

実用性を測る“3つの検証”:
データ分析をクラウドでやれば、コストは4分の1に――みずほ銀行が「BigQuery」を試して分かったこと
データ分析の高度化と分析に使うデータ量の増加に伴い、オンプレミスでの環境に限界が見えてきたというみずほ銀行。分析基盤をクラウドに移すため、Google Cloud Platformを試したという同社が得た知見とは。(2018/10/18)

残高不足で改札から出られない場合も 「Mizuho Suica」の意外な落とし穴
交通系ICサービス「Mizuho Suica」でチャージが利用できず、改札から出られない事態に陥った。原因は、みずほ銀行のオンライサービスが休止していたため。知らなかった筆者も悪かったが、告知の方法にも問題があったと感じている。(2018/10/11)

東芝・シャープ、銀行が評価を格上げ 再建堅調、資金調達容易に
3メガバンクが東芝の債務者区分を「要注意先」から最上位の「正常先」に引き上げていた。三菱UFJ銀行とみずほ銀行はシャープについても同様の対応をとった。(2018/10/9)

みずほ銀行、ATMなど全オンラインサービスを臨時休止 10月6日0時から10月9日8時まで
土曜日から火曜日の朝まで使えなくなります。(2018/10/1)

「寄ってたかって」支援する:
3大金融グループ企業が、シード期のスタートアップ企業支援に乗り出す理由
みずほ銀行、三井住友海上、三菱UFJ信託銀行。3大金融グループの企業がこぞって、創業して間もないシード期のスタートアップ企業を対象とした支援サービスに協力することを明らかにした。3社の狙いはどこにあるのだろうか。(2018/9/14)

みずほ銀行、ATMなど全オンラインサービスを臨時休止 9月8日0時から9月10日8時まで
入用のお金は早めにおろしておきましょう。(2018/9/5)

個人データを利活用:
みずほFG、データビジネス参入 坂井社長意欲「十分に勝機ある」
みずほフィナンシャルグループ(FG)の坂井辰史社長は23日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、個人から購買履歴などのデータを預かり企業に提供する「情報銀行」など個人データを利活用するサービスについて、「ビジネスとしてやっていきたい」と意欲を示した。この分野では米国のIT企業が先行するが、銀行基盤に対する信頼性の観点から「十分に勝機はある」と強調した。(2018/8/27)

みずほFG、データビジネス参入 坂井社長意欲「十分に勝機ある」
個人から購買履歴などのデータを預かり企業に提供する「情報銀行」など個人データを利活用するサービスについて、「ビジネスとしてやっていきたい」と意欲を示した。(2018/8/24)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

みずほグループほか、北九州市でQRコード決済の実証実験
みずほフィナンシャルグループらは、9月1日にキャッシュレス決済促進に関する構想の実現性を検証するための実証実験を北九州市で開始。決済アプリ「pring」を利用し、観光客や地元購買客を対象としたQRコード決済の利便性検証を行う。(2018/8/21)

“北九州市の台所”でスマホかざしてQRコード決済――みずほFGなど5行、キャッシュレス決済の実証実験をスタート
外国人にも人気の観光スポットになっている北九州市・小倉の旦過市場、京町・魚町商店街などで、決済アプリを使ったキャッシュレス決済の実証実験がスタートする。みずほFG、みずほ銀行、北九州銀行、西日本シティ銀行、福岡銀行が共同でQRコード決済の利便性などを検証する。(2018/8/21)

みずほ銀行らがキャッシュレス決済の実証実験 スマホアプリでQRコード読み取り
みずほフィナンシャルグループなど5社がスマホアプリを使ったキャッシュレス決済サービスの実証実験を北九州市で実施する。銀行口座からスマホアプリに電子マネーをチャージして加盟店での支払いに利用。QRコード決済サービスの利便性などを検証する。(2018/8/20)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
本番さながらの演習「サイバークエスト」を支える「レッドチーム」の正体とは?
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、カーディフ生命保険、カブドットコム証券、ジャパンネット銀行、シティグループ証券、みずほフィナンシャルグループ、金融ISACによる特別講演「サイバークエスト 昼は銀行員、夜は――攻撃者チームが手口を語る」の内容をお伝えする。(2018/8/23)

“青いSuica”:
預金から直接チャージできる電子マネー「Mizuho Suica」登場
みずほ銀行と東日本旅客鉄道(JR東日本)は8月1日、iPhone向けモバイル電子マネー「Mizuho Suica」の提供を始めた。(2018/8/1)

口座からチャージ:
みずほ銀行、Apple Pay対応の「Mizuho Suica」開始 従来のSuicaと何が違う?
みずほ銀行とJR東日本が、新たなモバイル決済サービス「Mizuho Suica」を開始。みずほ銀行の口座からSuicaに直接チャージできるのが特徴だが、既存のApple Pay Suicaと違って制約もある。(2018/8/1)

銀行口座から直接チャージ「Mizuho Suica」 iPhoneひとつでOK、カード発行不要
みずほ銀行の口座かApple Payから直接チャージできるiPhone向け電子マネー「Mizuho Suica」の提供がスタート。みずほWalletアプリから即時発行でき、発行からチャージ、支払いまでiPhoneひとつで完了する。(2018/8/1)

ITと金融・保険融合へ実験 第一生命、みずほ銀など4社が提携
各社の技術や資源を活用し、新たな保険商品や、決済手段の創出などを目指す。(2018/7/25)

