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「マルチタッチ」最新記事一覧

ほとんど無敵の「Windows10」搭載2-in-1デバイス
Surface Proユーザーの嫉妬が怖い? 「ThinkPad X1 Tablet」に熱視線が集まるワケ
「ThinkPad X1 Tablet」は、構造、パフォーマンス、ユーティリティーのどれもビジネスユーザー向けにぴったりな2-in-1だ。(2016/6/12)

アイ・オー、10点タッチに対応した21.5型フルHD液晶「LCD-MF224FDB-T」
アイ・オー・データ機器は、10点タッチパネル操作をサポートした21.5型フルHD液晶ディスプレイ「LCD-MF224FDB-T」を発売する。(2016/6/8)

レノボ、4K対応27型「ideacentre AIO 910」などオールインワンPC新2モデル
レノボ・ジャパンは、4K表示対応27型ディスプレイ搭載の「ideacentre AIO 910」や、最薄部7.2ミリで狭額縁23型ディスプレイ搭載「ideacentre AIO 510S」など、オールインワンPCの新モデルを発表した。(2016/6/7)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

“割安”か“オーバースペック”か?
とにかく壊れないWindows“タフ”タブレット「TOUGHPAD FZ-G1」、軍事レベルの性能は“買い”か?
「TOUGHPAD FZ-G1」は優れた耐久性とパフォーマンスを兼ね備えたタブレットだ。構成部品がパワーアップした新モデルなら、価格に見合うだけの性能を、長期間使い続けることができるだろう。(2016/5/8)

ASUS、23.8型4Kタッチパネル液晶を備えた一体型PC「Zen AiO」など2製品
ASUS JAPANは、4K表示対応23.8型液晶を内蔵する一体型PC「Zen AiO Z240ICGT」など計2製品の発表を行った。(2016/4/26)

パナソニック、Intel Pro WiDiにも対応した大画面タッチパネル液晶計3モデル
パナソニックは、電子黒板などに向くタッチパネル搭載の大画面液晶ディスプレイ計3モデルを発表した。(2016/4/25)

テックウインド、10.1型WUXGA液晶を備えたコスパ重視のAndroidタブレット「CLIDE A10A」
テックウインドは、コストパフォーマンスに優れた10.1型Androidタブレット端末「CLIDE A10A」の販売を開始する。(2016/4/25)

LTE対応SIMスロット搭載:
一度手にすればきっと驚く――約798gで世界最軽量2in1の11.6型「LAVIE Hybrid ZERO」に迫る
NECパーソナルコンピュータの「LAVIE Hybrid ZERO」シリーズは、とことん軽量を追究したノートPCだ。2016年春モデルとしてラインアップに加わった11.6型モデルの実力をチェックしてみよう。(2016/4/8)

1mA以下はノイズに埋もれてたけれど:
ナノアンペア級の微小電流波形が見える新計測器
Keysight Technologies(キーサイト・テクノロジー)は2016年4月5日、ナノアンペアレベルの微小な電流波形を取得できる計測器「デバイス電流波形アナライザ CX3300シリーズ」を発表した。(2016/4/6)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)

リーダー電子 オシロスコープ:
Micsig製オシロスコープ、タブレットとハンドヘルドの2タイプで展開
リーダー電子は、Micsig製のコンパクトでマルチタッチ操作が可能なタブレットオシロスコープと、マルチメーターとレコーダーが一体型したハンドヘルドDMMオシロスコープを発売した。(2016/3/24)

リーダー電子:
タブレットとハンドヘルド、2タイプのオシロを展開
リーダー電子は2016年3月、Micsig製のコンパクトでマルチタッチ操作が可能なタブレットオシロスコープと、マルチメーターとレコーダーが一体型したハンドヘルドDMMオシロスコープを発売した。(2016/3/16)

