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「たばこ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「たばこ」に関する情報が集まったページです。

「Ploom TECH +」と「Ploom S」:
JT、新型「プルーム・テック」2機種発表 吸い応え向上の低温加熱式、“メビウスらしい味”の高温加熱式
JTが加熱式たばこ「Ploom TECH」の新型を発表。「Ploom TECH +(プルーム・テック・プラス)」と「Ploom S(プルーム・エス)」の2機種。前者は低温加熱式だが、吸い応えを従来モデルよりも強めた点が特徴。後者は高温加熱式を採用し、紙巻きたばこに近い吸い応えを実現した。(2019/1/17)

「カラオケまねきねこ」全室禁煙化が決定 喫煙スペースを設置
これも時代の流れでしょうか。(2019/1/16)

通期では増収増益予想:
サイゼリヤ、1Q決算は約20%減益 「全面禁煙化」に向けた費用かさむ
サイゼリヤの1Q決算は増収減益だった。全面禁煙化に関する費用や、樹脂製食器の導入費用がかさんだことが減益につながった。光熱費の上昇や、人件費の高騰なども響いた。(2019/1/9)

「たばこください」「あ、これ全部トランプです」 たばこ屋のふりしてトランプを売るカフェ「うそのたばこ店」、浅草橋にオープン
遊び心満点な人気イベント「うそのたばこ店」が、浅草橋にお店を構えてリニューアルオープン。(2019/1/5)

「約束を破っている」:
米FDA局長、電子たばこメーカーと会合へ 若者の利用を問題視
米食品医薬品局(FDA)のゴットリーブ局長は27日、電子たばこメーカーの首脳と会合を開く計画を明らかにした。一部メーカーが若者の利用問題について約束した対策を講じてないとの認識をにじませた。(2018/12/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
なぜ日本のプロ野球選手に、愛煙家が多いのか
世の中は「禁煙」の動きが広がっているのに、なぜかプロ野球界はどこ吹く風といった感じ。ベンチ裏では主力選手だけでなく、スタッフもプカプカと吸っている。一方、大リーグでは禁煙化の動きが進んでいて……。(2018/12/14)

女性顧客狙う:
加熱式たばこ、今年後半から市場伸び悩み 新たな販売促進策を打ち出し各社テコ入れ
日本たばこ産業(JT)は、加熱式たばこ「プルーム・テック(PT)」で、本体が白色の新型デバイス(喫煙器具)と、専用たばこカプセル「ピアニッシモ」シリーズを追加し、3日に発売した。デバイス、カプセルを多様化し、ユーザーを広げる施策の一環だ。昨年まで急成長した加熱式たばこ市場だが、今年の後半からは伸び悩む中、たばこ各社はともに新商品の投入など、新たな販売促進策を打ち出した。(2018/12/5)

「りんご揚げ」など大人向けも:
禁煙化で「ファミリー狙い」進める串カツ田中、うどんなど“お子さまメニュー”拡充へ
串カツ田中HDが、こども向けメニューを拡充すると発表。お酒のような見た目を楽しめる「こどもサワー」、具なしの「お子様うどん」の2商品。健康に良いメニューの食べ合わせを解説するファミリー向けのビラも全席に配置する。(2018/12/4)

「ピアニッシモ」2銘柄も発売:
白い「プルーム・テック」販売開始 カラフルな周辺機器も充実、女性客取り込みへ
JTが白い「プルーム・テック」を発売。「ピアニッシモ」からフルーティーな風味の2銘柄も発売した。女性ユーザーなどの取り込みを図る狙いで、20年末までに加熱式たばこ市場のシェア40%獲得を目指す。(2018/12/4)

セブン-イレブン、店頭灰皿の撤去を都内加盟店に要請 決定した店では12月3日から告知開始
受動喫煙対策の一環とのこと。(2018/12/3)

流通を阻止できるか:
加熱式たばこ「互換品」は許されるのか フィリップモリス、JTの見解は?
フィリップモリスのアイコス、JTのプルーム・テックなどが人気を集めている加熱式たばこ市場。だが好調の裏で、直接関係のない企業が、アイコス用たばこや、プルーム・テック用たばこカプセルに対応した互換品を相次いで発売している。現状をどう捉えており、どう対処していくのか。2社に見解を聞いた。(2018/12/2)

