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「社会人のマナー」最新記事一覧

R25スマホ情報局:
歩きスマホで電車に接触 「規制せよ」論高まる
先日、「歩きスマホ」を危険性を感じさせる事件が発生し、「いよいよ規制が必要では?」と、議論になっている。(2016/6/29)

女子ヘルプデスク今昔物語 第3話:
「報告書、スマホで書いてもいいですか?」
いよいよわたしが担当する新入社員研修が始まった。担当するのはMicrosoft Wordの使い方。新人もみんな使ったことがあるっていうし、楽勝楽勝……と思っていたのだけど、現実はそう甘くはなかったのだった。(2016/6/24)

【新連載】女子ヘルプデスク今昔物語 第1話:
LINEで遅刻を連絡する新人、これはアリ? ナシ?
今年もウチの会社に新入社員がやってきた。LINEで遅刻の連絡するなんて時代が変わったわね――なんて思っていたら、彼らの研修で登壇することになってしまったのだった……。一体ヘルプデスクに何をやれっていうの?(2016/6/10)

ビジネスメール、語尾に「!」はマナー違反?
メディケア生命が6月2日に「ビジネスマナーに関する調査」を発表。ビジネスメールについて”アリかナシか”を調査した。(2016/6/2)

ハギーのデジタル道しるべ:
PCの使い方が分からない(?)新人にマナーをうまく伝える知恵
システムエンジニア教育や情報セキュリティ教育、コンプライアンス教育、内部不正対策など40年近く手掛けてきた経験からいえる、いまの新人にITリテラシーやマナーを知ってもえるためのヒントとは?(2016/4/1)

年間約3兆8000億円:
「パチンコしか行き場がない」 増え続ける生活保護費、パチンコで浪費
生活保護費は年間約3兆8000億円。17年度からの10年間で1.5倍に拡大し、厚労省は37年度に5兆2000億円に上ると試算。支出を膨張させている最大の理由が高齢化だ。(2016/3/28)

銀座で学んだこと:
“先行投資”でいい靴を買う 一流の人たちの共通点
私の知る限りトップと呼ばれる人たちはみな、“いい靴”を履いていらっしゃいます。(2016/3/1)

Ingress覆面座談会(中編):
ゲームのために私有地へ侵入! Ingressの迷惑エージェントの正体
Ingressにまつわるトラブルをめぐり、現役エージェントが座談会を開催。深夜や公共スペースでの活動をどう考える?(2016/1/23)

就活のトリセツ(3):
履歴書、インターンシップ、リクルートスーツ――いざという時にオロオロしないための「就活準備」基礎の基礎 その2
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第3章は、就活の準備編として「履歴書」「インターンシップ」「就活マストアイテム」を解説する。(2015/12/24)

法令順守意識が高い企業ランキング
就職・転職のためのリサーチサイトを運営しているヴォーカーズは18日、「法令順守意識が高い企業ランキング」を発表した。(2015/11/18)

IT記者はプロゲーマーの夢を見るか?:
どんなスキルが身に付く? 話題の「プロゲーマー専門学校」に潜入してきた
意外と体育会系でした。(2015/11/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
男の年収は「見た目」で決まる――コンディションを高める2ステップ
上昇意欲が高くプライベートを犠牲にしてプレゼン術を磨いたり、資格を取得するなど日々努力を怠らない。でも「見た目」の影響力を見逃していないだろうか。(2015/10/15)

仕事上の名刺は誰のもの?:
どう扱うか? 退職者が集めた「名刺」
社員が在職中に受け取った「名刺」について退職時に返却を求める会社は多いが、現実には、その処理方法に悩むもの。個人情報の扱い方も含め、名刺管理の在り方をあらためて考えてみた。(2015/10/15)

ボールも手もヌルッヌル! 話題のゆるスポーツ「ハンドソープボール」でヌルヌルまみれになってきた
「ハンドソープボール」なる新スポーツがちまたでひそかに話題になっているらしい。この競技の体験会が開催されたので、その意義と醍醐味を確認してきました。(2015/9/6)

反面教師とならないための「上司」のマナー:
「自分の習慣」が非常識なことも……シーン別にマナーをチェック
人は誰でも「自分の習慣」を常識と思い込むことがあります。それは、経験や年齢を重ねるほど、気付きにくいものかもしれません。初心にかえり、ビジネスシーン別に、自分の言動やマナーを振り返ってみましょう。(2015/8/28)

