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ヘッドフォンアンプ に関する記事 ヘッドフォンアンプ に関する質問

「ヘッドフォンアンプ」最新記事一覧

春のヘッドフォン祭2015:
あの注目機種はどんな音?――ファイナルの63万円超弩級モデルやゼンハイザー新密閉型を聴いてきた
年々開催規模が拡大するヘッドフォン祭だが、今回も会場には多くのブランドの新製品が並び、賑わいをみせていた。本稿ではイベントの直前に発表された注目の新製品を中心に、いくつかのモデルの音を会場で確かめてみた。(2015/5/18)

春のヘッドフォン祭2015:
2人のキーマンが語るフラッグシップ――パイオニア「SE-MASTER1」開発秘話
パイオニアブランドから登場したフラッグシップヘッドフォン「SE-MASTER1」。その担当エンジニアとオーディオ評論家の野村ケンジ氏が開発秘話を披露した。(2015/5/17)

春のヘッドフォン祭2015:
ヘッドフォンのバランス駆動にも新しい波――ティアックが新世代USB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」を披露
オーディオファン注目のヘッドフォンのバランス駆動。ティアックは、新しいUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」で、BTL駆動に加えて「Active GND駆動」を提案した。(2015/5/17)

春のヘッドフォン祭2015:
今年は“高級機”に注目!? 「春のヘッドフォン祭2015」が開幕
「春のヘッドフォン祭2015」が、5月16日に東京・中野の「中野サンプラザ」で開幕した。今回は、Astell&kernブランドの新しいハイレゾ対応プレイヤー「AK380」など高級機が増えた印象だ。(2015/5/16)

ポータブルオーディオにも広がる「バランス駆動」って?――仕組みや端子の種類をまとめてみた
今回はポータブルオーディオリスニングにおいて、特に音質向上の面で高い効果が得られる「バランス駆動」について、そのメリットや対応製品の現状を整理してみたい。(2015/5/16)

ALO audioのCEOが立ち上げたイヤフォンブランド「キャンプファイヤーオーディオ」、日本上陸
ミックスウェーブは、米国ポートランドに本拠を置く「Campfire Audio」製品の取扱を開始する。ケーブルやヘッドフォンアンプで知られる米ALO audioのCEO、Ken Ball氏が立ち上げたイヤフォン/ヘッドフォンのブランドだ。(2015/5/15)

ゼンハイザー、「春のヘッドフォン祭2015」に新製品「HD 630 VB」を出品
ゼンハイザーは、「春のヘッドフォン祭2015」で新製品の「HD 630 VB」を参考展示する。ミュンヘンの「Hi-End Show」で発表されたばかりの新機種。(2015/5/14)

3万円のバランス接続ケーブルも:
パイオニア、25万円の“超弩級”なハイレゾ対応オープンエアー型ヘッドフォン「SE-MASTER1」
オンキヨー&パイオニアイノベーションズが実売25万円のハイレゾ対応フラッグシップヘッドフォンを発売する。オープンエアー型ダイナミックモデルで、高域の85kHzまでをカバーする。(2015/5/11)

ポタフェス in 札幌でお披露目!:
充電不要のスティック型DAC兼ポタアン「COZOY ASTRAPI」、オヤイデが発売
オヤイデは、スティック型DAC兼ポタアン「COZOY ASTRAPI」(コヅイ・アストラピ)を5月15日に発売する。電源は不要で、iPhoneやiPad、Android、PC/Macに接続するだけで使用できる。(2015/5/8)

「ポタフェス2015 Limited in 札幌」の詳細が明らかに――KOTOKOオリジナルヘッドフォンの試聴も
ポタフェス運営事務局は、5月10日に北海道・札幌で開催する「ポタフェス2015 Limited in 札幌」の概要を発表した。(2015/5/8)

「ポタフェス2015 Limited in 仙台」は5月3日開催――Astell&Kernの新作プレイヤー「AK Jr」をお披露目
ポタフェス運営事務局は、5月3日に宮城・仙台で開催する「ポタフェス2015 Limited in 仙台」の詳細を発表した。(2015/4/28)

特注アルミきょう体にニッケルコーティング:
ALO、85台限定のポタアン「Rx/Nickel plating」を発売
ミックスウェーブは、米ALO audioのポータブルヘッドフォンアンプ「Rx/Nickel plating」を5月2日に発売する。日本国内では85台限定。価格はオープン、予想実売価格は5万1900円(税別)。(2015/4/28)

