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「ぷららモバイルLTE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ぷららモバイルLTE」に関する情報が集まったページです。

これからは“差別化”が重要に――MVNOが振り返る2017年
格安な料金を武器に、順調にユーザー数を増やしてきたMVNO(仮想移動体通信事業者)。しかし、2017年は純増数に陰りが現れ、中には事業撤退・譲渡を決断する事業者も現れた。当事者たちは、現在の市場環境をどう見ているのだろうか。(2017/11/29)

LINEモバイルがMNP転入可能事業者を拡大 開通手続き時間も大幅短縮
11月14日から、LINEモバイルに番号ポータビリティ(MNP)転入可能なMVNOが追加される。それに先立ち、10月24日からMNP転入手続きにかかる時間を短縮した。(2017/10/27)

Mobile Weekly Top10:
Kickstarterで世界最小をうたうLTEスマホが登場/MVNOサービスの淘汰が始まる?
「Kickstarter」で世界最小をうたうLTEスマートフォンのクラウドファンディングが進行中です。ただし、日本で使うために必要な認証を取得する予定はないそうです……。(2017/5/17)

石川温のスマホ業界新聞:
ぷららモバイルLTEが11月30日でサービス終了へ――600社を超えるMVNOの淘汰がいよいよ始まる
NTTぷららがMVNOサービスを終了する。600社を超えたMVNOの淘汰(とうた)が、いよいよ始まった。(2017/5/12)

ぷらら、MVNOから撤退 「ぷららモバイルLTE」終了
2013年11月のスタートからちょうど4年で終了する。(2017/5/8)

「ぷららモバイルLTE」、11月30日でサービス終了
(2017/5/5)

通信速度定点観測:
年末も「LINEモバイル」と「mopera U」が“二強”か――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/1/20)

格安SIM Q&A:
クレジットカード以外の支払い方法を選べる格安SIMはありますか?(2016年11月編)
「格安SIM」に興味があるのですが、多くのサービスが月額料金をクレジットカードでしか支払えません……。クレジットカードを持てないので、クレジットカード以外の支払い方法を取れる格安SIMがあったら教えてください。(2016/11/18)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

Tech Basics/Catalog:
格安SIMカード(2016年9月版)
スマートフォンの通信料金の削減が可能な「格安SIMカード」。実にさまざまな格安SIMサービスのプランが提供されている。その中から用途に合わせて代表的なプランをまとめてみた。2016年10月1日の各社価格改定などに対応した。(2016/9/21)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

格安SIM定点観測:
5分未満の通話定額オプション登場 3GBの最安値が更新――2015年12月・2016年1月音声通話編
大手キャリアの半額で、5分以内の国内通話が定額となるMVNOが登場。音声通話用のオプションの拡充も見逃せない。(2016/2/10)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

SIM通:
口座振替にも対応しているMVNOとSIMカードのプランまとめ
MVNOの支払いは、クレジットカードのみ受付の業者が多く、キャリアから買い替えを躊躇する層も多いようです。そこで、口座振替に対応したMVNOを紹介します。(2016/2/4)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE Fが好調、So-net モバイル LTEも底堅い――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2016年最初となる1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/2/2)

通信速度定点観測:
大混雑の年末に意地を見せた「mopera U」――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。かつてないほどの格安SIMがそろった2015年。12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/29)

格安SIM定点観測:
DMM mobileが「全プラン業界最安値」を放棄!? au系MVNOのVoLTE対応が進む――2015年11月音声通話編
11月は、DMM mobileが最安値に追随“しなかった”ことや、au回線を利用するMVNOにおけるVoLTE対応が進んだことが注目点だ。(2015/12/24)

格安SIM定点観測:
アップロード無制限のMVNOサービスが登場 楽天モバイルが事業移管を決定――2015年11月データ通信編
11月は、アップロードの通信速度・通信量が無制限のMVNOサービスの登場や、楽天モバイルが事業移管を決定したことに注目だ。(2015/12/17)

