ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

ヘッドフォンアンプ に関する記事 ヘッドフォンアンプ に関する質問

「ヘッドフォンアンプ」最新記事一覧

ポータブルで楽しむ:
体験しないともったいない――ハイレゾのお誘い
今までハイレゾが気になってはいても、なかなか手を出せなかった人に――もっとも手軽に始められるポータブル機器を中心にした特集ページをオープンしました。(2014/11/26)

最大1TバイトのSSDを搭載可能:
エミライ、韓国TVLogicのUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「Aurender FLOW」を発売
エミライは、USB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「Aurender FLOW」(ARD-V1000)を12月19日に発売する。384kHz/32bit PCM & 5.6MHz/2.8MHz DSDに対応。価格は16万9000円(税別)。(2014/11/26)

オーテク、ポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA100」の無償交換を実施
オーディオテクニカは、USB-DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA100」の一部製品について、無償交換を実施する。低温環境下で使用した際、電源が入らないケースがあることが確認されたため。(2014/11/25)

ハイレゾ対応ヘッドフォン検証:
ソニーのプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」を前モデルと徹底比較――「PHA-3」とのバランス接続も試す
最新のハイレゾ対応機器をピックアップするシリーズ。今回はソニーから10月末に発売されたプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」をピックアップしよう。「iPhone 5s」からのハイレゾ再生や「PHA-3」とのバランス接続も検証する。(2014/11/25)

アユート、第1世代AKシリーズ専用DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「THE Glove A1」を発売
アユートはAstell&Kernブランドの第1世代AKシリーズ専用に設定されたGloveAudio製のDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「THE Glove A1」を発売する。(2014/11/21)

独beyerdynamicからヘッドフォンアンプのフラグシップモデル「A2」が登場
ティアックは独beyerdynamicのヘッドフォンアンプ「A2」を11月下旬に発売する。1台ずつハンドメイドで製造されるプレミアムモデルだ。(2014/11/12)

11.2MHz DSD再生に対応するexaSoundのフラッグシップDAC「e22」登場
エミライは、カナダexaSound Audio Designの据え置き型DAC兼ヘッドフォンアンプ新製品「e22」の取扱を開始する。対応フォーマットの幅広さと超低ジッターが特徴。(2014/11/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
OPPO「HA-1」導入記――各種ヘッドフォンとの相性をチェック!
OPPO DigitalのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」を自腹レビュー。「PM-1」と組み合わせた時の相性や、特典のイヤーパッドによる音の違い、さらに追加リリースされた弟モデル「PM-2」のインプレッションなどもあわせてお届けしよう。(2014/10/31)

電子工作“超”入門(1):
シンプルなポタアンを理解しながら作るための第1歩
この連載は簡単なポータブルアンプの製作を通じて、抵抗やコンデンサの読み方といった、初歩的な電子回路についての知識を学び、電子回路に親しんでもらうのが目的です。今回は「電子回路の読み方」を見てみましょう。(2014/10/30)

しかも手作り:
ソニー出身の技術屋が魂を込めて作ったDAC搭載ヘッドフォンアンプ「E1」、150万円で発売
RE・LEAFは、こだわりのDAC搭載ヘッドフォンアンプ「E1」を12月中旬に発売する。ソニー開発部門出身の中山邦男氏が“技術屋魂”を込めて開発した力作。(2014/10/29)

秋のヘッドフォン祭2014:
いろいろつながるハイレゾ対応プレイヤー、ティアック「HA-P90SD」が2色で登場
ティアックは、「秋のヘッドフォン祭2014」会場でハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」を発表した。シルバーとレッドの2色を12月に発売する。(2014/10/25)

秋のヘッドフォン祭2014:
Unique Melodyから初のユニバーサルタイプが登場――BA12ドライバーの「MASON」とハイブリッド型5ドライバーの「MAVERICK」
Unique Melody(ユニークメロディー)からユニバーサルタイプが登場。BA型12ドライバーの「MASON」とハイブリッド型5ドライバーの「MAVERICK」をラインアップ。(2014/10/24)

秋のヘッドフォン祭2014:
丸くて軽いLightning直結のハイレゾポータブルヘッドフォンアンプ、ディーフが会場で先行販売
ディーフは、「秋のヘッドフォン祭2014」でLightning直結のハイレゾポータブルヘッドフォンアンプ「DDA-LA20RC」を展示する。会場では先行販売も行う予定だ。(2014/10/24)

