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「タクシー」最新記事一覧

DeNA、タクシー配車アプリを今夏公開 AIでマッチング効率化
DeNAがタクシー配車アプリを今夏テスト公開。AIを活用した需要予測システムを導入し、利用客とタクシーをマッチングしやすくする。(2017/6/23)

タクシーで行く「心霊スポット巡礼ツアー」が今年も運行 新コース「凍京」「不死身野」が加わって怖さもパワーアップ
「凍京」の冷凍都市感。(2017/6/21)

東京五輪で「自動走行タクシー」実現へ ZMPと日の丸交通が協業
日の丸交通とZMPが協業。スマートフォン向けの配車アプリを共同開発し、自動走行タクシーを呼べるサービスの提供を目指す。(2017/6/15)

酔っ払った状態でも楽につかまえられる? スマホを振るだけで空車タクシーが集まってくるアプリが登場
自分の位置をタクシーに知らせてくれます。(2017/6/12)

スマホ振るとタクシー呼べる「フルクル」 迎車料金なし……その理由は?
スマートフォンを振るとタクシーを呼べるアプリ「フルクル」を、国際自動車が11月に公開する。迎車料金はかからない。なぜ?(2017/6/12)

ロシアYandex、プリウスベースの自動運転タクシーを開発中(動画あり)
ロシアの検索エンジン最大手Yandexが、配車サービス「Yandex.Taxi」向けの完全自動運転車を開発中であると発表。トヨタのプリウスベースの自動運転車が無人で走行する動画を公開した。2018年には公道での走行テストを開始する計画だ。(2017/5/31)

ワンコのタクシー? 小さいワンコを運ぶ大きいワンコ
楽ちんだワン。(2017/5/27)

ホンダ、燃料電池車をタクシーに 走行データを収集、新型車開発に生かす
ホンダが、燃料電池自動車「クラリティ・フューエル・セル」をタクシー会社に貸し出し。運用時の走行データを、新型FCVの開発に生かす。(2017/5/18)

妊婦へスムーズな配車を提供する「陣痛タクシープロジェクト」始動 登録者には育児キットをプレゼント
いざというときに備え、父母ともにチェックを。(2017/5/11)

製造業IoT:
「つながるタクシー」に向け実証実験を開始
トヨタ自動車とKDDI、東タク協は共同で、データセンターとの通信で新たなサービスを提供する「つながるタクシー」を目指し、東京都内を走行するタクシーからデータを収集する実証実験を開始した。(2017/5/9)

ビッグデータを取得・分析:
トヨタなど、“つながるタクシー”実用化に向け実証実験
トヨタ自動車、KDDI、東京ハイヤー・タクシー協会が、都内の500台のタクシーから走行データを取得する実証実験を始める。(2017/4/26)

垂直離着陸可能な“空飛ぶ車”、独Liliumがテスト成功
「Lilium Jet」は垂直離着陸可能な“世界初の”電動VTOL機。2人乗りだが、エアタクシー向け5人乗りモデルも開発中だ。(動画あり)(2017/4/21)

三和交通、「ロボットのタクシー」一般公開 夜にはライトアップも
三和交通は、本当に作ってしまっていた。今にも動き出しそうな姿で設置されている。(2017/4/18)

いまさら聞けないクルマのあの話(3):
「ライドシェア」はタクシーの敵? 普及でクルマは売れなくなるのか
聞いたことはあるけれど、正確に知っているかといわれると自信がない……。クルマに関する“いまさら聞けないあの話”を識者が解説します。第3回は、世界各地で普及が進んでいるものの、日本国内では利便性を実感しにくい「ライドシェア」です。(2017/4/13)

Googleマップでタクシー呼べる 「全国タクシー」と連携
「Uber」に続き。(2017/3/27)

次のブルーオーシャンはどこか
創造的破壊が起きつつある5つの市場 次の「Airbnb」「Uber」はどこで生まれる?
近年、民泊サービスの「Airbnb」、タクシー配車サービスの「Uber」、不動産取引の金融サービス「HomeAdvisor」などのサービスが勢いを増している。次はどの市場にシェアリングエコノミーが参入するだろうか。(2017/3/23)

タクシー初乗り410円に引き下げ「その後」 利用者の状況は?
東京地区で初乗り運賃を引き下げた大手タクシー会社3社で、短距離利用が前年に比べて増えていることが分かった。(2017/3/22)

