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「保育所」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「保育所」に関する情報が集まったページです。

子どもが障子一面に落書き、画材は“シャネルの口紅”!? かわいすぎて怒る気がしないとほっこり
あーあ。やっちゃった。(2019/1/19)

まるで子猫のよう 生後6週間の赤ちゃんチーターのじゃれあいが愛らしい
爪とぎタワーもあります。(2019/1/17)

「子連れ出勤推奨」どう思う? ネットは「保育園を増やすのが先」「まず議員からやれ」の声
89.1%がネガティブな意見。(2019/1/18)

【オタ母あるある漫画】正月休みの夢と現実
休みで推しが待ってる……!(2019/1/5)

社会が追いついていない:
働く主婦が2018年を振り返る 約7割は「女性が働きやすくなった実感なし」
2018年、女性が働きやすくなった実感はない……?ビースタイルがこのほど、「働く女性の2018年」をテーマに実施した調査結果を発表。18年を振り返り「女性が働きやすくなった実感がない」と回答した人は66.7%に上った。(2018/12/29)

カギは高技能労働者:
日本の介護問題、処遇改善よりも効果的な人材不足への対応策を
高齢化などに伴い、日本では介護人材の確保が困難となっている。その理由の1つには、介護職員の賃金が他産業と比較して低いことが指摘されている。そのため政府はさまざまな処遇改善策を実施してきたが……。(2018/12/28)

建設×ロボット:
エレベーターを呼び出して乗り降りする建材の“自動搬送ロボット”、2019年に実証実験
三井不動産と大林組は、AGV(無人搬送車)とレーザーセンサーを活用し、フロア内の移動だけでなく、階の移動も可能にする建設資材を自動搬送するロボットの開発に着手した。既に試作機の動作確認が済んでおり、2019年には千葉県船橋市で計画されている物流施設の新築工事で実証試験を行う。(2018/12/25)

30代以上は知らない? 学校での視力検査が「ABCDの4段階方式」に変わった理由 
「子どもができて初めて知った」という声も。(2018/12/24)

【オタ母あるある漫画】「もしかして○○ママもオタクですか?」と聞きたくても聞けない
そのキーホルダーは……我が沼の住人ではないか?(2018/12/19)

スピン経済の歩き方:
「専業主婦バッシング」が、日本社会のブラック化につながってしまう理由
朝の情報番組『スッキリ』で、MCの加藤浩次さんが「専業主婦であることに罪悪感なんて持たなくてもいい」とコメントしたところ、ちょっとした騒動に。労働者不足や働く女性が増えたこともあって、専業主婦に対するバッシングが厳しくなっているが、筆者の窪田氏はこうした風潮に違和感を覚えるという。どういうことかというと……。(2018/12/18)

キャリアニュース:
トヨタ、30代が働きやすい企業ナンバー1に
企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」が「30代が働きやすい企業ランキング」を発表。子育て支援策に力を入れている「トヨタ自動車」「ソニー」「荏原製作所」がトップ3となった。(2018/12/14)

石川温のスマホ業界新聞:
エリクソンが世界的障害を起こし、ソフトバンク網がダウン――5G、IoT時代に向けて、一抹の不安
12月6日、ソフトバンクが大規模な通信障害を起こした。時を同じくして、11カ国のキャリアでも同様の障害を起こしたという。その原因は、エリクソン製設備の「証明書期限切れ」だった。(2018/12/14)

「子どものしつけや成長」は人それぞれ。“あいさつが苦手な子ども”のエピソードに子育て世代「救われた」
お互いを尊重しあいたい。(2018/12/10)

メーカーが上位を独占:
人生の転機迎える「30代」が働きやすい企業、リコーやソニーなど上位 1位は……
30代が働きやすい企業は? グローバルウェイが調査結果を発表。メーカーが上位を独占していた。(2018/12/8)

忙しいママやパパに特にオススメ 子どもに食べさせたい作りおきおかずのレシピ本が登場
バランスを考えた作りおきおかずって意外と難しいんですよね。(2018/12/6)

著者は小学校2年生の女の子 小学校生活のアドバイス本「しょうがっこうがだいすき」がすごい
小学校に上がる前に読みたいやつ。(2018/12/11)

「ブラック企業大賞2018」ノミネート企業発表 「有給取得クイズ」メールのジャパンビバレッジやスルガ銀行など
事務次官による女性記者へのセクハラが大きく報じられた財務省もノミネートされました。(2018/12/5)

“有給チャンス問題”のジャパンビバレッジも:
18年版「ブラック企業大賞」9社ノミネート 野村不動産、スルガ銀、財務省など
「第7回ブラック企業大賞」のノミネート企業が発表された。今年は野村不動産、スルガ銀行、財務省など9社が挙がった。「大賞」「業界賞」などの各賞は12月23日に発表される。(2018/12/5)

