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「PlayStation Mobile」最新記事一覧

「PlayStation Suite」から名称変更

「Xperia ZL2 SOL25」がAndroid 5.0.2にバージョンアップ 本体単体でのハイレゾ音源出力に対応
「Xperia ZL2 SOL25」のOSバージョンアップが始まった。ユーザー自ら操作して行う必要があるので注意しよう。(2015/12/9)

「PlayStation Mobile」7月15日でコンテンツ配信終了へ 
アプリ内で購入できる追加コンテンツの配信や、購入済みコンテンツの再ダウンロードも9月10日で終了となります。(2015/3/11)

「PlayStation Mobile」終了 7月にコンテンツ配信停止
プレイステーション向けゲームなどをAndroid端末などで楽しめる「PlayStation Mobile」がコンテンツ配信を終える。(2015/3/11)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

SCE、PSM対応PlayStation CertifiedデバイスのサポートをAndroid 4.4.2で終了
ソニー・コンピュータエンタテインメントがPlayStation Mobile対応のPlayStation Certifiedデバイスについて、Android OS バージョン4.4.2でサポートを終了する。(2014/8/7)

Mobile World Congress 2014:
2014年は「もっとビッグに、ベターに、大胆に」ーーソニーモバイル鈴木社長がモバイルとウェアラブルを語る
2014年のMobile World Congressでスマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイスを発表したソニーモバイル。「ブレークスルーの年」を目指したという2013年から1年後。2014年は何を目指していくのだろうか。(2014/2/25)

「Xperia Z1」の“ここ”が知りたい 第10回:
周辺機器との連携は? SmartWatch 2 SW2では何ができる?――「Xperia Z1」
旧機種との比較から始まったXperia Z1の“ここ知り”も10回目。最後となる今回はXperia Z1とともに2013年を代表する話題ともなった「ウェアラブル機器」をはじめ、周辺機器との連携について紹介する。(2014/1/28)

「Xperia Z1」の“ここ”が知りたい 第9回:
Xperia Z1の「PlayStation Mobile」と「スモールアプリ」はどんな感じ?
国内外で新機種が続々発表・発売されているXperiaシリーズだが、スマホのフラッグシップモデルは今も「Xperia Z1」だろう。今回はXperiaならではの機能として「PlayStation Mobile」と「スモールアプリ」を紹介しよう。(2014/1/27)

日々是遊戯:
インディーゲーム開発者400人が集い、叫び、飲み、涙した「INDIE STREAM」とは何だったのか
東京ゲームショウ最終日、品川のSCEビルでもう1つのイベントが行われた。国内外のインディーゲーム開発者400人が集まった「INDIE STREAM」の様子をリポートする。(2013/9/25)

7インチタブレットにもなるAndroid搭載ゲーム端末「Wikipad 7」、米国で発売へ
コントローラー部分を外すと普通の7インチタブレットとしても使えるAndroid 4.1搭載ゲーム端末「Wikipad 7」が米国で6月11日に249ドルで発売される。(2013/6/5)

UXClip(25):
HTML5に本腰を入れ始めた任天堂―GDCで見えてきたゲームビジネスのゆくえ
Game Developers Conferenceで次世代ゲームのあるべき具体像が明確化した。HTML5の波が次世代ゲーム機に波及し、ゲームエンジンが無料化している状況をレポートする。(2013/4/5)

SCEとUnityが戦略提携 PS4などに最適化、開発者に提供
SCEとUnityが戦略的提携。Unity最新版をPS4やPS3に最適化し、開発者に提供する。(2013/3/22)

「Xperia AX SO-01E」の“ここ”が知りたい:
第4回 どんなプリインアプリがある? スモールアプリはどう?――「Xperia AX SO-01E」
「Xperia AX SO-01E」の気になるポイントを一問一答式でレビューするコーナー。第4回ではプリインストールアプリについて調べた。(2012/12/13)

