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「凸版印刷」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ワークライフバランスも重視:
広告・マスコミ業界の平均年収ランキング 2位は博報堂 1位は……
広告・マスコミ業界の中で平均年収が最も高い企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位は博報堂で794万円だった。1位は……(2018/10/19)

ライフログで個人を識別する「ライフスタイル認証」、東大など5年計画で確立目指す
東京大学は、三菱UFJ ニコスなど4社と協力して「ライフスタイル認証」の研究開発を進める。個人がスマートフォンなどのICT機器を利用した履歴(ライフログデータ)を用いて認証する技術。(2018/10/10)

レトルト食品がツルッと出る新型パウチ誕生 引っかかる具を20%削減
すばらしい発明。(2018/9/27)

第20回自動認識総合展:
飲料容器へのRFIDタグ貼り付けを自動化、遮断扉なしのゲート型RFIDリーダーも
凸版印刷は、「第20回自動認識総合展」において、紙製の飲料容器であるカートカンへのRFIDタグの自動貼り付けや、ゲート型RFIDリーダーによる一括読み取りなど、同社グループ製品によるデモンストレーションを披露した。(2018/9/21)

医療機器ニュース:
がん組織内の遺伝子変異を検出する完全自動化システムを開発
シスメックスは、凸版印刷、理研ジェネシスと共同で、がん組織内の遺伝子変異を検出する検査を全自動化する研究用遺伝子測定装置「LW-100」と関連試薬群を開発した。(2018/9/19)

IoT体調管理:
位置情報×動画の労務管理にリスバンド生体センサー「MEDiTAG」が連携、凸版印刷が提案する建設現場の体調管理
凸版印刷は、建設や製造現場の労務状況を分析できる「ID-Watchy(アイディーウォッチー)」に、リストバンドタイプの生体センサーを連携させた「ID-Watchy Bio(アイディーウォッチーバイオ)」を開発した。これまでのID-Watchyの位置情報と映像に加え、生体データを取得することで、現場の健康管理も行えるようになる。ID-Watchy Bioは2018年内をめどに製品化を目指す。(2018/9/13)

30年以上にわたり「ミラノ・デザイン・ウィーク」のデザイン潮流を調査してきた集大成を披露、凸版印刷
凸版印刷は、長年にわたって現地調査を続けてきた国際的なデザインの祭典「ミラノ・デザイン・ウィーク」のデザイントレンドを解説するプレミアムセミナーを開催した。講師には、昨年まで凸版印刷顧問を務めた梅崎健氏(現・武蔵野美術大学客員講師)を招き、ミラノサローネのCMFP(カラー、マテリアル、フィニッシュ、パターン)の潮流を今となっては貴重になった多数の写真でひもとき、今後のトレンド予測についても解説した。(2018/9/7)

法人向けポイントサービスの拡販および機能追加・改善を推進:
「LINE ポイントコネクト」、認定パートナー9社が取り扱いを開始
LINEは、同社の認定パートナー9社が、法人向けポイントサービス「LINE ポイントコネクト」の取り扱いを開始したと発表した。(2018/8/9)

「養命酒になりきって考えた」 なぜスマスピと合体? 「AI養命酒」誕生の裏側
なにかと養命酒を勧めてくるスマートスピーカー「AI養命酒」はいかにして生まれたのか。ユニークすぎる製品を共同開発した養命酒製造と凸版印刷に聞いた。(2018/8/4)

利用者と事業者それぞれのメリットは?:
電子チラシサービス「Shufoo!」、ID連携サービスを開始
凸版印刷は電子チラシサービス「Shufoo!」において、ID連携サービスを開始した。会員基盤を持つ企業と連携し、チラシアプリ上でポイント通帳や電子クーポン配信などを提供する。(2018/7/26)

凸版印刷が没入感ある「空間演出」に新たな提案
世界最高水準となる1.5mmピッチの高精細LEDディスプレイをタテイシ広美社と共同開発。これに、映像コンテンツや空間デザインなどの領域で蓄積してきたノウハウを付加し、映像でありながら現実世界にいるような感動体験型空間を生み出す。(2018/7/9)

