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「みずほ銀行」最新記事一覧

鴻海派vs機構派、シャープ取締役間で対立激化 「利害関係人」2人排除の動きも
シャープ取締役会で、鴻海派と産業革新機構派の対立が起きている。革新機構との調整を進めてきた主力銀のみずほ銀はここにきて鴻海側に。混乱は続きそうだ。(2016/2/19)

JPXはIBMとHyperledgerで、みずほはISIDらとAzure上で:
JPX、みずほがブロックチェーン技術の実証実験を開始
証券、金融取引でブロックチェーン技術適用の可能性を探る動きが日本国内でも。JPXはOSSの分散台帳フレームワークで、みずほフィナンシャルグループはAzure BaaSで検証を行う。(2016/2/16)

自社DC内で従量課金型サービスを利用:
みずほ銀行が日立のプライベートクラウド採用、次期勘定系システムに
日立製作所の従量課金型プライベートクラウドサービスが、みずほ銀行の次期勘定系システムと、2016年度に稼働予定の総給振システムに採用された。(2016/2/9)

特集:FinTech入門(4):
「スマホで手軽に資産運用」の時代は訪れるか――みずほ銀行がアジャイル開発で取り組む「ロボアドバイザー」の今後
2015年10月にスタートした「SMART FOLIO」(スマートフォリオ)は、みずほ銀行が運営する資産運用アドバイスのWebサービスだ。サービス内容としては「ロボアドバイザー」と呼ばれるジャンルになる。サービスの概要と、みずほフィナンシャルグループとして、ロボアドバイザーを提供する狙いについて担当者に聞いた。(2016/2/9)

期待以上の性能・効果でビジネスへ貢献:
PR:“ITで攻める”銀行、みずほが選んだSolarisクラウド基盤の威力
店舗へのPepperの配置や、コールセンターでのAI技術の活用など、銀行業界の中でも先進的なIT施策で注目されているみずほ銀行。同行はIT基盤の重要性も認識しており、グループ共通のプライベートクラウド「みずほクラウド」の構築に注力しているが、多くのミッションクリティカルなシステムをクラウドで安定して稼働させるためには、高性能なハードウェアが必要だったという。(2015/12/10)

gooスマホ部:
LINEでみずほ銀行口座の明細照会するのは安全なのでしょうか
とても便利そうですが、個人情報がもれたりしないのでしょうか。(2015/11/17)

みずほ銀行、偽サイトへ誘導するフィッシング詐欺に注意呼びかけ
個人情報の入力を促す。(2015/10/29)

基盤刷新でさらに加速:
データ分析で変わる、みずほ銀行の“オムニチャネル”戦略
コールセンターでのWatson導入や店舗へのPepper設置など、業界の中でも先進的なIT活用で注目される「みずほ銀行」。同社は増え続けるデータへの対策やオムニチャネル施策の重要性も認識しており、5年以上の歳月をかけてデータ分析基盤の刷新を続けている。(2015/10/29)

LINEでスタンプを送って残高照会できるサービスを提供――みずほ銀行
みずほ銀行は、LINE公式アカウントのトーク画面でスタンプを送信すると「残高照会」「入出金明細」や「メニュー」を確認できる「LINEでかんたん残高照会サービス」を提供開始した。(2015/10/16)

みずほ銀行、LINEのトークで口座残高や入出金明細が確認できるサービス提供開始
専用のスタンプを送ると「○○円」すぐに表示、これは便利!(2015/10/15)

東証がみずほ証券に107億円支払い 誤発注問題、判決が確定
ジェイコム株式の誤発注問題で、東証がみずほ証券に賠償金107億円を支払う判決が確定した。(2015/9/4)

みずほ銀行が未知のウイルス対策で講じた新たな一手
定義ファイルを使う対策では既知のウイルスにしか対応できず、新手法を採用することになった。(2015/9/1)

MFクラウド請求書、みずほ銀とデータ連携 入金予定の請求データと自動照合可能に
マネーフォワードとみずほ銀行がデータ連携で提携。MFクラウド請求書よりみずほ銀のサービスを参照し、100%近い照合率で請求データと入金データをマッチングできるようにする。(2015/7/24)

みずほ、三井住友を名乗るフィッシング詐欺相次ぐ
メガバンクを名乗る偽メールや詐欺サイトで個人情報を盗む。(2015/5/20)