浪川攻氏に聞く:
銀行員“受難”の時代にどう生き残るか 「ジェネラリスト」はもういらない
2017年11月、メガバンク3行が大規模な構造改革に踏み切ると発表した。三井住友銀行は約4000人分の業務量、三菱UFJ銀行は約6000人、みずほ銀行は約1万9000人に上る人員削減計画を打ち出し、世間のみならず銀行員自身にも大きな衝撃を与えた。(2018/7/19)

ATMも再稼働:
みずほ証券、予定の半日遅れで復旧
みずほ証券は6月28日、システム障害の影響のため26日よりサービスを停止していた個人向けオンライントレードサービス「みずほ証券ネット倶楽部」と「みずほ証券カード」を利用して提携金融機関のATMから入出金できるサービスを正午に再開したと発表した。(2018/6/28)

みずほ証券、ネット取引再開 停止から2日半
システム障害の影響で26日朝から停止していたみずほ証券のオンライン取引「みずほ証券ネット倶楽部」のサービスがようやく再開した。(2018/6/28)

ATM入出金サービスも停止:
みずほ証券、システム障害は人為的ミス 「再開のめどは立っていない」
みずほ証券は、6月26日からサービスを停止している個人向けオンライントレードサービス「みずほ証券ネット倶楽部」を28日朝から再開する予定だったが、午前11時半現在、株式などの売買はできないままだ。(2018/6/28)

みずほ証券システム障害、2日経っても解消せず 再開めど「未定」
みずほ証券のネット取引が利用できない状態がまる2日続いている。28日朝時点で、復旧のめどは立っていないという。(2018/6/28)

ネット取引できず:
みずほ証、26日に発生したネット取引障害 27日も続く
みずほ証券で26日に発生したネット取引システムの障害は、27日になっても復旧していない。(2018/6/27)

みずほ証券システム障害、1日経っても復旧せず
みずほ証券でシステム障害が起き、オンライン取引サービスが利用できない状態が、まる1日以上続いている。(2018/6/27)

自然エネルギー:
期待の海洋エネルギー発電、日本の導入ポテンシャルマップを公開
みずほ情報総研らが「海洋エネルギーポテンシャルマップ」を一般公開。今後日本での導入が期待される波力・潮流発電などの事業計画の策定を支援する。(2018/6/22)

次は7月14日:
みずほFG、1回目のシステム移行を乗り切る 「大きな問題なし」
みずほフィナンシャルグループ(FG)は6月11日、全9回に及ぶ次期勘定系システムへの移行の第1弾を乗り切ったことを明らかにした。移行作業に伴う大きな問題は起きなかったという。(2018/6/11)

みずほFGら、顧客向けAI活用のラボ「OPEN AI LAB TOKYO」開設 簡単操作の機械学習ツールで実践的に学習
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、Blue Lab、グルーヴノーツは、顧客企業向けに、事業へのAI活用を学べる場として「OPEN AI LAB TOKYO」を開設。専門知識不要の機械学習ツール「MAGELLAN BLOCKS」を使った実践的な学習や、業種・業界の垣根を越えた共創の場を提供する。(2018/6/11)

AIやRPAで帳票処理を自動化する「AORソリューション」 みずほFGが開発
みずほフィナンシャルグループは、AIベンチャーのギリアらと共同で、手書き帳票を高精度にデータ化するシステムを開発した。グループ企業に導入して事務処理業務の効率化を図る他、金融機関や事業法人向けサービスとして事業化を進める。(2018/5/25)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
異業種とのAPI連携で進むみずほ銀行のFintech 規制産業の常識を“よそ者”が変える
FinTech時代に生き残るためには――。多くの金融機関が変革を迫られる中、みずほフィナンシャルグループは、API連携によるオープンイノベーションを進めている。社内のルールも変えながらプロジェクトを進めるキーマンに話を聞いた。(2018/5/14)

セキュリティ対策事例インタビュー(2):
みずほ銀行はサイバー攻撃にどう対抗したのか、数万台単位の端末を守る方法とは?
脅威の動向をにらみながら確実にサイバーセキュリティ対策の強化を進めてきたみずほ銀行。一通り対策を進めたところで見えてきた次の課題が、システムの状況やリスクを時間差なく把握したいということだった。解決策はあったのだろうか。(2018/5/1)

留学組には外資が人気:
19年卒就活生の希望企業ランキング 前年1位のみずほFGは17位に……
ディスコが運営する就活情報サイト「キャリタス就活2019」は4月16日、2019年3月卒業予定の大学生を対象に就職したい企業に関する調査の結果を発表した。航空業界や商社に人気が集まった一方で、銀行の人気が急落した。(2018/4/17)

2021年には3社を合併:
みずほFGら、資産管理銀を経営統合 10月に新会社「JTCホールディングス」設立
みずほフィナンシャルグループ(FG)子会社の資産管理サービス信託銀行(TCSB)と、三井住友トラスト・ホールディングスの連結子会社、日本トラスティ・サービス信託銀行(JTSB)は3月28日、経営統合すると発表した。(2018/3/29)

@ITセキュリティセミナー2018.2:
金融ISAC、みずほFGが語る「サイバークエスト」とは何か――金融庁や県警、JPCERT/CCなど81社、110人が参加
@ITは、2018年2月7日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、基調講演「サイバークエスト 〜金融史上最大の情報漏えい事件 緊迫の一部始終と教訓〜」の内容をお伝えする。(2018/3/19)

スマホでQRコードを読み込むだけのキャッシュレス決済――福島県で、みずほと東邦銀行が共同実証
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、みずほ銀行、東邦銀行は共同で、スマートフォン用決済アプリを活用したキャッシュレス決済の実証実験を福島県内で開始する。キャッシュレス決済の実用化に向け、利便性や効率性、運用コストの削減などについて検証する。(2018/3/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。