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「東北地方」最新記事一覧

関連キーワード

3泊4日で最高96万円:
豪華寝台列車「トランスイート四季島」に乗ってみた
JR東日本が5月1日から運行を開始する超豪華寝台列車「トランスイート四季島(しきしま)」。最高倍率76倍、3泊4日で最高96万円の“プラチナチケット”を体験した。(2017/4/27)

「東北は桜の季節」:
「#東北でよかった」 東北応援ツイートが多数集まる
暴言によって今村復興相が辞任した一方、「東北でよかった」を逆手に取り、東北の良さを挙げて応援する投稿がTwitterで人気になっている。(2017/4/26)

復興大臣不適切発言から一夜、ハッシュタグ「♯東北でよかった」に東北の魅力伝えるツイートが続々集まる
元気になるハッシュタグ。(2017/4/26)

かごに入って思案中? かご猫・シロちゃんの写真展、4月27日から柏高島屋で開催
シロちゃんファミリーも登場します。(2017/4/26)

山本寛監督、オリジナルアニメ「薄暮」のクラウドファンディングで目標額1500万に到達!
「blossom」、「Wake Up, Girls!」に続く東北三部作の最終作。(2017/4/25)

Jリーグ、公式ECサイトを楽天に委託 「クラブチームは物販に人員を割けない」
楽天がJリーグと契約し、ECサイト「Jリーグオンラインストア」を7月中旬にリニューアルする。商品発送や決済などの業務を、楽天が引き受ける。(2017/4/24)

建設業界にも「複合現実」の波 HoloLensを前に、現場は「とんでもない時代になった」
建設業界にも「HoloLens」を活用したMR(複合現実)の導入が進んでいる。(2017/4/20)

電車遅延に対する反応は路線によって変わる? 「中央総武線、常磐線はSNSの投稿が長引く」という調査結果
「止まった」「遅れてる」などと投稿するタイミングにも傾向が。(2017/4/20)

東洋電機製造 ワイヤレスインホイールモータ:
世界初、走る電気自動車へワイヤレス給電
東洋電機製造は東京大学大学院、日本精工と共同で、電気自動車が走行中に道路からワイヤレスで給電する仕組みを開発し、世界で初めて実車走行に成功したと発表した。インホイールモーターを活用したシステムで、実用化できれば電気自動車の普及課題の1つである“航続距離の短さ”を解決できる可能性がある。(2017/4/19)

引越の段ボール箱に“マンガの集中線” 「割れ物注意」が目立つ&楽しいとネットで評判 デザインの意図は
「スター引越センター」の梱包用段ボール箱のデザインが話題に。制作経緯を取材しました。(2017/4/12)

まるで迷路「新宿駅」、Googleストリートビューで公開 「乗り換え“予習”に活用して」
東京駅、新宿駅、名古屋駅、京都駅の360度写真が、Googleストリートビューで公開。(2017/4/12)

かわいい女子高生の法則が判明! 「女子高生ミスコン」ファイナリストの平均顔から“盛れてる顔”の謎に迫る
カワイイは技術だった?(2017/4/11)

「ピザポテト」全サイズが販売休止 カルビーや湖池屋、じゃがいも不足で「ポテチ」一部商品を休売・終売
カルビー「ポテトチップス」のビッグサイズも全て休売となる。(2017/4/10)

店内調理を強みに:
できたて提供 ローソン「まちかど厨房」開発に込めた思い
ローソンが全国3500店舗に展開する「まちかど厨房」。店内調理の弁当やサンドイッチなどが好評だ。まちかど厨房担当部長の鷲頭裕子さんに、店内厨房に取り組んだ経緯や込められた思いについて聞いた。(2017/4/10)

開発までに1年:
超微細な氷「ナノアイス」を全国供給へ 宮城・エナステージ
水産物の鮮度維持に欠かせない氷。ナノレベルまで細かく軽量化した氷を作る機械がある。宮城・東松島市のエナステージは「ナノアイス」と呼ばれるその製氷機を米国から輸入し、全国の水産会社に販売。卸先の食品販売の効率化に貢献している。(2017/4/7)

鉄道ファン必見:
超豪華寝台列車「四季島」立ち往生のナゾ JRの豪華列車競争で大丈夫?
JR東日本が5月1日から運行を始める超豪華列車「トランスイート四季島」。本番に向けた試運転が続く中、3月20日に日光線で車両の不具合により2度も運転を停止した。(2017/4/5)

大丈夫? 豪華列車「四季島」立ち往生のナゾ
超豪華列車「トランスイート四季島」は試運転で2度も運転を停止した。大丈夫なのか?(2017/4/5)

「ポケモンGO」ポケストップとジム増設 宮城・福島・京都など1府4県
(2017/4/4)

