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ヘッドフォンアンプ に関する記事 ヘッドフォンアンプ に関する質問

「ヘッドフォンアンプ」最新記事一覧

ヒビノ、小型のUSB-DAC内蔵ポタアン「D Zero MK2」発売
ヒビノインターサウンドが2月27日、小型で96kHz/24bitハイレゾ対応のUSB-DAC内蔵のヘッドフォンアンプiBasso Audio「D Zero MK2」を発表。発売日は3月13日、価格はオープンで、予想実売価格は1万8500円前後(税別)。(2015/2/27)

ウォークマンと一緒に充電――ソニーから小型軽量ポタアン「PHA-1A」登場
ソニーから小型のUSB-DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプが登場。ウォークマンのほか、XperiaやiOS端末と組み合わせて楽曲再生を楽しめる。(2015/2/24)

動画で360度チェック:
クリエイティブのハイレゾ対応多機能ポタアン/USB DAC「Sound Blaster E5」を動画でチェック
クリエイティブメディアのハイレゾ音源に対応した、USB DAC/ポータブルヘッドフォンアンプの最上位モデル「Sound Blaster E5」を試してみた。(2015/2/20)

Android版「HF Player」はどこまで“使える”か?――6台のスマホと4台のポタアンでハイレゾ再生を徹底チェック
オンキヨー「HF Player」のAndroid版が正式版になった。Android端末でハイレゾを楽しみたいユーザーには注目のリリースといえるが、多彩なハードウェアが存在するAndroid版は、iOS版ほど簡単な状況ではない。手持ちのスマホとポタアンを総動員してチェックした。(2015/2/17)

iPhone 6にぴったり:
OPPO、初のポタアン「HA-2」と密閉型ヘッドフォン「PM-3」を正式発表
OPPO Digitalは、昨年末の「ポタフェス」で注目を集めたポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」と平面磁界駆動の密閉型ヘッドフォン「PM-3」を正式発表した。(2015/2/13)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
サウンド・ハンドリングともに高い次元でバランスの取れたポタアン――オーテク「AT-PHA100」
「AT-PHA100」は、オーディオテクニカが“満を持して送り出した、ハイレゾ対応DAC内蔵の本格的なポタアン。サウンドや使い勝手の面でオーディオテクニカらしさを打ち出しているモデルなのか、じっくりと検証してみたい。(2015/2/9)

オヤイデ、DAC&ポタアンのハイブリッドモデル「FiiO E17K」
オヤイデが2月13日、ポータブル・マルチファンクション・ヘッドフォンアンプ「FiiO E17K」を発売する。価格はオープンで、実売予想価格は2万4000円。(2015/2/6)

「キャロット・ワン」に2つの新しい音質強化モデルが登場
ユキムは「Carot One」(キャロット・ワン)ブランドの新しいエクスクルーシブ・エディション2機種を発表した。(2015/2/2)

重量117グラムでも24時間稼働!:
ALO audio、フルディスクリート仕様のアナログポタアン「The National+」
ALO audioブランドから、フルディスクリート構成のアナログポータブルヘッドフォンアンプ「The National+」が1月23日に発売される。価格はオープン、市場想定価格は、6万3600円前後(税別)。(2015/1/22)

ハイレゾ/ライブ無料配信:
ソニーなど4社、DSD 5.6MHzハイレゾ音源のライブストリーミングを公開実験――東京・春・音楽祭とベルリン・フィルのコンサートを無料配信
ソニー、IIJ、コルグ、サイデラ・パラディソの4社は、DSD 5.6MHzハイレゾ音源のライブストリーミングを無料で実施する。東京春祭マラソン・コンサート(4月5日)とベルリン・フィル演奏会(4月12日)。いずれも音声のみ。(2015/1/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
これがオススメ! 注目のハイレゾ対応オーディオ機器3つ
ハイレゾ音源を存分に楽しむためには相応の機器を選ぶ必要もある。過去数年間、ハイレゾオーディオ関連機器をウォッチし続けてきた中で比較的手頃な価格の製品で強く印象に残った3製品をご紹介しよう。(2015/1/21)

DSD対応ハイレゾプレーヤー&ポタアン――2つの顔を持つティアック「HA-P90SD」を聴く
昨年秋の「ヘッドフォン祭」で注目を集めたティアックのハイレゾ対応プレイヤー「HA-P90SD」。本格的なポタアンにDSD 5.6MHzまで対応するプレイヤー機能を搭載したユニークな製品だ。発売を前に音質と使いこなしをリポートしていこう。(2015/1/16)

