ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

「IIJmio」最新記事一覧

「PlayStation VR」が当たるチャンス――150万回線突破記念の「IIJmioお客様ご愛顧感謝キャンペーン」
インターネットイニシアティブが、モバイルサービスの150万回線突破を記念したキャンペーンを実施。「PlayStation VR PlayStation」や「ZenFone 3」などが当たるチャンス。(2016/11/26)

IIJ、「IDOL 4」と「ZenFone 3 Laser」をセット端末に追加
「IIJmio」のSIMとセットで購入できる端末に、「IDOL 4」と「ZenFone 3 Laser」が追加された。価格はIDOL4が3万4800円、ZenFone 3 Laserが2万7800円。旧機種の割引も行う。(2016/11/25)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省が新ガイドライン「SIMロック規制期間を大幅短縮」を公開――これで本当に「抜け穴」を埋めることができたのか
総務省主催の携帯電話に関する施策に対する「フォローアップ会合」を受けて、同省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」案を公表した。案にはSIMロック解除における期間制限の大幅短縮や端末割引規制の強化が盛り込まれたが、これで「抜け穴」は埋められるのだろうか……?(2016/11/25)

IIJ、余ったデータ通信量に応じて割り引くサービスを提供――au SIM+端末セットで
IIJが、余ったデータ通信量に応じて月額料金を割り引くサービス「IIJmioモバイルプラスサービス」を提供する。au VoLTEのSIM+端末をセットで購入したユーザーが対象。月3GBか7GBのプランを提供する。(2016/11/24)

データ通信量余ったら値引き IIJ、格安スマホの新プラン
au回線と端末をセットで提供するIIJの新プランは、データ通信量を使い切らなかった場合、500MB当たり100円割り引く新たな仕組みを導入した。(2016/11/24)

格安SIM Q&A:
クレジットカード以外の支払い方法を選べる格安SIMはありますか?(2016年11月編)
「格安SIM」に興味があるのですが、多くのサービスが月額料金をクレジットカードでしか支払えません……。クレジットカードを持てないので、クレジットカード以外の支払い方法を取れる格安SIMがあったら教えてください。(2016/11/18)

SIM通:
どうしてMVNOだと国際ローミングできないの?「IIJmio meeting 13」
IIJは、「IIJmio」のユーザー向けイベント「IIJmio meeting 13」を開催した。当日は海外ローミングやゼロ・レーティングなど、最近MVNO界隈で話題となっているテーマに関するセッションが多数行われた。(2016/11/15)

MVNOに聞く:
「タイプA」「通話定額」「フルMVNO」――IIJの注目トピックをじっくりと聞く
ここ数カ月、モバイル通信サービスで矢継ぎ早に新しい発表をしているIIJ。早くから事業を展開してきた同社が、“次の一手”を模索しているようにも見える。こうした直近のトピックについて、佐々木氏と堂前氏にじっくり語ってもらった。(2016/11/11)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」が初登場にしてトップレベル――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/11/10)

iPhone 6s/SE、「UQ mobile」のプロファイル不要で通信可能に――テザリングにも対応
iPhone 6s、6s Plus、SEで、プロファイルのインストール不要でUQ mobileの通信が可能になった。テザリングやMMSも利用できる。UQがiPhone 5sを取り扱ったことが関係している?(2016/11/10)

SIM通:
IIJmio、「追加SIM1枚無料キャンペーン」開催中!1月16日まで
IIJmioは、SIMカード追加の手数料と、追加SIM利用料の月額料金が3か月間無料となるキャンペーンを開催。適用条件を満たしていれば自動的に割引される。(2016/11/10)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ」はどこが進化した?/同じ「増収増益」でも違う「中身」
11月2日、国内3キャリアから「Xperia XZ」が、NTTドコモから「Xperia X Compact」が発売されました。日本では、Xperiaが人気スマホブランドの1つとなっていますが、これら2機種も人気を集めるのでしょうか?(2016/11/9)

