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多チャンネル同時録画 に関する記事 多チャンネル同時録画 に関する質問

「多チャンネル同時録画」最新記事一覧

パナソニック、裏番組録画に対応した32V型ビエラ「TH-32A320」
パナソニックは、32V型の液晶テレビ「TH-32A320」を発表した。IPS液晶パネルとWチューナーを搭載したモデルで、USB外付けHDDに裏番組録画が可能だ。(2014/1/8)

東芝、BDドライブを省いた省スペース“レグザサーバー”「D-M470」
東芝が「レグザサーバー」のラインアップに3製品を追加する。このうち「D-M470」は、光学ドライブを持たない省スペースの全録マシンだ。(2013/10/8)

3チューナーにBlu-ray 3D対応、パナソニックがCATVセットトップボックス2機種を発表
パナソニックは、3番組同時録画を可能にしたCATVセットトップボックス2機種を発売する。外付けUSB-HDDやブルーレイ3Dディスクにも対応する。(2013/9/20)

ガラポン、画面を最適化した「ガラポンTV」公式iPadアプリ
ガラポンは、ワンセグ全録機「ガラポンTV」の公式iPadアプリをリリース。iPhoneアプリの拡大表示やブラウザからの利用と比べ、利便性が格段にアップしたという。(2013/9/9)

ガラポン、オフライン再生に対応した「ガラポンTV」公式Androidアプリ
ガラポンは、ワンセグ全録機「ガラポンTV」の公式Androidアプリをリリース。Android端末からのオフライン再生も可能になった。(2013/8/22)

「スカパー!プレミアム」に2番組同時録画対応のチューナー「TZ-WR500P」が登場
スカパーJSATは、スカパー!プレミアムサービス向けDVR(レコーダー機能付きチューナー)の新機種として、パナソニック製の「TZ-WR500P」を提供する。(2013/8/8)

フロントにBDドライブ搭載:
シャープ、BD/HDD一体型の“AQUOS”、「DRシリーズ」を発表
シャープがオールインワンタイプの“AQUOS”(アクオス)「DRシリーズ」2機種4モデルを発表した。少し制約はあるものの、裏番組録画や2番組同時録画が可能だ。(2013/6/27)

チャンネルも追加!?:
拡張できる“全録”マシン、第2世代レグザサーバー「DBR-M490」登場
東芝が第2世代の“レグザサーバー”「DBR-M490」を発表した。先代「DBR-M180/M190」から1年半ぶりのモデルチェンジ。カスタマイズ性の高い“全録”マシンに進化した。(2013/6/5)

Android 4.0搭載:
「クラウドゲーム」って何だ? 写真で解説する、ひかりTV「スマートテレビ対応新チューナー」
ひかりTVの全サービスを利用でき、2番組同時録画も可能。さらにNFCや無線リモコンで操作性を改善。ひかりTVの多機能な新チューナーを、新サービス「クラウドゲーム」「ソーシャルVOD」などと一緒に紹介しよう。(2013/4/17)

ロジテック、8番組を同時録画できる“録り貯め”向きワンセグレコーダー「ガラポンTV参号機」の先行取り扱いを開始
ロジテックINAソリューションズは、ガラポン製となるワンセグレコーダー「ガラポンTV参号機」の取り扱いを発表した。(2013/4/11)

1チャンネルだけの“全録”? シャープが「AQUOSブルーレイ」2機種を発表
シャープは、Blu-ray Discレコーダー“AQUOSブルーレイ”の新製品2機種を発表した。お気に入りのチャンネル1つだけを最大8日分、自動で録画し続ける「1チャンネル自動録画」を搭載。(2013/3/1)

家族で使える全録マシン、パナソニック「DMR-BXT3000」を試す
パナソニックの「DMR-BXT3000」は、最大6チャンネルを常時録画できる“全録”マシンだ。大手家電メーカーとしては東芝に続く2社めとなるが、これまでの全録機にあった不満の多くを解消する注目モデルといえる。(2013/2/22)

長時間&自動チャプターも:
BS/CSもOK! パナソニックが最大6チャンネルの“全録”BDレコーダー「DMR-BXT3000」を発表
パナソニックは最大6チャンネルを最大16日分まるごと録画できる“全録”機能「チャンネル録画」に対応したBlu-ray Discレコーダー「DMR-BXT3000」を2月に発売する。(2013/1/25)

