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「Shure」最新記事一覧

春のヘッドフォン祭2016:
「ヘッドフォン祭」で見つけた、ちょっと驚くイヤフォン3つ
あの有名ギターブランドからイヤフォンが登場! ユーザーを大事にし過ぎるイヤフォンメーカー、そして振動板に穴を開けてしまった同軸ハイブリッド型の3本です。(2016/4/30)

きっかけは“変なもの”:
古い技術を使った新しいアプローチ――世界初のコンデンサー型イヤフォン、シュア「KSE1500」が生まれるまで
シュアは10月22日、世界初となるポータブルタイプのコンデンサー型イヤフォンシステム「KSE1500」を発表した。開発と市場調査におよそ8年間を費やしたという力作だ。その開発経緯とは?(2015/10/22)

ShureやWestone、UEで使える:
e☆イヤホン、オリジナルのカスタムイヤーピースを1万5000円で発売
「e☆イヤホン」は、オリジナル商品のカスタムイヤーピース「eA-R38」(エアラ38)を8月22日に発売する。耳型を採取して作成するアクリル製のイヤーピースだ。(2015/8/17)

8周年イベント第1弾:
e☆イヤホン、イヤフォンのフェイスプレートデザインを募集 最優秀作品は商品化&プレゼント
e☆イヤホンは8月8日、イヤフォンのフェイスプレートのデザインコンテストを開始した。特設サイトから応募できる。最優秀作品は商品化される。(2015/8/10)

3.5ミリ×2バランス接続:
WiseTech、MMCX対応のイヤフォン交換ケーブル「村雨」を発売
WiseTechは“NOBUNAGA Labs”ブランドMMCX対応リケーブル「村雨(Murasame)」を発表した。プラグは3.5ミリ×2本のバランス仕様だ。(2015/6/22)

いよいよファイナル! 「ポタフェス2015 Limited in 高松」は6月13日に開催――四国初上陸モデルも多数展示
ポタフェス運営事務局は、6月13日(土)に開催する「ポタフェス2015 Limited in 高松」の概要を発表した。国内外から約70ブランドが出展。(2015/6/9)

3Dスキャナーによる耳型採取を体験! 「ポタフェス2015 Limited in 大阪」は5月30日に開催
ポタフェス運営事務局は、5月30日に大阪で「ポタフェス2015 Limited in 大阪」を開催する。3Dスキャナーによる耳型採取体験会を実施する予定だ。(2015/5/27)

春のヘッドフォン祭2015:
2人のキーマンが語るフラッグシップ――パイオニア「SE-MASTER1」開発秘話
パイオニアブランドから登場したフラッグシップヘッドフォン「SE-MASTER1」。その担当エンジニアとオーディオ評論家の野村ケンジ氏が開発秘話を披露した。(2015/5/17)

「ポタフェス2015 Limited in 札幌」の詳細が明らかに――KOTOKOオリジナルヘッドフォンの試聴も
ポタフェス運営事務局は、5月10日に北海道・札幌で開催する「ポタフェス2015 Limited in 札幌」の概要を発表した。(2015/5/8)

「ポタフェス2015 Limited in 仙台」は5月3日開催――Astell&Kernの新作プレイヤー「AK Jr」をお披露目
ポタフェス運営事務局は、5月3日に宮城・仙台で開催する「ポタフェス2015 Limited in 仙台」の詳細を発表した。(2015/4/28)

ソニー「NW-ZX2」やOPPO「HA-2」で使えるGND分離型の3.5ミリ4極プラグ付きイヤフォンケーブル、ミックスウェーブから
ミックスウェーブは、Beat Audio製のイヤフォンリケーブル新製品として、GNDセパレート仕様の3.5ミリ4極端子を持つ3シリーズ9製品を発表した。(2015/4/23)

「ポタフェス2015 Limited in 沖縄」の概要が明らかに――Westoneの「Ryukyu」が初お目見え
ポタフェス運営委員会は、4月19日に沖縄・宜野湾市で開催する「ポタフェス2015 Limited in 沖縄」の概要を発表した。(2015/4/17)