通信速度定点観測:
FREETEL SIMが再び絶好調――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。それでは11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/10)

格安SIM定点観測:
DTI SIMが「最安値」を引っさげて音声対応 DMM mobileは月内に追随できず――2015年10月音声通話編
10月は、ケーブルテレビ界の“巨人”がMVNOに参入したことや、ほぼ完全な通話定額が登場したことが大きなトピックだったが、あの「全プラン業界最安値」のMVNOが追随できずに月を終えたことにも注目だ。(2015/11/16)

格安SIM定点観測:
2つの「UQ」が合併 SIM即日再発行のMVNOが登場――2015年10月データ通信編
10月は、「UQ」ブランドで通信サービスを提供する2社が合併したことや、今までありそうでなかったSIMカードの店頭即日再発行を行うMVNOサービスが登場したことがトピックだ。(2015/11/10)

通信速度定点観測:
mineoが参戦、WonderlinkとDMM mobileが好調――「格安SIM」15サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/10/30)

自宅でもMNP即日転入が可能に 準通話定額がついに登場――2015年8・9月音声通話編
8・9月の音声通話対応格安SIMは、オンライン申し込みでも不通期間なくMNPできる仕組みが広く導入されたほか、制限付きながらも通話定額サービスが登場したことが大きなトピックだ。(2015/10/21)

格安SIM定点観測:
価格一辺倒な競争から離れられるか――2015年8・9月データ通信編
8・9月のMVNOサービスでは、価格競争だけではなく、サービス改善の動きも活発だった。さっそく、その動きを見てみよう。(2015/10/19)

格安SIMカード活用術:
iPhoneは格安SIMカードで利用できるの? できないの?
量販店に専用カウンターもできるなど、定着しつつある「格安SIMカード」。iPhoneで利用したいという人も多いのではないだろうか。ただiPhoneの場合、設定方法に注意すべき点がある。(2015/10/14)

ゼロから分かる格安SIM:
第9回 格安SIMはどこで購入できるの? お得に買うには?
格安SIMはインターネットとリアル店舗で購入できますが、その方法はさまざまです。今回は主な購入方法を紹介しましょう。(2015/10/13)

MMD、山手線内の格安SIM通信速度調査を発表――上位4社のダウンロード速度は大差なし
MMD研究所は、9月に「2015年9月格安SIM通信速度調査 JR山手線編」を実施。MVNOのサービスシェア上位10社とNTTドコモ、auの12社で比較したところ、ダウンロード平均スピード上位4社に大きな差はみられなかった。(2015/10/7)

通信速度定点観測:
WonderlinkとFREETELが好調――「格安SIM」14サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回も、ドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/10/5)

Tech TIPS:
格安SIMをスマートフォンで利用するためのAPNの設定法(Android編)
スマートフォンを安く利用するための「格安SIM」は、ショッピングモールでも販売されるようになるなど、市民権を得つつある。ただ設定となると少々ハードルが高いのも事実だ。そこで、今回はAndroid OSを採用するスマートフォンで格安SIMを利用するための設定の方法を紹介する。(2015/10/2)

格安SIM Q&A:
メールアドレスがもらえる格安SIMはある?
Gmailなどの無料メールだと困るときもありますよね。(2015/8/31)

通信速度定点観測:
FREETEL SIMが安定して速い――「格安SIM」13サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果は?(2015/8/28)

格安SIM Q&A:
ぷららの「定額無制限プラン」はまともに使えますか?
YouTubeを快適に見られるといいのですが……。(2015/8/20)

Mobile Weekly Top10:
iPhoneを巡るキャリアとMVNOの関係/新型iPhoneのSIMロック解除もオンラインで
IIJの公式ブログ「てくろぐ」の管理人が、MVNOの“ちょっといい話”を語る新連載がスタート。第1回は格安SIMとiPhoneの関係についてでした。(2015/8/17)

