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「モリサワ」最新記事一覧

モリサワのWebフォント30種が「さくらのレンタルサーバ」で無料で使えるようになったぞぉぉぉ!
モリサワとさくらインターネットが提携。(2016/6/30)

月間2万5000PVまで利用可能:
モリサワとさくらインターネットが協業、Webフォント30書体をレンタルサーバ利用者に無料で提供
モリサワとさくらインターネットが協業し、「さくらのレンタルサーバ」利用者に向け、モリサワのWebフォントの提供を開始したと発表した。(2016/6/29)

さくらインターネット、モリサワのWebフォントをレンタルサーバ利用者に無償提供
さくらインターネットが提供する「さくらレンタルサーバ」利用者が、モリサワのWebフォント30書体を無償で使えるようになった。(2016/6/29)

書体メーカー「モリサワ」、全国カレンダー展で文部科学大臣賞受賞
モリサワ好き歓喜!(2016/1/14)

基本スペックからカメラ、ベンチマークまで――「arrows M02」徹底レビュー
au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。(2015/11/27)

人名・地名などの異字体問題の解消に向けて:
6万種の漢字異体字を扱えるフォントを公開
文字情報技術促進協議会が「IPAmjPUPフォントVersion 001.01」を公開。IPAが整備した約6万種の漢字の異体字を外字を使わずに扱える。(2015/11/17)

Adobe MAX 2015基調講演:
Dreamweaver、Photoshop、Muse、Creative Sync、Typekit、Project Comet――アドビが示したUXデザイン/Web制作ワークフローの未来とは
アドビ システムズが2015年10月5日(米国時間)に開催した年次カンファレンス「Adobe MAX」の基調講演の模様をUXデザイナー/Web制作者向けにリポートするのに加え、Adobe MAXで毎回アドビが発信しているメッセージについて考えてみたい。(2015/10/7)

モリサワと協力、追加費用なし:
アドビ、フォントライブラリサービス「Typekit」にモリサワフォントの一部書体を追加
アドビ システムズは2015年10月5日(米国時間)、フォントライブラリサービス「Adobe Typekit」にモリサワ書体とTypeBank書体の一部を追加したと発表。20書体が追加費用なしで日本でも利用できるようになっている。(2015/10/6)

Adobe、iOS向け無料「Photoshop Fix」他、多数の新製品を発表
Adobeが「MAX 2015」を開催し、モバイル向け新アプリ「Photoshop Fix」や3Dモデリングツール「Adobe Fuse」など、多数の新製品や既存製品のアップデート、Typekitへのモリサワフォントの追加などを発表した。(2015/10/6)

アドビ、「Adobe Typekit」に独自開発でない初の日本語フォント導入 「モリサワ書体」など20書体
10月6日より提供。(2015/10/6)

国際電子出版EXPOリポート:
全文検索、音声付き電子書籍 EXPOで見た電子出版のいま
東京ビッグサイトで開幕した第19回「国際電子出版EXPO」から、モリサワ、アイプレスジャパン、オプティム、ZITTO、NTTクラルティのブースを紹介する。(2015/7/1)

モリサワ、組版編集ソフトウェア「MC-Smart 3」リリース
Adobe PDF Libraryを新たに搭載したことでPDF(PDF/X-4)ファイルを直接作成できるように。(2015/5/25)

クリエイターズギルド、出版社向け電子書籍ビジネストータルサポート「マスタープラン」
電子版の制作や配信、販売管理などを総合的に提供。(2015/5/7)

フォントの話をしよう モリサワ、「TypeSquare ブログ」開設
フォントの活用法や開発の裏話などを紹介。現在は、フォント「すずむし」のレビューやCSSサンプルの紹介記事などが掲載されている。(2015/3/4)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

30周年を迎える「一太郎」、原点回帰で快適さ追求――一太郎dashも復刻
日本語ワープロソフト「一太郎」、日本語入力システム「ATOK」の最新バージョンが発表。発売から30周年を迎える今回は、一太郎dashの復刻などが目新しい。(2014/12/2)

Webブラウザで使える“プロ並み”デザインツール「Picky-Pics」 センスいらずで選ぶだけ
Webブラウザ上で使えるデザインツール「Picky-Pics」をフェンリルがリリースした。画像やレイアウトを選ぶだけで誰でも簡単に“プロ並み”デザインの資料や名刺を作成できる。(2014/7/10)

国際電子出版EXPOリポート:
地域密着型、iBeacon、デジタル印刷――会場で見つけた気になる展示
初日に続き、各ブースの気になるサービスやコンテンツをピックアップ。(2014/7/3)