アイティアクセス/QTnet/テクサー/凸版印刷:
次世代LPWA通信規格「ZETA」の普及を目指し、アライアンスを設立
アイティアクセス、QTnet、テクサー、凸版印刷は、次世代LPWA通信規格「ZETA(ゼタ)」の普及を目指す「ZETAアライアンス」を設立した。(2018/7/9)

凸版印刷が自然光を再現するLED照明の販売開始
凸版印刷は、Ra100に限りなく近づけたLED照明とナノ粒子プラスチックシートの組み合わせによって、太陽光が大気層を通過する際に生じる「レイリー散乱」を人工的に再現するLED照明システムの本格的な販売をスタートした。(2018/6/28)

製造業IoT:
次世代LPWA通信規格の普及を目指し、アライアンスを設立
アイティアクセス、QTnet、テクサー、凸版印刷が「ZETA(ゼタ)アライアンス」を設立した。低消費電力でメッシュネットワークを構築できる次世代LPWA通信規格「ZETA」の普及を目指す。(2018/6/25)

無線通信規格「EnOcean」に対応:
凸版印刷、環境発電で駆動する電子ペーパー開発
凸版印刷は、環境発電(エネルギーハーベスティング)技術で動作する電子ペーパーを開発した。(2018/6/22)

電気自動車:
全固体電池は材料から生産技術まで幅広い課題、オールジャパンで解決目指す
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、全固体リチウムイオン電池の研究開発プロジェクトの第2期を開始する。全固体リチウムイオン電池の製品化でボトルネックとなっている課題を解決する要素技術を確立するとともに、プロトタイプセルで新材料の特性や量産プロセス、車載用としての適合性を評価する技術も開発する。期間は2018〜2022年度で、事業規模は100億円を予定している。(2018/6/18)

コンクリートを装飾?凸版印刷が特殊インキで開発に成功
凸版印刷は、コンクリートに直接デザインを施せる特殊インキを使った新印刷技術を開発した。タイルの代わりとして外壁加飾市場や擁壁ブロックへの導入を見込み、デザイン受注も含めて販売展開していく。2018年6月7日に凸版印刷本社で、実物を前に、なぜコンクリートの加飾なのか、開発意図などを担当者に聞いた。(2018/6/12)

ナノ技術で約2倍の耐傷性を保有する非塩ビ化粧シートを開発、凸版印刷
ナノ材料をカプセル化した「Smart NANO」技術を搭載した新商品「101エコシート Smart NANO」の色柄サンプルを6月から出荷。今秋からの本格販売を目指す。(2018/6/11)

第3回生活のたのしみ展:
地球儀を「地球のことを知るプラットフォーム」へ 「ほぼ日のアースボール」の挑戦
ほぼ日と凸版印刷が作ったビニール製の地球儀「ほぼ日のアースボール」は、ふわふわと軽いビーチボールのような見た目とAR(拡張現実)を使ったさまざまなコンテンツを楽しめるのが特徴。ほぼ日の担当者はこれを「地球の事を知るためのプラットフォームにしたい」と話す。(2018/6/8)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
自動運転ベンチャーZMPの決算 上場延期の“痛み”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/4/19)

指紋で本人認証するクレジットカード、JCBが実験
ジェーシービーが、指紋認証機能が付いたクレジットカードの実証実験を始める。暗証番号入力を指紋認証に置き換え、決済処理をスピードアップさせる。(2018/4/18)

医療機器ニュース:
シート型生体センサーで睡眠状態を即時解析、介護見守りサービス
凸版印刷は、シート型生体センサーを用いて心拍・呼吸データなどを取得し、リアルタイムで睡眠状態を解析する見守りサービス「SensingWave 介護見守りシステム」を販売する。介護負担の軽減や業務効率向上が期待できる。(2018/4/13)

クラウドとタブレットで学校をサーバレスに――小金井市とNTT Comら、総務省「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証に参画
東京都小金井市、NTTコミュニケーションズ、凸版印刷、コードタクト、eboardが、総務省の「『次世代学校ICT環境』の整備に向けた実証」に参画。クラウドと低価格タブレットの導入により、整備コストの削減や教職員の運用負担の軽減などを目的とした実証に取り組む。(2018/4/12)