MVNEの取り組みが回線増を加速、カウントフリーは「予定していない」――IIJ決算会見
2016年9月末におけるIIJのモバイル回線数は157万に増加。特にMVNEを含む法人向けが順調に推移している。今後も個人と法人の両輪でサービスを展開していく。(2016/11/8)

IIJmio meeting 13:
「悪ではないが、検討すべき課題がある」――IIJのゼロ・レーティングに対する考え
特定のアプリやサービスを使ったときのデータ通信量をカウントしない「ゼロ・レーティング」を採用するMVNOが増えているが、「通信の秘密」や「ネットワーク中立性」で議論の余地が残っている。IIJの考えは?(2016/10/31)

通信速度定点観測:
ランチタイムに激震!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/10/28)

SIM通:
IIJmio、郵便局での格安スマホ取扱を拡大。北海道から近畿で9,701局
IIJは、同社のSIMサービスとSIMフリースマホをセットにしたカタログ販売を取り扱う郵便局を拡大すると発表した。新たに7,651局が加わることで、計9,701局の郵便局でカタログ販売を展開することになる。(2016/10/28)

MVNOに聞く:
「プレミアムコース」で“良安スマホ”に/iPhoneも扱いたい――mineoが進む次のステップ
「mineo」の契約数は2016年10月時点で40万を超えており、好調に推移している。直近で注目したいのが、混雑する時間帯でも高速通信を約束する「プレミアムコース」。同コースを始め、mineoの現状をモバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2016/10/24)

格安SIMの専用アプリでより正確に通信量を確認しよう
(2016/10/19)

IIJmioで「ZenFone 3」を販売 価格は3万8800円
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」に、ASUS製「ZenFone 3」が登場。10月24日から販売を開始する。(2016/10/14)

IIJmioとarrows M03セットの取り扱い郵便局、7651局を追加
「IIJmioモバイルサービス」とSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」をセットにした商品の取り扱い郵便局を10月21日から拡大。新たに北海道、関東、南関東、近畿、各エリアの計7651局が加わる。(2016/10/12)

石川温のスマホ業界新聞:
日本通信がソフトバンクに「接続を拒否された」と総務省に駆け込み――「嘘つき」呼ばわりでソフトバンクをつるし上げた日本通信に勝ち目はあるか
日本通信が「ソフトバンクに接続を拒否された」として、総務省に命令申請書を提出した。タイミング的に非常に狙ったと思われる動きだが、同社が自ら首を絞めることになる懸念もある。(2016/10/7)

MMD研が「2016年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施 サービス利用率は14.7%
MMD研究所は「2016年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施した。利用率は14.7%で、契約プランは音声プランが53.8%、データプランが46.2%。メインで利用しているのは「楽天モバイル」「OCNモバイルONE」「IIJmio」となった。(2016/10/6)

キャリアほかLINEモバイルが良好――リーディアのキャリア3社&MVNO通信速度調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNO主要8社の通信速度を測定。キャリア3社とUQ mobile/ワイモバイルのほか、新規参入のLINEモバイルが良好な通信環境となっている。(2016/10/5)

“ゼロ・レーティング”の解説も――10月15日と22日に「IIJmio meeting 13」開催
一般ユーザーを対象とした「IIJmio meeting 13」東京・大阪で開催。IIJスタッフが技術紹介やフリートークを行う。(2016/10/4)

ソニーネットワーク、新MVNOサービス「nuroモバイル」を開始 700円/2GBから
ソニーネットワークコミュニケーションズが「nuroモバイル」を10月1日に開始。料金プランは月額700円/2GBから月額2300円/10GBまで、1GBごとに200円がプラスされる。容量繰り越しやプラン変更にも対応している。(2016/9/30)

ITライフch:
Y!mobile+SIMフリーのiPhone 7は安い?キャリアと格安SIMの2年間総額比較
販売を開始したiPhone 7とiPhone 7 Plus。今回は、ドコモ、au、ソフトバンクに加え、SIMフリー版のiPhone 7 /iPhone 7 PlusをY!mobileや格安SIM(IIJmio)での端末代金を含めた2年間総額を比較します。(2016/9/30)