バッファロー、ディーガで3番組の同時録画が可能な外付けHDD
バッファローは、Blu-ray Discレコーダーや録画テレビで利用できるUSB 3.0の外付けHDD「HD-AVSU3/Vシリーズ」を1月下旬に発売する。(2013/1/10)

KOUZIRO、BTO対応デスクトップ「GA」シリーズなど4タイプに3波対応Wチューナー搭載モデルを追加
KOUZIROは、ピクセラ製の3波対応Wチューナーを標準搭載したデスクトップPC計4タイプの販売を開始した。(2012/12/21)

本田雅一のTV Style:
2012年のテレビ(1)、アグレッシブに攻めた東芝レグザ
2012年の国内向けテレビ業界で、真っ先に名前を挙げたいのは東芝だ。テレビ市場の冷え込みなどネガティブなニュースが続いた今年、4K2Kや全録など“大きな声を上げているのは東芝ばかり”という状況が続いた。(2012/12/10)

アイ・オー、レグザ「Z7シリーズ」向けの“全録”対応HDD「AVHD-ZRシリーズ」を正式発表
アイ・オー・データ機器は、東芝の“REGZA”(レグザ)「Z7シリーズ」向けの全録対応USB外付けHDD「AVHD-ZRシリーズ」2製品を12月中旬に発売する。(2012/11/21)

目的のシーンに素早くアクセス:
録画リストでもダイジェスト表示、シャープが新“AQUOSブルーレイ”3機種
シャープは、“AQUOSブルーレイ”の新製品3機種を発表した。見たいシーンに素早くたどり着ける「見どころポップアップサーチ」などの新機能を搭載。AQUOSと組み合わせれば3番組同時録画も可能になる。(2012/10/30)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 8搭載モバイルPCで強さを見せつけたのは?(2012年10月15日〜10月21日)
先週のアクセスランキングは、新スタイルのモバイルPC、全録レコーダー、Nexus 7、Windows 8、iPhone 5、自作PCキットなど、さまざまなジャンルの新製品が集いました。(2012/10/22)

「ガラポンTV」の販売地域が拡大――中部地方9県と近畿地方1県を追加
ガラポンは、ワンセグ対応の全録レコーダー「ガラポンTV端末」の販売対象地域を10月10日より拡大した。新たに中部地方9県と近畿地方1県を追加。(2012/10/10)

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(後編)
タイムシフトマシンとタブレットの組み合わせは、テレビの楽しみ方を根本的に変える力があるようだ。東芝の全録レコーダー「DBR-M180」と「REGZA Tablet AT700」の組み合わせをチェックした。(2012/7/13)

ノジマ、ハイセンスの50V型液晶テレビを9万9800円で販売
ノジマがハイセンスジャパンから発売される50V型テレビ「LTDN50K310RJP」を販売。外付けHDDへの録画機能があり、地上波の裏番組録画にも対応する。(2012/7/10)

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(前編)
東芝のBlu-ray Discレコーダー「DBR-M180」は、タイムシフトマシンを搭載した“全録”機。まずはおさらいの意味も含め、その使い勝手を検証していこう。(2012/6/25)

USB外付けHDD対応:
東芝、ウラ録対応のパーソナル液晶テレビ「レグザ R3シリーズ」
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、裏番組録画に対応したパーソナルサイズモデル「R3シリーズ」を5月下旬から順次発売する。(2012/5/10)

USB外付けHDDにも対応:
バッファロー、ダブル録画対応のHDDレコーダー「DVR-W1V2/1.0T」
シンプルな操作性で地上/BS/110度CSデジタル放送の2番組同時録画に対応したHDDレコーダー「DVR-W1V2/1.0T」が登場。1TバイトのHDDを内蔵しながら増設も可能。(2012/5/9)

LGエレ、国内初のBDレコーダー2機種を発表
LGエレクトロニクス・ジャパンはBlu-ray Discレコーダー2機種を6月下旬に発売する。2番組同時録画やUSB外付けHDD、DLNAなどに対応。(2012/5/9)