「IGZO」で巻き返すシャープ――「2012年度中にはシェアを挽回したい」
各社の2012年冬モデルの中でも特にインパクトが大きいのが、シャープが新世代ディスプレイ「IGZO」搭載のモデルを発表したことだろう。シャープは2011年度の国内携帯出荷台数のシェアで、これまでの1位から3位に転落したが、IGZOをはじめとする先進技術で反転攻勢に出る。(2012/10/23)

「プレイステーション モバイル」開始 第1弾の27タイトルを配信
PS VitaやAndroidデバイス向けにコンテンツを配信する「プレイステーション モバイル」がスタートした。(2012/10/3)

PlayStation Mobileいよいよ本格始動 10月3日からコンテンツ配信、シャープ・富士通もパートナーに
PlayStation Vitaをはじめとする対応端末で利用可能に。(2012/9/19)

いよいよ明日発売!:
「Xperia Tablet S」徹底検証(後編)――“ソニーならでは”の付加価値に迫る
ソニーの第2世代目となるAndoridタブレット「Xperia Tablet S」が2012年9月15日に発売される。発売直前に独自のアプリ、サービス、機器連携をじっくりチェックした。(2012/9/14)

ゲームコントローラーと合体するAndroidタブレット「Wikipad」が米国で10月末発売! クアッドコアCPUやAndroid 4.1 JellyBeanを採用
Androidタブレット「Wikipad」が米国で2012年10月31日に発売される。「PlayStation Mobile」のコンテンツを楽しめそうだ。(2012/9/11)

9月15日発売、4万円前後から:
ソニー、薄型化・防滴化したAndoridタブレット「Xperia Tablet S」を国内発表
8月末に海外で発表されたソニーの9.4型Androidタブレット「Xperia Tablet S」がついに国内でも登場。豊富な純正アクセサリとともに、9月15日に発売される。(2012/9/4)

「プレイステーション モバイル」、今秋提供開始
SCEはプレイステーション モバイルの専用コンテンツを今秋よりPlayStation Storeで配信することを明らかにした。(2012/8/15)

E3 2012総括(後編):
時を少し巻き戻して――今年のE3を復習して今後のゲーム市場を考える
6月上旬に北米カリフォルニア州ロサンゼルスにて行われたE3の概要とプラットフォーマーの総括をした。後編ではソニー、任天堂のカンファレンスと、E3 2012全体のまとめをしてみた。(2012/6/27)

PlayStation SuiteにHTCが参加 名称は「PlayStation Mobile」へ
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、「PlayStation Mobile」(旧PlayStation Suite)にHTCが参加することを明らかにした。(2012/6/5)

「PlayStation Suite」が「PlayStation Mobile」に変更 HTCが参加
Android端末などにプレステの世界を広げる「PlayStation Suite」の名称が「PlayStation Mobile」に。HTCも参加。(2012/6/5)

Sony Mobile、海外市場向け防水スマホ「Xperia go」「Xperia acro S」を発表
Sony Mobile Communicationsが、防水・防塵性能を備えたAndroidスマートフォン「Xperia go」と「Xperia acro S」を海外市場向で7月以降に発売する。acro Sは日本の「Xperia acro HD」がベースとなっている。(2012/5/31)

「PlayStation Suite」開発者向けSDKが一般公開 正式版ではゲーム販売が可能に
Android端末などでプレステクオリティのゲームを楽しめる「PlayStation Suite」の開発者向けSDKが一般公開された。(2012/4/19)

「ソニー復活を象徴するような製品を」──エレクトロニクス再建への道のりは
ソニーの平井社長はデジタルイメージング、ゲーム、モバイルをエレクトロニクス再建の核として位置付け、「世界中をあっといわせるような魅力的でイノベイティブな商品・サービスを市場に投入する」という。(2012/4/12)

