読ガール@東京 雑司ヶ谷〜並木ハウス
スマートフォンやタブレット、電子書籍リーダーといったデバイスと電子書籍、そして美女という組み合わせでお届けする連載「読ガール」。今回はどんな子が?(2012/5/25)
ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
一部の指導者は知っている、「ゆとり世代」を即戦力に育てる魔法
「理屈っぽい」「やる前から言い訳をする」「夢ばかりを語る」などといわれているが、それには理由がある。理由を理解すれば大きく飛躍することができる。(2012/5/24)
どうなる? 鉄道の未来(4):
駅ナカビジネスは好調だが、問題もある
駅ナカビジネスが好調だ。夕方のラッシュ時だけでなく、休日にもたくさんのお客が訪れている。これまでにない新ビジネスが好調なのはいいことだが、問題点を指摘する声が出てきた。それは……。(2012/5/23)
技研公開2012:
スマートテレビの本命? 「HybridCast」
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」が5月24日(木)〜27日(日)に行われる。今回は展示の中から放送と通信の融合を図る「HybridCast」を紹介しよう。(2012/5/22)
「東北六魂祭2012」6大祭パレードをライブ配信
「東北六魂祭2012」を岩手県からライブ配信。東北の6大祭(青森ねぶた祭、秋田竿燈まつり、山形花笠まつり、仙台七夕まつり、福島わらじまつり、盛岡さんさ踊り)が集結して展開するパレードの様子を届ける。今年は地元盛岡市から盛岡秋まつりの山車も参加する。配信は5月26日15時0分〜。(2012/5/22)
電力供給サービス:
電力会社に依存しすぎない日本へ、電気事業の参入企業が増える
これまで地域別の電力会社に大きく依存してきた日本の電力事情が変わり始めた。企業向けに電力を供給できる「特定規模電気事業者」が2012年に入ってから13社も増えて、合計で58社になり、さらに増加する勢いだ。電気料金の低下や新サービスの登場も期待できる。(2012/5/22)
アイデア発想実践記:
雑誌を買わなくなった理由から、欲しい雑誌を考えてみた
前回、発想メソッド「欠点列挙法」に沿って挙げた雑誌を買わない44の理由から、「こういう雑誌なら欲しい」というもの考えてみました。(2012/5/22)
版権フリーキャラクター東北ずん子、ボイスロイドの開発に着手
東北を応援するために誕生した版権フリーキャラクター・東北ずん子のボイスロイド開発が始まった。ボイスは声優の佐藤聡美さんが担当する。(2012/5/16)
アイデア発想実践記:
IT業界人3人が思う、雑誌を買わなくなった44の理由
今回の発想メソッドは「欠点列挙法」。売れる雑誌のアイデアを考えるために、まずはなぜ雑誌を買わなくなったかを各人で挙げてみました。(2012/5/15)
新型カローラ:
小型化した11代目カローラ、燃費と走行性能は改良エンジンと新型CVTで向上
トヨタ自動車の新型「カローラ」は、11代目にして初となる小型化や、セントラル自動車宮城工場での生産などが話題になっている。しかし、燃費と走行性能を向上させている、改良エンジンと新型CVTにも注目すべきだろう。(2012/5/14)
夏の節電、政府が地域別目標設定へ 関西15%、九州12%、北海道7%
政府は14日、今夏に予想される電力不足に対応するため、九州電力管内で12%程度、北海道電力管内で7%程度の節電を要請する方向で調整に入った。(2012/5/14)
エリアごとに生き残れることが大事――猪瀬副知事が目指す、東京の危機管理
未曽有の被害が出た東日本大震災を経て、改めて危機管理のあり方が問われている。東京都副知事の猪瀬直樹氏は日本外国特派員協会で行った講演で、エリアごとに生き残り、ネットワーク型でつながっていくことの重要性を力説した。(2012/5/11)
スマートグリッド:
電車の設備が電気を作る・ためる・送る?