「10倍いい音」の狙いは? ポタフェスとTSUTAYAがタッグを組んだ理由
ポータブルオーディオの大型イベント「ポータブルオーディオフェスティバル」(ポタフェス)と国内のメディアレンタル事業で知られるTSUTAYAがタッグを組んだ。その狙いについて、TSUTAYA販促部の石田真文氏を訪ねた。(2015/4/17)

開幕目前:
国内外の90ブランドが大集結 「ポタフェス 2015 Limited」が4月11日に福岡で開催
国内最大規模のヘッドフォン体感イベント「ポタフェス」が福岡に上陸。4月11日の開催前日に注目の出展ブランドをチェックしていこう。(2015/4/10)

新生活応援!:
シュア、ワイヤレスシステム購入でカナル型イヤフォン「SE112」プレゼントキャンペーン
SHUREが、GLX-DデジタルワイヤレスまたはBLXワイヤレスシリーズのシステムセットの購入で、同社カナル型イヤフォン「SE112」をプレゼントするキャンペーンを5月末まで実施している。(2015/3/17)

ホワイトデーにいい音を:
3月14日開催の「ポタフェス 2015 Limited in 名古屋」出展ブランド決定
3月14日の名古屋を皮切りに開催される、ヘッドフォン体感イベント「ポタフェス 2015 Limited」。ポタフェス運営事務局が、名古屋会場出展の72ブランドを発表した。(2015/3/3)

クライオ処理済みで約1万円:
NOBUNAGA、MMCX対応プレミア仕様の交換用ケーブル「雷切」「鬼丸」発売
3月6日、NOBUNAGA LabsブランドのMMCX対応交換用ケーブル「雷切」「鬼丸」が発売される。価格はいずれもオープンで、予想実売価格は各1万600円前後(税別)。(2015/3/2)

シュア製品、為替変動の煽りを受け値上げ
海外ブランドヘッドフォンなどを取り扱う完実電気が、シュア製品の価格改定を発表した。(2015/1/16)

シュア、オンイヤータイプヘッドフォン3機種は11月27日に発売
シュア・ジャパンは11月21日、オンイヤータイプのヘッドフォン「SRH145」「SRH145m+」および「SRH144」の発売日を11月27日と発表した。(2014/11/21)

先着順で計1000名にプレゼント:
シュア、SE846とSE535のプレゼントキャンペーンを11月28日から開始――オリジナルグッズが先着順で
シュア・ジャパンは11月28日から、カナル型イヤフォン「SE846 & SE535イヤホン冬のプレゼントキャンペーン」を購入者向けに開始する。オリジナルバックやUSBメモリが、先着順で計1000名に当たる。(2014/11/17)

秋のヘッドフォン祭で試聴可能!:
シュア、5000円台からの折りたたみ可能なヘッドフォン3機種「SRH145」「SRH145m+」「SRH144」
シュア・ジャパンは、SRHシリーズにエントリーモデル3機種を追加投入する。密閉型オンイヤータイプの「SRH145」と「SRH145m+」、セミオープン型「SRH144」。11月下旬に発売予定。(2014/10/21)

銀メッキ高純度銀導体採用:
AKシリーズでFitEarのカスタムIEMを――Beat Audio製バランス伝送対応リケーブル登場
ミックスウェーブは、Beat Audio製のイヤフォン用交換ケーブル「2.5mm Balanced Supernova for Fit Ear」を9月5日に発売する。(2014/8/28)

三匹が聴く!(最終回):
ヘッドフォン選びで悩んだときの最善策とは?――ヘッドフォン・バイヤーズガイド2014“春”(5万円以上)
ヘッドフォン特集もついに最終回。各社のハイエンドモデルが並ぶ、5万円以上&価格上限なしの頂上決戦だ。(2014/7/7)

