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「ソーシャルソフトウェア」最新記事一覧

特選プレミアムコンテンツガイド
“脱電子メール”で生産性向上、実現の裏側には何がある?
今までコミュニケーションの主力プラットフォームだった電子メールの時代の終わりが近づいている。脱メールで生産性向上を果たした2つの企業の事例を紹介する。(2015/12/18)

脱メールの成功企業が語る
終わりが見えてきた「電子メール時代」、ソーシャルツールで代替は可能か
メールは長きにわたって企業におけるコミュニケーションの主力プラットフォームとして君臨してきた。だが、あるヘルスケア企業では、相棒と慕ってきたメールの排斥によって生産性を高められることが判明した。(2015/3/11)

Weekly Memo:
「IBMの新メールソリューション」に対する期待と懸念
日本IBMが先週、最新技術を取り込んだメールソリューション「IBM Verse」を発表した。業務の生産性向上などに期待が膨らむ一方、懸念される点もいくつかありそうだ。(2014/12/1)

日本IBM、企業向けソーシャルソフトの最新版をリリース
社外のゲストユーザーは「IBM Connections」の各種機能を無料で利用できる。(2014/7/24)

IBM Connect 2014 Orlando Report:
ソーシャルで企業変革に取り組むペプシコやブラジル石油公社
IBM Connect 2014が全米有数の避寒地、フロリダ州オーランドで開幕した。大きな新製品の発表はなく、代わってIBM Connectをはじめとするソーシャル製品の導入事例が紹介された。「ペプシ」でお馴染みのペプシコは、製造現場でもソーシャル導入の大きな効果が見込めるとしている。(2014/1/28)

従業員はソーシャル利用をそれほど望んでいない
社内ソーシャルコラボに失敗した企業の4つの共通点
ソーシャルコラボレーションソフトウェアは、ユーザーに大きな利益をもたらす可能性がある。一方、正しい利用法を確立する段階で苦戦しているケースもある。(2013/11/27)

導入事例:
ソーシャル展開を意識したグローバルコミュニケーション環境を構築するダイフク
「マテリアルハンドリングシステム」を手掛けるダイフクが、IBMのコラボレーションツールを活用してグローバルコミュニケーション基盤の構築を進める。同社とIBMがその取り組みを説明した。(2013/9/24)

ホワイトペーパー:
ソーシャルウェア活用を成功させる6つの実践テクニック
TwitterやFacebookに見られる「ソーシャル」パワーをビジネスに応用しビジネスに変革をもたらす。それがエンタープライズ・ソーシャルウェアの考え方だ。(2013/9/5)

Weekly Memo:
エンタープライズソーシャルの正体
エンタープライズソーシャルが今後の成長分野として一段と注目されている。しかもその成長過程で、既存の分野と融合しながら進化していく姿が浮かび上がってくる。(2013/8/26)

コンテンツアプリ市場ではデジタルマーケティングやモビリティ対応が牽引役――IDC調べ
IDC Japanは、国内コラボレーティブ/コンテンツアプリケーション市場予測を発表した。(2013/8/14)

ソーシャルでビジネスはこう変わる――IBMのソーシャル伝道師、サンディ・カーター氏
今やビジネスを語る上で欠かせないもがソーシャルネットワークサービス。ビジネスプロセスに取り込むことで、業務はどう変わるのか。IBMのソーシャルエバンジェリスト、サンディ・カーター氏が解説した。(2013/6/4)

PR:企業活動が変貌するエンタープライズソーシャルの最前線
今や国民の4割が利用するまでになったSNSに注目し、その活用に乗り出す企業が増えてきた。だが、SNSを企業内で定着させ、活発な利用を促進させるという部分に悩むケースが少なくない。この問題を抜本的に解決すべく日本IBMではエンタープライズソーシャルソフトウェアを提供している。(2013/5/22)

活気を帯びる企業ソーシャル コミュニケーションの多さが“気付き”を生む
コンシューマー世界におけるソーシャルメディアの台頭によって、企業のコラボレーションツールにも新たな動きが見られている。(2013/4/8)