SIM通:
【vs au】 iPhone 7は格安SIM運用だと2年総額いくら?
iPhone 7 /iPhone 7 Plusの購入を悩んでいる方もきっといるはず…。そこで今回は au と au系MVNOで、2年総額の支払い金額にどれほど差が出るのか? 比較してみたいと思います。(2016/9/29)

機能や価格はどれだけ違う?――双子の「arrows SV」と「arrows M03」を比較する
防水やおサイフケータイに対応したSIMロックフリースマホとして人気を得ている「arrows M03」。実はドコモから発売されている「arrows SV」と中身は共通している双子モデルだ。あらためて、2機種の違いをチェックした。(2016/9/29)

SIM通:
【vs ドコモ】 iPhone 7は格安SIM運用だと2年総額いくら?
iPhone 7とiPhone 7 Plusをこれから購入しようと考えている方に向けて、ドコモで購入した場合と、格安SIM+SIMフリーiPhoneで購入した場合で、端末代+通信費の総額がいくらになるのかを調査してみました。(2016/9/28)

IIJmio、データ容量をリチャージできるクーポンコードをセブン‐イレブンで販売
「IIJmio高速モバイル/Dサービス」などのデータ容量をリチャージできるクーポンコードを9月30日からセブン‐イレブンで販売開始。データ量を20%増量するキャンペーンも実施する。(2016/9/27)

MVNOに聞く:
“ISP最後発”ならではの戦法で――リニューアルした格安SIM「エキサイトモバイル」の狙い
エキサイトが7月1日から提供している「エキサイトモバイル」は、ISPの格安SIMサービスとしては最後発となる。エキサイトモバイルはどのような経緯で誕生し、従量制と定額制という2種類のプランはどのような狙いで提供しているのか。(2016/9/27)

MVNOの深イイ話:
格安スマホユーザーが海外でデータ通信を利用する方法
「格安スマホ」のユーザーが困ることの1つが、海外でのスマートフォン利用です。現時点では、MVNOで国際ローミングを提供しているところはあまりありません。今回は、海外で利用できるプリペイドタイプのデータ通信サービスについてご紹介します。(2016/9/20)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

iPhoneや中古スマホもOK――IIJmio向け「つながる端末保証」、9月26日に提供
IIJが、IIJmioを使う端末の保証サービス「つながる端末保証」を9月26日から提供する。利用料金は月額500円。AndroidとiOS端末が対象となる。(2016/9/15)

iOS 10にしたSIMフリー「iPhone SE」で格安SIMのデータ通信を使ってみた
格安SIMユーザーにとって、iOSのバージョンアップは常に「戦々恐々」な面がある。バージョンアップによってデータ通信ができなくなることがあるからだ。とりあえず、iOS 10にしたSIMロックフリーの「iPhone SE」で、格安SIMを何枚か試してみよう。(2016/9/14)

石野純也のMobile Eye(8月22日〜9月9日):
万全の態勢で臨んだ「LINEモバイル」に死角はあるのか?
「思ったよりも、ずっとちゃんとしている」というのが、LINEモバイルのサービス内容を聞いた率直な感想だ。通信事業者としての姿勢を明確に打ち出し、ユーザーにもしっかりサービスの仕組みを説明しようとしている。そんなLINEモバイルに死角はあるのか?(2016/9/13)

ゼロから分かる格安SIM:
第15回 格安SIMのサポートってどうなの?
相談事があるときや何かトラブルが起きたとき、大手キャリアだと、とりあえずショップに駆け込めば大丈夫……というイメージがあるけど、店舗の少ない格安SIMは? 今回はサポートに焦点を当ててみます。(2016/9/11)