ソニー「NW-ZX2」やOPPO「HA-2」で使えるGND分離型の3.5ミリ4極プラグ付きイヤフォンケーブル、ミックスウェーブから
ミックスウェーブは、Beat Audio製のイヤフォンリケーブル新製品として、GNDセパレート仕様の3.5ミリ4極端子を持つ3シリーズ9製品を発表した。(2015/4/23)

「ポタフェス2015 Limited in 沖縄」の概要が明らかに――Westoneの「Ryukyu」が初お目見え
ポタフェス運営委員会は、4月19日に沖縄・宜野湾市で開催する「ポタフェス2015 Limited in 沖縄」の概要を発表した。(2015/4/17)

「10倍いい音」の狙いは? ポタフェスとTSUTAYAがタッグを組んだ理由
ポータブルオーディオの大型イベント「ポータブルオーディオフェスティバル」(ポタフェス)と国内のメディアレンタル事業で知られるTSUTAYAがタッグを組んだ。その狙いについて、TSUTAYA販促部の石田真文氏を訪ねた。(2015/4/17)

フォステクス製品、5月1日から157機種を価格改定
フォステクスが4月7日、同社で取り扱う製品157機種の価格を改定した。円安や人件費高騰のため。(2015/4/7)

ワイヤレスで行こう!:
お気に入りのヘッドフォンをワイヤレス化! オーディオテクニカのBluetooth内蔵ポタアン「AT-PHA50BT」活用術
お気に入りのヘッドフォンやイヤフォンをワイヤレスでも使えるとしたら? 今回はオーディオテクニカのBluetooth内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA50BT」を紹介しよう。(2015/4/6)

持ち運びラクラク:
暑い夏でも熱くならない――「真空管搭載 ポータブルヘッドホンアンプ」
上海問屋が、2基の真空管を搭載するヘッドフォンアンプを発売した。価格は1万5999円。(2015/4/3)

だから新製品はポータブル――OPPO Digital Japanに聞いた「HA-2」「PM-3」のコト
米OPPO DigitalのDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」とポータブルヘッドフォン「PM-3」が発売された。BDプレイヤーで知られる同社がパーソナルオーディオに取り組む理由、そして新製品の使いこなしまで、OPPO Digital Japanのディレクター、島幸太郎氏に詳しい話を聞いた。(2015/4/2)

バランス接続に一工夫:
ラトック、豊富な入出力端子を持つポタアン「REX-KEB03」を正式リリース
ラトックシステムは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプの新製品「REX-KEB03」を発表した。昨年末の「第6回ポタフェス」で参考展示したバランス駆動の“ポタアン”。(2015/3/31)

スマホのようでスマホでない:
米AR、ポータブルハイレゾプレイヤー「AR-M2」とヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「AR-UA1」発表
フロンティアファクトリーは3月25日、Android OS搭載のハイレゾプレイヤー「AR-M2」とヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「AR-UA1」を4月24日に販売開始すると発表した。価格はAR-M2が13万8000円、AR-UA1が5万9800円(どちらも税別)。(2015/3/25)

夏もぜひ:
e-onkyo music、春が来たから「ポイント5倍&プレゼント」キャンペーン
期間中の購入者に対し、全配信楽曲、全アルバムの購入時にポイントを5倍(購入金額の5%)付与するほか、計23人に豪華景品をプレゼント。(2015/3/20)

「やっと名古屋に来てくれた」――「ポタフェス 2015 Limited」が熱烈な歓迎を受ける
ポタフェス全国行脚の第1弾となる「ポタフェス 2015 Limited in 名古屋」が3月14日に開催され、熱心なポータブルオーディオファンが詰めかけた。現地取材で会場の熱気をお伝えしたい。(2015/3/15)

サヤ、ハイレゾ対応USB-DAC搭載のプリメインアンプ「UIA5200」、ヘッドフォンアンプ「DSA192UT」の2015年モデルを発売
サヤは「PURE SPEED」ブランドのオーディオ新製品として、USB-DACを内蔵したプリメインアンプ「UIA5200/model2015」および同じくUSB-DAC搭載のヘッドフォンアンプ「DSA192UT/model2015」を発表した。(2015/3/9)