2012年PC夏モデル:
21.5型のフォトフレームデザイン、性能を強化した売れ筋地デジPC──「VALUESTAR N」
スマートなフォトフレームデザインを採用する「VALUESTAR N」シリーズは、定評のあるデザインはそのままに一部仕様を底上げ。3波Wチューナー+SmartVisionによる「パーソナルテレビ+PC」としての魅力が増した。(2012/5/8)

実はファミリー層に最適?:
“手間なく確実”が最大の魅力、バッファロー“ゼン録”「DVR-Z8」を試す(後編)
バッファローの“ゼン録”「DVR-Z8」は、最大8チャンネルの全録マシン。手間なく確実に録画できるため、録画機のヘビーユーザーのみならず、ファミリー層にも適しているようだ。(2012/4/6)

地デジ8チャンネル丸々録画:
“手間なく確実”が最大の魅力、バッファロー“ゼン録”「DVR-Z8」を試す(前編)
バッファローの“ゼン録”「DVR-Z8」は、最大8チャンネルの全録マシン。テレビのタイムシフト視聴では、全録ならではの使い勝手がうれしい。製品版を借用できたので、徹底的に検証していこう。(2012/4/4)

オプティキャスト、スカパー!光HD対応のDVR「TZ-WR325P」レンタルを開始
オプティキャストは、2番組同時録画に対応したダブルチューナー機能と、ハイビジョン録画用のHDDを内蔵したスカパー!光HD対応DVR「TZ-WR325P」のレンタル受付を開始。(2012/2/23)

再生操作は簡単に:
バッファローの全録機「ゼン録」、一部仕様変更
バッファローは、3月上旬出荷予定の全番組録画対応HDDレコーダー“ゼン録”「DVR-Z8」について、製品評価の結果、一部仕様変更すると発表した。(2012/2/17)

天板にチー!:
「もっとTV」にWi-Fi Direct、新機能満載の“ブルーレイディーガ”登場
パナソニックがDIGA(ディーガ)新製品を発表した。スカパー!HD録画を含めた4番組同時録画を継承しつつ、Wi-Fi Direct搭載、「もっとTV」対応、「Qi」(チー)対応など、新機能がてんこ盛り。(2012/2/7)

iPhoneアプリも登場:
シャープ、録画機能が充実した“LED AQUOS”「V7シリーズ」を発表
シャープは“LED AQUOS”のスタンダードモデル「V7シリーズ」を2月10日に発売する。裏番組録画に対応したほか、専用のiPhonアプリからの操作も可能になる。(2012/1/19)

DLNAクライアント搭載:
外付けHDD対応、裏番組録画も可能な“VIERA”「X5シリーズ」
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として「X5シリーズ」を発表した。2基のデジタルチューナーで裏番組録画に対応している。(2012/1/16)

通常予約はUSBに:
価格を抑えた“全録”REGZA、「ZT3シリーズ」登場
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品「ZT3シリーズ」を1月18日に発売する。3D機能などを省いて価格を抑えた「タイムシフトマシン」搭載機だ。(2012/1/11)

バッファロー、全録HDDレコーダー「ゼン録」を3月上旬に発売
バッファローは、HDDレコーダー「ゼン録(型番:DVR-Z8)」を2012年3月上旬に発売する。(2011/12/22)

バッファロー、全録HDDレコーダー「ゼン録」の発売を延期
バッファローは、全番組録画対応HDDレコーダー「ゼン録」(DVR-Z8)の発売を延期すると発表した。延期後の出荷時期は未定となっている。(2011/12/14)

重いだけのことはある? ディーガのトップエンド「DMR-BZT9000」を試す
「DMR-BZT9000」は、パナソニックが新たにラインアップしたBlu-ray Discレコーダーのスペシャルモデル。スカパー!HDチューナーを利用していれば4番組の同時録画が可能。オーディオプレーヤーとしても充分活用できるという、ぜいたくな製品である。(2011/12/13)

“ただし書き”の少ない3番組録画、ソニー「BDZ-AX2700T」を試す
ソニー「BDZ-AX2700T」は、この秋に登場したソニーBDレコーダーの最上級モデル。先代「BDZ-AX2000」に対し、3番組の同時録画や外付けUSB HDDのサポートなど機能的に大きく進化したほか、画像処理エンジン「CREAS Pro」など、多岐にわたるアップデートが施されている。(2011/11/28)

