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「IIJmio」最新記事一覧

関連キーワード

IIJmio、月額1880円〜の「コミコミプラン」をトライアルで開始 その狙いは?
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」向けに、端末代、通信料、通話定額の3つをセットにした「コミコミセット」を提供する。1年目を中心に通信料と通話定額の月額料金を割り引く。テストマーケティングとして、3カ月限定でオンラインのみで提供する。(2017/8/23)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

通信速度定点観測:
“安心”のY!mobileと“安定感”のUQ mobile?――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2017年7月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/8/15)

Mobile Weekly Top10:
「ZenFone 4」まもなく発表/「サブブランド」の影響を受けるMVNO
ASUSが8月17日16時(台湾時間)から新しいスマートフォンを発表します。登場するのは1機種だけではなさそうなのですが、どうなるのでしょうか……?(2017/8/14)

通信速度定点観測:
主役は楽天モバイル?  LINEモバイルは“普通”に――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/8/14)

「IIJmio」の純増が鈍化 勝社長は“サブブランド”の影響を認める
キャリアのサブブランドが、MVNOにも影響を及ぼしている。IIJmioの純増数が2017年度第4四半期から鈍化。IIJ勝栄二郎社長は「この状況が長く続くとは思わない」と楽観視しているようだが……。(2017/8/8)

下り最大300Mbps SIMフリーLTEホームルーター「novas HOME+CA FREE」発売
シンセイコーポレーションは、SIMロックフリーのLTEホームルーター「novas HOME+CA FREE」を8月9日に発売。キャリアアグリゲーションで下り最大300Mbpsを実現し、回線工事不要ですぐに利用できる。(2017/8/4)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(6月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は6月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/7/27)

通信速度定点観測:
UQ mobileが好調を維持――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線&Y!mobile6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。6月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/7/26)

MVNOの深イイ話:
MVNOと消費者保護ルール
改正された電気通信事業法が施行されて、約1年がたちました。電気通信事業法の消費者保護ルールがMVNOにはどのように適用されているか、MVNOにとっての今後の課題は何か、皆さんにお伝えしようと思います。(2017/7/26)

IIJmio meeting 16:
格安SIMの通信速度が遅くなる要因は何か
格安SIMは、通勤時やランチタイムなどに速度が遅くなりやすい。通信速度はなぜ遅くなるのか。そもそも通信速度はどのようにして測っているのか。IIJmio meetingでIIJの基盤開発課長 掘高房氏が説明した。(2017/7/24)

格安SIMではなく大手キャリアを選ぶ理由は?
ICT総研は、7月19日にMVNOとMNOのスマートフォンユーザー意識調査の結果を発表した。キャリアユーザーの47%がMVNOへの検討経験があり、MVNOユーザーは「月額料金の安さ」を重視。一方、乗り換えたユーザーはサポート体制面、キャリアメール、通信速度が気になると答えた。(2017/7/20)

通信速度定点観測:
昼のMVNOは全て0〜1Mbps台に 「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/7/19)

IIJmio meeting 16:
携帯電話はどのようにつながるのか? 「圏内」になるためのステップ
IIJが7月15日に東京でファンミーティング「IIJmio meeting」を開催。エンジニアの佐々木太志氏が「スマートフォンがつながる仕組み」と題して、携帯電話がつながる裏の仕組みを紹介した。ケータイが「圏内」になるために、どんなステップを経ているのだろうか?(2017/7/18)

格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できる無料Webツール「SIMW」公開
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測・比較できるWebサービス「SIMW」を公開。シェア上位6ブランドに対応し、期間や「上り」「下り」も選択できる。(2017/7/11)

ふぉーんなハナシ:
「arrows M04」は販路によって“アレ”が違う?
7月10日に発表された富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows M04」。この機種、よく見ると販路によって“アレ”が違うようなのです。(2017/7/11)

泡ソープで洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」登場 より頑丈になって7月下旬発売
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォンの新モデルが約1年ぶりに登場する。ボディー設計やデザインを一新し、より安心して使えるスマホに仕上がった。(2017/7/10)