これからの電車は電気を消費するだけではない。自ら発電するエコロジカルな技術をJR東日本が続々と実現しつつある。(2012/5/10)
アイデア発想実践記・番外編:
自分専用のアイデア発想道具を作る方法
「アイデア発想実践記」連載の番外編として、SCAMPERやTRIZなどの発想トリガーを取り入れた創造工学的な道具作りのアプローチ方法を紹介します。(2012/5/10)
緊デジ事業の本申請始まる――出版デジタル機構のビジネスモデルも明らかに
6万点の電子化を行う経済産業省の「コンテンツ緊急電子化事業」。その本申請が始まった。出版デジタル機構のビジネスモデルなども少しずつ見えてきたようだ。(2012/5/9)
蓄電・発電機器:
節電、蓄電、発電で実現、電力自給が可能な駅
電力の自給を狙って、発電装置などをビルに設置する例が増えている。JR東日本は、駅舎の電力自給を目指して改修工事を進めている。(2012/5/8)
ナニコレ:
残念ながら、日本は群馬になりました
どうやら僕らの知らないうちに、日本は群馬になっていたらしい……。(2012/5/8)
アイデア発想実践記:
【アイデアトランプで考えた】初心者がやってみたくなるソーシャルゲーム(後編)
ソーシャルゲームのベテランと初心者が一緒になって、面白そうなゲームのアイデアを考えた今回。全17アイデアのうちメンバーでベスト3を選んでみました。(2012/5/8)
この1年間で、最もよく利用したコーヒーチェーン店は?
この1年間で、よく利用したコーヒーチェーン店はどこですか? この質問に対し「スターバックスコーヒー」と答えた人が最も多かった。マイボイスコム調べ。(2012/5/7)
出版業界ニュースフラッシュ 2012年4月第4週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。日書連が大手取次2社を「不当取引」で公取委に訴えたことなどが話題になりました。(2012/5/2)
おサイフケータイでトクをする:
応募漏れはない? 休み中に確認しておこう――キャンペーン情報をまとめてチェック!
おサイフケータイを利用するときに覚えておくと、ちょっとだけおトクなキャンペーン情報をまとめて紹介する「おサイフケータイでトクをする」。新たに利用を始めたサービスを中心に、応募漏れがないようにチェックしておこう。(2012/4/28)
電力供給サービス:
電力需要のピークは夏よりも冬、1月の月間使用量が最大
2012年3月までの実績値をもとに、東日本大震災後の1年間にわたる電力需要の傾向を見ると、全国の合計では1月が最大で、夏よりも冬の電力需要のほうが大きい。特に家庭向けで冬の電力需要が増えた。(2012/4/27)
相場英雄の時事日想:
河北新報編集委員の著作にみる、ブレない記者魂
震災関連の書籍はたくさんあるが、その中でも『「河北新報」編集委員の震災記録300日』(著:寺島英弥)は優れた作品だ。記録の中には、地域を愛し、そこに生きる人たちの様子を伝えるブレない記者魂がうかがえた。(2012/4/26)
それゆけ! カナモリさん:
ネスレのコーヒーマシン「バリスタ」の壮大な計画
ネスレ日本が2009年に発売したコーヒーマシン「ネスカフェ バリスタ」が2012年2月までに販売台数80万台を突破と気を吐いている。同社の戦略を勝手に分析してみよう。(2012/4/25)
技術開発と知見を生かした防災:
東海道新幹線を守る「地震防災システム」を強化、JR東海
JR東海は、東海道新幹線における「地震防災システム」の機能強化を発表。主に、直下型地震/連動型地震発生時の列車停止指令の早期化、地震防災システムのバックアップ強化を行うものだという。(2012/4/24)
アイデア発想実践記:
【アイデアトランプで考えた】初心者がやってみたくなるソーシャルゲーム(前編)