まるっと8ch:
10万円の全録マシン、バッファロー「DVR-Z8」登場
バッファローは、地上デジタル放送の最大8局を常時録画する“全録”レコーダー「DVR-Z8」を発表した。タイムシフト視聴しながらザッピングもできるユニークな機能を備えた。(2011/10/19)

録画機の本質を追究:
テレビの新しい視聴スタイルを提案――バッファロー、HDDレコーダー3機種を発表
バッファローは、地上デジタル放送8局を同時録画する機能を備えるHDDレコーダーなど3製品を発表した。「まるっと全録」と呼ばれるこの機能は、録画機の本質を追究した結果、生まれた機能なのだという。(2011/10/19)

バッファロー、初の8ch地デジ全録レコーダー「DVR-Z8」を発売
バッファローは10月19日、地上デジタル放送8局を自動録画する“全録”マシン「DVR-Z8」を発表した。(2011/10/19)

CEATEC JAPAN 2011:
「全録機であり、最高画質のレコーダーでもある」、“レグザサーバー”詳報
東芝は10月3日、「レグザサーバー」2機種を発表した。全録の「タイムシフトマシン」に合計5TバイトのHDD、新たなネット配信機能など、見所の多い新コンセプトマシンだ。(2011/10/4)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、「タブレットを新たな事業の柱に据える」──世界最薄・最軽量タブレットで“REGZA WORLD”推進
東芝 デジタルプロダクツ&サービス社がREGZAシリーズの新モデル製品群を発表。55V型の4K2K+グラスレス3Dテレビや全録対応サーバーといったこれまでの主力機器に加え、各社が一般層訴求の方法を悩む「タブレット」を事業の柱に据えるとし、戦略モデルを投入する。(2011/10/3)

CEATEC JAPAN 2011:
東芝、4Kパネル搭載の「55X3」や「レグザサーバー」などを一挙に発表
「CEATEC JAPAN 2011」前日の10月3日、東芝が4Kパネル搭載のグラスレスレグザ「55X3」や全録対応「レグザサーバー」などを一挙に発表した。(2011/10/3)

本田雅一のTV Style:
“全録時代”におけるテレビとネットワークの楽しみ方
日本における映像制作の主流はまだまだテレビ。テレビ局がインターネットに対して、ゆっくりとしか歩みを進めることができないのであれば、”自分でテレビ放送をネットワーク化”する手もある。(2011/9/30)

無線APも初搭載:
スカパー!HDチューナー内蔵の“AQUOSブルーレイ”、3機種登場
シャープは、スカパー!HDチューナーを内蔵した“AQUOSブルーレイ”3機種を9月下旬に発売する。Wデジタルチューナーにスカパー!HD録画を合わせ、最大で3番組の同時録画が可能になる。(2011/8/22)

AVCHD ver.2.0対応:
3Dにも超解像、ソニーがBDレコーダーのエントリーモデル2機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのエントリーモデルとして、Wチューナー搭載の「BDZ-AT750W」およびシングルチューナーの「BDZ-AT350S」を8月上旬に発売する。「CREAS 4」や「インテリジェントエンコーダー3」の搭載で画質をブラッシュアップ。(2011/7/14)

麻倉怜士が見た!:
テレビ内蔵の“全録”が新しい世界を拓く REGZA「ZG2シリーズ」
最も身近な全録マシン、東芝“REGZA”の「ZG2」シリーズ。“全録”という言葉を提唱し、自らも実践し続けてきたAV評論家・麻倉怜士氏に、全録がもたらすライフスタイルの変化とその意義を解説してもらおう。(2011/6/24)

2011年PC夏モデル:
第2世代Core i7 Quad+BDXL+W長時間録画の23型ワイド液晶一体型――「VALUESTAR W」
AV機能を重視した液晶一体型PCの「VALUESTAR W」は、第2世代のクアッドCore i7を初採用。BDXL対応のBlu-ray Discドライブを搭載し、2番組の長時間同時録画も可能とした。(2011/5/16)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。