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「IIJmio」最新記事一覧

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

格安SIM Q&A:
モバイルルーターで使っている「格安SIM」はスマホやタブレットでも使える?
今、モバイルルーターで格安SIMを使っています。近日中にLTE/3G対応のSIMロックフリータブレットを買う予定なのですが、そのまま使っても大丈夫でしょうか?(2016/5/24)

ふぉーんなハナシ:
格安スマホで母との絆が深まった新人エンジニアの話
約半年前に家族全員で格安スマホユーザーになった。月額料金を安くする狙いもあったが、母のとある目的を達成するためでもあった。(2016/5/19)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

MVNOの深イイ話:
MVNOと本人確認の話
MVNO(格安SIM)の音声サービスを契約する際、「本人確認」が義務付けられています。これは携帯電話を使った犯罪を防止するためです。今回は、この本人確認の手続きについてご説明します。(2016/5/18)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

Tech Basics/Catalog:
格安SIMカード
スマートフォンの通信料金の削減が可能な「格安SIMカード」。実にさまざまな格安SIMサービスのプランが提供されている。その中から用途に合わせて代表的なプランをまとめてみた。(2016/5/12)

格安SIMで今までと同じ電話番号は使えるの?
(2016/5/9)

スマホ代を節約したい! 格安SIM超入門ガイド5選
格安SIMってどれくらい安いの? 格安SIMが気になっている人に向けて、明日から機種変できるかもしれない超入門ガイドを紹介します。(2016/5/3)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

MVNOの深イイ話:
格安SIMは災害時でも利用できる?
4月に発生した熊本地震では、多くの方が「MVNOのサービスは災害時でも利用できるのか?」と疑問を持ったようです。大手通信キャリアとMVNOでは事情が異なる部分があります。今回は災害時にMVNOのサービスがどんな影響を受けるのかを解説します。(2016/5/2)

格安スマホ急拡大、市場に150社超 乗り換え抵抗感薄れ、若いユーザーも増加
格安スマホ市場が急拡大している。最近では端末も充実し、販売店も増加。大手から乗り換える人も目立ってきた。(2016/4/27)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

石野純也のMobile Eye(4月11日〜22日):
2年縛り緩和か長期割引か――「選べる自由」で総務省からの要請にも応えたドコモ
NTTドコモが“2年縛り”を緩和するコースを発表。長期割引と組み合わせることで、ユーザーに「選べる自由」を与えた形だ。ドコモが新コースを提供する狙いはどこにあるのだろうか?(2016/4/23)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

MMD、2016年4月の格安SIM通信速度を発表――下り速度上位はFREETEL、UQ mobile、楽天モバイル
MMD研究所は、4月21日に全国主要5都市で行った「2016年4月格安SIMサービス通信速度調査」の結果を発表。下り速度を箱ひげ図で見た際、中央値が高かったのはFREETEL、UQ mobile、楽天モバイルとなった。(2016/4/21)

スピードテストは控えて:
格安SIMユーザーは災害時にどうすべき?――IIJが案内
MVNOサービスのユーザーは、災害が起きたときにどんなサービスを利用すればよいのか。緊急通報や緊急地震速報は利用できる? 注意すべきことは? IIJの案内を元にまとめた。(2016/4/19)

IIJ、熊本地震被災者の利用料金を減免――IIJmioは2GBのデータ容量追加も
熊本地震の発生を受け、IIJmio各種サービスの4月〜5月の利用料金を減免する。格安SIMの「IIJmio高速モバイル/Dサービス」「BIC SIM」も含まれる。(2016/4/19)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

通信量が多い人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/14)

IIJmio meeting 11:
HLR/HSSをMVNOに開放すると何が起きるのか?――IIJ佐々木氏が説明
「HLR/HSS」という言葉がWebメディアで頻繁に取り上げられるようになった。「加入者管理機能」とも呼ばれるHLR/HSSの機能とは。HLR/HSSの開放によって何が可能になるのだろうか。(2016/4/13)

格安SIMの代表的なサービスとその特徴を解説します
(2016/4/13)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

MVNOの深イイ話:
「MVNE」は具体的に何をしているの?
MVNOという言葉は、読者の皆さまには少しずつそのイメージが伝わっていると思います。今回は、MVNOとよく似ている言葉、「MVNE」についてご説明したいと思っています。MVNEは「Mobile Virtual Network Enabler」の略です。では具体的に何をしているのでしょうか?(2016/4/8)

通信速度も測ってみました:
「iPhone SE」で格安SIMを使うときに気を付けたいこと
久々の4型サイズで登場した「iPhone SE」。このコンパクトでリーズナブルなiPhoneで、格安SIM(MVNOサービス)を使う際に注意すべき点を簡単にまとめてみた。(2016/4/4)

エントリースマホ「ZenFone Go」、4月2日に発売――NifMoとIIJmioでも販売
ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」が4月2日に発売される。5.5型のHD液晶や800万画素カメラを搭載。MVNOのニフティやIIJも取り扱う。(2016/3/30)