反面教師とならないための「上司」のマナー:
上司の言動から部下は学ぶ――信頼関係を築く「あいさつ」の基本
「私がきちんとあいさつしても、上司はきちんとあいさつしてくれません」―― あなたの会社では、これと同じようなことは起きていませんか?(2015/8/26)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
アリストテレス流リーダーシップ論哲学
リーダーとして出世をひたすら追求すべきなのか、どのような時も嘘をついてはいけないのか、趣味は持つべきかどうか、冗談好きと堅物のどちらがいいのか。アリストテレスの人生哲学から答えることができるという。(2015/8/13)

日本型セキュリティの現実と理想:
第4回 常時接続から始まったセキュリティ対策の“無間地獄”
連日のようにセキュリティの事故や事件が取り上げられ、守る側と攻める側との“いたちごっこ”の状態が続いている。なぜ、このような事態になったのか。今回はインターネットの歴史からひも解いてみたい。(2015/8/13)

田中淳子の“言葉のチカラ”(21):
なぜ新人は幹事をやるべきなのか――先輩が後輩に伝えねばならぬこと
人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で先輩たちから頂いてきた言葉たちを紹介する本連載。今回は、先輩社員が新入社員や後輩に仕事を教える際に大切なポイントを紹介する。(2015/8/10)

基本の基:
できる! ビジネスマナー「取引先訪問はアポイントからお礼まで」
ビジネスパーソンであれば、アポイントをとるところから実際に訪問して、お客さまとコミュニケーションを円滑に行わなければいけません。この一連の流れをご紹介します。(2015/8/4)

注意点:
ビジネスマナーの基本の基「メールはスピードとクオリティ」
ビジネスメールはスピードとクオリティが大切です。「件名」と「要約」で相手に伝えたいことが簡潔に分かるようにすることを心掛けましょう。(2015/7/30)

注意点:
ビジネスマナーの基本の基「電話連絡は簡潔に」
ビジネスパーソンにとって電話とメールはもっとも日常的なビジネスツール。そこには当然、社会人として守るべきマナーがあります。今回は、電話応対の基本的マナーと注意点を紹介します。(2015/7/29)

「いちげんさん」でも安心:
取引先とスポーツ観戦・観劇などをするときのコツ
接待などで取引先などを誘ってスポーツ観戦・観劇することもあるもの。「行ってよかった」と思えるよう、誘った側として知っておくべき、心得や準備などについてまとめました。(2015/6/5)

「出されたお茶を飲むのは失礼です」は本当か? ビジネスマナーに詳しい人に教えてもらおう
訪問先で出されたお茶を飲むのは失礼? あるいはペットボトルだったら?(2015/6/2)

R25スマホ情報局:
新入社員時代のスマホ失敗談
新人時代のスマホ失敗談に関してアンケート調査を実施。その結果は「うっかり系」「プライベート露出系」におおきく二分されることが分かりました。(2015/4/7)

R25スマホ情報局:
マナーモードを賢く使うテクニック集
使いこなしておきたいスマホのマナーモード。マナーモードを思い通りに設定するためのテクニックやアプリを紹介しよう。(2015/4/2)

R25スマホ情報局:
スマホゲーム、電車内でギャルゲーはNG?
スマホゲームを電車内や飲食店などでやっている人は多い。肌身離さず持ち歩いているからといって、大の大人がスマホゲームに興じるというのは、正直バツが悪い…と考えている人も多いのでは?(2015/3/13)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
器の大きい人は、メールラリーを、相手のメールで終わらせる度量がある
いい人だから、器が大きいとは限らない。まじめすぎると、器は大きくならない。では器を広げるにはどうすればいいのか。(2015/3/5)

3分で分かるビジネス戦略:
楽天、9700万ユーザーを超える会員基盤をどう生かす?
世界一のインターネット・サービス企業を目指す楽天。それに向けた取り組みとは……。(2015/2/27)

手帳を使い始めて1カ月続かない人に 手帳で可能性を広げるポイント
スマホ時代の手帳活用法を紹介。(2015/2/19)

事務ごよみ:
新入社員の受入と2016年新卒者の採用準備を――2月の事務ごよみ【人事・労務】
4月に新卒の新入社員を迎える企業では、2月中には最終的な入社の意思確認を行いたいところです。新入社員の受入準備と並行して、2016年3月卒業予定者の採用準備にも着手しましょう。(2015/1/30)

営業webマガジン:
Japan ITソリューションズ、営業マン向け情報サイト「うるラボ」を開設
Japan ITソリューションズは1月23日、企業の営業担当者向けに、営業に関する情報やノウハウを伝える日本初の「営業」に特化したサイト「うるラボ」を開設した。(2015/1/23)

ビジネスマナー研修<メール編:確認>(17):
メール送信、その前に?
エンジニアが日々仕事で活用する電子メール。今回は凡ミスを防ぐための簡単なテクニックを伝授します。(2015/1/15)

