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「Samsung Gear VR」最新記事一覧

携帯販売ランキング(5月16日〜5月22日):
ドコモとauが「Galaxy S7 edge」発売、「iPhone SE」抑えランキング上位に
ドコモとauが「Galaxy S7 edge」を発売。総合ランキングでは「iPhone SE(64GB)」を上回る3、4位で初登場となった。(2016/5/28)

日本でも発売予定:
デザイン、カメラ、サウンドを強化+VRにも対応――ZTEが「AXON 7」を発表
ZTEは5月26日、グローバル向けの新しいスマートフォン「AXON 7」を発表した。質感の高いボディーや強化したサウンド性能、そしてGoogleのVRプラットフォーム「Daydream」に初めて対応させたことなどが、大きな特徴となっている。(2016/5/27)

オリジナルVRコンテンツを無料配信「360Channel」 旅番組や工場見学、アイドルライブなど
360度動画配信サービス「360Channel」をオープンした。地震の被災地の記録映像、観光スポット案内、アイドルライブなどをVRで視聴できる。(2016/5/26)

VRプラットフォーム:
Googleの「Daydream」、Qualcommも苦心
Googleは、開発者向けイベント「Google I/O 2016」の基調講演で、VR(Virtual Reality)プラットフォーム「Daydream」を発表した。この実現に協力した半導体メーカーは、なかなかに苦労を強いられたようだ。(2016/5/25)

石井英男の「週刊Gear VR」(第3回):
美しいVR空間上でジグソーパズルが楽しめる「Starry」
GALAXYスマートフォンと組み合わせて気軽に本格VRが楽しめる「Gear VR」。本連載では、Gear VRでどんなアプリが楽しめるのかを毎週紹介していく。第3回目は、VR空間でジグソーパズルが楽しめる「Starry」を紹介する。(2016/5/20)

その場で買えます:
S7 edgeを体験できる「Galaxy Studio」現地レポート ダチョウ倶楽部もVRに驚き
サムスン電子のフラッグシップスマートフォン「Gakaxy S7 edge」を体験できるイベントが、東京駅前のKITTEで開催中だ。開催初日には、ダチョウ倶楽部の面々が駆けつけ、S7 edgeと「Gear VR」を“体験”した。(2016/5/19)

2016年秋より始動:
Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 専用VR HMDにコントローラーも
「Daydream」には、モバイルOSの次期バージョン「Android N」に「VR Mode」が搭載されること、VR体験に最適なハードウェアを備えるDaydream Readyスマートフォンとコントローラー付きVR HMDの発売、VRアプリ配信プラットフォームなどが含まれる。(2016/5/19)

Google、VRプラットフォーム「Daydream」発表 HMDは端末セット形式で今秋登場
GoogleはVRプラットフォーム「Daydream」を発表した。ヘッドセットはスタンドアロンではなく、「Gear VR」のようにスマートフォンをセットする形式だ。小型のコントローラーが付属するシステムは今秋登場の予定だ。(2016/5/19)

Mobile Weekly Top10:
母の日に格安スマホ 「Xperia X Performance」海外版との違い【5/9〜5/15の人気記事】
今週は母の日に格安スマホ(2台目)をプレゼントした結果……という新入社員M記者のコラムがトップでした。(2016/5/17)

Google I/O直前うわさまとめ 「Android VR」やAmazon Echo対抗サービス?
日本時間の5月19日午前2時スタートのGoogle I/O 2016の基調講演で発表されそうな項目のうわさをまとめてみた。「Android VR」やProject Tangoのエリア認識技術の他、Android Wearのアップデートや新しいメッセージングアプリなどが予想されている。(2016/5/17)

オリジナルVRコンテンツを無料配信「360Channel」 コロプラ子会社がリリース
VRヘッドマウントディスプレイで楽しめるオリジナル360度動画の配信サービス「360Channel」が5月中にオープンする。(2016/5/16)

Acerが5K解像度、210度視野角のハイエンド向け「StarVR」でVR HMD参入 
スウェーデンのStarbreezeと組み、ハイエンドVR HMD製品を開発・販売する。(2016/5/16)

