ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

  • 関連の記事

「NifMo」最新記事一覧

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

端末込みプランと“導入前お試し”サービスを開始:
IoT需要にも対応、ニフティが法人向け格安SIM「NifMo法人サービス」を拡充
ニフティが法人向け格安SIMサービスを拡充。端末込みプランや、夜間通信や上り速度を重視したIoTシステム向けのプランなどを用意する。利用前の“お試し/相談”も可能。(2016/9/13)

ゼロから分かる格安SIM:
第15回 格安SIMのサポートってどうなの?
相談事があるときや何かトラブルが起きたとき、大手キャリアだと、とりあえずショップに駆け込めば大丈夫……というイメージがあるけど、店舗の少ない格安SIMは? 今回はサポートに焦点を当ててみます。(2016/9/11)

「NifMoファミリープログラム」開始、家族でまとめて支払いやデータシェアが可能に
ニフティが、9月27日から「NifMo」のファミリープログラムを提供する。家族の通信料をまとめて支払えるほか、データ容量を家族でシェアできる。あわせて、3日間の通信制限ルールを緩和する。(2016/9/1)

ニフティ、電力サービス「@niftyでんき」を提供開始――NifMoの割引も
ニフティは、8月30日に@nifty会員向けの電力サービス「@niftyでんき powered by eREX Spark Marketing」を提供開始。オリジナルのスマートフォン用モバイルバッテリーが当たるキャンペーンも行う。(2016/8/30)

ZenFone 2 Laserが一括9800円に――NifMoの音声SIM+端末保証サービス付きパック
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」でスマートフォン「ZenFone 2 Laser」と音声通話対応SIM、端末保証サービス「NifMo あんしん保証」をセットにした「ZenFone 2 Laserあんしんパック」を提供開始。本パックでは端末を9800円(税別)で購入できる。(2016/8/22)

通信速度定点観測:
「BIGLOBE LTE・3G」好調! 新参の「エキサイトモバイル」はどう?――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/8/4)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

平日はFREETEL、BIGLOBEが上位に――MM総研の格安SIM速度調査
MM総研は、国内MVNOの速度実態調査を実施。平日の速度計測はFREETEL、BIGLOBEが上位となり、休日はBIGLOBEと楽天モバイルが速度・安定性ともに高得点を記録した。(2016/7/28)

格安SIM Q&A:
格安SIMに乗り換えたら電話番号やメールアドレスはどうなりますか?
iPhoneを買って、格安SIMで利用しようと考えています。電話番号や携帯アドレスなどはどうなるのでしょうか?(2016/7/24)

通信速度定点観測:
ランチタイムでも「FREETEL SIM」が速い――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/6)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

価格は約3万5000円:
防水・おサイフ対応、アルミフレームを採用した「arrows M03」、7月下旬に発売
富士通の最新SIMフリースマホ「arrows M03」が7月下旬に発売される。アルミフレームや功績をイメージした素材を背面に採用して高級感がアップ。カメラはM02よりも画素数が向上。おサイフケータイやワンセグも利用できる。(2016/6/28)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

格安SIMで使える「IP電話サービス」のおすすめは?
(2016/5/10)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

MMD、2016年4月の格安SIM通信速度を発表――下り速度上位はFREETEL、UQ mobile、楽天モバイル
MMD研究所は、4月21日に全国主要5都市で行った「2016年4月格安SIMサービス通信速度調査」の結果を発表。下り速度を箱ひげ図で見た際、中央値が高かったのはFREETEL、UQ mobile、楽天モバイルとなった。(2016/4/21)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

エントリースマホ「ZenFone Go」、4月2日に発売――NifMoとIIJmioでも販売
ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」が4月2日に発売される。5.5型のHD液晶や800万画素カメラを搭載。MVNOのニフティやIIJも取り扱う。(2016/3/30)

NifMoでFREETELの「KIWAMI」を販売、「ZenFone 2 Laser」の価格改定も
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」の端末ラインアップに「FREETEL SAMURAI KIWAMI」を追加。また、ASUSの「ZenFone 2 Laser」の価格改定も行う。(2016/3/24)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

SIM通:
マルチキャリアSIMフリースマホ「arrows M02」レビュー
国内マルチキャリア対応端末として人気の「arrows M02」は、SIMフリースマホでは珍しく、おサイフケータイとVoLTEに対応。今回はこの機種についてレビューします。(2016/3/3)

直近3日間の通信量も分かる――「NifMo」ユーザー向けのAndroidアプリを提供開始
ニフティが、「NifMo」ユーザー向けのAndroidアプリを提供開始。当月や直近3日間の通信量を確認したり、通信をWi-Fiスポットに切り替えたりできる。(2016/2/24)

SIM通:
無料Wi-Fiと有料Wi-Fiサービスの違いは?
大手キャリアのスマホには、無料で公衆Wi-Fiサービスがついてくるのが当たり前。では、有料の公衆Wi-Fiサービスと何が違うのでしょう?(2016/2/18)