デルが提示する2in1の答え:
「New XPS 12 2-in-1」徹底検証 驚きを与える4Kディスプレイが魅力の“2in1”タブレット
デルの「XPS」シリーズに、4Kディスプレイを搭載する2in1「New XPS 12 2-in-1」が登場した。キックスタンド付きのFolioスリムキーボードや、最新の第6世代Core Mプロセッサ、USB 3.1 Type-C/Thunderbolt 3など、最新スペックを多数搭載するモンスタータブレットの中身を検証しよう。(2016/3/11)

Surface Pro 4やライバルと比較:
「Surface Book」徹底検証――37万円の最上位機はどれだけ速い?
ボディーもスペックも、そして価格も最上級の2in1ノートPC「Surface Book」。37万2384円(税込)のハイエンドモデルが持つ性能をSurface Pro 4やライバルと比較する。(2016/3/9)

パフォーマンスを徹底検証:
「Surface Pro 4」Core i7上位モデルに23万円強の価値はあるか?
遅れて発売された「Surface Pro 4」のCore i7搭載上位モデル。Core i5モデルに比べてパフォーマンスはどの程度の差があるのか、各種ベンチマークテストでじっくり検証する。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
Huawei初のWindows 10タブレット「MateBook」 Core M搭載の12型で699米ドルから
Huaweiは、Windows 10搭載の2in1タブレット「MateBook」を海外で発表した。プロセッサには第6世代Core Mを採用する。価格は699米ドルから。(2016/2/22)

ハイエンド2-in-1デバイス
「Surface Book」の価格に納得できない人たち
Microsoftの「Surface Book」はハイエンドの2-in-1デバイスで、それに見合う価格設定だ。企業の購買担当者は、もっと安い価格で適切なデバイスを見つけた方がいいのだろうか?(2016/2/20)

UPQ、ヨドバシカメラ全22店舗でSIMフリースマホ「UPQ Phone A01X」販売開始
UPQは、SIMロックフリースマートフォン「UPQ Phone A01X」をヨドバシカメラ全22店舗で販売開始する。カラーはホワイトBG、ブルー・バイ・グリーン、ホワイト、ブラックの4色。(2016/2/19)

National Instruments VB-8034:
ソフトウェアベースの計測器「VirtualBench」の新バージョン
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、5種類の計測機能を1つのデバイスに統合するソフトウェアベースの計測器「VirtualBench」の新バージョン「VB-8034」を発表した。(2016/2/16)

日本NI VB-8034:
5種の機能を統合したソフトウェアベース計測器
日本ナショナルインスツルメンツは、ソフトウェアベースの計測器「VirtualBench」の新バージョンを発表した。帯域幅を350MHz、アナログチャンネル数を4チャンネルに拡張している。(2016/2/16)

より使いやすく、より高性能に!:
キーサイトがスペアナ一新し、全機種タッチ対応に
キーサイト・テクノロジーは、主力のスペクトラムアナライザー製品群「Xシリーズ」を一新した。これまでハイエンド機種に限って搭載していたタッチパネルインタフェースを全機種に搭載した他、性能向上を図った。価格については、従来の価格帯とほぼ同じに据え置いた。(2016/2/15)

レノボ、8型Androidタブレット「Lenovo TAB2」をY!mobileから発売
レノボ・ジャパンは、Androidを搭載する8型タブレット「Lenovo TAB2」を3月中旬以降にY!mobileから発売する。(2016/2/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface Book」日本版レビュー Appleの牙城を切り崩すキッカケとなるか
ついに日本でも販売が開始された「Surface Book」。ハイスペック構成のモデルを入手したので、早速デジタルフォト用途などに使ってみた。(2016/2/5)

レノボ、Core M搭載の11.6型コンバーチブルノート「Lenovo YOGA 700」
レノボ・ジャパンは、10点マルチタッチ対応の11.6型フルHD液晶を内蔵したコンバーチブルノートPC「Lenovo YOGA 700」を発表した。(2016/1/26)

