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「Samsung Gear VR」最新記事一覧

Microsoft Focus:
服の試着に手術、観光、ゲームまで VR、MRが生み出す“これまでにない”体験の価値
パートナープログラムなどを通してデジタルクリエイティブやアパレル、医療分野ヘもMR(Mixed Reality)の活用領域を拡大。企業だけでなく、コンシューマー向けにも本格展開を開始したMicrosoftの勝算は?(2017/11/22)

一体型VR HMD「Oculus Go」、2018年早期に登場 PCやケーブル不要でVRを体験できる
お手軽に使える一体型。価格も199ドル(約2万2000円)とお手ごろ。(2017/10/12)

Oculus、スタンドアロンVR HMD「Oculus Go」を199ドルで発売へ 「Santa Cruz」の進捗も
Facebook傘下のOculusが、スマートフォンもPCへの接続も不要なスタンドアロンVR HMD「Oculus Go」を2018年初頭に199ドルで発売する。ポジショントラッキング機能付きの次世代スタンドアロンHMD「Santa Cruz」は2019年発売になるかもしれない。(2017/10/12)

Note8に対応したHMD「Galaxy Gear VR with Controller」10月26日に発売
サムスン電子は、Androidスマートフォン「Galaxy Note8」に対応したゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」を10月26日に発売。取り扱いはauオンラインショップとKDDI・沖縄セルラーの直営店限定で行う。(2017/10/11)

約3年ぶり:
「Galaxy Note8」がauから10月26日発売 本体価格は12万円弱
9月にグローバル発表された「Galaxy Note8」が、auから発売されることになった。予約特典としてキャッシュバックをもれなくプレゼントするほか、抽選で「Gear 360」が当たるキャンペーンも実施する。(2017/10/11)

“日本が知らない”海外のIT:
進路相談もVRの時代に 海外発“職探しVR”が生まれたワケ
将来どんな仕事に就けばいいのか。そして、夢をかなえるにはどんな勉強をすればいいのか――将来の進路に悩む高校生は世界中にいる。そんな若者向けに自分の性格、才能、仕事の向き不向きを客観的に探るためのVR(仮想現実)コンテンツが登場した。(2017/9/25)

日本初の「Daydream」対応スマホとなる「LG V30」――2018年は有機ELディスプレイが全盛となるか
ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2017」に合わせて発表された「LG V30」。LGとしては初めての有機ELディスプレイを採用したこの機種は、久々の「王道を行くハイエンドスマホ」として期待できる。(2017/9/8)

JAL、機内でVRの実証実験 移動中のエンタメ充実狙い
JALやKDDIなどが、機内でVRコンテンツを視聴できるサービスの実証実験を行う。(2017/9/6)

標準化を進めるクロノス:
VR/ARで統一プラットフォームを、市場加速に期待
グラフィックスなど向けにオープンな業界標準API(Application Programming Interface)の仕様策定を行うKhronos Group(クロノス・グループ)は、VR(仮想現実)およびAR(拡張現実)向けに、クロスベンダーのプラットフォームを構築しようとしている。独自のゲームエンジンやデバイスドライバーが乱立するVR/AR市場の障壁を取り除き、成長を加速することが狙いだ。(2017/9/5)

「Galaxy Note8」は既存の「Gear VR」で使えず、新モデル発売へ
Samsungの新ハイエンド端末「Galaxy Note8」は既存のVR HMD「Gear VR」には入らない。Samsungは「Gear VR with Controller(Galaxy Note8 Edition)」として新しいHMDを発売する。こちらは既存のGalaxyシリーズもサポートする。(2017/8/24)

あなたも「鳥人間」気分に 「鳥人間コンテスト」360度VRで配信
23日放送予定の「鳥人間コンテスト 2017」のVR映像が配信されている。湖の上で鳥になったかのような気分を味わえるという。(2017/8/16)

カラオケ店でVR KDDIがJOYSOUND直営店で展開
KDDIが、カラオケ店でVRが楽しめるサービスを8月22日から提供する。全国のJOYSOUND直営店で展開する予定。(2017/8/8)

消火訓練をVRで実現した「VR消火体験シミュレータ」を発売
NECおよびNECネッツエスアイ/MXモバイリングは、VR技術を活用した「VR消火体験シミュレータ」を開発した。(2017/8/2)

Oculus Riftのスタンドアロン版、2018年に約200ドルで発売か──Bloomberg報道
Facebook傘下のOculus VRが、2018年にPCもスマートフォンも不要なスタンドアロン型のVRヘッドセット(コードネーム:Pacific)を200ドル前後で発売するとBloombergが報じた。(2017/7/14)