製造マネジメントニュース:
国内工場は輸送用機械分野で増加、都道府県1位は静岡県
経済産業省は2016年の工場立地動向調査の内容を取りまとめた。その結果、工場立地件数は前年比で減少した一方で立地面積は増加した。増加分野は輸送用機械、食料品など。(2017/4/4)

電原コンセントの有無も分かる:
JR東日本アプリ、新幹線&在来線の提供情報を拡大 乗換案内機能も提供
「JR東日本アプリ」で各新幹線の車内設備、車内販売の有無、出発・到着見込時刻など個別の列車の情報提供を開始。在来線の列車走行位置情報も対象線区拡大し、乗換案内機能も提供する。(2017/3/31)

復興7年目を迎え:
被災地で生きる「トヨタ式」 東北復興の未来 
東日本大震災から3月11日で6年、東北地方の復興が正念場を迎える。自動車ではトヨタ自動車が中部、九州に次ぐ「国内第3の拠点」として、持ち前の生産方式などで地元企業の業務効率化も支援する。被災地でトヨタが思い描く未来とは――。(2017/3/31)

シュナイダー エレクトリック Conext SmartGen:
コスト低減のカギはIoT、自己診断する1500V級パワコン
シュナイダーエレクトリックが「スマートエネルギーWeek 2017」にて国内初投入となる太陽光発電向けの新製品を披露した。自己診断機能を備えるパワコンなど、IoTを強みにコスト低減や安定稼働ニーズが高まる国内市場を開拓していく方針だ。(2017/3/31)

本州付近は寒の戻り 雪や落雷に注意
3月27日は、低気圧が関東の東の海上で発達。雨や雪が降ったり、雷が鳴ったりする所がありそうです。(2017/3/27)

僕らの街にラプラスがやってきた【みんなのポケGO写真】
みずタイプ祭り開催中。(2017/3/25)

新幹線車内販売アイスに新味「とちおとめいちご」登場 スプーンが折れるほど固い事に定評
甘酢っぱ固い。(追記)(2017/3/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
侍Jの監督は誰に? 簡単には決まらない事情
WBCで、侍ジャパンが米国代表に屈した。早くも次の監督候補の名前が挙がっているが、後任探しは難航するだろう。なぜかというと……。(2017/3/23)

太陽光:
被災地域の土地を有効活用――宮城県南部に2.25MWの太陽光発電が完成
宮城県の「亘理・山元第2地区」で、発電容量2.25MW(メガワット)の太陽光発電設備が、2017年3月に完成した。防災集団移転跡地を有効活用した施設で、売電により得られる収入は、農業水利施設の維持管理費など、農業や農村の振興に活用される予定だ。(2017/3/23)

お弁当の中身は「ぐでたま」だった 黄色いアイツがかまぼこになってぐでぐで登場
お弁当からこんにちは!(2017/3/21)

「UNiCASE」が仙台パルコに新規出店 仙台の街並みをイメージした限定iPhoneケースも発売
スマートフォンアクセサリー専門店「UNiCASE」が、仙台パルコにオープンした。同店では、仙台の街並みをイメージした限定iPhoneケースも販売するという。(2017/3/21)

スピン経済の歩き方:
『水戸黄門』の復活が、あまりよろしくない理由
TBSが同局で42年続いているドラマ『水戸黄門』を6年ぶりに復活すると発表した。しかし、である。『水戸黄門』を放送することは、日本社会にとってあまりよくないことではないか。どういうことかというと……。(2017/3/21)

ポケモンGO傑作写真集! 一番人気は予想外のあのポケモン
(2017/3/19)

電力供給サービス:
石炭火力発電で木質バイオマス30%混焼、CO2排出量はLNG火力の2倍弱
四国電力と住友商事が宮城県の臨海工業地帯で石炭火力発電所を建設する計画に着手した。石炭に木質バイオマスを30%混焼させてCO2排出量を大幅に低減する方針だが、それでもLNG火力発電の2倍近い排出量になる。2021年度に運転を開始する予定で、地域の復興にも貢献する狙いがある。(2017/3/17)

1泊125万円でも“満室” 走るホテル「トワイライトエクスプレス 瑞風」の全貌
“走るホテル”の全貌は――「トワイライトエクスプレス瑞風」の車両や客室が初めて公開された。(2017/3/16)

1人125万円:
走るホテル「瑞風」の全貌
6月17日から運行が始まる「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」の車両や客室が公開された。最高で1人125万円という豪華寝台列車の内部はどうなっているのか。“走るホテル”の全貌を報告する。(2017/3/16)

沖縄の動物園にホワイトライオンが初登場! 東北サファリ生まれのセラム君がお引越し
沖縄のみなさん、よろしくねー。(2017/3/14)