今後も増加見込み:
「プルーム・テック」、3人に1人が複数持ち 「限定デザインなどが好評」
加熱式たばこ「Ploom TECH(プルーム・テック)」は複数持ちが便利? 同製品を販売する日本たばこ産業(JT)によると、プルーム・テック利用者のうち同製品を2台以上複数持ちしている人の割合が、他社の加熱式たばこを複数持ちしている人の割合より高いことが分かった。(2018/11/22)

収益維持に向け加熱式に注力:
JTの紙巻きたばこ、増税で10月の売り上げ激減 9月の“買いだめ”から大きな落差
JTが2018年10月の紙巻きたばこの月次販売実績を発表。たばこ税の増税が施行された影響で販売数量・売上高ともに大きく落ち込んだ。増税前の9月は“買いだめ”のために一時的に急増していた。(2018/11/16)

普通のたばこと何が違う?:
ニコチン含まぬ「VAPE」がコンビニ展開 たばこを超えられるか喫煙記者が検証
インペリアル・タバコ・ジャパンがニコチンとタールを含まぬ「myblu(マイブルー)」を、東京都と大阪府にある一部のローソンとファミマで取り扱い始めた。“たばこキラー”になりうるか、喫煙歴18年の記者が検証した。(2018/11/16)

串カツ田中、喫煙を我慢してくれた客のドリンクを倍量にする「ノンスモーキングチャレンジ」開始
禁煙するなら楽しく、という発想。(2018/11/16)

6月から全面禁煙化:
串カツ田中、喫煙者のドリンク1杯を無料で2倍サイズに 「我慢に感謝」
串カツ田中が、喫煙者のドリンク1杯を無料で2倍サイズにするサービスを始める。サービス名は「ノンスモーキングチャレンジ」で、11月21日に開始予定。6月から全国の店舗を全面禁煙化しており、足が遠のいた喫煙者が一定数いるため、新サービスによって再獲得を図る。(2018/11/15)

臨床試験結果を発表:
喫煙者が「プルーム・テック」に換えると、有害物質は禁煙並みに減る――JTが安全性強調
JTが、プルーム・テックの安全性を調べるための臨床試験結果を発表。紙巻きたばこから同商品に切り替えた場合、体内の有害物質は禁煙した場合と同じくらい低減することが分かったという。来春までに発売予定の新モデルの安全も今後検証していく方針。(2018/11/9)

インターネットカフェ「DiCE」が全席禁煙化へ 11月1日から第1号として戸塚店を全席禁煙に
禁煙客が年々増加している傾向にあるとのこと。(2018/10/27)

なぜ海外より日本で人気?:
「10本連続で吸える」新型アイコスでシェア拡大なるか フィリップモリスの挑戦
フィリップ モリス ジャパンが新型「アイコス」を発表。うち「アイコス3 マルチ」は、初の連続使用に対応し、ヒートスティックを約10本連続で喫煙できる。新端末を出す狙いは、日本の加熱式たばこ市場でシェアを伸ばし、再び圧倒的首位に立つことだ。(2018/10/23)

新型デバイス登場でシェア拡大なるか:
アイコス用たばこはどう作っている? スイスの工場と研究所に行ってきた
新型が発売された「アイコス」。そのヒートスティック工場と、研究・開発施設の内部を取材した。PMIの責任者に、日本・米国市場での展望についても聞いた。(2018/10/23)

「魔性の女?」「可愛いすぎる」 鳥居みゆき、タバコくわえた制服姿にときめきがとまらない
これは場数踏んでそう。(2018/10/14)

30円のタバコ発見? → お菓子でした タバコ自販機にタバコ型駄菓子がまぎれ込む謎
これでも食べて禁煙しろというメッセージ……?(2018/10/11)