VRニュース:
ANAの瞬間移動サービス「AVATAR」が起動、意識や思いを“遠くに届ける”
ANAホールディングスが、ロボティクスやVR/AR、ハプティクス技術などを使って遠隔地の体験をリアルタイムで届ける“瞬間移動サービス”「AVATAR(アバター)」事業について説明。「飛行機でお客さまの体を“遠くに届ける”だけでなく、AVATARで意識や思いを“遠くに届ける”新たなサービスを提供していく」(同社社長の片野坂真哉氏)という。(2018/3/30)

医療機器ニュース:
1回分の複数の薬を自動でカップにおまとめ、服薬ミス防止や介護の負担軽減へ
凸版印刷は、複数の処方箋薬を専用カップに自動充填するトータルパッケージサービス「メディケアイージー」の提供を開始した。服薬ミスの防止や介護現場での業務効率化に貢献する。(2018/3/30)

凸版印刷 トッパングループ安全道場:
巻き込まれ事故などを体感し、安全意識向上を図る「道場」をタイと中国にも開設
凸版印刷は、国内外における安全教育の強化を目的に、安全に関する体感教育ができる施設「トッパングループ安全道場」を展開。国内3拠点で同施設を開設する他、海外展開の第1弾として、タイのSiam Toppan Packagingと中国のToppan Leefung Packaging&Printingにも開設し、現地従業員の安全教育に力を入れる。(2018/3/23)

苦節5年で黒字化:
新聞購読が減っているのに凸版印刷がチラシで稼いでいる理由
新聞が読まれなくなり折り込みチラシの量は減っているのに、チラシの事業で凸版印刷が稼いでいる。本格的なビジネスモデルを確立してから黒字化するまでの道のりとは?(2018/3/22)

蓄電・発電機器:
100倍の速さで充放電する新型電池、2020年度に量産へ
凸版印刷が二次電池事業に本格的に参入。東京大学発ベンチャーと共同で、従来電池の100倍の充放電速度を実現する新型電池を開発し、2020年度に量産を開始する計画だ。(2018/3/16)

システム開発不要で導入・運用も簡単:
凸版印刷、決済やポイント付与など複数機能が利用可能な電子スタンプサービスを提供
凸版印刷は、デジタルスタンプを活用して決済やポイント付与など複数機能の利用が可能なスマホ決済・認証サービス「マルチスタンプ」の提供を開始した。(2018/3/7)

太陽光:
太陽光で自律稼働するスマートバス停、会津若松で実証開始
みちのりホールディングスらは、福島県会津若松市内で次世代スマートバス停の実証実験を2月17日から開始する。このスマートバス停は運行状況や各種情報を提供しつつ、バス停の太陽光パネルで自律稼働ができる。(2018/2/16)

電源要らずでリアルタイムな運行情報を表示する「スマートバス停」 実用化目指して福島県で実証実験
バスの運行情報などをリアルタイムで表示する「スマートバス停」の実証実験が、2月17日から福島県会津若松市で始まる。みちのりホールディングス、凸版印刷、KDDIなど6社が実施する。(2018/2/13)

運行情報をリアルタイム提供:
会津市内でスマートバス停の実証実験始まる
みちのりホールディングスや凸版印刷などは2月17日から会津若松市で次世代スマートバス停の実証実験を開始する。(2018/2/13)

【連載】「Adobe Analytics」を使いこなす 最終回:
Adobe Analyticsの「異常値検出」と「貢献度分析」で脱“勘と経験”、Web解析はこう変わる
最終回となる今回は「Adobe Analytics」の重要機能である「異常値検出」と「貢献度分析」をどのように活用すべきかを解説する。(2018/1/31)

上海工場に最新鋭設備導入:
凸版印刷、中国で14nmフォトマスクを生産
凸版印刷は、中国・上海工場に先端フォトマスクの量産に向けた設備投資を行う。2018年度中には14nmフォトマスクの生産を始める計画である。(2018/1/29)

「風神雷神図」をVRで忠実に再現――質感を精確に記録するデジタルアーカイブ技術、凸版印刷が開発
凸版印刷が、照明環境や観察方向によって見え方が異なる素材の質感を精確に記録し、VR上で忠実に再現できるデジタルアーカイブ技術を開発。この技術を活用し、重要文化財「風神雷神図屛風」と「夏秋草図屛風」の質感を忠実に再現したVR作品を製作した。(2018/1/9)