MVNOの深イイ話:
MVNOのSIMが手元に届くまでに行われていること
スマートフォンの利用に欠かせないSIMカード。大手家電量販店の携帯電話コーナーでは、MVNO各社のSIMカードがパッケージに入れられて並んでいるほか、カウンターで渡してくれる場合もあります。SIMカードが手元に届くまで、何が行われているのでしょうか?(2017/7/4)

Mobile Weekly Top10:
無料公衆Wi-Fiの「功罪」/“変態携帯”があまり出てこない日本
ソフトバンクグループの孫正義社長が株主総会で「無料公衆Wi-Fiスポットはなくすべき」という旨の発言をして注目を集めています。なぜ、そのような発言をしたのでしょうか?(2017/6/27)

通信速度定点観測:
UQ mobileとY!mobileは抜群の安定感 IIJmioの遅さに不安――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線&Y!mobile5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。5月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/6/23)

「UQで引き留めできてる?」「3Gはいつ終わる?」――KDDI株主総会の注目質問まとめ
KDDIが第33期(2016年度)定時株主総会を開催した。株主から出た質問の中で、特に注目すべきものをピックアップしてまとめた。(2017/6/21)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

「格安スマホ」の認知度は9割以上だけど、利用者は2割以下――楽天リサーチの調査
楽天リサーチの実施した「格安スマホに関する調査」によると、認知度は9割以上ながら利用者は2割以下に。20代〜30代では約4割が格安スマホを利用したいと回答した。(2017/6/21)

通信速度定点観測:
LINEモバイル一強!――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/6/17)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(5月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は5月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/6/16)

独自サービス型SIMの回線契約数は810万に増加 契約数比率は5.0%に
MM総研は、国内MVNO市場の2017年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は810万回線となり、前年比50.2%増を記録。携帯電話契約数に占める契約数比率は5.0%に高まった。(2017/6/15)

格安SIMの通信速度をリアルタイムにグラフ化する「SIMW」 クラウドファンディング開始
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できるWebサービス「SIMW」の開発プロジェクトを公開。クラウドファンディングサイトで支援の呼びかけをスタートした。(2017/6/15)

ITライフch:
順調に拡大する裏に潜むMVNO市場の問題とは? MMD研究所 第5回MVNO勉強会
MMD研究所は、メディアを対象にしたMVNO勉強会を開催した。ゲストに迎えた「OCN モバイル ONE」「mineo」「イオンモバイル」「LINEモバイル」の各代表者が、各社の日頃の取り組みを説明したほか、質疑応答を行った。(2017/6/15)

トリニティ、おサイフケータイ対応の「NuAns NEO [Reloaded]」を6月9日発売 「モバイルSuica」「iD」などに対応
トリニティのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「NuAns NEO [Reloaded]」が、いよいよ発売となる。大手キャリアへの納入実績がないメーカーの機種としては初めて「おサイフケータイ」に対応し、「モバイルSuica」「iD」といった主要なサービスに対応する。(2017/6/7)

MVNOが発売する「HUAWEI P10/P10 Plus」「HUAWEI P10 lite」 最も安いのは?【追記あり】
HuaweiのP10シリーズ3機種が発売される。多くのMVNOが取り扱うが、最も安いのはどこなのか。機種ごとに価格をまとめた。(2017/6/6)

新世代のライカレンズを搭載した「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、6月9日発売【画像追加】
Huaweiの新型フラグシップスマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」が日本で発売される。いずれもライカと共同開発したカメラを搭載。新たに「ポートレートモード」が追加されたほか、インカメラもライカ品質に進化している。(2017/6/6)

ICTの格安SIM市場動向調査 シェアトップは「楽天モバイル」
ICT総研は「2017年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。格安SIMの利用者シェアトップは「楽天モバイル」で、利用者の平均満足度は「最適な料金プランの有無」「コストパフォーマンス」が高い。(2017/6/2)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 Case 07 音声×データの2枚使いで節約編
家族割を残すため、キャリアSIM(通話用)とIIJmioのデータSIMを契約している折原さん。ケータイと2台持ちだったスマホもデュアルSIMモデルに集約し、現在はタブレットなどもあわせ計4枚SIMを使いこなしています。(提供:IIJ)(2017/6/1)

ITライフch:
SIMフリースマホはJアラート受信できず? 大手MVNO、総務省が推奨する対策は
総務省は、Jアラートについて一部のスマホなどで受信できない可能性があると発表。この発表を受け、IIJmioは公式ブログで、緊急速報受信の可否の仕組みや、対応外の機種での受信方法を解説した。(2017/6/1)