秋のヘッドフォン祭2014:
英iFIからハイレゾ対応の超レトロな管球式ミニコンポ「iFI Retro Stereo 50」が登場
英iFI-Audioからユニークなミニコンポが登場する。古典的な真空管アンプにバーブラウンの最新チップセットを組み合わせ、ハイレゾ音源を鳴らしきるというものだ。(2014/10/24)

しかも定価で:
雑誌の付録を下取り! 東和電子が「NANOCOMPOステップアップキャンペーン」
東和電子は雑誌の付録となった同社製基板を下取りする「NANOCOMPOステップアップキャンペーン」を発表した。「DigiFi」のNo.7、No.10、No.13の付録が対象。(2014/10/22)

ハイレゾの“空気感”を再現する極上のイヤフォン――ソニー「XBA-Z5」誕生の軌跡
「MDR-EX1000」以来、約4年ぶりにソニーから登場した新しいフラグシップイヤフォン「XBA-Z5」。新しい世代のハイレゾ対応イヤフォンとして完成させた本機の開発秘話を開発担当者に聞いた。(2014/10/22)

オーディオ&ホームシアター展:
全ての世代にハイレゾを! オーディオ業界のあの手、この手
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展2014」が開催された。今年のメインは“ハイレゾ”。ハイレゾをフックに最新オーディオ機器に興味を持ってもらおうと、業界をあげて取り組んでいる。(2014/10/20)

オーディオ&ホームシアター展:
ハイレゾプレーヤー付きのポータブルアンプ「HA-P90SD」、ティアックが参考展示
ティアックは、「オーディオ&ホームシアター展2014」の会場でDSD対応のハイレゾ・ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」などを参考展示している。コンパクトなReferenceシリーズのエントリーモデルも登場。(2014/10/18)

オーディオ&ホームシアター展:
マニアが作った変“体”ポタアン――パイオニア「XPA-700」出撃
人呼んで「TACTICAL ARMORED」。パイオニアが発表したUSB-DAC搭載のポータブルヘッドフォンアンプ「XPA-700」は、“装甲”を連想させるルックスに軍用レベルの耐久性を持ち合わせた異色のオーディオギアだった。(2014/10/17)

オーディオテクニカ、音質にこだわったポータブルヘッドフォン「MSR7シリーズ」など新製品を一挙リリース
オーディオテクニカがイヤフォン/ヘッドフォンやヘッドフォンアンプ、Bluetoothヘッドセットなどを発表した。どハイレゾマーク付きの製品も7機種を数える。(2014/10/16)

“ナノコンポ”の小型プリメインがDSD再生をサポート、オラソニック「NANO-UA1a」登場
オラソニックから“ナノコンポ”シリーズの新製品「NANO-UA1a」が登場した。型番はマイナーチェンジのように見えるが、実は「中身は全く違う」という。(2014/10/15)

N-50の後継機も登場!:
パイオニア、USB-DAC機能も備えたハイレゾ対応のネットワークプレーヤー「N-70A」「N-50A」
パイオニアが、ネットワークオーディオプレーヤー2モデルを発表した。バランス出力に対応した最上位モデル「N-70A」と、外付けHDD対応の「N-50A」で11月中旬に発売予定だ。(2014/10/9)

PC横にぴたっと置けるコンパクトボディ:
ボイスチャットに使えるマイクミュートも搭載――「16bit/48kHz USB DAC ヘッドホンアンプ」
上海問屋が、細身なボディのUSB接続対応DAC/ヘッドフォンアンプを発売した。価格は4999円。(2014/10/9)

ソニー、ウォークマンAやXperia Z3シリーズに対応した「Media Go 2.8」を公開
ソニーが、ウォークマンAシリーズやXperia Z3シリーズなどをサポートした「Media Go 2.8」をリリース。新たにASIOドライバにも対応した。(2014/10/6)

コンパクトでしゃれたハイレゾ対応オーディオシステム――ユキムが独リンデマンの「musicbook」シリーズを発売
ユキムは、ドイツのハイエンドオーディオブランド「LINDEMANN.」(リンデマン)の「musicbook」シリーズを発表した。。“book”という名の通り、幅280ミリで統一されたコンパクトなオーディオシステムだ。(2014/10/1)

