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「モリサワ」最新記事一覧

Microsoft Focus:
Windows 10 Fall Creators Updateは、どんな“新体験”をもたらすのか
「Windows 10」の4回目のメジャーアップデートとなる「Fall Creators Update」で目玉となるのがMR(混合現実)機能の拡充。一般的なPCで体験できるMRの展開でMicrosoftが見据えるものとは。(2017/10/21)

MRだけじゃない!! 日本語フォント「UDデジタル教科書体」にも注目――Windows 10 FCU
日本マイクロソフトが、大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」に関する説明会を開催。同社の取り組みについて報告がなされた。(2017/10/19)

一括3万円(税別)のスタンダードスマホ「AQUOS sense」、auから11月上旬に発売
KDDIは、11月上旬にシャープ製スマートフォン「AQUOS sense」を発売。シンプルなデザインに高精細ディスプレイや防水性能、サクサクした操作感など充実の性能を備えている。(2017/10/11)

モリサワが秋リリースの新書体発表 文脈を考慮した連綿体となる「みちくさ」、豪快な黒さの「黒曜」など
みちくさが気になる。(2017/7/29)

モリサワ、17の新フォント発表 「言葉によって形が変わる」書体など
看板などに使えそうな独特な筆使いのフォント「黒曜」も。(2017/7/28)

毎朝見てたはずなのに……知らない間に変わっていた駅の“アレ” 制作会社「気付かれなくていいんです」
毎朝駅で目にする“ある物”が、いつの間にか変わっていた。いったい何のために?(2017/7/12)

予想外のコラボにざわ…… アドビ公式トップにまさかのトネガワ登場、帝愛の長時間労働解決に乗り出す
社員の労働時間を気にする兵藤会長。(2017/4/19)

多言語での情報発信を後押し:
モリサワ、Webフォントサービス「TypeSquare」にタイ文字60書体と中国簡体字4書体を追加
モリサワは、Webフォントサービス「TypeSquare」にタイ文字60書体と中国語簡体字4書体を追加することを発表した。(2016/11/2)

乾電池を捨てた“ポメラ”が代わりに獲得したもの――新モデル「DM200」を見てきた
キングジムは10月4日、テキスト入力に特化した携帯ツール「ポメラ」の新製品として「DM200」を発表した。「テキスト入力のしやすさを徹底的に追求したモデル」(同社)だ。(2016/10/4)

新「ATOK」&無線LANを搭載した新ポメラ「DM200」10月21日に発売
キングジムは、デジタルメモ「ポメラ」の新モデル「DM200」を10月21日に発売。PCと同等の性能を備えた日本語入力システム「ATOK for pomera[Professional]」や無線LAN機能を搭載している。(2016/10/4)

「ポメラはポメラらしく進化してきた」――新モデル「DM200」Wi-Fi対応、新ATOK搭載で語彙は3倍に
テキスト入力に特化したデバイス「ポメラ」に新製品が登場する。シリーズ初のWi-Fi機能を搭載し、日本語入力システムには「ATOK」を採用した。(2016/10/4)

見出しなどを引き締まった印象に:
モリサワ、Webフォントサービス「TypeSquare」でWebフォントの文字詰めに対応
モリサワは、Webフォントサービス「TypeSquare」において、モリサワフォントを含む配信中のWebフォントが文字詰めに対応したことを発表した。(2016/8/24)

モリサワのWebフォント30種が「さくらのレンタルサーバ」で無料で使えるようになったぞぉぉぉ!
モリサワとさくらインターネットが提携。(2016/6/30)

月間2万5000PVまで利用可能:
モリサワとさくらインターネットが協業、Webフォント30書体をレンタルサーバ利用者に無料で提供
モリサワとさくらインターネットが協業し、「さくらのレンタルサーバ」利用者に向け、モリサワのWebフォントの提供を開始したと発表した。(2016/6/29)

さくらインターネット、モリサワのWebフォントをレンタルサーバ利用者に無償提供
さくらインターネットが提供する「さくらレンタルサーバ」利用者が、モリサワのWebフォント30書体を無償で使えるようになった。(2016/6/29)

書体メーカー「モリサワ」、全国カレンダー展で文部科学大臣賞受賞
モリサワ好き歓喜!(2016/1/14)

基本スペックからカメラ、ベンチマークまで――「arrows M02」徹底レビュー
au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。(2015/11/27)

人名・地名などの異字体問題の解消に向けて:
6万種の漢字異体字を扱えるフォントを公開
文字情報技術促進協議会が「IPAmjPUPフォントVersion 001.01」を公開。IPAが整備した約6万種の漢字の異体字を外字を使わずに扱える。(2015/11/17)