ソニー、ウォークマンの新フラグシップ「NW-ZX2」を国内発表――価格は12万円前後に
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン「NW-ZX2」を国内でも発表した。「2015 International CES」で披露された新しいフラグシップモデルだ。(2015/1/15)

2015 CES:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編
AKGのクインシー・ジョーンズシグネチャーモデル“第2弾”からゼンハイザーの新「Momentum」、そして「レスポール」みたいなヘッドフォンなど、CESの展示会場から注目のヘッドフォンをリポート。Lightning端子搭載&ハイレゾ対応のヘッドフォンも複数登場した。(2015/1/11)

インイヤーモニターのためのポタアン、オヤイデから「FiiO E12A」登場
小柳出電気商会は、ポータブルヘッドフォンアンプ「FiiO E12」のバリエーションモデルとなる「FiiO E12A」を1月16日に発売する。インイヤーモニターに特化した仕様が特徴だ。(2015/1/9)

2015 CES:
ソニー担当者に聞く――ウォークマン「NW-ZX2」と新コーデック「LDAC」の特徴
ソニーが発表した“ウォークマン”の最新フラグシップ「NW-ZX2」、そしてハイレゾに迫る圧縮効率を実現したBluetooth用の新コーデック「LDAC」。これらの特徴について、ソニーのオーディオ製品担当者に詳しく聞くことができた。(2015/1/7)

ウォークマン「Aシリーズ」にぴったり! ソニーがコンパクトなハイレゾ対応ポタアン「PHA-1A」
ソニーは、「2015 International CES」で新しいDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-1A」を発表した。ウォークマン「Aシリーズ」にぴったりのコンパクトモデルだ。(2015/1/6)

第6回ポタフェス:
オンキヨーがハイレゾプレイヤー「DAC-HA300」を来春発売――「HF Player」Android版も
オンキヨーがポタフェス会場で発表会を催し、ハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」を発表したほか、「HF Player」の今後の展開についても語った。(2014/12/22)

第6回ポタフェス:
ラトック、バランス接続の幅を広げた新型ポタアン「REX-KEB03」
ラトックシステムは、「第6回ポタフェス」で新しいUSB-DAC内蔵ポータブルアンプ「REX-KEB03」を参考展示した。スマートフォンとの接続を中心に考えたポータブル向けにフォーカスした仕様だ。(2014/12/22)

第6回ポタフェス:
スマホ並みにスリムなポタアン登場! 写真でみるOPPO「HA-2」と「PM-3」
OPPO Digitalがポタフェスで同社としては初となるDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」、そしてポータブル用途を狙った密閉型ヘッドフォン「PM-3」を披露した。かなり薄い。(2014/12/20)

スマホのmicro USBポートに直結する“デジタルイヤフォン”「Z:ero」、eme audioから登場
eme audioは、香港ZORLOOの「Z:ero」を12月20日に発売する。スマートフォンのmicro USBポートに直接接続し、コントローラー部に内蔵されたDACとヘッドフォンアンプで駆動する“デジタルイヤフォン”だ。(2014/12/18)

アユート、ポタフェスでJH Audioとの新たなコラボ製品を参考展示
アユートは、12月20日に開幕する「ポタフェス2014」で「AKR03」の後継機種を世界に先駆けて参考展示する。(2014/12/16)

iPhoneに“ちょい足し”:
ハイレゾが楽しめる、特選・お手軽ポタアン(3)――リモコン感覚で使えるラディウス「AL-LCH21」
ラディウスの「AL-LCH21」はDAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプとしても最小クラスの製品だ。リモコン感覚で手軽に試すことができる。(2014/12/12)

iPhoneに“ちょい足し”:
ハイレゾも楽しめる特選・お手軽ポタアン(1)――デザインや質感にもこだわったディーフ「DDA-LA20RC」
今回はiPhoneのLightning端子に直結して使えるUSB-DAC内蔵ポタアン3機種を集めた。トップバッターは、Deff(ディーフ)が発売する、円形のデザインが特徴的な「DDA-LA20RC」だ。(2014/12/8)

美人時計×ITmedia:
BIJIN MODELが“禁断のヘッドフォン”を使ったら……
美人時計のモデルがITmediaとコラボレーション。その第1弾は、新井マリエとソニーの“禁断のヘッドフォン”だ。(2014/12/8)

DSDの良さを聴き比べ:
OPPO直販限定、もれなくもらえるハイレゾ音源「David Elias DSD音源デモトラック」キャンペーン開始
OPPO直販サイト限定で、ハイレゾ音源「David Elias DSD音源デモトラック」キャンペーンが開始。BDプレーヤー製品およびUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」の購入者に、数量限定で先着順にBlu-rayディスクをプレゼントする。(2014/12/8)