「コンパクト・ブルー」も19本に:
JT、ウィンストンに「19本入り410円」の新商品 増税後も手に取りやすく
JTが、箱内のたばこ本数を減らすことで価格を抑えた新商品を発表。ウィンストンブランドに「19本入り410円」の新商品を追加する。同ブランドの「コンパクト・ブルー」シリーズも同様の価格設定となる。(2018/10/1)

「増税は不公平」という人も:
増税・値上げを機に「たばこをやめる」人は何割? 喫煙者に聞いた結果は……
クロス・マーケティングの調査によると、10月のたばこ増税を機にたばこをやめる予定の喫煙者は12.1%。喫煙習慣を変えない人が多数を占めた。増税に反対する人も多かった。(2018/9/18)

スピン経済の歩き方:
過熱する「加熱式たばこ」競争が、“個人情報争奪戦”になってしまう理由
加熱式たばこ「glo」「IQOS」「Ploom TECH」のCMを見たことがある人も多いかと思うが、ちょっと気になることがある。公式Webサイトに飛んで、情報を得ようとすると「個人情報」を求められるのだ。どういうことかというと……。(2018/9/18)

あなたの弁護士:
「喫煙者は一切採用しない」は法律的にあり? 弁護士に聞いてみた
(2018/9/14)

値上げする全銘柄を掲載:
「アイコス」「グロー」「プルーム・テック」は何円に? 10月に値上げするたばこ銘柄まとめ
10月からたばこ税が増税となる。たばこメーカー各社は、紙巻きたばこ・加熱式たばこなどの各商品を10月1日から値上げする。各社が値上げする銘柄をまとめた。(2018/9/12)

受動喫煙が多いのは「飲食店」:
男性の喫煙率、3割切る 20代のたばこ離れも加速 厚労省調査で判明
厚生労働省が「平成29年 国民健康・栄養調査」の結果を発表。2017年の時点で習慣的に喫煙している人の割合は17.7%。男女別の喫煙率は、男性が29.4%、女性が7.2%で、男性の数値が3割を切った。(2018/9/12)

客層にも大きな変化:
「完全禁煙化」から3カ月で串カツ田中はどうなった? 客数と売り上げに驚きの変化
2018年6月1日からほぼ全店を全席禁煙化した串カツ田中の売り上げや客数にはどのような変化がでたのだろうか。従業員の受動喫煙を防止するとともに、ファミリー層の利用増を狙っていたが……(2018/9/5)

「glo」は対象外:
BATJ、紙巻きたばこ76銘柄を20〜40円値上げ 「ケント」「ラッキー・ストライク」など対象
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンが値上げを発表。「ケント」など76銘柄を20〜40円程度値上げする。10月から施行されるたばこ税の増税を踏まえた。(2018/8/20)

独自の“喫煙ルール”を設ける人も:
出産後、喫煙を再開した女性は15% 禁煙できない理由は……?
妊娠・出産を機に禁煙した母親の15%が、産後に喫煙を再開している。その理由は?――カラダノート調べ。(2018/8/15)

増税に合わせて10月1日から:
JT、たばこ150銘柄を10〜100円値上げ 「プルーム・テック」「メビウス」など対象
JTが10月1日から、たばこ150銘柄を10〜100円程度値上げする。増税を踏まえたもので、「プルーム・テック」や紙巻きたばこの「メビウス」などが対象となる。(2018/8/14)

「気分転換になる」など多数:
約半数の喫煙者が「禁煙の予定なし」 絶対にやめない理由は……?
喫煙者がたばこをやめない理由は?――プラネット調べ。(2018/8/13)

大手チェーンに聞く:
東京の愛煙家が集うベローチェとルノアール 受動喫煙防止条例への対応は?
2020年に東京都の受動喫煙防止条例が施行されると、東京を中心にチェーン展開するベローチェとルノアールは経営に大きな影響を受ける可能性がある。残り2年でどのような対策をとる予定なのだろうか。(2018/8/9)

460円が500円に:
フィリップモリス、「アイコス」1箱40円値上げを申請
フィリップ・モリス・ジャパンが加熱式たばこ「アイコス」専用のたばこ全9銘柄で1箱40円の値上げを申請。現行460円が500円になる。(2018/7/26)