DNPのフォント「秀英体」がWebサイトでも利用可能に
DNPの「秀英体」がWebサイトで利用可能に。クラウドフォントサービス「TypeSquare」を通じて利用できる。(2014/3/25)

印刷物を手軽に配信:
モリサワ、スマートフォン/タブレット端末向け電子情報配信サービス「MCCatalog+」を開始
カタログやチラシなどの印刷物をスマートフォン/タブレット端末へ配信できるクラウド型電子情報配信サービス「MCCatalog+」がスタート。専用ビューワアプリ「カタログポケット」も配信する。(2014/1/31)

モリサワ、シンプル操作で高機能な組版編集ソフト「MC-Smart 2」をリリース
MC-Smart 1 Ver.1.5の後継となる新バージョンが登場。各種機能が強化され、よりスムーズな印刷データ作成などが可能になった。(2013/9/10)

App Storeから消えていた「集英社 週プレ書店」がNewsstandアプリで復活
集英社のiOSアプリ「集英社 週プレ書店」が、Newsstandアプリ「週プレDigital」として復活を果たした。(2013/8/20)

電子書店パピレスのAndroid向けアプリがリリース
パピレスがAndroid向け書庫・ビューワアプリ「電子書店パピレス」がGoogle Playで公開された。購入した書籍をオフラインでも閲覧可能に。(2013/6/26)

緊急地震速報でテレビがオン、NTT西の新「光BOX+」
西日本電信電話(NTT西日本)は、家庭用セットトップボックス「光BOX+」の新製品を6月下旬に発売する。非PCユーザーに「パッシブなネット利用」を提供するという。(2013/6/19)

モリサワからゲーム制作現場のニーズに応えた年間契約のフォントパック「TBゲームパック50」
ゲーム制作用PCに台数制限なしでインストールでき、利用タイトル数の制限もないフォントパックが登場。(2013/6/12)

電子書店パピレスのiOS版書庫アプリ「パピレスReader」が登場
電子書店パピレスのiOS版アプリ「パピレスReader」がリリース。購入した作品をアプリ内の書庫に保存することで、通信状況の悪いエリアでも閲覧可能となる。(2013/5/17)

モリサワ、「MORISAWA PASSPORT アカデミック版」を秋に販売開始
モリサワが秋に「MORISAWA PASSPORT アカデミック版」を販売開始。従来の学生専用パッケージ「Student Pack(1Year/2Years/4Years)」は販売終了となる。(2013/5/15)

モリサワ「黎ミン」がギネス入り 「最もグリフ数の多い書体ファミリー」
モリサワの明朝体「黎ミングラデーションファミリー」が「世界で最もグリフ数の多い書体ファミリー」としてギネス世界記録に認定された。(2013/2/5)

文字編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
ビューワよければすべてよし――とまではいわないものの、電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。Androidでのビューワ比較が好評だったため、iOS(iPad mini)でも主要な電子書店のビューワの違いを徹底比較してみた。(2013/1/9)

モリサワ、電子コミックソリューション「MCComic」をリリース
モリサワは、電子コミックソリューション「MCComic」をリリース。電書協のEPUB 3制作ガイドに準拠した固定レイアウト型のEPUB 3ファイルへの変換が楽に行える。(2012/12/19)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「kobo glo」を使ってみた
Koboが11月15日から発売した電子書籍リーダー「kobo glo」。端末の高解像度化とフロントライト付きというトレンドを抑え、microSD/SDHCスロットを搭載する同端末の実力は?(2012/11/27)

グッドデザイン金賞に「LINE」やモリサワのクラウドフォント
2012年度のグッドデザイン大賞はNHKの子ども向けテレビ番組「デザインあ」に。金賞には「LINE」など。(2012/11/26)

2000字以内のエンターテインメント:
電子専門の超短篇小説レーベル「nanovel」 iPad向けアプリを公開
GADGETが、電子書籍専用の超短篇小説レーベル「nanovel」の作品が読めるiPad/iPad miniアプリを公開。読みやすさに特化したデザインで、毎号12〜16篇が無料で閲覧できる。(2012/11/21)

次世代の新聞プラットフォーム? 朝日新聞社が3日間限定で「socialA」公開
朝日新聞社は、10月19日から21日までの3日間、「socialA」と呼ぶ取り組みを展開する。朝日新聞の紙面イメージとTwitterを連携させ、次世代の新聞プラットフォームを模索している。(2012/10/19)