熊本地震で脚光浴びる:
「被災時の赤ちゃんの命綱」液体ミルクは普及するか グリコが発売へ
江崎グリコが乳児用液体ミルクを発売する方針を発表した。粉ミルクと違ってお湯が要らず被災時の活躍が期待されるが、実際に日本で受け入れられるかは未知数。(2018/11/30)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
育児でブランク14年 障がい者のシングルマザーが楽天子会社の副社長になるまで
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/11/27)

幼児もタブレットで教育? 学習を続けられる“ヒケツ”は
幼児が学習を続けていける、タブレット教材の工夫とは。(2018/11/21)

インフルエンサーとしての役割も:
高い購買力・情報発信力……企業が熱視線 共働き高収入夫婦「パワーカップル」
共働きで高収入の夫婦を指す「パワーカップル」という言葉を聞く機会が増えてきた。全世帯に占める割合は1%程度と少数だが、高い購買力と新しい物への感度、情報発信力の高さから、さまざまな企業が有力なターゲットとして注目している。三菱総合研究所が行った「パワーカップル」についての調査からは、「時短」「ワークライフバランス」といったキーワードも見えてきた。(2018/11/16)

働き方改革を推進する部署を設置する企業も:
管理部門が「働きやすい企業」ランキング 2・3位はリクルートG 1位は……
管理部門が働きやすい企業は? 企業口コミサイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが評価をまとめた結果、2位はリクルートスタッフィングで3.93点だった。1位は……(2018/11/15)

普及進む「電子母子手帳」 スマホで育児負担を軽減
スマートフォンやタブレット端末で使える電子母子健康手帳の普及が進んでいる。予防接種や定期検診のタイミングを通知してくれたり、健康診断のデータなど発育状況を家族で共有できたりと、紙の手帳にはない便利な機能で、子育て支援につながっている。(2018/11/15)

リニア開通で日本の「働き方」が変わる:
長野県、山梨県、静岡県が「首都圏」になる日
2027年に東京(品川駅)・名古屋間の開通が予定されているリニア中央新幹線(37年には名古屋・大阪間も開通予定)。開通後は移動時間が飛躍的に短縮されるため、長野県、山梨県、静岡県も東京までの通勤圏になってくる。日本の働き方にどんな影響を与えるのかを考えてみた。(2018/11/15)

AIで保育所割り当てを自動化 最大限に希望に沿う結果を数秒で――富士通、自体向け保育所割り当て支援ソフトを発表
富士通は、自治体向けの保育所入所選考業務支援ソフトウェア「MICJET MISALIO 保育所AI入所選考」の提供を開始。ゲーム理論を応用した独自のAI技術により、申請者の多様な入所要望や自治体の選考基準を基に、最大限に希望に沿う入所選考割り当てを数秒で導き出す。(2018/11/13)

「年休100%消化も必達」との声も:
技術職が「働きやすい企業」ランキング 2位はソニー 1位は……
技術職が働きやすい企業は? 企業口コミサイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが、ユーザーから寄せられた「労働時間」「やりがい」「給与」など6項目の評価をまとめた結果、2位はソニーで3.86点だった。1位は……(2018/11/13)

「わずか数秒」AIが保育所入所選考 富士通、自治体のIT化に手応え
富士通が、AI技術を使って保育所の入所選考業務を効率化するソフトウェアを、市町区村の役所向けに提供すると発表した。これまで10日以上掛かることもあった複雑な入所選考業務を、AIを活用して数秒で処理するという。(2018/11/12)

「たくさん わらってくれて ありがとう」 娘への感謝を単語帳につづる「子育てライフハック」が温かい
単語帳は、現在は成長した娘さんの宝物になっているそうです。(2018/11/9)

ベビーシッターサービス「キッズライン」初めて使ってみたレポ
夫の出張と繁忙期が重なってしまうピンチ……!(2018/11/8)

針はまだやわらかいよー 赤ちゃんヤマアラシのつぶらな瞳がキュート
サンディエゴ動物園サファリパークのナイロビ村で出会えます。(2018/11/4)

「名探偵コナン」×「THE KISS」コラボ! 赤井さんのシルバーブレッド&安室さんカラーのアクセサリーなど全14種が登場
新一、蘭、怪盗キッド、哀、赤井、安室の全6モデル14種。(2018/11/1)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
“やりがい搾取”に疲弊 保育士を追い詰める「幼保無償化」の不幸
消費増税まであと1年。同時に「幼児教育・保育無償化」も始まる。しかし「保育士の7割が反対」という調査結果が示され、受け皿の不足と負担増加が懸念されている。このまま無償化するのは「保育士は灰になるまで働け!」と言っているのと同じなのではないか。(2018/10/26)

抗体がつきにくい妊婦さんの“風疹への恐怖”を描いたマンガに反響 「私も怖かった」「声を上げてくれてありがとう」の声
妊婦さんだけの問題ではない……!(2018/10/24)