石野純也のMobile Eye(3月14日〜25日):
“LINE無料”を打ち出した「LINE MOBILE」の衝撃――業界には大きな課題も
LINEが3月24日に「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」を開催した。そこで披露された大きなサプライズが、MVNO事業の「LINE MOBILE」だ。月額500円から、LINEのサービスが使い放題となるというインパクトのある内容だが、課題も残っている。(2016/3/26)

IIJ、SIMカードサイズ変更・交換・再発行手数料の1000円割引キャンペーンを実施
IIJは、3月30日からモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」のSIMカードのサイズ変更、交換、再発行にかかる手数料の1000円割引キャンペーンを実施する。(2016/3/24)

格安SIMの利用者は11.5%、女性比率が高いのはイオンモバイルと楽天モバイル――MMD調べ
MMD研究所が、格安SIMサービスの利用動向調査の結果を発表。対象は15〜69歳の男女3万5061人。調査の結果、格安SIMサービスを利用している人は11.5%で、利用端末はAndroidスマホが最多だった。(2016/3/18)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

IIJ、ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max」「ZenFone Go」を販売
IIJは、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」のラインアップにASUS製の「ZenFone Max(ZC550KL)」と「ZenFone Go (ZB551KL)」を追加した。(2016/3/17)

バッテリー容量5000mAh:
ASUS、モバイルバッテリーにもなるスマホ「ZenFone Max」を3月18日に発売 直販限定特典も
ASUSの大容量バッテリースマホ「ZenFone Max」の発売日が3月18日に決まった。公式Web直販では、期間限定でIIJmioの「みおふぉん」、microSDと純正画面保護フィルムがもらえる特典も用意する。(2016/3/16)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

SIM通:
IIJmioのファミリーシェアプラン、SIMカード最大10枚へ
「IIJmio 高速モバイル/Dサービス」のファミリーシェアプランにおいて、利用可能なSIMの最大枚数が10枚までに引き上げられる。(2016/3/16)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

MVNOの深イイ話:
MVNOを変えた“レイヤー2接続”とは?
今のMVNOは、ことデータ通信用設備についてはレイヤー2接続で実現している事業者がとても多くなってきています。では、このレイヤー2接続では、何を行っているのでしょうか?(2016/3/14)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

SIM通:
マルチキャリアSIMフリースマホ「arrows M02」レビュー
国内マルチキャリア対応端末として人気の「arrows M02」は、SIMフリースマホでは珍しく、おサイフケータイとVoLTEに対応。今回はこの機種についてレビューします。(2016/3/3)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
イオンモバイルがMVNOサービスをスタート、日本通信はソフトバンク回線を提供か?
イオンモバイルがMVNOに参入したほか、So-netが500MB未満は無料の「0 SIM」を正式に開始。日本通信会長がソフトバンク網でのサービス開始をにおわせるなど、MVNO関連で大きな動きがあった。(2016/3/1)

2月27日リニューアルオープン――「ゲオモバイル アキバ店」に潜入してきた
「ゲオ アキバ店」が、2月27日から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアルオープンする。モバイルの売場を拡大し、中古携帯は3000台以上を扱う。26日に、一足早く店舗を訪れてきた。(2016/2/26)

SIM通:
IIJmioでマイルが貯まる!IIJ、ANAマイレージモールと提携
IIJは「ANAマイレージモール」と提携し、IIJmioのプランに応じたマイルを毎月付与するサービスを開始する。(2016/2/26)

「IIJmio」ファミリーシェアプランの追加SIMカードが最大10枚に
IIJのモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の「ファミリーシェアプラン」で、最大10枚までSIMカードを追加できるようになった。(2016/2/25)

Spigen製品+IIJmioの購入で500円を割り引くキャンペーン
Spigenが、格安SIM「IIJmio」と連動したキャンペーンを実施。Spigenの製品980円以上とIIJmioを購入すると、500円を割り引く。SMS付きのデータSIM(nanoSIM)とみおふぉんが対象。(2016/2/22)

「ゲオモバイル アキバ店」、2月27日にリニューアルオープン――全品10%オフキャンペーンも
「ゲオ アキバ店」から「ゲオモバイル アキバ店」にリニューアル。中古携帯のラインアップをさらに強化する。格安SIMの契約も可能だ。(2016/2/22)

MVNOの深イイ話:
MVNOの「設備増強」って何をやっているの?
MVNOのサービスは、料金は安くても通信速度が遅いというマイナスイメージを持たれている方も多いのではないでしょうか。今回はこの通信品質に関わる、MVNOの設備増強工事について紹介します。(2016/2/20)

SIM通:
EDION SIM登場!増える家電量販店ブランドSIM
U-NEXTは、同社2社目となる家電量販店ブランドSIMの販売をエディオンで開始。ビックカメラでは、従来のIIJに加えNTTコミュニケーションズとのコラボSIMを追加するなど、家電量販店ブランドSIMが増えている。(2016/2/19)

「BIC SIMカウンター」が100店舗を突破、100秒通話や1GB通信が無料になるキャンペーン
ビックカメラが、BIC SIMカウンター100店舗突破を記念するキャンペーンを実施する。(2016/2/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。