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「返品」最新記事一覧

格安スマホも“クーリングオフ”対象に
総務省は、大手携帯電話事業者らに適用されているクーリングオフに似た制度について、MVNOの格安スマホも対象とすることを明らかにした。(2018/4/23)

オンラインストアで購入した服も店舗で受け取れば送料無料 ユニクロとジーユーが提供 受け取り時に試着も可能
ユニクロが、ユニクロやジーユーのオンラインストアで購入した商品の受け取り場所をそれぞれの店舗に指定すると、送料が無料になる「店舗受取り」サービスを始めた。受け取り時に試着も可能で、合わなければ返品やサイズ交換もできる。(2018/4/3)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
貸出機の破損がまかり通る、メーカーと量販店の行き違い
量販店は製品を売るために店頭に試用機材を置きたがり、またメーカーもユーザーに製品のよさを伝えるためには試用してもらう機会は必要であることを認める。もっとも、実際に店頭に試用機材を置くとなると、さまざまな問題が噴出しがちだ。話題になった量販店における破損した試用機材の返品事件を例に、その裏事情を見ていくことにしよう。(2018/3/16)

『コロコロコミック』3月号が販売中止 小学館「書店での混乱を避けるため」
書店に対しても返品するよう申し出るとしている。(2018/3/6)

ZOZOTOWN、「おまかせ定期便」開始 ユーザーに合わせたコーデを定期的に発送
定期的に5〜10点の商品を発送。ユーザーは欲しいものだけを購入し、それ以外は返品できる仕組み。(2018/2/15)

ZOZOTOWN、“似合う服”届く「おまかせ定期便」提供開始
スタートトゥデイが、利用者の好みに応じてスタッフが“似合う服”を選んで届ける「おまかせ定期便」の提供をスタート。気に入った商品のみ購入でき、返品は無料。(2018/2/15)

ドスパラ、中古製品に満足できなければ返品OKの通販限定「全額返金キャンペーン」 9月30日まで
ドスパラは、中古通販製品を対象とした「満足できなければ全額返金キャンペーン」を開始した。(2017/9/15)

「docomo with」などは好調:
ドコモ、減益も「計画通り」 クーリングオフ問題は「改善」
NTTドコモが2018年3月期 第1四半期の連結決算を発表。顧客還元施策の影響で減益となったが、吉澤社長は「計画通り」と自信を見せる。6月に問題となった、端末のクーリングオフ時にスタッフが説明を怠っていた問題は改善に向かっているという。(2017/7/28)

JINSオンラインに眼鏡の「サイズ比較」機能 交換・返品対策に
JINSオンラインショップに、眼鏡のフィット感やサイズ感を事前に確認できるサービス「バーチャサイズ」が登場。サイズ違いによる交換・返品を防ぐ狙い。(2017/6/30)

米Amazon、届いた衣類を試着後簡単に返品できる「Prime Wardrobe」始動 代金後払いで気軽に試せる
3点以上返品しなかった場合は代金が割引に。仕組みがうまいことできている。(2017/6/21)

4Kディスプレイ「スペック誤表記」問題 DMM.comが「返品」に応じた経緯
「DMM.make DISPLAY」のスペック誤表記が判明した。発売元のDMM.comは、希望者に対する返品・返金対応を行っている。問題発覚から、返金対応に至るまでの経緯はどのようなものだったのだろうか。(2017/4/27)

ノジマの通販サイト、「中古iPhoneの箱と付属品」に本体の説明文つけ販売 「人為的ミス、返品対応済み」
「ノジマオンライン」で、中古のiPhoneの箱と付属品だけを販売しているページに「端末初期化済み」などと書かれ、「iPhone本体を販売している」と誤解した人が購入してしまった問題。ノジマは購入者に説明し、返金・返品対応したという。(2017/1/26)

脱毛サロン「エターナル・ラビリンス」に業務停止命令 クーリングオフを不当に遅らせるなどの違反行為
停止期間は9カ月間です。(2016/8/25)