連載「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」
MVNOが提供するビジネス向け「格安SIM」サービスをチェックする
仮想移動体通信事業者(MVNO)の安価な通信サービスが注目を集めている。「格安SIM」という言葉は通信費を抑えたい企業にとっても魅力的だ。しかし、“格安”なSIMが業務効率に悪影響を及ぼすことはないのだろうか?(2016/3/9)

月額1300円で国内電話がかけ放題の「NifMoでんわ」、iOS版が登場
ニフティが、「NifMoでんわ」のiOSアプリを2月15日に提供開始した。月額1300円で国内電話がかけ放題になる。ただしフリーダイヤルや緊急通報は利用できない。(2016/2/15)

格安SIM定点観測:
5分未満の通話定額オプション登場 3GBの最安値が更新――2015年12月・2016年1月音声通話編
大手キャリアの半額で、5分以内の国内通話が定額となるMVNOが登場。音声通話用のオプションの拡充も見逃せない。(2016/2/10)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「arrows M02」が「想定以上」に売れた理由は?――富士通に聞く、SIMフリー市場への意気込み
2014年12月に投入した「ARROWS M01」に続く、第2弾のSIMフリースマホとして富士通が開発したモデルが「arrows M02」。おサイフケータイや防水・耐衝撃性能、VoLTEにも対応しながら、3万円台を実現。「想定以上に売れている」という本機の開発背景を聞いた。(2016/2/8)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE Fが好調、So-net モバイル LTEも底堅い――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2016年最初となる1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/2/2)

ニフティ、NifMoユーザー向け端末保証サービスを提供開始
ニフティとキューアンドエーは、MVNOサービス「NifMo」のSIMカード利用者に向けた月額380円の端末保証サービス「NifMo あんしん保証 for SIMフリー」提供開始。自然故障や落下などで端末が破損した際に修理を行う。(2016/2/1)

MVNOの深イイ話:
「IP電話」や「中継電話」の通話料金はどうして安いの?
格安SIMで音声定額を実現するハードルは高いのですが、通話料金を安く済ませられるサービスは数多く存在しています。IP電話やプレフィックス番号を付けるサービスがありますが、これらはなぜ安くできるのでしょうか?(2016/1/13)

通信速度定点観測:
大混雑の年末に意地を見せた「mopera U」――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。かつてないほどの格安SIMがそろった2015年。12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/29)

格安SIM定点観測:
DMM mobileが「全プラン業界最安値」を放棄!? au系MVNOのVoLTE対応が進む――2015年11月音声通話編
11月は、DMM mobileが最安値に追随“しなかった”ことや、au回線を利用するMVNOにおけるVoLTE対応が進んだことが注目点だ。(2015/12/24)

格安SIM定点観測:
アップロード無制限のMVNOサービスが登場 楽天モバイルが事業移管を決定――2015年11月データ通信編
11月は、アップロードの通信速度・通信量が無制限のMVNOサービスの登場や、楽天モバイルが事業移管を決定したことに注目だ。(2015/12/17)

SIM通:
キャリアと比べて通話料金もおトク?MVNOの通話サービス
基本料金、通信料金、端末代金などキャリアと比較するとかなり安いMVNOですが、「通話料金」はウィークポイント。そこで、各MVNOが独自に展開している通話サービスを紹介します。(2015/12/15)

通信速度定点観測:
FREETEL SIMが再び絶好調――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。7月から始めた本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。それでは11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/10)

基本スペックからカメラ、ベンチマークまで――「arrows M02」徹底レビュー
au/ドコモ回線に対応したSIMロックフリースマホ「arrows M02」。防水仕様やおサイフケータイなど、日本のスマホならではの便利機能も充実している。(2015/11/27)

SIM通:
NifMo電話かけ放題サービス「NifMoでんわ」とは?
格安SIM大手のNifMoが、通話定額サービス「NifMoでんわ」を開始した。大手キャリアが提供する音声定額サービスとの違いや注意点など、その内容に迫りたいと思います。(2015/11/25)

格安SIM定点観測:
DTI SIMが「最安値」を引っさげて音声対応 DMM mobileは月内に追随できず――2015年10月音声通話編
10月は、ケーブルテレビ界の“巨人”がMVNOに参入したことや、ほぼ完全な通話定額が登場したことが大きなトピックだったが、あの「全プラン業界最安値」のMVNOが追随できずに月を終えたことにも注目だ。(2015/11/16)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」の6型モデルと「ZenWatch 2」を国内で発売 既存モデルのバリエーションも追加
ASUSは、11月13日から「ZenFone 2 Laser」の6型モデルと「ZenWatch 2」の国内販売を開始する。また、ZenFone 2 Laserの5インチモデルの新色と、「ZenFone Selfie」の背面デザインを変更したモデルも発売する。(2015/11/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。