石井英男の「週刊Gear VR」(第2回):
無料とは思えない完成度! “スペハリ”と“Rez”を足して2で割ったようなVRシューティングゲーム「Smash Hit」
GALAXYスマートフォンと組み合わせて気軽に本格VRが楽しめる「Gear VR」。本連載では、Gear VRでどんなアプリが楽しめるのかを毎週紹介していく。第2回目は、シューティングゲームの「Smash Hit」を紹介する。(2016/5/15)

ITはみ出しコラム:
Googleが今度こそダンボールじゃないVR HMDを出してくる?
日本時間5月19日から始まるGoogle I/O 2016。期待したいのはやはり「VR」です。(2016/5/14)

日本未発売の「S7」用ケースも割引:
Spigen、Yahoo!ストアでGalaxy S7 edge用ケースを全品35%引きで販売 送料無料
SpigenがYahoo!ストアで「Galaxy S7 edge」「Galaxy S7」用ケースのセールを開催する。全品35%引きで、送料は無料だ。(2016/5/13)

Galaxy S7 edgeやVRを体験できる「Galaxy Studio」が商業施設「KITTE」に期間限定オープン
「Galaxy S7 edge」やVRを体験できるエンターテインメントパーク「Galaxy Studio」が、5月19日から商業施設「KITTE」に期間限定でオープンする。(2016/5/12)

GoogleのVR HMDはやはりスタンドアロン型でGoogle I/Oで発表か?
5月18日開催のGoogle I/Oで、Googleオリジナルのスタンドアロン(スマートフォンもPCも不要)のVR HMDが発表されると、ベテランジャーナリストがツイートした。「Gear VRよりはましで、ViveやOculus Riftよりは劣る」としている。(2016/5/12)

VR HMD「Gear VR」ユーザーが100万人突破 コンテンツも続々登場(とOculus VRが発表)
Facebook傘下のOculus VRが、Samsung ElectronicsのVR HMD「Gear VR」のユーザー数が100万人を突破したと発表した(Oculus VRはGear VRの開発に協力している)。また、Facebookのニュースフィードに近く360度パノラマ写真を投稿できるようになり、Gear VRではこれらをVRコンテンツとして楽しめるようになることも予告した。(2016/5/12)

ドコモも「Galaxy S7 edge」を発売、「Gear VR」がもらえる予約特典も
ドコモが「Galaxy S7 edge」を5月19日に発売する。左右がカーブしたデュアルエッジスクリーンに5.5型のWQHD有機ELや、高速でAFができる「デュアルピクセルセンサー」を搭載。予約購入すると「Gear VR」がもらえる特典も用意する。(2016/5/11)

「他社VRのここがスゴイ」 Oculus、ソニー、HTCがお互いをほめあう
「PS VRはOculusのおかげ」「HTC Viveはすごい」――VR HMDを開発するOculus、HTC、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの3社のパネリストがそれぞれ、お互いをほめあった。(2016/5/10)

「Gear VR」プレゼントも:
防水対応の5.5型「Galaxy S7 edge」が日本でも登場――KDDIが5月19日に発売
KDDIが「Galaxy S7 edge SCV33」を発売する。より精密にAFができる「デュアルピクセルセンサー」をアウトカメラに採用。LTEは「3CA」により下り最大370Mbpsまで高速化した。期間中に予約をしたユーザーに「Gear VR」(約1万5000円)をプレゼントする特定も用意する。(2016/5/10)

似た設計と機能を持つ2つのデバイスを徹底比較
「iPhone 6s」を選ぶべき人と、「Galaxy S7」を選ぶべき人 比べて分かったその理由
Appleの「iPhone 6s」とSamsungの「Galaxy S7」は、搭載しているOSの違いはあるが、似た性能を持つ機種だ。どちらの機種が優れているのか比較してみた。(2016/5/7)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