MVNOに聞く:
定額無制限プランは「めちゃくちゃ遅いということはない」――ぷららモバイルLTEの現状
3Mbpsながら、LTE通信を使い放題のサービスを提供している「ぷららモバイルLTE」。開始から1年がたとうとしているが、ユーザーの反応や現状はどうなっているのか。担当者に話を聞いた。(2015/8/12)

「ぷららモバイルLTE」、データ契約間・音声契約間のプラン変更に対応 
NTTぷららの「ぷららモバイルLTE」が、データ専用SIMプラン間と音声通話付きSIMプラン間でのプラン変更に対応した。(2015/8/11)

格安SIM定点観測:
IIJmioとOCNの動きに注目――2015年7月音声通話編
7月の音声対応格安SIMは、「IIJmio」のイオンにおけるMNP即日転入対応と端末直販の動き、「OCN モバイル ONE」の特定サービスにおける通信量“不算入”の動きに注目だ。(2015/8/10)

格安SIMをもっとおトクに:
格安SIMのおトクなキャンペーン情報を総チェック!(2015年8月編)
大手3キャリアよりもおトクな「格安SIM」。意外と見落としがちなのですが、格安SIMにも、キャンペーンやおトクな割引が多数あります。8月に実施中のキャンペーンを、早速チェックしてみましょう。(2015/8/8)

SIM通:
手持ちのドコモ端末を格安スマホに変身させる方法
格安スマホを利用するには、新たにSIMフリースマホも購入する必要があると思いがちですが、必ずしもそうではありません。手持ちのスマホを格安スマホに変身させる方法をドコモ端末を対象に解説します。(2015/8/5)

格安SIM定点観測:
au系MVNOの動きが活発に DMM mobileは“対抗”値下げとプラン新設――2015年7月データ通信編
iOS 8端末でデータ通信ができる“魔法”により、にわかに注目を集めるKDDI(au)系MVNO。その市場に、新しく2社が参入した。一方、ドコモ系MVNOでは、Wonderlinkのプランリニューアル、DMM mobileの“対抗値下げ”と新プランが話題となった。(2015/8/4)

格安SIMをもっとおトクに:
MVNO各社のおトクなキャンペーン情報を総チェック!(2015年7月編)
大手3キャリアよりもおトクな「格安SIM」。意外と見落としがちなのですが、格安SIMにも、キャンペーンやおトクな割引が多数あります。7月に実施中のキャンペーンを、早速チェックしてみましょう。(2015/7/11)

SIM通:
格安SIM契約の新機軸!「b-mobile おかわりSIM」って、どんな内容?
追加購入手続きをすることなく、まるでわんこそばのようにデータ通信容量が足されていく――そんな格安SIMプランが日本通信から登場しました。「おかわりSIM」と呼ばれるこのプランの詳しいサービス内容をご紹介します。(2015/7/7)

格安SIM定点観測:
フリーテルがブランドリニューアル 格安SIM初の通話定額は延期――2015年6月音声通話編
データ通信用SIMカードにさまざまな動きがあった6月。一方の音声通話対応SIMは、データSIMと比べると“穏やか”なものの、注目すべき動きもいくつか見られた。(2015/7/3)

格安SIM定点観測:
NifMoの“プロモーションプラン”にも対抗するDMM mobile――2015年6月データ通信編
NifMoが1.1Gバイトで640円(税別)のプロモーションプランを開始した。レギュラープランになるかどうか未定のプランであっても、最安値を更新されたとなれば、DMM mobileが対抗しないわけがなく――。(2015/7/2)

PR:DMM mobileが「全20プランで業界最安」を実現――容量別にどれだけ安いのかを調べた
「全プランで業界最安」を打ち出しているDMM mobile。7月2日には3つの料金プランを追加し、全20のプランで業界最安を実現したという。DMM mobileはどれだけ安いのか? 業界最安は本当か? 容量別に安いプラントップ5を出して、その真偽のほどを検証した。(2015/7/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。