レノボ、薄型軽量14インチ「ThinkPad T460s」など発表 変形可能なYOGAシリーズ初のワークステーションも
薄型軽量14インチモデル「ThinkPad T460s」や、変形可能なYOGAシリーズ初のワークステーション「ThinkPad P40 Yoga」などが登場。全機種に第6世代Coreプロセッサを搭載する。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
27型/21.5型の大画面2in1 PC――「YOGA Home 900」「YOGA Home 500」
レノボ・ジャパンが2016年PC春モデルとして、27型/21.5型の大画面液晶を搭載したマルチタッチ対応2in1 PCの新モデルを投入。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
モバイルワークステーションも“Yoga”へ――「ThinkPad P40 Yoga」など4機種
レノボ・ジャパンは、用途によって形を変えられるマルチモード対応の14型モバイルWS「ThinkPad P40 Yoga」や、エントリークラスWS「ThinkStation P310 Tower」など、新製品計4機種を発表した。(2016/1/19)

FAニュース:
屋外向け産業用カラーTFT液晶モジュールのサンプル提供を開始
三菱電機は、産業用カラーTFT液晶モジュール「DIAFINE」の新製品サンプルを2016年1月5日から提供開始する。厚さ5mmの保護ガラス上からでも操作ができる投影型静電容量方式のタッチパネルを搭載している。(2016/1/12)

Surface Pro 4完全検証(3):
「Surface Pro 4」の進化したディスプレイと筆圧ペンを徹底レビュー
高精細ディスプレイと筆圧ペンは、「Surface Pro 4」の大きな魅力だ。今回はこの2つを「Surface Pro 3」「Surface 3」と比較し、どれほど進化したのかを確かめる。(2015/12/23)

UPQ、「UPQ Phone A01X」を発売 タッチパネルとストレージを強化
UPQ(アップ・キュー)の「UPQ Phone A01」がマイナーチェンジして「UPQ Phone A01X」として登場する。タッチパネルとストレージを強化し、価格は300円増しの1万4800円となる。(2015/12/21)

ポメラでアレができたらいいのに、をかなえる:
ポータブックは究極の“ニッチガジェット”か? 「XMC10」徹底レビュー
「ポータブック XMC10」はポメラでおなじみの文具メーカー、キングジムが開発したパソコンだ。他のノートPCやタブレット、ポメラと比較した際のメリット、デメリットを考えながらねっとりとレビューする。(2015/12/17)

なつかしい“○○シアター”も気軽に実現:
70型投影プロジェクター内蔵で使い方を考えるだけでも楽しい10.1型Andoridタブレット「YOGA Tab 3 Pro 10」
第3世代へ進化を遂げたレノボ・ジャパンの10.1型Andoridタブレット「YOGA Tab 3 Pro 10」。プロジェクター内蔵という飛び道具を備えたハイエンドモデルのパフォーマンスをチェックする。(2015/12/16)

Surface Pro 4完全検証(1):
「Surface Pro 4」の性能をSurface Pro 3/Surface 3と徹底比較する
正統進化を遂げた「Surface Pro 4」はパフォーマンス面でどれだけ進化したのか? 性能、動作音、発熱を「Surface Pro 3」「Surface 3」と横並びでじっくり比較する。(2015/12/6)

エイサー、カラバリ4色を用意した2in1ノート「Aspire Switch 10 E」新モデルを発表
日本エイサーは、着脱キーボードを付属した2in1ノートPC「Aspire Switch 10 E」シリーズの新モデルを発表。計4カラーバリエーションを用意した。(2015/11/25)

レノボ、最新Coreプロセッサを搭載したマルチモードノートPC「Yoga 260」
レノボ・ジャパンは、同社製ノートPC「Yoga」シリーズの最新モデル「ThinkPad Yoga 260」を発表した。(2015/11/25)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPad Pro」と「Surface Pro 4」が似ていると思ったら大間違い
日本でほぼ同時に発売されることとなった「iPad Pro」と「Surface Pro 4」。どちらも筆圧ペンとキーボード付きカバーを組み合わせて利用できる高機能なタブレットだが、実は全く違うタイプの製品であると覚えておきたい。(2015/11/12)

iiyama、IP65準拠の防じん/防水に対応した業務用21.5型タッチパネル液晶「ProLite T2234MC-B1X」
マウスコンピューターは、iiyamaブランド製となる業務用21.5型タッチパネル液晶ディスプレイ「ProLite T2234MC-B1X」を発表した。(2015/10/21)