NextDrive「NextDrive Wi-SUN Cube」:
積み木のようなIoTゲートウェイ、Wi-SUN対応でHEMSの中核に
台湾のベンチャー、NextDriveが電気プラグ型の小型IoTゲートウェイを販売開始する。ロームのWi-SUNモジュールを搭載し、家庭内での需要増の見込まれるWi-SUNを利用したHEMSに中核を担う。(2017/3/14)

安川電機 小形風力向けPCS Enewell-WIN:
強みは「系統連系の実績」、安川電機が小形風力用パワコンを披露
55円とFITの買い取り価格が高いこともあり、注目が集まっている小型風力発電。安川電機が小形風力向けのパワーコンディショナー(PCS)を投入する。小型風力発電の黎明期からサンプル出荷を行ってきた経験や、系統連系実績が強みだ。(2017/3/13)

14日夜から関東で雪の可能性?
14日ホワイトデーの夜から15日にかけて関東で雪の可能性があります。その後3連休前半の土日は、比較的穏やかに。(2017/3/12)

「東北がんばれ心つなげ」新聞のラテ欄に縦読みでメッセージ
ラテ欄のNHK「東日本大震災6年特集」の部分を縦読みすると……。(2017/3/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JRダイヤ改正で市販時刻表もダイワリ改正
JRグループは3月4日、例年より少し早くダイヤ改正を実施した。新幹線開業など大きなトピックはなかったけれど、スピードアップや駅の廃止、路線延長など各地で動きがあった。その変化を正確に示す書物がある。市販の時刻表だ。(2017/3/10)

自然エネルギー:
風力発電を拡大する福島県、大型風車144基に追加で公募
風力発電に適した福島県の阿武隈エリアを対象に発電事業者の公募が始まった。山地に沿って南北45キロメートルに及ぶ広い区域が対象で、4月下旬に新規の事業者を決める予定だ。すでに対象地域では3社が仮事業者に選ばれて、合計144基の大型風車を建設する計画が進んでいる。(2017/3/9)

自然エネルギー:
駅の食品廃棄物から3000世帯分の電力、JR東日本がバイオガス発電へ
JR東日本グループは駅ビルなどで発生する食品廃棄物を利用してバイオガス発電事業に乗り出す。横浜市の臨海工業地帯にJFEグループと共同でバイオガス発電施設を建設して、2018年8月に運転を開始する予定だ。1日80トンの食品廃棄物からバイオガスを発生させて3000世帯分の電力を作る。(2017/3/9)

蓄電・発電機器:
風力発電の出力制御エリアが拡大、九州と中国が加わって全国4地域に
太陽光と風力発電は地域によって送配電ネットワークに接続できる容量に上限があり、それを超えると出力制御の実施対象になる。九州と中国で風力発電が増えて、北海道と東北に次いで対象エリアに加わった。北海道では大容量の蓄電池を使って風力発電の接続量を増やす取り組みを開始する。(2017/3/8)

ヤフーが「Search for 3.11 検索は応援になる。」を今年も開催 検索以外の3.11応援企画も
防災関連コンテンツを紹介する特集を公開。(2017/3/7)

Yahoo!で「3.11」検索すると10円寄付 今年も3月11日に実施
「Yahoo!検索」で「3.11」と検索すると1人につき10円を寄付する「Search for 3.11」をヤフーが今年も展開する。(2017/3/7)

情報化施工:
コンクリ表面の品質、タブレットでピタリと分かる
日本国土開発と科学情報システムズは「コンクリート表層品質評価システム」を開発した。表面気泡の状況を自動的に判定して施工品質の改善につなげる。ディープラーニング技術を用いることで、従来の画像処理では到達できなかった精度に達した。(2017/3/7)

自然エネルギー:
巨大な洋上風力発電所の開発が日本海で始まる、47万世帯分の電力に
秋田県の日本海沿岸の沖合に国内最大の洋上風力発電所を建設するプロジェクトが動き出した。発電能力は560MWに達して、秋田県内の総世帯数を上回る47万世帯分の電力を供給できる。南北30キロメートルに及ぶ遠浅の海域で2021年度に着工、2026年度に運転を開始する予定だ。(2017/3/7)

16.7メートルの津波は、ちょうどこの高さ―― ヤフーが出した防災広告に絶賛の声
「あの日を忘れないことが一番の防災」(2017/3/6)

広範囲で相次ぐ大震災の誘発地震 「古傷」に数十年は警戒を
東日本大震災から6年がたつが、東北や関東地方では地殻変動に伴う誘発地震が相次いでいる。(2017/3/6)

Microsoft Focus:
パナソニックに復帰のMS樋口会長、古巣で待つ新事業とは
25年振りに古巣、パナソニックに復帰する樋口泰行氏。同氏が担当するコネクティッドソリューションズは、どんな新事業を展開するのか。(2017/3/4)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。