今回は誠編集部のホリウチさんを交えて、ゲーム感覚で発想できる「アイデアトランプ」で面白いソーシャルゲームを考えてみました。(2012/4/24)
「牡蠣を買う」が復興支援に プリプリの牡蠣を売るサイト「後藤家の食卓」
復興支援と聞くと、大がかりな取り組みをイメージしてしまうかもしれないが、気軽にできる復興支援もある。サイトで牡蠣を注文するだけで、石巻の人々を支援できるECサイトがあった。(2012/4/20)
ブロッコリーが仕掛ける新作TCG「Z/X(ゼクス)」の制作発表会をリポート! 無料で構築済みデッキが配られる敷居の低いTCGに
(2012/4/19)
相場英雄の時事日想:
被災地にお金を回そう! 今も、これからも持続可能な支援
大震災から1年が経過したが、被災地ではお金が回らず、経済活動の血管は目詰まりを起こしたままだ。被災地の人を支援するために、私たちはどんなことができるのだろうか。細く長く……できることを紹介する。(2012/4/19)
富士通がICTで復興支援:
クラウドやセンサーネットワークを活用し、被災地の農業・漁業の再生を支援
農林水産省と復興庁が公募した「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」の研究事業者として富士通が採択された。クラウドやセンシング技術などのICTを活用した、新しい農業・漁業モデルの確立を目指す。(2012/4/18)
スマートシティ:
東北の8つの市町村がスマートコミュニティ構築へ、9月までに基本計画を策定
岩手、宮城、福島の3県にある8つの市町村が、経済産業省の補助金を受けてスマートコミュニティの構築に動き出す。東芝や富士通などが協力会社として加わり、エネルギー管理システムなどを供給する予定である。(2012/4/18)
スマートグリッド:
トヨタ、富士通、NTT東などのスマートコミュニティー構想 東北で続々
東北地方での再生可能エネルギー活用に向け、同地域でのスマートコミュニティー構想支援に経済産業省が動く。第三次補正予算で新たに東北地方の8地域が採択された。申請企業は2012年9月末までにマスタープランを策定する。(2012/4/18)
好奇心旺盛でアクティブな高齢者のニーズに応える事業を
早稲田大学電子政府・自治体研究所は、超高齢社会におけるICTの果たす役割をテーマにしたフォーラム「超高齢化社会と情報社会の融合」を開催した。JR東日本の冨田社長は、アクティブな高齢者が充実した時間を過ごすためのインフラ作りについて語った。(2012/4/17)
アイデア発想実践記:
【CamiApp×希望点列挙法で考えた】あったらいいな、こんな検索エンジン(後編)
前回出した28個のアイデアに対し、各人が発表&コメントをしてきます。果たして3人が選んだ検索エンジンのアイデアとは?(2012/4/17)
秋田→飽きた ナマハゲ→はげ頭病 「機械翻訳で……」誤訳多数 観光庁が東北観光博サイト閉鎖
誤訳の指摘が相次いだ東北観光博サイトの外国語版ページが一時閉鎖。修正作業が追いつかないため。(2012/4/15)
ソフトバンクグループ、「復興支援・住宅エコポイント」と交換できる商品券を発行
「復興支援・住宅エコポイント」と交換できる「復興支援ソフトバンク商品券」が登場。ネットショップでの買い物や被災地にあるソフトバンクショップでの支払いに利用できる。(2012/4/13)
紀伊國屋書店、各種プリペイドカード/ギフトカードの販売を開始
紀伊國屋書店はプリペイドカードの流通リスクをなくすインコム・ジャパンのPOS技術を活用し、プリペイドカード/ギフトカードモールを導入。iTunesカードなども店頭で購入できるようになった。(2012/4/11)
電話番号認証を御社のサイトでも――通話サービスをAPI提供「boundio」