2割のコスト削減目指す みずほ銀、海外勘定系システム基盤にIBMの新世代メインフレーム採用
みずほ銀行が、IBMの新世代メインフレーム「IBM z13」の採用を決めた。アプリケーションを統合・集約したプライベート・クラウド基盤として構築され、海外勘定系システムとして活用される。(2015/4/30)

ロボット開発ニュース:
Pepperがみずほ銀行に導入、全国展開目指す
ロボット「Pepper」がみずほ銀行の店頭接客に採用された。2015年7月より運用開始され、全国展開を視野に入れた展開が行われる。(2015/3/19)

ツイート De キャッシュバック キャンペーン:
NTTコム オンライン、みずほ銀行のキャンペーンサイトに「モバイルウェブ」を提供
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションは12月8日、みずほ銀行の「デビットカードサービスTwitterキャンペーン」サイトに「モバイルウェブ」を提供したことを発表した。(2014/12/9)

みずほ銀行のコールセンターがIBMの“人工知能”を導入する理由
IBMのスーパーコンピュータ「Watson」をビジネスに活用する動きが日本でも始まっている。みずほ銀行がコールセンターにWatsonを活用した新システムを構築することを発表したが、そのメリットと狙いはどこにあるのか。(2014/11/14)

顧客対応に活用:
日本IBMとみずほ銀行、Watsonテクノロジーを用いた次世代チャネル構築で合意
日本アイ・ビー・エム(以下、日本IBM)とみずほ銀行は11月6日、IBMのWatsonテクノロジーや音声認識技術などを組み合わせた次世代チャネルの構築に向け、共同で取り組んでいくことを発表した。(2014/11/7)

2019年までに株式上場:
動画マーケティングのLOCUS、ニッセイ・キャピタルら2社から1億8000万円の資金調達
動画制作および動画マーケティング支援事業を営むLOCUSは10月15日、ニッセイ・キャピタルとみずほキャピタルを割当先とする第三者割当増資を実施し、1億8000万円の資金調達を行ったことを発表した。(2014/10/15)

IBM Infrastructure Matters 2014 Report:
みずほクラウドの挑戦 ── 知恵と工夫で経営に貢献
日本IBMは「IBM Infrastructure Matters 2014」を開催し、同社のクラウドが実現する、迅速かつ高効率のITインフラこそが、企業に競争優位と成長をもたらすとし、その事例としてみずほ銀行の取り組みを紹介した。(2014/5/29)

みずほ銀行のプライベートクラウド基盤が稼働開始
日本IBMが構築を進めている、みずほ銀行の「みずほクラウド」が3月に稼働を開始した。(2014/5/26)

自然エネルギー:
みずほ銀行など約300億円を融資、100MW超の太陽光発電所へ
SBエナジーと三井物産が企画した出力111MWの太陽光発電所に対し、みずほ銀行と日本政策投資銀行、三井住友銀行、さらに9つの金融機関がプロジェクトファイナンスによるシンジケートローンを組成した。融資額はメガソーラーとしては巨額の約300億円である。(2014/3/13)

モーションセンサー活用:
市販モーションセンサーで手話をテキスト化、みずほ情報総研と千葉大が共同開発へ
みずほ情報総研と千葉大学は、市販のモーションセンサーデバイスを活用して、手話を日本語に変換する「手話認識システム」の開発に着手したと発表した。2014年の実用化を目指し、2013年10月中旬をめどにプロトタイプ版を完成させる計画。(2013/9/5)

Kinectなどで手話認識、文字に変換 みずほ情報総研と千葉大、新システム実用化へ
Kinectなど市販のモーションセンサーデバイスを活用して手話を読み取り、日本語に自動変換する「手話認識システム」を、みずほ情報総研と千葉大が実用化へ。(2013/9/4)

社民党の福島みずほ党首が萌え化してFacebookに降臨
みずほタンと呼ぶべきか……?(2013/7/10)

【参院選】ニコ生で「ネット第一声」 社民党・福島みずほ党首から国民へのメッセージ
7月21日投開票の参院選。その公示日となる7月4日に「ネット第一声」と題して各党が国民へのメッセージをニコニコ生放送で配信する。映像は録画によるもので、このページでは社民党・福島みずほ党首の映像を配信する。配信は7月4日0時0分〜。(2013/7/2)