アユート、GLOVE AUDIOのポタアン「THE Glove A1」の出荷を再開
アユートは3月6日、昨年末から出荷を停止していたGLOVE AUDIO製のポータブルヘッドフォンアンプ「THE Glove A1」の出荷を再開した。(2015/3/6)

zionote、“PCの音”に注目したUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「JAVS X-nano」
zionoteは、“JVAS”ブランドのデスクトップ向けUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「X-nano」を3月6日に発売する。(2015/3/5)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
ハイレゾ対応、超多機能な“リアルモバイル”ポタアン「SoundBlaster E3」をしゃぶり尽くす
「Sound Blaster」シリーズを擁するクリエイティブからポタアンが登場した。今回はハイレゾ対応のエントリーモデル「SoundBlaster E3」を取り上げ、オーディオメーカーにはあまり見られない機能を含めて紹介していこう。(2015/3/2)

ヒビノ、小型のUSB-DAC内蔵ポタアン「D Zero MK2」発売
ヒビノインターサウンドが2月27日、小型で96kHz/24bitハイレゾ対応のUSB-DAC内蔵のヘッドフォンアンプiBasso Audio「D Zero MK2」を発表。発売日は3月13日、価格はオープンで、予想実売価格は1万8500円前後(税別)。(2015/2/27)

ウォークマンと一緒に充電――ソニーから小型軽量ポタアン「PHA-1A」登場
ソニーから小型のUSB-DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプが登場。ウォークマンのほか、XperiaやiOS端末と組み合わせて楽曲再生を楽しめる。(2015/2/24)

動画で360度チェック:
クリエイティブのハイレゾ対応多機能ポタアン/USB DAC「Sound Blaster E5」を動画でチェック
クリエイティブメディアのハイレゾ音源に対応した、USB DAC/ポータブルヘッドフォンアンプの最上位モデル「Sound Blaster E5」を試してみた。(2015/2/20)

Android版「HF Player」はどこまで“使える”か?――6台のスマホと4台のポタアンでハイレゾ再生を徹底チェック
オンキヨー「HF Player」のAndroid版が正式版になった。Android端末でハイレゾを楽しみたいユーザーには注目のリリースといえるが、多彩なハードウェアが存在するAndroid版は、iOS版ほど簡単な状況ではない。手持ちのスマホとポタアンを総動員してチェックした。(2015/2/17)

iPhone 6にぴったり:
OPPO、初のポタアン「HA-2」と密閉型ヘッドフォン「PM-3」を正式発表
OPPO Digitalは、昨年末の「ポタフェス」で注目を集めたポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」と平面磁界駆動の密閉型ヘッドフォン「PM-3」を正式発表した。(2015/2/13)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
サウンド・ハンドリングともに高い次元でバランスの取れたポタアン――オーテク「AT-PHA100」
「AT-PHA100」は、オーディオテクニカが“満を持して送り出した、ハイレゾ対応DAC内蔵の本格的なポタアン。サウンドや使い勝手の面でオーディオテクニカらしさを打ち出しているモデルなのか、じっくりと検証してみたい。(2015/2/9)

オヤイデ、DAC&ポタアンのハイブリッドモデル「FiiO E17K」
オヤイデが2月13日、ポータブル・マルチファンクション・ヘッドフォンアンプ「FiiO E17K」を発売する。価格はオープンで、実売予想価格は2万4000円。(2015/2/6)

「キャロット・ワン」に2つの新しい音質強化モデルが登場
ユキムは「Carot One」(キャロット・ワン)ブランドの新しいエクスクルーシブ・エディション2機種を発表した。(2015/2/2)

重量117グラムでも24時間稼働!:
ALO audio、フルディスクリート仕様のアナログポタアン「The National+」
ALO audioブランドから、フルディスクリート構成のアナログポータブルヘッドフォンアンプ「The National+」が1月23日に発売される。価格はオープン、市場想定価格は、6万3600円前後(税別)。(2015/1/22)

ハイレゾ/ライブ無料配信:
ソニーなど4社、DSD 5.6MHzハイレゾ音源のライブストリーミングを公開実験――東京・春・音楽祭とベルリン・フィルのコンサートを無料配信
ソニー、IIJ、コルグ、サイデラ・パラディソの4社は、DSD 5.6MHzハイレゾ音源のライブストリーミングを無料で実施する。東京春祭マラソン・コンサート(4月5日)とベルリン・フィル演奏会(4月12日)。いずれも音声のみ。(2015/1/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
これがオススメ! 注目のハイレゾ対応オーディオ機器3つ
ハイレゾ音源を存分に楽しむためには相応の機器を選ぶ必要もある。過去数年間、ハイレゾオーディオ関連機器をウォッチし続けてきた中で比較的手頃な価格の製品で強く印象に残った3製品をご紹介しよう。(2015/1/21)