使用済みでもOK:
FREETEL、Web直販で「30日間返品保証キャンペーン」を開始 7月31日まで
FREETELの公式Web直販「FREETEL eSHOP」が、FREETELスマートフォンの購入から30日以内の返品・返金を保証するキャンペーンを期間限定で実施する。適用には諸条件が適用される。(2016/6/28)

ワイヤレスジャパン 2015:
クーリングオフ、2年縛り……販売代理店が抱える問題とその対処法とは?
キャリアショップを運営する代理店は、クレームへの対応や“2年縛り”の問題、離職率の高いスタッフのモチベーション向上など、さまざまな問題を抱えている。キャリアショップ側はそうした問題に対し、どのような対応を進めているのだろうか。(2015/5/30)

「ゲームをクリアしたから返品したい」 お客さんの予想外なクレームを投稿するハッシュタグが理不尽過ぎ!
異世界からやってきた人なのではないかと疑ってしまうクレームばかり。(2015/4/20)

クリプシュ製品の「30日間返品・返金」「イヤフォンレンタル」などサービス開始
フロンティアファクトリーが、米Klipsch(クリプシュ)製品について「30日間返品・返金」「イヤーチップ提供」「イヤフォンレンタル」という3つのサービスを実施する。(2015/3/24)

ファッションテクノロジーで“仮想試着室”
「サイズ違いの返品をなくせ」、ファッション通販サイトが活用する新技術とは?
サイズ違いの洋服を通販サイトで買ってしまったユーザーは商品を返品する。ブランドによっては返品率が80%にもなるという。適正なサイズの洋服を買ってもらうために行っている通販サイトの取り組みとは。(2015/1/21)

石川温のスマホ業界新聞:
「T-MobileUS買収断念ショック」か、孫社長が別人に━━SIMロック解除義務化、クーリングオフも容認へ
ソフトバンクの孫社長は、決算会見でSIMロック解除やクーリングオフについて、容認する発言をした。さらに、純増数については「形骸化していた」と語り、これまでとは全く違うスタンスを見せた。(2014/8/15)

IIJmio meeting #4:
MVNOはSIMロック解除やクーリングオフをどう見る?――IIJの場合
IIJが8月2日に開催した「IIJmio meeting #4」の後半セッションでは、「MVNOと事業法を巡る最新動向」と題して、電気通信事業法の見直しに関係する最新情報とMVNOへの影響を紹介した。質疑応答では参加者から鋭い突っ込みも出た。(2014/8/12)

ソフトバンク、中古4Gルーターと新品タブレットのセット販売をスタート
ソフトバンクオンラインショップで、ユーザー都合などで返品された「ULTRA WiFi 4G 101SI/102Z」と新品の「ASUS MeMO Pad 7」を7月25日からセット販売する。(2014/7/23)

誠 Weekly Access Top10(2014年5月26日〜6月1日):
今年の梅雨は長くなる?
先週のBusiness Media 誠は、メジャーリーグ関連の記事に人気が集まりました。通信サービスのクーリングオフ制度についての解説記事も注目です。(2014/6/6)

キャッシュバックも月々割も消える?:
2015年、「クーリングオフ」の制定でケータイビジネスが一変するかもしれない
携帯電話や光回線といった、通信サービスの契約にクーリングオフが近々導入されることをご存じだろうか。携帯電話の店頭販売におけるトラブルから、消費者を守るためのものだが、実はケータイビジネスを一変させる可能性を秘めている。(2014/5/27)

Amazon.co.jpが返品ポリシーを厳格化 使用・開封済みは返金額50%に、使用済みの服は返品不可
Amazon.co.jpが返品ポリシーを変更。客の都合で使用済み・開封済み商品を返金する場合、返金額は代金の半額になる。また使用済みと判断されたファッション関連商品は返品不可に。(2014/2/12)

値引き幅とセールの実施タイミングを最適化
35歳以下の顧客をどう魅了する? ファッション系ECサイトの挑戦
オランダ最大手のファッション系ECサイトでは、シーズンごとの在庫品や返品率の高さが悩みの種となっていた。顧客ニーズに応じた体験を提供するため、ビッグデータとアナリティクスを大いに活用しているという。(2013/11/5)