製造マネジメントニュース:
AR/VRヘッドセット市場規模は世界で228万台――2017年1〜3月
IDC Japanは、AR/VRヘッドセットについて、2017年第1四半期の世界と国内の出荷台数を発表した。世界のAR/VRヘッドセット出荷台数は228万台で高成長が続く。国内の出荷台数は5万3000台。PlayStation VRが国内市場を主導している。(2017/7/3)

GoogleのArea120、VR向け広告プラットフォーム立ち上げ
Googleの社内インキュベーター部門が、VRコンテンツ向けの広告プラットフォームの初期SDKを公開した。ユーザーの邪魔にならないよう、最初は箱に収まっている。(2017/6/29)

まるで物語の主人公 目と耳で楽しむ“VRライトノベル”登場
ライトノベルの挿絵にあたる部分がVRアニメーションになっている“VRライトノベル”が登場。物語の主人公の視点で読書体験できる。(2017/6/29)

PR:VRコンテンツの開発コストを大幅に下げる画期的サービス「NEUTRANS」が生まれた理由
会議や対面販売など、VR(バーチャル・リアリティ)のビジネス導入を加速させるSynamonの「NEUTRANS」。その開発現場を取材した。(2017/6/7)

ドコモの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」も6月8日発売 MNPなら実質価格1万円台に
NTTドコモの「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」の発売日が6月8日に決まった。一括価格はSC-02Jが9万円台半ば、SC-03Jが12万円弱となっているが、両者ともにMNPで契約すると実質負担額が1万円台になる。(2017/6/5)

「Gear VR」、「Daydream」より一足先に「Chromecast」対応
Samsung ElectronicsのVR HMD「Gear VR」がGoogleの「Chromecast」に対応し、VR画面をテレビの大画面のキャストできるようになった。GoogleのDaydream端末も年内にChromecastに対応する見込みだが先を越された。(2017/6/1)

Galaxy S8とS8+、どちらを選ぶべき? 2機種の違いを検証する
ドコモとauから発売される、サムスン電子の「Galaxy S8」「Galaxy S8+」。横幅を極限まで細めたボディーに5.8型/6.2型の大画面を搭載。2機種のうち、どちらを選ぶべきか? その違いを確認していこう。(2017/5/26)

「HTC U11」と接続:
HTC、VR空間を動き回れるHMD「LINK」を日本投入 実機を体験してきた
HTC NIPPONが、VRヘッドマウントディスプレイ「LINK」を発表。スマートフォン「HTC U11」とケーブルで接続して利用する。ユーザーの位置を検出することで、VR空間を動き回れるようになる。(2017/5/25)

Gear VRプレゼントキャンペーンも:
ドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が登場 6月上旬発売予定
NTTドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が6月上旬に登場する。S8+については、下り最大788Mbpsのモバイル通信に対応する。(2017/5/24)

auが「Galaxy S8」「Galaxy S8+」を6月8日発売 記念プレゼントも
auから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が登場する。発売記念のGear VRプレゼントキャンペーンに加えて、購入者先着順の保護ケースプレゼントも実施する。(2017/5/23)

日本仕様は「Galaxy」ロゴ付き:
サムスン電子、リモコン付き「Gear VR」と新型「Gear 360」を日本でも発売
サムスン電子ジャパンが、リモコン付き「Gear VR」と新型「Gear 360」を発売する。前者は5月23日に、後者は6月1日に全国の家電量販店と主なWeb通販サイトで販売を開始する予定だ。(2017/5/18)

Google I/O 2017:
「Daydream」にスマホ・PCレスの「スタンドアロンVR」登場 Galaxy S8/S8+対応も AR「Tango」は着実に進化
(2017/5/18)

VRニュース:
ワクワクを活力に伸びるVR市場、ところでVRとARとMRは何が違うの?
デル 最高技術責任者 黒田晴彦氏がVRのこれまでの歴史や現状の技術、今後予想できる動きについて、同社主催イベントで語った。VRとARとMRの定義の違い、活用方法の違いについても説明した。(2017/5/15)

DMMの「VR動画」がPlayStation VRに対応 スマホ以外でも配信コンテンツを楽しめるように
PS4の動画配信アプリがVRモードに対応しました。(2017/4/27)

石野純也のMobile Eye:
「ZenFone AR」で“革命”を起こせるか? 課題はコンテンツとGoogle連携
GoogleのAR技術「Tango」とVR(仮想現実)プラットフォーム「Daydream」に対応した「ZenFone AR」が日本で登場。イノベーター層に向けたという本機を投入する狙いは? 日本でヒットするために必要なこととは?(2017/4/15)

「PlayStation VR」が無料の360度VR動画アプリ「360Channel」に対応
ソニーのVR HMD「PlayStation VR」が、360度VR動画を無料で楽しめるプラットフォーム「360Channel」に対応する。(2017/4/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
4月11日に配信開始 「Windows 10 Creators Update」でPCはこう変わる
いよいよ一般ユーザー向けの配信が始まる「Windows 10 Creators Update」。主な変更点をまとめた。(2017/4/11)