SIM通:
IIJmioから遂にauプランのSIMが登場!マルチキャリア対応に
IIJは、auの4G LTE回線を利用したMVNOサービス「IIJmio モバイルサービス タイプA」を発表した。提供開始は10月1日。これまでのドコモ回線に加え、au回線も選択可能になる。(2016/9/7)

「LINEモバイル」で格安プラスαの価値を――LINEがMVNOに参入した理由
LINE、Twitter、FacebookのSNSが使い放題となるLINEのMVNOサービス「LINEモバイル」が提供開始。LINEはなぜ、MVNO事業に参入したのか? 数あるMVNOサービスの中で、LINEモバイルはどのように差別化を図っていくのか?(2016/9/5)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

ITはみ出しコラム:
スマホ頼みで外出したらネットに接続できない あなたならどうしますか?
何もかもスマホ頼みにしていると、外出先で使えなくなったとき困りますよね。(2016/9/4)

SIM通:
ZenFone Go でもポケモンGO!BIGLOBEとIIJmio、ZenFoneシリーズで動作確認
BIGLOBEは、自社で販売するASUS製スマホ3機種について、新たにポケモンGOの動作確認を行ったと発表した。IIJmioでも自社で販売するASUS製スマホ3機種でポケモンGOの動作確認を行っている。(2016/9/2)

SIM通:
IIJ、海外渡航者向けプリペイド型SIMカードを提供開始
IIJは、世界42の国・地域で利用可能な海外渡航者向けSIMカード「IIJmio海外トラベルSIMサービス」を提供開始。IIJmioのWebサイトおよび、ビックカメラグループのSIMカード取り扱い全店で販売する。(2016/8/31)

HLR/HSSの連携をドコモが承認:
IIJ、2017年度に“フルMVNO”サービスを提供――今までと何が変わる?
8月29日、NTTドコモがIIJの加入者管理機能「HLR/HSS」の連携を承認した。IIJは国内初の「フルMVNO」となり、2017年度下期に商用サービスの開始を目指す。フルMVNOになることで、どんなサービスを提供できるようになるのか?(2016/8/30)

「U-mobile PREMIUM」を試す――品質はどこまで“プレミアム”なのか?
IIJがMVNEとしてサービスを提供しているU-NEXTの「U-mobile PREMIUM」。月額2480円または2980円でLTE通信が使い放題となるが、品質はどこまで“プレミアム”なのか。実効速度と普段使いの体感を確認した。(2016/8/30)

SIM通:
ロングセラーになるか!?今夏期待のSIMフリースマホ「arrows M03」
話題のSIMフリースマホ「arrows M03」を1週間使ったみたので、基本的なスペックをおさらいするとともに、使用感について紹介します。(2016/8/26)

SIM通:
MVNO 4社が話す 2016年上半期の振り返りと今後の動向
MMD研究所が、メディア向け勉強会を開催。MVNO事業者4社からゲストを招き、2016年上半期のMVNO市場の振り返りや、下半期に向けて各事業者の考え、今後の普及拡大へ何が必要かなどを語った。(2016/8/24)

格安SIM「IIJmio」がauのLTE回線に対応 ドコモ回線との併用も可能
IIJmioにauのLTE回線が追加。同一プラン内でドコモ回線と混在させることも可能だ。(2016/8/23)

IIJ、au回線を使った個人向けサービスを10月に開始――ドコモ回線と通信のシェアも可能
IIJが、10月1日からauの4G LTE回線を利用したサービスを提供する。料金プランはドコモ回線を使ったサービスと同じ。同一プランでドコモ回線とau回線のSIMを契約し、2回線で通信量をシェアすることもできる。(2016/8/23)

SIM通:
IIJmio、待望のプレフィックス「通話定額」サービスを発表
IIJは、格安SIM「IIJmio」において、国内の音声通話が定額で利用できる「通話定額オプション」の申し込みを開始。9月1日からの提供を予定している。1回に3分以内または5分以内の通話がかけ放題になる2種類のプランが用意されている。(2016/8/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。