これからの働き方、新時代のリーダー:
メガネのネット通販で業界全部をひっくり返してみせる――Oh My Glasses、清川忠康社長
送料無料、返品無料、購入前に5本のフレームを自宅で試着可能というサービスをひっさげ、オンライン通販専業でメガネ業界に新風を巻き起こしつつある「Oh My Glasses」。創業者の目線の先にあるものとは?(2013/10/29)

ロジテック、同社直販で耐衝撃HDDの「30日返品可能サービス」を開始――5000台限定
ロジテックINAソリューションズは、Web直販限定の耐衝撃ポータブルHDD購入者を対象とした「30日返品可能サービス」を開始する。(2013/8/22)

Amazonに「アウトレットストア」 返品商品などを低価格で
Amazon.co.jpに、返品された状態の良い商品などを低価格で販売する「アウトレットストア」がオープンした。(2013/8/8)

KDDI、スマホからauケータイへの返品交換に対応する「auスマホデビューキャンペーン」
KDDIは、購入したスマートフォンの使いこなしに不都合が出た場合、特別価格でauケータイと返品交換する「auスマホデビューキャンペーン」を開始する。(2013/7/22)

MNPで基本使用料0円+8日以内なら返品OK――ソフトバンクの「バリバリバンバンキャンペーン」
ソフトバンクモバイルが、MNPで同社のスマートフォンに乗り替えた人向けのキャンペーンを7月18日から実施する。白戸家のお父さんのイラストがパッケージに描かれたカレーをプレゼントする「バリバリつなガレー」キャンペーンも実施する。(2013/7/16)

ケータイに返品交換やauポイント付与など――KDDIのスマホ購入者向けキャンペーン
KDDIは、7月23日から「スマホデビューキャンペーン(仮)」を実施し、返品交換やauポイントの付与などの特典を用意すると発表した。(2013/7/12)

Wired, Weird:
不良品でも諦めない! “安売りハロゲンセンサーライトのLED化改造”奮闘記
筆者は、ホームセンターで安売りされているハロゲンセンサーライトを手に入れ、光源をLED化する改造を試みた。しかし、LEDは点灯しない。不良品をつかまされた筆者は、改造して返品もできないセンサーライトの不具合原因を突き止め、LEDを点灯させる!(2013/6/10)

返品/返金対応も:
レノボ製Ultrabook「ThinkPad Helix」の筆圧検知性能に誤記、正しくは“256段階”
レノボが液晶着脱式Ultrabook「ThinkPad Helix」のスペックに誤記があったと発表。デジタイザペンによる筆圧検知が2048段階ではなく256段階だった。希望するユーザーには返品、返金を行う。(2013/5/17)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
地方から「郊外型大規模店舗」が消える理由
過大な在庫を抱えていつ閉店するか分からない「地方の大型店」は、いつ爆発するか分からない時限爆弾だ。これは、大量返品から身を守るべく暗躍するメーカーの物語である。(2013/2/15)

海外でも日本のテレビが楽しめる:
アイ・オー、iPhoneなどで外出先から自宅のテレビが見られる「ネットdeTVパック」
インターネット経由で自宅テレビで受信したテレビ放送を視聴できるパッケージが登場。つながるまで徹底サポート&つながらなければ返品・返金の安心サービス付きだ。(2012/11/21)

Kindle本は7日間返品可能、作家から困惑の声も
Kindle Storeで購入した電子書籍作品は、購入から7日間は返品が可能――データ商品の返品ポリシーはかくあるべきか。(2012/10/10)

7インチ画面のAndroidタブレット、2週間まで返品OK――体当たり戦略で売る「eden TAB」
3万円を切る7インチ画面のAndroidタブレット、買って2週間以内なら返品もOK――。こんな“体当たり戦略”を展開するのが、設立まもないMobile In Styleだ。どんなビジネスモデルで収益化を目指すのか。(2012/2/17)