ハイレゾを最も手軽に楽しめる一体型ヘッドフォン(後編)――“フルデジタル伝送”のUSBヘッドフォン「AHT-DN1000USB」を聴く
今回紹介するもう1つのヘッドフォンは、オーディオテクニカの「ATH-DN1000USB」だ。世界で初めて商品化を実現した、音源からボイスコイルまでのフルデジタル伝送に対応する“フルデジタル”ヘッドフォンだ。(2014/12/5)

あの告知が実現!:
先着1000人! パイオニア「XPA-700」購入で「中二病でも恋がしたい!」OP曲ハイレゾ音源プレゼント
パイオニアは、ポタアン「XPA-700」の購入者にハイレゾ音源、ZAQ「Sparkling Daydream〜XPA-700 EDITION」をプレゼントする。キャンペーンは12月8日からで、先着1000人限定。(2014/12/3)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
小さなDACでデジタル技術の奥深さを知る――exaSoundのUSB-DAC「e22」
今回ご紹介する製品は、加エクササウンドのDACだ。小さなお弁当箱のような見た目なのに高額で驚いたが、実際に試聴してデジタル技術の面白さと奥深さを改めて知ることになった。(2014/11/28)

ポータブルで楽しむ:
体験しないともったいない――ハイレゾのお誘い
今までハイレゾが気になってはいても、なかなか手を出せなかった人に――もっとも手軽に始められるポータブル機器を中心にした特集ページをオープンしました。(2014/11/26)

最大1TバイトのSSDを搭載可能:
エミライ、韓国TVLogicのUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「Aurender FLOW」を発売
エミライは、USB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「Aurender FLOW」(ARD-V1000)を12月19日に発売する。384kHz/32bit PCM & 5.6MHz/2.8MHz DSDに対応。価格は16万9000円(税別)。(2014/11/26)

オーテク、ポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA100」の無償交換を実施
オーディオテクニカは、USB-DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA100」の一部製品について、無償交換を実施する。低温環境下で使用した際、電源が入らないケースがあることが確認されたため。(2014/11/25)

ハイレゾ対応ヘッドフォン検証:
ソニーのプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」を前モデルと徹底比較――「PHA-3」とのバランス接続も試す
最新のハイレゾ対応機器をピックアップするシリーズ。今回はソニーから10月末に発売されたプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」をピックアップしよう。「iPhone 5s」からのハイレゾ再生や「PHA-3」とのバランス接続も検証する。(2014/11/25)

アユート、第1世代AKシリーズ専用DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「THE Glove A1」を発売
アユートはAstell&Kernブランドの第1世代AKシリーズ専用に設定されたGloveAudio製のDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「THE Glove A1」を発売する。(2014/11/21)

独beyerdynamicからヘッドフォンアンプのフラグシップモデル「A2」が登場
ティアックは独beyerdynamicのヘッドフォンアンプ「A2」を11月下旬に発売する。1台ずつハンドメイドで製造されるプレミアムモデルだ。(2014/11/12)

11.2MHz DSD再生に対応するexaSoundのフラッグシップDAC「e22」登場
エミライは、カナダexaSound Audio Designの据え置き型DAC兼ヘッドフォンアンプ新製品「e22」の取扱を開始する。対応フォーマットの幅広さと超低ジッターが特徴。(2014/11/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
OPPO「HA-1」導入記――各種ヘッドフォンとの相性をチェック!
OPPO DigitalのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」を自腹レビュー。「PM-1」と組み合わせた時の相性や、特典のイヤーパッドによる音の違い、さらに追加リリースされた弟モデル「PM-2」のインプレッションなどもあわせてお届けしよう。(2014/10/31)

電子工作“超”入門(1):
シンプルなポタアンを理解しながら作るための第1歩
この連載は簡単なポータブルアンプの製作を通じて、抵抗やコンデンサの読み方といった、初歩的な電子回路についての知識を学び、電子回路に親しんでもらうのが目的です。今回は「電子回路の読み方」を見てみましょう。(2014/10/30)

しかも手作り:
ソニー出身の技術屋が魂を込めて作ったDAC搭載ヘッドフォンアンプ「E1」、150万円で発売
RE・LEAFは、こだわりのDAC搭載ヘッドフォンアンプ「E1」を12月中旬に発売する。ソニー開発部門出身の中山邦男氏が“技術屋魂”を込めて開発した力作。(2014/10/29)