開発陣に聞く「Xperia NX SO-02D」:
他社が真似しても2年かかる――“透明に見せる”技術をデザインに融合させた「Xperia NX」
「他社がまったく同じことをやろうとしたら、2年かかる」――Xperia NXの顔ともいえる透明素材「Floating Prism」には、ソニーモバイルの高度な技術が凝縮されている。NXのデザインでこだわった点を中心に開発陣に話を聞いた。(2012/4/5)

Mobile World Congress 2012:
Xperia Sにない新しさとは――Sony Mobileブースで「Xperia P/U」に触れた
MWCのSony Mobileブースでは、新たに発表された「Xperia P」と「Xperia U」が主に展示されていた。スペックの高さはXperia Sに譲るが、SにはないPとUならではの魅力を感じられる。2モデルの特徴や2012年のテーマなどを聞いた。(2012/2/28)

Mobile World Congress 2012:
「モバイルはソニー再構築において重要」――ソニー次期CEOの平井一夫氏
Mobile World Congress 2012開幕前夜、バルセロナで開催されたSony Mobile Communicatonsのプレス向け発表会に、ソニーの次期社長兼CEO、平井一夫氏が登壇。1つのソニーを目指す「One Sony」戦略と、モバイル端末の重要性を語った。(2012/2/27)

写真で解説する「Xperia acro HD IS12S」
WiMAXとテザリングを除けば“ほぼ全部入り”と言えるスペックを実現したソニー・エリクソンの「Xperia acro HD SO-03D」。前モデル「IS11S」や、ドコモ向け「Xperia acro HD SO-03D」との違いを中心にチェックした。(2012/1/19)

1.5GHzデュアルコアCPU+4.3インチHD液晶搭載の「Xperia NX SO-02D」――ドコモが2月に発売
ソニー・エリクソンのXperiaシリーズ新モデル「Xperia NX」が発表された。透明素材を用いた“Floating Prism”デザインに、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶、1210万画素カメラなど高いスペックを盛り込んだ。(2012/1/10)

3月にドコモから発売予定:
ソニー・エリクソン、防水ボディにHDタッチパネル搭載の「Xperia acro HD」発表
ソニー・エリクソンは、HD表示の4.3インチタッチパネルを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia acro HD」を発表した。ボディは防水で、1.5GHz駆動のデュアルコアプロセッサや大容量バッテリーも備える。(2012/1/10)

ソニエリ、LTE対応の「Xperia ion」発表
「Xperia ion」はAndroid 2.3、1.5GHzデュアルコアプロセッサ、4.6インチHDディスプレイを搭載する。(2012/1/10)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)

汎用性と独自性のはざまで:
“2画面”アプリは実用に足るか?――「Sony Tablet P」徹底検証(後編)
タブレット端末はハードウェアとソフトウェア、ネットワークサービスの融合が重要だ。「Sony Tablet P」ならではの2画面タブレットに最適化したアプリ群を試してみた。(2011/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター本田編):
端末選びの切り口が少しばかり変化した2011年
これまでのスマートフォン選びでは、スペックよりも自分の使い方にあっているか、また“余分なことを考えずに使える”かを重視してきた。そうなるとはやり「iPhone 4S」が1番だと思うが、2011年は端末選びの切り口が少しばかり変化した年だった。(2011/12/27)

社長交代でプレイステーションはどう変わる?:
「プレイステーション」はハードからブランドへ――アンドリュー・ハウス社長兼CEOが語る「プレイステーション」の未来
9月1日より新たにSCEの代表取締役兼グループCEOに就任した、アンドリュー・ハウス氏によるラウンドテーブルが開催された。そこで語られた、プレイステーションの未来像とは。(2011/12/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソーシャルゲーム全盛時代に「PS Vita」はどう離陸するのか
12月17日に控えたPlayStation Vitaの発売を前に、ソニー・コンピュータエンタテインメントの社長兼CEO、アンドリュー・ハウス氏に話を聞く機会を得た。SCEはカジュアルゲーム市場がソーシャルゲームに浸食されつつある中で、PS Vitaをどう普及させていくのだろうか。(2011/12/15)