ソーシャル融合を進めたNotes/DominoとConnectionsの最新版、日本IBMが発表
最新版のNotes/Domino 9.0 Social EditionおよびConnections 4.5を3月中にリリースする。(2013/3/12)

ガートナーの見解:
タレントマネジメントは「過度な期待」のピーク期、ERPの中の傾向は?
ガートナーが、日本におけるERPの「ハイプ・サイクル」に関する最新の見解を発表した。(2013/2/8)

IBM Connect 2013 Orlando Report:
「顧客や社員を巻き込め」── ソーシャルでビジネスを変革する健康保険会社や老舗百貨店
フロリダ州オーランドの「IBM Connect 2013」は2日目を迎え、ソーシャルソフトウェアを活用して顧客や社員らを巻き込み、ビジネスを変革している先進企業の事例が紹介された。(2013/1/30)

IBM Connect 2013 Orlando Report:
「Lotus」に幕引き、ソーシャルへさらに大きく舵を切るIBM
Lotusphereから名称を改めた「IBM Connect」カンファレンスがフロリダ州オーランドで開幕した。レニーGMは、「われわれは次の20年に向けて踏み出した。ソーシャルは世界を変える可能性があり、まだ旅の始まりに過ぎない」と話す。(2013/1/29)

ホワイトペーパーレビュー
ソーシャル活用の壁と実践ノウハウが分かる3つのホワイトペーパー
ソーシャルメディアの企業活用に課題を抱える企業は少なくない。現状の課題と、有効活用するためのポイントをまとめたホワイトペーパーを3本紹介する。(2012/12/18)

既存システム、アプリケーションとの統合が鍵に
企業ソーシャルネットの先にある「マシンと人間が交流する未来」
ソーシャルコラボレーションソフトウェアは、もし適切に取り入れれば、時間と予算の節約になり、生産性の向上につながる。「可能性は無限にある」と関係者は話す。(2012/10/3)

利用活性化のためにIT部門ができること
SNSやコラボレーションツールの企業導入、成功の秘訣
「導入してもなかなか社員が利用しない」。これは、社内SNSやコラボレーションツールを利用する上での大きな課題だ。利用を促進させるために必要な要素や施策を、識者に聞いた。(2012/9/28)

ソーシャルビジネスの国内市場動向を発表 IDC
IDCは日本国内におけるソーシャルビジネス市場のベンダー動向などを調査、発表した。(2012/9/24)

“人”中心のアプローチで変革を実現:
PR:ソーシャル時代のコラボレーションツールに求められる要件とは?
スマートデバイスの普及を追い風に、企業でもようやく本格的に活用され始めたソーシャルツール。多くの相手とのリアルタイムな情報交換によってコラボレーションを促し、イノベーションの創出に貢献すると期待される。そのメリットを最大限に引き出すべく、IBMは「IBM Connections」を中心にソーシャル機能の実装をいち早く推し進めてきた。ソーシャル時代のIBM Connectionsは、具体的にどんなメリットをユーザーに提供するのか。アイティメディア エグゼクティブプロデューサーの浅井英二が話を聞いた。(2012/9/6)

ビジネス向けソーシャルウェア「Zyncro」の新版がリリース――iPhoneアプリも投入
企業向けソーシャルコラボレーションツール「Zyncro」がLDAP連携などを備えバージョンアップ。iPhone用アプリもリリースする。(2012/4/11)

海外社内SNS活用事情【後編】
社内SNS導入で「メールゼロ化」は実現できるか
社内SNSの導入により、思い切って社内メール禁止を検討する企業も出てきている。しかし社内SNSにはまだ克服すべき課題がある。(2012/3/29)

海外社内SNS活用事情【前編】
社内SNSとメールを使い分ける海外企業
従業員同士のコラボレーションの改善に向けて、企業向けのソーシャルソフトウェアツールに投資する米国企業は多い。今後ますますメールの役割は薄れていくかもしれない。(2012/3/26)