喫煙ルームを改修して格納:
東海道新幹線に盾とさすまた配備 防犯体制を強化
JR東海が8月から、東海道新幹線内に防護盾や刺又(さすまた)などを搭載する。「N700系」の喫煙ルームを改修して格納し、防犯などに活用する。(2018/7/25)

念願の米国展開なるか:
「アイコス」は紙巻きたばこより安全――フィリップモリスが強調する狙いとは
フィリップモリスが、紙巻きたばこから「アイコス(IQOS)」に切り替えると疾病リスクが下がるとの試験結果を発表。切り替えた人は、喫煙を続けても体内から発がん性物質などが減っていたという。結果はFDAに提出済みで、米国での販売許可獲得につなげる狙い。(2018/7/18)

居酒屋チェーン初の試み 「串カツ田中」禁煙化1カ月でどんな変化があったのか
客数・家族連れは増えたものの新たな課題も。(2018/7/6)

串カツを「文化」にできるか:
「全面禁煙化」から1カ月 串カツ田中が得たもの、失ったもの
串カツ田中が全面禁煙化に踏み切ってから1カ月がたった。客層や売り上げにはどんな変化があったのか。運営元の串カツ田中ホールディングスが報告書を公開し、成果と課題点を明らかにした。(2018/7/5)

「吸い殻入り灰皿」にしか見えないけど……食べられる!? シェフの“フードイリュージョン”にビックリ
(2018/7/1)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(10):
水蒸気蒸留が違いを生み出す、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」
加熱式たばこが人気である。通常の紙巻きたばこが、たばこの葉を「燃焼」させて煙を吸引するのに対し、加熱式たばこは発火点より低い温度で「加熱」するのが特徴だ。今回は、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」の開発元であるJTに話を聞いた。(2018/6/26)

肺がん患者にヤジで炎上 議員が謝罪 「喫煙者を必要以上に差別すべきではないという思いで呟いた」
「人として最低」などの批判が寄せられていました。(2018/6/21)

「議員としての発言で、当社とは無関係」:
「肺がん患者にヤジ」の自民議員が元社長 ジョイフル、将来の「全面禁煙化」表明
ジョイフル元社長の穴見陽一議員が、衆院厚生労働委員会で肺がん患者に「いい加減にしろ!」とやじを飛ばした。取材に対し、同社は「国会議員としての発言で、自社とは無関係」と回答。将来的な「全面禁煙化」を表明した。(2018/6/21)

サイゼリヤが2019年9月に全席禁煙へ 一部店舗は2018年7月から先行実施
京都府内とショッピングセンター内の店舗は7月21日から。(2018/6/20)

串カツ田中、ココスに続く:
サイゼリヤの「全面禁煙化」始動 7月から約300店舗で
サイゼリヤが、7月21日から全面禁煙化を段階的に始める。全国のショッピングセンターに入居する275店舗と、京都府内の全21店舗の全席を禁煙とする。2019年9月までに全店舗に広げる計画。(2018/6/20)

マールボロ、ラークなどが値上げへ フィリップモリスジャパンがたばこ価格改定を申請
また値段があがるのか。(2018/6/13)

マールボロなど50円値上げ:
フィリップモリス、紙巻たばこの値上げ認可を申請 10月の増税対応
フィリップモリスジャパンは、紙巻たばこ製品全86銘柄の値上げについて、財務省に認可申請した。認可が得られれば、10月1日から価格改定を行う。(2018/6/12)

タバコ屋・雀荘・駄菓子屋さん……古い町並みを再現するボクセルアートがノスタルジック
新作が作られるたびに、町が豊かになっていく過程もいい感じ。(2018/6/5)

「プルーム・テック」全国販売:
加熱式たばこで競争激化 デバイス価格引き下げも
加熱式たばこ市場を巡る競争が新たな局面を迎えている。需要に供給が間に合わず、店頭に並べば瞬間蒸発した時期は終わった。(2018/6/1)

ホテルチェーン「コンフォート」、全ホテルで全室禁煙に
56ホテル、8990室が禁煙になりました。(2018/5/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。