医療機器ニュース:
植物性食品が原料、実践に即した手術トレーニング用模擬臓器を開発
凸版印刷と寿技研は、生体と同様の柔軟性、強度、感触などを持ち、形状や病態などをリアルに再現できる、植物性食品を原料とした手術トレーニング用模擬臓器を開発した。(2017/12/25)

「b.g.」ついに発売:
メガネスーパー、M&A奏功で苦境脱却 IoTでさらなる飛躍へ
メガネスーパーが2018年4月期上半期(17年5月〜10月)の連結決算を発表。M&A戦略が奏功し、一時の不振を脱した。今後はウェアラブルデバイス「b.g」を法人向けに展開し、IoT事業も強化する。(2017/12/19)

凸版印刷、人に共感するチャットbot「BotFriends」開発 大分県と実証実験へ
凸版印刷が、会話のキーワードやタイミングから利用者の感情を推測し、人に共感した回答ができるAIチャットbot「BotFriends」を開発。大分県の健康推進事業の問い合わせ窓口として、実証実験を行う。(2017/12/4)

エネルギー管理:
行動経済学の知見は、日本の省エネの切り札となるか
行動経済学の知見を活用して、家庭部門の省エネを目指すーー。日本でこうした実証プロジェクトがスタートした。生活者を「そっと後押し」して省エネ行動を促すという、その実証の内容とは?(2017/11/27)

正確に色分けされたビニール製「ふわふわな地球儀」、ほぼ日が発売 ARで情報飛び出す
ほぼ日と凸版印刷は、専用アプリと連携しAR技術を用いたやわらかい地球儀を発表した。(2017/11/25)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
累積赤字約50億円 ネット印刷「ラクスル」“攻めの姿勢”は実るか
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/11/24)

Wiko、金属ボディー&セルフィー重視の「View」 「くまモン」コラボの「すまフォン」も
ウイコウ・ジャパンは、日本向け端末の第2弾となるスマートフォン「View」と、熊本のMVNO「くまモバイル」とコラボしたスマートフォン「くまフォン」を発表した。(2017/11/22)

「5G」でクルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる――ドコモの最先端技術イベント
5Gのライフスタイルを体験できるイベントをドコモが開催。5Gの特性を生かすことで、クルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる。離れた場所で音楽セッションをしたり、スムーズにロボットを操作したりもできる。(2017/11/10)

凸版印刷とNTTドコモが「仮想テレポーテーション」のプロトタイプ開発 5Gを活用したちょっと未来な臨場体験へ
遠隔地から観光を楽しむ未来が目の前に。(2017/11/6)

「仮想テレポーテーション」実現へ 「分身ロボ」が見たもの、遠隔地で360度体験
ドコモと凸版が「仮想テレポーテーション」実現へ。「分身ロボット」が見た映像を、遠隔地で360度リアルタイムに視聴できる。(2017/11/6)

目にした商品を欲しいと思ったその瞬間に購入:
凸版印刷、カタログのQRコードで即時決済できる物販支援決済サービスを提供
凸版印刷は、販促媒体に商品紹介と合わせて専用のQRコードを掲載することで商品販売を実現する物販支援決済サービスの提供を2017年11月1日に開始する。(2017/10/23)

凸版印刷:
デジカメ画像からCADへの適用も可能な高精度3Dモデルを生成
凸版印刷は、デジタルカメラで撮影した画像からCADへの適用にも耐え得る高精度な3D形状モデルを生成したと発表した。(2017/10/17)

マスター・フォー! 「ガールズ&パンツァー」初のコラボクレジットカードが登場
「第21回大洗あんこう祭」に合わせた取り組み。(2017/10/13)

タオルをたたむ、人間と対話する:
社会実装に向け着実に進化、CEATEC 2017で見たAI
産業技術総合研究所(産総研)やNextremerは、「CEATEC JAPAN 2017」の「AI-人工知能パビリオン」で、人工知能(AI)技術を用いたロボット制御システムや対話システムなどを紹介した。(2017/10/12)

高まる調達要求を受け:
EOL製品を再製造、コアスタッフが専門事業を開始
コアスタッフは、半導体設計会社などと「EOL Alliance」を立ち上げ、半導体メーカーがEOL(生産中止)としたIC製品を再設計および再製造するサービス「EOLリボーン」を開始した。(2017/10/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。