PR:QuickJapan、ついに電子化――太田出版の「根源的・挑発的」な出版魂
“今”という瞬間に関わり続け、多くのファンを持つ太田出版の『QuickJapan』が電子化された。「太田出版にとって本当に大事な雑誌」と話す同社代表取締役社長の岡聡氏に電子化の経緯、そして同社の考える出版について聞いた。(2012/10/1)

週刊プレイボーイがiOSで読めちゃうだなんて!
集英社はiOSアプリ「集英社 週プレ書店」をリリース。iOSで週刊プレイボーイを紙の発売日の同日0時に読める。(2012/9/24)

雑誌は今:
電子雑誌は新たなデジタルマーケットの源泉になるか――その課題
電子書籍と比べ、まだこれからといった印象の電子雑誌。しかし、メタデータ周りの整備が進みつつある現在、雑誌というブランドを生かしたデジタルマーケットが大きくなるかもしれない。(2012/9/24)

e-Book Expo Tokyo 2012 Report:
第16回国際電子出版EXPO、こんな展示もありました
電子書籍サービスやソリューションの展示会「第16回国際電子出版EXPO」。各社のブースでさまざまな展示が行われているが、今後が注目されるものを幾つかピックアップした。(2012/7/6)

「Koboを通じて読書革命を」――楽天の電子書籍事業第2幕の幕開け
楽天は昨年買収したカナダのKoboが手掛ける電子書籍サービスを国内でも7月19日から展開することを正式に発表。7980円で販売される端末「kobo Touch」とグローバルで240万点のコンテンツラインアップで「読書革命」を起こすと宣言した。(2012/7/2)

モリサワ、電子出版EXPOで「MCComic」など参考出品
モリサワは、7月4日〜6日に掛けて開催される「第16回国際電子出版EXPO」で、「MCBook」や「MCMagazine」の最新版に加え、新たに追加する「MCComic」を参考出品する。(2012/6/20)

廣済堂「BookGate」、EPUB3をサポート
廣済堂は、iOS向けに提供している電子書店アプリ「BookGate」で7月からEPUBをサポートする。同時にEPUB3形式のデータ制作請負サービスも用意する。(2012/6/20)

「AQUOS PHONE 104SH」の“ここ”が知りたい:
第3回 サクサク動く? 文字は入力しやすい?――「AQUOS PHONE 104SH」
国内メーカー初のAndroid4.0搭載機「AQUOS PHONE 104SH」について詳細にチェックする本コーナー。今回はCPUの動作性能、内蔵メモリ、文字入力のしやすさについて検証した。(2012/5/7)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

モリサワが「タイプデザインコンペティション」開催
オリジナルのタイプフェイスを募集する「タイプデザインコンペティション」」をモリサワが開催。受賞作品を同社が製品化する賞も設ける。(2012/3/19)

銀河の歴史がまた1ページ:
田中芳樹の『銀河英雄伝説』が電子書籍アプリに
田中芳樹氏の大ヒット作品『銀河英雄伝説』が電子書籍アプリで販売開始となった。(2012/3/5)

モリサワ、次世代組版編集ソフトウェア「MC-Smart1」を発表
モリサワは次世代の組版編集ソフトウェアと位置づける「MC-Smart1」を発表、3月12日から出荷を開始する。(2012/2/8)

スタート時は154書体を用意:
モリサワ、クラウドフォントサービス「TypeSquare」を2月22日から開始
モリサワは、同社のフォントをWebブラウザ向けに配信するクラウドサービス「TypeSquare」を2月22日に開始する。サービス開始時は154書体を用意。また、年内は無料で使い放題になる。(2012/2/7)

モリサワ、電子雑誌制作ソリューション「MCMagazine」を販売開始
モリサワは、電子雑誌制作ソリューション「MCMagazine」の販売を開始した。(2012/2/3)

PR:テンキーでここまでできる!――「AQUOS PHONE IS14SH」の操作性を徹底解剖する
スマートフォンはタッチパネルで直感的に操作できるのが魅力だが、電話や文字入力ではこれまでのテンキー(ダイヤルキー)を使いたい人もいるだろう。そんな人にオススメなのが「AQUOS PHONE IS14SH」。“ケータイのように”使えるテンキー操作を詳解しよう。(2012/1/18)

モリサワ、「MCBook」をバージョンアップ――EPUB書き出しや音声同期に対応
モリサワは、定評のある電子出版ソリューション「MCBook」をバージョン4.0にアップデート。音声同期やEPUBファイル書き出しなどの機能を追加した。(2011/11/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。