クリエイティブメディア、ハイレゾ音源対応のUSB DAC「Sound Blaster E5」
クリエイティブメディアは、同社製USB DAC「Sound Blaster E」シリーズにハイレゾ音源対応の上位モデル「Sound Blaster E5」を追加した。(2014/10/1)

ロングセラーの後継機、ソニーからプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」「MDR-1ADAC」
ソニーは、ロングセラーモデル「MDR-1R」の後継機として、「MDR-1A」を発表した。合わせてUSB-DAC機能とヘッドフォンアンプを内蔵した「MDR-1ADAC」も発売。(2014/9/25)

ソニー、バランス出力に対応したポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-3」
ソニーはイヤフォン/ヘッドフォンのバランス接続に対応したUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「PHA-3」を10月下旬に発売する。(2014/9/25)

リケーブルでワイヤレス化?:
ハイブリッド3Wayのフラグシップ「XBA-Z5」登場――ソニーから「XBAシリーズ」後継機
ソニーは、カナル型イヤフォンの新製品として、「XBAシリーズ」4機種を発表した。オプションとして同シリーズなどを簡単にワイヤレスする交換ケーブルも用意した。(2014/9/25)

ちょっと重量増でも出力強化:
オヤイデ、ポータブルヘッドフォンアンプ“FiiO”「E11K」
オヤイデ電気は、ポータブルヘッドフォンアンプの新製品“FiiO”「E11K」を発表した。“FiiO”「E11」の後継で、新たにアルミ合金製きょう体を採用したほか、約1.5倍の出力強化を実現した。(2014/9/25)

micro SDも使える:
ハイレゾをスタンダードに――ソニー、普及価格帯のウォークマン「Aシリーズ」を正式発表
「IFA 2014」で注目を集めた普及価格帯のハイレゾ対応ウォークマンが国内でも発表された。64Gバイト版と32Gバイト版の2モデルで登場する。(2014/9/25)

手軽にハイレゾサウンドを楽しみたい方に:
オンキヨー、DSD128の再生に対応したネットワークCDレシーバー「CR-N765」
オンキヨーから、ハイレゾ再生機能を強化したネットワークCDレシーバーが登場した。(2014/9/24)

デノン、ポータブルUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を決定――便利なケースが付いてくる
デノンは、7月に発表したUSB-DAC機能付きポータブルヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を決定した。あわせてスマートフォンと一緒に収納できる付属ケースを公開した。(2014/9/19)

対応アプリは「hibiki」:
iFI-Audioの「micro iDSD」、iOSデバイスからの11.2MHz DSDネイティブ再生を確認
英iFI-AudioのUSB-DAC「micro iDSD」は、DSD再生アプリ「hibiki」と組み合わせるとiOSデバイスからのDSD 256ネイティブ再生が行えるという。(2014/9/16)

IFA 2014:
写真で解説するソニーの新しいハイレゾウォークマン「NWZ-A15」
「IFA 2014」では、ソニーから多数のハイレゾ対応機器が発表された。普及価格帯のハイレゾ対応ウォークマン「NWZ-A15」など、気になった製品を紹介していこう。(2014/9/10)

東和電子がカナル型イヤフォン「TH-F4N」を“ハイレゾ対応機”として再導入――プレゼントキャンペーンも実施
東和電子は、音茶楽とのダブルブランドで販売しているカナル型イヤフォン「TH-F4N」をハイレゾ対応機として再導入するとともに、購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを実施する。(2014/9/8)

平井社長に聞いた“ソニーの現在”――4Kにハイレゾ、そしてPlayStation 4のこと
社長に就任し、直接手をかけた製品が登場し始めてから1年が経過した現在、平井氏は現在のソニーをどのように捉えているのか。(2014/9/5)

真空管搭載:
赤いボディで音の良さも“3倍”……かも――「真空管 USB DAC ヘッドホンアンプ」
上海問屋が、真空管搭載のUSB接続対応DAC/ヘッドフォンアンプを発売した。価格は1万1999円。(2014/9/5)