Surface Pro 3との比較も:
「Surface Book」と「Surface Pro 4」はどちらを選べばいい?――Microsoft新モデルを徹底チェック
正統進化の12.3型Windowsタブレット「Surface Pro 4」と、突然登場した13.5型2in1ノート「Surface Book」。これら新モデルはどちらを選ぶべきなのだろうか。(2015/10/7)

MacBook Proの2倍の性能:
「Surface Book」発表――13.5型ディスプレイ+GeForce搭載の新2in1ノート
Microsoftが、Surfaceシリーズの新ラインアップとして「Surface Book」を発表した。13.5型サイズのマグネシウムボディに第6世代Coreと外部GPUを搭載。独自のヒンジ機構を採用するほか、ディスプレイ部を分離してタブレットとしても利用できる。(2015/10/7)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
パナソニック、Skylake世代&Windows 10に刷新したノートPC新モデル――「Let'snote RZ5/MX5/LX5」
パナソニックの2015年PC秋冬モデルは、最新の第6世代CoreとWindows 10を全面採用。新モデルとして「Let'snote RZ5」「Let'snote MX5」「Let'snote LX5」シリーズを投入する。(2015/10/7)

iPhone 6s Plusの3D Touchを1週間使って感じたこと
「画面を強く押し込む」という新しい操作をもたらした「3D Touch」はどんなシーンで便利だったか、実際に使ってみた感じたことをまとめました。(2015/10/4)

ASUS、360度展開できるダブルヒンジ液晶を備えた10.1型Chromebook「ASUS Chromebook Flip C100PA」
ASUS JAPANは、ディスプレイを360度展開できる10.1型Chromebook「ASUS Chromebook Flip C100PA」を発表した。(2015/10/1)

使ってみれば、まるで別物――iPhone 6s/6s Plusは“スマートフォンを再発明”した
iPhoneは長足の進歩を遂げたが、根幹となるユーザー体験の部分は「初代iPhone」を改善し洗練させていく道程だったのだ。しかし、iPhone 6s/6s Plusに触れて、その状況が変わるのではないかと感じた。「6s」の真価はどこにあるのだろうか?(2015/9/22)

新iPhoneの「3D Touch」に抱く懸念
iPhone 6sとiPhone 6s Plusに新たに採用された「3D Touch」機能は、それに触れた多くの人が絶賛するユーザーインタフェースのようです。しかし3D Touchは、長押しや強押しと同様に、“気付きにくい”操作でもあります。(2015/9/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 6s」と「iPad Pro」に触れて感じた未来の予兆
米サンフランシスコで発表されたAppleの新製品。その中でも注目度の高い「iPhone 6s」と「iPad Pro」に触れたファーストインプレッションをお届けする。(2015/9/10)

相手が指すのを待たなくてOK! リアルタイムに駒を動かしあう斬新なチェス「電撃戦-Speed Chess-」誕生
「ターン制」を排除しエキサイティングなマインドスポーツに。(2015/9/9)

Raspberry Pi:
Raspberry Piにマルチタッチ対応の公式7インチタッチパネル
人気のボードコンピュータ「Raspberry Pi」に公式のタッチパネルディスプレイが登場した。マルチタッチ対応で価格は60ドル。(2015/9/9)

日本マイクロソフト、会議室向け大画面デバイス「Surface Hub」の国内予約受付を開始
日本マイクロソフトは、Windows 10を導入した会議室向けのコラボレーションデバイス「Surface Hub」の予約受付を開始した。(2015/9/3)

ASUS、8型/10型Androidタブレット「ZenPad 8/10」の法人向け発売日を確定――9月4日
ASUS JAPANは、SIMフリーAndroidタブレット「ZenPad 8」「ZenPad 10」の法人向け発売日確定をアナウンスした。(2015/9/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。