順調だが、苦情も:
東京・タクシー初乗り引き下げ「その後」
東京地区で初乗り運賃を引き下げた大手タクシー会社で、2キロまでの短距離利用が前年に比べて増えていることが各社への取材で分かった。狙い通りに“ちょい乗り”需要が喚起されたといえるが……。(2017/3/22)

三和交通が荷物配送サービス「タクシー便」開始へ 24時間365日対応
緊急時に便利です。※追記あり(2017/3/2)

尻出したままタクシー運転の疑い、60歳運転手を書類送検「2年前から、苦情なかった」
タクシーの車内で尻を出したまま乗客を乗せて運転したとして、京都府警がタクシー運転手の男を書類送検した。(2017/2/15)

タクシー運転手不安「もうけが減る」 きょうから初乗り410円 訪日客など利用狙う
東京のタクシー初乗り運賃が30日、730円(2キロ)から410円(1・052キロ)に値下げされる。運転手からは「もうけが減る」と不安の声が上がる中での“見切り発車”となりそう。(2017/1/30)

短距離利用は値下げ:
タクシー「初乗り410円」に業界が期待する、2つの狙い
東京都心のタクシー初乗り運賃が410円に改定される。1月30日の変更を前に、業界団体トップが狙いと期待を語った。(2017/1/27)

アプリでタクシー手配なども可能に:
成田空港、訪日外国人にSIMカードを無料提供
成田空港が、訪日外国人向けのアプリサービスを充実させる。会員向けにSIMカードを無償提供するほか、タクシーの配車やツアーの予約も可能にする。(2017/1/27)

GoogleマップアプリからのUber配車が可能に
AndroidおよびiOS版Googleマップの経路検索で「タクシー」を選択した場合の結果表示が変わり、Uberの場合はGoogleマップ内で配車手配まで完了できるようになる。(2017/1/13)

タクシー会社が美少女ゲームアプリを出す時代 乗車してキャラを進化させる「GOJO WORLD」登場
むっちゃ新感覚でタクれそう。(2016/12/22)

東京のタクシー運賃、初乗り380〜410円へ引き下げ ただし長距離を乗る場合は値上げに
新運賃は2017年1月30日から。全面的な引き下げではない点に注意。(2016/12/20)

第1弾は「クナイプタクシー」:
フリークアウト、ラグジュアリーブランド専門支援ユニット「Luxe unit」を発足
フリークアウトは、広告テクノロジーとクリエイティブを基軸にキャンペーン展開を支援するユニット「Luxe unit」を発足した。第1弾として、広告のターゲティング配信ができるタクシー内デジタルサイネージを基盤としたキャンペーンを実施する。(2016/12/15)

ノンスタイル・井上裕介がタクシーへの接触事故を起こし謝罪 所属事務所「井上はしばらく休業」
“右折レーンからの追い越し”については、事務所も事実確認中とのこと。(2016/12/13)

東京都が普及促進:
日産「セレナ」のユニバーサルデザインタクシー運行開始
ユニバーサルデザインタクシー仕様の日産「セレナ」が東京都内で運行を始めた。(2016/12/2)

国交省、ASKA容疑者のタクシー車内映像放送に「誠に遺憾」 プライバシーを侵害した映像提供を問題視
ドライブレコーダーの映像は安全対策のために使われるべきだとしています。(2016/12/2)

ASKA容疑者乗せたタクシー映像、テレビ放送は「誠に遺憾」 国交省、業界団体に管理徹底を通知
ASKA容疑者が逮捕直前に乗ったタクシー車内の映像がマスコミに提供されたことについて、国土交通省は「誠に遺憾」とし、映像の適切な管理を徹底するよう業界団体に通知した。(2016/12/2)

ASKA容疑者タクシー映像、国交省が「誠に遺憾」
ASKA容疑者のタクシー内の映像がテレビで放映された問題で、国交省は「誠に遺憾」として映像の適切な管理を業界団体に求めた。(2016/12/1)

ASKAのタクシー車内映像放送で物議、テレビ局側に見解を聞いた “公益性、公共性があると判断した”
BPO審議入りすべきとする声も。(2016/12/1)

タクシーグループ・チェッカーキャブがASKAさん車内映像流出で謝罪 「映像提供した会社には厳罰をもって対応」
グループに加盟した1社から情報流出があったとしています。(2016/11/30)