ビジネスマナー研修<メール編:返信>(16):
メールの返信に部分引用を用いるのはマナー違反?
メールのやりとりが続いて引用文が長大になったときは「全文引用」と「コ●ー」のハイブリッドでスッキリさせよう。(2015/1/8)

合コンでも使えるビジネストーク 15秒で相手を口説くエレベーターピッチとは?
シリコンバレーの起業家が使う会話術「エレベーターピッチ」とは。(2014/12/25)

ビジネスマナー研修<メール編:署名(シグネチャー)>(15):
相手によって変えてもよいのは?
相手によって変えてよいのは、「1. 態度」「2. 署名」「3. 性別」さて、どれでしょう?(2014/12/25)

ビジネスマナー研修<メール編:本文>(14):
「取り急ぎ、お礼まで」は失礼か?
「お客さまからお歳暮を戴いた! 早速お礼のメールを送らなくちゃ」というときのメール、末尾に何と書く?(2016/4/11)

困ったときの“モノの言い方”:
「私が言ったわけではありません」
うっかり失礼な発言をしてしまったとき、失態をさらしてしまったとき、それを“なかったこと” にするのは不可能ですが、マイナスイメージを挽回できるフレーズがあります。今回は、相手を不快にさせたときの言い訳を紹介します。(2014/12/11)

ビジネスマナー研修<メール編:本文>(13):
結論と理由は、どちらを先に書けば良いのか?
メールは、結論→理由→詳細の順に書くと良い。ラブレターなら「好きだ(結論)」→「なぜなら(理由)」→「どんなところが(詳細)」?(2014/12/11)

ビジネスマナー研修<メール編:本文>(12):
メールの目的は、最初に書くべきか?
メールの目的は、最初にビシッと書くべきか、最後にガツンと念を押すべきか?(2014/12/4)

ビジネスマナー研修<メール編:本文>(11):
メール冒頭の「お世話になっております」は必要か?
朝のあいさつ「おはようございます」は社会人の基本ですが、メールの場合もあいさつは必須でしょうか?(2014/11/27)

ビジネスマナー研修<メール編:本文 宛名>(10):
「鈴木課長様」「課長 鈴木太郎様」「課長殿」――正しい宛名の書き方は?
「1 鈴木課長様」「2 課長 鈴木太郎様」「3 課長殿」――正しいメールの宛名はどれ?(2014/11/20)

ビジネスマナー研修<メール編:本文の構成>(9):
メール文の正しい「起承転結」とは?
ビジネスメールには、決まった流れがあります。「宛名で始まり署名で終わる」典型的なパターンを覚えておきましょう。(2014/11/13)

ビジネスマナー研修<メール編:送信者名>(8):
ローマ字表記の送信者はスパムっぽい?
メールの送信者名は、ローマ字表記と日本語表記どちらの方が相手に伝わりやすいでしょうか?(2014/11/6)

ビジネスマナー研修<メール編:件名>(7):
同じ相手に違う用件でメールするときの件名の付け方
メールのやりとりを続けているうちに、件名と内容にズレが生じてきました。件名をどのタイミングで変えるべきでしょうか?(2014/10/30)

経営者必読! いまどきの採用・教育・若者:
新卒でもない中途でもない――第二新卒を採用する
最近、求人サイトや広告で目にすることの多くなった「第二新卒」。募集対象になった背景と、採用時の注意点について解説します。(2014/10/28)

ビジネスマナー研修<メール編:件名>(6):
Re:はReplyの略ではない――返信メールの件名は変更してもいいのか?
メールの件名に相手の名前が入っていたので、返信時に自分の名前に書き換えた。これ、正解? 不正解?(2014/10/23)

ビジネスマナー研修<メール編:件名>(5):
用件が2つあるときは「など」や「他(ほか)」でまとめない
2つ用件があるのに、タイトルの付け方を間違えたせいで1つ分しか返事がもらえなかった。そんな事態を防ぐためには?(2014/10/16)

ビジネスマナー研修<メール編:件名>(4):
「お願い」だけでは伝わらない
「お願い」とだけ件名に書かれているメールは、スパムなのか仕事の用件なのかが分かりません。後回しにされずに読んでもらうための件名の付け方とは?(2014/10/9)

情シスの横顔:
IT主導で東急グループのビジネスを拡大する 東急電鉄・小原さん
新システムの大型導入プロジェクトを成功させるべく、世界中の開発拠点を飛び回り、エンジニアたちと日夜議論を交わしているのが、東急電鉄の小原さんだ。(2014/10/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。