石井英男の「週刊Gear VR」(第1回):
据え置き機と遜色なし!「GALAXY×Gear VR」で気軽に楽しめる“VR”の世界
VR元年といわれる2016年――さまざまなVR製品が市場に登場しているが、モノが高価だったり、ハイスペックPCが必要だったりと、いわゆる“フツー”の人が遊ぶにはまだまだハードルが高いのが現状だ。そこで注目したいのがGALAXYスマートフォンと組み合わせて使う「Gear VR」である。本連載では、Gear VRで実際にどんなアプリが楽しめるのかを紹介していこう。(2016/5/6)

Oculus Riftはじめました:
GWはみんなどこに行った? ぼくは月に連れてってもらったよ、アポロ11号で
Oculus Riftがあれば、人類の偉大な一歩を踏めるのだ。(2016/5/5)

「Gear 360」を4万円以下で発売:
Samsung、単体利用可能なVR HMDを開発中──幹部が開発者会議で語る
Samsung Electronicsは、2月に発表したコンシューマー向け360度動画撮影カメラ「Gear 360」をまずは韓国で発売した。価格は約3万7000円。同社の研究開発部門責任者は、スマートフォンをセットしたりPCに繋がずに単独で利用できるVR HMDを開発中と語った。(2016/5/2)

SpaceX、ファルコン9の洋上着陸成功シーンを360度動画で公開
SpaceXが、4月8日に成功した洋上無人船への宇宙船ファルコン9の垂直着陸シーンを360度動画で公開した。対応する端末があれば、上空から降りてくる機体を目で追いながら、着陸する瞬間をバーチャルに目撃できる。(2016/5/1)

ニコニコ超会議2016:
幕張メッセ上空から決死のダイブ! 「超VRアトラクションズ」でスカイダイビング体験してきた
死ぬかと思った。(2016/4/29)

「Gear VR」版「マインクラフト」、Oculus Storeで7ドルで発売
SamsungがOculus VRと共同開発したスマートフォン搭載型VR HMD「Gear VR」で遊べる「Minecraft(マインクラフト)」が、Oculus Storeで6.99ドルで発売された。Oculus Rift版も間もなく登場する見込みだ。(2016/4/28)

VR体験ができる「モノビットVRカフェ」秋葉原に限定オープン
お茶飲んでVR。(2016/4/24)

VRに関係しない業界はない:
「VR(Virtual Reality)」がテクノロジー系展示会を乗っ取った日
2016年に行われたテクノロジー系展示会はVRが圧巻!? 各展示会に参加した著名人に、VRの現状を聞くイベントが開催されました。(2016/4/22)

“ウェアラブル”の今:
Facebookは普通のメガネでAR・VRを楽しめる世界をイメージする
開発者向けのイベント「F8」でザッカーバーグ氏は、テクノロジーが製品を育て、プラットフォームを進化させることを示した。そのテクノロジーの1つがVRやARだという。同氏はいずれVRやARの体験が、通常のメガネで実現できるようになる、と予測する。(2016/4/21)

文字、写真、動画、そしてVRへ:
Facebookが描く今後10年の成長戦略とは?
Facebookの年次開発者イベント「F8」。マーク・ザッカーバーグCEOは、Facebookのこれまでとこれからをプラットフォーム、プロダクト、テクノロジーの3つに分けて語った。(2016/4/18)

HuaweiもVR HMDに参入へ P9をセットする「Huawei VR」のプロトタイプを発表
Samsung Electronics、LG Electronicsに続き、Huaweiもスマートフォン搭載型のVR HMDを発表した。フラッグシップ端末「P9」「P9 Plus」だけでなく「Mate 8」もセットできる。(2016/4/16)

盛り上がる「VR市場」の周辺で今起きていること
VR(仮想現実)もいよいよ現実に! ゲームから事業への活用が期待されるVR。手軽なスマホ利用など、新たなトレンドに注目したい。(2016/4/15)

Facebook、360度動画撮影カメラシステム「Surround 360」をオープンソースで公開へ
動画に注力するFacebookが、360度動画を撮影するためのカメラシステム「Surround 360」を発表した。ポストプロダクションツールを含むシステム構築に必要なデータを今夏GitHubでオープンソースで公開する計画だ。(2016/4/13)