田原総一朗が9党代表者に聞く! 「参院選で国民に何を訴えるのか?」
田原総一朗さんが各党の代表者に「参院選で国民に何を訴えるのか?」を聞く。映像は録画によるもので、出演者はみどりの風・谷岡郁子代表、社民党・福島みずほ代表、日本共産党・志位和夫委員長、生活の党・小沢一郎代表、みんなの党・渡辺喜美代表、公明党・山口那津男代表、日本維新の会・松井一郎幹事長、民主党・細野豪志幹事長、自民党・石破茂幹事長。配信は7月3日22時30分〜。(2013/7/2)

「ネット党首討論会」ライブ配信 9党の代表が出演
9党の代表が出演する「ネット党首討論会」をドワンゴが開催、ライブ配信する。経済政策や外交について語るほか、視聴者からの質問にも答える。登壇者は、自民党・安倍晋三総裁、民主党・海江田万里代表、日本維新の会・橋下徹代表、公明党・山口那津男代表、みんなの党・渡辺喜美代表、生活の党・小沢一郎代表、日本共産党・志位和夫委員長、社民党・福島みずほ党首、みどりの風・谷岡郁子代表。司会は角谷浩一さん。配信は6月28日19時30分〜。(2013/6/27)

コンサルティングサービスも用意:
ソースコードの脆弱性を診断、みずほ情報総研がサービス提供開始
みずほ情報総研は、「ソースコード脆弱性診断サービス」の提供を開始すると発表した。みずほフィナンシャルグループ内で培ったソースコードの静的解析に関するノウハウを活用するという。(2013/6/18)

ドコモとソフトバンク、全国のみずほ銀行にスマホ向け無線LANサービスを提供
NTTドコモとソフトバンクモバイルは、みずほフィナンシャルグループのみずほ銀行とみずほコーポレート銀行の店内に、公衆無線LANスポットを設置する。(2012/12/17)

【衆議院総選挙】最後にもう1回聞いてみよう 各党に質問できるニコ生番組
12月16日投開票の衆議院総選挙を前に、ドワンゴが各政党の主要政策をおさらいする特番を開催。その模様をライブ配信する。スタジオに各党を招き、ユーザーからのメールやコメントに回答してもらう。出演者は、民主党・鈴木寛政策調査会副会長、自民党・林芳正幹事長特別補佐、日本未来の党・森ゆうこ副代表、公明党・西田実仁広報局長、日本維新の会・水戸将史選挙対策委員長、日本共産党・小池晃政策委員長、社民党・福島みずほ党首。配信は12月13日20時20分〜。(2012/12/12)

福島みずほ「総選挙」を語る
社民党の福島みずほ党首が衆議院議員総選挙の決意を語る。配信は11月28日17時0分〜。(2012/11/27)

自然エネルギー:
太陽光発電は儲かる、みずほコーポレート銀行が50億円を投資
金融機関による太陽光発電事業の取り組みが加速している。みずほコーポレート銀行は総額50億円の事業投資プロジェクトを開始することを決定した。これまでは発電事業者への融資を中心に進めてきたが、太陽光発電の採算性が高いとみて大型の投資に踏み切る。(2012/11/9)

IBM New Era of Computing Forum Report:
5つの軸でITとビジネスを強化 みずほ情報総研
みずほ情報総研の井上社長がマルチデバイス対応など自社のIT化の事例を紹介した。(2012/11/5)

自然エネルギー:
国内最大規模のメガソーラー、80MWで2014年3月に稼働開始
丸紅が大分県大分市に大規模太陽光発電所(メガソーラー)を建設することが明らかになった。最大出力は81.5MW。京セラがIHI、みずほコーポレート銀行と共同で鹿児島市に出力70MWのメガソーラーを建設しているが、それを上回る規模になる。(2012/10/23)

大飯原発敷地内の「断層」問題 東洋大・渡辺満久教授と社民党・福島党首が対談
関西電力大飯原子力発電所敷地内に活断層がある可能性が指摘された問題を受け、東洋大渡辺満久教授と社民党福島みずほ党首が対談。その模様をライブ配信する。配信は7月23日20時0分〜。(2012/7/19)

導入事例:
みずほフィナンシャルグループ、データベース基盤をOracle Exadataで統合へ
みずほ証券やみずほ銀行などを傘下に持つみずほフィナンシャルグループが、データベース基盤をOracle Exadataで刷新、統合する。(2012/7/4)