ASKA容疑者乗せたタクシー映像をマスコミ提供 チェッカーキャブが謝罪 「厳罰で対応」へ
歌手のASKA容疑者が逮捕直前に乗ったタクシー車内の映像がテレビで放送され、「プライバシー侵害では」と物議をかもしている件で、このタクシー会社が加盟するチェッカーキャブ無線協同組合が30日、「マスコミに映像提供をした社に厳罰で対応する」と発表した。(2016/11/30)

ASKAのタクシー内映像報道に批判の声 弁護士「プライバシーの侵害であり問題がある」
テレビ局の責任については微妙なところ、とのこと。(2016/11/30)

寒い時期、全ドライバーは確認を! MKタクシーが「猫バンバン」をイラストとミニカーを使って呼びかけ
バンバンするだけの簡単な作業です。(2016/11/26)

組み込み採用事例:
無線タグとタクシー搭載のIoTデバイスで徘徊者発見を支援
Skeedは、第一交通産業と九州ヒューマンメディア創造センターと共同で、無線タグと地区内の中継装置により徘徊者を検出するシステムの実証実験を実施する。タクシーにも中継装置を搭載することで、探索可能な範囲が拡大した。(2016/11/18)

需要があるから今年も出た タクシー運転手のタプタプお腹カレンダー2017年版が公開
カレンダー界の奥深さ……。(2016/11/16)

日本交通、Squareによるカード決済導入 乗務員が自発的に使い始めたことがきっかけ
日本交通(大阪市)が「Square」を本格導入。まず日本交通のタクシー100台超で導入し、グループの全車両に広げる計画だ。(2016/11/14)

犯行現場から逃走ルートまでをタクシーで 20世紀最大の謎を体験する「三億円事件ツアー」が開催決定
謎に迫るタクシーツアー。(2016/11/8)

「運転中のスマホ禁止徹底を」 国交省、バス業界団体などに通知 「運転中にPokemon GO」問題受け
バス運転手が運転中に「Pokemon GO」で遊んでいた問題を受け、国交省は、バスやタクシーなどの業界団体に対して、業務中のスマホ操作の禁止を徹底するよう通知した。(2016/11/7)

VRで江戸時代の景色を楽しめる「タイムスリップタクシー」が登場
日の丸リムジンは、VR技術を活用して江戸時代の街並みを鑑賞できるツアー形式のサービス「タイムスリップタクシー」の開始を発表した。(2016/11/2)

これでもう迷わない:
Apple Payを体験! タクシーや買い物での利用法を写真で解説
(2016/10/27)

タクシー初乗り410円なら「利用増える」6割 実証実験結果
タクシーの初乗り運賃を410円にする実証実験の結果が発表された。初乗り410円になればタクシーの利用回数が増えるという回答が6割に上った。(2016/10/17)

ペットと一緒に乗れる「ペットタクシー」ってなに? 利用者を追跡取材してみた
病院に連れていってくれる「ペット119番」も。(2016/10/16)

「君の名は。」聖地を巡るタクシー登場 岐阜のバス会社が企画
アニメのゆかりの地を巡る「聖地巡礼タクシー」を岐阜県高山市の濃飛バスが企画。映画「君の名は。」で主人公が訪れる飛騨市図書館、気多若宮神社などを観光できる。(2016/10/12)

NTTドコモがCEATECで展示:
AI×人口統計でタクシー需要をリアルタイムに予測
NTTドコモは「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日、千葉・幕張メッセ)で、AIを活用してタクシー利用の需要をリアルタイムで予測する技術を展示した。人口統計や気象データなどのデータを、多変量自己回帰と深層学習を使って解析して情報を抽出し、「30分後、都内のどのエリアにおいてタクシーの需要が増すか」を予測する。(2016/10/7)

なぜ自動運転はタクシー・バスと相性抜群なのか
自動運転技術――。その実用化は公共交通機関で加速すると言われており、既に世界各地でその予兆が見えはじめている。世界初の自動運転タクシーサービスを開始した米国のベンチャー企業nuTonomy(ヌートノミー)、自動運転小型バス「ARMA」を公道で走らせるBestMile(ベストマイル)の取り組みなど、最新の事例を交えながら解説しよう。(2016/10/3)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(8):
自動運転技術とは――課題、安全基準レベル、ロボットタクシー、その現状と未来
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、人工知能によって、人が運転しなくても自律的に動く自動車で使われる自動運転技術について。(2016/12/21)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。