Adobe MAX 2015基調講演:
Dreamweaver、Photoshop、Muse、Creative Sync、Typekit、Project Comet――アドビが示したUXデザイン/Web制作ワークフローの未来とは
アドビ システムズが2015年10月5日(米国時間)に開催した年次カンファレンス「Adobe MAX」の基調講演の模様をUXデザイナー/Web制作者向けにリポートするのに加え、Adobe MAXで毎回アドビが発信しているメッセージについて考えてみたい。(2015/10/7)

モリサワと協力、追加費用なし:
アドビ、フォントライブラリサービス「Typekit」にモリサワフォントの一部書体を追加
アドビ システムズは2015年10月5日(米国時間)、フォントライブラリサービス「Adobe Typekit」にモリサワ書体とTypeBank書体の一部を追加したと発表。20書体が追加費用なしで日本でも利用できるようになっている。(2015/10/6)

Adobe、iOS向け無料「Photoshop Fix」他、多数の新製品を発表
Adobeが「MAX 2015」を開催し、モバイル向け新アプリ「Photoshop Fix」や3Dモデリングツール「Adobe Fuse」など、多数の新製品や既存製品のアップデート、Typekitへのモリサワフォントの追加などを発表した。(2015/10/6)

アドビ、「Adobe Typekit」に独自開発でない初の日本語フォント導入 「モリサワ書体」など20書体
10月6日より提供。(2015/10/6)

国際電子出版EXPOリポート:
全文検索、音声付き電子書籍 EXPOで見た電子出版のいま
東京ビッグサイトで開幕した第19回「国際電子出版EXPO」から、モリサワ、アイプレスジャパン、オプティム、ZITTO、NTTクラルティのブースを紹介する。(2015/7/1)

モリサワ、組版編集ソフトウェア「MC-Smart 3」リリース
Adobe PDF Libraryを新たに搭載したことでPDF(PDF/X-4)ファイルを直接作成できるように。(2015/5/25)

クリエイターズギルド、出版社向け電子書籍ビジネストータルサポート「マスタープラン」
電子版の制作や配信、販売管理などを総合的に提供。(2015/5/7)

フォントの話をしよう モリサワ、「TypeSquare ブログ」開設
フォントの活用法や開発の裏話などを紹介。現在は、フォント「すずむし」のレビューやCSSサンプルの紹介記事などが掲載されている。(2015/3/4)

30周年を迎えて:
文書作成の快適さをとことん追求した――最新「一太郎2015」&「ATOK 2015」
日本語ワープロソフト「一太郎」および日本語入力システム「ATOK 2015」の最新版が来春2月にリリースされる。2015年で30周年を迎える「一太郎」は、豪華特典を満載した記念パッケージを用意。(2014/12/2)

30周年を迎える「一太郎」、原点回帰で快適さ追求――一太郎dashも復刻
日本語ワープロソフト「一太郎」、日本語入力システム「ATOK」の最新バージョンが発表。発売から30周年を迎える今回は、一太郎dashの復刻などが目新しい。(2014/12/2)

Webブラウザで使える“プロ並み”デザインツール「Picky-Pics」 センスいらずで選ぶだけ
Webブラウザ上で使えるデザインツール「Picky-Pics」をフェンリルがリリースした。画像やレイアウトを選ぶだけで誰でも簡単に“プロ並み”デザインの資料や名刺を作成できる。(2014/7/10)

国際電子出版EXPOリポート:
地域密着型、iBeacon、デジタル印刷――会場で見つけた気になる展示
初日に続き、各ブースの気になるサービスやコンテンツをピックアップ。(2014/7/3)

DNPのフォント「秀英体」がWebサイトでも利用可能に
DNPの「秀英体」がWebサイトで利用可能に。クラウドフォントサービス「TypeSquare」を通じて利用できる。(2014/3/25)

印刷物を手軽に配信:
モリサワ、スマートフォン/タブレット端末向け電子情報配信サービス「MCCatalog+」を開始
カタログやチラシなどの印刷物をスマートフォン/タブレット端末へ配信できるクラウド型電子情報配信サービス「MCCatalog+」がスタート。専用ビューワアプリ「カタログポケット」も配信する。(2014/1/31)

モリサワ、シンプル操作で高機能な組版編集ソフト「MC-Smart 2」をリリース
MC-Smart 1 Ver.1.5の後継となる新バージョンが登場。各種機能が強化され、よりスムーズな印刷データ作成などが可能になった。(2013/9/10)

App Storeから消えていた「集英社 週プレ書店」がNewsstandアプリで復活
集英社のiOSアプリ「集英社 週プレ書店」が、Newsstandアプリ「週プレDigital」として復活を果たした。(2013/8/20)