イロモノかホンモノか:
“2画面”Androidタブレットの基礎体力は?――「Sony Tablet P」徹底検証(前編)
タブレットの新しい利用スタイルを提案する「Sony Tablet P」。2画面折りたたみボディはほかのAndroidタブレットと違う価値をもたらしてくれるのか、各部をチェックしていく。(2011/12/12)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第3回 ゲームキーパッドでTwitterやブラウザを操作できる?――「Xperia PLAY SO-01D」
PlayStation Certified対応モデル「Xperia PLAY SO-01D」を一問一答で紹介する本コーナー。第3回では、横画面での操作やホーム画面のUIなどを調べた。(2011/11/17)

SCE、「PlayStation Vita」向けコンテンツ開発キットのβテストを開始
PlayStation Vitaなどで動作するコンテンツをC#を使って開発できる「PlayStation Suite SDK」のβテスト参加者募集が始まった。(2011/11/11)

PlayStation Certifiedにも対応:
au向け「Xperia acro IS11S」、11月10日から機能改善のアップデート
ドコモ向けXperiaシリーズに続き、au向け「Xperia acro IS11S」もアップデートされる。改善内容はPOBox Touch 4.3、スクリーンショット対応、PlayStation Certified対応、ウィジェットの追加など。(2011/11/9)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第2回 サイズ感はどう? 内蔵メモリ容量は?――「Xperia PLAY SO-01D」
PlayStation Certified対応モデル「Xperia PLAY SO-01D」を一問一答で紹介する本コーナー。第2回では、サイズ感、通知ランプ、内蔵メモリ、スクリーンショットなどを調べた。(2011/11/8)

Mobile Weekly Top10:
高まるAndroid 4.0への期待とiPhone 4Sの販売競争(10月31日〜11月6日)
10月31日から11月6日までの1週間にもっとも読まれたのは、「GALAXY NEXUS SC-04D」の“ここが知りたい”第1回だった。Android 4.0への期待が高まる一方で、iPhone 4Sの販売競争も激しさを増している。(2011/11/7)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(10月31日〜11月6日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/11/7)

ドコモ、「Xperia」シリーズ4機種に機能アップデートを提供
ドコモは、ソニー・エリクソン製のXperiaシリーズ4機種のソフトウェアアップデートを11月7日から順次開始する。エリアメールや日本語入力システムのバージョンアップ、スクリーンショット保存に対応した。(2011/11/4)

「Xperia arc」「Xperia acro」がPlayStation Certifiedに対応 初代PS用ゲームがプレイ可能に
ソニー・エリクソンは、ドコモ向け「Xperia arc SO-01C」「Xperia acro SO-02C」とKDDI向け「Xperia acro IS11S」のPlayStation Certified対応を発表した。バージョンアップにより初代PS用ゲームのダウンロードが可能になる。(2011/11/4)

Xperia arc/acroでプレステゲーム PlayStation Certifiedに対応
Androidスマートフォン「Xperia arc」「Xperia acro」がPlayStation Certifiedに対応。初代プレステのゲームなどが楽しめるようになる。(2011/11/4)

動画で見るスマートフォン――「Xperia PLAY SO-01D」
ゲーム操作に特化したキーパッドを搭載したボディが印象的な「Xperia PLAY SO-01D」。スマートフォンとしてはどのように使えるのか? ホーム画面やブラウザ、ゲームキーパッドを使った操作をチェックした。(2011/10/28)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第1回 ゲームの入手方法や操作感は? SIMなしでも遊べる?――「Xperia PLAY SO-01D」
電話機というよりもゲーム機としての色が強い「Xperia PLAY SO-01D」は、プレステゲームやゲームキーパッドに最適化されたゲームを遊べるのが魅力。第1回では、ゲームの購入方法と操作方法をチェックした。(2011/10/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。