小さいけどハイレゾ対応、ディーフからUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ
ディーフは、“Deff Sound”ブランドの新製品として、ハイレゾ音源再生に対応したポータブルヘッドフォンアンプ「DDA-A20RC」を発売する。(2014/9/4)

「私たちが作りたかったアンプ」――マランツ、初のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」
マランツは、同社初となるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」を10月上旬に発売する。ヘッドフォンアンプでありながら、「Hi-Fiアンプの究極の姿を入れ込んだ」という自信作だ。(2014/9/3)

ローランド、DSD変換にこだわったUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「Mobile UA」
ローランドの「Mobile UA」は、PCM音源をDSDに変換して再生することを推奨しているユニークなUSB-DAC。ヘッドフォン端子は2つ備えている。(2014/9/1)

ハイレゾ対応ポタアン検証(2):
iPhoneによるハイレゾ再生との相性も抜群、オンキヨー初の多機能ポタアン「DAC-HA200」
オンキヨー初のUSB-DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA200」。ティアック「HA-P50」と基本設計を共通としながら、オペアンプを新日本無線の「MUSES8920」に変更するなど、独自の音作りを行っている。Android端末も使い、音質もじっくりと評価していこう。(2014/8/31)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
ハイレゾは脳のビタミンです!――カジュアルな本格派、デノンのデスクトップUSB-DAC「DA-300USB」
デノンの「DA-300USB」は、コンパクトにして高性能なかわいい製品である。小さくても凝縮感のあるものが好きなぼくは、このDACを見て、とても気になった。(2014/8/28)

はんだ付け不要:
キュートなキューブのハイブリッド真空管アンプキット「CUBIC kit」、イーケイジャパンから
イーケイジャパンは、コンパクトサイズのハイブリッド型真空管アンプキット「CUBIC kit」を9月16日に発売する。6月の第5回「ポタフェス」で参考展示したキューブ型の小型アンプだ。(2014/8/25)

NFC対応Bluetoothも搭載:
クリエイティブ、44グラムのDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「Sound Blaster E3」など2機種を発表
クリエイティブメディアは、ポータブルヘッドフォンアンプ「Sound Blaster E」シリーズにおいて、「Sound Blaster E5」および「Sound Blaster E3」の2機種を追加投入すると発表した。(2014/8/20)

izo、ハイエンドヘッドフォンアンプ「iHA-21EX-ZII」を発売
izoは、ハイエンドのヘッドフォンアンプ「iHA-21EX-ZII」を発表した。TI製の「PCM1792A」を採用したDAC内蔵タイプのヘッドフォンアンプだ。(2014/8/19)

zionoteがSOtMのDSD対応USB-DAC「sHP-100」を発売――ぴったりのオーディオトレイも登場
zionoteは、韓国SOtM(ソム)のヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「sHP-100」を8月22日に発売する。またSOtM製品にぴったりのオーディオトレイも発売。(2014/8/15)

ハイレゾ対応ポタアン検証(1):
iPhoneからのハイレゾ再生! ティアック「HA-P50」を試す
いつも持ち歩いているiPhoneでハイレゾ音源が再生できたら……そんなニーズに応え、最近はiPhoneやiPadをプレーヤーにしてハイレゾ再生が行えるポータブルヘッドフォンアンプなどが増えてきた。ティアック「HA-P50」も、そんな製品の1つだ。(2014/8/15)

ポータブルプレイヤーとポタアンの接続に:
グリーンハウス、iriver推奨のAKシリーズ向け光ケーブルとシリコンバンド
ポータブルプレイヤーにポータブルヘッドフォンアンプを組み合わせて音楽を聴くのなら、音質にこだわるのは当たり前。プレイヤーとアンプの接続にも気を遣いたい。グリーンハウスはiriver社のAstell&Kern AKシリーズに対応した光オーディオケーブルを発売する。さらに、プレイヤーとポタアンを束ねるシリコンバンドも発売する。(2014/8/6)

PCオーディオの新定番か:
TOPPING製アンプTP30の後継「TP30 MK2」発売――USB DAC+ヘッドフォン/デジタルアンプ
定番のTP30の後継機種「TP30 MK2」が登場。USB DAC、ヘッドフォンアンプ、デジタルアンプの一体型で価格は1万2800円(税込)。(2014/7/31)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。