Lotusphere 2012 Orlando Report:
顧客との対話、そして企業の開放が「ソーシャル」の勘所
フロリダ州オーランドで開催中の「Lotusphere 2012」は2日目を迎え、午前の基調講演では、リーダーシップに焦点が当てられ、このカンファレンスが技術者だけでなく、経営層やLOBに向けた取り組みであることを印象付けた。(2012/1/18)

Lotusphere 2012 Orlando Report:
ソーシャル熱に潜む落とし穴、失敗しないビジネス変革の方法とは?
「Lotusphere 2012」がフロリダ州オーランドのウォルトディズニーワールドで開幕した。「落とし穴が潜む」とIBM幹部が指摘する「ソーシャル」、その導入・普及を成功させた欧米先進企業の取り組みが数多く紹介されている。(2012/1/17)

IBM中堅企業フォーラム レポート:
PR:これからのビジネス成長に不可欠な“真の顧客起点”とは?
右肩上がりの時代は終わり、多くの日本企業が市場での生き残りにしのぎを削る中、ビジネスの原点である顧客の視点に立った取り組みが改めて重視されている。日本IBMが開催した「中堅企業フォーラム」では、ビジネスとITの両面から、今後企業が進むべき方向についてのヒントが数多く紹介された。(2011/12/15)

企業の情報活用を支援する4つのソリューション IBM
世の中に溢れる膨大なデータを効率的に収集、活用し、企業経営にどう生かしていくかが重要になっている。それをサポートする取り組みにIBMは注力する。(2011/10/20)

Lenovo、ビジネス向けAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」を米国で発売
HPはTouchPadの販売を終了するが、世界PC市場3位のLenovoがビジネスに特化したタブレットを発売した。(2011/8/24)

オーシャンブリッジ、ソーシャルウェアに新機能 企業内コミュニケーションを支援
オーシャンブリッジが国内提供するソーシャルウェア「Zyncro」に、Evernoteとの連携機能やTwitterのハッシュタグに似た機能などが追加された。(2011/7/14)

開発生産性とソフトウェア価値の向上へ:
あらゆる“壁”を越えた円滑なコミュニケーションを実現、IBM Rational新製品
日本IBMは、Rational製品の新ラインアップとして、コラボレーティブ・ライフサイクル・マネジメントを実現する3製品の新版と、コラボレーティブ・デザイン・マネジメントを実現する2つの新製品を発表し、同日出荷を開始した。(2011/7/6)

オーシャンブリッジ、スペイン発のソーシャルウェア「Zyncro」を提供開始
5日10日にオーシャンブリッジが提供開始した企業向けクラウドサービス「Zyncro」は、SNSにDropboxのようなファイル共有機能を付加しビジネス利用を見据えたものだという。(2011/5/10)

「ビンラディン死亡のニュースはTwitterでどう広まったか」を視覚化
ウサマ・ビンラディンの死をリークしたツイートは、Twitterで爆発的に広まった。どう拡散していったかを米企業が視覚化した。(2011/5/9)

「売れるアイデア」を共有する機能を追加、日本IBMがソーシャルソフトの最新版発売
日本IBMは企業向けソーシャルソフトウェアの最新版「IBM Connections 3.0.1」を発売した。(2011/4/6)

Googleのソーシャル戦略は着々と進行中、Google Buzzもその一環
このところあまり話題にならない「Google Buzz」だが、Googleでは大きなソーシャル機能の改造計画が進行中で、Buzzのその中に含まれるようだ。(2011/3/2)

Cisco、Webメールサービス「Cisco Mail」打ち切り
Ciscoがコラボレーション戦略の一環として2009年11月に提供を開始したSaaSベースのメールサービスを終了し、リソースをUC製品に集中する。(2011/2/24)

Lotusphere 2011 Orlando Report:
ソーシャルはゲームを変える好機、経営陣の関与が成否を分ける
フロリダ州オーランドで開催中の「Lotusphere 2011」は2日目を迎え、午前の基調講演では、「どのようにソーシャルに取り組めばいいのか」がテーマに掲げられ、企業の責任者らは異口同音に「経営陣の関与が不可欠」とした。(2011/2/2)