KDDIウェブは、各種Webサービスに音声発信やテキストの音声変換機能を追加できるAPIサービス「boundio」をリリースした。(2012/4/11)
アイデア発想実践記:
【CamiApp×希望点列挙法で考えた】あったらいいな、こんな検索エンジン(前編)
日々進化する検索エンジンには助けられることも多い反面「○○○ができたら、もっと便利なんだけどな」と思うこともしばしば。今回は検索エンジンをテーマにアイデア発想をしてみました。(2012/4/10)
南海トラフ巨大地震に備えよ:
GPSデータで海溝型巨大地震に伴う大津波の予測を支援、国土地理院
国土地理院は、日本全国1240箇所にある「電子基準点」で観測されたGPSデータのリアルタイム解析を行い、海溝型巨大地震発生時に生じる地殻変動量を即時に求めるシステムの試験運用を開始した。(2012/4/9)
「つながるネットワーク」へのこだわりを、KDDIが説明
通信混雑の緩和技術「EV-DO Advanced」を4月10日から導入するKDDIが、同社の通信品質改善への取り組みを解説した。(2012/4/5)
相場英雄の時事日想:
“節目”は過ぎても、被災地の苦悶は変わらず……報じられないトラブルも
大震災から1年が経過したが、被災地はどうなっているのだろうか。3月下旬、筆者の相場氏は宮城県石巻市を訪れた。そこで目にしたものは、メディアが報じないトラブルだった。(2012/4/5)
暴風雨の影響で、携帯各社に通信障害が発生
日本海で発達した低気圧により、台風なみの強い風や雨に見舞われた日本列島。携帯電話・PHSの各社サービスにも通信障害が発生し、サービスに影響が出ている。(2012/4/4)
大津波が首都圏を襲ったら──築地、豊洲、船橋は水没の可能性
巨大地震で大津波が東京湾に襲来した場合、横浜や辰巳、築地、豊洲、船橋などを波が襲う可能性があるという。(2012/4/3)
大津波で首都圏はこうなる――築地、豊洲、船橋は水没
内閣府の検討会が、「南海トラフの巨大地震」について、想定しうる津波の最大の高さと震度を公表した。津波は高知県で34メートル超、東京都の新島で29メートル超となるなど衝撃的な結果に。(2012/4/3)
次世代インフラへの移行を見据え、通信事業者のトップが新入社員を激励
新年度が始まり、通信事業者各社も新入社員を迎えた。震災の被害からの復旧を経て、復興へと向かう中、各社とも次世代インフラへの投資を加速する2012年度。各社のトップは何を思い、新入社員に何を期待しているのか。(2012/4/2)
アイデア発想実践記:
【ショットノート×カードBS法で考えた】運動嫌いの人に、運動習慣を付けさせるには? (後編)
カードBS法をショットノートでやってみたという今回のアイデア発想実践記。後編はブレスト後の2回目アイデア出しです。前編と比較して多くのアイデアが出たのでしょうか?(2012/4/3)
「GEMAP市民フォーラム」リポート【後編】
キーパーソンが語る 東日本大震災後の救急・災害医療の在り方
東日本大震災を踏まえて、今後の救急・災害医療はどうあるべきなのか? 本稿では、市民フォーラムの講演内容を基に、災害・救急医療分野のキーパーソン4人の見解や提言などを紹介する。(2012/4/2)
電子出版系事業者の立場から出版デジタル機構を考える
投資ファンドの産業革新機構が総額150億円を出資したことでも話題を呼んでいる「出版デジタル機構」。本稿では新興電子書店/電子出版系事業を手掛ける側の立場から、出版デジタル機構についての個人的な見解/推測をまとめた。(2012/3/30)
本紹姉妹が解説:
話題の「出版デジタル機構」って何?
4月2日に設立される新会社「出版デジタル機構」が注目を集めている。100万タイトルの電子化を目標に掲げ、賛同出版社は3月28日時点で274社。この新会社とそれに関連した動きを分かりやすく紹介する。(2012/3/29)