DSD対応ハイレゾプレーヤー&ポタアン――2つの顔を持つティアック「HA-P90SD」を聴く
昨年秋の「ヘッドフォン祭」で注目を集めたティアックのハイレゾ対応プレイヤー「HA-P90SD」。本格的なポタアンにDSD 5.6MHzまで対応するプレイヤー機能を搭載したユニークな製品だ。発売を前に音質と使いこなしをリポートしていこう。(2015/1/16)

ソニー、ウォークマンの新フラグシップ「NW-ZX2」を国内発表――価格は12万円前後に
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-ZX2」を国内でも発表した。「2015 International CES」で披露された新しいフラグシップモデルだ。(2015/1/15)

2015 CES:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編
AKGのクインシー・ジョーンズシグネチャーモデル“第2弾”からゼンハイザーの新「Momentum」、そして「レスポール」みたいなヘッドフォンなど、CESの展示会場から注目のヘッドフォンをリポート。Lightning端子搭載&ハイレゾ対応のヘッドフォンも複数登場した。(2015/1/11)

インイヤーモニターのためのポタアン、オヤイデから「FiiO E12A」登場
小柳出電気商会は、ポータブルヘッドフォンアンプ「FiiO E12」のバリエーションモデルとなる「FiiO E12A」を1月16日に発売する。インイヤーモニターに特化した仕様が特徴だ。(2015/1/9)

2015 CES:
ソニー担当者に聞く――ウォークマン「NW-ZX2」と新コーデック「LDAC」の特徴
ソニーが発表した“ウォークマン”の最新フラグシップ「NW-ZX2」、そしてハイレゾに迫る圧縮効率を実現したBluetooth用の新コーデック「LDAC」。これらの特徴について、ソニーのオーディオ製品担当者に詳しく聞くことができた。(2015/1/7)

ウォークマン「Aシリーズ」にぴったり! ソニーがコンパクトなハイレゾ対応ポタアン「PHA-1A」
ソニーは、「2015 International CES」で新しいDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-1A」を発表した。ウォークマン「Aシリーズ」にぴったりのコンパクトモデルだ。(2015/1/6)

第6回ポタフェス:
オンキヨーがハイレゾプレイヤー「DAC-HA300」を来春発売――「HF Player」Android版も
オンキヨーがポタフェス会場で発表会を催し、ハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」を発表したほか、「HF Player」の今後の展開についても語った。(2014/12/22)

第6回ポタフェス:
ラトック、バランス接続の幅を広げた新型ポタアン「REX-KEB03」
ラトックシステムは、「第6回ポタフェス」で新しいUSB-DAC内蔵ポータブルアンプ「REX-KEB03」を参考展示した。スマートフォンとの接続を中心に考えたポータブル向けにフォーカスした仕様だ。(2014/12/22)

第6回ポタフェス:
スマホ並みにスリムなポタアン登場! 写真でみるOPPO「HA-2」と「PM-3」
OPPO Digitalがポタフェスで同社としては初となるDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」、そしてポータブル用途を狙った密閉型ヘッドフォン「PM-3」を披露した。かなり薄い。(2014/12/20)

スマホのmicro USBポートに直結する“デジタルイヤフォン”「Z:ero」、eme audioから登場
eme audioは、香港ZORLOOの「Z:ero」を12月20日に発売する。スマートフォンのmicro USBポートに直接接続し、コントローラー部に内蔵されたDACとヘッドフォンアンプで駆動する“デジタルイヤフォン”だ。(2014/12/18)

アユート、ポタフェスでJH Audioとの新たなコラボ製品を参考展示
アユートは、12月20日に開幕する「ポタフェス2014」で「AKR03」の後継機種を世界に先駆けて参考展示する。(2014/12/16)

iPhoneに“ちょい足し”:
ハイレゾが楽しめる、特選・お手軽ポタアン(3)――リモコン感覚で使えるラディウス「AL-LCH21」
ラディウスの「AL-LCH21」はDAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプとしても最小クラスの製品だ。リモコン感覚で手軽に試すことができる。(2014/12/12)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。