「品質」「安全性」「技巧」――「Galaxy S8/S8+」に込められたもの
世界中から報道関係者などを集めて行われた「Galaxy Unpacked 2017」。Samsung Electronicsは新製品にどのようなメッセージを込めたのだろうか。(2017/4/4)

VR空間でグラビアアイドルと触れ合える「トキメキメテオ」発売
アイドルの倉持由香さん、星名美津紀さんと間近に触れ合うVR映像が楽しめる「トキメキメテオ」が発売。(2017/3/31)

Samsung、コントローラ付き新「Gear VR」を4月21日発売へ コントローラ単体も購入可能に
Samsungが、Galaxy S8/S8+で使える新「Gear VR」を4月21日に発売する。コントローラ付きで米国では129.99ドル。コントローラ単体も39.99ドルで販売する見込みだ。(2017/3/30)

カドカワの通信制高校「N高」入学式 今度は新入生が「Microsoft HoloLens」装着
ニコファーレには約60人の生徒が参列予定。(2017/3/21)

Samsungの「Gear VR」のライブ映像、Facebookに投稿可能に
Facebook傘下のOculus VRが、SamsungのVR HMD「Gear VR」で視聴する映像を、Facebookのニュースフィードに「ライブ動画」としてストリーミングできるようにした。Gear VRで参加するイベント「Oculus Events」も立ち上げた。(2017/3/13)

Samsungの「Gear VR」向け360度動画閲覧アプリ「Facebook 360」
Facebookに投稿された360度動画/画像を検索・閲覧するためのアプリ「Facebook 360」がSamsungの「Gear VR」向けに公開された。(2017/3/9)

Unityで始めるVR/AR開発入門(終):
Vuforia Developer Portalで公開されているUnity用ARサンプルを使うには
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回は、「Vuforia Developer Portal」で公開されているUnity用のサンプルを紹介しよう。手軽にGear VRからマーカーに3Dオブジェクトを表示できるものなので、いろいろと試してARコンテンツ作成のヒントにしてほしい。(2017/3/2)

Samsungの新「Gear VR」、片手タッチパッドコントローラ付きに
SamsungのGalaxy端末搭載型VR HMD「Gear VR」の新モデルを発表した。物を掴んだりシューティングしたり、音量調節もできる片手式のコントローラが付属する。(2017/2/27)

Unityで始めるVR/AR開発入門(5):
UnityとVuforia Object Scannerを使って立体マーカーにオブジェクトを表示するARコンテンツを作る
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回は、Vuforia Object Scannerを使ってマウスをスキャンして、そのマウスにUnityからパーティクルを表示させてみる。(2017/2/14)

デジタルならではの自由な世界 バーチャルリアリティでプラモデルを作るVRアプリが少年の夢だった
黙々と静かな世界で組み立てたい人に。(2017/2/11)

Facebook決算、過去最高を更新 MAUは18億6000万人に
Facebookの2016年10〜12月期決算は、モバイル広告が好調で予測を大幅に上回る増収増益。売上高は約89億ドル、純利益は約36億ドルで過去最高を更新した。月間アクティブユーザー数は17%増の18億6000万人だった。(2017/2/2)

増える利用シーン
「Apple Watch」だけではない 企業が注目すべきウェアラブル活用とは
企業におけるウェアラブルテクノロジーは大きな可能性を秘めている。健康状況を正確に追跡することが可能で、3Dグラフィックスも普及が進んでいる。ウェアラブルテクノロジーは企業を支配することになるのだろうか。(2017/1/29)

Unityで始めるVR/AR開発入門(4):
Unity+Vuforiaで3プラットフォームに対応したARコンテンツを作る基本
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回はVuforia 6を使い、PC、Android端末、Gear VRにおいて、画像をマーカーとして利用し、その上に3Dオブジェクトを表示させるARコンテンツの作り方を解説する。(2017/1/19)

オバマ大統領夫妻、ホワイトハウス(官邸)の360度動画をFacebookで公開
1月20日の退任を前に、バラク・オバマ米大統領夫妻がナレーションするホワイトハウス(官邸)の360度動画が米大統領政府の公式Facebookページで公開された。(2017/1/17)

Unityで始めるVR/AR開発入門(3):
既存のUnity用サンプルをカスタマイズしてGear VRに対応させるには
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回は、Unityが公開している無料サンプルをカスタマイズしてGear VRで動かす方法を解説する。(2017/1/12)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

Facebookとマーク・ザッカーバーグCEOの2016年を振り返る
人工知能(AI)の採用や米大統領選への影響などで何かと注目を集めた今年のFacebookを、海外速報部が振り返ります。(2016/12/26)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。