R25スマホ情報局:
ネカフェに設置「VRシアター」1回600円で!
VR体験を楽しめる「VR THEATER」が、4月7日からサービスを開始した。31店舗のネットカフェで楽しむことができる。(2016/4/12)

Weekly Access Top10:
前代未聞の入学式
“ロボコップのような入学式”は当たり前になるのでしょうか。(2016/4/11)

入学式もVRで:
N高等学校の入学式、Gear VRが東京と沖縄をつなぐ
話題の通信制高等学校「N高等学校」が開催した入学式は「Gear VR」を活用した“VR入学式”だった!(2016/4/7)

入学式はVR世界で――ネットの高校「N高」開校、式辞は“ディスプレイ越し”
カドカワの通信制高校「N高」が開校し、都内で入学式を開催。生徒たちがVRヘッドマウントディスプレイを装着し、沖縄本校の様子を360度の立体映像で体験した。(2016/4/6)

5万円以下のモデルも:
未来はすぐそこに! 今熱いVRヘッドマウントディスプレイまとめ
誰もが気軽にVRを楽しめる時代がやってきた。今話題のVRヘッドマウントディスプレイを紹介する。(2016/4/4)

アダルト動画サイトPornhubにVRカテゴリ 無料ゴーグル1万個は速攻で終了
無料アダルト動画サイトの米Pornhubが、VR HMDで視聴できるVRポルノ動画を集めた「Virtual Reality(仮想現実、VR)」カテゴリを新設した。これを記念してVRゴーグルを1万個無料提供するキャンペーンを展開し、すぐにはけた。(2016/3/24)

R25スマホ情報局:
太陽光も再現!ディスプレイどう進化する?
太陽の日差しを再現するLED照明など、ディスプレイの技術が活躍している。ディスプレイの進化によって様々な可能性が見えてくる。(2016/3/23)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

VR酔いを軽減し、臨場感を上げる電気刺激ヘッドフォン「Entrim 4D」
Samsungが、VR HMD「Gear VR」と一緒に装着すると動画と同期する内耳への電気的な刺激を与えることで臨場感を高め、VR酔いも軽減するヘッドフォン「Entrim 4D」のプロトタイプを披露した。(2016/3/18)

Oculus Rift、3月末の出荷日にそろうゲームは30タイトル
3月末に出荷開始予定のVR HMD「Oculus Rift」向けゲームは、出荷段階で30タイトル入手可能になる。価格は9.99〜59.99ドル(約1100〜6800円)。予約するとバンドルされる「EVE: Valkyrie」は59.99ドルだ。(2016/3/17)

医療技術の応用:
Samsung、平衡感覚をつかさどる神経を刺激して“動き”を感じられるVRヘッドセット「Entrim 4D」発表
電極付きのヘッドセットから内耳の前庭神経を電気信号で刺激することにより、VR映像内の動きや速度を感じることができるように。(2016/3/15)

Galaxy S7/S7 edgeが北米で発売、iPhone(?)も登場のCM3本公開
Samsungが、欧米や韓国でフラッグシップ端末Galaxy S7/S7 edgeを発売した。米国でのSIMロックフリー/32GBモデルのBest Buyでの販売価格はS7が694.99ドル、S7 edgeは779.99ドルだ。いずれもVR HMDのGear VRがバンドルされる。(2016/3/14)

VRで特等席:
「Underworld」のスペシャルライブを「Gear VR」で360度体感してきた! 渋谷PARCOで一夜限りのイベント開催
「Underworld」スペシャルライブを「Gear VR」でライブビューイングできるイベントが渋谷PARCOで開催。体験リポートをお届け!(2016/3/13)

4人で遊べるソーシャルVRゲーム、Oculus Storeに登場
Facebook傘下のOculus VRが、開発に協力したSamsungの「Gear VR」用のソーシャル機能と最高4人までのチームを組んで遊べるソーシャルVRゲームを発表した。(2016/3/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。