ミックスウェーブ、「AK240/AK120 II」で使えるバランス接続対応イヤフォンケーブル2種
ミックスウェーブは、Beat Audio製のバランス接続用イヤフォンケーブル「2.5 mm Balanced Supernova for Shure」および「2.5 mm Balanced Supernova for Custom」を6月13日に発売する。(2014/6/6)

5000円前後のエントリーモデル――シュアがカナル型イヤフォンの新製品「SE112」を発表
シュア・ジャパンは5月7日、実売5000円前後(税別)というカナル型イヤフォンのエントリーモデル「SE112」を発表した。「春のヘッドフォン祭2014」で公開する。(2014/5/7)

3匹が聴く!:
ハイレゾ音源だってばっちり――イヤフォン・バイヤーズガイド2014年“春”(実売5万円以上編)
いよいよインナーイヤー型の最終回。価格の上限を設けず、最高級のイヤフォンをピックアップした。解説コーナーは、最近話題の“ハイレゾ再生”と再生周波数帯域のお話。野村氏が(物理的に)熱く語っています。(2014/3/31)

3匹が聴く!:
増税前にいかがでしょう――イヤフォン・バイヤーズガイド2014年“春”(実売3万〜5万円編)
今回のイヤフォン・バイヤーズガイドは実売3万円から5万円のゾーンと、かなりの高級品。消費増税の前に高級イヤフォンを購入したいと考えている人は注目してほしい。(2014/3/20)

3匹が聴く!:
付属イヤフォンからのステップアップに!――バイヤーズガイド2014年“春”(実売1万円以下編)
価格帯別にオススメイヤフォンをピックアップし、耳の肥えた3人のレビュアーが横並び試聴を行うバイヤーズガイドの第2回。今回もコストパフォーマンスの高い製品がそろった。(2014/3/3)

合計2000名:
「SEシリーズ」を買うと「Shureプレミアムグッズ」が当たるキャンペーン
シュア・ジャパンは12月4日、「Shure SEシリーズ」購入者を対象とする「Shureプレミアムグッズプレゼントキャンペーン」を開始した。(2013/12/4)

プレミアム素材で音も変わる――Shureから密閉型の新フラグシップ「SRH1540」登場
シュア・ジャパンは密閉型ヘッドフォンの新しいフラグシップモデル「SRH1540」を発売する。振動板からキャップ、イヤーパッドなどに新しい素材を採用し、音質と使用感の両面にアプローチした。(2013/10/24)

プラとは違うのだよ:
セラミック独特の音響感が楽しめる……かも――「セラミックカナルイヤホン」
上海問屋で、セラミック製イヤフォンが発売された。価格は1299円。(2013/10/16)

WiseTech、AUDIOTRAKブランドのMMCX対応リケーブルのグレードアップ版を受注生産
WiseTechは、MMCX対応リケーブル「Re:Cable SR2」のグレードアップカスタマイズバージョン「Re:Cable SR2 Twelve Core」を、Wisetech Directで販売する。Shureの「SEシリーズ」やUltimate Ears「UE900」などで利用できる。(2013/8/14)

「音茶楽 × Olasonic」、ソニーOB同士のつながりから生まれたイヤフォン
知る人ぞ知るイヤフォンのガレージメーカー「音茶楽」(おちゃらく)と「Olasonic」ブランドの東和電子がコラボした。その経緯と製品について、東和電子の山本社長に話を聞いた。(2013/8/7)

次回出荷は8月中旬以降:
完実電気、シュア「SE846」を8月1日に発売
完実電気は、シュアのハイエンドイヤフォン「SE846CL-A」を8月1日に発売すると発表した。(2013/7/24)

完実電気、シュア「SE846」の発売を延期
完実電気は7月15日、シュアのハイエンドイヤフォン「SE846CL-A」の発売を延期すると発表した。(2013/7/16)