秋のヘッドフォン祭2014:
いろいろつながるハイレゾ対応プレイヤー、ティアック「HA-P90SD」が2色で登場
ティアックは、「秋のヘッドフォン祭2014」会場でハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」を発表した。シルバーとレッドの2色を12月に発売する。(2014/10/25)

秋のヘッドフォン祭2014:
Unique Melodyから初のユニバーサルタイプが登場――BA12ドライバーの「MASON」とハイブリッド型5ドライバーの「MAVERICK」
Unique Melody(ユニークメロディー)からユニバーサルタイプが登場。BA型12ドライバーの「MASON」とハイブリッド型5ドライバーの「MAVERICK」をラインアップ。(2014/10/24)

秋のヘッドフォン祭2014:
丸くて軽いLightning直結のハイレゾポータブルヘッドフォンアンプ、ディーフが会場で先行販売
ディーフは、「秋のヘッドフォン祭2014」でLightning直結のハイレゾポータブルヘッドフォンアンプ「DDA-LA20RC」を展示する。会場では先行販売も行う予定だ。(2014/10/24)

秋のヘッドフォン祭2014:
英iFIからハイレゾ対応の超レトロな管球式ミニコンポ「iFI Retro Stereo 50」が登場
英iFI-Audioからユニークなミニコンポが登場する。古典的な真空管アンプにバーブラウンの最新チップセットを組み合わせ、ハイレゾ音源を鳴らしきるというものだ。(2014/10/24)

しかも定価で:
雑誌の付録を下取り! 東和電子が「NANOCOMPOステップアップキャンペーン」
東和電子は雑誌の付録となった同社製基板を下取りする「NANOCOMPOステップアップキャンペーン」を発表した。「DigiFi」のNo.7、No.10、No.13の付録が対象。(2014/10/22)

ハイレゾの“空気感”を再現する極上のイヤフォン――ソニー「XBA-Z5」誕生の軌跡
「MDR-EX1000」以来、約4年ぶりにソニーから登場した新しいフラグシップイヤフォン「XBA-Z5」。新しい世代のハイレゾ対応イヤフォンとして完成させた本機の開発秘話を開発担当者に聞いた。(2014/10/22)

オーディオ&ホームシアター展:
全ての世代にハイレゾを! オーディオ業界のあの手、この手
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展2014」が開催された。今年のメインは“ハイレゾ”。ハイレゾをフックに最新オーディオ機器に興味を持ってもらおうと、業界をあげて取り組んでいる。(2014/10/20)

オーディオ&ホームシアター展:
ハイレゾプレーヤー付きのポータブルアンプ「HA-P90SD」、ティアックが参考展示
ティアックは、「オーディオ&ホームシアター展2014」の会場でDSD対応のハイレゾ・ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」などを参考展示している。コンパクトなReferenceシリーズのエントリーモデルも登場。(2014/10/18)

オーディオ&ホームシアター展:
マニアが作った変“体”ポタアン――パイオニア「XPA-700」出撃
人呼んで「TACTICAL ARMORED」。パイオニアが発表したUSB-DAC搭載のポータブルヘッドフォンアンプ「XPA-700」は、“装甲”を連想させるルックスに軍用レベルの耐久性を持ち合わせた異色のオーディオギアだった。(2014/10/17)

オーディオテクニカ、音質にこだわったポータブルヘッドフォン「MSR7シリーズ」など新製品を一挙リリース
オーディオテクニカがイヤフォン/ヘッドフォンやヘッドフォンアンプ、Bluetoothヘッドセットなどを発表した。どハイレゾマーク付きの製品も7機種を数える。(2014/10/16)

“ナノコンポ”の小型プリメインがDSD再生をサポート、オラソニック「NANO-UA1a」登場
オラソニックから“ナノコンポ”シリーズの新製品「NANO-UA1a」が登場した。型番はマイナーチェンジのように見えるが、実は「中身は全く違う」という。(2014/10/15)



オープンソースのコンテナー(アプリケーション実行環境)管理ソフトウェア。Linuxをベースに、ハイパーバイザー型よりも軽量な仮想化を実現する。クラウド、DevOpsなど今風のITシステムの管理に親和性が高く、注目が高まっている。

日本通信をパートナーとして、VAIO株式会社がスマートフォン製品を投入する。3月12日発表予定。

KDDIが12月25日に先行発売を開始した、Firefox OS搭載スマホ。製造はLG。Firefox OSの元々のコンセプトでもある踏み込んだカスタマイズ性、外装の3Dモデルデータの提供、部品が見える半透明ボディなど、「ギークのためのスマホ」としてアピールしている。