永六輔さん、鈴木宗男さんら登場 「創出版30周年記念&雑誌ジャーナリズムを語る会」
「創出版30周年記念&雑誌ジャーナリズムを語る会」をライブ配信する。雑誌ジャーナリズムの状況について各界の有識者が議論する。進行は月刊「創」の篠田博之編集長、出演者は永六輔さん、宮台真司さん、香山リカさん、鈴木宗男さん、福島みずほさん、有田芳生さんなど。配信は6月18日18時30分〜。(2012/6/15)

インターネット選挙運動解禁に向けて――「ONE VOICE サミット」ライブ配信
インターネット上での選挙運動解禁を呼びかける「One Voice Campaign」がイベント「ONE VOICE サミット」を開催。その模様をライブ配信する。世耕弘成氏、福島みずほ氏、鈴木寛氏、津田大介氏など国会議員や有識者がそろい、政治とインターネットを考える。配信は5月23日18時0分〜。(2012/5/23)

みずほ銀行、テーブル型プレゼンテーションツールを試験導入へ
みずほ銀行は、富士通グループと共同開発した「タッチパネル式テーブル型端末」をみずほ銀行の一部店舗に試行導入する。(2012/5/18)

「スマートフォン&タブレット 2012春」リポート
みずほが導入したiPad会議システムなど――スマートフォン&タブレット 2012春の注目展示
スマートフォンやタブレットの業務活用を支援する製品/サービスの展示会「スマートフォン&タブレット 2012春」。本稿は同イベントで展示されていた注目の製品/サービスを紹介する。(2012/3/14)

社民党・福島代表が、ジャーナリストらと福島第1原発事故を議論 
社民党の福島みずほ代表が、ジャーナリストの日隅一雄さん・木野龍逸さんと福島第1原発事故について議論する。両ジャーナリストの取材メモをもとに、政府・東電の事故対応や情報公開の検証を行いつつ、「プラントは本当に安定しているのか?」「廃炉まで最大40年とは、問題を先送りしているだけではないのか?」「福島の人たちはいつになったら安心できる生活にもどれるのか?」など、事故をめぐるオン・サイト、オフ・サイトのさまざまな課題に切り込む。配信は1月11日15時0分〜。(2012/1/11)

「NetApp Innovation 2011 Winter」リポート【前編】
みずほフィナンシャルグループが目指す、ストレージの理想像とは?
国内の銀行系企業ではネットアップストレージを最大規模で導入しているみずほフィナンシャルグループ。担当者が同グループにおける今後のストレージ戦略を語った。(2011/12/14)

みずほ情報総研とアクセラ、クラウド上データの検索システムを発売
みずほ情報総研とアクセラテクノロジは、Salesforce内外のデータを横断的に検索する「Search for Salesforce」を発売する。(2011/12/12)

福島みずほ議員らが「脱原発をめざす女たちの会」 キックオフ集会をライブ配信
脱原発を目指し決起した女性の集まり「脱原発をめざす女たちの会」のキックオフ集会をライブ配信する。呼びかけ人である40人以上の女性らが歌や朗読、スピーチで脱原発を訴える。出演者は歌手の加藤登紀子さん、福島みずほ参議院議員、評論家の吉武輝子さんなど。配信は11月23日13時30分〜。(2011/11/22)

みずほ銀行とBaidu日本法人が協力 顧客の中国向けビジネス支援
みずほ銀行は、中国向けビジネスを展開する顧客を支援するため、Baidu日本法人と協力関係を構築することで合意した。(2011/9/28)

みずほ情報総研、iPad向けペーパーレス会議&対面販売ソリューションを開発
みずほ情報総研は、ペーパーレス会議や対面販売用途などに使えるiPad連携の業務支援ソリューション「ペーパーレス会議ソリューション(仮称)」と「対面販売支援ソリューション(仮称)」を、10月以降に提供開始する。(2011/8/17)

福島みずほ×宮台真司 「原発社会からの離脱」を討論
首都大学東京の宮台真司教授と社民党の福島みずほ党首がニコニコ生放送で初顔合わせ。「原発社会からの離脱」をテーマに対談する。配信は7月25日21時30分〜。(2011/7/25)

福島みずほ氏、脱原発を語る 自由報道協会主催
福島みずほ社民党党首が、脱原発と政策についての記者会見を自由報道協会主催で開く。配信は6月24日14時0分〜6月24日15時0分。(2011/6/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。