周囲の雑音をシャットアウト?! 穴のない「サイレントイヤホンピース」が登場
サウンドサイエンスが“ノイズリダクションイヤフォンピース”をうたう「サイレントイヤホンピース」を発売した。(2013/6/27)

急激な円安が影響、輸入オーディオ機器の値上げ相次ぐ
ミックスウェーブと完実電気が相次いで海外ブランド製品の価格改定を発表した。欲しいモノがあるなら5月中が吉か?(2013/5/20)

「世界で最も進化したイヤフォン」、シュアが4ドライバーのハイエンドモデル「SE846」を発表
シュア・ジャパンは5月9日、4つのバランスド・アーマチュア型ドライバーを搭載する新しいハイエンドイヤフォン「SE846」を発表した。(2013/5/9)

シュア、「SRH1840」購入者にプレミアムヘッドフォンスタンドをプレゼント
シュアは、開放型ヘッドフォン「SRH1840」の購入者を対象としたキャンペーンを実施する。先着200名にプレミアムヘッドフォンスタンドをプレゼントする。(2012/12/14)

ポップス、ロックに:
手頃でスペシャルなShure、「SE215 Special Edition」の味付けは?
シュア・ジャパンが11月下旬に発売する「SE215 Special Edition」は、既存のSE215とは味付けの異なるチューニングが施されている。ユーザーアンケートの結果を考慮したという、その内容とは?(2012/11/7)

オヤイデ、ゼンハイザー製ヘッドフォン用の交換ケーブルなど3種を発売
小柳出電気商会は、ゼンハイザーの「HD25-1II」用など3種類の交換用ヘッドフォンケーブルを発売する。(2012/11/2)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
iPhone 5でも使用可能、高品位志向で多機能なソニーの初ポタアン──ソニー「PHA-1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、iPhoneとデジタル接続でき、かつUSB DAC機能も備える注目のポータブルヘッドフォンアンプをチェックする。(2012/10/31)

お手頃なスペシャル版:
Shure「SE215 Special Edition」が登場、色は「トランスルーセントブルー」
シュア・ジャパンは10月29日、カナル型イヤフォン「SE215」のスペシャルエディション「SE215 Special Edition」を発表した。(2012/10/29)

秋のヘッドフォン祭2012:
新製品続々、ヘッドフォン祭の注目展示
フジヤエービック主催の恒例「秋のヘッドフォン祭 2012」が10月27日に開幕した。今回も気になった新製品や参考展示を紹介していこう。(2012/10/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管とトランジスタ、2つの音が楽しめるヘッドフォンアンプ──New-Tone「eDison-01」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、真空管かトランジスタ、2つのライン出力を1台で楽しめる特長を持つUSB DACをチェックする。(2012/10/23)

VOCALOIDを歌って調教するぼかりす製品版、自分で歌って使ってみました
VOCALOIDをまるで人が歌っているよう調教する謎の技術「ぼかりす」が登場して4年と5カ月、ついに「VOCALOID3 Job Plugin VocaListener」として市販されることに。リリース直前のバージョンで歌って使ってみた。(2012/10/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ツウ好みの構成、侮ってはいけない中国ブランドのUSB DAC──上海問屋「DN-82544」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、聞くと意外とびっくりする中国ブランドのUSB DACをチェックする。(2012/9/21)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
「あの携帯プレーヤー」にはどんな基本仕様のポタアンを選べばよいか
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はどのポータブルプレーヤーに、どんな基本仕様のポータブルアンプが向くか。第一歩の指針をチェックする。(2012/9/4)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
演奏をていねいに心地よく再現、小型・低価格化もうれしい良作──Audinst「HUD-mini」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は小型・低価格になったAudinstのUSB DAC付きヘッドフォンアンプバリエーションモデルをチェックする。(2012/8/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“ちょこん”と乗るキュートなヘッドフォンアンプ、でもそのサウンドは本格派──オーディオテクニカ「AT-HA40USB」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能を搭載するキュートなボディの小型ヘッドフォンアンプをチェックする。(2012/8/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。