子育てにかかる費用:
子育て、理想の年収は? 現実との差は274万円
子育てをするにあたっての理想の年収は? 0〜6歳までの子どもがいる既婚男女に聞いたところ、理想の世帯年収は……。明治安田生命保険調べ。(2018/10/22)

「好きなものはいつまでも好きでいい」 好きなものを認めてくれた母に救われた漫画に「感動した」「私もこうでありたい」
自分の「好き」も誰かの「好き」も否定しないで生きたい。(2018/10/23)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
来年の手帳、あなたは紙かデジタルか
書店に手帳コーナーが現れるシーズンがやってきました。(2018/10/18)

待機児童問題を「妻任せ」にするな:
わが子を保育園に入れるために父として下した決断
10年以上会社員を経験した筆者は、今年起業し社長になった。なぜか? その理由には「待機児童問題」が関係している。実体験を基にした、子どもを保育園に入れるために夫ができる「解決策」――。(2018/10/17)

サービス事業者が5Gを提供するB2B2Xモデル
5Gで何が変わるのか? 「品質保証」だからできるIoT時代のサービス
2020年に実用化を目指す「5G」。これまでの移動通信ネットワークとの違いはどこにあるのか、国内の課題と用途を想定して考える。(2018/10/17)

「ご近所限定SNS」人気の理由 子育て世代にヒット、自治体にも広がる輪
情報過多の時代を反映して、いま注目を集めているのが「地域限定のSNS」である。そのひとつ「マチマチ」に取材をしてみた。(2018/10/16)

強面だけど優しさの塊 見た目ヤンキーのお兄ちゃんが“生活の知恵”を授ける漫画にギャップ萌えが止まらない
ギャップがありすぎて天然人たらしなヤンキー。(2018/10/13)

BIMの可能性「BIM×FM」:
日本郵政の本社移転で試された、BIMによるオフィスビルのファシリティマネジメント
日本郵政グループ本社は2018年9月、霞が関から、大正時代から遁信省があったゆかりのある大手町へと、50年ぶりに本社機能を移転した。グループ社員6000人が一度に移転する一大プロジェクトで、最近のBIM(Building Information Modeling)のトレンドとなっているBIMモデルを活用したFM(ファシリティマネジメント)も試みられた。(2018/10/12)

本城慎之介、軽井沢風越学園創設への道【前編】:
30歳で楽天を辞めた元副社長が私財を投じて学校を作る理由
かつて三木谷浩史とともに楽天を創業し、副社長を務めた本城慎之介。彼は2002年11月に30歳で楽天副社長を退社して以降、教育畑に転身した。現在は長野・軽井沢の地で幼稚園・小・中学校の混在校である「軽井沢風越学園」の開校を目指している。彼が成し遂げようとしていることの本質を探った。(2018/10/12)

「2歳児が30分近く静かになった」 “シンカンセンスゴイカタイアイス”が育児の神アイテムと注目集まる
硬さが決め手。(2018/10/11)

U&Iターンの理想と現実(50):
徳島編:IT系イベントは東京比で100分の1――僕がUターンで失ったもの
アイデアソンもねえ、ハッカソンもねえ、勉強会もそれほどやってねえ。AIねえ、ブロックチェーンねえ、たまにあるのはRubyくらい――そんな徳島で僕は絶対的幸福を手に入れました。(2018/10/11)

U&Iターンの理想と現実(49):
徳島編:東京は僕を選ばなかった――Uターンで起業したエンジニアの逆転人生
1DKから脱出できず、満員電車には慣れず、都会の距離感が解せず、友人もできず――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」。徳島編は「東京に選ばれなかったエンジニア」が、徳島で人生を取り戻すお話です。(2018/10/4)

真価が問われる:
商店街は消費税増税を懸念、憲法改正には期待 安倍改造内閣に向けられる目、どう舵を切るのか
第4次安倍改造内閣が2日、発足した。来年10月に実施される消費税増税、解決が急がれる北朝鮮の拉致問題、そして憲法改正……。待ち受ける諸課題に新内閣は、どう向き合っていくのか。真価が問われる正念場のかじ取りが始まった。(2018/10/3)

【マンガ】保育園で頑張りすぎている長女 「家ではガンガン甘やかして」臨床心理士のアドバイスが反響
先生からの思ってもみないアドバイスに目から鱗が落ちる……!(2018/9/24)

「ママ、手、取れちゃった?」 「森三中」大島美幸が手首を骨折 家族に見せた“大号泣”がなぜかほっこり
心配だけどほっこり。(2018/9/22)

昼寝中の幼児の呼吸異変検知 ソフトバンク系、IoTセンサーで新サービス
昼寝中の乳幼児突然死症候群のチェックのため保育士は数分おきに園児の確認をしており、ハグセーフティの導入を促すことで、保育士の負担軽減と死亡事故防止を図る。(2018/9/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。