Google、Appleとの戦いに向けモバイルアプリ開発者を大量採用へ
スマートフォン出荷台数シェアでは世界首位に立ったAndroidだが、利用できるアプリ数ではiPhoneに大きく水をあけられている。Googleはこの差を縮めるため、アプリ開発のエキスパートを大量に採用するようだ。(2011/2/1)

Lotusphere 2011 Orlando Report:
ソーシャル! ソーシャル! ソーシャル! Lotus Notesは20年前からソーシャルだった!?
Lotusphere 2011 Orlandoの最大かつ唯一のテーマは「ソーシャル」だ。オープニングには、ケミカル最大手のBASFをはじめ、名立たる企業が登場し、ソーシャルを活用してビジネスや働き方を変革している事例を紹介した。(2011/2/1)

スマートフォンやタブレットの出荷台数は2012年にPCを抜く――IDC予測
IDCが2011年以降のIT業界に関する予測を発表した。世界のIT投資は1兆6000億ドルで、ソフトウェアへの投資が増加するとしている。(2010/12/3)

IBM Lotus Knows EXPO 2010:
PR:クラウド型ソーシャルウェアとして進化する「Lotus」にコラボレーションの未来を見た
クラウドというITの利用モデルが企業において一般化するならば、ワークスタイルや情報共有のあり方も、クラウド時代に相応しいものでなければならない。Lotusは「ソーシャルウェア」を軸に、コラボレーションモデルにパラダイムシフトを起こそうとしているようだ。(2010/11/17)

IBM Information on Demand 2010 Report:
ボーイングなどで導入、IBMがビジネス分析ツールの最新版を発表
米IBMがビジネス分析製品「Cognos」の最新版をリリースした。(2010/10/26)

1位はクラウドコンピューティング:
米Gartner、2011年に注目すべきテクノロジートップ10を発表
米調査会社のGartnerが、企業・組織にとって戦略的な重要性を持つテクノロジーのトップ10を発表した。1位はクラウドコンピューティング、2位にはiPadなどを含むモバイル・アプリケーションおよびメディア・タブレットが入った。(2010/10/26)

Real Time Web時代の働き方:
【まとめ】ディスカヴァー21の干場社長が話す、勝間和代の見つけ方
9月28日の「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」では、ディスカヴァー・トゥエンティワンの干場弓子社長をお招きして、お話を聞きました。勝間和代さんを世に出した干場さんの仕事術。その一端をご覧ください。(2010/10/5)

Motorola、位置情報サービスのAloqaを買収 MOTOBLURに統合
Motorolaがロケーションベースの情報プッシュサービス企業Aloqaを買収し、独自インタフェース「MOTOBLUR」に統合する。(2010/9/17)

月刊エンジニアライフ(21):
IT業界≠3K?
(2010/5/6)

“Lotus Knows”が具現化:
PR:「働き方がガラッと変わる」――コラボツールがもたらすスマートワーク
日本IBMでLotusビジネスを技術的な側面から推進する部署が、Lotusテクニカル・セールス&サービスだ。ここには先進的かつヘビーなLotusユーザーがそろい、コラボレーションツールを駆使したスマートな働き方を実践しているという。それはまさに、近未来のワークスタイルを映し出している。(2010/3/15)

IBM Project Vulcan=Google Wave+Facebook+BI
IBMがLotusphere 2010で発表した「Project Vulcan」は、Facebookとビジネスインテリジェンス(BI)を1つにまとめたような製品だ。リアルタイム共同編集機能を備える面ではGoogle Waveにも似ている。(2010/1/22)

ワーク・スタイルが変わる、新しいビジネスが動き出す
Working Smarter Forum 2009
2009年9月8日(東京)、11日(大阪)に開催された「Working Smarter Forum 2009」。同イベントに登場した、「スマート」なワーク・スタイルを実現する最新製品や多彩なソリューションをまとめて紹介。(2009/11/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。