電子書店パピレスのAndroid向けアプリがリリース
パピレスがAndroid向け書庫・ビューワアプリ「電子書店パピレス」がGoogle Playで公開された。購入した書籍をオフラインでも閲覧可能に。(2013/6/26)

緊急地震速報でテレビがオン、NTT西の新「光BOX+」
西日本電信電話(NTT西日本)は、家庭用セットトップボックス「光BOX+」の新製品を6月下旬に発売する。非PCユーザーに「パッシブなネット利用」を提供するという。(2013/6/19)

モリサワからゲーム制作現場のニーズに応えた年間契約のフォントパック「TBゲームパック50」
ゲーム制作用PCに台数制限なしでインストールでき、利用タイトル数の制限もないフォントパックが登場。(2013/6/12)

電子書店パピレスのiOS版書庫アプリ「パピレスReader」が登場
電子書店パピレスのiOS版アプリ「パピレスReader」がリリース。購入した作品をアプリ内の書庫に保存することで、通信状況の悪いエリアでも閲覧可能となる。(2013/5/17)

モリサワ、「MORISAWA PASSPORT アカデミック版」を秋に販売開始
モリサワが秋に「MORISAWA PASSPORT アカデミック版」を販売開始。従来の学生専用パッケージ「Student Pack(1Year/2Years/4Years)」は販売終了となる。(2013/5/15)

モリサワ「黎ミン」がギネス入り 「最もグリフ数の多い書体ファミリー」
モリサワの明朝体「黎ミングラデーションファミリー」が「世界で最もグリフ数の多い書体ファミリー」としてギネス世界記録に認定された。(2013/2/5)

文字編:
こんなに違う――iPad miniで主要電子書店のビューワを比較
ビューワよければすべてよし――とまではいわないものの、電子書籍の読書体験を語る上でビューワのできは重要な要素。Androidでのビューワ比較が好評だったため、iOS(iPad mini)でも主要な電子書店のビューワの違いを徹底比較してみた。(2013/1/9)

モリサワ、電子コミックソリューション「MCComic」をリリース
モリサワは、電子コミックソリューション「MCComic」をリリース。電書協のEPUB 3制作ガイドに準拠した固定レイアウト型のEPUB 3ファイルへの変換が楽に行える。(2012/12/19)

楽天Koboの新型電子書籍リーダー「kobo glo」を使ってみた
Koboが11月15日から発売した電子書籍リーダー「kobo glo」。端末の高解像度化とフロントライト付きというトレンドを抑え、microSD/SDHCスロットを搭載する同端末の実力は?(2012/11/27)

グッドデザイン金賞に「LINE」やモリサワのクラウドフォント
2012年度のグッドデザイン大賞はNHKの子ども向けテレビ番組「デザインあ」に。金賞には「LINE」など。(2012/11/26)

2000字以内のエンターテインメント:
電子専門の超短篇小説レーベル「nanovel」 iPad向けアプリを公開
GADGETが、電子書籍専用の超短篇小説レーベル「nanovel」の作品が読めるiPad/iPad miniアプリを公開。読みやすさに特化したデザインで、毎号12〜16篇が無料で閲覧できる。(2012/11/21)

次世代の新聞プラットフォーム? 朝日新聞社が3日間限定で「socialA」公開
朝日新聞社は、10月19日から21日までの3日間、「socialA」と呼ぶ取り組みを展開する。朝日新聞の紙面イメージとTwitterを連携させ、次世代の新聞プラットフォームを模索している。(2012/10/19)

PR:QuickJapan、ついに電子化――太田出版の「根源的・挑発的」な出版魂
“今”という瞬間に関わり続け、多くのファンを持つ太田出版の『QuickJapan』が電子化された。「太田出版にとって本当に大事な雑誌」と話す同社代表取締役社長の岡聡氏に電子化の経緯、そして同社の考える出版について聞いた。(2012/10/1)

週刊プレイボーイがiOSで読めちゃうだなんて!
集英社はiOSアプリ「集英社 週プレ書店」をリリース。iOSで週刊プレイボーイを紙の発売日の同日0時に読める。(2012/9/24)

雑誌は今:
電子雑誌は新たなデジタルマーケットの源泉になるか――その課題
電子書籍と比べ、まだこれからといった印象の電子雑誌。しかし、メタデータ周りの整備が進みつつある現在、雑誌というブランドを生かしたデジタルマーケットが大きくなるかもしれない。(2012/9/24)

e-Book Expo Tokyo 2012 Report:
第16回国際電子出版EXPO、こんな展示もありました
電子書籍サービスやソリューションの展示会「第16回国際電子出版EXPO」。各社のブースでさまざまな展示が行われているが、今後が注目されるものを幾つかピックアップした。(2012/7/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。