ビジネスニュース:
返品問題に苦悩する米家電業界、損失167億ドルを減らす対策はあるのか
米国の家電業界は、増加する一方の返品と、それに伴って発生するコストの問題と格闘している。膨大な数に上る返品は、一様には対応できない問題のため、関係者は頭を抱えている。Accentureのリポートによれば、返品された製品のうち、実際に欠陥があったものはわずか5%にすぎなかったという。(2012/2/7)

鯖江のメガネを通販してみる? 送料無料、返品無料で「Oh My Glasses」オープン
メガネの通販サイト「Oh My Glasses」が1月6日、グランドオープンした。鯖江市のブランドを中心に、20ブランド約800点でスタート。(2012/1/6)

返品無料うたう靴のECサイト「ロコンド.jp」運営会社が7億円調達
返品無料をうたう靴のECサイト「ロコンド.jp」を運営するジェイドが国内ベンチャーキャピタルから総額7億円を調達。(2011/10/31)

Amazon、「ファッションストア」が30日間返品無料に
ファッションアイテムのオンライン販売で困るのがフィッテングができないこと。最近、返品送料無料をうたうECサイトが増えてきたが、いよいよAmazon.co.jpも対応した。(2011/4/8)

「Galaxy Tabの返品率16%」は誤り――Samsungが反論
SamsungはGalaxy Tabの返品率をめぐる調査会社の報告は誤りだとし、返品率は2%未満と発表した。(2011/2/4)

Google、Android Marketのアップデートを発表 開発者の不満にも対応
ユーザーインタフェースが改善され、アプリを探しやすくなるほか、有料アプリの返品期限を24時間から15分に短縮し、登録できるアプリサイズを倍にするなど、開発者向けの配慮もみられる。(2010/12/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
安売りの向こう側へ――適正価格を望む「売る側」の戦い
日立GSTがリテールパッケージのHDDを投入し、アスクは一部のXFX製カードの返品キャンペーンを開始している。この2つの動きにはちょっとした共通点があるとかないとか……。(2010/7/26)

iPhone 4ケース無償提供プログラム、日本でもスタート
受信感度低下対策としてiPhone 4用のケースを無償提供するプログラムが日本のユーザー向けにも始まった。iPhone 4の返品にも応じる。(2010/7/25)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
リスクを取らない商売に繁栄なし――売り切り商法導入が書店に与える影響
小学館や角川書店などの出版大手が、これまでの慣行であった書店で売れ残った本の返品を受け付けない代わりに、書店の利幅を増やす書店への売り切りでの取引形態を導入する。返品自由でなくなると、買い手側にはデメリットばかりのようだが、本当は逆だと筆者は主張する。(2010/2/17)

ユニティ、QNAPメディアプレーヤー「NMP-1000」の“返品保証”キャンペーンを開始
ユニティは、QNAP製メディアプレーヤー「NMP-1000」の「導入奨励キャンペーン」を発表。製品に納得いかない場合の初期返品を実施する。(2009/11/27)

信頼性が決め手、H3Cテクノロジーのスイッチソリューション
初期不良率や返品率は信頼性の新指標――スペックでは分からないスイッチの「実力」
スイッチ製品のコストパフォーマンスは価格やスペックだけでなく、機器の信頼性や障害時の保証を含めて見極める必要がある。その際のキーワードは、「初期不良率」「返品率」「保証」の3つだ。(2009/9/1)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
日販とトーハン、2大取次が寡占する日本の出版流通事情
街の書店でベストセラーを買えないのはなぜか。棚に並ぶことなく出版社に返品される本はなぜ発生するのか。硬直していると言われる本の再販制度が守られているのはなぜか――これらの問題を考えるのに避けて通れないのが、日販とトーハンの2大取次だ。出版不況が止まらないのはなぜか? 本記事ではそれを、流通から考えていく。(2009/8/26)

35ブックスは成功するのか? 出版、書店業界の未来を考える
書店が35%の返品手数料を負担するという35(さんご)ブックス構想が7月6日に発表された。出版不況下で登場した苦肉の策。この試みは成功するのだろうか。(2009/7/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。