MVNOの深イイ話:
「技適」の話をあらためて整理する
SIMロックフリー端末を選ぶ際に、必ずチェックしていただきたい項目として「技適マーク」があります。そもそも技適マークとは何を示しているのでしょうか。法令の話を交えて説明します。(2017/5/29)

IIJmio、「BLADE V8」「CAT S40」「GRANBEAT 」「NuAns NEO [Reloaded] 」を販売
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たに「BLADE V8」「CAT S40」「GRANBEAT 」「NuAns NEO [Reloaded] 」の4機種が追加。うち3機種の新規および既存ユーザーへAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンを行う。(2017/5/25)

Mobile Weekly Top10:
ついにドコモが夏モデル発表/SIMロック解除のルール変更
ドコモが5月24日に新サービス・新製品発表会を開催します。果たして、どんな発表になるのでしょうか……?(2017/5/23)

通信速度定点観測:
UQ mobileがau本家級の速度、mineoとIIJmioは昼時が鬼門――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。4月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/5/22)

通信速度定点観測:
b-mobileが昼に大健闘 ドコモ本家はやはり速い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/5/19)

「IIJmio」は95.1万回線に ソフトバンクSIMはMVNEとして提供する? IIJ決算
IIJが2016年度通期の決算について発表。モバイルサービスの総回線数は185万6000になり、16年度は62万8000の純増となった。2017年度はさらなる純増を目指す。(2017/5/15)

通話定額サービスを含めた「トータルコスト」が安い格安SIMは?
MVNOはさまざまな通話定額サービスを提供しているが、多くがオプション扱い。基本料金を含めた月額の「トータルコスト」はどれだけかかるのか? サービスタイプ別にまとめた。(2017/5/14)

ITライフch:
auとSoftBankのユーザーはSIMロック解除をしたほうがよい その理由とは?
制度ができあがりつつある「SIMロック解除」。しかし、利用したことのないかたがほとんどでしょう。ただ、auやSoftBankのスマホは、SIMロック解除は行なっておいたほうがよいといえます。その理由についてお伝えします。(2017/5/10)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

ITライフch:
「IIJmio Meeting 15」が開催 総務省の担当者も登壇で消費者への疑問に回答
IIJは、「IIJmio」のユーザー向けトークイベント「IIJmio Meeting 15」を開催。今回は総務省の担当者がゲストとして登壇し、IIJの取り組みだけでなく、MVNO業界全体に関するテーマに関してトークが繰り広げられた。(2017/5/9)

MVNOの深イイ話:
「スピードテストブースト」は可能なのか?
スピードテストアプリの測定結果と、実際の快適さが懸け離れている事業者さんがあるという声が聞かれます。ネット上では「スピードテストブースト」などと呼ばれているますが、このようなことは可能なのでしょうか? その技術的な背景について紹介します。(2017/5/3)

通信速度定点観測:
UQ mobileが絶好調、本家auに匹敵する速度――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。3月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/5/1)

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

IIJmio meeting 15:
MVNOはなぜドコモ系が多いのか? MNOはMVNOに“いじわる”できる? 総務省が解説
日本の情報通信に関わる制度を取り仕切っているのは総務省だ。4月15日に開催された「IIJmio meeting 15」では、総務省総合通信基盤局 電気通信事業部料金サービス課の内藤新一氏が登壇。総務省の情報通信に関する取り組みについて説明した。(2017/4/26)

IIJmio meeting 15:
IIJが「フルMVNO」に取り組む2つの理由 佐々木氏が解説
ドコモのHLR/HSS(加入者管理機能)と連携し、「フルMVNO」となったIIJ。同社がフルMVNOを目指した理由は2つあるという。ネットワーク本部 技術企画室 担当課長 佐々木太志氏が詳細を語った。(2017/4/24)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(4月編)
ITmedia Mobileの連載「通信速度定点観測」では、スピードテストアプリを使ってMVNOサービスの速度を計測している。今回は計測方法を変えて、YouTubeの動画をどれだけ快適に視聴できるのかを調べる。12サービスを比較した。(2017/4/23)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。